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■第6幕 弟子と師匠の素敵(?)な関係
エルウィン : こちらにお聞きするのは、これくらいで良いですかね?
パール :
んじゃ、ここにこれ以上居てもしょーがないかな? 学院なり、常闇通りで聞き込みなりがいーと思うんだけど?
GM : それではどうしますか? 何処へ移動します?
フォンヌ : わたくしはなんとなく屋敷の周囲を見張っていたいのですけど(’’
ダイナ : むう、聞き込みに走るしかないのう。
エルウィン :
最後に シャドウミストの被害に遭われた方にお知り合いは、いらしゃいますか?
グラック : いや、全くおらんな。
ナリス : と、その前に雇用契約書と言う事でレイチェル嬢からサインを貰いたいのだけど?
レイチェル : はい、解りましたわ。(と、さらさらサインを)
ナリス : ああ、どうもありがとう。(にっこり)
パール : ああ、なるほど(笑) ナリス頭が回るな(笑)
ナリス : (こっそり) 可能性は片隅から潰していかないとな。(笑)
パール : それは考えてたけどサインをもらうってのは考え付かなかった(笑)
GM : ちなみにレイチェルのサインは、予告状のサインとは全然違いますね(笑)。
ナリス : 多少の筆跡比較に使えるかと思ったのだが……残念。(笑)
パール : それでもいい、これで一つ選択肢が消えたし(笑)
クレイアス : 可能性が一つ潰せたなら、それだけで十分
パール : あと、ここ1ヶ月くらいで急に雇った奴とかっている?
グラック :
この予告状騒ぎのために、護衛を雇ったことは雇ったが。身元はしっかりしているぞ。
パール : ああ、そっか。ならいいんだ(笑)
クレイアス : まず、こちらの屋敷に残る者もいるんじゃないかな?全員が出払うのもな。
グラック :
む、それは別に君らが気にする必要はないぞ。雇った者は他にもいるのでな。
クレイアス : いえ、私共の方でも、まだこちらで調べておきたい事もございますので
クレイアス :
…ま、今更ないとは思うが、向こうからの関係でこの屋敷に来るのがいないとも限らんしな…。
フォンヌ : そうですわね。
ダイナ : 警備の者などに紛れ込まれたらわからんしの・・・<シャドウミスト
エルウィン :
我々は独自に調査いたしますが、何か変わった事が起きましたら、使いの者を蛙亭によこしてください
グラック : うむ、解った。
エルウィン : 内堀は信じて外堀を固めますかね、まずは聞き込みですね
パール : おいよ、オレの聞いてきた情報は全部話してあるとして。 さあ、どーすっか
クレイアス : ん?では、屋敷には誰も残さないのかな?
フォンヌ : 残っちゃダメですか?中じゃなくて外にでもいいのですけれど。
パール : 残っても良さそうだけど、収穫はあんまなさそうだな〜
ナリス : 繋ぎにしかならないかと。
エルウィン : 屋敷に残るあるいは外から警戒、常闇通り、学院、それくらいですかね、選択肢は。
クレイアス :
なさそうだが、可能性は出来る限りは潰しておいて問題ないと思うが。聞き込みにしても、6人全員が必要か、というとそうでもあるまい
パール : ああ、だからフォンヌが残りたがってるし、いてもいいかなと思うけど?
エルウィン : 常闇、学院に大勢でいくのもなんですから、グラックさんと交渉してこちらに常駐させてもらうか、ですね
クレイアス : ま、数を残しておく必要もなし、フォンヌ君が残るなら、それで良いだろう
パール : オレは常闇行って、孤児関係探るっての提案
クレイアス : 学院に関しては、魔術師の私かな?
ナリス : 孤児関係か……孤児院を尋ねて何か判るかな?
パール : 孤児院、浮浪者…最近金回りの良くなったグループとかな
ナリス :
まぁ、孤児院から最近居なくなった子供とか……寄付関係とか。 // 浮浪者か。 そう云う線もあるなぁ。
エルウィン : 他に意見はありますでしょうか?
パール : 特にないぜ、それでいーんでない
ダイナ : む、それで良いかと。
フォンヌ : それでよいかと思います。
GM : では、誰が何処へ行きますか?
パール : 学院はクレイに任せてオレは常闇にでも
エルウィン :
フォンヌさんが屋敷、常闇がパールさん、学院がクレイアスさんで後がおまけですね(笑い
クレイアス :
学院に関しては数来ても仕方ないし、関係者以外はあまりほいほいと、という場所でもなし、なんであれば私一人でいいと思うが
ナリス : では、一番外れっぽいのが私か。(笑)
パール : キーワード、銀髪でこれくらい…(笑)(←自分の背指して) ああ、そうそう、お嬢情報で左手の薬指に指輪だったな(笑)
ナリス : まぁ、それで探すよ。(笑)
エルウィン : 残りは待機?(笑い
パール :
待機しないでもみんなで聞きにいけばいーじゃん、どーせここにはシーフののフォンヌ以外いても発見できないだろ
クレイアス :
常闇通りや孤児院に一緒に行けば良いと思うぞ。学院と違い、完全な目印があるわけでもなし。
エルウィン : ではフォンヌさんが屋敷警戒、お嬢様警護の名目で中に入りますか? 学院はクレイアスさんで、後はパール班という事でいいですか?
パール : それでいーぜ♪
ナリス : ま、それで良いか。
パール : あ?(笑)<パール犯(違う)
ダイナ : ふむ、やはり犯人は・・・(笑)
フォンヌ :
そとにずっといるような人を見つけるか中でこちらを伺っているような人を見つけるかでしょうね(’’
GM : フォンヌは屋敷の中と外、どちらに居ます?
フォンヌ :
とりあえず外にいましょう。しばらく何もなければまた中に行くかどうか決めるということで。
GM : 解りました。では外で辺りを伺っている…という感じですね。
フォンヌ : あくまで通行人風に(笑)
エルウィン :
グラックさんに、今度みたいにお嬢様が抜け出したら大変ですから とフォンヌさんを残す交渉を。 フォンヌさんが外から見回りしてますから という事で
グラック :
うむ…そうか。娘を心配してくれているのだな。(頷き) ――ならば残っても構わないぞ。……(ぼそっと)…それに残るのが女性だしな。
パール :
何をゆーんだ、おっさん(笑) あいつ(エルウィン)はあー見えて女なんだぜ?っと、こっそり耳元で囁いて見たり(笑)
エルウィン : 髪をぱさっ!(笑い
グラック :
なに!? そうだったのか…ならば娘の友達にちょうど良いかもしれんな…(やすやすと騙され(笑))
パール : 扱いやすいおやぢだ……(笑)
ナリス : 子煩悩だと盲目になるのか……。(笑)
フォンヌ : (わたくしの方が年近い(かもしれない)のに(笑)<友達にいい
GM : あ、言い忘れてましたけど、レイチェルは15歳くらいです(笑)。
パール : うん、夢見るお年頃だ(笑)……でも、世間一般ではもう大人なんだが(笑)
フォンヌ : わたくし15なのですけど(^^;
エルウィン : うう、負けた19才(爆
フォンヌ : 友達というよりお姉さん代わりでしょうか?(笑)
エルウィン : おねいさん・・・(笑い
GM :
えぇ、同い年ですね。でもとりあえずレイチェルは子供っぽいです、外見も中身も(笑)。
フォンヌ : わたくしと真反対ですか(^^;
パール : まずは学院のクレイからかな?
ナリス : 人数が少ない方が片付けやすいし。
クレイアス : だな。こちらも、あくまで魔法使いか、という推測で行くだけだしな(笑)
エルウィン : では学院からお願いしま〜す
GM :
では場面を学院に移しますね。 ――既に夕方。外の闇も濃さを増している頃合いに、クレイアスは三角塔に辿り着きました。
クレイアス : うむ、では、師匠を訪ねるとしよう。師匠、師匠、いたら返事しやがりなさい(笑)
師匠 : その口が悪いのはクレイアスだな?(笑) 土産はちゃんとあるのか?
クレイアス :
はっはっは、弟子から物を取るんですか?最低ですね。それはともかく、聞きたい事があるので素直に教えてください(笑)
ナリス : ブロンズ像とか槍が飛んできそうだな。(笑)>どっかの師匠
パール : 畳返しで防いで「腕を上げたなクレイアスよ…」(笑)
ダイナ : マッチョ導師(謎)
ナリス :
首の骨が折れたくらいじゃくたばらねぇよとか言われるのだよ。(笑)
パール :
「ええ、そうでしょうともクソ師匠」とスリーパーをかけあう師弟の姿が(笑)
ナリス : まぁ、ある種お約束の師弟だよな。(笑)
エルウィン : その点うちの師匠は立派だよな〜(笑い 弟子に似て(爆 (西方某国にいるから、なんとでも言える(笑い
クレイアス : 大丈夫、私はカ○ムじゃないから(笑)
ナリス : 師匠がああだからこうも捻くれたのだろ?(笑)
クレイアス : いや、それは元から(笑)
エルウィン : 天然もの?(笑い
パール :
つまり、元からの資質に環境が上乗せされた、まさにエリートの中のエリート「捻くれ」(笑)
エルウィン : 天然加工の一品物?(笑い
師匠 :
弟子が師匠に貢ぐのは天下の理と相場が決まっているだろうに。おまえこそ最低の弟子だな。まぁそれがおまえの味でもあるが(笑)。 なんだ? とりあえず茶を入れてきたら答えてやるぞ?(笑)
クレイアス :
ええ何せあなたの弟子ですから(笑)<最低 今をときめくかの怪盗、銀髪で体格はこうで(と、教わった容姿を説明)という者なのですが、ここの学院の関係者だったりなんだりでいませんかね?もしくはあなたが犯人とか(笑)
師匠 :
あぁ、そうだな。可愛い弟子よ(笑)。(頭を抱え込んでぐりぐり←?)<あなたの弟子 学院を探せばそういう背格好の奴は居るかもしれんが…特に誰、とは思いつかんな。おまえが犯人だという落ちはどうだよ?(笑)
エルウィン : ((指輪はどうでしょ?
ナリス : 頭グリグリで済むとは……なんと心優しい師匠なのだろう。(笑(違))
パール : しかし、手にはサックが握られていたとさ(笑)
クレイアス :
はっはっは、止めてくださいよカス師匠(げしげしげし) 流石に銀髪で白い服着込んで左手薬指に指輪、とまで来ると、多少は目立つかもしれませんがね。後は、常闇通りの孤児なんかとも関係があるようですが。私が犯人だったら今ごろ真っ先にあなたから盗みまくってますから(笑)
エルウィン : 見事に熟成されつつあるな〜(何(笑い
ダイナ : (特定は難しいのう。私塾の者かもしれないしのう。)
エルウィン : (ま、いつもそんな格好でもないでしょうがね〜
パール : オレくらいの身長で銀髪、なおかつ魔法盗賊……なんだ、フォンヌもじゃん(笑)
フォンヌ : それを言わないで下さい(^^;
エルウィン : 増え続ける容疑者、探偵は真犯人を捕らえかつ逃がす事ができるのか?(笑い
師匠 :
ふっふっふ、相変わらず元気がありあまってるようだな、間の抜けた顔の弟子よ(どかどか蹴り) ん〜む、そんな奴はとりあえず俺は見たことがないな。…常闇通りに孤児か? それならローザ君を訊ねたらどうだ? 盗まれたら10倍返しだからな、当然(笑)。
エルウィン : (ローザさん?
クレイアス :
だいじょうぶ、あなたほど抜けてませんから(ごんごん叩き) ローザ?誰ですか?愛人?(爆)ほほう、我が家から盗めるものならどうぞ(笑)
エルウィン : 歪んだ師弟愛か(笑い(今更
師匠 :
そうか、では逆にぶっ飛んでいたか(ばしばし叩き返し) そいつはローザ君に失礼ってもんだろうがよ(苦笑) 彼女は常闇通りに住んでいる、腕のいい魔術師だよ。 だか盗むのがめんどい。だから貢げ(爆)
エルウィン :
運命の糸は縺(もつ)れながらも常闇通りへと冒険者達を導くのであった!じゃ〜〜ん(笑い
クレイアス :
ふむふむ、それだけ聞ければもう十分。では、失礼します、安らかにお休みください(笑)
師匠 : おい待て、ちゃんと話してやったんだ。茶を入れてから帰りやがれ(笑)。
クレイアス :
ああっと。その前に、常闇通りのドコに済んでいるか、ローザなる人物がどんな容姿のどんな人物か、教えやがりなさい(笑)
パール : 放っておくといつまでも続きそうだな、この漫才…(笑)
ナリス : エンドレスどつき漫才……。(笑)
エルウィン : アンコール?(笑い
師匠 :
今度肩揉みしろよ? そいつが追加情報の料金だ(笑)。 ローザ君は此処に住んでいて…こういう容姿だ。(教え) ちなみに病弱だが美人だぞ。惚れるなよ、馬鹿弟子(笑)
クレイアス :
惚れそうなのは今日の仲間内にいますがね(笑)じゃ、そのうち私の偽者をよこしますので、そういった事はそちらに、では失礼(笑)
エルウィン : へっくしょん〜(笑い
師匠 :
そーかそーか。じゃあそいつが来たらたっぷり可愛がってやろう(笑)。<偽物 じゃな、人様に迷惑だけはかけんよーにしろよー(笑)。
パール : また、師匠縮小版みたいのが現れて漫才はじめるクレイ一族(笑) <ローザ
クレイアス : そういうわけで、常闇通りのローザ宅へ向かう
GM : クレイアス1人でですか?
クレイアス :
まだ合流するほどの事でもなし<一人で>GM まあ、先にパール組をどうぞ、互いの時間的に今度は向こうだろうし。
ナリス : つか、現状ではクレイアスしか知らないからねぇ。(笑)
GM : いや、皆と合流した後に行くのかな…と。
ナリス : 合流出来たら…でしょう。(笑)
クレイアス :
屋敷まで戻って合流まって、だと時間かかりすぎるからね(苦笑)常闇通りで合流、はきついだろうし
(GMの内心:……はっはっは。白状します(爆) 実は私、皆が一緒に常闇通りの孤児たちへ聞き込みに行ってくれるかな〜なんて甘いコトを考えていたもので、学院のシーンからアドリブの海へ漕ぎ出していたのですね(笑)。しかもローザ宅からエンディングまでは一直線の予定だったので……えぇもう、クレイアス氏が一人で行くなんておっしゃるものですから内心ぱにっくですよ。思いっきりそれが此処で現れてますけど(爆) そんな訳で、これはもうローザ宅で全員集結させるしかないっ!と固い決意(?)を秘めて後のアドリブを進めていったのでした(笑))
■第7幕 常闇通りの小さな手掛かり
GM : では常闇通りのパール組に舞台を移します。
エルウィン : パール隊長を先頭にわれわれ調査隊は都会のじゃんぐるへと足を踏み入れたのでした
パール : 漫才のインパクトで何しに来てたのか忘れかけてた…えーっと、なんだったっけ(笑)
クレイアス : 孤児関連で常闇通りで調べもの、だろうが(笑)
ナリス : 私は孤児院だがね。
エルウィン :
シャドウミストが尾行をまいた常闇通りとその時目撃された孤児の調査ですかね〜
ダイナ : む、常闇の名にふさわしく暗いのう。(当たり前)
パール :
ああ、そうだった、孤児院関係はナリスやエルウィンにでもあたってもらって、こっちはダイナ浮浪者や酒場中心にでも聞きこもうか?
パール : ダイナと、だ(笑)
ダイナ : 浮浪者みたいなもんじゃがの。(笑)
エルウィン : では常闇通りパール組長からお願いします(笑い
GM : じゃあ、其処ら辺の路地に浮浪者が転がって(?)ます。
ダイナ : いっぱい居るのう、誰から行く?
パール :
んじゃ、こっちは少々時短で巻こうか。 食料酒なんか少し買い込んで撒きながら、できるだけ年の若そうな連中探して話しかけるぜ
ダイナ : む、仕事が早いのう。
パール :
オレの友人が危ないとこ助けてもらったとかで、銀髪で背格好オレくらいな奴に礼が言いたいって言ってたんだけど、誰か知らなねーか?(^^) 薬指に指輪してるとか言ってたんだけどな
GM :
はい、じゃあ食料に引かれた年若い浮浪者が、知ってることなら話すぜ…とばかりに。
浮浪者 : ……指輪は知らねぇが、妙なもんは見たことがあるな……そういえば。
ダイナ : 妙なもんとは何かの?
パール : ああ、どんなことだい、教えて欲しいぜ?(^^)(酒注ぎながら)
浮浪者 :
……(酒をくいっと飲み)…うめぇな。……あぁ、こないだ俺が其処の路地の影で横になってたらよ。なんか人の気配がしてな。見てみたんだよ。したら…
ダイナ : したら・・・?
浮浪者 :
……月明かりだったんではっきりしたことは言えねぇが、なんか髪の色が変わったような気がしてな…。そう、あんたの言う、銀髪から茶色に……。
パール : 髪が茶色に、ほ〜…?(笑) そうか、性別や顔なんかは分からなかったかな?
ダイナ : やはり魔法か・・・。<髪の色変わり
パール : 他にも薬なんかもなくはないかな?
ダイナ : ポーションかの?
浮浪者 : ……(記憶を探り)……ガキっぽかった気がするな…。それと男だったと思う…。
ダイナ : 男のガキか・・・そこらにたくさん居るのう。むう。
パール : 他になにか知ってるよーなことねーかい?(^^)(びんごと酒渡し)
浮浪者 :
(瓶を奪うように抱え込み)……そうだな…。そのガキ…別の路地から誰かに呼ばれていたような……。
パール : ほうほう、名前とか耳に入ったかな?(つまみ渡し)
浮浪者 :
(つまみを受け取り)……いや、「こっちだ」みたいな感じだったんでな……。ちなみに低い声だったからそいつも男かもな…。
ダイナ : そうだ、そいつ(ら?)はどっちへ行ったんかのう?
浮浪者 :
……其処までは面倒くせぇからしっかりとは見てねぇ…。だが常闇通りの奥に行った気がするな……。
パール : こんなとっかな?
ダイナ : 協力者が居るのか・・・・む、こんなとこかの。
GM :
これ以上訊くことがなければ、浮浪者は貰った酒瓶とつまみを抱えてふらりと立ち去ります。
パール :
ありがとな助かったぜ、あとはこっちで探してみるわ(^^) 良かったら残りの食い物と酒も食ってくれ、んじゃな♪ ってわけで、酒場や、他でも同じようなこと1〜2箇所聞いてナリス達のとこに向かうぜ
エルウィン : ((ちなみに常闇通りの奥には何か目立つ建物とかあるのかな?
GM : 特にありませんね。
パール : 目立つ建物にアジトはないと思われる…(笑)
エルウィン : 孤児院があるのかと思ったんですね〜(笑い
パール : 常闇にはなくても、それに近い位置とかには?
クレイアス : 流石に、常闇通り近辺には作らないと思うぞ(笑)
パール : いや、ギルド直営の別名養成所でも(笑)
クレイアス : ないない(笑)
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