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参の巻 気になる幼なじみ
ぱぱGM : はい、ではファミルさんちの前です(場所はトムに聞き)。ごく普通の一軒家。
ガルフォード : 普通にこんばんわ〜と<ファミル家>GM
ジェーン : 一人で住んでるのかナ?こんちわ・・・。(knockknock)
ラウト : ふぁーみるさーん。村長の依頼で息子さん捜してるもの(一息←?)ですがー。
ぱぱGM : ノックをすると「は〜い」と声がして、しばらくしてドアが開いた。
ファミル : はい、どなたでしょうか。(ドアから顔を出し)
ジェーン : ↓とゆーコトで。アタシはジェーン・メイラーって言うンだけど、お話し聞いても良いかナ?>ファミル
ガルフォード : エクスさんを探しているのでお話お聞きしてもよろしいですか?>ファミルはん
ラウト : あ、俺はラウトっての。(初名乗り←?) じじょーちょーさってことで。>ファミルさん
ギュノー : ……・・。(一同の後ろから覗き込めリ。)
ファミル : ……まあ。わかりました、中にお入り下さいな。>ALL
ガルフォード : お邪魔しまーす(中入り)
ぱぱGM : と、いうわけで、中に入って香茶が出されたね。
ジェーン : ここでも香茶が・・・(がーん)
ファミル : え、ええっ…?(慌←?)<ここでも>ジェーン
ジェーン : いや、気にしないで・・・(汗)
ギュノー : 酔い覚まし&眠気覚ましにはちょうどいいね…(苦笑)<香茶
ファミル : ええと……どのようなことをお話すれば良いのでしょうか?
ガルフォード : それで、エクスさんはあなたに会いに行くといってでかけたようなのですが、会っていないのですか?>ファミルはん
ファミル : はい、私は会っておりません…トムさんにもお話したと思うのですけれど。>ガル
ジェーン : えーと・・・エクスのコトなンだけど。昨日の朝、ファミルさんトコに行ったって村長に聞いたケド、ナにか約束でも?>ファミル
ファミル : いえ、約束しておりません。……ただの口実だと思います…。>ジェーン
ラウト : (ずずずっ)…ぷはぁ。おかわり。(をぃ) じゃなくて、最近、エクスさんの言動とか、何か変わった事ってなかった?>ファミル
ラウト : こーじつ?森に行く?>ファミル
ファミル : あ、はい…(とぽぽぽぽ←?)<おかわり  有ると言えば………はい、有ります。>ラウト
ジェーン : 口実ねェ。(ちと残念そう)
ぱぱGM : ジェーン(笑)<残念そう(笑)
ラウト : あ、さんきゅ。(笑)<おかわり お、なになに?<有ります? とゆか、ファミルってエクスと仲良いんだよね?>ファミル
ファミル : あ……はい、幼なじみで、昔から仲良くしております。>ラウト
ガルフォード : エクスさんが行きそうな場所に心当たりはありませんか?もしくは、どこかに行くと言っていたとか>ファミルはん
ギュノー : あと、森に目立つようなエピソード…洞窟とか、そんな話、エクスから聞いたこと、あるか?>ファミル
ファミル : いえ、何も。森で採った薬草や花をよく持って来てくれました。>ギュノー
ファミル : ええ、エクスは入るのを止められていた森へと、時たま狩りに行っていたのです。村長さんがあのような方なので、息抜きで…。その口実によく私の名が使われていたことは知っておりました。
ラウト : あは、やっぱり。(苦笑)<村長 知らないだけで結構森には行ってたんだなー。
ジェーン : でも村長は普通の格好で行ったって言ってたケド。何処かに狩りの道具を隠してたのかナ?<エクス>ファミル
ファミル : はい、防具をつけて出ると、村長さんが気になさりますから、森の側に隠していたようです。>ジェーン
ジェーン : その隠し場所は知ってる?>ファミル
ファミル : はい、だいたいの場所は。>ジェーン
ジェーン : 後で場所、教えてくれるかナ?。それとラウトが言う、変わったコト、ね。>ファミル
ファミル : あ、はい。<場所>ジェーン
ギュノー : 入るのを止められてた森…うぉい…(汗)>ファミル
ファミル : あの、そこまで深くは入らないと言ってましたし、彼は戦士として腕もありましたから(汗)>ギュノー
ラウト : (見回しつつ)ところでファミルって、一人暮らしなん?>ファミル よ、良かったな…。(笑)<花や薬草>ジェーン
ファミル : 父がおりますけれど、行商をしておりますので、今は出ております。<一人暮らし>ラウト
ガルフォード : では、今回も森に入って、それっきり行方不明になったと>ファミルはん
ギュノー : どうすん? これは朝を待ってる暇、なさそうやね…>ALL
ジェーン : でも夜の森は洒落にならン・・・。>ぎゅの
ガルフォード : とりあえず今から装備の隠し場所まで行って、そっからぎゅのはんに探してもらおか>おーる
ラウト : 隠し場所まで教えてもらって…うーん、夜の森は危ないけど…。ヴィエルん置いてこうかな。(笑)
ギュノー : う…こないだオランの裏山で遭難しかけたからなぁ…まぁ、頑張るよ。>ガルリーダー
ガルフォード : レンジャーぎゅのはんだけなんやから頑張ってな(笑)>ぎゅのはん
ラウト : ふむふむ。(?)<仲良し んで、最近変わった事って?>ファミル
ファミル : はい、前はそう頻繁ではなかったのですけれど、このところ、よく森へ行っていたみたいなのです。そして、昨日、とうとう夜になっても帰らずに…。>ラウト
ラウト : 何か、気になるものでも見つけたんかな。<頻繁 そのことについては君には何も言ってなかった?>ファミル
ガルフォード : 何かを見つけたとかそういうことは聞きませんでした?>ファミルはん
ファミル : いえ、いつもどおり花を持ってきてくれただけで……ただ、とても楽しそうでした。>ガル
ガルフォード : 楽しそう?>ファミルはん
ファミル : 楽しそうというか、幸せそうと言うか……。>ガル
ラウト : 楽しそう…何か、やつれてたりはしなかった?(笑)>ファミル
ガルフォード : あ、オレもそれを想像した(笑)<やつれ>ラウトはん
ファミル : いえ、特には……。>ラウト
ジェーン : 大体事件の構図はわかったナ。
ギュノー : そうなん? じゃ、その推理が当たってる事を期待しつつ…行きますか?>ジェーン
ジェーン : いや、推理もナにも・・・(笑)。森でナにかあった、くらいしか・・・(笑)<構図と言っても>ぎゅの
ガルフォード : ほな、出発しよか>おーる
ラウト : そだな。<朝になってから<出発
ジェーン : ま、夜だし。場所を確認して追えるかどうか判断しよ。出きれば森は朝になってからだナ。
ギュノー : そうやね…精霊使いの目でも夜はキツイ(苦笑)。<できれば翌朝>ジェーン
ガルフォード : けど、探しに行くんやったら早い方がええんちゃうの?モンスターも出るとかいうてるし>おーる
ギュノー : 先に言っておく。「光」はまだ使えないからね(汗)。>ALL
ファミル : ……あの。>ガル
ガルフォード : 何か?>ファミルはん
ファミル : もし、森へ入るのでしたら、私も連れていっていただけないでしょうか…。>ガル ええと、少しくらいはご案内出来ますし…。
ガルフォード : って、言うてるけどどうする?>おーる
ジェーン : ふぇ!?森に入ったコト、あるの?>ファミル
ファミル : 小さい頃は子供同士でこっそりと入ったこともあります。ほんの少々ですが野伏としてお力になれるかと…。(←レンジャーレベル1)>ジェーン
ラウト : だったらなおさら朝待ちたいかも。<ファミルも ファミルとしては今すぐ行きたい?>ファミル
ファミル : ええと……森へ行くのを止めなかった私にも責任はありますし……やっぱり心配です。>ラウト
ジェーン : うーン。ちと危険だけど案内は魅力的だし。それにアタシ的には女性のお願いは聞き届けてあげたいしネ。アタシは良いケド。>ファミル
ギュノー : 無茶しないって約束してくれるんなら…。(本当はレンジャー増えて嬉しい)<ファミル同行
ファミル : 自分の身は自分で守りますので…!マーファ様のお力も多少なら借りることもできますから!
ラウト : んー、杖にライトでもかけようか。ってことは、今すぐ行く?意外に死活問題らしいし。(笑)
ジェーン : 時間との競争かもなのはわかるケド無理はしたくないナ。今は少し休んで薄暮と一緒に出発しない?>がるるん
ガルフォード : 今何時くらい?>GM
ぱぱGM : 夜の7時近くくらいかな?>ガル
ギュノー : …無責任かもしれないけど、ここはリーダーに任せますわ。<いつ行く?>ガル
ジェーン : うむ。じゃあアタシもりぃだぁ一任するか。
ラウト : 俺は急ぐ方、かな。それこそ心臓発作起きてもやだしな。(笑)っつことでOKっ。>リーダー
ガルフォード : 危ないかもしれんけど、今から朝までゆーたらかなり時間あるし、ここは急いだ方がええと思うんやけど>おーる
ぱぱGM : よかですか〜(何)
ギュノー : やったら、速攻で準備するよ。<急いだ方が〜>ガル
ジェーン : よしゃ。行くか。松明用意っと。
ファミル : で、では私も用意を(皮鎧かちゃかちゃ)
ガルフォード : 自分らの足跡でエクスはんの足跡消さんよーに注意せなあかんな
ラウト : 俺どうしよっかな。ライト付ける?>ALL
ジェーン : 小石にライトかけてラウトのランタンに入れとけばどお?>ラウト
ギュノー : どうだろう、松明があるんならFボルもできるし…<ライト>ラウト
ジェーン : で明りはどーなった?(笑)明りがなきゃ探索も無理っぽいけど。
ラウト : 誰か松明持ってるっけ?取り敢えず俺は杖にでもライトかけとく。ってことで、ライトっ。 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
ガルフォード : ジェーンはんに松明持ってもらって、ラウトはんにライトしてもらおかって、やってるし
ラウト : あ、悪ぃ。(笑)<やってる がるるんの頭の上に杖をかざしておくからっ。>がるるん
ぱぱGM : では、ファミルの案内もあって、森の前、エクスの防具の隠し場所あたりへと辿り着きました。
ジェーン : じゃ、まずはエクスの装備の隠し場所に。
ファミル : (穴を掘ってその上に石を乗せた隠し場所示し)ここです。<隠し場所
ぱぱGM : あと、森の中での隊列みたいの決めてくださーい。
ぱぱGM : 横は三人迄と考えれば目安となるでしょう(?)
ギュノー : オレが先頭なんだろうね…(苦笑)<隊列
ラウト : 俺は後ろかな、やっぱ。ファミルもレンジャーだけど、後ろのが良い?<隊列
ジェーン : えーと。じゃ、先頭はギュノーとがるるん。で、ギュノー松明持ち。中列、ファミル。後列アタシとラウトってのは?
ガルフォード : 武器使えて3人?>GM
ぱぱGM : 武器使うなら2人にしておこう(何)>ガル ちょっと広いところ出たなら三人も使えそうだけど。
ジェーン : ギュノー、アタシの松明持って。アタシ盾持ちなンだよネ(苦笑)>ぎゅの
ギュノー : あ、オレが松明持つんだね。うん、オレはその隊列で了解だよ。>ジェーン
ジェーン : 足跡探索するなら松明は持たないと。それに片手空いてそーだし。>ぎゅの
ラウト : ダガー投げたら刺さるな。(よし←?)<隊列 ジェーンが言ったのでいいんじゃん?
ぱぱGM : 1ゾロ振ったらね☆(?)<刺さり
ラウト : まだやったことないからだいじょーぶ。(笑)ウィリアムテルか…。(?)<刺さり
ギュノー : …オレに当てたら承知しないよ!一生惚れるかんね(脅)!<ウィリアム・テル>ラウト
ラウト : うぐぅっ…恨まれるより怖ぇっ!(失礼な)<脅>ぎゅの
ジェーン : それは確かに脅しかも(笑)<一生惚れる
ぱぱGM : 皆に当てられたら皆に惚れるんだろうか……(爆)<ぎゅのん
ギュノー : っつーか、誤爆回転は2度とゴメンだから(笑)。>ALL
ラウト : ははは、大丈夫。俺、攻撃に関しては絶対目が振らないから。(ジンクス←?)>ぎゅの
ぱぱGM : ファミルのレンジャー技能やら回復やらは指示してくださいね〜。
ガルフォード : ほな、おっけーやな
 パーティメンバーが4人となったので、急遽NPCとして参加したことはお気づきでしょう(爆)。
 レンジャー1とプリースト(マーファ)1だったのですが、余り役に立たず……(笑)。

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