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零の巻 予定と違う自己紹介
ぱぱGM : へーい、では、順で自己紹介おねがいしまーす。
ガルフォード : 勘違いしてるやつが多すぎるけど、もの凄い勢いで戦う吟遊詩人のガルフォード=ランドルや。詩人:3、戦士:3。ちゅーわけで、よろしゅうっ♪
ジェーン : 本業考古学士。副業でラーダの神官戦士。未発掘遺跡を愛するジェーン・メイラー17歳一応女。賢者3、戦士3、神官(ラーダ)1。宜しくナ(笑) はっ・・・一応マーチャント3(こそこそ)
ラウト : 本日の急しのぎお届けソーサラー(?)ラウト=システィン。あ、でも本業はバード4。あとはソーサラーが3のシーフが2マジシャン1かな。取り敢えずよろしくっ♪
ギュノー : 古代魔法系の探索以外はほとんどこなせるかも? なミラルゴ産ハーエル、ギュノー=クルスホップっス!盗2の精1の野1の戦1。貧相な器用貧乏と呼んでくれ♪
ぱぱGM : 生きてるか皆!(ぱぱは死んでるぞ!←?)
実は今回のメンバーはラウトの代わりに同PLのエルツィール(神官)が入る予定でした……が、もう一人のメンバーのニユがパソコントラブルにより連絡不能だった為、無理を言って急遽NPCの魔術師ラウトと交代して貰ったのです。
御免よエルちょん……。
しかし、後半無事にパソコンが直り、ニユは遅刻して登場となります。その魔術師二人パーティでGMは泣くこととなります(爆)。
壱の巻 おいでませ、ガル様一行
ガルフォード : で、毎度お馴染みの状況なんやろ?(笑)>ぱぱはん
ぱぱGM : まず、話は君達がマスターに頼まれ、トインまで荷物を届けに行った帰りから始まります。(唐突) 珍しく居たラウトも捕獲されました(?)
ガルフォード : あ、違うっ(笑)
ジェーン : 大漁大漁♪<ラウト捕獲
ラウト : 捕獲され。お弁当代も含まれてたら寂しい。(笑)<45G
ぱぱGM : お弁当は行きは持たせてくれました(愛情入り☆)>ラウト
ぱぱGM : ちなみに、特に問題もないお遣いだから(ちなみに片道3日程)、一人45ガメル(半端がせこい)。蛇の街道をえんやこら(?)と帰り道を急いでおりました。ロス分ちょっと短縮しております(笑)
ギュノー : ご注文の品、お届けしましたっス!>トインの人
ぱぱGM : で、帰りの街道を二日程行ったところで村に通りかかり、夕方なので一泊していくか、というところから話は始まります。
ガルフォード : 最初のシーンやりたかったことがあったのにぃ(笑)<短縮>ぱぱはん
ぱぱGM : じゃあログ編集の時に追加してあげるから(???)>ガル
ガルフォード : ええもん、次回持ち越しにしちゃる(笑)>ぱぱはん
ジェーン : 明日はようやくオランかぁ。早く蛙亭でナリスの料理が食べたいナ・・・(笑)<マスターのは・・・?(爆)
ギュノー : 絶対に泊まるー・・・オレめっちゃ疲れたっス!>ALL
ジェーン : ま、この先の村までちょっと距離があるし、ここで一泊ってトコだろ。安心しろヨ(笑)>ギュノー
ラウト : ははは、では高貴な俺様が村の宿に泊まってやるとしよう。(?)<村 どんな村かな?>GM
ぱぱGM : ここはイシュタ村です(ドラクエ村人風) 森に面した静かな村だね。>ラウト オランに住んでる人なら多少の知識はある。
ラウト : (ちっちっち)駄目だなぁ、若いうちから。(ぜはぜは杖にもたれつつ←?)<疲れた>ギュノー
ジェーン : どっかにアイテム落ちてないかナ(笑)<ドラクエ風 宿屋とかってありそなの?>GM
ぱぱGM : あ、小さなメダル!(嘘←?)<落ち うん、小さな村ながら、酒場と兼業の宿屋が一つぽつーん。>ジェーン
ギュノー : 盗賊技能持ちの名誉にかけて、タンスとタルとツボの中はちゃんと調べるから、安心召され♪>ジェーン
ガルフォード : 何の変哲もないただの村って感じ?>ぱぱはん
ぱぱGM : 変哲のカケラも無い(?)>ガル 森が近いから、薬草を売ったりして生計をたてたり。
ラウト : ほうほう。小さい村?夕方ってことはあんまり人気無いかな。 オランで耳にする噂とかってあるん?>GM
ぱぱGM : 人気はそれほど無いけれど、しめやか(?)に人が走り回ってるのをちらほらと見かける。>ラウト 噂っていうか、普通の村ってことだけかな(笑)
ラウト : し、しめやか…?何かあんのか…。(笑)<走り回り ってことは冒険者とかはそんなに立ち寄らないのかな。>GM
ぱぱGM : と、いうか慌てた露呈(?)の人かな。<何か オランまで一日だから、急いでオランに入ってしまう人も居るから(笑)>ラウト
ギュノー : じゃあさ、早くチェックインして寝ようよォ・・・(だだっ子ハーエル)>ALL
ぱぱGM : へい、じゃあリーダー誰?(笑)
ジェーン : ってかがるるん!りぃだぁだから移動とかの宣言は君に任せた(笑)>がるるん
ガルフォード : いや、まだ決まってなかったからどうしょーかなーと(笑)<りーだー>ジェーンはん
ギュノー : ガル兄ィが今日の引率なんやね。任せたよー♪>ガル
ジェーン : 良い良い。アタシが良いと言うンだから良い(をい)<りぃだぁ>がるるん
ガルフォード : 決まってるみたい(笑)<りーだー>ぱぱはん
ぱぱGM : じゃあ引率の先生宜しく(笑)>ガル
ガルフォード : まぁ、そんなこんなで喋りながらみんなで宿屋に行くとするわ>ぱぱはん
ラウト : あぁ、ジェーンさんやけ酒。このメンバーだからって。(?)>ジェーン ささ、じゃ引率。いこいこー♪>がるるん
ぱぱGM : はい、ではしょぼくれた宿屋にチェックインしました。まあ特に言うこともないフツーの宿屋です。
ギュノー : 皆さんの後をトテトテついて行きますです・・・。>ALL
ガルフォード : 邪魔するで〜>宿屋のおっちゃん(仮)
ラウト : ごめんくださーい。一晩の宿をお借りしたいと…。>宿屋
ぱぱGM : 店の親父は暇そうにしていましたが、君達が入ると「いらっしゃい」と営業スマイルで迎えてくれました。
ガルフォード : 部屋空いてる?>おやぢ
ギュノー : あとメシとお酒♪>おやぢ
ジェーン : お酒とお風呂(笑)。
ギュノー : 喉かわいてたっス! 喋りすぎで(笑)♪<飲み物
ラウト : あ、酒場の席の方座ってた方がいーんかな。<飯
ぱぱGM : すきすきだからどこに鎮座しててもオゲよ(?)>ラウト
ラウト : カウンタの上とか…。(やめい)<鎮座 ん?旅の人?<新たな人>GM
ぱぱGM : 招きラウト……(?)<カウンタの上
ぱぱGM : 部屋は勿論空いているとのこと(笑) 君達の注文をちゃかちゃかと作り初め、まず飲み物が前に並べられた。
ガルフォード : 他に客はおらんの?>ぱぱはん
ぱぱGM : 他に客はいないようだ。>ガル 店内は静かだが、君達が飲み物を飲んでいる頃、新たに人が入って来た。
ガルフォード : 観察、観察<新たな人>ぱぱはん
ジェーン : (エールに枝豆をつまみながらそっちを見る)<新しい人
ぱぱGM : 入ってきたのは、ちょっと年のいった小男で、小間使い風だね。君達には目もくれず、まず宿屋の親父の方へ行き、何かを話し出した。
ぱぱGM : 酒場の親父も、知り合いだったらしく、ちょっと困った顔して男と話しているね。
ガルフォード : がるるんいやーで聞き耳(笑)>ぱぱはん
ぱぱGM : それほど小声で話していないから、ちらほらと話は聞こえる。誰かを捜していて、知らないか親父に尋ねているようだ。>ガル どうでもいいけど、GMと呼んで(爆)
ガルフォード : しゃーないなぁ、どうしてもっちゅーんやったら呼んでもええけど(笑)>GM
ギュノー : とがった耳をぴくぴく…でも本命は冷えた白ワイン(笑)>GM
ぱぱGM : きんきんに冷えたシャートー・ディケムです(嘘すぎ←?)<白ワイン
ギュノー : 「黒猫」がいいんだけど…「ん、どうかしたんスか?」>GM&男
ラウト : いかんっ、きんきんに冷やしたらワインの味が死んでしまうっ。(だんっ←そうなのか?)<白ワイン
ギュノー : おこちゃま舌だから、微妙な味よりも喉ごし重視なんよ(笑)。>ラウト
ラウト : 喉ごしならエールとかだぞ。(笑)勿体ないとゆか、でも詳しそう。<おこちゃま舌>ギュノー
ギュノー : エールは苦いから苦手なんスよ…(笑)>ラウト
ラウト : なるほど…。(笑)<苦いから じゃ、ほら、きんきんに冷えた麦茶で。(?)>ギュノー
ジェーン : (ぐびぐび)←喉ごし重視
ジェーン : 厄介ゴトかナ?<男>ALL
ラウト : (耳ひくひく←?)<何か話し ここは「お困り事かな。」とか言うとこか。(?)
ガルフォード : (毎度お馴染み交渉もーど(笑))どうかなさいましたか?>おやぢ
ぱぱGM : 男は突然話しかけられたので少しびびった様子(笑) でも親父に冒険者だ、ということを聞き、気道達に向き直った。
ラウト : ん?何かとらぶる?>男
男 : ……あなた方は村へ来たのはいつ頃ですか…?>ALL
ガルフォード : さっきやなぁ<いつ来た>男
ギュノー : ほにょ? ついさっき…だと思うけど…?<When>男
ラウト : (お茶飲みつつ)ついさっき。所用で出かけててね、すぐオランに帰ろうかと思ったんだけど疲れてたら泊まる予定だよ。何かあったの?>男
男 : そ、そうですか……ああ、でももしかしたら……あの、ここいらで若い男の人を見ませんでしたか。<さっき
ジェーン : なンか時期と関係あるの?>男
男 : じ、実は村の者が一人姿を消しましてね、探しているところなのです。<何か
ジェーン : (皆と顔見合わせて)街道では別にこれと言った人とはすれ違わなかったケド・・・。(小首かしげ)>男
男 : いえ、長く御滞在でしたら、探し人をもしや見たかもしれぬと期待を…。>ジェーン
ガルフォード : 若い男っちゅーてもなぁ、何か特徴とかは?>男
ジェーン : 姿を消した?旅に出たンじゃないの。あるいは夜逃げとか。(をい)>男
男 : 黒髪、黒目で、20前後で……(詳しく説明)<特徴 いいえ!荷物も家にのこっていらっしゃるので!<夜逃げ>ジェーン
ラウト : (自分指し、がるるん指し、ぎゅの指し)<若い男 若い男なら一杯居ると思うけどー。>男
ぱぱGM : そ、そうですよね……(汗拭きふき←?)<若い男一杯
ギュノー : 詳しく、聞かせてみてよ。<村人失踪?>男
ラウト : 健康的っ。(ぐっ←?)<麦茶>ギュノー
ぱぱGM : ちなみに勿論、その若い男はカケラも見たことがない(笑)<パーティ全員
ギュノー : ほにょ…どこかそいつの行きそうな所とか、心当たりありますん?>男
男 : いえ、私にはとんと……(汗拭き拭き)<心当たり>ギュノー 無いもので、こう村人に聞き回っておりますので…。
ラウト : 若い男って、子供じゃないなら心配しなくてもいいんじゃん?>男
ジェーン : のこっていらっしゃるって・・・もしかして偉い人?>男
ぱぱGM : いえ、実は私は村長の家で小間使いをしている者なのですが、昨日から村長のご子息が姿を消してしまっておるのです。
ガルフォード : 一応聞くけど、探すん手伝う?(笑)>おーる
ギュノー : オレ手伝いたいー♪ グラランのエッセンスがそう叫ぶー♪<男>ガル兄ィ
ジェーン : 只で人探しする程酔狂じゃないなぁ。困ってるが可愛い女の子とかだったらまだ、だけど。>がるるん
ガルフォード : それも酔狂っちゅーんちゃうの(笑)<可愛い女の子>ジェーンはん
ラウト : 状況と条件により?(笑)<引き受け 大事って感じしないんだけど、理由とかあるんかねぇ。>がるるん
ラウト : 20前後の男が1日いないだけでそんなに大変なん?村長の息子とはいえ…。>男
ギュノー : 色が同じだから、ラウトとオレと混同してるみたいやね…(汗)>ジェーン姐
ジェーン : がーん。悪い、ぎゅの(苦笑)
ラウト : 随分違うと思うんだけどなぁ…。同系統だけど。(笑)<ぎゅのと俺色
ギュノー : っつー事で、ギュノーチェ色に変更します(笑)>ALL
ジェーン : ま、良くあるパターンだと親の押しつけから自由になりたいッとか言って飛び出すケースだナ。アタシ等の仲間にも居るヨ、結構そーゆーの。ま、知らないナ。悪いケド。>男
男 : あのよろしければ村長にお会いしてくださいませんか。森で迷っているかもしれません……。
ガルフォード : この辺の森にモンスターとか出たりする?>GM
男 : はい、最近は危険な怪物も見たと、薬草取りが言っておりました…。>ガル
ジェーン : 森?心当たりでも?>おやぢ
男 : ええ、そういえば……狩りが趣味でして…。でも最近は危険なので、村長から止められておりましたし……なにより、森は危険で、怖くて探しにまいりませぬ(ぶるぶる←?)>ジェーン
男 : 一人息子なので、村長が大変可愛がっておられるのですよ…。>ラウト
ラウト : 居なくなった人の人となりって分かる?何かこう、家出しそう、とか。生活力全くないとか。>男
男 : 家出……私にはそうは見えませんでしたねえ……どちらかと言うと、気も強くなく、優しい方でした。(過去形いやん←?)>ラウト
ギュノー : 怪物…村長の息子…→お金(笑)>ALL
ジェーン : ま、仕事になるなら良いか。ついでだし。>がるるん
ギュノー : 45ガメルでお使いの帰り何だから、いいでしょ、連れてってよ♪>男
ラウト : 狩りかぁ…。うん、行くなら行くけど。正式な依頼っぽいし。<村長の家?
ガルフォード : まぁ、ここは冒険者の出番っちゅーとこやろ、とりあえず話聞きにいこか>おーる
男 : は、はい!(いそいそ)>ガルフォード
ぱぱGM : えーでは移動してもよろしいので?(料理はどうするのかと呆然とする親父を残しつつ←?)
ラウト : あぁ、食う食うっ。(タッパに入れても←?)<料理 そしたらごぅ!
ギュノー : あ、一つ二つ抱えながらいくよ♪<料理>おやぢ
ガルフォード : ほは、へっふはふぉーは(口いっぱい(笑))>おーる
ギュノー : ほっへ、ひぃふっふ!(口に咥えたラムチョップの骨が飛び出つつ)>ガル
弐の巻 主治医は何処だ
ぱぱGM : では、口に詰め込むにしろ、皿を抱えるにしろ(?)、村長の家へと移動ですね。男に村長の家らしき造りのいい家に案内されました。
ジェーン : (移動しつつ)あ、そ言えばお名前は?アタシはジェーン・メイラー。学士でラーダの神官戦士。>男
ギュノー : 男の人(名前不明)は、その村長の息子さんの世話係か何か?>男
トム : 私は家の小間使いで、トムと申します。<世話係?
ぱぱGM : 村長の家の中へと案内され、部屋へと通された、でいいかな?
ラウト : OK。応接室かな。<部屋 その間にトムさんとやらに詳しい話聞くとかする?>ALL
ジェーン : 後でにしない?まだ仕事受けるかも決まってないし。>ラウト
ぱぱGM : まあそんな立派なものでもないけれど(笑)<応接室 トムは村長を呼びに行ったようだ。
ガルフォード : ああ、まだおらんのか(笑)
ラウト : あ、そっか。態度によっては蹴ることも可。(酷ぇ)>ジェーン
ぱぱGM : 程なくして、60過ぎのごま塩頭の恰幅のいい男が現れた。
ガルフォード : 今度こそこんばんわ〜(笑)>村長はん
村長 : これはこれは冒険者様!儂の息子を捜しに行って下さるとのことで!(ガルに近づき握手ぶんぶんぶんぶん)
ぱぱGM : 暴走してます。(?)<村長<仕事受けるか
ギュノー : ………。(面白そうに眺めている)>暴走村長
ガルフォード : いや、まだ探しに行くと決まったわけちゃうんやけど?流石にぼらんてぃあやってるわけちゃうしなぁ(だーくがるるんちょこっと発動(笑))>村長はん
村長 : もちろんお礼は致しますとも!お願いします、一刻も早く息子の無事な姿見たいのです(握手したまま←?)>ガル
ラウト : …20歳過ぎて親がこれってうざいだろーなー…。(小声で←?)<暴走
ギュノー : 親ってそう言うもんなんとちゃう?(小声で)>ラウト
ラウト : ぎゅののとこはそだった?(笑←小声)<親>ギュノー
ギュノー : いやぁ、おとんの顔は知らんし、おかんもすぐに死んだからなぁ…(苦笑) まぁ、じっちゃん達はそうだったかな。(←小声で)<親>ラウト
ラウト : そっかぁ、俺はどれも分かんないからな。(笑)んでもこの暴走はすごいと思う…。(小声)<親>ギュノー
ジェーン : こんばんわ。学士でラーダの神官戦士のジェーン・メイラーです。なンでも息子さんが居なくなったとか?>村長
ギュノー : そやね…あ、村長さん、お邪魔しておりまっス。>ジェーン&村長
村長 : はい、昨日の朝に出掛けたきり、もう今日の夕方までもどらぬのです。この小さな村で、一体どこへと消えたのか……(ほろほろほろ)>ジェーン
ラウト : 決定項か…?(笑)<捜す でも冒険者様はただ働きってしないんだけど、取り敢えずゆっくり話しよーよ、おっちゃん。(笑)>村長
村長 : おうおうおうおう、もちろん、もちろんゆっくりお話いたします!(全然だ←?)>ラウト
ジェーン : ふむ。で、出ていった時はなンて?>村長
ラウト : 今まではそんなこと無かったんだ?<出かけて戻らない トムさんあたりゆっくり細かく事情説明してくんないかな。(笑)<ゆっくり?>村長
村長 : はい、こんなに長くいなくなるのは初めてなのです(うぉっうぉっうぉっ←泣き声)>ラウト
ガルフォード : で、何ぼやの?(だーくがるるん本格発動(笑))>村長はん
村長 : う、うむ……小さな村なもので、それほどたくさんはお渡し出来ないのですが、お一人300ガメルで……!>ガル
ラウト : 森の危険度とかにも寄るんだけど…。<金額 というか、森以外は全部捜したのか?>村長
村長 : はい、このトムが(鼻ちーん)<森以外>ラウト
ガルフォード : まぁ、そんだけあったらじゅーぶんや(笑)>村長はん
村長 : ファミルに会いに行くと……いえ、息子の幼なじみなのですが、しかしファミルは息子は来ていないと言うのです。>ジェーン
ギュノー : ファミル…あ、そういや息子サンの名前も聞いてないね。>村長
村長 : この村の森の近くの家に住んでおります。>ジェーン お、おおっ……名乗るのも忘れておりました(ぜえはあ)…私は村長のクロス、息子はエクスです。>ギュノー
ジェーン : そのファミルってのは何処に住んでるのかナ?>村長
ジェーン : 後は見つけられたら仕事中の滞在費も。>がるるん、村長
ガルフォード : 食費とか宿代くらいはおまけで出してくれるんやろ?(笑)>村長はん
村長 : はい、それくらいでしたら…!<食費、宿代>ガル
村長 : お、お願い出来ますか……?年老いてから出来たたった一人の子なのです、どうか、どうか!
ラウト : (………トド…?)<鳴(?)き声>村長 じゃ、ファミルんの家に行って、そっから森行けばいいんかな。
ジェーン : 森の近くって森の中じゃないンだネ。出かける時のエクスの格好は?それとファミルのひととなりも聞きたいナ。>村長
村長 : 森は危険ですので…。<中じゃない 普段の服でした…。<出掛けるとき ファミルも大人しい娘で、そのせいか、気の優しい息子と気が合ったおるようでした。>ジェーン
ギュノー : ………。(こっそりレンジャー道具の点検中)
ラウト : そいや、おかーさんはいないん?<年老いてから? エクスの外見は細かく聞いたし…あ、森の中って、どうなってるん?ただずーっと木が続いてるだけ?>村長
村長 : 家内はもう10年も前に亡くなっております。>ラウト は、はい?普通の森でございますが…。<木
ラウト : あ、女の子なんだ。<ファミル ところで、ファミルんは別にいなくなったりとかしてないん?>村長
村長 : はい、息子と同じ年頃の娘です。<ファミル 先ほどもトムが息子の行方を聞き行っておりますので…。<ファミル居る
ギュノー : 娘…女の子なんだ。ファミルんは。>曹長
ジェーン : ファミルん・・・って・・・。蛙亭語は控えめに・・・(笑)
ギュノー : あ、口が滑ったわ。気をつける(苦笑)。<蛙亭言葉>ジェーン
ラウト : え?蛙屋語なの?俺ふつーなんだけど…。(それも)>ジェーン
ジェーン : ふむ。・・・クロスさんはエクスとファミルの仲には賛成してたの?>村長
村長 : ファミルですか?考えたことも無いのですが……息子も結婚をするにはまだ早いと思いますし。<仲>ジェーン
ジェーン : そ。じゃあ別に反対してたワケでもない、と。ふーむ。>村長
ギュノー : 20過ぎたらちょっとは考えな…(苦笑)。<結婚にはまだ早い?>村長
ガルフォード : 夜やからラウトはんの鳥さん目が見えんのかぁ、空から見張りしてもらいたかったのになぁ>ラウトはん
ラウト : そだねぇ。ヴィエルん。(鞄の中(?)のカラスに話しかけ)鳥目だから。(笑)>がるるん
ぱぱGM : 森の中はわからないけどね(笑)<ヴィエルん
ラウト : んーむ、したら心配な訳だ。<10年も前に いや、洞窟があったり池があったりとか何か住んでたりとかしない?入り組んでるようなら案内さんも欲しいし。>村長
村長 : いや、そのようなものはあるという話は聞いたことがありませんが。しかし、結構古い森のようで。>ラウト
ガルフォード : 嫌な響きやな(笑)<古い森
ジェーン : ギュノー、ラウト。後でトムさんに聞いてファミルの似顔絵描いて。>ぎゅの、ラウト
ギュノー : 絵心は…うーん、頑張ってみるよ。<似顔絵>ジェーン(サブリーダー?)
ジェーン : 盗賊技能で描けるゾ(笑)>ぎゅの
ラウト : お、OK。って、エクスじゃないの?<似顔絵 ファミルは居るんだろ?>ジェーン
ジェーン : あ、間違い(笑)<エクス>ラウト
ぱぱGM : 似顔絵描くならどうぞ〜? シーフと器用度だっけ?(爆)
ギュノー : 記憶術扱いでイイのかな?(似顔絵)>ALL
ラウト : 魂で書くなら精神力で。(?)<似顔絵<器用 んじゃ、ささっと。あ、紙とペンくれ。(ダイス)……7
ガルフォード : 何これ(笑)<似顔絵>ラウトはん
ギュノー : そうなん? よっしゃ、オレもまーる描いてまーる描いて♪(ダイス)……12
ギュノー : どぉ? 似てる?<似顔絵>トム&村長
ぱぱGM : ギュノンのは結構いい感じにかけたね(ラウトのは見ない振り←???)
ジェーン : がるるん、ダメだヨ、はっきり言っちゃ・・・げふんげふん(苦笑)<ラウト絵
トム : おお、ディフォルメが効いておりますが(?)似ておりますなあ。<似顔委
ラウト : あ、あれー?目が二つで口が一つで…。(笑)<何これ>がるるん ぱぱさん、違う?(似顔絵見せ←ヤメロ)>村長
村長 : これは、ゴブリンですかな?(???)<違う<ラウト絵
ラウト : …うぅ、やっぱり器用度で何て描いたからいけないんだ…。(精神力で←?)<ゴブリン?
ギュノー : こんな感じだって♪(言いながら見せたのはレーンあたりの愛読書に出てそうな青年の顔/笑)>ALL
ラウト : そっか。じゃ、案内なしで探索できるのかな。<森>村長 (薬草取りの言ってたモンスターのことは伏せてんのかな…。心臓発作起こしそうだし…。)
村長 : 野伏の方が居れば大丈夫かと思いますが…。<探索>ラウト
ジェーン : うーン。やっぱり森か、それか街を出たか。それとも誰かが故意にかくまってるか。森に最近出るって言うモンスターについてはナにか?>村長
村長 : ……ぐっ…(心臓抑え←?)…狼や熊、大ムカデなどが出るという話を聞きましがた……もし、もし息子がその森を迷っているとしたら……(ごふごふげふ)>ジェーン
ジェーン : うーン。でも森に入ったとしても理由が解らないナ。なンで危険な森に・・・しかも普段の格好でだろ?ちょっと考えられないよなぁ。
村長 : 儂にはとんと…………だが、ファミルならば何か知っておるかもしれません…。<森?
ギュノー : 狩りをするんなら、それ相当の装備はしてくハズやし…。さらわれたんか、それどころじゃなかったか…かな。
ラウト : でも出ていくときは普通だったんだよな。んー、あとはファミルとかに聞いた方が良いかもね。親に秘密の一つもしたい年頃だろーし。(?)
ジェーン : ま、それじゃ依頼は受けるってコトで。もう聞くコトはないかナ?>all
ガルフォード : とりあえず、ファミルはんに会うしかないみたいやなぁ>おーる
ラウト : 息子さんの心境とか、最近の挙動とか…多分ファミルに聞いた方が早そう。<他
村長 : あ、あの報酬は半分お渡ししたほうが宜しいのでしょうか…?
ガルフォード : いらんのちゃう?<前金>おーる
ジェーン : とりあえず貰っとけば?腐るもンじゃなし>がるるん
ぱぱGM : ぷ〜ん(金←嘘)
ガルフォード : ほな、ちょーだい(笑)<前金>村長はん
村長 : は、はい……(トムに取りに行かせ600ガメル渡し)>ガル
ラウト : その場合、成功失敗に関わらずって意味になるけど?<前金 後は成功報酬って事?>村長
村長 : し、失敗というのは息子がもう死んでいると…………はうっ(心臓抑え←?)>ラウト
ラウト : あぁっ、やはしっ。(汗←笑)<心臓>村長 つうか、期限って決めてないし…まぁ報酬が生死に関わら……ぜ、全力を尽くしますっ。(村長の手を握り←?)>村長
村長 : な、なる、なるべっ…なるべくっ早く……お願(ごげふっごげふっ←?)<全力>ラウト
ラウト : トムさーん、あと救命丸(?)もよろしく。<村長に
トム : あああ、かしこまりました〜(養命酒と救心も←?)>ラウト
ガルフォード : んでは、ファミルんとこ行こか>おーる
ジェーン : おけ。>がるるん、GM
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