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(6)総員、倒せ。
GM : では、カイツ宅へ。普通につくけど、さて、どうしますか?>ALL
ガルフォード : (ドアをノックする)
カイツ : は〜い、誰っすか?
アリア : (ノックして)カイツさん、居るかい?
カイツ : いるっすけど、なんすか?>アリア
ニユ : 俺だっ!!(びしぃっと偉そうに(御約束))
レーン : こんばんわぁ(笑) 蹴りゃっ(メ-▽-)θ>カイツさん宅扉。
ガルフォード : なぁ、あんたの弟さんはどないしたん?>カイツはん
シルフ : お兄さんに合いたいんだけど>カイツ
カイツ : 弟?弟なら、ここにいて今は寝てるっすよ?>ガル
カイツ : はっ?俺、兄貴はいないっすけど>シルフ
ニユ : アニキはカイツの方だ(笑)>シルフ
ナリス : ……言っている事が分裂してないか?
シルフ : 悪い…勘違い(汗)>カイツ
アリア : ちょっと、弟さんに会わせてくれるかい?>カイツ
ガルフォード : 昨日オレらが来た時弟さんおったん?>カイツはん
カイツ : だから、ここにいて今寝てるんですって>アリア
カイツ : いましたっすよ>ガル
ガルフォード : おったんかい(笑)<弟
ナリス : ……起こしてきて欲しいのだが。>弟<カイツ
シルフ : だから会わせて欲しいって>カイツ
レーン : 弟が今眠っていて、兄が居ない……精神分裂?(笑)
ニユ : 弟のヤツからも、少し情報を得たいのだが?>カイツ
カイツ :
無理っすね。今は起きませんっすよ・・・まあ、それよりも、早く真犯人をなんとかしてくださいっすよ・・・このままだと、この村まで危ないっすから>ナリス
カイツ : いやだから、会ってるんですって(笑)>シルフ
アリア : ほんとに精神分裂?(笑)
シルフ : もしかして、指輪渡したのが弟?>カイツ
ガルフォード : 昨日家に弟っておったん?>GM
カイツ :
それより、急いだ方がいいんじゃないっすか?何か進展があったんなら、早く子供達の所に行かないと、行きがけの駄賃とばかりに子供達が襲われるかも知れないっすし
カイツ : いや、あれは俺っすよ>シルフ
ニユ : 子供?・・・・・・・何故そのコトを?>カイツ
GM : さあ?見ていないけど、奥の奥までこの家を調べたわけじゃないし>ガル
ナリス :
では、起きないのなら寝室まで連れて行ってもらおうか。>カイツ // なに、村だってすぐには壊滅しないさ。
シルフ : じゃあミナ…は女の子だし・・・村長?(いらんボケはいい)それか子供?>カイツ
カイツ :
誰も、寝室で寝てるとは言ってないっすよ。まあ、とにかく、弟には会わせたいっすけど、今は起きられないんっす・・・・まあ、解決したら会えるっすよ>ナリス
レーン :
うにゅ。何か真相を細かく知ってるみたいですね。進展があった事、子供が狙われてる事、他の村からこの村に魔物が来てる事>カイツさん。
カイツ :
昨日、夜見まわってたっしょ?その時、近くにいたんすよ・・・・まあ、逃げてくのを見てるしかできなかったんっすけどね>ニユ
ニユ : 子供を追ってるって誰か、カイツに言ったっけか?(汗)
ナリス :
誰も、そんな事は伝えていないが……村長に伝えた話が私たちがここに来るまでに伝わったのなら別だが。>ニユ
アリア : もっと解りやすく説明してほしい。貴方の言葉は隠し事が多くて、曖昧すぎる。>カイツ
シルフ : 子供を捜してるというくらいはしっているだろうが…
ニユ :
そうか・・・貴様は見てた、子供が逃げて行くのを・・・・・何故俺達にすぐ伝えなかった?>カイツ
カイツ :
兎に角、急いでくださいっす。俺は、俺の責任だったからいいっすけど、俺以外が死ぬのはかんべんならんっすから
シルフ : 分かったよ…とりあえず俺は広場に行くよ、こいつと話すのはそれからで良いだろ
カイツ : 伝えられなかったんすよ、まあ、色々あって>ニユ
ガルフォード : 広場にだっしゅするか?>おーる
ナリス :
そんなに急いで欲しいのか? では、我々に同行して広場に行くというのはどうだ?>カイツ
レーン :
うにゅ。貴方が実は全ての犯人で、貴方が子供を襲っているかも知れない……と云う新しい疑惑がありますので。この先に進める前に御聞きしておきたいんですぅ>カイツさん。
ニユ :
あ?村人が殺されて・・・・村が全滅するだけだろ?どうした?貴様らしくないな・・・・もっと、ドライだろう?貴様は・・・>カイツ
カイツ : ・・・・まあ、いいっすよ。そのかわり、お手伝いは出来ないっすよ、俺には>ナリス
アリア : うん、仕方ない。とにかく広場に急ぐか。>ガル
シルフ : そのほうが良いな、どうせいまさら逃げないだろ、騙されやすいな俺も…
ガルフォード : よっしゃ、広場に全速力だっしゅや>GM
ニユ :
色々?理由が欲しいな・・・明確な、高貴極まりない俺様に情報を伝えられなかった理由は何だ?>カイツ
GM : では、広場にGo、と。
ナリス : 別に手伝ってもらうつもりは毛頭無いが、色々と疑わしいのでな。>カイツ
ニユ : むっ、広場にダッシュ(笑)
カイツ :
伝える方法がなかったんで。まあ、ありはしたっすけど、あからさまに怪しい方法なんで>ニユ
GM : では、広場に行くと、子供がうじゃうじゃ(笑)>ALL
ガルフォード : 広場についたらきょろきょろりん
レーン :
うにゅ、まぁ良いでしょう。(P:カイツさんを記憶術で極力こと細かく調べておきます)>GM。
GM : まあ、いいでしょう<記憶術>レーン
ニユ : 怪しい方法?(笑)>カイツ
ガルフォード : 何じゃこれ(笑)<うじゃうじゃ
ナリス : レーン、昨日の記憶術で覚えた顔がこの中にいるか〜?(笑)
アリア : この中から、あの子供を捜すのか…(苦笑)<うじゃうじゃ
ニユ : うっ・・・・・ちみたん集団が・・・(汗汗汗)
GM : で、それこそゴミのように子供が・・・・ってのは冗談だけど、子供が多いね、かなり
レーン : 広場では、似顔絵に似た子供を捜します☆>GM。
シルフ : 厄介だな…これで騙されてたら泣くぞ
ナリス : (達成値10の似顔絵をみて) ……大変だな。>うじゃうじゃの中から1匹
カイツ :
(しばらく子供達を眺めてから)・・・ああ、あれっす、あの子供に間違いないっすよ(一人の子供を指差す)>ALL
ガルフォード : 探すのにダイス振るん?>GM
ニユ : センスエネミィって意味あるかな?
シルフ : じゃ、わらわら(一人)捕まえに行く>GM
ニユ : んへ・・・・・?(汗)<指差しカイツ 一応、そっちの方を見るが?>GM
ガルフォード : その子供にむかってだっしゅ&周りの子供を遠ざける>GM
GM : あるけど、それより先にカイツが見つけた>ニユ
レーン :
カルツさんの示す子供は、昨日の子ににていますか? 似ていなくてもコンタクトとりますけれど(笑)>GM。
ナリス : 明確な害意を持った相手でなければ反応しないのでは?>センス・エネミィ
子供 :
くそ、なんでわかったんだ!(手近な子供一人を捕まえて、首根っこをぐいっと押さえる)>ALL
ニユ : スリープクラウドしようか?(笑)<子供
シルフ : 俺だからだ<何故>子供(スプリガン)
ナリス : くっ、人質とは……。(汗)
ガルフォード : まだ子供のままやったら今のうちに斬りかかるってできる?>GM
アリア : ちっ、マズイな…。<子供捕まえられ
レーン : 掛からなければ、子供見殺し&次の犠牲者ふやしますよぉ(・ω・)>ニユさん。
スプリガン :
(一瞬にして正体を現し)そこの魔術師、おかしな動きをすればこの子供の首をへし折るぞ>ニユ
GM : もう遅い(笑)>ガル
ニユ : まいったな・・・・・・見つけた瞬間に掛ければ良かった・・・・(汗)
レーン : ここ危ないからって、子供逃がす事を優先して先導します☆>GM。
ナリス : そうそう、一応実物をみてセージチェックします。(爆)>GM
GM :
うむ、他の子供達は泣き叫びながらも腰抜かしながらも逃げてくね>レーン つかまってる子供は、泡吹いて気絶してるよ
GM : どうぞ(笑)>ナリス
ニユ : セージチェックって、もうできないんだったっけ?<スプリガンに
ナリス : では。(笑)(ころころ…11)失敗、でも「インスピレーション」で失敗を成功に変えます。
GM : するまでもなくわかってるし(笑)>ニユ
GM : はいな、では、スプリガンの全データが手に取るように>ナリス
カイツ : あ〜・・・・あの子供、助けられればなんとかできるっすか?>ALL
ナリス : これで特殊技能等も判るはず。(笑)
ニユ : あ?・・・・・ああ、たぶん・・・・>カイツ
ガルフォード : 助けれるん?>カイツはん
カイツ : あ〜・・・かなり荒っぽいっすけど。まあ、やってみるっすかね
レーン :
うにゅ。貴方がその子供を殺した瞬間、私達は貴方を殺します!! まず、貴方の要求は何ですかぁ(婦警さん気分(笑))>GM。
シルフ : 達成地上げて…(悩)・・・
GM :
そういうと、カクン、と何かが抜け出した様にカイツの体がドサッと倒れる。で、ぎゃくに、泡吹いて気絶してた子供に、何かが入り込んだ様に思えた>ALL
スプリガン : ・・・・なんだ?
レーン : ほにょっ?>子供。
ガルフォード : ゆうたいりだつ!?(笑)
ニユ : ・・・・・・・・・はい?・・・・・・どーゆーコトだ?(汗)
シルフ : カイツの体は少し安全な場所に移動させます
ナリス : ……もしかして、憑依とか?(汗)
ニユ : 後で、セージチェックしてみよう(笑)
アリア : …もしかして、今まで話してたカイツは今、子供の中に??
子供(カイツ) :
なんだじゃねぇっすよ(ガブっと腕に噛みつくだのなんだの暴れまくり、唐突な事に驚くスプリガンの腕から抜け出してくる)
シルフ : 変な魔法使って、カイツは精神力が切れた
ガルフォード : そんなことは置いといて、チャンスやな>おーる
ニユ : 全員先頭配置〜、全力攻撃、攻撃目標、腐れスプリガーーーーン!!!
子供(カイツ) : (しゅたっと)じゃ、後は頼んだっすね>ALL
レーン : うにゅ、これで集団リンチ決定です(//▽//)(妄想ちう)>スプリガン。
アリア : …まぁ、なんにせよ、子供を助けてくれて有難う! あとは私たちが!>カイツ
ニユ : この、ニユ様におおいに任せとけ(にやりん)>カイツ
ナリス : ……あ、ああ。(多少ボーゼン)>後は頼まれ<カイツ
GM : つーわけで、戦闘です>ALL
ガルフォード : 殺生は好かんけど、お前はぶっ潰したるっ>スプリガン
シルフ : 妄想せんでも現実でやるのに・・・・>レーン
ニユ : さて〜、カンタマとプロテのどっちがありがたい?
(GM)というわけで、毎度の如く戦闘開始。毎回毎回ダイス目が鬼と言われるため、今回は固定値使用のモンスターをチョイスしたという話も(笑)とはいえ、流石にスプリガンは強敵。パーティーもかなり苦戦する
ナリス : では、「ウイークポイント」!(ころころ…6ゾロ!)
スプリガン : な、なにぃいいいいいい!(笑)
ナリス : うし、文句ナシに成功!(笑)
ガルフォード : えらいっ>ナリスはん
シルフ : (拍手)
ニユ : 最高(笑)
アリア : 流石ナリスっ♪
ナリス : あとは直接攻撃を頑張ってくれ。(笑)
スプリガン :
おーのーれー、っというわけで八つ当り(笑)ガルに三発、12,13,13だ、回避したまえ>ガル
ガルフォード : よっ、はっ、ほっ (ころころころころころころ…11,13,14)
スプリガン : 一発命中、打撃は14点>ガル
ガルフォード : くそ〜 (ころころ…10点止めて4点)さすがに痛いなぁ
スプリガン : では、シルフ。回避は13だ>シルフ
シルフ : ンじゃ攻撃〜 (ころころ…15)や〜ダメージ〜(ころころ…1ゾロ!)ちーん・・・
レーン : はうっ(^^;>シルフさん。
ニユ : しるふ〜・・・・・(爆笑)
ナリス : おーい……。(笑)>1ゾロ
シルフ : きっとナリスに運を吸われたんだ!(八つ当たり(マテ))
(GM)さすがに5LVモンスターだけあって、魔法も攻撃も中々上手く当たらない。当てても、1ゾロじゃあダメージもない(笑)ダイス目が絡まないとはいえ、ちょっと強すぎたかな?と思っていたところ、最初のウィークポイントが地道に効果を発揮する
ニユ : 喰らえ、ファイアウェポン〜〜〜〜〜!!!
ガルフォード : 喰らってやるわ(笑)>ニユはん
シルフ : 微妙だったけどな>ニユ
ニユ : そゆことゆーなっ(笑)>シルフ
レーン : せぇのっ!! ぬぼぉ〜〜っ( >▽<)ノ~~(ディストラクション…13)うにゅぅ(;-;)
アリア : もう一度頑張れ、ウィスプ!(ころころ…1ゾロ!)・・・・・はうっ(笑)
ガルフォード : アリアは〜ん(笑)<1ゾロ
ニユ : 精霊なんぞに頼るからだ(笑)
シルフ : やはり運気がガルに・・・(占い師風)
ガルフォード : これでどうやっ(ころころ…15)いったれーっ(ころころ…クリット!19点!)おっしゃーっ
ナリス : うむ、効果があってよかった。(涙)
ニユ : くぁーーーーーーっはっはっは、我が魔力の力ぞ?(阿呆(笑))<クリット
(GM)いや、ニユの魔法じゃなくてナリスの魔法で回ったんだが(笑)まあ、ファイアウェポンの効果も大きかったけど(笑)この後、しばらく膠着した後、再びウィークポイントが効果を発揮し…。
シルフ : 堕ちろ〜(違)(ころころ…)
スプリガン : ん?ファイアウエポン分たしてる?>シルフ
シルフ : あ、間違い (ころころ…クリット!21点!)
アリア : おお、凄い!!
ニユ : いったーーーーーーー!!!!!(笑)<クリット
スプリガン : 言わなきゃ良かった・・・・ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(ぱた)
ガルフォード : おっしゃーっ
ナリス : 地道に「ウイークポイント」が効いて嬉しいな。(笑)
レーン : はにゃっ? 死んだの?(つんつん)>スプリガン。
GM : シルフの槍で胴体に風穴が。落ちたよ(笑)
ニユ :
はーーーーーーっはっはっは、我が熱き炎っ!!我の前にひざまづけーーーーー♪(ノリノリ(阿呆))
ガルフォード : 正義は勝つっ(決めぽーず(笑))
シルフ : オシャーーーーー!
(GM)と、いうわけで、スプリガンは胴体に風穴を開けて御陀仏に。ちょっと強すぎたかと思い始めていたところだったので、よかったよかった(笑)
カイツ : (何時の間にか、こっちに戻ってる)おお、やー、さすがっすねぇ。
ニユ : そうであった・・・・・貴様、何者だ?>カイツ
シルフ : (はっと気が付いて)さ、3バカ…>シルフ ガル ニユ
ニユ : 誰が馬鹿だ、こらぁあああああっ!!!!!(エネボの詠唱おば(爆))>シルフ
ガルフォード : オレを数に入れるなっ(笑)<3バカ>シルフはん
シルフ : てーか筆頭(肩ポム)>ガル
ガルフォード : それはともかくお前何もんやねん(笑)>カイツはん
カイツ :
あ〜・・・そうっすねぇ・・・あ〜〜〜〜〜、ファントム、って知ってるっすか?(苦笑)>ALL
ニユ : セージチェック・・・ファントム(ころころ・・・・・11)
レーン : うにゅぅ……貴方は資料だったのっ(`◇´)(違)>カイツさん。
ナリス : 一応チェック……。(ころころ・・・・・11)
シルフ : 知ったかチェック (ころころ・・・・6)
カイツ : そうっすね、ここにいるっすよ(自分を指差す)<弟>ナリス
ガルフォード : 一応伝承ちぇーっく (ころころ・・・・16)
アリア : 平目ちぇっく。(ころころ・・・・・7)
GM :
まあ、おまけで、ガルは知ってる事にしてあげよう(笑)死者の怨念やらが残った存在、アンデッドだよ>ガル
ナリス : 知名度14の壁は高かった。(笑)
ガルフォード : (とりあえず皆に教える)ほへー、何か心残りがあるん?>カイツはん
カイツ :
やー、実はっすね、ほら、骨が見つかった、ってはなし、聞いたっすか?あれ、俺なんすよねぇ(あはははは〜、と渇いた笑い)
ニユ : 幽霊か・・・・・最近縁が深い(笑)
レーン : 心残り……美味しい物をたくさん食べたかったとか(//▽//)(笑)>カイツさん。
ガルフォード : マジで!?>カイツはん
シルフ : かわいそうに…村のためとか言いやがって(何)
ナリス : なんとな〜くそうは思ったが……。>骨が…
カイツ :
あはははは、さっきのアレにくわれちゃったんすよね・・・・まあ、そもそも、俺の悪戯の責任で、アレに目ぇつけられたんすから、仕方ないっすけどねぇ(あはははは)
ガルフォード : それで、弟はんの体つかってたっちゅーわけか>カイツはん
カイツ :
やー、で、あんなの放っておいたら村が一大事じゃないっすか。で、なんとかしなきゃ、って思いだけがのこったんすよね、で、それが今の俺ってわけなんすよ。
シルフ : 早くエネボ返せよ…困ってる可愛そうな(違)依頼人が居るんだよ>カイツ
カイツ : あ〜、そうそう、約束通り、これは返すっすね(コモンルーンを放って渡す)
アリア : それなら始めから正直に全て話してくれれば良かったのに。>カイツ
カイツ : 俺は死人っす、ってっすか?(苦笑)<正直に>アリア
ニユ : ふむ・・・・・・ということはもう思い残すコトはないのか?>カイツ
シルフ : (スポット小指でキャッチ)
カイツ :
ま、そうならますっすねぇ・・・・じゃ、返す物も返した事っすし、そろそろ俺は逝くっすね>ガル
ガルフォード : 逝くまえにこれ聞いていかんかい(レクイエムを奏でる)〜〜〜♪〜〜♪〜〜(明るい感じにアレンジされたレクイエムが流れる)(歌い終わり)成仏しぃや>カイツはん
ナリス : ……きっと、偏見の壁か? 正直に言えなかった理由は?>カイツ
レーン : うにゅ、心置きなく逝っちゃってぇ(//▽//)(笑)>カイツさん。
カイツ :
正直に言って、へ〜、そうなんだ、って簡単に受け入れられるもんじゃないっすからねぇ>ナリス
シルフ : (一人で空を見上げて物思いにふける・・・・)
カイツ :
あ、そうそう、弟には憑依してる間の記憶はないんで・・・・まあ、俺のことは、どっかに旅にでも出たとでも>ALL
ガルフォード :
アリア : それでも、私は受けたと思うよ。(優しく微笑んで)>カイツ
カイツ :
あはははは、それじゃ、そろそろ本当に逝きますっすね(ス〜〜〜っと体からもやのように抜け出し、一度頭を下げると、空に上って逝く)
ナリス : 正直に言えば……いくらでも協力したのにな……。>カイツ
シルフ : (顔を少しだけ向けて)じゃな(手フリ)>カイツ
アリア : 了解。……それじゃ、おやすみ…。>カイツ
ニユ : 分かった・・・・それじゃあ・・・達者でな、カイツ>カイツ
シルフ : (また空に顔を向けて、日の光を見上げて)
ガルフォード : ほななぁ〜、向こうで元気でな〜(手を振る)
シルフ : (・・・そして口を開く・・・ポツリと一言だけ)これ持ち逃げして売りてぇ〜〜〜。
ガルフォード : ええ加減にせんかいっ(すっぱーん(笑))>シルフはん
GM : さて、後には君達と、気絶したカイツ弟と子供が(笑)>ALL
ナリス : 一応、人質にとられた子供に怪我が無いかを確認だけしておきますか……。
GM : 怪我はないよ。まあ、カイツのお蔭(?)で>ナリス
ニユ :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、そういえば・・・・・・・ラーナに掛けられてる魔法ってのはなんなんだろうか?(思い出し(笑))
GM : それは、別ルート用の話だったのだよ(笑)<ラーナ>ニユ
ナリス : ……気にするな。(笑)>ニユ
GM : さて、まあ、それはともかく、しばらくすると騒ぎを聞きつけた村人達が集ってくる
ガルフォード : このとおり事件はがるるんと愉快な仲間達の手により解決しました(笑)>村人
GM :
まあ、なんだかんだで色々君達と話す事が合ったりなんだりで、どこまで話すかはわからないが、とにかく村を救ってくれた、と感謝感激雨あられ
アリア : 隣村を滅ぼしたという怪物は、この通り倒したよ。>村人達
シルフ : ぃぇ〜ぃ・・・(声小さ目)
GM :
さて、何かするのでなければ、一泊するかしないかでの後、オランに帰ってエンディングに移りますが>ALL
シルフ : 即行で帰って以来完了させましょうかな>おおる
GM :では、オランに君達が帰るとだ、しばらくしてからポルクがやってくる
ガルフォード : 見っけてきたで〜>ポルクはん
GM : で、コモンルーンはちゃんと返してあげるのかな?(笑)
シルフ : 素直に返してるよ(笑)
ニユ : どういう展開を望んでいる?(笑)
ポルク :
あ、あああ、どうも有難うございます(ぺこぺこと何度も頭を下げてから、一人残りの300ガメルずつを渡す)
GM : で、ポルクが君達に感謝してるとだ。突然、ポルクの背後に長身の女性の姿が。
シルフ : 若い!?<女性
ガルフォード : どちらさん?>女性
シルフ : 何故ココで疑問の形に差が…<誰?若い?
師匠 : 様子がおかしいと思えば・・・そういうことでしたか(−−
レーン : ほにょっ? おししょーさん?>若い女性。
ニユ : ・・・・・・・・・吹雪の女(笑)
ポルク : し、しししししししし、師匠!?
ナリス : ……。(合掌(笑))>ポルク
師匠 : ・・・どうも、うちの馬鹿弟子がご迷惑をお掛けした様ですね
シルフ :
まあ、まあ、一応返ってきたことだし…彼も努力はしましたから(間に入るって言うか近づく)>師匠
ニユ : シルフ・・・・・(笑)
師匠 :
・・・まあ、いいでしょう。そうですね・・・これは、ご迷惑をかけた分、私の方から上乗せと言う事で(さらに、一人400ガメルずつ渡す)>ALL
レーン : うにゅ……計800ガメルも(//▽//)
アリア :
(小声で)まぁ、元はといえばポルクの過失だし、バレて大目玉喰らってちょうど良いのかも(笑)。
ニユ : ふむ、意外と儲かった(笑)
ポルク : (顔面蒼白、冷汗ダラダラ(笑))
師匠 : さて・・・それでは、私はそろそろコレを連れて学院に戻らなければ
シルフ : はっはっは、豪勢にここから見えるくらいシバキ倒してあげて下さい<ポルク>師匠
師匠 :
それでは、皆様本当にご迷惑をお掛けしました(一度頭を下げると、ポルクの襟首ふんづかまえてテレポート)
ポルク :
いーーーーーやーーーーーーーー・・・・・・・・(ぶつ、っと途中で悲鳴は途切れ、強制送還(笑))
シルフ : 逝ったな・・・・(違)
ガルフォード : 成仏しぃや(笑)>ポルクはん
アリア : あぁ、それでは。(ぺこり)>師匠、ポルク
レーン : うにゅ。便利ですね(笑)>テレポ。
ポルク : さて、これにてミッション終了です>ALL
ニユ : ・・・・・・間抜け(笑)>ポルク
ナリス : (ぺこりと一礼)>師匠&ポルク
GM : って、ポルクが言ってどうする(笑)
ニユ : ポルクが締めるんかい(笑)
ガルフォード : おっつかれさーん>おーる
ニユ : ぱちぱちぱち〜<ミッションこんぷりーと お疲れ様・・・・>ALL
(GM)と、いうわけでミッション終了。途中からのスプリガン退治は少々虫の良い依頼ではあったが、まあ引きうけて貰えて良かったな、と……協力的なPCっていいやね(笑)
GM側の感想及び反省としては……時間が長くかかってしまったのはいつもの事か…(笑)こればっかりは、中々どうして難しいなぁ。かといって、二日に分けてやるほどの離しでもなかったしな。
今回、依頼としては指輪を取り返すだけだったから、カイツに対して実力行使で指輪を奪還し、それじゃあバイバイ、でも文句は言えなかった。…まあ、それでカイツとは関係なく村を見捨ててたら村全滅してたんだけど。その場合、後味も悪くなっただろうし、あそこで引きうけて貰えて良かった良かった。
この辺り、参加者の方々には押し付けみたいにもなってしまったけれど、それでも楽しんでもらえたならいいなぁ。。。
さて、では、感想と反省はこの辺りにして。参加者の皆さん、お疲れ様でした。また機会があれば他のシンリオで参加してみてくださいな……勿論、今回の参加者ではない方々も。
それでは、また別のシナリオでお会いしましょう。
(おまけ)村長夫人ラーナに関して:実は、噂の通り正体はモンスターのラミア(ばればれだったけどね…(笑))
とはいえ、悪意はなく、村長コルトの事が好きで、人間として暮らしている。また、コルトは実は薄々その正体に感づいているが、ラーナは気づいていないと思っているという設定。
この辺りは、ラーナに関してPC側がもっと色々嗅ぎ回ったりなんだりしていれば出てくる予定でした。今回は、こちらのラーナ側に行くか、実際のプレイで行ったカイツ側に行くかで二ルート用意してあった為、色々出はしたが結局関わることなく終わりました(笑)
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