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■調和を乱すもの
アリア : それじゃ、開けてしまうよ?<西の扉>おおる
チェチュ : んー。
アリエル : お願いします。<西の扉オープン
フィリア : どうぞ〜(間違ってたらごめんね〜)<扉
カルセア : うん、今のトコ、それしか手は無いし。<開ける
クレイアス : ま、やってみるしかなかろう
アリア : では、水槽の西側の扉を開けるよ。>GM
GM : では、西の扉を開くと何処からとも無く声が聞こえる。
クレイアス : ほう…?<声
GM : 下位古代語でこう問い掛けてくる。「世界の調和を破りし者よ。我は汝に問う。汝は何者ぞ?」
フィリア : 時の解放者?(??)
アリア : やはり古代語だったか(笑)。通訳宜しく(笑)。<声
アリエル : ……です、ね。<時の解放者>フィリア
クレイアス : 我は西の門を開ける者なり、で、時の解放者ね…太陽?
カルセア : な、何語??(無知(涙))<声
GM : では、なんと答えます?>クレイアス
フィリア : 太陽…か…西から出て東に沈むものね…(確かそうだよね?)
クレイアス : 何か違う気もしないでもないのだよな…(苦笑)さて、どうしようかね…。
GM : 相談は、ご自由に。>ALL
クレイアス : …今の答えでいいかね?(苦笑)>ALL
フィリア : 調和を破る…かぁ
フィリア : 調和…暗闇の世界を破るってこと?
アリア : 西は…沈む方角だろ? これが東の門を〜だったら、太陽だって気がするけど…。
フィリア : …????(オーバーヒート?)
チェチュ : うーん・・・ヒントが足りてないよーな気はするのよね・・・。
アリエル : 答えによってはゴーレムだからなぁ…(汗)。 あれ、アレクラストの太陽って西から昇る…の(汗)?>フィリア
フィリア : でも沈むときも扉を開いてるよ?
フィリア : さぁ?(笑)太陽の出方>アリエル
カルセア : 西は……うん。西から上がるのは月だな。天体に限っていえば。
クレイアス : うむ…だから、どちらか迷ってる…気象学者であるからには、どちらかではあると思うのだが…<月か太陽
フィリア : だっけ?<月
GM : ヒント、欲しいですか?>ALL
フィリア : でも月じゃ調和は乱せないよ?そんな力は太陽の方が持ってそう…
クレイアス : 「時」の解放、で考えれば、どちらもやはりそれらしいのだよな…//…できれば(苦笑)<ヒント
アリエル : 欲しいです…(半泣)<ヒント>GM
カルセア : ちみっと、宜しく(笑)<ヒント
クレイアス : 「日」が「沈む」で時の解放と考えられなくもないしなぁ…
GM : 全員、何か調べ忘れてない?>ALL
クレイアス : む?…ん〜…空になった水槽に何か出てたりとか?
アリエル : ……ゴーレム?<調べ忘れ
アリア : 空になった水槽の底とか?<調べ忘れ
GM : 水槽の中身は、水が減っているだけです。>クレイアス
カルセア : 水槽の中に、何か有るとか?<調べ忘れ
クレイアス : では…ゴーレムか?
アリエル : あるいは、最初の映像投射か…あの厭な臭いのする部屋か。<調べ忘れ
GM : ヒント2。この部屋の中で、ゴーレム以外。
フィリア : 時、時間とも考えられるよね。調和を乱すんだから…
クレイアス : む…?さっき開けたここの扉の裏とか…。
アリア : 扉??
フィリア : 水槽…?扉?<調べ忘れ
アリエル : エフィアさん?<調べ忘れ
クレイアス : いや…ゴーレムの後ろの扉か?
フィリア : さりげなくボケない…(笑)>アリエル
クレイアス : ふむ?ゴーレムが塞いでる扉は、全く見えない?>GM
アリエル : あ、入ってきた扉はちょうど西にありますね。<扉
アリア : とりあえず、入ってきた扉の裏を見てみるけど。>GM
フィリア : 時間によって物は腐敗し調和を乱す。有機物は時間により石化し調和を乱す…、水は時間により気体化し調和を乱す?
GM : と、いうかゴーレムに近づこうとすると、首を動かして反応します。>クレイアス
GM : 特に、何も書いてない。>扉の裏<アリア
チェチュ : えと、水槽の扉って何も書いてなかったのよね?
クレイアス : ああ…じゃあ、無理か<首動かし
フィリア : はて?他に何が思い浮かぶかなぁ?<調和を乱すもの
GM : 無いね。>チェチュ
チェチュ : 水槽自体にも何もありそうにないと。
クレイアス : …壁?
GM : 水槽は、台座に妙な……不定形な何かの浮き彫りが施してある。>チェチュ
カルセア : 天井、床、壁。ゴーレムが反応しない限界まで、調べてみたいけど?>GM
チェチュ : また下位古代語じゃないでしょうね(−−)
クレイアス : ああ…そこか(^^;)<台座
チェチュ : で、どんなの?>GM
カルセア : あ、台座か(笑)<浮き彫り
GM : 文字ではなく、なんと言うか……見ているだけで嫌悪感を催す何か。>浮き彫り<チェチュ
アリア : 灯台下暗し、だね(苦笑)<台座
チェチュ : 何かって言われても・・・(−−; それは4面ともなわけ?>GM
クレイアス : 誰が見ても、嫌悪感を催す何か、としかわからないのかな…?
アリエル : 見ているだけで気持ち悪くなるようなモノ…(謎)?<台座
GM : 4面全てに。 とくに、西に面したところは水槽の真下までその不定形の何かが浮き彫りされている。>チェチュ
GM : そうとしか考えられない。>クレイアス
フィリア : うぅ……余計分からなくなってきた…
アリア : う〜ん…なんかさっきの答えとして死が浮かんでしまった。気象関係じゃないけど。
チェチュ : この部屋の西の壁のあたりは?>GM
GM : 特に何も。>チェチュ
クレイアス : 同じく…が、それがどう西の門を〜、と関係あるかがなぁ…いや、西の門自体関係あるかどうか、だが…。
フィリア : この部屋の床は?>GM
GM : 天井の絵が床に映されているけど?>フィリア
フィリア : い?天井?!
クレイアス : ……って、待てい(笑)<天井の絵
フィリア : どんな絵?<天井>GM
GM : 神々の争いを描いた宗教画っぽいもの。>天井画<フィリア
カルセア : ………あれ、オレ、見おとしてた(涙)<絵
アリエル : 西方浄土という観念はないでしょうし…。<死  おや?<天井の絵
フィリア : 宗教…うぅ…分かんないよぉ…(;;)
アリア : 宗教画ねぇ……う〜ん。
クレイアス : 主に描かれているのがカーディスだったりは?(笑)<宗教画>GM
チェチュ : ってゆーか汝は誰ぞって聞かれたんだから「我は西の門を開けるもの」って下位古代語で答えたら駄目なのかしらね?
エフィル : ちなみに、その絵の中の西のほう、開いた門が描かれています。
アリエル : えっと、自分とカルセアで、チェックはできますか?<宗教画>GM
エフィル : チェックできます。>宗教画<アリエル、カルセア
クレイアス : 何か、答えが「死」か「カーディス」な気がしなくもなくなってきたんだが…(笑)
フィリア : でも死が世界の調和を乱すかしら…?
アリエル : 方法は…知力B+神官LV?<宗教画チェック>GM
エフィル : それでお願いします。>アリエル
アリア : フォーセリア世界って、西にあるのが水の門だよね。だから、西の門を〜なのかな。
アリエル : 調和を乱すなら、ファラリスですわ。
カルセア : ……それを開いている神様は、誰でしょうか?<西の門  ……さいころ振る?>GM
アリエル : じゃ……宗教画チェック。これで1ゾロだったら泣くしかないですね…(汗) 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
GM : 誰が開いているわけでもなく、忘れられている感じかな? // お願いします>カルセア
アリエル : ダメだ、最悪(汗)。
クレイアス : 1ゾロじゃない…1ゾロじゃないが…(笑)>アリエル
カルセア : あああ……こんな事なら、真面目に神官しとけば…(汗) 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM : では、閃くものがあるね。 西の門が開いたまま、神々は滅びてしまったから、本来の世界に不必要なもの、時間が出来てしまったという神話を。>カルセア
カルセア : かくかくしかじか……と、オレ自身も信じられないが、閃いた。(笑)<時間>ALL
フィリア : 偽者説浮上?(爆)<自分自身も>カルセア
アリエル : う”…よけいややこしい感じになってきた気が…(汗)
クレイアス : この場合は、神々を滅ぼした存在…竜か?…いや、う〜む…。
アリア : カルセア…さり気に勉強してたんだね。偉い偉い(笑)。<閃き>カルセア
フィリア : いや、単純に考えて時間じゃないの?
アリア : いや、単純に時間では?<答え
カルセア : 違うってば〜! 真面目に神話とかお勉強してたんだな〜、って自分でも思った所。(笑)>フィリア
GM : さて、下位古代語の話せるクレイアスに回答をお願いします。
フィリア : 「時を司る者」とか答えちゃえばいいんじゃないのかな?
アリエル : 本来の世界に不必要なモノ→本来の世界の秩序を乱すモノ→時間?
フィリア : あら、ごめんなさい(笑)>カルセア
フィリア : 時間は腐敗を促したりするしね。永遠に続くものはないって事かなぁ…
クレイアス : 時間、かねぇ…?では、時間、でいいかね?>ALL
フィリア : 私、オッケー♪>クレイアス
アリア : それに私たちは水槽の西の門を開けて――“時間”を生み出したのだし。
アリア : うん、どうぞ。>クレイアス
カルセア : おう、ダメだったら回れ右、だな。(笑)<時間で>クレイアス
クレイアス : では…「(下位古代語で)我は時間なり!」
アリエル : はい、です。<時間で>クレイアス
フィリア : うん、くるりと後ろを向いてダッシュね>カルセア
GM : では、答えが返ってくる。「汝、混沌なり。世界の調和を乱すものなり……」
クレイアス : では、振り向いてダッシュの準備?(笑)
GM : ゴーレムが扉の前を退いて、勝手に扉が開きました。>ALL
クレイアス : また、何か嫌な言い回しされておるなぁ…(笑)<汝混沌なり〜
フィリア : おぉ…ちょっと感動〜(笑)
カルセア : おお、ダッシュしなくて、済みそうだな(ほっ)
チェチュ : うーん・・・なんで開くんだか納得いかないわねぇ。。。
フィリア : 気象系…関係なかったね…(そーいえば)
クレイアス : いや、まだわからんぞ…地震で生き埋めにならぬようにダッシュが必要なのかも…(笑)>カルセア
アリア : 一瞬、駄目かと思った…(笑)。<汝混沌なり〜
アリエル : うーん、ファリス信徒としては複雑な気分。<汝、混沌なり  まぁ、扉が開いたし、オッケー、かな?
GM : では、マップが更新されました。
エフィル : この先の扉が、私のいた部屋です。
アリア : では、さくさく進もう。
カルセア : ヤだな〜〜。縁起でも無い事いわないでくれって。思わず心配しそうだ。(笑)<地震ダッシュ>クレイアス
フィリア : うん、さくさくとね〜
クレイアス : 縁起でもないが、ありそうなのが嫌だ…(笑)>カルセア
エフィル : で、扉がありますが……木っ端微塵に壊れていて、部屋を覗く事が出来ます。>ALL
フィリア : …そこで怖い事いわないでぇ〜(;;)>クレイアス、カルセア
アリア : 覗いてみるけど?>GM
エフィル : マップ更新です。
クレイアス : 木っ端微塵に壊れていたら既に扉じゃない…いやいやいや(笑)
クレイアス : ……何を考えてこんなに扉ばかり作ったんだ、ここの研究者は(笑)<更新後マップ
GM : 部屋の中はベッドルームになっていますが、完全に無彩色の世界。 目に見える範囲では全てが石化しています……。>ALL
フィリア : …なんでさっきから石化したものが一杯あるんだろぅ…(ふと)
カルセア : 生き埋めで窒息しなんて、不運な死に方、チャザ神官の名折れだな……(笑)<恐い事>フィリア
GM : で……エフィルの亡骸は、小さな瓶(350ml缶位)を両手でしっかりと胸に抱き、ベッドに腰掛けた姿のまま石化しています。
GM : エフィルの亡骸の抱えている瓶の中では、深々と雪が降っています。
クレイアス : では、これが、例の手紙が入った…開けられるのかな?<瓶
クレイアス : …って、やや?<雪
フィリア : …すごーい…(普通に関心)<雪
アリア : その瓶、取るのは無理そう?>GM
チェチュ : 多分答えが瓶の中にあるんじゃない?>フィリア
アリエル : 石化ガス…?>フィリア
GM : 手紙の入った瓶は、部屋の片隅に大きな(子供が入れそうなくらい)瓶が置いてあり、中には手紙とペンダント、降っているはずの雪が止まったまま保存されています。>クレイアス&ALL
アリア : 雪…? どういう現象なんだろう??
カルセア : あれが…その、手紙ってやつか。しっかし、驚いたね。<雪
アリエル : 瓶の中に、雪が降る気象条件を…(驚)
フィリア : 自然のものって…時間経過で石化しないもんね…なんか嫌な予感〜<石化
GM : 石化したエフィルの指を折れば、多分取り出せるでしょう。>エフィルの瓶<アリア
クレイアス : ……入るかね?(笑)<子供が入れそうな瓶>チェチュ
クレイアス : …なんていう冗談は置いておいて、だ。…開けるかね?<大きな瓶>エフィル
フィリア : あるのかなぁ…石化の秘密…>チェチュ
アリエル : とりあえず、手紙は取りだした方が…。
アリア : いや、てっきり手紙の入った奴かと勘違いして…無理に取る気はないよ(^-^;<エフィルの瓶>GM
フィリア : ガス…?また怖いことを…(笑)>アリエル
チェチュ : 子供じゃないからはいらなーい。
エフィル : 多分、ここで開けると……雪に埋もれて窒息死してしまいますと……思われるのですが。>クレイアス
クレイアス : ふむ…?では、外に持っていって開けるべきかな?
フィリア : 持ってく?重いのかな?<瓶
アリエル : ここまで来て窒息死は…(汗)
アリア : どのくらいの重さなのかな?<瓶>GM
カルセア : ………埋もれる程の雪?出て来る量にもよるんじゃ無い?<外で
GM : 重さは、案外軽い。見掛け倒しもいいところ。>大きい瓶<フィリア
クレイアス : いや、コントロール・ウェザーが封じられているなら、効果範囲は半径10kmだ>カルセア
GM : っと、大体10キロくらい。>ALL<大きい瓶
アリエル : 10キロなら、持てますね。<瓶
カルセア : ……持続はどれくらいだっけ?この場合、古代王国の魔法だし、永続とかいったら、笑えないぞ?(汗)>クレイアス
アリア : 此処は素直に、瓶を持って外に出るとしようか。>おおる
クレイアス : 精神集中の限り、だよ。だから、雪を降らせる効果はすぐに消えるだろうが、半径10kmは雪まみれになるだろうね>カルセア
GM : さて、エフィルの亡骸はどうします?>ALL
フィリア : うん、そうだね<外へのお持ち帰り
チェチュ : 運べそうにないよーな気がするんだけど。<えるふぃのなきがら
カルセア : ……畑とかあったら、オレら恨まれちまうな(笑)<雪まみれ>クレイアス
クレイアス : ……どうしたいかね?…外に出たいか、ここで埋まったままにしておきたいか<亡骸>エフィル
アリエル : (ひょいと瓶を抱え上げ)……やっぱり埋葬した方が良いですけどねぇ。<エフィルさん
カルセア : 本人に聞いてみたいけど?  ……どうする?<遺体>エフィル
アリア : ……どうしたい?<亡骸>エフィル
アリエル : 季節はずれの、夏の終わりに降る雪……そしてその原因究明のため蛙亭に仕事が…(笑)<雪まみれ>カルセア
エフィル : 私は……どちらでも。 ……そうですね、あのご家族にもう1回迷惑をかけるのですから、石像として売ってもらっても結構ですよ……。(微笑)>クレイアス、カルセア、アリア
カルセア : ああ……オレが持とうか?女の子に、そんな事させられないでしょ?(笑)<瓶>アリエル
クレイアス : …なら、ここで研究と共に埋まらせてしまった方が良い気がするな(苦笑)<石像として〜
カルセア : それは、雪を振らせる事をいってるのか……それとも……(汗)<迷惑
フィリア : うん、私もここにそっとした方がいいと…(−−)
アリエル : いえ、体力なら自信ありますし……<瓶>カルセア
アリア : ……それは却下だ(苦笑)<売る
クレイアス : 残念だが、ここの遺跡も、ちと世に出すには、な…埋めてしまった方が良いだろう
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