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八の巻 夢の跡
ジェーン : おーい。エクス。(目の前の男の頬をビンダ(笑))>GM
ジェーン : ビンダってなンだ!(笑)
ガルフォード : ジェーンはん、それ叩き過ぎ(笑)>ジェーンはん
ぱぱGM : 精霊が消えると、エクスはくずおれるように膝をつきましたが……ジェーンのビンダ(?)によって少し意識を取り戻しました(余計失ったかもだけど←?)
ラウト : 往復で!(?)<びんた さぁ、ファミルんも!(誘うな)
ジェーン : 怪我してるワケでもなさそだし、単なるスタミナ不足かナ?
ぱぱGM : 二日近くなにも食べてないしね(笑)<スタミナ不足>ジェーン
ニユ : さあ、ファミル!!思う存分この浮気モノにトドメをっ(おおい)
ラウト : とどめってどうするーっ。(笑) トランスファかな、キュアかな。王子様は居ないぞ?(?)<エクス
ぱぱGM : ファミルもかけよって助け起こそうとする(が、ビンタに怯え←?)
ラウト : あ、ファミルん神官なんだよね?じゃ、明け渡そうか。
ギュノー : えっと、大木の方は変化ないです…か?>GM
ぱぱGM : 大木自体は沈黙している。門だしね(笑)>ギュノー
ギュノー : そっか。枯れたりしたらどうしようかと思った(笑)。<沈黙>GM
ぱぱGM : ファイボの残り火(?)に気を付けてね☆(?)>ギュノー
ギュノー : サラちゃん、山火事にはならないでね…(残り火かき消し?)>GM
ジェーン : おい。大丈夫カイ?>エクス
エクス : ……(気が付き)……あなた方は……(見回し)…ファミルも?>ジェーン
ギュノー : 取りあえず、村まで戻るか?>ALL
ニユ : とりあえず、村につれて帰るコトが先決だな・・・・・・・帰りも何に会うか判らんし(笑)
ラウト : 人魂とか?(笑)>ニユ
ニユ : それーーーーー、で、出るんだぞ、マジで、ココは(思い出し汗汗汗汗(笑))<人魂>ラウト
ラウト : そうか…やっぱりあの話は本当だったのか…。(神妙に←?)<人魂>ニユ
ニユ : うあ”あ”あ”−−−き、聞かないぞ、聞くまいぞ、聞けないぞぉおお!!!(滝汗)(長耳折りたたんで顔ブルンブルン(笑))>ラウト
ラウト : (下からライトアップ←?)ふふふふふ…3年前とある親子がこの森に迷い込んでな…。(怪談?)>ニユ
ガルフォード : ほな、とっとと連れ帰ろうか<エクスはん
ジェーン : ま、話は村に戻って聞くか。えーと、がるるん。背負って。<エクス>がるるん
ガルフォード : あいよ〜(エクス背負い)
ジェーン : つわけで話は帰り道すがらで良い?>GM
ラウト : ま、事情はメンドイから、後々。後は個人的に話し合ってくれ。(?)>エクス 取り敢えず帰ろう?
ぱぱGM : オッケイです、ガルに背負ってもらって(笑)>ジェーン
ニユ : うむ・・・・・・さすがに俺も丸一日何も喰ってないからな(喰いッパぐれッ子(笑))
ジェーン : どっちも自業自得なトコロが共通点だナ。<強制絶食
ニユ : そんな腑抜けッ子と一緒にせんでもらおうか?(コイツのが(爆))>ジェーン
ジェーン : 確かに一緒にしたらエクスが可哀想かも。(ほろり)>にゆ
ニユ : んだとコラァ!!俺のが100万倍可哀想なアヒルの子的ゆえに白鳥になるぞ(オカシイ(爆))>ジェーン
ラウト : 帰ったら村長さんとこでおごって貰えるんじゃん??(笑)<腹減り
ギュノー : あとでメシ喰おうな♪<一日絶食魔王>ニユ
ニユ : うむ、まずはプリンから喰うぞ(甘党(爆))>ギュノー
ぱぱGM : では、エンカウントもなく(←?)、外に出たということで。空にはまんまるお月様が。(そんな時期)
ガルフォード : 一件らくちゃーーーーく(笑)
ジェーン : さて、んじゃとりあえず・・・ファミルさん家に寄る?それとも村長宅直行する?>あえてファミルに聞く
 まあ道すがらエクスから話を聞くと。一週間程前に、森の奥へと迷い込んだ時に、「彼女」に出会った。
 精霊語がわかったので、最初は精霊界から迷い出た寂しそうな彼女の話し相手となった。
「彼女は美しかったし、純粋だったから、森へと行くのは楽しかった」
 そして、自分でもどんどん彼女と長い間一緒にいたい、という気持ちが大きくなっていき、とうとう彼女しか見えなくなったのだった。
「だんだんと魅了されていったのかもしれないけれども、確かに彼女には惹かれていた」
 彼は、ぽつり、ぽつりとそう語った。
ラウト : ふーん…そのころは狂ってなかったんかな。<ドリアード
ニユ : ほう・・・・・・・どうなんだろうな?魅了をかけられていたのか・・・・自らの意思で惚れたのか・・・・(むぅうう(悩みえるふん))
ギュノー : 何でその前に『還して』やらなかったんだ…。取り込まれる危険もわかってただろうに…。 あるべきモノをあるべき場所に還してやるのも、愛の形じゃないのか…?>エクス
エクス : 時にすべての判断を狂わせてしまう、それも愛なのかもしれません……>ギュノー
ジェーン : ふーん。で、結局消滅させちゃったンですけどご気分は・・・?(冷たい目)<彼女>エクス
ぱぱGM : 「哀しいです……」と、ぽつりと。<エクス>ジェーン
ぱぱGM : 彼自身にも離れたくない、という気持ちがあったと。しかし、最後の方はもう覚えておらず、ただ心地よい気持ちだけだったと。<エクス
ラウト : 両方かな。<魅了、自由意志 ところで、ドリアードは俺らが倒したけど。ちなみに君の親父さんに依頼受けて。>エクス
エクス : 父にも心配をかけてしまいました…。>ラウト
ジェーン : ファミルさんにもネ・・・。(ぽそっと)>エクス
ニユ : ふむ・・・・・・・・愛とは、難しい(一つ賢く(笑))
ギュノー : 以前も学んだはずでは…(汗)?<恋愛感情の難しさ>ニユ
ニユ : うむ、以前の場合とはまた異なる愛の形ゆえに・・・・・・また愛とやらのややこしさを知った(肩すくめ(おい))>ギュノー
ジェーン : (ちらっとファミルさんを見たり。)
ぱぱGM : とぼとぼと、ちょっとうつむきながらついていってる(?)>ジェーン
ジェーン : (溜息)あのままの方が良かったカイ?>エクス
ぱぱGM : 「わかりません……」とぽつりと。<あのまま>ジェーン
ラウト : ……ま、別に俺らはどでも良いんだけど。後は君が親父さんやらなんやらと話し合ってよ。雇われ冒険者の仕事は終わったもーん。>エクス
ジェーン : ま、じゃあ村長の家にそろそろ。
ガルフォード : お届け物でーす(笑)>村長はん
ぱぱGM : では、村長さんちに。エクスはいつのまにやらガルの背中で寝てしまったようだ。(寝てもいなかったし)
ギュノー : ただいまっス!>村長
ラウト : 息子さん1体。壊れ物の札貼っておこか。(笑)<お届け物
村長 : おおおお、ありがとうございます!(心臓抑えつつ)<エクス届け
ニユ : ところで・・・・・・・・・俺の報酬ってあるのか?(汗汗汗(笑))>村長
村長 : ???おや、増えておられる……。(首傾げ(笑))>ニユ
ニユ : むぐっ・・・・・・もしや、また今回も無料働き?(汗汗(美味しい?(爆死))>村長
ぱぱGM : いや、探索の為に人を増やしたとかなんとか言えば、払ってくれそうな感じではある(笑)<にゅ分 まあ、ガルあたりがそう言えば?(笑)
ガルフォード : えーと、どちらさんでしたっけ?(笑)>ニユはん
ギュノー : ニユ・クリア・ウェフェン(笑)…知り合いの自称魔王サマっす。<誰?>ガル
ガルフォード : 煮湯・苦痢蛙・絵本?(笑)>ぎゅのはん
ニユ : ほう・・・・(ひくっ)・・・・・・・・・・・・・(特大エネボ準備に(爆))>ガル
ガルフォード : ほほー、報酬はいらんと?(笑)<エネボ>ニユはん
ニユ : くぁーーーーーーっはっはっは、小金程度で俺が動くと思うてか!!!?(興奮)喰らえっ、エネルギィイイイイイ(報酬無決定(爆))>ガル
ラウト : (杖ですこんっと←?)<エネボ>ニユ
ガルフォード : あー、ニユはんの報酬は無しの方向で(笑)>おーる
ニユ : 何故だああああああああ!!!!!(盛大復活ツッコミ(自業自得))<無料で有料>ガル
 と、いうわけで、本人の希望もあり(?)、ニユは報酬無しとあいなりました(爆)。

ぱぱGM : エクスはトムにより部屋に運ばれていったね。さて、村長さんにはどう説明します?
ギュノー : やっぱり、ありのまま説明した方が良いんじゃない?>ALL
ラウト : 本人が居ないときに勝手に言い訳作るのもなぁ…。黙って森行ってたんだし。
ニユ : なら、本人の口から言わせればいいのではないか?<事情
ジェーン : 詳細は本人から聞いてくださいってカンジ。
ぱぱGM : どっち?(爆)<ありのまま、詳細は本人から
ラウト : うん、それがいいと思う。<本人から ってことで。あ、救心は手放さないでね。(?)>村長
ニユ : ありのままに本人から詳細を話させる(爆)
ぱぱGM : じゃあ、森に居たのを救出しました、ってだけ伝えるのかな?<本人から
ジェーン : そだネ。やはり森に居ました。何故森に居たのか等はさしさわりもあるでしょーから本人から聞いてくださいナ。>村長
村長 : ???おお……ともあれありがとうございました……(残りの半金渡し)
ラウト : まぁ、隠したってありのままに言ったっていい年した大人なんだからご自分で。(笑)
ギュノー : ま、そーやね。そこら辺は、任せとくって事で。(それよりも食事希望/笑)>ALL
ラウト : ところで、夕飯食べて今日はここに泊まるんだけど、いい?>村長
ぱぱGM : じゃあ、村長が宿屋に口を聞いてくれたので、宿屋代と宿泊中の食事代はタダとなった。>ギュノー
ジェーン : そだネ。ファミルさんもあンなのほっといて一緒に飲まない?(わざと明るく)>ファミル
ファミル : はい…………(笑)。(こくり)>ジェーン
ラウト : あ、タダになったっ。(タッパ準備←?)<食事
ギュノー : じゃ、無事帰還記念にパーっと行きましょうか♪>ALL
ジェーン : よし、今日はファミルさん分はお疲れサマでアタシの奢りネ♪(肩ぽむっ)ってかファミルさんもタダってコトにしてもらおう(笑)
ガルフォード : ニユはんは有料な?(笑)>ニユはん
ぱぱGM : では、その夜はファミルを交えて、宿屋で小さな宴となりました(笑)
ギュノー : ガル。脱ぐなー(爆笑)♪<小宴
ぱぱGM : では、朝となりますが良いですか〜(時間無いしさくさく←?) 出立の時間です。
ラウト : お、蛙屋に帰還〜。<朝
ギュノー : 今度は迷子になるなよ〜(ニユの首根っこつかみ)
ニユ : うむ、やはり荷物の中で楽しよーと思うのは止めようと思う今日この頃(爆)>ギュノー
ラウト : 誰が持ってたんだろ…。<ニユ入り荷物
ぱぱGM : では、皆様蛙屋に向かって出発いたしました。密やかにファミルが見送りに来ていたとかなんとか。
ラウト : 熱い視線がジェーンに注がれていたり?(??)<ファミルん見送り
ジェーン : 頑張れヨ・・・(ほろりとしながら手を振り)>ファミル
ぱぱGM : そんなわけで、セッション終了でーす。(皆の後ろ姿にスタッフロールが流れつつ←?)
ガルフォード : めでたし、めでたし(笑)ニユはんの報酬は宴会の酒代に消えましたとさ(笑)>GM
ニユ : 言うコトは・・・・・それだけかぁあああああああああ!!!!!(叫び(笑))>ガル
ガルフォード : うん(即答(笑))<言う事>ニユはん
ニユ : ぎゃふん(幕閉じ(爆))>ガル
経験点は1000点。300+45ガメル(ニユのみ0ガメル(爆))

>ガルフォード
リーダーお疲れさまでした、しかし戦闘で腕を奮わせてさしあげられず申し訳ないです…(ぱぱセッションいつもそうだが(死))。
しかし、リーダーはどっしり構えてて皆に指令を与える位でも良いと思うのですよ(爆) 口の滑りも快調でしたね(笑)

>ラウト
突然のキャラチェンジを快く受けてくれて有り難う(滂沱)。やっぱりソーサラー3は伊達じゃないですな!(笑)
ちょっとクール(?)な一面も見れてまた違うお仕事にも参加して貰いたくなりましたよ♪

>ギュノー
足跡捜索をほぼ一人でやっていたせいか、かなり精神を削らせてしまったようで申し訳ない(爆)。
精霊との会話の時も、いつもの無邪気(笑)さとは違った、真面目で精霊使いらしいところを見せていただけましたね♪

>ジェーン
なんだか参謀的貫禄が出てきているのは気のせいでしょうか?(笑)
GMにもう少し余裕があればファミルをもう少し動かしたのですが、もたつきまくりで申し訳なかったです(^^;

>ニユ
トラブルがありつつも、後半戦には間に合って良かった良かった!
相変わらず(?)、愉快な(失礼(爆))行動満載で、大変楽しませていただきました(やっぱり失礼(爆))

 真面目な話にしようと思っても、GMの根がギャグだと無茶なのかもしれません(死)。モンスターバランスの駄目っぷりもですが、もう少し上手く進行出来るようになりたいと切に(涙)。そうすればもう少し話を聞いて貰えるだろう(爆)。
 修行あるのみ、ですかネ…。
 果てしなく至らぬGMですが、長々とお付き合いいただきまして、有り難う御座いました!(ぺこり)

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