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■真夏の雪
GM : では……結論も出た事ですし、エピローグに突入して宜しいですか?>ALL
カルセア : 自分で蒔いた種で、もう一度稼ごうとするか!?(笑)<依頼が>アリエル
フィリア : なんかね。寂しすぎるしね。この遺跡自体が…
カルセア : 了解です〜。<エピローグ
アリエル : あ、どうぞ……。<エピローグ>GM
アリア : どうぞ。>GM
フィリア : どぞどぞ(^^)>GM
クレイアス : ああ、構わない>GM       雪に関しては…古代遺跡の装置が暴走、止めはしたものの…と適当に辻褄を合わせてしまうか(笑)
アリエル : なーんて、ギュノーなら言うんでしょうね(笑)。>カルセア
GM : では、幽霊となった彼女を連れて、遺跡の外に脱出しました。
GM : 彼女の願い、手紙を読むためにもう1度ソニアに憑依する事になりました。
GM : さて……。外に出て、瓶をあけようとしましたが、口が開きません。
アリア : ……おや?(^-^;<開かない
クレイアス : うん?…キャンセレーションが必要かな?(^^;)<開かない
GM : 結局、瓶を叩き割る事になりました。(笑)
カルセア : ええ??此所まで来て?(汗)
クレイアス : ……(笑)<叩き割り
フィリア : 叩き割るって…(笑)
チェチュ : 割って・・・って冗談だから睨まないでよ。
チェチュ : ・・・がーん。
クレイアス : 割りたかったんだな…(笑)<がーん>チェチュ
フィリア : チェチュ意見採用みたいだね(笑
アリエル : おやおや…(汗)<瓶叩き割り
GM : 瓶の中で止まっていた時間が開放され、雪の粉は天高く舞い上がり……その場には割れた瓶の破片、ペンダントと手紙が残されました。
クレイアス : ふむ、で、結局手紙とペンダントはなんだったのかな?
GM : そして、エフィルは転がるように手紙を手にとり、読み出します。(手紙は読んでいる途中からどんどん茶色く変色していきます……。)
アリア : 夏の終わり、雪のちらつく中で…過去の手紙を読む少女、ね…。
エフィル : あぁ、お父様……
フィリア : なんかすごく幻想的だよね<過去の〜>アリア
GM : そして、手紙は彼女の手から離れるか離れないうちに青い炎を吹き上げ、塵と消えます。
チェチュ : わーん・・・なんて書いてあったの!ねえねえ!
アリア : うん、そうだね…幻想的で、儚くて…。>フィリア
エフィル : 大体は……予想通りでした。 でも、あの石化ガスが…私の命を奪うとは思っていなかったのでしょうね。
カルセア : こら〜、それは、聞かないお約束、だろ?(笑)>チェチュ
クレイアス : 事後処理が大変なんだがね…(微苦笑)<幻想的
アリエル : …………。(無言で軽く頷き)<幻想的で儚くて>アリア
アリア : 石化ガスは何だったの?>エフィル
チェチュ : 聞かずにいられないのが草原妖精の性なのよ!(目が怖い(笑))>カルセア
フィリア : ……うわ、泣けてきた…(−−)>アリア
エフィル : 使ったのは……命晶石の実験で使ったもののより弱いもののようです。>石化ガス<アリア
フィリア : …??
カルセア : じゃあ、そのサガを止めて、この幻想的なシーンのムードを守るのがオレの役目かな〜。(ぎゅーと捕まえておき(←殴))>チェチュ
GM : そして、空からちらちらと小雪が舞い始める頃に……エフィルはソニアからそっと抜け出します。
クレイアス : 命晶石…そのペンダント、かね?
エフィル : 皆さん……本当にありがとうございました……私は、ようやく父の真意が判ったような気がします。
アリア : 満足、出来たかい?(微笑)>エフィル
チェチュ : うなーっはなしてーっ(><)
エフィル : これは、私の家族の肖像画が収められているだけです……。>クレイアス
クレイアス : おや。うーむ…命晶石、命晶石…リーンカーネーションの魔石か何かか…まあ、どうでもいいか(苦笑)
エフィル : うん……。身勝手な父親の愛でも、私は……嬉しかった。>満足<アリア
GM : エフィルの姿が、降りしきる雪に紛れるように薄くなる……。
GM : エフィルはふっと微笑み…「そのペンダントは…この子にあげて下さい。私がいた、些細な証として。」
フィリア : …(;;)
アリエル : 想って貰えて…良かったね。>エフィル
カルセア : そうだな〜。ちゃんと挨拶くらいはな……(よいしょと離して)>チェチュ
アリア : なら……良かった(微笑) …それじゃ、おやすみ。エフィル……。
フィリア : それじゃぁね。エフィル。。(^^)/
クレイアス : ふむ、では、またいずれ我々がそちらに行くまで、ではな>エフィル
GM : そして……エフィルは微笑みながら、雪に紛れて昇天しました……。
チェチュ : なんだか良く解らなかったけどさようなら。
ソニア : ばいばい、おねえちゃん……
カルセア : それじゃあ…な。>エフィル
アリア : (ペンダントを拾って)うん、了解したよ…。
クレイアス : ……は?<ばいばい、おねえちゃん
アリエル : ファリス様の祝福がありますように…。(そっと祈り)
フィリア : 気がついてたんだね…ぇ>ソニアちゃん
GM : それではこれにて、本日のセッションは終了です。お疲れ様でした。>ALL
アリア : ――はい。あのお姉ちゃんからの、贈り物だよ。大事にしてあげて、ね?(優しく微笑んで、ペンダントを渡す)>ソニア
カルセア : 意識化で寝てるって……ま、いいか。(笑)<ソニア
アリエル : お疲れさまでした…。>GM
フィリア : お疲れ様でしたっ>GM
クレイアス : うむ、お疲れ様>GM
アリエル : 最期に緩めたんでしょう、きっと。<ソニア覚醒>カルセア
カルセア : お疲れ様でした〜。>GM
フィリア : …ふと、、私ボケキャラじゃなかったっけ?(爆
アリア : それでも、何かしらには気づくモノなのだと思うよ。きっと。<意識化で寝てる>カルセア
GM : と、いうか……今回ばっかりは私の力量不足でした。本ッ当に申し訳ありません。>ALL
アリア : お疲れ様でした〜。>GM
クレイアス : ……はぁ……次回のシナリオでまんま亡霊ネタやろうと思ってたのに…次次回辺りに回さんとなぁ・・・(笑)
チェチュ : うー・・・結局良く解らなかったわね・・・途中から死んでたし。
カルセア : あ…ああ、そういう意味じゃ無くて、別におっかない記憶でもなんでも無いし、いい事だよな〜、ってね<覚醒>アリエル&アリア
フィリア : うー…なんで真面目になってるの…(;;)
アリエル : よしゃ、こっちは当分亡霊ネタはない(笑)。>クレイアス
アリア : 他人とは違う悩みだね、それは(笑)。<亡霊ネタ>クレイアス
GM : さてさて、後日談ですが……。
アリエル : まぁ、いい人でしたからね…。<おっかない記憶じゃない>カルセア
GM : オランの街では、季節はずれの初雪に大騒ぎです。
フィリア : …(笑)
アリエル : あ、はい。<後日談>GM
フィリア : し、仕事が?!(笑)<蛙亭、原因究明
GM : 幸いな事に、降雪量は少なく農作物に大きな被害はありませんでしたが、街では転んで怪我をした人が数多くいた模様です。
クレイアス : えーい…後で私が適当に公式発表でもでっち上げてやる…(笑)<大騒ぎ
アリア : おやおや…(^-^;<怪我した人多し  …ま、夏の幻想を体験出来たってコトで大目にみてくれ、街の人……(笑)。
アリエル : あ”……(苦笑)<転んで怪我
GM : この事件に関して、賢者の学院では無難に「魔法装置の暴走」で済ませてしまいました。 ……もっとも、真相を知っているのは、この場に居る皆さんだけです。
フィリア : ドジなのが悪いんだっ(爆<転んだ人
アリエル : マーファさんの所とか、大変だろうなぁ…(遠い目)。
クレイアス : ……後で大変だな……いや、私もか…(遠い目)<学院
GM : そして、この遺跡は皆さんが土を運んで、埋めてしまいました。 ちょっとだけ、切ない思い出と共に。(笑)
チェチュ : ま、時ならぬ雪合戦が出来て良かったじゃない(^^)
GM : で、清算の時間です。
フィリア : はっ、微妙に貧乏人としての実感が…(笑)<清算
GM : 今回の報酬は、前金として各自500ガメル。成功報酬として500ガメルが贈られます。……さらに、口止め料(土木工事費含み)として500ガメルの計1500ガメルが支払われました。
アリエル : ちなみに、前金分だけでもギルドふぃーは納められますね(笑)。>フィリア
クレイアス : おや、凄い凄い…<1500
GM : そして、経験点は各自1000点を加算してください。
フィリア : そうだね。嬉しいことこの上なし(笑)>アリエル
アリア : …随分太っ腹だな…(笑)。<計1500
GM : と、言うか大半が口止め料(?)なので。(笑)>クレイアス
カルセア : うわ……何につかえと?(笑)<1500
フィリア : …やっと武器とレベル上げが出来るわ(笑)
アリエル : 流石、良い商売をなさってるんでしょうね…。<破格の報酬
クレイアス : ……むしろ、私は出す立場なきもしないでもないが…まあ、いいか(笑)<口止め料>GM
GM : これにて、本日のセッション「失せ物探し」は終了となります。 みなさん、長い時間お付き合いいただいて真に有難うございます。
クレイアス : うむ、皆、お疲れ様。
アリエル : 良かったですね。<武器とレベル上げ>フィリア
アリア : あ、必要経費の、ギルドでの情報料100ガメルを人数割りしないと。
チェチュ : うーん、今回はイマイチ納得出来ない仕事だったから自慢じゃないけど恐縮ね・・・。
カルセア : いえいえ、御苦労さまでした〜。>GM
フィリア : クレインクィンクロスボウが買える…(うっとり…)
アリエル : はい、お疲れさまでした〜>GM&ALL
クレイアス : やれやれ…また使い道のない金が…(笑)
GM : それは、GMの責任にございます。(汗)>納得できない<チェチュ
フィリア : お疲れ様でした。感動的なお話を…>GMさん
アリア : ご苦労様でした〜。>GM&おおる
チェチュ : あ、あたしが出しとくから良いわよ。<情報収集金
クレイアス : ふむ…まあ、途中らしいロールをしたつもりだったが…長引かせる一因になってしまったな(苦笑)
チェチュ : え?いや、自分的に今回はしっかり仕事が出来なかったって意味よ?(・・;>GM
フィリア : 16.66666になるよ?ギルド情報料、一人当たり
カルセア : んじゃ、半額づつな?<情報量>チェチュ
フィリア : うーん、私も…かな。<しっかり仕事が〜
アリア : え、なんか悪くない、それ?<出しとく>チェチュ
フィリア : うん、思う…それ<悪い>カルセア、チェチュ
アリエル : 全員20ずつ出して、あまりは宴会費で良いんじゃないですか?<情報収集費>チェチュ・カルセア・他
チェチュ : じゃ、そゆコトで(^^)>カルセア
カルセア : あっても、使い道が無いんだから、気にしない気にしない。<悪い>アリア、フィリア
クレイアス : だな…全員20で〜
アリア : リーダーというか…独断と偏見で行き先決めてただけというか…(^-^;
チェチュ : 気にしないでー。途中死んでたしー。>アリア
フィリア : あ、いいね。それ…(賛成〜(笑))>アリエル
アリア : うん、アリエル案でいこう。リーダーの決定だから(笑)。>おおる
カルセア : 宴会〜〜。(既に心動いてるらしい(笑))そ、それならば……(笑)
アリア : ちなみに宴会なら、多少の料理くらいは作りましょう?(笑)>カルセア
アリエル : じゃ、報酬1480の経験1000……コレで待望の正義神官階梯3(笑)!
フィリア : それなら私も手伝える〜(笑)<料理>アリア
クレイアス : 3LVはまだまだ遠い…(笑)
アリア : おお、おめでとう〜!>アリエル
フィリア : 私も待望の狩人(レンジャー)3っ
カルセア : やった!……リクエスト良い?オムライス!!(笑)<作る>アリア
カルセア : オレは……シーフを伸ばすか、プリーストか…悩む所で(笑)<レベルアップ
アリエル : 私も、お手伝いします…<宴会の料理  はい、ありがとう御座います(笑顔)>アリア
アリア : うん、フィリアが作るやつも楽しみだよ〜(笑)。<手伝える>フィリア
チェチュ : 良く考えたらあたしも盗賊3だったわ。
アリア : 私は…なんか、セージにもちょっと興味を惹かれた今日この頃(笑)。<レベルアップ
フィリア : これで普通にダメージ行くようになるかな…<クレインクィンクロスボウ
カルセア : ……っと、それじゃあ、オレはこの辺で上がるわ。>ALL
クレイアス : ソーサラー3まで後3000点…(笑)
フィリア : わーい。何作ろうかねぇ〜♪>アリア
アリア : 了解♪ 上にはちゃんと、ネコの絵をケチャップで描いてあげよう(笑)。<オムライス>カルセア
クレイアス : ああ、では、またいずれな。今日はお疲れ様だ>カルセア
GM : はい。 本日はお疲れ様でした。>カルセア
フィリア : あ、お疲れ様〜。お休み!>カルセア
アリア : ん、じゃあ今日はお疲れさま〜。>カルセア
カルセア : 今日は、ホントにお世話様でした〜。>GM、ALL
アリエル : ペット(?)までの険しい道のり、頑張って下さい……>クレイアス
アリエル : あ、お疲れさまでした…。>カルセア
カルセア : それじゃ、おやすみなさいませ〜。
アリア : うん、アリエルはデザートをメインに宜しくね♪<手伝い>アリエル
Systemカルセアの姿は見えなくなった…。
クレイアス : 感覚共有だからな…連れ去られないようにしないと行けないペットか(笑)>アリエル
チェチュ : おつかれさまでした。
アリエル : はいです♪<宴会の御手伝い>アリア
アリア : しかし壁が居ないからどうなるかと思ってたけど…上手く戦闘回避出来たね〜。
アリエル : 猫だと一気にファンクラブ結成、というペットです(笑)。>クレイアス
フィリア : というか、その前にあったのかどうかも謎だけどね(笑)<戦闘
クレイアス : や、実は、全部見て回る、って言った瞬間に「絶対何か出されるな」とは思ったのだけれどね…(笑)<戦闘回避
アリエル : 例の悪臭はともかく、普通のエンカウントもなかったので・・・確かに、戦闘回避が巧く行きましたね。
GM : 研究室で、薬瓶を落とせばブロブ発生、右下隅の部屋に入ろうとすれば、ガス・ストーカーとの戦闘予定はあったけど。(笑)
チェチュ : そもそもあの謎の解答は本当にあれで良かったのかとっても疑問なんだけど・・・。
クレイアス : 猫は私に合わないから…というかもう決めてはあるが、3LVになるまで秘密だ…(笑)>アリエル
フィリア : え?!あの悪臭は時間という言葉を出すためのヒントじゃなかったんですか?(笑)
GM : あそこの正解は、時間若しくは混沌で抜けられたのでOKです。>チェチュ
アリエル : 良かったですね、薬瓶に触ってたみなさま(笑)。<割れたらブロブ
GM : ちゃんとルールブックなどをを読めば……結構簡単に答えが出ると思ってたのに。>謎かけ
アリエル : そうですか…。<猫じゃない  まぁ、楽しみにしてます(笑)<ペット>クレイアス
フィリア : そんなこと書いてあったっけ?(笑<ルール<謎かけ
アリエル : ホントだ、ルルブの「暦と時間」の所に書いてある……<謎かけ>GM
アリア : 背後があまり世界観知らないんだよ〜(笑)。<謎かけ
チェチュ : ちゃんちゃん。<皆知らない
フィリア : もう、私は「エフィル」という名前で打ち砕かれたから(笑)
GM : クリスタニアでは、海は混沌の象徴。だから周期の結界が〜。(謎)
クレイアス : 書いてはありますが…流石にパッとは出てこないですし、謎かけになると、どうしてもそういった「世界観」とは別なところに思考が…(^^;)
フィリア : 文庫版のルールブックには書いてないのかな?
アリエル : うーん、じゃあ、そろそろ背後が死にかけてきたんで…この辺にて、失礼します。>ALL
GM : で、クレイアスが気にしていた命晶石……この実験の暴走の結果が化石の街です。
GM : それでは、皆さんお疲れ様でした。 もし、機会がありましたら私のセッションに参加していただきたく存じます。

今回もダメGMっぷりを披露してしまいました。(汗)
まずはGM側の反省点を。
一言でいえば『勘違い』です。
お陰で進行が進んだとも言えますが……。

それと、途中のクレイアスPLの言動には少し驚きましたが……行動チャートの予定無で丸く納まりました。
でも……GMはあまり乱暴な解決方法は好みでは無いので、あのまま進めるのでしたら全滅も止む無しと考えていましたよ。

それでは、また機会がありましたらお付き合いをお願いしたいです。


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