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■自己紹介
GM : それでは、恒例の自己紹介をお名前順にお願いします。
アリア : じゃ、私からだね。――未来は自分の店のオーナー(笑)、精霊使い(3Lv)のアリア=クレセントムーンだよ。多少は剣も扱える(戦士:1Lv)けどね。皆、今日はどうぞ宜しく♪
アリア : っと。マントにシルフをバインドしているから。>GM
アリエル : 一見不愛想、実は天然トロ子(?)のアリエル=キューブです。技能は正義神官2の戦士1の賢者1。一般で菓子職人3です。どうか、宜しくお願いします…。
カルセア : 次は、オレか。シーフメイン(3)で、一応程度の神官(2)の、おまけにバード(1)のカルセア。今日は、よろしく〜。
クレイアス : 魔術師のクレイアスだ。魔術と学術(ソーサラーとセージ)が2LV、後は護身程度に体術を少々(1LV)まあ、サポートに回るだろう。では、皆宜しくな
チェチュ : チェチュ・ルッカ。ミラルゴ出身の草原妖精だわ。技能は盗賊(2)で野伏(2)よ。典型的探索アイテムって感じね。宜しく。(・・)v
フィリア : でわでわ、最後に。フィリア=フォーレント。弓撃っても当たり所の悪いレンジャー(2)です。あとは、シーフと戦士やってます〜。よろしく〜(^^)
■取り憑かれた少女?
GM : それでは、本日のセッションを開始したいと思います。 皆さんには暫しのお付き合いを。
GM : さてさて、何時もながらに皆さんはお昼時の蛙屋で好き勝手に時間を潰しています。(笑)
クレイアス : ふむ…(書類に目を通して判子を押している←酒場でかい(笑))
アリア : レシピの本でも読んで、料理の勉強をしていよう(笑)。
アリエル : 今日は失敗作のフレンチトーストを胃の中へ処理してます(苦笑)。
GM : 時間としてはお昼も過ぎ、ランチタイムの盛況も嘘のように人気が疎らな蛙屋に、顔面蒼白の男が駆け込んできました……。
カルセア : 昼か……もそもそと起きだして来たばかりだろうな…(笑)
フィリア : じゃぁ、アリアとのみてる本を後ろから覗くとしましょう(笑)>アリア
チェチュ : 二階の踊り場の手摺に足をひっかけてぷらんぷらんしてるわ。
クレイアス : ……吐くなら外でな(違う(笑))<顔面蒼白
アリア : おや…どうしたんだろう?(駆け込んできた男に目を向ける)
フィリア : 的確な指示ね(爆>クレイアス
アリエル : (まだ3人分ある…) あれ?<顔面蒼白の男
クレイアス : 酔っ払いは何処でも吐くからな…(笑)<的確な指示
カルセア : すっこけなきゃいいけど…(目で追い掛け)<顔面蒼白の男
チェチュ : あら?(んしょっと手摺にロープを結ぶと伝って降りてくる)
GM : っと、ここでシーフの皆さんは技能+知力でこの男を知っているかチェックしてください。
フィリア : お?ほいほーい 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
チェチュ : ・・・どっかで見たよーな見なかったよーな・・・。
2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
カルセア : はて、見覚えが…有るような…ないような(笑)
2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
クレイアス : シーフ三名か…半数じゃないか(笑)
GM : おや、全員知っているようです。(笑)
クレイアス : Σ……に、偽者?(笑)<カルセアの出目
アリア : 心強いね(笑)。<半数がシーフ
フィリア : また偽者出現したの?(笑)<カルセア
アリエル : お陰で自分が一番のマッチョ&タフネスです…(苦笑)。<盗賊ギルド員3名>クレイアス
カルセア : あ…快調。アイツの事なら、なんでも聞いてくれ。(笑)
チェチュ : かぶってるじゃない。(カルセアの足元で)
GM : シーフの方々には、この男が対岸で新しく骨董屋兼故買屋を始めたレガートという男だと気が付きます。
クレイアス : さりげなく私でもナイスガタイな方か…(苦笑)<この面子>アリエル
チェチュ : 案外肉付きがいいっとφ(..)<アリエル
カルセア : あああ〜〜!!今日は、すり変わるような、シーンはまだ出て来て無いって!(汗)<偽>クレイアス、フィリア
フィリア : 私…貧弱…(==)
GM : で、このレガート氏…マスターに掴みかからんばかりの勢いで必死に懇願しています……。
フィリア : 何かのトラブル?<骨董屋さん
チェチュ : 思い出したわ。しけた故買屋じゃない。あれ。>カルセア、フィリア
アリエル : …ですね(苦笑)。<ナイスガタイ>クレイアス
クレイアス : いや、すりかわるでもなく最初から代役であるという可能性も否定できぬな…(笑)>カルセア
クレイアス : にしても、盗品売買屋か…関わり合いになりたくない職種だな
フィリア : しけた強調?(笑)>チェチュ
アリエル : (ポツリと)………こんな昼の早い時間に起きてきていること自体、偽物の証明では(笑)?>カルセア
クレイアス : (正確には、曰く付きの品物関係ですが(笑))<故買屋
チェチュ : でも弱みを握っておくと冒険で儲けたお宝を売るのに便利よ?(^^)>クレイアス
カルセア : ははは、最初は誰もしけたモンだよ。成功するかしないかはこれからだろ?(笑)>チェチュ
フィリア : そういう考え方もあるわね。<弱み
チェチュ : ちんけでも可ね。(・・)>フィリア
クレイアス : まあ、な…>チェチュ とはいえ、真っ当な仕事かどうかも怪しいようなのはなぁ<弱み
GM : マスターはこのレガート氏を宥めて、君達を離れたテーブルに呼び集めました。
チェチュ : カルセアのそーゆーとこってあたし好きよ?(^^)<これからこれから>カルセア
アリエル : 神殿でのお仕事が、結構ハードなんです(笑)。<肉付き?>チェチュ
クレイアス : ……真っ当な仕事ですか?(苦笑)>主殿
カルセア : …ぐはっ!!二人とも、突っ込み厳しすぎ。…部屋のベットで本物が寝てたりな(笑)>クレイアス、アリエル
アリエル : マスター、どうなさいました?>マスター
アリア : 仕事、かな?>マスター
マスター : ははは。この人がね……。
クレイアス : ……フェイド君の?(笑)<部屋のベッド>カルセア
チェチュ : オランのファリス神殿はオランの街の規模に比べて小さいから、神官のこき使われ度はかなりのモノって聞いた事あるわ(・・)>アリエル
カルセア : 取りあえずは、素直に別テーブルへ移ろう。
レガート : (マスターを押しのけ) 皆さん…どうか、どうか……私の娘を捜してください……。
クレイアス : ヤバイ品でも掴んでしまったとか…?<この人が〜
フィリア : 娘さん?
カルセア : アリガト〜!…けど、甘いとも云えそーだからな〜。ちゃんとフォロー頼むね。(おい)<そういうとこ>チェチュ
アリエル : クレイアスさんちのレイさんとかも、ガンガンに働いてますから(笑)。<こき使われ>チェチュ
GM : レガート氏の握った拳は蒼白で、爪が食い込んでタラタラと血が流れています……。
クレイアス : ふむ。その娘の名前は?(笑)<私の娘を〜
アリエル : (眉ピクッと動いて)娘さん…ですか?>レガート氏
クレイアス : 待て待て、レイ君は別に我が家の者では…(笑)>アリエル
チェチュ : んー。甘いってゆーか前向きなトコロね。ま、フォローの件はまかしときなさいって(^^)(腰のあたりぽんっ)>カルセア
フィリア : うわっ、いたそー。大丈夫?>レガート氏
レガート : (縋りつきそうな感じで) 娘はソニアと言います……それよりも、どうか……。>クレイアス
カルセア : ……そうそう、だから偽物のオレが呼ばれて……って、そんなわけないってば!!(///;)<フェイドの>クレイアス
アリア : ちょ…っ!(汗)<タラタラと血 と、とにかく詳しい話をしてくれるかい?>レガート
アリエル : (口調強めで)娘さんの年齢、背格好、行き先の心当たり、商売仇、最近のトラブル等、教えて下さい。>レガート氏
クレイアス : ソニア、ね。ま、それはともかく。詳しい話を聞かない事にはどうしようもないな。探してください、というのは、どういった事情でなのかな?>レガート氏
カルセア : う〜ん、娘さんの事探すのはやぶさかじゃ無いけど、もっと詳しく教えてほしいな。>レガート
チェチュ : もりだくさんね(^^)>アリエル
フィリア : アリエル…かなり焦ってない?
レガート : 娘が……娘が……。(泣き崩れ)
クレイアス : そうか、やはり偽者か(笑)>カルセア//まあまあ、皆、取りあえず落ち着きたまえ…(笑)依頼人だけでなく、こちらまで慌てて如何する…(笑)
チェチュ : ま、まずはクレイアスのゆーとーり事情からかしら。
チェチュ : サニティでもかけたげたら?(・・)
クレイアス : (やれやれ、と肩をすくめて)主殿、詳しい話はわからないかな?>主殿(マスター)
GM : …………レガート氏が落ち着くまでしばらくお待ちください……。(爆)
アリエル : でも、クレイアスさんちから果物とか、よく神殿に持ってきてますよ(笑)。<レイ>クレイアス
アリア : とにかく落ち着いて…。(^-^;(宥めるように、背中をさすってあげる)>レガート
カルセア : ホント、頼りにしてるよ〜。(頭くしゃくしゃ撫で)ぽかミスの王者だから、オレ。(笑)<フォロー>チェチュ
クレイアス : ……いや、確かに我が家によく来るし、そういう事をしたりもするが…(笑)<レイ>アリエル
チェチュ : まめだわ・・・。<れいっち果物持って
レガート : (数分後……) ああ、大変お見苦しいところを。(汗)>ALL
アリエル : 本当にサニティおかけしましょうか…(汗)>レガート氏&GM(笑)
チェチュ : くしゃくしゃしないでー(><)ノ(じたばた)>カルセア
GM : ちなみに、マスターはやれやれという感じでカウンターに戻ってしまってます。>クレイアス
クレイアス : いや、構わない。…で、詳しい話を聞けるかな?>レガート 焦る気持はわからないでもないが、出来る限り落ち着いてはなしてくれたまえ
アリエル : 娘さん…ソニアさんが迷子なら良いんです……ただ、その…。(眉をしかめて)<焦り気味>チェチュ&フィリア
カルセア : ……クレさん、人の話しをちゃんと聞きましょう、って、通信簿(?)に書かれた口だろ?(笑)<偽物>クレイアス
チェチュ : マスター以外とつれないわね・・・。
チェチュ : うーん、なんとなく言いたい事は解ったけど、どうどう。>アリエル
クレイアス : いや、人の話を無視するのは止めましょうとな…(笑)>カルセア まあ、とまれ、今は依頼人に集中しようか(笑)
レガート : …取り乱して申し訳ありませんでした。 私は、レガート・プリックと申します。
チェチュ : ・・・レナード・ぷっくりだと可愛いと思ったのはあたしだけだわね・・・多分。
フィリア : アリエルまで焦っちゃダメだよ。レガート氏の後押ししちゃうからね。冷静冷静。(^^)>アリエル
クレイアス : ふむ。我々は見ての通り、冒険者家業をやっておる。で、一体どういった顛末かな?>レガート
アリア : いいえ、お気になさらず。――で、娘さんを探してくれとはいったい…?>レガート
アリエル : はいです…。(深呼吸繰り返し)<焦っちゃダメ>チェチュ&フィリア
レガート : 皆さんに捜していただきたいのは、娘の心なのです。>ALL
カルセア : じゃあ、なでなでなら良いのかな?(笑)<くしゃくしゃだめ マスターに通訳頼んだら、余計判りにくくなりそうだけどなぁ。<つれない>チェチュ
フィリア : 心?(ぴんとこないよ〜)>レガート
チェチュ : ま、なでなでならゆるしたげるわ(−−) まー、それも一理あるわね(−−)>カルセア
アリエル : ココ…ロ? >レガート氏
カルセア : ……心?(興味深げに聞き返し)>レガート氏
アリア : 心?? えぇと…事態を最初から説明してくれないかな?>レガート
レガート : 今の私の娘……ソニアには私の勘なのですが、別の誰かが成り代わっているような気がするのです。ですから……。>フィリア
クレイアス : …ふむ?…精神体でも魔法か何かで取り出されたのかな?<娘さん
チェチュ : そんな魔法ってあるの?(・・)>クレイアス
アリエル : ラーの鏡……?(謎電波)
アリア : もしくは、何かが乗り移ったか?<娘さん
チェチュ : 気がするってのも困るわね・・・。状況証拠だけでも何かあるんでしょうね?>レガート
フィリア : 入れ替わり?魔法以外にも多重人格障害とか
クレイアス : なくはない。正確には、魔法ではなく、魔法の道具、だが>チェチュ
アリエル : クレイアスさんみたく、影武者でも立ててるのでしょうか…(笑)。<ソニア嬢>クレイアス
レガート : 数日前に別荘に行ったときから様子がおかしいのです。 挙措や言動も同じなのですが……何処かしら引っ掛る部分がありまして。
クレイアス : ふむ。…どういう事なのか、詳しく話してもらえるかな?娘さんが成り代わられた、というのは、いつからか行動がおかしくなった、とかそういう事だろうか?>レガート
チェチュ : (電波受信中)ムーンブルク?
クレイアス : ……(苦笑)<影武者>アリエル
チェチュ : ふーん。さすが魔術師は伊達じゃないわねー(・・)>クレイアス
レガート : ええ、部屋で何か呟いている事があるのですけれど、教えた事の無い下位古代語を……。>状況証拠<チェチュ
クレイアス : 別荘に行く前と、行った後でどう変わったのか、何が引っかかるのか、後は別荘で何か変わった事が起きた・あるいは変わったものを手に入れたり触ったりした、とかはどうかな?>レガート
チェチュ : ひっかかる・・・っとφ(..)
チェチュ : ぶつぶつと独り言を言う・・・っとφ(..)
アリア : 今までその別荘に行った時は平気だったの? あと、その別荘に何か由来とかあったりする?>レガート
レガート : 別荘の庭先が急に陥没して、その底に何か通路のようなものがあるのを見つけましたが……。>変わった事<クレイアス
カルセア : そういう違和感を感じてるのは、レガートさんだけ?ソニア嬢の友人とかは、なんか云ってたりしない?<何処か引っ掛かる>レガート
アリエル : 下位古代語なんて、一朝一夕で身につけられるモノではありませんよね?(←一応読めるけど喋れない人)
フィリア : 別荘…かぁ、なんかあるのかぁ
クレイアス : 見つけて、見つけただけで終わり、かな?入ったりはしなかった…娘さんも含めてだが…と?>レガート
アリエル : つか、それっていかにも怪しい…。中はお調べになりました?<謎通路>レガート氏
レガート : 去年は特に何もありませんでした。 // 別荘ですが、ボロボロに風化した古代王国期の遺跡を取り壊して作られたと聞きましたが…。>アリア
チェチュ : うわ、もろあやしげね・・・。<底に通路
レガート : いえ、まだソニアは別荘に残しています。 その……こういう噂が広まりますと何かと商売に差障りが……。>カルセア
アリエル : 古代王国期の遺跡…あぁ、その別荘ですが、何処にあるのですか?>レガート氏
チェチュ : ・・・なんかあまりにも解り易いシナリオっぽくてかえってアヤシイような気がするわよね・・・。
レガート : そんな、中に入って調べるなど滅相もない。>クレイアス、アリエル
アリア : じゃあ、その謎の通路は遺跡の一部だってコトかな…。
フィリア : …何かいつも怪しい物とか身に付けていたりするのかな?<娘さん>レガート
クレイアス : 成る程。所で、娘さんがその通路の中に絶対に入っていない、とあなたは言い切れますかな?言い切れる確証、あるいは証拠みたいなものは?>レガート
レガート : 私は…そう言う事には疎いのでなんとも……。>遺跡の一部
レガート : 特に、目立って変わったものは……。>フィリア
フィリア : なんか、、私、精神障害の線…捨てきれないんだけどなぁ…(苦笑
アリエル : まぁ、その辺りはソニアさんと会ってみれば…。>フィリア
フィリア : うん、そうだね。会ってみないとわかんないか>アリエル
クレイアス : ……精神障害であれば、それこそ一朝一夕で急に現れるものじゃないぞ。あれは、積み重ねから来るものだから、大概は兆候のようなものがあるものだ>フィリア
レガート : 私どもの家族が別荘に着いた晩に大きな音と共に穴が開きまして……。穴の上にキャンバス地の布地を張って、釘で地面に打ち付けて塞いであります。 …で、この釘や布には変化はありませんでした。>クレイアス
フィリア : でも遺跡に潜ってさ、そこで何か見て、恐怖でっていうのって考えられない?>クレイアス
クレイアス : それから、精神障害でも急に下位古代語を読めるようになったりはしないからな?>フィリア
フィリア : 普段の娘さんの性格、癖など特徴的なもの教えていただけませんか?>レガートさん
アリア : どうして穴が開いたか、心当たりある?>レガート
アリエル : そう仰っても、別荘自体に、もう一つの入り口がある可能性もありますし……あぁ、ちなみに仕事を発注なさるのでしたら、条件の方はいかほどで?>レガート氏
フィリア : うーん、そっかぁ…(でも納得しない(笑))>クレイアス
レガート : 特徴と言われましても……ママゴトが好きで…優しい子ですよ。>フィリア
クレイアス : ふ…ぅん?…まあ、その辺りは現地で調べるのが早いだろうな。…他に、別荘内、もしくは別荘付近からその遺跡に入れる通路のようなものは…って、流石にわからんか(苦笑)>レガート
フィリア : あ、その前に仕事依頼ね。<特徴〜
レガート : この間、地震があったせいでしょうか……。>心当たり<アリア
カルセア : 後は…その遺跡って、枯れた遺跡ってやつだったのかな?何処かの調査隊とか、そう云うのは入り込んだりしてない?>レガート氏
フィリア : よく人見知りするとか、近所の子とよく話す、遊ぶとか。そこら辺の性格をちょっとでも(^^)>レガートさん
クレイアス : ……しまった。そもそも、娘さんは幾つの子かな?(笑)<ママゴト>レガート
チェチュ : ま、通路からなんか出てきて乗っ取られちゃったって可能性もアリね。
フィリア : あ、そうだった。年齢…(笑)<娘さん
レガート : 私の仕事を受けてくださるのでしたら……皆さんに、前金として3000ガメル用意してあります。
フィリア : …やりますっ。やらせてください!(笑)<3000ガメル
レガート : もう20だか30年前に学院の調査隊が調べたそうですが?>カルセア
カルセア : ……弾むなぁ。(汗)<3000
レガート : 今年で8歳です。>ソニア
アリエル : 言うと思いました…(笑)<前金に飛びつき>フィリア
カルセア : うん、アリガト。枯れてたわけね。 それと、遺跡とは別件で、最近…あなたの商売で…こう、魔法の掛かったものとか、やけにオカルト臭いものとか扱ったりとかは?>レガート氏
クレイアス : ……前金が高い=もしもの際の違約金も高い、という事にちゃんと気づいているかな?(苦笑)>フィリア
フィリア : 貧乏って苦しいのよっ(;;)<飛びつき>アリエル
クレイアス : 8歳、か…これで精神障害の線はほぼ消えたな…(笑)幾らなんでも、8歳で普通に古代語は…(笑)
アリエル : (8歳…私が……同じ年だ…)<ソニア
レガート : 心当たりは特に……。>カルセア
フィリア : ……うっ…(←物事よく考えず飛び出すタイプ)>クレイアス
アリア : 一応念のため。その時、何か発見されたりしたかい?<学院の調査隊が調べ>レガート
フィリア : 遺跡のことはギルドで聞く?>カルセア
レガート : それで、娘の心を元に戻していただけたのでしたら……更に皆さんに3000ガメルご用意いたしましょう。
アリエル : 受けます、はい、受けさせて下さい。お嬢さんを元通りにできるよう、手伝わせて下さい。>レガート氏
チェチュ : ま、報酬としては良い線ね。どーせヒマだしあたしは乗ったわ。
レガート : 特に何も……。既に荒らされていて、建物も風化していて倒壊寸前だったと聞いていますが?>アリア
クレイアス : 皆、気が早いな……(苦笑)まあ、良い。では、依頼は受ける形で検討させてもらおう。所で、別荘とやらに案内をしてもらう形になるのかな?>レガート
アリア : 私も受けるよ。此処まで話を聞いて、娘さんを放っておくことは出来ないからね。>レガート
フィリア : でも受けないことはない。いくら安くても受けるよ〜(高いほうがいいけど)
レガート : ちなみに……元に戻す事が出来なくても違約金をいただくつもりはありませんから……。>クレイアス
カルセア : 了解。オレも乗った。<依頼
レガート : ええ、ご案内します。>別荘<クレイアス
フィリア : 皆直ぐ行くの?<別荘
クレイアス : 成る程。まあ、最善の努力はするが…いや、まあ、いいだろう>レガート 今すぐ、かな?出来れば、先に色々調べたい事があるゆえ、少々時間が欲しいのだが<案内
カルセア : 学院が調べに入ったんなら、そっちでも良い気がするけどな。しかし、調査隊は地下の通路に気付いてたのかどうか…(笑)>フィリア
レガート : すぐにでも来ていただけると有難いのですが……。>フィリア
アリエル : まずは、魔術師・やーさん両ギルドに顔を出してから、が妥当じゃないでしょうか…。>フィリア
アリア : ちなみに別荘の場所は? 此処からどのくらい掛かるのかい?>レガート
チェチュ : ギルドに行くのは良いけど。でもあんまり情報なさそよね。
フィリア : どうだろうね?つい最近老朽化して崩れたんだったら、警戒しないでほっといちゃったって言う可能性もあるよね>カルセア
アリエル : ちなみに、別荘の方は割と近い場所にあるんですか?>レガート氏
クレイアス : それと、その新しく見つかった通路に関して知っているものは?身内、だけかな?学院や何処かに話した、とかは?>レガート
レガート : 皆さんに話しただけです。>通路<クレイアス
フィリア : うん、なるべく早く行かなきゃ、娘さん心配だもん>レガート
レガート : 別荘まで徒歩で半日です。>アリア、アリエル
フィリア : だね。賛成。魔術師のほうが情報多そうだけど>アリエル
カルセア : ま、決めてかかんないでさ。もしかしたら何か握ってるかもしれないし。…その分ふんだくられるが。(笑)<ギルド>チェチュ
フィリア : …ふと、別荘には娘さん以外に他に誰が?奥さんだけ?>レガートさん
レガート : 私の妻と、使用人が1人ですが……?>フィリア
カルセア : そうすると、地下部分は手付かず、って事になるよな。(汗)<ほっといた>フィリア
クレイアス : ふむ、了解した。で、時間のほうはどうかな?今すぐじゃないと駄目というのであれば、今すぐに行くが…>レガート それと、通路の事はあまり誰かに知られるとまずい、とかはないよな?
フィリア : そっか、なら安心(^^)<使用人さんも
アリエル : 最低でも昔調査した分ぐらいの予備知識はあったに越したことありませんし…。<魔術師の方>フィリア
フィリア : 結構怖いものがあるけどね(苦笑)行かなきゃいけないと思うけど>カルセア
クレイアス : ……いや、あるいは急がないとまずいか?(苦笑)<妻と使用人一緒
レガート : 娘の身が心配なので、私としては今すぐにでも…… // 出来れば、内密に事を済ませたいので……。>クレイアス
チェチュ : 問題は何もなくてもふんだくられるのよね、あそこ(−−)>カルセア
クレイアス : ……私としても、今すぐに行くのに吝かではなくなってきたのだが>ALL
フィリア : (p:ごめん…読めない(爆)<吝か>クレイアス)
アリア : …ちょっと心配だね、それは(^-^;<妻と使用人一緒 // 私も、急いだ方が良い気がしてきた。>クレイアス&おおる
クレイアス : (P:やぶさか(笑)<吝か)
アリエル : ヤブサカ…ですね。<吝か>フィリア
フィリア : …ありがとうございます(苦笑)>アリエル、クレイアス
アリエル : うぅん…そ、そうですね。半日…ですもんね。<急いだ方が>アリア&クレイアス&……
チェチュ : ま、ギルドと学院に顔出してくだけなら1時間くらいのロスで済むとは思うけど。どうする?(・・)
フィリア : …そっか、約一日たっちゃうことになるんだもんね。<レガートさんが出てきてから<急ぐ
クレイアス : (依頼人の手前、話す事ではないが…奥方と使用人の身の方が心配だな…)
フィリア : 二手で待ち合わせ決めて出発する?<ギルド班と学院班
カルセア : ……別れていけば、良いんじゃ無いのかな?ギルドと直行組みに。……娘さんも手に終えない化け物…ってワケじゃないだろうし。……多分。(笑)
アリア : 1時間くらいか…もっと掛かるかと思ってた。でも、ギルドはともかく、学院での調べものってその程度で終る?
クレイアス : 学院の調べは時間がかかるだろうな…何せ、もう大分昔の話だしな
GM : 文献を引っ張り出したりして、半日は。(笑)>学院の調査時間
チェチュ : あー。それはあるわねー。黴臭い書庫から記録探すとしたら大変よね(^^;
フィリア : …ギルドのみのほうがいいような気がしてきた<調べ
アリア : じゃ、時間が惜しいから学院の方は諦めないかい? ギルドにだけ聞き込みで、1時間。その後、皆で出発というのは?>おおる
アリエル : それだったら、盗賊ギルドを弾いても良いような気がしてきました…。>ALL
フィリア : うん、私は賛成。>アリア
クレイアス : かな。ギルドだけなら、そう時間はかからぬだろう…//では、我々も身支度がありますゆえ、1時間ほど時間を頂けませぬかな?>レガート
レガート : はい……判りました。>1時間待機<クレイアス
クレイアス : 甘いね…(苦笑)一応、この依頼人の裏も取るに越した事はないだろう…?私は、彼を全面的に信用してるわけではないのでな(ぼそぼそと耳打ち)<ギルド>アリエル
カルセア : おけ、んじゃ、ちゃきちゃきとギルドにいこうか。>フィリア、チェチュ
アリア : じゃあシーフ連、ギルドの方を宜しく。>シーフ連
チェチュ : はいはーい。
フィリア : だね。ちゃきちゃきっとすませよう。>カルセア
アリエル : そうですね…じゃ、その1時間で神殿で娘さん達の無事を祈ってきます…。>クレイアス
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