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■守護者
GM : では、あけるとマップ変わってます。
アリア : …いや、右(東)へ行ったと思ったんだけど……まぁ良いや(笑)。左(西)に行ったとゆーコトで(笑)。
フィリア : エネミー?<E
クレイアス : ……GM……逆……(笑)
GM : ……間違えた?(爆)>左右
クレイアス : ……や、きっと神のお導きに違いない…(笑)で、何があるのかな…?(笑)
フィリア : (p:キャラ視点で見るかマップ視点でみるか決めた方がいいんじゃないの?)
GM : ……ま、気にせず先に…。(爆死)
アリア : 気にしちゃいけない。私たちは西へ向かったのだよ諸君(笑)。>おおる
GM : Eとか書かれた辺りに、実験用のテーブル。 壁には妙な薬品とかが並んでいる。>ALL
アリア : (P:えぇと、マップ視点にしましょう。>おおる)
クレイアス : 薬品をセージチェック……していいだろうか?古代の薬品・…(笑)>GM
GM : ちなみに、薬品のラベルは全て灰色に変色している。
GM : どうぞ。>クレイアス
クレイアス : ……無理か?(ちっ(笑))<変色
クレイアス : あ、できるのか…では 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
チェチュ : ・・・なんの薬かしらね?(^^)(そそくさ)
GM : ……なんだか判らない。(笑)>クレイアス
アリア : テーブルの上には、何も乗ってない?>GM
GM : テーブルの上には、石化した本とメモが。>アリア
アリエル : セージチェック…ですね。 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
フィリア : 石化?なんで本が石化?
GM : 何の?>アリエル
カルセア : 本もメモも……読めないだろうなぁ(汗)
アリア : 石化してる…ってコトは、全然読めないのかな?>GM
クレイアス : ぬおおおお…も、持ちかえって研究対象に…(やめなさい(笑))<薬品
GM : 一応、判別できる程度には墨跡が残っている……けど、下位古代語で書かれているようだ。>カルセア
チェチュ : 割ったら爆発するかしら・・・ねえねえ?(^^)>クレイアス
GM : だれか、読みます?>本&メモ
フィリア : やめて(笑)<爆発>チェチュ
クレイアス : 馬鹿者、貴重な研究資料を…(笑)>チェチュ
アリエル : あ、薬品の…でした。<チェック>GM
クレイアス : …っと、では、読もうか<本とメモ
GM : 何も判らない。>薬品<アリエル
カルセア : ああ……やっぱり読めない。(古代語判らず)クレさん、アリエル、お願い〜。>クレイアス、アリエル
アリエル : あ、自分も下位古代語は読めるんで…見てみたいです。<本とメモ>GM
GM : 本には、儀式以外の方法による確実性の上昇について……と書かれてある。>クレイアス
GM : &アリエル(笑)
クレイアス : む?達成値上昇であれば普通にできるであろうに…?<本     ふむ、で、メモは?>GM
チェチュ : 一本くらい・・・。(・ω・)
GM : メモには、座標(E10・S12)に隠し扉を急遽作った事、その先の部屋に守護者を置いた事と、走り書きで「我は西の門を開ける者なり」と書かれている。>メモ<クレイアス、アリエル
クレイアス : 駄目だ、駄目に決まっておるだろうが(笑)>チェチュ
アリア : チェチュ〜〜(にこにこしながら、後ろで握りこぶし(笑))<1本くらい>チェチュ
アリエル : あ、アリアさん、これ!(メモの内容を伝え)>アリア&ALL  
クレイアス : ふむ?我は西の門を開けるものなり、ね
カルセア : (こそこそ)判らないように、一本くすねて後でためしてみたら?(笑)>チェチュ
チェチュ : 持ってっちゃ駄目なのかしら?>くれいあす
アリア : お! これは良い情報を手に入れるコトが出来たね。>アリエル
クレイアス : ともあれ、そこの隠し部屋が目的の場所であろうな。さて、では、これ以上はなさそうだ、どうする?>ALL
チェチュ : とっても思ったのよね、それ(・ω・)>カルセア
クレイアス : 持って行きたい、是非とも持って行きたいが…後で学院に報告して、研究してもらった方がよかろうな…
クレイアス : >チェチュ
フィリア : さっきの曲がり角の奥行ってみないの?
クレイアス : おいこらチャ・ザ神官(笑)<くすねて>カルセア
チェチュ : じゃ貰って行きましょ(^^)。(一本背負い袋に入れ)
アリア : こうなってくると、始めの部屋の左の扉が怪しいけど…。――ま、さっき行き損ねた右(東)にも行っておく?>おおる
カルセア : もしかしたら、隠し金庫とかあるかもでしょ〜?(いいつつ、室内捜索) 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
フィリア : 毒とかだったりして…(ぽつり)<薬
GM : 特に何も見つからない。>カルセア
アリエル : 隠し部屋の入り口は…最初のホール(?)の所なのかな?<E10・S12
カルセア : だって、誰のモノとか、名前も無いし〜。どーせ、死んでるし〜(あらぬ方向見て(笑))<くすねて>クレイアス
フィリア : そうじゃない?座標が合うといったら>アリエル
クレイアス : むぅ…薬ビンはいくつか持っていけそうなのかな?及び、持ち出してエフィル君は怒らない?>GM
GM : そうだね…最初のホールの南の壁の真中になるけど?>座標<アリエル
フィリア : ということは、次行くのはE17S17?かな
クレイアス : ま、ビンどうこうは後にして、先にゆこうや。
アリエル : 最短で目的を達成するなら、ゴーレムの押さえ方も解りましたし、隠し扉直行…ですよね(思案するように)。
エフィル : 別に…いいのでしょうね。 ただ……混ぜると魔法生物を作る薬とか色々あるので気をつけてくださいね?>薬<クレイアス
チェチュ : カルセアも一本あげるわ(^^)(カルセアの背負い袋に勝手に入れ(笑))>カルセア
GM : さて、意見が割れたようですけれど……どうします?>ALL
クレイアス : ああ、心得た。まあ、持ち出しは目的達成後で良いだろう。<エフィル
チェチュ : あたし的にはいろいろ見てまわりたいわね、おもしろそーだし(・ω・)
フィリア : 私も。他にも違うヒントとかあるかもしれないし<色々見て
アリア : まぁ、そうなんだけどね。つい探索したくなってしまうのは…冒険者の性なのか(明後日の方向見て←??)>アリエル
GM : あと、薬品持ち出し組は……1マス歩くごとに2D6を振って、7以下が出ると割れるけど……良いかな?
カルセア : アリガト〜。優しいね〜チェチュ。(ナデナデ)後で、遊ぼうな、これで。<背負い袋に>チェチュ
クレイアス : が、その代わり、危険に直面する可能性が増えるのを忘れるなよ?<見て周り
クレイアス : いや、だから、後で学院に報告して…私は持ち出さない(笑)>GM
カルセア : そんな、煩雑な事してる時間も手間のほうも有りません。(泣く泣く戻し)<1マスごと
GM : チェチュとカルセアだよ。(笑)>薬品持ち出し<クレイアス
チェチュ : それって何時かは割れるって言わない?(−−)むー。帰りにもってこか。>カルセア
アリア : 頼むから持ち出すな、君ら(笑)。<薬品ビン割れチェックあり>チェチュ、カルセア
アリエル : そうですね、まだまわってみましょう。あ…薬品は置いておいた方が…(苦笑)>ALL
GM : で、冒険者の悲しいサガに従うのかな?>ALL
カルセア : そうだね、達成後、だったら、ゆっくり丁寧に持ち出せるだろうし。(笑)>チェチュ
クレイアス : 取りあえず、時間も押してる事だし、見て回るなら馬鹿やってないで手早く行こうな…(笑)
チェチュ : ってコトで置いてって。
クレイアス : 私としては、直行を押したいのだがね…調べるのならば、終わってから幾らでもできるであろうし…。
フィリア : …それでどうするの?
GM : ……リーダー、決断してくれる?>行く先
アリア : …私に任せると、我が侭言ってしまうぞ?(苦笑)  もう少し探索を続けたいと。<決断>おおる
フィリア : 私は最初からそれに賛成〜>アリア
カルセア : OK。捜索だね〜。つーと、さっき行きそびれたドアか。
アリア : じゃあ、先程の通路を右(東)へ進むよ。>GM
クレイアス : ふむ、了解した。では、右に行くとしようか。//決断に反対するなら、リーダー決めの時に自分がリーダーになってるよ(笑)>アリア
チェチュ : いきましょいきましょ♪
GM : では、右の扉ですが……T字路から先に行くにつれて凄い悪臭が漂ってきます……。>ALL
クレイアス : ……これは(苦笑)
フィリア : え?…
アリエル : ん……(汗)<悪臭
カルセア : それは、どんな匂い?<悪臭
アリア : おや…(汗)<悪臭
GM : 何か思い当たる事がある人はセージチェックを。
クレイアス : あはは…ガス系の奴かゾンビ系か… 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
アリエル : 臭いちぇーっく……・。 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
クレイアス : 揃って同じ数値出さずとも…(笑)11じゃわからないかな…
GM : 思い当たるものは無いね。>クレイアス、アリエル
GM : さて、悪臭の元に近づく、それとも引くかな?
アリエル : うーむ…ウィンドさんの料理か、はたまた…(笑)<謎異臭
フィリア : うぅ…気分が悪くなったりしたら逃げたい気分…(==
アリア : これは…行くの止めとこうか(^-^;>おおる
クレイアス : 引き返すのが無難だと思われるな(笑)
フィリア : さ、賛成…(うう…)
カルセア : ガスだったら以前、お仕事でお会いしたことがあるけど…そういう経験に基づくものじゃダメ?(笑)>GM
アリエル : 引き返しに一票、です。
カルセア : あ、帰るのね。それなら、問題無し〜。(おい)
GM : それはOK。ただし、合っているかどうかはこちらで判断するので、秘話で答えを下さい。>カルセア
GM : では、悪臭に耐え切れず引き返しました。(笑)>ALL
クレイアス : く…ぷちの方ならあってるっぽいのに…(笑)
GM : では、何処に行きます?>ALL
クレイアス : 現在地は?最初の部屋かな?>GM
アリエル : じゃあ…最初のホールですね? 隠し扉か、最後の扉か…。
GM : 現在位置は、最初のホールまで引き返したところです。>ALL
GMさんに秘話を送りました。カルセア : ガス、ストーカーになら、お会いしました〜。
アリア : ま、左の扉も調べておこうか。>おおる
フィリア : 私的には最後の扉に一票。。。
カルセアさんに秘話を送りました。GM : はい、正解です〜。(笑)
チェチュ : 良いんじゃない?(・・)
アリエル : そうですね…<最後の扉  まぁ、どちらにせよ3点セット…ですね(笑)。
クレイアス : では、左側の扉か。
アリア : じゃ、カルセア宜しく〜。<3点セット>カルセア
カルセア : はいはい〜、んじゃ、恒例の……聞き耳!(笑) 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
カルセア : そして、罠発見 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
カルセア : そして、カギ開け。 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
GM : 何も聞こえない、何も見つからない、1ゾロを出して盛り上がったところを悪いけど、鍵はかかっていない模様だ。>カルセア
カルセア : (べきっ!!!(謎))……は〜い10点。(笑)
フィリア : いたっ(笑)<鍵なし
クレイアス : おやま(笑)
カルセア : (…ほっ)よかった〜。キャンセルね〜。(笑)<カギ無し
GM : で、マップはこんな感じ。
カルセア : そうそう、ちなみにさっきの悪臭、想像通りレイならしってるよ〜。(笑)>クレイアス
アリエル : 何か三段オチの基本形を見た気分ですわ…(汗)。<鍵開けで1ゾロ>カルセア
アリア : 通路だね。さくさく進もう。――ってコトで、またカルセア宜しく(笑)。
フィリア : 先へ進めって通路さんが云ってますよ(笑)
GM : 先にも扉はあるけど、半開きです。>ALL
カルセア : 了解。 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
チェチュ : (・ω・)(きょろきょろ)
クレイアス : ああ、そうか(笑)では、今度レイ君に聞いてみよう(笑)>カルセア
クレイアス : 半開きの扉に何をするのだね、君達は?(笑)
カルセア : あ、じゃあ、一応聞き耳だけでOKだな。<半開き
アリア : しかもその1ゾロが無効って辺りが、また三段オチ変形ばーじょんって感じで(笑)。>アリエル
GM : 特に何も聞こえない。>カルセア
GM : ちなみに、この先の部屋はガラクタ置き場です。>ALL
アリア : じゃ、進んでみよう。>おおる
カルセア : ……ちゃんと、ギュノーにも伝えておいてくれ。シーフの基本の落ちかただ。(笑)>アリエル
アリエル : シーフは…笑いも教えて貰っているのですね(謎納得)。<基本>カルセア
クレイアス : ふむ?何か興をそそるものは落ちていないかな?<ガラクタ
アリア : 何かめぼしいモノはない?(笑)<ガラクタ置き場>GM
カルセア : ああっ、ゴメン〜!凄い漁りたいんだけど?(やる気満々)>アリア
クレイアス : そこ、純真な少女に妙な事を吹きこまないように…(笑)<シーフは笑いも〜
チェチュ : (ざっぱーんっ)←がらくたの海へ
フィリア : まぁ、3回もやってれば1/36の確率なんだからいくよね<1ゾロ
GM : 用途の判らない物が沢山転がっている。 で、有機物だと思わしきものは全て石化している。 ……ちなみに、めぼしいものはありません>クレイアス、アリア
クレイアス : ……近寄らない方が吉だな<有機物石化
フィリア : …ごめん。私もあさりたい気分満々(笑)理性で抑えてるって感じ(==)
アリア : おや…残念。<めぼしいものなし
GM : ……見た目はね?(笑)>ガラクタ置き場<ALL
クレイアス : って、おーい、無警戒に……(頭痛をこらえ)>チェチュ
カルセア : 蛙やのシーフは、皆お笑いだからなぁ。……説得力ありまくりでしょ?(笑)<吹き込む>クレイアス
アリエル : センス・マジック…は、ダメですか?>クレイアス
フィリア : 帰りに漁ろう?(笑)
GM : 使ってもOKだよ。>センスマジック<アリエル
チェチュ : って冗談よ、冗談。(腰のあたりぽむっと)>クレイアス
クレイアス : ……なんだかねぇ…(笑)>カルセア
チェチュ : たまにあーやって存在証明しとかないと(・・)
カルセア : 信じちゃダメよ〜?(汗) 後で、ギュノーに張り倒されそうだよな。(笑)>アリエル
クレイアス : うーむ。では、まあ、一応…センス・マジック>がらくた 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
クレイアス : 身長差から考えるに、さそかし叩きやすそうだ…(笑)<私の腰>チェチュ
アリエル : じゃ、魔法のアイテム反応、調べてみて下さいませんか?>クレイアス
GM : 石化したもの、ガラス片以外は全て魔力を放っている……。>クレイアス
クレイアス : ん、今やっておるよ<反応調べ>アリエル
アリエル : あ、済みません…反応遅くて(汗)<今やってる>クレイアス
クレイアス : マジックアイテムの巣窟だな
GM : ただし、見た目どおりにガラクタ……用途は全く不明です。>クレイアス
クレイアス : や、別に構わんが>アリエル        それはともかく、怪しいマジックアイテムがたくさんあるぞ>ALL
フィリア : ……(今にも駆け出して漁りそう…)
クレイアス : ま、これは学院に報告の形だな…<用途不明
クレイアス : ……下手に手にとって、永続の怪しい効果が発動しても知らんぞ…(笑)>フィリア
GM : では、残りの隠し扉に向かいます?>ALL
アリエル : 魔法の反応のあるがらくた…謎ですわ(汗)。
アリア : とはいえ、用途不明だからなぁ…。ま、今は保留のカタチだろうね。<がらくた
フィリア : 私は構わないよ〜<隠し扉
アリア : うん、本命に行こう。<隠し扉>GM
アリエル : そうですね。隠し扉の方へ。
GM : では、さっくりと隠し扉の前です。
フィリア : うっ…そんな事言われると引ける…(笑)>クレイアス
クレイアス : では、本命に…
カルセア : ……それじゃ、ゴーレムと御対面か〜(汗)
チェチュ : なんか帰った途端に地震で全部埋まっちゃいそうな予感がするのよね・・・(−−)(をい)
GM : メモでここにあると書かれないと判らない位に見事に偽装されています。
フィリア : 嫌なオチだなぁ…それも…<地震
GM : さて、10を目標に捜索してください。
アリア : あ〜…なんか、ありそうな展開かも(笑)。<最後に地震
カルセア : ……??<捜索 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
アリエル : 元々、ここが発見されたきっかけが地震ですからね…(笑)<地震オチ
クレイアス : ま、それも良いかもしれないが。危ない古代の秘宝なら、国家レベルのバランス崩壊を起こしかねないしな…<地震で埋まり
GM : メモに書かれたとおりの隠し扉が見つかりました。
カルセア : おけ、隠しトビラが半開きって、落ちは無いだろうから、3点セットを。 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
アリエル : フッてボケてツッコンで…(わくわく)<3点セット
カルセア : …罠はどうかな〜? 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
クレイアス : おや、壊れたか?(笑)>アリエル
カルセア : あ……アリエル??(笑い…つつもカギ開け) 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
フィリア : アリエル〜いつもと違うよ〜(;;)
フィリア : すごい、すごいよカルセア!
GM : 何も聞こえません、罠は見つかりません。 // 鍵は無いんだけど……。>カルセア
カルセア : ………っっ〜〜!!!(涙で脱兎)
クレイアス : またかね…(笑)
アリア : …カルセア…(爆笑)
GM : ある種の才能だね……。(笑)
フィリア : 笑の神はあなたに降臨しているわ(笑)>カルセア
GM : で、マップは更新されました。
カルセア : あ……ホント??いや〜、今日はフライングがおおいなぁ(笑)<無し
アリエル : うぅ…背後が混ぜっ返し病に掛かってる…(汗)。<いつもと違うアリエル
GM : この通路は、いかにも急いで作ったという感じで、出来が荒いです。>ALL
チェチュ : 美味しいとこよね(^^)。さ、いきましょか。
エフィル : あ……ここは見た事がある……。
アリエル : 近い…ですか?>エフィル
クレイアス : ふむ。では、ここが問題のところか。
クレイアス : や、まあ、ある意味面白いが…(笑)<ぎゅのちっくアリエル(笑)
アリア : この先の部屋が、ゴーレムがいるって場所だね。
エフィル : この先の扉の奥の部屋に、ゴーレムがいるんだけど……。>ALL
GM : 扉には、プレートが打ち込まれていて、下位古代語で文字が書かれている。
クレイアス : ふむ?なんと書かれているのかな?>GM
カルセア : 此所は、カギが掛かってるのかな?(猜疑に満ちた目(笑))
GM : 「汝、時の開放者か?」
アリエル : 読んでみます…。<プレート>GM
クレイアス : …(苦笑)ゴーレムとの対決は避けられそうにないな
アリエル : 時の解放…?
GM : と、書いてありました。>プレートの文字<クレイアス、アリエル
GM : ちなみに、扉には鍵はかかってません。>カルセア
フィリア : うーん…ゴーレムってほんとに攻撃してくるのかな?なんかそう思えてきたのは私だけ?
クレイアス : おや?予想はずれ、かな?<鍵なし
アリア : どういう意味だろう?<時の解放者
GM : では、入ります?>ALL
クレイアス : まあ…ともあれ、アリア君、決断を
アリエル : 「我は西の門を開ける者なり」…そして、「時の解放者」…(謎)
カルセア : 此所まで来て、罠も何も無いだろうけどね。一応、 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
GM : 罠はありません。>カルセア
アリア : じゃあ、進もう。>おおる
フィリア : 了解〜<すすむ
アリエル : そうですね…。<進む 
カルセア : OK。
クレイアス : では、行くとしようか
チェチュ : もうこうなったらいきあたりばったりよね(・・)
GM : では、部屋に入ると奥にゴーレムが扉を塞ぐように立っていて、部屋の真中に水槽がある。>ALL
フィリア : 水槽?
クレイアス : 水槽?
フィリア : 水は入ってるのかな?>GM
アリエル : 何でしょう…水槽の中に、何かいますか?>GM
GM : 水槽にはNEWSの方向に小さな扉が付いている。
アリア : 水槽? 中には何か在る?>GM
GM : 水槽に、水は入ってます。
チェチュ : 中身はなんにも入ってないの?
GM : ただ、水しか入ってません。>ALL
フィリア : 西の方向の小さな扉を開けましょうね。
フィリア : 時の解放者って事は、水の時間を経過させて蒸発、なくならせろって事なんだね〜多分
アリア : うん、そういうコトだろうね。<西の扉を>フィリア
フィリア : 間違ってる?私…(笑)
クレイアス : うーむ。他に考えられる方法がないな<西の扉
アリエル : キーワードではなく、謎かけ…?<西の門の〜
フィリア : だって、ゴーレム攻撃してこないし。間違ったら攻撃してくるとか<ゴーレム
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