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四の巻 謎の足跡発見!雪男は実在するのか?
ぱぱGM : では、頑張ってください、森マップ
<E1地点>
ぱぱGM : 森はだいたいこれくらいの広さ(厳密じゃないけど)と考えてくだされ。足跡を発見出来ればさくさくと見つかることでしょう(当たり前)
 そして、直前にニユが後半戦に滑り込みセーフ。
 なにやら、運んだ荷物の中へと紛れていて、一人忘れられていたところを追いかけてきて、勢い余って森で迷子になっていたという設定になりました(爆)。
 ちなみに、ニユはG3地点におります(笑)。

ぱぱGM : えー、レンジャーチェックで10以上が出たら足跡は見つかります。ヒラメで振ってもオゲ。
ラウト : をぉ、楽しそっ。(←人命救助中)<ヒラメでも
ジェーン : 全員やって良いの?<ちぇっく>GM
ぱぱGM : やっていいけど、ヒラメ人の場合は11以上。>ジェーン
ガルフォード : きびすぃ〜(笑)<平目11
ギュノー : …了解。さて、泣きながらレンジャりますか(笑)。>GM&ALL
ガルフォード : 足跡ちぇっくからやな(笑)
ジェーン : んじゃアタシは平目で。
ガルフォード : あ、けど何か聞こえるかも(笑)<泣き声?(笑)
ぱぱGM : どこかで誰かも泣いている(?) どうぞ!
ギュノー : 1のポイントで足跡を探すんだね。 えーい!(←足跡探し)(ダイス)……8
ジェーン : 足跡探しっと。(ダイス)……4
ラウト : ヒラメで。んーむ、夜の森で泣き声といえば…やはり怪物が…。(?)(ダイス)……5
ジェーン : (ラウトとあくしゅ(泣))
ラウト : ………。(黙って頷き←?)>ジェーン
ギュノー : ごめん、わかんねー。魔王のアニキが足跡増やしたから(笑)>ALL
ガルフォード : てりゃー (ダイス)……5
ぱぱGM : 何もみつかりませんなあ…(笑) さてさて?(笑)
ガルフォード : ファミルも足跡チェックな>GM
ファミル : (ダイス)……11
ぱぱGM : あーあ、NPCにお株が(爆)
ガルフォード : ファミルえらいっ(笑)
ラウト : あぁっ、さすがッ。>ファミル
ジェーン : ファミルさん・・・やっぱ連れてきて良かった・・・(笑)
ファミル : (照←?)
 その頃のニユ(爆)。
ニユ : うきゃぁあああああ!!!あそこに顔が見えるぅううう(木々の影に脅えながら泣き叫びアッチへダダダッこっちへダダダっ中(笑))
ガルフォード : なぁ、何か聞こえん?(笑)<ニユの泣き声>おーる
ラウト : んー?何かこう、雄叫びのよーなものが…。(ライトの杖かざしつつ)<泣き声
ジェーン : 猿じゃナイ?狸かも。>がるるん
ガルフォード : そうやな、うん、そうに違いない(笑)>ジェーンはん
ニユ : お、落ち着け、俺、この世にユーレイなどという無礼なモンは存在せんのだ(遭遇経験有り(笑)  蹲りながらブツブツブツと自分に言い聞かせ中(笑))
ギュノー : あ、魔王のアニキ…(生暖かい目)>バタバタニユ
ラウト : ライトの光がいい具合に人魂に見えたりとか。(笑)<にゆ
ニユ : うあ”あ”あ”・・・・・・で、でたぁ(腰抜け(笑))<ライトな人魂
ぱぱGM : え、何か出てきました、マップをリロードしてくださーい。
ジェーン : 北東に向かってるナ。<足跡
ジェーン : んじゃガル、先行こ(笑)。>がるるん
ぱぱGM : 移動するときは、番号を言ってくださいね〜。ガルの指示で移動したことになります。
ガルフォード : Fの2しかないよな?>おーる
ギュノー : じゃ、足跡の方、行ってみるっスか?『2=F』。>ガル
ラウト : うん、OK。<F2>がるるん
ガルフォード : はい、れっつらごー(笑)>GM
<F2地点>
ぱぱGM : では、F2に進みます。すると、先の方から泣き声が聞こえます(?)
ギュノー : もう一回足跡かな…それとも聞き耳の方がいいかな・・?>ALL
ガルフォード : やっぱ何か聞こえん?(笑)>おーる
ぱぱGM : 聞き耳というか、泣き声というか(?)>ギュノン
ラウト : 何か聞こえるから、聞き耳すんのもいいかも。<泣き声>ギュノー
ギュノー : 聞き耳(シーフ技能で)・・・・・。 (ダイス)……11
ジェーン : エクスかもしれないナ。聞き耳してみたら?
ぱぱGM : 北西の方向から泣き声が豪快に。(?)>ギュノー
ラウト : ふ、不意打ち判定っ…。(どきどき←?)<にゆと遭遇?
ぱぱGM : 迷子のニユがばたばた動いていると、南西の方向にゆらゆら光が!(?)
ニユ : うああああ、ナンマイダブなんまいだぶぅう(違)(腰が抜けつつもヘタレ顔でワキャワキャ言っております(笑))<南西から光
ギュノー : で、足跡調査は……。 (ダイス)……14
ガルフォード : やるやん(笑)>ぎゅのはん
ジェーン : 一応足跡から・・・。(ダイス)……6
ぱぱGM : おお、素敵に成功。>ギュノー
ラウト : お、ギュノーすげっ。<足跡 どーでも良いけど、やっぱきこえるよー。(笑)
ぱぱGM : はい、更新。 でも泣き声は北東です。(?)
ギュノー : 泣き声の方、行く? それとも、足跡の方?>ガル&ALL
ジェーン : ま、エクスかも知れないし、一応北東をたしかめとこっか(笑)。
ラウト : うーん、泣き声に聞き覚えあったりしない?>GM
ガルフォード : いやー、ほっといてもよさそーな気も(笑)<泣き声
ぱぱGM : そうですね、何か聞き慣れた懐かしさを呼び起こす不敵な泣き声です。(え?)>ラウト
ラウト : 何か、聞き覚えあるみたい…ジェーンの言うように、取り敢えず行ってみよか?(笑)<泣き声
ギュノー : ウィンドボイスで北東に呼びかけ…は無理ですか?>GM
ガルフォード : 誰もいないのに声だけが(怪談風味ウィンドボイス(笑))>ぎゅのはん
ぱぱGM : ウィンドボイスは飛ばす地点を決めないと駄目ですよ〜。>ギュノー
ガルフォード : ほな、行くだけ行ってみよか(笑)<北東>おーる
ジェーン : おし。いけ(笑)>がるるん
ガルフォード : じーさんにれっつらごー(笑)>GM
ギュノー : そっか…じゃ、憑いていきまっす♪>GM&ガル
<G3地点>
ぱぱGM : はい、爺さんです(?)……そこには小柄(?)な人影が。
ラウト : をや?<人影
ニユ : 何か知らんが俺が盛大に悪かった!!だからココはスッキリさっぱり爽快に成仏してくれぇええ(大泣きしつつもバタバタ土下座(恥))・・・・・・・・・・・・(ハタと・・・・・スックと立ち上がり)・・・・・・・くっくっく、久しぶりだな?こんなトコロでどうしたのだ?下僕どもよ(無かったコトにしたいらしい(爆))>ALL
ガルフォード : 何か見たことあるなぁ、あれ(笑)
ジェーン : コボルド?(笑)
ぱぱGM : そう、そこには森の妖精さん☆(?)
ガルフォード : ぎゅのはん、今の記憶してるよな?(にやり)<土下座>ぎゅのはん
ギュノー : あ…っ、途中ではぐれた魔王サマ(喜&飛びつき抱きつき)♪>ニユ
ニユ : いや、スッキリ忘れろ!!つか、忘れてくださいっ!!!コノヤロー(口調変わらず(笑))>ガル  もげぇっ!!!(『ズゴバキっ』(笑))<抱きつき>ギュノー
ギュノー : 記憶術ではっきりしっかり(笑)。 あとでエルウィたちにイラスト描いて見せたげよ〜(悪)♪<土下座>ガル
ジェーン : いや、ニユこそこンな所で土下座してどーしたの?(きょとん)>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・・・いや・・・・・ほれ、コレは土下座なんぞではなく・・・・・あれだ・・・・筋トレ?(汗汗汗誤魔化し(笑))>ジェーン
ジェーン : じゃあ土下座っぽい筋トレしてどしたの?(きょとん)>ニユ
ガルフォード : ラウトはんもよろしゅう(笑)<記憶術で土下座>ラウトはん
ラウト : にゆ、森で遭難…発見されたときは土下座を。(?)。>にゆ
ニユ : 違う違う違う!!!!俺は遭難などではなく童心に還っての冒険の後に休憩しつつも大地と語らっておったのだぁ!!(言い切り誤魔化し無理矢理(笑))>ラウト
ラウト : そうか、ニユは聞いてなかったんだね。村長さんのところで聞いた数年前の殺人事件のことをっ……。(下からライト照らしつつ←?)<荷物と一緒に?>ニユ
ニユ : ぬぉおおおおおおお!!!?き、聞いてないし、聞かないし、聞けないぞぉ!!!(激汗)(ブルンブルン(謎))>ラウト
ラウト : よし、じゃあこれから3夜連続で君の枕元で語ってあげよう♪バード仕込みの怪談話、夏の夜には効くぞぅ!>にゆ
ガルフォード : 帰ったらラウトはんとぎゅのはんに絵を描いてもらうだけやから安心しぃ(笑)>ニユはん
ニユ : くっくっく・・・・・・それだけは勘弁してください(口調変わらず(笑))>ガル
ラウト : いいんだ、いいんだ、どーせさっきみたいなげーじつ的な絵に…。(笑)<土下座絵>ガル
ガルフォード : まーだ根にもっとったんかい(笑)>ラウトはん
ラウト : (石蹴り)<根に持ち くそぅっ、帰ったら額縁に飾りたくなるよーな土下座絵見せてやるかんな!(びしっ)>ガル
ガルフォード : 楽しみにしとくわ(笑)<土下座絵>ラウトはん
ナレーション : 荷物に入ったまま忘れられ、慌てて追いかけてきて、勢い余って森へ突撃したニユとの再会であった。
ニユ : くっ、実はモノすっごく寂しかったのは内緒だ(誰に?)>ナレーション
ぱぱGM : さて、そんなわけで感動の再会を終え(?)、皆様どうします?(現在G3)
ジェーン : ま、とにかく。見当外れだったからニユはここに置いて戻って北西へ・・・(をい)
ニユ : いや、ほれ、あれだ・・・・・・エルフ式?(おい)>ジェーン<おいっ!!!(超焦り(笑))<置き去り
ギュノー : 良かった、これで魔法使いが二人♪ じゃ、さっきの所まで戻って、足跡を追いましょうか。>ガル
ラウト : うん、戻って足跡辿ろう。(笑)ファミルが呆れてそう。
ガルフォード : さっきのとこもどって、E3やな>GM
<E3地点>
ぱぱGM : では、E3へと辿り着きました。(そこはかとなくジェーンの影にかくれるファミル←?)
ジェーン : よしよし(笑)ってアタシ年下・・・(笑)>ファミル
ぱぱGM : あ、にゅの位置は隊列の真ん中でいいかな?(怯えてるし←?)
ガルフォード : おっけー<真ん中>GM
ジェーン : ファミルがイヤでなきゃ(笑)>GM
ラウト : 慣れてないから。(普通は)<ファミル でもそのファミルの隣にニユが。(笑)<隊列
ギュノー : ニユのアニキ、ちょっと松明持ってて・・・(足跡調査) (ダイス)……8
ギュノー : だめだ、またアニキ踏み荒らしただろ(苦笑)>ニユ
ジェーン : 足跡ちぇーっく。 (ダイス)……6
ガルフォード : 足跡ちぇっく、ファミルにもな>GM
ラウト : じゃ、俺もヒラメで。(ダイス)……7
ガルフォード : のりゃ〜(ダイス)……8
ファミル : (ダイス)……6
ぱぱGM : しーーーーん(何)
ガルフォード : 大ぴーんち(笑)
ガルフォード : ここで6ゾロ出すんやっ(笑)>ニユはん
ジェーン : まだニユが・・・(笑)<最後の希望?
ラウト : あ、ニユもヒラメで足跡さがすんだ!(笑)
ぱぱGM : 期待が重いです!さあどうなる!(笑)
ニユ : まっかせろ(自信満々(何故)) (ダイス)……7
ぱぱGM : しーーーーーん。
ガルフォード : あほ〜(笑)>ニユはん
ニユ : あ〜・・・・・・・・まあ、良くあるっ!!(言い切り(阿呆))
ぱぱGM : (何もなかったように←?)さて、どこへ行く?
ラウト : うーむ、そんなに都合良く奇跡は起きないか…。じゃ、適当に行く?木の棒倒れたとこーとか。
ジェーン : ま、こンなもン。
ガルフォード : (爽やか笑顔で)どうする?(笑)>おーる
ジェーン : とりあえずF4でも行ってみる?
ガルフォード : D2が怪しいなぁ(笑)
ギュノー : D=4かF=4かぁ…どっちでも、頑張って足跡を捜すさ(生暖かく遠い目)。
ジェーン : リーダーの感に任せるヨ(笑)
ギュノー : D=2はないと思うが…?>ガル
ラウト : 南はないとしたら、右か左かな。
ニユ : まあ、俺の天才的なカンから・・・・・・D4だっ!!!(無意味言い切り)
ガルフォード : ほな、D2っ(笑) 間違ってても怒るなよ〜(笑)>おーる
ガルフォード : 急がば回れや(笑)<南
ラウト : かち合ってるぞ、意見が。(笑) 大丈夫、違ってても村長さんの心臓が危ないだけだっ。>ガル
ニユ : うむ、では急いで回ろう(阿呆)
ギュノー : うぅ…まぁ、ガルがそう言うんなら…(吐息)<D=2>ガル
<D2地点>
ぱぱGM : はい、ではD2へと参りました!さてさて! (ダイス振り)
ガルフォード : あ、ごめん間違いっぽい(笑)>おーる
ニユ : まあ、芸人リーダーとしては美味しいトコを掴んだからよいのではないか?(爆)<間違い
ギュノー : な、ダイス振った…不意打ち(汗)?>GM
ぱぱGM : D2へ行くと狼が3匹おりました。腹が減っているのか、君達を見てうなりをあげております。
ガルフォード : おいしくないって〜〜(泣)<狼さん
ニユ : むぅ、野生満開だな・・・・さあ!!ゆけ、我が魔力と文明の利器を見せ付けてやるのだぁああ!!!(速攻、後ろの応援団長化(笑))
ジェーン : さ、ニユ、行って狼さん達の空腹を満たしてさしあげなさーい。(鬼)>にゆ
ニユ : 勘弁してください(涙ハラハラ(笑))>ジェーン
ラウト : ジェーン、ファミルもいるし、猟奇シーンはちょっと。(笑)<空腹満たし
ギュノー : 詩人、「家に帰れ」の歌(汗)!>吟遊詩人ズ
ガルフォード : んなもん知らん(笑)<家に帰れ>ぎゅのはん
ラウト : なんだろ?おう、腹ぺこ狼。(笑)チャームかララバイかダンス、聞いてくれるかな〜。
ジェーン : ヤン〇ーゴーホームだっけ?<歌
ギュノー : …「のすたるじぃ」歌える人いないの(汗)?>詩人ズ
ぱぱGM : セージチェックはしないのかい?(まあ狼とは言ったが(笑))
ジェーン : んじゃお言葉に甘えてセージチェックを。 (ダイス)……12
ギュノー : 平目でちぇっくぅ!(ダイス)……6
ガルフォード : お久しぶりの知ったかちぇーっく(笑) (ダイス)……8
ニユ : 忘れてたが、あの生物の名は何だ〜(笑)(ダイス)……12
ラウト : ヒラメかぁ…。 (ダイス)……8
ぱぱGM : ウルフ!どこから見てもウルフ!絶滅したオランオオカミ(何処)ではありません!>ジェーン
ガルフォード : 逃げれそう・・・なわけないか(笑)>GM
ぱぱGM : 逃げてもいいけど、一ラウンド無条件で攻撃を受けます(笑)>ガル
ラウト : んじゃ放電……じゃなくてスリクラしよーか。<狼さん
ニユ : 干し肉をブン投げて追っているウチにトンズラ・・・とか?(爆)
ぱぱGM : やってみますか?(笑)>ニユ
ニユ : 干し肉を持ってないのだが?(駄目)>GM
ぱぱGM : 生肉でもいいですよ?(にゅ←!?)>ニユ
ニユ : んー・・・・・・めっきり遠慮(汗(謎言葉))>GM
ジェーン : ふつーのウルフだナ。さて、やるか、ガル(にっこし)>がるるん
ギュノー : ふつーのウルフ(ジェーン談)なら、オレも殴り合いに参加するっスよ?>ガル
ガルフォード : ここはラウトはんにもくもく雲さんの術(謎)で眠らせてもらおか>おーる
ぱぱGM : はい、早く決めないと1ラウンド損しますよ〜。
ジェーン : んじゃ、ラウト、任せた♪
ラウト : スリクラ範囲内に3匹居る?>GM
ぱぱGM : 大丈夫ですね〜。>ラウト
ギュノー : 眠らせるんなら、それでも構わないけど(笑)。>ガル
ガルフォード : っちゅーわけで、戦闘態勢に移行や>GM
ニユ : ゆけっ、あの野蛮な野獣どもに素敵な一眠りをプレゼントふぉーゆーっ(阿呆)<ラウトなもくもく眠り雲
ガルフォード : っちゅーても、ラウトはんまかせやけど(笑)<戦闘
ぱぱGM : じゃ、ラウト以外は待機、でいいのかな?
ニユ : ラウトの後ろでウニョウニョ動いて自分で魔法放ってる気分になってる(嫌過ぎ)
ガルフォード : 防御専念(笑)
ギュノー : 松明片手に、どうしようもない顔してますかね…コレじゃ殴れないし(苦笑)。<待機?>GM
ぱぱGM : スリクラチェックはABCと三匹分お願いねん。>ラウト
ジェーン : アタシは前に出てギュノーと入れ替わり、かナ。
ぱぱGM : 宣言が終わったなら、どうぞ!>ラウト
ラウト : 俺ってば平和主義者。(?)後ろに気配を感じつつ(?)それじゃ、おやすみのスリクラっ。 (ダイス)……(魔法発動)
ぱぱGM : どんどん行っちゃってくださーい(?)>ラウト  まあ、8以上なら成功なんだけど(爆)
ラウト : えーと、これが3匹だっけ。 (ダイス)……14・14・13
ぱぱGM : なんか目が結構よさげで先生心配(何故) はい、狼は全部ぐぎゅるるるぅ〜と寝ました。
ラウト : あぁ、先生っ…。俺も戦闘が怖いですっ。(遠い空に←?)静かに撤退しないと起きるぞぅ。
ニユ : くっくっく、しょせん自然の脅威とやらも我らの敵ではなかったとゆーコトだ(そそくさと撤退しつつ(笑))
ギュノー : 眠りましたねぇ…さすが魔王サマ(笑)>自分でやった気分ニユ
ニユ : くっくっく(ピースさいんを(阿呆)) >ギュノー
ラウト : (ライト杖ですこんっと←?)>ニユ
ニユ : うけっ(ぽてちん(ひ弱、笑))<杖でスコン
ラウト : ニユってば俺より筋力無い。(わくわく←でも底辺争い?)>ニユ
ニユ : デリケートなのだ、とっても繊細にてガラス細工アメ細工のよーに(暴走(笑))>ラウト
ラウト : いや、アメ細工は結構硬いぞ。(ツッコミ←?)>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・や、やはり根本のトコに固さなる固さがなければ1男児としてイケナイと思うワケでぇ(煙がしゅーしゅーと(笑))>ラウト
ラウト : でも熱であっさり柔らかいぞ?(まだ突っ込む←酷)<煙(笑)>ニユ
ニユ : くっくっく、何を申すかと思えば花祭り、何気に問答無用なアナタにアメあられ・・・・ぷひゅー(壊れてポテチン(爆))>ラウト
ラウト : あぁっ、ニユが壊れたっ。(笑)無理をさせちゃいけないなら優しくこの木の根本に横たえていこうか。(笑)>ニユ
ニユ : (ぐぁっしと足を掴んで)お・・・・・おいていくなぁ(マジ(笑))>ラウト
ジェーン : どこまでもおめでたい・・・(笑)<魔王とその下僕
ガルフォード : んでは、そそくさと撤退〜(笑)>おーる
ギュノー : ガチャガチャいうもの持ってないもーん♪<静かに撤退
ジェーン : 足跡探ってたら起きちゃうか。ま、しょーがないナ。<撤退
ぱぱGM : 撤退って、元来た道を戻るのかな?
ガルフォード : E3に戻ってきたとこ>GM
ギュノー : じゃあD=4かF=4やね・・・今度はどっちにするん?>ガル
ラウト : やっぱり木の枝を倒して…。<D4、F4
ガルフォード : 偶数右、奇数左っ(笑) (ダイス)……10
ニユ : ふむ・・・・・さすがは元サイコロリーダー(笑)<ダイス決め
ガルフォード : っちゅーわけで、F4行ってみよか>おーる
ギュノー : 了解。今度こそ、頑張って足跡探すから(必死)>ALL
ジェーン : じゃ、いこいこ。
<F4地点>
ぱぱGM : では、F4へと移動でーす(笑)
ガルフォード : おお、何もでてこん(笑)
ジェーン : とりあえず見失った足跡をさがしてみよっか。 (ダイス)……4
ジェーン : ・・・・(遠い目)
ギュノー : 足跡探索…見つかるかなぁ…(冷汗流しつつ)。(ダイス)……10
ガルフォード : 足跡ちぇっく(ダイス)……9
ガルフォード : 何とかせーふやな(笑)
ラウト : お、ぎゅのOK?じゃ、ヒラメで振ることもないか。(笑)
ぱぱGM : 何かが現れましたね。(なのでファミル省略(笑))
ギュノー : 何が見つかったん…?<何か>GM
ガルフォード : ほな、G5に移動〜>GM
ぱぱGM : 足跡ですね(笑)>ギュノん  では、ガルの言うとおり移動でいいですね〜?
<G5地点>
ギュノー : G=5やね…(汗拭い)
ニユ : ガンガン行こうぞ(笑)
ラウト : じゃ、さくさく移動。時間食ったしぃ。(笑)
ガルフォード : はい、ちぇっく〜(ダイス)……6
ジェーン : ファミル、ペースはだいじょぶ?
ぱぱGM : レンジャー持ってるからね、なんとか大丈夫そう(笑)>ジェーン
ジェーン : そか。ま、ニユが平気なら平気かも(笑)
ニユ : 俺は結構ズタボロだぞ?(笑)  優しくするのだ(尊大(爆))>ジェーン
ジェーン : それは突っ込まれたからだロ(笑)<ずたぼろ>ニユ
ニユ : 皆優しさとゆーモノを知らんからな(アンニョイ溜息(阿呆))>ジェーン
ジェーン : アンニョイのョの所が阿呆っぽくて良いかも(笑)
ニユ : また微妙なトコロを・・・・(汗(笑))>ジェーン
ジェーン : いや、ホントはアンニュイだけど・・・。>ニユ
ニユ : ううっ・・・・・・俺の背後の阿呆さ加減が露呈してしまったではないか(爆)・・・・・ちなみにヤツが親指立てて満面笑顔なのは見逃しといてやってくれ(再爆)>ジェーン
ジェーン : 頑張れ、ニユと背後の人(笑)((><)b)>ニユ
ギュノー : 緊張が切れられない…(目を凝らし) (ダイス)……11
ぱぱGM : また足跡だね、ギュノーお疲れ…(笑)<マップ
ラウト : 目を凝らした成果が。(笑)やたじゃんっ、ぎゅのっ。(背中ぱしぱし)>ギュノー
ギュノー : (背中叩かれ)……あうっ(痛)>ラウト
ラウト : あああ、ごめんっ。オレも筋力1桁なのにっ。<痛>ギュノー
ギュノー : 魔王のアニキ、ちょっと五月蝿いっス(珍しくややキレ気味)!>ニユ
ニユ : むぉ!?・・・・・・・す、すまん(汗汗汗ビックリ中、そして縮んだ90cm←フィクション))>ギュノー
ジェーン : ギュノー・・・殺る気だ・・・(違)
ガルフォード : さくさくとH6に移動〜>GM
<H6地点>
ギュノー : そろそろ追いつけてもいいと思うんだが…(エルフ目凝らしつつ) (ダイス)……15
ガルフォード : さすがっ(笑)>ぎゅのはん
ラウト : おおっ、ぎゅの絶好調っ。これなら経過時間とかも分かったり?<6ゾロ
ぱぱGM : おおっ、完璧な足跡が!エクス、という名前が浮き出ているがごとく!(なにそれ) マップ更新〜
ギュノー : どうだ、コノヤロー!(神経張りすぎて壊れやすくなっております/笑)>ALL
ぱぱGM : そうですね、新しくはないです。もう昨日の早い時間に。
ジェーン : さて、サクサク行こう♪
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