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■幕前 恒例自己紹介とつっこまれ初GM
GM : ――さて、ではそろそろ自己紹介を始めるとしましょうか。まずはフォンヌから宜しくです。
フォンヌ : 銀の穂先に加速を乗せて、今宵は最速高速シーフ、アルフォンヌ・ティリア・シュミット、参上ですわ♪フォンヌとお呼びください。技能はシ−フ2、セージ、シャーマンがそれぞれ1ですわ。どうぞよろしくお願い致します。(ぺこり)
エルウィン : 吟遊詩人(1)にして戦士(4)、制限付き野伏(1)にして賢者(1)しかしてその実体は、遊び人候補のエルウィンです、どうぞよろしく(ぺこり)
クレイアス : ま、今更な気もするが、クレイアス、ソーサラー2のセージ2だ。戦士の真似事も出来るが、そちらはやる気はほとんどない。ま、ヨロシク
ダイナ : わしはダイナ=ギヴン、詩人2の戦士2の楽器職人5じゃ。まだ死にたくはないので頑張るつもりじゃ。(笑)
ナリス : 専業戦士よりも硬い専業神官のナリスです。 技能は神官(ラーダ)4、戦士1、賢者1です。 ま、そう云う訳で今晩は宜しく。(ぺこり)
パール : ラストはオレか。黒い肌がかっちょいい半エルフの精霊使い借金王(笑) 技能はシャーマン3、シーフ2 今日は噂の怪盗のお株を奪うってことでよっしく♪
GM : そのうちダークも加味しますか?(オイ(笑))<黒い肌
パール : 精神抵抗に+4してくれるなら、仕事中だけなってもいいぞ(笑)
エルウィン : 幸いファリスもいませんし(おい!(笑い
フォンヌ : フェリスがいたら大変でしたね(笑)
クレイアス : 暗黒神に仕える者はファリスの敵、ではなく、一応全光の神官の敵だぞ(笑)
GM : 皆さん自己紹介有難う御座います。さて、私は今回がGM初挑戦なため、色々とスムーズにいかない部分があったりするかもですが…どうぞ寛大な目で宜しくです(笑)。あ、それからルールの間違い等のつっこみはバシバシどうぞです(笑)。
パール : そっちも了解〜(笑)
ナリス : 影から突っ込みを入れさせていただきます。(笑)
クレイアス : ふむ、では、スパルタで(ハリセン用意しつつ(笑))
エルウィン : 突っ込み担当多いからな〜(何(笑い
フォンヌ : つっこみですか?(凹んだフライパンを(ぉ)
ナリス : 調理道具を粗末に扱うなっ!
フォンヌ : これは元々壊れていた物です!(誰が壊したかはともかく)
ナリス : 壊れていたからと言って、そう云うものは持ち出すではない。(笑)
フォンヌ : ではこちらにしましょう(ハリセンただし金属製(爆))
エルウィン : レーンさん(ほろり(笑い<凹んだフライパン見て
パール : 凹んでるってことは、レーンの頭はあれに勝ったのか(笑)
GM : あ、えと、お手柔らかに…(ハリセンやフライパンやらから目を逸らしつつ(笑))
エルウィン : 止めは吟遊詩人ズが(何(笑い
クレイアス : まぁまぁ、取り合えず、収集がつかないほど脱線する前に先に進もうか(笑)
■第1幕 とあるお嬢様のとあるお願い
パール : 今日もみんなは蛙屋でのんべんだらりと機を織ってます……と、いつものオープニングが(笑)
ダイナ : 機織り・・・(笑)
エルウィン : (子供用リュートを爪弾きちう)とんからりん〜とん♪(笑い
GM : ――冬の気配が感じられるようになったある日の蛙屋。ちょうどお昼頃なためか、人がたくさん入って賑やかですね。ま、そんな訳で(?)皆さんは1つのテーブルに押し込められています。
フォンヌ : (すやすやとなぜか寝ている。酒気に当てられたっぽい(笑))
エルウィン : おや、ちょっと弾きにくいかな(笑い<賑やか
パール : 誤って注文してしまったクラレス製作の菓子を前に固まってる(笑)
ナリス : (何故か自前の弁当を広げつつ) クラレス、スープ下さい!(笑)
パール : ちょうどここにクラレスの持ってきたクッキーと言いつつどろどろしたスープ状のものが…(笑)
ナリス : お菓子は頼んでないから、パールにあげよう。(笑)
ダイナ : テーブルが狭いから、訓練場にでも行こうか、と思案中。
クレイアス : まあ、普通にパンでも軽く食べてるかの。一応、帰れば昼飯もあるんだがな…(笑)
エルウィン : (食後の香茶をずずず〜っと
フォンヌ : うう、気持ち悪いです・・・(ぐったり(笑))
エルウィン : は〜(溜息)まったりしてる)
フォンヌ : お、お水・・・。(くたっ)
エルウィン : 香茶の方が良いのでは?(笑い
フォンヌ : お水の方がいいんです・・・。
GM : ――と。入り口の扉が遠慮がちに開いて、外から1人の少女が入ってきましたね。
エルウィン : おや?<少女に注目
クレイアス : 気にしない。夜ならともかく、昼時ならそこまで珍しい事でもなし
ナリス : (弁当食べながら) おや? ……っと視線を。
パール : 冒険者の宿には珍しいタイプかな? (コーヒーでクッキー(らしきもの)を流し込みながら)
フォンヌ : どんな子ですの?
GM : 金髪縦巻きロールの、一見してお嬢様風な美少女。
エルウィン : (こういう所に慣れてないって感じかな・・・
クレイアス : …流石にそれは珍しい(苦笑)
パール : ああ、10年前に絶滅した幻の古代種ってやつか…(笑)
ナリス : ……何か、凄いものを見たような?(笑)
フォンヌ : どこかのお嬢様でしょうか・・・。(←自分も一見そうなのだが(笑))
エルウィン : 高級ブランド風のフリフリドレスです?
GM : うん、そんな感じ。…でもエルウィン、そういう違い解るんですか?(笑)
フォンヌ : わたくしは分かりますけど・・・。(爆)
エルウィン : 生地や仕立てが違うでしょうね〜(笑い
ナリス : あまり関係無い世界だな……。(笑)
クレイアス : 私は多少他よりわかるんじゃないか?(笑)
GM : 彼女はきょろきょろしながら、そのまま入り口に立ち尽くしています。どうして良いか解らない風ですね。
ダイナ : む・・・・あれは依頼か何か、かのう?
パール : エルウィンよ、お前の出番だ行って来い(笑)(椅子から突き落とし)
エルウィン : はうあ!(落とされ(笑い (長い髪をふぁさっと)ひどいな〜パールさん(笑い
パール : オレにあぴーるしてどうする、向こうの立ちつくしてるのに声かけてやったら?(笑)
エルウィン : こういうのは女の子同士の方が良いのですよ(ふぁさ!(笑い
クレイアス : うざい、邪魔、切れ(はさみ取り出しつつ(笑))
エルウィン : わかりましたよ〜(ポニーテールにしてる(笑い
フォンヌ : お嬢さん、御用ならここの店主様に話した方がいいですわよ。
少女 : あ…此処に来たら冒険者さんたちに依頼出来るって聞いたのですけど……まずは店主さんにお話しなきゃなんですか?
フォンヌ : そうですわ。直接よりもその方が確実ですわよ。(微笑んで言いながら店主さま探します)
少女 : 優しいお姉さん、有難う御座います(ぺこり)
フォンヌ : どういたしまして。(にっこり)
ダイナ : むう、こういうのは他に任す。(目瞑り)
パール : それはマスターに伝えておくから、こっち来て依頼の話しでもしたら?(笑) 見たとこ冒険者はここのテーブルしか今いないし
マスター : (厨房の影から現れ←?)はははは、俺に何か用ですか?
フォンヌ : このお嬢さん、何かご依頼があるようなのですけれど。
パール : かくかく鹿馬ってことで(笑)
マスター : はい、かくかくしか時価ですね(頷き←?) では後は皆さんのお好きなよおにです。(はははと厨房に去り←?)
エルウィン : うや?(笑い
ダイナ : マスターの許可は下りたようじゃの。
フォンヌ : ということだそうなのでお話をお聞きしますわ。
ナリス : まぁ、席も(エルウィンがこけた分の)1つ空いているからコッチに来て事情を教えてくれないかね?
少女 : あ、はい。そうさせていただきます。(ぺこんと御辞儀)
パール : おお、さすがエルウィン気が利いてる(笑)<席あけ  んで、名前とかは?>女
エルウィン : (女呼ばわり!(笑い>パールさん
エルウィン : (椅子をすっと引き)どうぞお嬢さん
パール : ………それは女が座ろうとした椅子を引いたのか?(笑)
エルウィン : 座りやすいようにですって(笑い
少女 : (座る前にちょっと背後を振り返って微笑んで)優しいんですね、有難う御座います。
エルウィン : いえいえ、(微笑
クレイアス : ま、それはともかく。依頼の話に入るなら、さくっと入ってしまおうか
レイチェル : あ、私はレイチェル=ガーランドと申します。それで…あの、実は…私の家に怪盗シャドウミストからの予告状が届いたんです!
ダイナ : シャドウミスト・・・・・知ってるんかのう?
GM : ということで、皆さん冒険者Lv+知力ボーナスで判定をお願いします。
クレイアス : ふむ? ……(ダイス)……10
パール : んじゃ、怪盗ちぇっく ……(ダイス)……13
フォンヌ : それでは。 ……(ダイス)……15 あら、珍しくいい目が(笑)
ナリス : では、チェック。 ……(ダイス)……13
エルウィン : シャドウミストって ……(ダイス)……14 修正高いのに〜(;;)
ダイナ : 知っとるケ? ……(ダイス)……14
GM : クレイアス以外は聞いたことがありますね。約1ヶ月程前からオランに現れた謎の盗賊。予告状を出しては、金持ち相手に盗みを働いている――と。
クレイアス : む、どうやら我が家は標的外だったようだな(笑)<聞いた事がない
ナリス : 聞いた事はあるけれど……管轄(?)では無いからなぁ。(何)
フォンヌ : そう言えば兄の店でそんな噂を聞きましたわね(’’
パール : 予告状ってからには盗む品も名指ししてありそうだな〜
ナリス : と、言うか盗賊ギルドがあるのにわざわざそう云う事をするのが謎だな。(笑)
フォンヌ : 怪盗なんですからやっぱり予告状は必須ですわね(笑)
パール : ロマンス溢れたシーフくらいどこの街にもいるぞ(笑) 腕がともなわないだけで(笑)
ナリス : 無断営業(?)だとお仕置きが怖いしな。(笑)
パール : 断っててもギルドに叱られそーな盗み方だけど(笑)
ナリス : 功名に走るからだな。怒られるのは。(笑)
エルウィン : ガーランド家って有名です?
GM : いや、それほどでもないですね。
エルウィン : (ガーランド家か・・・・知らないなぁ
クレイアス : この街で名家なら、私は知ってる可能性もあるが…流石に、それほどでもないなら、わからんな(笑)
エルウィン : (あまり有名でない中所の金持ち!(笑い
ナリス : ふぅむ……レイチェルさん…ね。 しかし、怪盗とは珍しい。 何かご実家で商いをなされているのですか?
レイチェル : えぇ、我が家は宝石を扱う商売をしています。
ナリス : 宝石商ですか。 ありていな話ですが、宝石を扱っているとなると警備も厳重でしょうし、盗賊ギルドの方と誼を通じていると思うのですが……?
レイチェル : …だから、なんです! だからシャドウミストを止めて欲しいんです!
パール : んで、お宅の何かを頂戴するってこと?
レイチェル : はい、我が家で大事にしている宝石を盗むと…そう予告状に書かれてあって。
ダイナ : む・・・・よほど自信があるんじゃな。<予告状
レイチェル : それで…皆さんには怪盗シャドウミストを見つけて、今回の盗みを止めるように言って欲しいんです!
パール : うお?(笑) 盗まれるのを阻止じゃなくて、盗むのをやめるように説得……なのか?(笑)
クレイアス : 止めるように言って聞く相手ではないだろうに。まあ、止めさせて欲しい、と言う事だろうな。
ダイナ : 捕まえるんじゃなくてかの?(驚)
フォンヌ : わたくしは受けていいですわ。止めるように・・・ですの?
エルウィン : え〜と、ご家族の方はあなたがここに来られたのをご存知です?
レイチェル : いえ、無断で来ましたけど…。
エルウィン : (報酬はおこずかいからか・・・(笑い
クレイアス : ……ああ、何となくわかった。ようは、シャドウミストに家の警備に捕まって欲しくない、と?
ナリス : ふむ。 一つ気になるのだけど、どうして「止めて欲しい」のかな? 「捕まえて欲しい」ではなくて?
パール : ほうほう、んで? なんでまたそこまでして泥棒を止めようとすんの?
フォンヌ : よろしければ捕まえるでない理由をお聞かせねがいたいのですけれど。
レイチェル : だって…シャドウミストに捕まって欲しくないんですもの! パパが万全の警備をしたというから心配で…だから……。
GM : …と喋ってるレイチェルの様子は、なんだかとっても恋する乙女風(?)です(笑)。
エルウィン : (シャドウミストのファン?
フォンヌ : なぜ捕まって欲しくないんですの?
ナリス : それは理由になってない。(笑)>捕まって欲しくないから 要は、その怪盗のファンなのかな?(笑)
レイチェル : えぇ!(大きく頷き) だってシャドウミスト様って格好良いんですもの…(うっとり)
パール : …………偶像の怪盗に恋してやがるんだろーか(笑)←これ内心
ダイナ : ・・・・・・むう。(やれやれ、な感じ(笑))<恋するオトメ
クレイアス : ファンなら、いいんだがね。知りあいだとして、話したりはあまりせんだろうね。さて//ま、止める、という話なら考えなくもないが。流石に、怪盗の手伝いをしろ、だとやる気もせんがね
レイチェル : 其処までは流石に申しません(^-^;
エルウィン : (恋は乙女をして〜こうも突飛な行動に〜走らせるものなり〜♪
フォンヌ : 分かりますわ・・・(笑<恋するヲトメ
エルウィン : (厳格な家庭教師はおらんのか(笑い
フォンヌ : (いてもこんな感じですわよ(笑
エルウィン : (やっぱり(笑い
フォンヌ : (同じでしたから(ぉ
パール : ちなみに、怪盗が無事なら盗みは成功されても良かったりすんの?
レイチェル : …それは…パパが悲しむので、あまり嬉しくないです…。
パール : とりあえず、報酬と盗みの期日聞いておこうか……(笑)
レイチェル : 報酬は…溜めたおこずかいが3000Gしかないんですけど…これじゃ足りませんか?(上目遣い)  あ、予告は2日後の夜を指定してありました。
フォンヌ : 3000・・・十分ですわよね(’’
エルウィン : おこずかいが3000・・・(呆然(笑い
ダイナ : 要するに、捕まらんように追っ払うのだな?
レイチェル : はい、そうです。
ダイナ : しかし、探して見つかるもんでもないだろうしの・・・
クレイアス : (レイチェルに聞えないようにこそこそと)さて。時にどうするかね?私としては、できればきっぱりとお断りしたい話しなんだが
フォンヌ : わたくしは受けますわ!女の子の気持ちは成就させてあげたいです!(爆走)
クレイアス : 夢見る乙女の戯言に付き合いたくないんだよ…(げんなりと)
フォンヌ : 戯言で悪かったですわね。でもとっても重要なことなんです!(思考暴走(^^;)
クレイアス : 乙女の戯言の為に、それまで色々盗まれたものタチの事を無視しろと?随分と勝手な重要な事、だね?(苦笑)
フォンヌ : 勝手で結構です!(ぉ
クレイアス : やれやれだ…では、恋する乙女なら人を殺めても良いのかね?理屈としては同じだぞ?あまり、そういう事を思いこむのは感心しないね
フォンヌ : どうせ言っても分かりませんからもういいですわ。(不機嫌)
クレイアス : 恋する、というのを大義名分にしてはいかんぞ。例えそれが重要な事であっても、周りを見ずに迷惑をかけているなら、それはただの我侭と傲慢の塊に過ぎない(苦笑)
フォンヌ : そんなことはわかっています(むすっ)
パール : そっちの恋する談義はその辺で止めておけよ(苦笑) 別に盗みを未然に止めるなら問題ないだろ。 (こそっと)官憲に突き出したって盗みを止めて守ったには違いない(笑)
クレイアス : (こそっと)突き出した時点で、捕まえてるわけだから依頼は当然失敗だな。何よりも、そうできない、という事は、盗人に接触して、しかも盗人ごときをわざわざ捕まらんように止めてやる、という話だぞ?
ナリス : (こそっと) 左程裕福では無い身の上なので、厄介だがやるかな…だな。 犯罪行為の蔓延はあまり好ましくないと言う事だし。
クレイアス : (こそっと)蔓延を防ぐなら、止めずにむしろ独自に動くなりで捕まえた方が早いとは思うがね。…まあ、いいさ(苦笑)
パール : なんで?軽快厳重な館にやってくると危ないから止めてくれが依頼だろ?>クレイ  別に逃がせとは言われてない(笑) 
クレイアス : (こそっと)何よりも、盗人を捕まらない様にする、というのがそもそもの気に要らない理由なのだがね…まあ、受けるなら受けるで、良いさ
パール : 別に捕まえなくても、屋敷に来れないようにこっちで厳重に警備して現れなくするって手もあるし………なにより暇だし(笑)
ナリス : 大概、怪盗と言うのは警備が厳重だからこそ挑んだりするのだよ。(笑)
パール : 山があるから昇った……落ちるのはこっちの知ったこっちゃないよな?(笑)
ナリス : 何事も自己責任で行うのだからな。(笑)
クレイアス : ……はいはい。まあ、官憲ではなくこちらで捕まえて、二度と悪さをしないように「更正させる」というのもありではあるか…
ナリス : ま、こちらで捕まえたら以前に盗んだもので返還できそうな物は返させればいいさ。
クレイアス : ま…それでいいか
ダイナ : ま、依頼終了後は我々の自由だしの。(ぼそり)
ナリス : それで良い…と言うか、それしかないだろうに。(笑)
クレイアス : いや…二度と盗みなどする気にもならないようなぐらいにさせる、というのもあるにはあるだろう(笑)
ナリス : まぁ、私は物を返させて以後盗みをしないと誓わせればそれで良しと思っているから。 そこまでしたいのなら止めはしないがね?
クレイアス : ま、その辺は相手の盗人の事情次第だがね
パール : 盗むの止めさせたらあんたの好きな怪盗がいなくなるかもしれないんだけど?(笑)
レイチェル : …そうなんですけど。でも盗みが悪いことも事実ですから…好きだからこそ、とにかくまずは捕まって欲しくないんです!
パール : え?(笑) じゃあ、盗む前に捕まえたらアウト?(笑)
レイチェル : 皆さんが捕まえたのでしたら、アウトではないと思いますけど…?(首傾げ)
エルウィン : 官憲に捕らえさせなければOKってことか・・・  もちろん家族には内緒で・・・ですね
レイチェル : はい、パパには「怪盗に狙われてるから、心配で勝手に冒険者の人たちに依頼してきた」と言い訳しようと思ってるんですけど。
エルウィン : 家族には是非話を通してもらわないと(笑い)お願いしますよ
パール : いーよ、オレは依頼受けても(笑) 他にあんたの家で話し聞けるやつとか、シャドウミストマニアならではの情報とかはないか?(笑)
レイチェル : パパたちには言い訳するので、私の家へは来てもらって構いませんよ? それに予告状も今は此処にありませんし。<家で聞ける話  あ、えっと…そうですね、背格好はあなたくらいらしいです。それから……。
ダイナ : もしや、パールが?(違)
フォンヌ : 違うでしょう(なぜか冷静に)
パール : オレと同じくらいか…大して大きくないな。 んで、それから?
レイチェル : どうやら左手の薬指に指輪をしているんですって! 婚約指輪だったら悔しいわっ!――って友達同士で噂してるんです…(笑)。
フォンヌ : (めもめも)<特徴いろいろ 
エルウィン なにか曰くありそうですね
パール : あー、それは貴重な情報ありがとさん♪<指輪   マジカルシーフっぽいな(笑) 
エルウィン : お嬢様でも3000持ってますからね〜(笑い<コモンルーンかな?本業?
ダイナ : む、シーフ兼ソーサラーかの。
エルウィン : 盗みを回避出来たら良し、かな
ナリス : それは違う。 出来る事なら我々で捕まえて以前に盗んだものを持ち主に返す(返させる)べきだろ思うがね?
エルウィン : 一月だったら、まだ盗品は捌けてないかもしれませんね〜
ナリス : 先に、盗品リストを作らないと追えないけどな。
パール : 個人で動いてるか集団で活動してるかにもよるけどな。 その辺はギルドで聞いてみりゃ少しわかるかな?
フォンヌ : そうですわね。
レイチェル : えぇとそれで、あの、請けていだだけるのでしょうか?(クレイアスの表情を伺いつつ←?)
パール : ん? いいぜ、受けて(笑)
ナリス : ああ、私は構わないよ。
フォンヌ : わたくしは受けますわ。
エルウィン : お受けいたしましょう
ダイナ : わしもやるぞい。
クレイアス : ま…構わないさ
レイチェル : 有難う御座います(ぺこり) あの、それじゃあこれ、前金です。(と言って、1000Gの入った袋を渡す)
フォンヌ : 誰が持っておきます?<お金
パール : (袋受け取ってナリスにパス)(笑)
エルウィン : もう決まったらしい(笑い<保管者
ナリス : (パールから受け取って) 私が会計係か?(笑)
レイチェル : それで皆さん、どうしますか? うちに来るのなら御案内しますけど…。
パール : 重いから(笑)>ナリス  っと、どうしよっか全員で屋敷にいくかい? ギルドで情報聞いてこようとも思ってるけど
フォンヌ : 分かれましょうか?
ナリス : まぁ、銀貨だけだと重いな。(笑)>パール  シーフ一人はギルドに派遣して、残りはお宅訪問……かな?
エルウィン : 賛成ですね〜
ダイナ : パールかフォンヌどちらかにギルドへ行ってもらうのが良いのかの。
パール : そこは宝石商だから宝石で(笑)>ナリス オレどっちでもいいぜ<ギルド、屋敷
クレイアス : ま、取りあえず、シーフ以外は屋敷で良いかな?それとも、一応、今までに被害に遭ってるお宅などに関して聞きこむか?
フォンヌ : わたくしもどちらでも。<ギルドor屋敷
ナリス : 2人ともシーフは2Lvか……。 // 知力修正の分だけ、フォンヌが有利で、隠密行動はパールが有利か……。
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