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六の巻 愛は盲目・愛は聾
ガルフォード : はい、G7〜>GM
ぱぱGM : はい、G7。マップ更新。大きなふるーい大木があります。
ギュノー : ちなみに、あの足跡、出来てから結構時間経ってました?>GM
ラウト : を?当たり?<G7
ジェーン : でっかい樹だなぁ。この森のヌシってヤツかな?
ガルフォード : まさか、動いたりせんわなぁ(笑)<木
ラウト : 樫の木お○゛さん?(←?)<古い木
ぱぱGM : その大木の下には人影があります。
ニユ : 人影?・・・・・・・屠るんだっけか?(爆)
ギュノー : ふむ…ん、人影?
ラウト : ライト掲げて近づこう。<古い木 木を調べるのって何の仕事だ。(笑)
ギュノー : やっぱりオレかぁ…(汗)?<調べるのは〜>ラウト
ラウト : 俺、室内と人工物しか調べらんないから。(笑)>ギュノー
ぱぱGM : 近づくのでいいのかな?ライト掲げて?
ラウト : うっ…でも、そうしないと見えないし。<近づく 人影も気になったしっ。>GM
ジェーン : 怪我人?(人影に慎重に近づく)
ギュノー : じゃ、こっそりこっそり近づきましょうかぁ…<人影>GM
ぱぱGM : いや、静かに立っているね。近づくと人影が二つなことがわかる。
ガルフォード : 二人?
ラウト : 二つ…?遠目じゃ、詳しいことは分からないかな?>GM
ニユ : 立っているのか?・・・・・探しにきた村人か?
ギュノー : あ、ちなみに潜伏だったか使いながら、近づけますか?>GM
ジェーン : ってかアタシ近づいちゃった。(てへ)>ぎゅの
ラウト : ワリ、俺も。(てへ←?)<近づき
ぱぱGM : 背の高い方影はまったく動かないけれど、小さい方の影がこちらに気付いた(ライトだしね)
ニユ : ・・・・・・・・・そういえば、アッチの反応みたいのはどんななんだ?
ぱぱGM : 気付いた方はこちらを伺っている感じだね。>ニユ
ギュノー : 一応、念のために松明をファミルに手渡しておきます。>GM&ALL
ガルフォード : 小さい方?ぐららん?(笑)>GM
ラウト : 小さいって、どんくらい?(俺より←?)ライトに当たってるから顔とか服とか見えるよね?(その前に人か)>GM
ぱぱGM : グラランより大きい!(惜しい!←?)影形としては……ニユに似てるね?(笑)>ガル
ガルフォード : エルフ?(笑)>GM
ラウト : 耳が尖ってたり肌が黒かったら嫌だなー。(ははは)
ニユ : 我が名、ニユ・クリア・ウェフォン!!!!破壊王(候補)様だっ!!!!(と、宣言しようと息を大きく吸い(爆))>人影
ギュノー : っつーか、辞めい!<宣言>魔王
ガルフォード : (ハリセン取り出して、どばしこーん(笑))>ニユはん
ジェーン : (吸いこんだ途端後ろから剣の鞘で後頭部を突き(笑))>にゆ
ニユ : ぶぎゅるっ(駄目押し(笑))<後頭部突き
ぱぱGM : ライトを当てるのなら、それがエルフのような女性であることがわかる、片方は若い男。 ファミルが男を見て、あっ…という顔をしている。
ぱぱGM : エルフに見えるね全裸だけれど(謎)>ガル  って、ニユとギュノーはその影がなんだかわかる。<黒?
ラウト : ような?女性?男の方はエクスの特徴と有ってるよな?>GM
ぱぱGM : ファミルの態度を見ても、ギュノーの似顔絵を見てもエクスと判断してもよい。ラウトの似顔絵とは似てません(?)>ラウト
ジェーン : そーかそーか。(うんうん)<ラウト絵にてねー
ジェーン : ほほぅ。ほうほう。こンなトコロで逢引デスか、エクス君。(呟き)
ギュノー : …『おい、そこのエルフ!』 とエルフ語で呼びかけます。<女性>GM
ジェーン : セージチェック。(ダイス)……13
ガルフォード : 知ったかちぇーっく(笑)(ダイス)……8
ぱぱGM : ジェーンもセージチェックでわかったね、ドライアードです。
ニユ : え・・・・・・・・・精霊?(ドバっと汗(笑))<ドライアード
ぱぱGM : びくっ、と反応するけれどわからないようだね(笑)…と、いうかギュノーとニユのわかる言葉で話しかけてきた。
ギュノー : あぁ…精霊使いだから、一応判るんだ…<女性=ドリアード
ガルフォード : 裸のねーちゃん(笑)<ドライアード
ラウト : おー、あのチャームとか出る精霊さんか…。<ドリアード
ドライアード : 『あなたたちハ……だあレ?』(精霊語)
ギュノー : …っと、言ってますが。(ドリの通訳)>ALL
ぱぱGM : 話しかける場合はギュノー、ニユ(?)の通訳で(何)
ニユ : え〜・・・・・あ〜・・・・・・ただのしがない天才様ゆえに無視して結構であるぞ(汗汗汗)(皆の影からコソコソと(爆))>ドライアード
ラウト : 誰って言われてもなぁ…そっちこそ何してんのかって聞いてみて。(わくわく)>ぎゅの(ニユは後ろにいるし)
ニユ : ギュノーよ、任せた(コソコソ(笑))>ギュノー
ギュノー : 『…キミは…こんな所に、何の用だい? ここは君の住む世界じゃないはずだよ?(精霊語)』>ドラ
ガルフォード : その男を捜しに来たもんや(通訳済み)>ドライアード
ドライアード : 『わたシ達はここずっとふたりでいるノ』>ラウト
ギュノー : お前の方が純血だろが…(笑)<任せた>ニユ  正直、裸のドライに鼻血吹きかけ寸前です(笑)。>ALL
ニユ : 純潔は純潔でも、俺は都会派エルフ、ニュータイプなのだ(めちゃくちゃ言う(爆))>ギュノー
ジェーン : ってかみたトコこの大樹の精霊なンだろうナ。んじゃ追加でアタシ達はそこの人間を探しに来たって伝えて?>ぎゅの、にゆ
ギュノー : 『オレ達は、そこの男の人のお父さんに頼まれて、彼を捜しにきたんだ。(ガルの通訳)』>ドライ
ドライアード : 『このひとニ呼ばれたノ、わたシたちはひとめで惹かれあったノ。ずっとここにいるノ』>ギュノー
ラウト : 二人?そこのおにーさんと?>通訳さん
ギュノー : (ドライの言葉通訳し)…どうするよ、これ(汗)>ALL
ガルフォード : エクスはんはどんな感じ?>GM
ぱぱGM : エクスはただ静かにドライアードに寄り添っているね。
ドライアード : 『わたシたちは愛しあっテいるの。ずっト一緒にいるノ』>ギュノー
ラウト : ファミル、エクスって精霊使いなん?>ファミル
ファミル : は、はい、ほんの少し……精霊と対話が出来ます…。>ラウト
ラウト : そっか。<対話できる うーむ、双方合意の上なんだろうか…。
ニユ : ファミルを見ても反応無し?<エクス
ぱぱGM : と、言うか見てない(笑)<反応>ニユ ドライアードの方だけ。
ニユ : おやん?(笑)<エクス      愛とは儚いモノだな(肩ぽむ(おい))>ファミル
ラウト : (杖ですこんっと←?)<愛儚い?>ニユ
ファミル : Σ……(ばしっ←おい(笑))<儚い(笑)>ニユ
ニユ : めきょっ(スコンッ)むきょっ(ばしっ)・・・・・むきゅう(ぽてちん(笑))<ラウト&ファミル
ジェーン : 言いたいコトは解る。けど所詮精霊と人間は相容れない存在だヨ。>ドライアド
ドライアード : 『……なゼ?愛してルのニ。そばに居るだけでいいのニ』>ジェーン
ジェーン : ・・・ニユ、ギュノー。ドライアドの精霊力に狂ってるような兆候は?>にゆ、ぎゅの
ギュノー : 了解、センス・オーラ。<ドライは正常か?>GM
ぱぱGM : 狂っているね。(愛に(爆))<ドライアード>ギュノ、ニユ
ニユ : むぅ、純に狂っているのか、愛に狂っているのか微妙だが(爆)・・・・・とりあえず狂ってるぞ、アレ(指差し)<ドライアド
ラウト : 文句はエクスと彼の家庭環境に言おか。(笑)>ニユ まぁ…仕方ないんじゃん。
ガルフォード : あんたは愛してるんかーーーー?>エクスはん
ぱぱGM : 無反応……。<エクス>ガル
ラウト : ま、正常なときから幸せそーだって言うんだし…でも依頼だしなぁ…死んでも困るし…。
ジェーン : 貴方は良くてもエクスは人間だヨ。ここに居つづければそのうち弱って死んでしまう。>ドライアド
ドライアード : 『でも、彼の魂とワ、ずっと一緒なノ』>ジェーン
ジェーン : 馬鹿な・・・人間の死後の魂が精霊と意志を通じるって?あ、でもどーなのかナ?(学士としての悩み)
ギュノー : 『ちょっとでいいんだ、エクスと話は出来ないかい?(精霊語)』>ドライ
ドライアード : 『彼ハワタシしか見ていないの。愛してくれテいるノ』>ギュノー
ギュノー : 『それは、きっと、愛とは言えないと思うよ…。(哀しそうに精霊語)』>ドライ
ギュノー : 『君たちはそれがもたらす結末でも構わないだろうけど、エクス君には家族がいる。その人たちを悲しませる結末だけには…(精霊語)』>ドライ
ドライアード : 『あなタには家族ガ哀しむからト、愛する人とわかれられるノ……?』>ギュノー
ギュノー : 『痛い所突いてくるね…(苦笑)。』>ドライ
ニユ : 『愛とはなんだ?馬鹿みたいに寄り添って、死なせて、幻想まみれの繋がりを求めて、自己陶酔の極地だ。つか、エクスに意識はあるのか?ソイツとも話させろ』>ドライアド
ドライアード : 『彼ハ、もう帰らないって言ってくれてるのニ……。わたシも愛しているのニ……。邪魔をするなラ……許さなイ』>ニユ
ニユ : 『邪魔はしませんです、ゴメンなさい、戯言です、冗談です』(汗汗汗)(ヘタレへこへこ後ろ下がり(爆))>ドライアド
ギュノー : 『…馬鹿ぁ!』(←精霊語でツッコミ)<ゴメンナサイ>ニユ
ニユ : だって精霊怖いじゃないかっ(涙共通語(超へたれ))>ギュノー
ジェーン : サニティなら解呪は試みられるケド・・・アタシの階梯じゃ自信はないし・・・。狂った精霊相手じゃ話し合っても意味がなさそだ。戦うしかないか。
ニユ : まあいい、ぶっちゃけヤツを倒して文句垂れるのであったら新しいドライアドを(爆失言)
ジェーン : さすが魔王・・・端的かつ躊躇がナイ(苦笑)>にゆ
ガルフォード : やるしか・・・ないか>おーる
ラウト : エクスが本心から良いって言えば…って、狂ってるとしたら説得は不可能かな。
ジェーン : とにかく、エクスがドライアドを誘ったか、ドライアドがエクスを誘ったかは理非に及ばず。依頼達成の為、狂った精霊を斬る!
ラウト : お仕事って感じ?まぁ、理由はどっちでも良いよ。死なせるつもりはないし、愛云々について説得するのも無理だし。
ギュノー : 『…君が彼を想っているのは判った。でも君は君の世界に帰った方が良い。…これは、オレからの警告と思ってくれても構わない。』>ドライ
ドライアード : 『わたシは……嫌。ソバに居たいノ』<帰り>ギュノー
ガルフォード : 愛っちゅーもんはなぁ、一人でつくるもんちゃうんや。今あんたは一人で偽もんの愛つくってそれにしがみついてるだけやろ?愛を証明したいんやったらエクスはんと喋らせてもらおか>ドライアード
ドライアード : 『偽モノ?愛?ならこの愛はなニ? 彼ハわたシしか見ていないノ』>ガル
ギュノー : 『キミが彼にしている事は、こっちの世界では悪い事に相当する…精霊の世界には精霊の、こっちの世界にはこっちのルールがある事を判って欲しい!(精霊語)』>ドライ
ギュノー : 『そうじゃないと…オレ達はキミの敵になる!』>ドライ  戦闘了解です♪>ガル
ジェーン : つわけで問答無用でエクスは返して貰うヨ。人間に惚れたのが運が悪かったと思ってくれ。>ドライアド
ラウト : エクスが普通じゃないって言っても、狂ってるから分かんないんじゃん…?
ニユ : しょうがあるまい・・・・・・エクスがグズった時は新しいドライアドで(爆)
ラウト : それじゃ…戦闘突入?ま、仕方ないか。気に入らなかったらあとで依頼料でも突き返そ。自分のために。(笑)
ぱぱGM : では、君達の臨戦体勢を見てとって、ドライアドも構える。
ギュノー : っと、オレは知ってるんだから…戦士連の誰かに銀のソードブレイカー渡したいけど、どうする?>戦士ズ
ガルフォード : とりあえず、貸してもらう(笑)>ぎゅのはん
ラウト : やるならファイア・ウェポンでもカンタマでも発注受付中だ。(?)
ジェーン : がるるんの銀剣とアタシにファイアウェポンを。それとニユはカンタマを全員に!>ラウト、ニユ

七の巻 魔法は偉大なりけり
第一ラウンド
ぱぱGM : ちなみに、ドライアドはまずお約束、ガルに魅了かけましょか(爆)
ニユ : ああ・・・・・・スッキリと魅了されて欲しいと思うイケナイ俺(爆)<ドラ←ガル
ぱぱGM : あと、ファミルは宣言時に何か指定(?)されない限り、防御専念です。
ガルフォード : ソドブレ、ラージで抵抗専念(笑)
ギュノー : 片手に松明で…ダメ元でFボル行きます♪
ジェーン : それでもニユのカンタマの方が早い。 ヘビーメイス、シールドで0待機。
ラウト : えーと、ガルとジェーンにファイア・ウェポン!<宣言
ニユ : 全員にカンタマだ<宣言
ぱぱGM : はい、それでは1R開始、ニユ>ジェーン>ラウト>ギュノー>ガル どうぞ!
ニユ : よーーーーーしっ、カウンターーーーーマジック!!!喰らいやがれぇえええええ!!!!! (ダイス)……(全員分ダイス・成功)
ギュノー : それは喰らうものじゃない…(汗)<カンタマ>ニユ
ガルフォード : 喰らってやろう(笑)>ニユはん
ジェーン : はいはい。食らった食らった。ありがと。>にゆ
ラウト : 喰らうか。(杖ですかんっと←?)>ニユ
ガルフォード : 自分のときだけ6ゾロかい(笑)>ニユはん
ギュノー : やっぱり自分が一番可愛いのね(笑)。<6ゾロ>ニユ
ニユ : やはり『俺』が一番大事であろう?(笑)<6ゾロ
ジェーン : お約束だネ(笑)
ぱぱGM : くっ……やっぱり魔術師二人はきっついな……(オイ) では、ガルに魅了!抵抗ダイスどうぞ!14以上で抵抗成功〜。
ガルフォード : オレを魅了したいんやったらクレアつれてこいっちゅーんじゃ(笑)(ダイス)……15
ラウト : ……。(ひひひひひ←?)
ぱぱGM : ………………くそう!(爆)<3(笑)
ニユ : 危なかったし(笑)・・・・・これは多少、気があったってことか?(謎)<ガルダイス
ラウト : ちょっと心が揺れた?(笑)>がるるん
ガルフォード : 笑いの神さんに呼ばれたけど、そこはクレアへの愛でなんとか(笑)
ぱぱGM : では、ジェーン待機で、ラウトどうぞ。
ラウト : んじゃ、俺の愛のファイア・ウェポン。これも2人分?>GM(ダイス)……(二人分ダイス・成功)
ジェーン : さんきゅ♪愛はともかく受け取ったヨ(笑)
ラウト : ともかくされたし。(笑)マスターがお弁当に込めてるものと同じだと思って!(←勝手な)<愛>ジェーン
ニユ : 大丈夫、弾切れになった時は俺と一緒に後ろの応援団を(誘い(爆))>ラウト
ラウト : いや、俺専用乾電池があるっ。(←鞄の中でぐったりとしたカラス←?)<応援団>ニユ
ニユ : くっ・・・・・うらましい・・・・・(おい)>ラウト
ぱぱGM : とと、次ギュノン、14以上出せば、レート10でどうぞ。
ギュノー : あ、えっと…サラマンダー、あいつを精霊界に連れ去ってくれっ!(ダイス)……11
ぱぱGM : ぴぽーん(抵抗された音←?)0レートでどうぞ。
ギュノー : ダメか…でも、ファーストアタックの1000点は(笑)!(ダイス)……6ダメージ
ぱぱGM : ちみっと。(何)>ギュノー ガルは抵抗専念ね(笑)
ぱぱGM : おっと、じゃあかきーん(何)<5>ギュノん
ジェーン : んじゃお言葉に甘えて。(ダイス)……9  ハイハイ、お騒がせ(笑)
ぱぱGM : すかっ(爆)>ジェーン
ラウト : うーむ…次どうしよう…。放電したらエクスに当たるか…。(悩)……やるか。(をぃ)
ガルフォード : ぎゅのはん、エクスはんスネアでこかしてくれる?>ぎゅのはん
ギュノー : ン…オーライ。確実化させて転ばせてやるよ♪<スネア>ガル
ニユ : エクスにスリクラって効くよな?
ジェーン : 直ぐ起きそうだけどネ(笑)でも良いかも。<エクスにスリクラ>ニユ
ガルフォード : けど、隣で戦ってたら起きるんやったっけ?<スリクラ
ニユ : フンじばって置けば良いであろう?(爆)<起きそうなエクス
ガルフォード : ほな、スネアはエクスはんが起きてからっちゅーことで>ぎゅのはん
ギュノー : わかった。じゃ、またFボルでいいのかな…オレは?>ガル
ギュノー : あ、じゃあオレが運びますわ。<眠るだろうエクス>ALL
ガルフォード : ロープでぐるぐる巻きな?(笑)>ぎゅのはん
ニユ : じゃあ、その方向で・・・<ギュノ運び出すことの眠エクス
第二ラウンド
ぱぱGM : じゃあ、ドリアドはジェーンにバインディング。 あと、ドリアドを守ってエクスが前に出ます。直接攻撃するなら先にこちら
ぱぱGM : では、宣言どうぞ〜、こちらの攻撃、エクス→ジェーン ドリ→バインディングジェーンで。
ジェーン : ちなみにエクスの武器は?>GM
ガルフォード : エクスはジェーンはんの方に行ってるんやろ?>GM
ぱぱGM : そう〜ドリにジェーンが攻撃したから、庇うって感じでジェーンに。>ガル  ブロソ。>ジェーン
ニユ : ん・・・・・・エクスの辺りにスリクラかますと誰か巻き込んだりとかないよな?(汗)
ジェーン : ありそう(笑)>ニユ
ラウト : 攻撃は全部エクスに当たるからだめか…。(汗)待機してるかな。
ガルフォード : 直接攻撃だけやろ?<エクスに当たる>ラウトはん
ぱぱGM : 魔法は平気。弓矢は1ゾロだと危険(笑)<攻撃
ジェーン : そーそー。エネボなら。>ラウト
ラウト : あ、そか。エネボすりゃいーんだ。(ぽんっ)さんきゅう、がるるんっ。(笑)>ガル
ガルフォード : ほな、オレが攻撃する分にはエクスはんは邪魔にならんよな?>GM
ニユ : んで、巻き込んでしまいそう?<スリクラ>GM
ぱぱGM : はい。(爽←?)
ニユ : どうするかな・・・・・・・巻き込んでもいいか?(爆)<スリクラ ギュノーにスネア任せて、俺はエネボるかなぁ
ジェーン : おのれ・・・(笑)<巻き込んでも>にゆ 良いからエネボ撃て。ドライアドは生命力低いンだから。>ニユ
ギュノー : じゃ、やっぱりオレがノームに頼み込んでみようか?>ALL
ぱぱGM : スリクラがかかった後(?)に突撃していくなら、雲はもう消えたあとじゃないかな?>ガル
ガルフォード : ほな、スリクラごーや(笑)>ニユはん
ガルフォード : ジェーンはんには根性で抵抗してもらお(笑)>ジェーンはん
ニユ : 了解した(笑)<エネボ>ジェーン
ぱぱGM : ただそのあとにまたかける場合(?)5mだったら入るかもなあ…(爆)<ガル エクスとドリは離れても3mかな…(笑)
ジェーン : ま、アタシ今回抵抗専念するからまずかからないけどネ(苦笑)。要らないンじゃナイ?<スリクラ
ラウト : まぁ、カンタマしてるし大丈夫なんじゃ?(笑)<根性で抵抗<ジェーン
ガルフォード : 生命力低いけど、抵抗されたらダメ減でちくっとしか効かんからなぁ<エネボ
ジェーン : がるるんはドライアドをちゃんと攻撃して。アタシはエクスとあそんでるから。>がるるん
ぱぱGM : ううっ、魔術師二人がっ…(←自業自得(笑))
ニユ : 俺の魔力が抵抗される筈あるまい?(謎自信)
ラウト : 気合いで押すしか。(?)<抵抗され<エネボ
ギュノー : あ、でもジェーンが寝たらドライのバインディングが避けられない…だから、魔王はやっぱりエネボだよ!>ニユ
ガルフォード : ほな、ニユはんにエネボ、ぎゅのはんにスネアしてもらったらええかな?
ジェーン : がるるん→ドライアド攻撃 魔術師二人→エネボ攻撃。 アタシ→エクスとお遊戯 で良いと思うケド。
ガルフォード : オレは盾捨てて、ドライアドに全力攻撃ダメージ+2>GM
ガルフォード : やっぱファイボぶちかましてくれ(笑)>ぎゅのはん
ギュノー : 了解。Fボルをぶちかまします!>ALL&GM
ニユ : うむ、3股エクスの偶像(爆)<ジェーンとお遊戯
ラウト : お?<宣言 俺エネボだけど…?
ニユ : 俺もエネボだ<宣言
ぱぱGM :はいでは、2R開始!にゅからどうぞ、14以上で抵抗失敗。
ニユ : 吼えろ魔力!!届け威力!!!喰らえ、エネルギーーーーーーボルトォオオオオ!!!!!(ダイス)……9
ニユ : ばぎゅん(涙)(ダイス)……9点
ギュノー : 魔王サマ頑張るっス!
ジェーン : でもダメージは行った。 さすが知力+4は違う。
ニユ : ううっ・・・・・・世知辛い(しくしくしくしく)
ラウト : 抵抗されないんじゃなかったのかっ。(笑)
ニユ : くっくっく、少しヤツにも花を持たせてやったのよ(負け惜しみ全開)>ラウト
ラウト : あー、えらいえらい。(よしよし←頭撫で←?)<花持たせ(笑)>ニユ
ギュノー : 奴は植物っス(笑)<花持たせ>ニユ
ニユ : むぅ、素敵にマッチング(笑)>ギュノー
ジェーン : 微笑ましい光景だ(笑)<ちいちゃい子同士撫でたり撫でられたり
ぱぱGM : ぐ、でも結構いい(何) 次、ジェーンにバインディング、14で抵抗どぞ。
ジェーン : 抵抗専念中(ダイス)……19
ぱぱGM : うぬう……(涙)<抵抗  次、ラウト、同じく14で。
ラウト : んお?(ダイス)……14
ぱぱGM : ぐは(?)、抵抗失敗、しっかり頂戴(?)>ラウト
ガルフォード : おおっ、流石伊達にNがついとらんなぁ(笑)>ラウトはん
ラウト : ち、ちっちゃい子…。(涙)年齢はすごいのにな…。(ダイス)……11点
ジェーン : ・・・終ったンと違う?(笑)
ぱぱGM : ぐは………………(倒れるぱぱ←?)
ラウト : 素敵勘違い☆(←…)<攻撃 あれ……逝った…?
ガルフォード : 出番なし(笑)
ラウト : 毎度ダメージは伊達なんだけどね〜。(へへへ…)>ガル
ガルフォード : けど、あそこは残りちょっとにしてオレにおいしいとこくれなあかんやん(笑)>ラウトはん
ラウト : あと1残して最後格好良く?(笑)>ガル ま、まぁなんにせよ、無事で良かったじゃーんっ。(はははは)
ジェーン : 2ターンキル。魔術師さんお手柄(笑)
ギュノー : 悩んだのが阿呆らしい…(苦笑)。<エネボ落ち
ぱぱGM : やっぱりエンカウント増やしてもっと削っておくんだったあ……(断末魔←?)
ニユ : くぁーーーーーーーっはっはっは、精霊の分際でこのニユ様の前に立ちはだかるなんぞとゆー愚行をっごっぶっふ(咳き込み(爆))
ラウト : にゆっ、だいじょうぶかっ。(背中ばしばし←少しツッコミ分←?)<咳き込み>ニユ
ニユ : めっはぁ・・・・・・・(トドメでぽてちん(笑))>ラウト
ぱぱGM : そんなわけで、断末魔(?)の声を残し、狂った精霊はあるべき世界へと戻って行きました…(しくしく←?)
ギュノー : 『…………。』(精霊流しの精霊言葉を虚空に送り……。)
ぱぱGM : 戦闘終了……(れべるごなのに…←?)
 完全に目論み失敗でした(涙)。
 ドリアドの生命点は低いけれど、チャームやバインディングに一人くらいはかかって、ついでにエクスの邪魔も入って、もう数ターンは保たせられるかと思ったのだけれど…。パーティにソーサラー二人ってのは戦闘では侮れませんな…。
 探索中のエンカウントでもう少し魔法使い連の精神力を削られれば……とも思いつつ、時間的には丁度良く終わったので、まあ良いやい、自分を慰めてみました(?)。

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