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(3)総員、進め。
シルフ : よし、じゃあ早速出かけるか…(今何時頃です?>GM)
GM : まだ昼間、2時ぐらいですな>シルフ
ナリス : お昼休みが終わった頃の時間なんだろう。(笑)>今は何時頃?<シルフ
レーン : うにゅ。すぐ出発ですね☆
ニユ : 行くか・・・・
シルフ : じゃあ準備して出かけるか…(保存食とか買って)
ナリス : さて、荷造りしないとな。
アリア : じゃあ保存食購入して、すぐさま出発しますか。
GM : では、保存食を購入する方は、何食分買ったか教えてください>ALL ちなみに、1食分7ガメルね<保存食
ニユ : 保存食いくらくらい買っていけばいいんだ?
ガルフォード : どんくらい買うたらええの?(笑)
ナリス : 基本的には1日3食で移動にかかる日数分だろう。(苦笑)>ガル
レーン : うにゅ。こっちは準備万端です☆(保存食9食分買ってありますし(笑))
GM : 基本は、一日三食、片道一日往復二日分>ニユ
ナリス : では、6食分買います。>保存食<GM
ニユ : んでは、7食分くらい買っておくか・・・・
アリア : 私は3食分購入するよ。<保存食>GM
ガルフォード : ほな、オレも6食分買っとくわ>GM
ニユ : 俺は7食買っておく<保存食>GM
シルフ : よしゃ、じゃあ6食分かって42がめる
ナリス : (コレであわせて9食分……1日遭難しても大丈夫だろう。(爆))
GM :
了解しました。では、購入する方は7×購入した食数分ガメルを、元々持っていた方は、後で食した分を覚えておいて減らしてくださいね>ALL
シルフ : では出発かな・・・ご〜(たったか、たったか)
GM :
それでは、他になければセルクス村へ出発という事で宜しいですか?ああ、そうだ、後、引率の先生を決めてください(笑)>ALL
ナリス : っと、今回はハルバードは置いていこう。……上手く使えないしな。(笑)
シルフ : 野外捜索にはとことん向かない・・・パーティー
ガルフォード : (挙手(笑))<りーだー
シルフ : ガルだろ(笑)<引率の先生>そんで真の引率の戦士がアリア
ナリス : まぁ、良いけど……今度こそはピシッと締めてくれよ?(笑)>ガル
ガルフォード : GMの陰謀が無かったらな(笑)<びしっ>ナリスはん
GM : お望みかい?(笑)<陰謀>ガル
ガルフォード : すんまへ〜ん(へこへこ(笑))>GM
アリア : 予想通りというか(笑)<ガル挙手
レーン : うにゅ。ガルさんなんですね☆
GM : では、リーダーはガルという事で。それでは、セルクス村へ出発します>ALL
アリア : 了解。<出発
ガルフォード : えらいあっさりしとるなぁ、まぁええけど(笑)
GM :
では、片道一日をかけて、セルクス村へ。とりあえず、特に変わったこともなく、普通に村に到着します。保存食を三日分消費しました>ALL
ナリス : ういうい。>出発
ガルフォード : まぁ、オレに勝るりーだーはおらんからな(笑)>シルフはん
GM : それで、セルクス村ですが、とりあえずまずはどうするのかな?>ALL
シルフ : わかった、とりあえず聞き込みかな…ヤバイ気がするけど>おおる
レーン :
うにゅ。とりあえずは長老さんとかの所でしょうか? シーフギルトとかあるなら行ってみたいです☆>GM。
ナリス : 宿にポルクが泊まったか&それらしき落し物があったか確認したいけど?
GM : ないです(笑)<ギルド それと、村長はいても長老はいないです(笑)>レーン
アリア :
コモンルーンが、って大声で探すのはマズイだろう。普通に指輪をなくしたとかで。>おおる
ガルフォード : いろいろ探し回る前に村長に説明しとった方がええかもな>おーる
ニユ : そうだな、ウワサなんかは流れてないのか?最近妙に強気になったヤツとか(笑)>GM
ナリス : あとは、最近よく気絶する人物を探すのか?(笑)>ニユ
レーン :
うにゅ(;-;) とりあえずお偉いさんに逢って、落とし物したので調べさせてください。何かあったら協力して欲しいなぁ……って云いにいきたいです(;-;)
ニユ : そうかもな・・・・ついでに何か聞けるかもしれん<村長挨拶>ガル
GM :
ん?噂とかに耳を傾けるなら・・・ん、そうだね、そういった事はないけれど、何かこう妙に村の人達がざわついているというか、騒ぎみたいな感じで色々話してたり>ニユ
ガルフォード : どーする?>おーる
シルフ : 村長にエネボとかで事件がおきたか聞いて、解決してやるから報酬よこせだな(爆)
GM :
とりあえず、表のでも裏のでも良いので、リーダーはビシッと意見を纏めて行動を示してください(笑)
アリア : ん? 何かあったのかな?<村の人ざわつき気味
ナリス : 何せ、共和制パーティーだから。(笑)>ガル&GM
シルフ : そ知らぬフリで村長に話それから考える、で良いかな?<行動
ニユ :
ん?どうゆうことだ?・・・・・エルフイヤーに入った情報は・・・具体的にどんなの?<騒いでいる>GM
ガルフォード : ほな、とりあえず村長の家にれっつらごーや>おーる
アリア : とりあえず村長宅に行く、で良いんじゃない?>おおる
GM :
具体的に話が聞こえてきたわけではなく、何かこうざわざわと話しをしている人達がちらほらと>ニユ、アリア
レーン : うにゅ。そんちょーさんに逢いに行くです☆
ニユ : 村長を人質に取り、村人達に勧告するんだな・・・・・コモンルーン出せって(笑)
ガルフォード : するかいっ(すっぱーん(笑))>ニユはん
レーン :
そして私達がニユさん倒して、英雄になって、報酬にコモンルーンを……(//▽//)(妄想ちう(笑))>ニユさん。
アリア : ・・・・・ニユ(-_-;)(精霊を呼ぶ気配出しつつ←?)>ニユ
シルフ : よかった・・・俺なら金とコモンルーンとか言い出しかねん<人質
ニユ :
ぶぎゅるっっ!!(ずべしぃ)・・・・・・・・一番手っ取り早いと思ったんだが・・・(阿呆(笑))<スリッパ
GM : では、村長宅に移動でいいですね?で、誰か村長宅を知ってるの?(笑)>ALL
ナリス :
ではでは、村長さん宅に向かいましょう。 // で、移動している最中でもざわめきの中から何か情報を拾えないかな?>GM
レーン : 村人に聞けば分かるです☆>GM。
ナリス : 大概は村で1番大きな家でしょう。(笑)>村長宅
GM : どれも似たような大きさだよ(笑)>ナリス
ナリス : ……いつの間に新興住宅地に迷い込んだのだろう。(笑)>どれも似たような大きさ
ガルフォード : その辺の人に聞く(笑)<村長ハウス>GM
シルフ : もちろん誰かにききに行きます、(近くに人居ます?出来れば可愛い子(マテ))>GM
アリア :
…知らない(笑)<場所 近くの村人に聞こう。――すみませ〜ん。ちょっと良いかな?>村人
GM : はいでは、村人Aが話をしてあげよう・・・気の良さそうなおじさんだ。
ガルフォード : なぁ、村長さんの家ってどこなん?>おっちゃん
村人 : あ〜、なんじゃらほいな?ん?あんたら、見かけにゃー顔だね、旅の人けい?
ニユ : ソコの貴様!!村長の家を言え!!!(尊大にびしぃっと指差し(阿呆爆))>村人A
ガルフォード : せやからそれをやめんかいっ(すぱすぱすぱんっ(笑))>ニユはん
アリア :
こんにちは。私たち、村長さんにご挨拶したいのだけど、家を教えてもらえるかな?>村人A
村人 :
村長さんに用かいね?したらば、村長さんの家はあれだぁよ(そういって、家を一つ指差す)>ガル
レーン : ……これはΣ( ̄□ ̄;)!! 特殊言語『田舎なまり』?(;-;)(笑)>村人A。
シルフ : まあそんなとこ、なんかこの、村雰囲気悪くない?>おっちゃん
ナリス :
(ニユを張り倒し、猿轡を噛ませる) ああ、コイツは口が悪い物で…どうもすみませんね。>村人
ガルフォード : おう、おおきに。で、何かあったん?えらいざわついてるけど>おっちゃん
村人 : いや、そったらことは気にせんからかみゃーせんがよ>ナリス
ニユ : ぶぎゅうっ(昏倒)・・・・・・・・ふがふがふがふが(復活(笑))<張り倒し、猿轡
村人 :
ん〜?ああ、そうけ、あんたら余所の人だもんな、わからんよな。いや、実はよ、最近この村で怪物騒ぎさおきてるっちゃよ>ガル、シルフ
ガルフォード : 怪物って被害とかは?>おっちゃん
ナリス : 怪物騒ぎですか?ゴブリンとかそういうのではなくて?>村人
ニユ : 怪物騒ぎだと・・・・?隣村で退治しきれなかったゴブリンが引越しでもしてきたのか?
レーン : うにゅ、怪物ですかぁ……ドラゴンとかですか?(笑)>村人A。
シルフ :
怪物ですか〜、ちょりゃあ大変だったけーの、しからば大丈夫にしちゃるけん(何語?)>おっちゃん
村人 :
それがよ、最初の方の騒ぎのときゃ、怪物さ見ただいう話があっただけだっちゃんだがよ、この間怪物に襲われて怪我した娘っこさ出てな>ガル
シルフ : 何故ココで封印したドラゴンギャグを(笑)>レーン
ガルフォード : その娘の名前と住んでる家教えてくれへん?>おっちゃん
村人 :
そったら事聞かれても、わしらただの村人には怪物の種類さわからんよ。ただ、どでかい化け物だったとか、いや、角さはやした奴だったとか色々あったさよ>ナリス、ニユ、レーン
ニユ : どういう状況なのか、詳しく聞きたいんだが?>A
アリア :
怪我? 穏やかじゃないなそれは…(眉しかめ) もっと詳しく聞かせてくれない?>村人A
村人 :
いんや、わしは詳しくは知らんよ。ただ、えらい騒ぎにはなっちょるから、知ってる奴はその辺に結構おるんと違うかね?>ニユ、アリア
ニユ : 急に現れて、急に消えた?<色々怪物>村人
シルフ : 何となくビジョンが出来てないか?(笑)>ナリス
村人 :
ああ、その娘っこなら、ミナゆうてな、あっちの家(また、別の家を指差す)さすんどるよ>ガル
アリア : ちなみにその怪物騒ぎって、いつごろから起きたの?>村人A
ナリス :
うーん、それもそうですね。>怪物の種類はわからない // で、怪我をされた娘さんはどのような怪我をされましたか? 切り傷ですか、刺し傷ですか、それとも火傷のような物とか……?>村人
村人 : いや、さぁな、わしは良く知らんからわからん>ニユ
ナリス : (こそっと) まぁ、予想どおりなら。(笑)>シルフ
ガルフォード :
とりあえず、村長に会いにいかへん?その後でそのミナっちゅー子のとこ行こう>おーる
村人 : ん?そうな、1週間・・いや、もうちょい後か、ぐらいからな?>アリア
ニユ : 了解>ガル
アリア : 賛成。>ガル
レーン : うにゅ。そうですね☆>ガルさん。
村人 : いや、何か、でかい爪にでも引っ掛れたような傷だったゆうはなしとよ>ナリス
ガルフォード : っちゅーわけで、村長の家にごーや>おーる
村人 :
まあ、よくわからんけんどよ、おかげで村の中では馬鹿な噂話しちょるやつまで出てくるしなぁ
ナリス :
爪……ですか。>傷<村人 // なんというか、あまりも符合が一致しているのが怪しいな…。>1週間前
村人 : んだらば、わしはもう行くが、良いかいね?
アリア : ん、その噂話とは?>村人
村人 :
ん?ああ、何でも、村長さんの奥さんは夜な夜な化け物に変身するんだ、それを見たんだ、とかいう話だベ>アリア
アリア : その噂話を広めている人って、誰かわかるかい?>村人
ガルフォード : まさか・・・(笑)<奥さん化けもん
村人 :
さあ?まあ、村長さんの奥さんは、数年前に余所から来て、で、村長さんと結婚した人でな。性格も良いし器量も良いし、美人じゃしな、まあ、僻みか何かと違うかね?>アリア
ニユ : そんなバケモンがいたよーな・・・・いなかったよーな・・・・・<夜な夜な変身
シルフ : どれも想像の域を出ないな…一つ一つ会って見るか
アリア :
あと、その噂が現れたのも、やはり一週間前くらいからなの? それともかなり前からあった?>村人
ナリス : 想像だけではなんともな……。
ニユ : 話が纏まらんものな・・・・
村人 : 結構前に出ちょったはなしだったんが、最近の騒ぎでまた広まったゆうとことね>アリア
レーン :
うにゅぅ……村長さんの奥さんが化け物なんですかぁ。(きっと、かかぁ天下の怖い奥さんなんだろうなぁ(想像))(笑)
ナリス : なるほどな……。>最近の怪物騒ぎで噂が再燃
シルフ : 一度村長に会ってそれからだな・・・
村人 :
んだらば、わしは畑に肥やしさまかないかんとね、したら、もう行くベさよ(そう言うと、さっさと行ってしまう)
アリア : ふむ、なるほどね。いろいろ有難う。>村人
ガルフォード : とにかく、村長の家に行かな話しが進まんみたいやな>おーる
ガルフォード : おおきに〜>おっちゃん
ニユ : 村長・・・・・・若い者なのだろうか?<美人をゲット(笑)
アリア : そうだね、移動しようか。>ガル
ナリス : どうやら、そのようだな。>村長宅に〜<ガル
シルフ : じゃあ、早速ゴ〜(村長タクへ)
GM :
ああ、村長さんは、新しく数年前に継いだ人で、まだ30代半ばほどの人だ、と村人は>ニユ
レーン : うにゅ、どんどん行くです☆(笑)
GM : では、村長さん宅へ。まあ、普通に家の前まで着くが、さてどうするのかな?>ALL
ニユ : 村長宅〜
シルフ : (ノックします)こんにちは<村長タク
ナリス : 先ずは、普通にご挨拶だな。(笑)
ニユ : えっと・・・・・・粉砕すればいいんだっけか?(勘違い)<村長宅
レーン : うにゅ。面会を求める……かなぁ?>村長宅前。
コルト : ん?どなたかね?(戸を開けて、出てきたのは30代半ば程の男性)
シルフ : シルフという冒険者のものですが、お聞きしたいことがありまして>村長さん
レーン :
うにゅ。私はオランから来た者です☆ 所用でこちらの村にお邪魔したんですけれど、村長さんはいらっしゃいますか?(可愛くにっこり)(外行き用(笑))>コルトさん。
ニユ : 破壊王(候補)ニユ様とその従者数名だ(阿呆自己紹介(爆))>コルト
ガルフォード : (交渉モード発動(笑))こんにちは、私達はオランから来た冒険者です>村長
シルフ : (突っ込みエルボ)>ニユ
コルト :
冒険者?余所の方が村に来るとは珍しいね・・・それで、用件は何かな?>シルフ、レーン、ガル
ニユ : はぐっ・・・・・・あ・・・・・・(ぽてちん)<つっこみエルボ
シルフ : 探し物をしておりまして、それでいくつか聞こうかと思いまして>村長さん
ナリス : 実はですね……と、探し物をしてる事を伝える。>村長
ガルフォード : 私達はこの村に探し物をしに来たんです>村長
レーン :
うにゅ。知り合いの友達が大切な指輪をこの村で落としてしまったらしいんです。出来ればこの村の周辺を探させて頂きたい……と云う事と、何かありました協力して頂きたいな……と思って、ご挨拶に伺いましたぁ(^-^)>コルトさん。
コルト : 探し物?まあ、私で力になるなら・・・それで、何をお探しかな?>シルフ
アリア : この村で落し物をした方がいまして、それを探しているのです。>コルト
ニユ : どうするんだ?コモンを探してるって正直に言うのか?(こしょこしょ)>ガル
コルト :
ああ、それは構わないが・・・余所から来た君達は知らないかもしれないが、今あまり良くない騒ぎが起きていてね。そっちの方で忙しいから、どこまで力になれるかはわからないんだ>レーン<まあ、私に出切る事なら、出切る限り協力するよ
シルフ :
2つ在りまして両方とも指輪なんですが、誰かが拾ったかどうか知りませんか?>村長さん
ガルフォード :
村に危険が及ぶかもしれんから一応村長には言うといた方がええかな?(こそっと囁く)<コモン>おーる
ニユ : 俺はコモンのコトを伝えておくコトに賛成だ(コソっと囁き(笑))>ガル
コルト :
指輪?ふむ?ああ、ちょっと待ってくれ・・・・お〜い、ラーナ、ちょっと聞きたいんだが(家のなかに呼びかける)
ナリス :
ほかのに人には内密に…と言う事で知らせても良いと思うが?>コモンルーンの存在<ガル
レーン : コモンの事は云わない方が良いと思いますぅ(^^;(こそっと(笑))>ガルさん。
ラーナ : (家の中から出てきたのは、20代前半ほどの美女)はい?何ですか?
ガルフォード : 奥さんには内緒の方がええよな?(こそこそ)>ナリスはん
ニユ : 俺は、シルフを今の内に縛っておくコトを勧めるぞ(笑)<ラーナ
シルフ : もう一度ミサイルエルボーが必要なようだな>ニユ
アリア : (こそっと)私も村長だけになら、知らせるのは賛成。>ガル
ナリス : ……判断が難しいな。>奥さんにも伝えるか?>ガル
コルト :
うむ、実はね、この人達がこの村で友達が落とした指輪を探しているらしいんだが・・・そういった拾い物の話はなかったかな、ラーナ?
ニユ : 確か箱に入ってたんだっけ?メモつきで・・・・<指輪
ラーナ : あら・・・・お客様がいらしたんですのね。どうもこんにちは(ぺこり)>ALL
ナリス : (軽く会釈)>ラーナ
ガルフォード :
変な噂もあることやし、村長だけに言うといた方がええような気がするんや>ナリスはん
シルフ : こんにちは、それで指輪のことなんですが…>ラーナ
ラーナ :
ええと・・・それで、指輪でしたっけ?(ペラペラとメモのようなものをめくり)指輪を拾った、というお話はありませんわね・・・
レーン :
こちらに有利な情報は相手に教えて、不利な情報は流さないです。そして事件がそれに関わる様でしたら、知らない顔して解決。報酬を頂くです(・ω・)(シーフ的考え(笑)) (無論、こそっと)
アリア : こんにちは。>ラーナ
ナリス :
(こそっと) ……そうだな、奥さんにも噂があるんだったな。では、内密にした方が良いだろう。>ガル
シルフ : ニユ・・・遊んでるんならセンスマジックでもかけてみとけ(こそっと)>ニユ
アリア : 箱を拾った、という話もありませんか?>ラーナ
ガルフォード : 内密っちゅーのは村長にも言わんの?(こそっと)>ナリスはん
シルフ : そうですか…拾い物は全部そちらに書いてあるのですか?>ラーナ
ニユ :
センスマジック?・・・・・んじゃあ、貴様はセンスオーラでも掛けとけ(対抗(阿呆))(こそこそ)>シルフ
ラーナ :
箱、ですか?ええと・・・・ああ、ありましたわ、何か小箱を二つ拾ったというのが・・・ええと、これは、カイツさんですね>アリア
ナリス :
(こそっと) 村長にだけ、コモンルーンの存在を伝えて、他の人に教えないようにしてもらうのだよ。>ガル
ニユ : んじゃあ、一応センスマジックをこっそりやりたいんだが・・・・・できるか?>GM
ラーナ : あ、はい、大抵の事はこれにメモしてありますわ。拾い物も、全部こちらに>シルフ
シルフ : ラーナさんの顔を一秒でも長く見たいのに…(ぶつぶつ)>ニユ
GM : ん?そうだね・・・まあ、他の人達が話しているから、こっそりとも可能だね>ニユ
ナリス : ……箱を開けてからでも良いのでは?>センスマジック<ニユ
シルフ : 俺は、言われた通りセンスオーラを>GM
アリア :
拾ったのは何時頃の話で? それからカイツさんというのは、どのような方でしょう?>ラーナ
ニユ : ・・・・・・・やっぱシルフ縛りを再提案するぞ(笑)<ぶつぶつシルフ
ガルフォード :
一通り話した後でこそっと村長だけに伝えるってことでええな?<コモンのこと>おーる
ニユ : 箱?>ナリス
GM : 普通にシルフとノームと精神の精霊がいるよ(笑)>シルフ
ナリス : 箱の中身が例のブツだったら伝える必要は無いと思うが?>ガル
ラーナ :
ええと・・・そうですわね、1週間ほど前、のようですわね。ええと、カイツさんでしたら、向こうの家に住んでらっしゃる青年ですが>アリア
シルフ : ラーナさんと村長さんは?<センス>GM
ガルフォード :
ほな、カイツはんに会って箱の中身を確認してからもっかい村長の家に行くってこと?>ナリスはん
ニユ :
なあ、もし奥さんがバケモンだったとして・・・・・それってセンスオーラに引っかかるのか?>GM
GM : 生命の精霊やらが普通に感知出来るよ(笑)>シルフ
GM : ひっかからないよ、アンデットあるいは、魔法生物(ゴーレムとか)でもない限り<センスオーラ>ニユ
ニユ : むぅ・・・・・・精神点の無駄使いの気がしてきた・・・・<ひっかからないセンスオーラ
アリア :
その箱は、2つともカイツさんが引き取ったんですよね? あと、中身は特に確認しなかった、と?>ラーナ
ナリス : 箱の中身が違う物体だったらね…。>ガル
ガルフォード : りょーかい>ナリスはん
ニユ : とりあえず、拾われモノはココに保管してあるのだろう?見せてもらってはどうだ?
シルフ : 一応出来る限り可能性をつぶしていくのが楽しいのだ<センスシリーズ>
レーン :
センスオーラはあくまで回りの精霊力を調べるもの(もしくは本来居るはずの無い精霊を調べるもの)ですので、回りに同じ精霊力が働いていれば分からないですよ。相手を指定もできませんし(笑)
ラーナ:
ええ、カイツさんが引き取られましたわ。そうですわね、まあ、基本的に落し物の届出がない限り、中身の確認などはせずに拾った方に保存をお任せしておりますから>アリア
ニユ : ありゃ、間違った(汗)<拾われモノ保管
GM : で、ニユがセンスマジックをするんだっけ?>ニユ
ニユ :
まあいいや・・・・・・そんじゃあ、センスマジックしてみるぞ・・・判定は必要だったっけ?>GM
ナリス :
(こっそりと独り言)しかし……なぁ、中身を掏り変えられていたらもっと困った事態になりそうなんだよな。>落し物は拾い主が管理
GM : ピンゾロやったらかからんから判定必要だよ>ニユ
レーン : うにゅぅ……カルツさんって方が持ってる箱が、例の指輪なのかな?
シルフ :
一応合言葉は聞いてきたから・・・変な言い訳されたら知らないけど(こそっと)>ナリス
ニユ : んでは・・・・・センスマジック、喰らいやがれ〜〜〜〜 (ころころ…12)
アリア :
なるほど。私たちが探している落し物は、その箱の中身かもしれません。カイツさん宅を伺ってみることにしますよ。>ラーナ
GM : ふむ。・・・・・では、奥さんから魔法のオーラを見て取れるよ>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・一応、ソレを皆にコッソリ伝えるぞ<奥様オーラ
ガルフォード : 奥さんって指輪つけてるん?>GM
ラーナ :
あら、そうですか?ええと、では、カイツさんの家はさっきも言いましたが、あちらの家ですよ>アリア
ニユ : 奥さんからって・・・・・・ラーナの全身から?<魔法オーラ>GM
レーン : (ニユさんかその事を聞いて) どの辺からですか?(こっそり)>ニユさん。
ナリス :
(こっそりと)変な言い訳をされない為には、現場を抑えるのが一番なんだけどな。>シルフ
GM : そりゃ、女性だからね。指輪の一つや二つは>ガル
GM : ん〜、奥さんの全身からに思えるね>ニユ
シルフ : それらしいものを見つけて手が出せないなら張り込みしかないな(こぞ)>ナリス
ガルフォード : 聞いてた指輪の特徴と似てたりする?>GM
ニユ : それって、ラーナ自体に魔法が掛かけられてるのか?<全身から>GM
GM : さて。普通の指輪に見えるからね。似てるとも言えるし、似てないとも>ガル
GM : そう思える。及び、装飾品からもちらほら>ニユ
ニユ : 装飾品って指輪?>GM このコト全て、皆に伝えておくぞ・・・こっそり(笑)
レーン :
うにゅ。とりあえず、その怪我した女の子の所にいくんですか? それとも箱を拾った方の所?
レーン :
(P:うにゅぅ……特定の物じゃなくて、身体全体から光りが発した……って事は、奥さんに呪いか何かかかってるって事なのかなぁ?>センスマジック結果)
GM : 指輪やらネックレスやら>ニユ
ナリス : (P:あるいはディスガイス(変装)の魔法とかね。>可能性<レーン)
ニユ : ネックレスからもか?<魔法オーラ
GM : さりげにカンタマとか(笑)<奥さんから光
GM : うん。なんていうか、マジックアイテムをちらほら装備してるようだ>ニユ
ニユ : (p:ディスペルマジック使ってみようか?(笑))<奥さん
レーン :
(P:うにゅぅ……村長さんって、元気そうですよね? 弱ってるとかって云うのは……無いですよね?(^^;>GM)
GM :
さて?村長さんの事を詳しく知ってるわけではないから、良くはわからないよ。まあでも、特に生活に支障がある様には見えないんじゃないかな?少なくとも、普通に君達と会話はしてるし>レーン
GM : さて・・・それでどうしますかな?>ALL
ガルフォード : とりあえずカイツはんの家に行ってみる?>おーる
ニユ :
ほう、奥様・・・・(反応のあった指輪差し)なかなかセンス溢れるモノを身につけておいでですね・・・・一体、ドコで?(おべんちゃら〜エルフ(笑))>ラーナ
アリア : その前に、怪物騒動のコトを村長さんに聞かない?>おおる
レーン : うにゅぅ……女の子の方か、箱を拾った方の方か……うにゅぅ(悩)
ナリス :
村長の奥さんの全身から魔法のオーラが出ているのは気になるけれど、まだそれは仕事と関係無いから箱の中身を確認しに行きたいですね。
ニユ : 俺は、ラーナにディスペルマジックを掛けてみたりしたかったりしなかったり(笑)
ラーナ : はい?ああ、これですか?これは、私の実家に先祖代々伝わる物ですけれど>ニユ
アリア : …珍しいモノ見てるのかも(笑)。<ニユのおべんちゃら
ガルフォード :あ、忘れてた(笑)>アリアはん 来る途中で最近怪物が現れるという話を聞いたのですが?>コルトはん
ナリス : 村長なら色々と聞いていそうだしなぁ。>怪物騒動<アリア
アリア : 忘れるなよ(笑)>ガル じゃあ、聞いて良いね?
ニユ :
それはそれは素晴らしい実家につき、極めて実家的な・・・・・・(プスンプスン(限界でした(爆))<おべんちゃら〜>ラーナ
コルト :
え?ああ、はい、その話ですか。ええ、それが、どうもそういう事件が起きているようで・・・>ガル
アリア : 宜しければ詳しい話をお聞かせ願えませんか?<怪物騒動>コルト
コルト :
詳しい話、ですか?とはいえ、私が知っていることもそう多くはないですが・・・・>アリア
ガルフォード : ラーナさんのご実家はどこなんですか?>ラーナはん
アリア :
知っている範囲内で構いませんから。私たちも小耳に挟んだだけで、ほとんど知りませんので。>コルト
コルト :
とりあえず、事件は1週間ほど前から起き始めたようなんですが。どうも、大きな怪物を見た、とか角の生えた(以下略)。まあ、最初の頃は目撃話しかなかったんですが。
ラーナ :
あら・・・・そういったプライベートな事はお答えできませんわ、主人もいますし(にこやかに)>ガル
ニユ : その怪物ってのは・・・・目撃情報の姿があまり一貫してないのだな?>GM
レーン : うにゅぅ……何か今回の指輪と関連性があるのかなぁ?(ぼそっ)
GM : 一貫してないね。とにかくバラバラ>ニユ
アリア : 最近になって、怪我した方が出たと聞きましたが?>コルト
ニユ : ・・・・・・・怪物の出現場所は?>コルト
コルト :
それが、この間ミナという娘さんがいるんですが、その人が今度は大きな怪物に教われたという話で。実際に私も傷を見ましたが、なにか大きな爪で引っ掛れたような傷でしたよ>アリア<私が知っているのは、このぐらいですが
ガルフォード :
生まれ故郷のことを話すことはプライベートに関わることですか?私の生まれはベルダインですが、このように自己紹介で話す程度のものだと思いますが>ラーナはん
コルト : さあ・・・夜に、村の中で、としか>ニユ
アリア :
(こそっと)解らないから情報集めてるんだよ。それに、怪物話があるって聞いて放っておけないし。>レーン
ニユ :
とりあえず、その最初の頃のはクリエイトイメージのコモンを使ってる可能性がある・・・・・と、みてイイのかな?<目撃バラバラ
ナリス :
ところで、その怪我をされた娘さん…ミナさんでしたっけ? どの辺りで怪我をされたか聞いていますか?>コルト
ラーナ : 主人の前で余所の男性とそいういう話はあまりしたくありませんの(にこやかに)>ガル
アリア : 襲われたのは何時頃か知ってますか?>コルト
コルト :
さあ・・・ただ、友人の家で遊んでいて、遅くなった時に一人で帰ってるところを襲われたそうですが>ナリス
ガルフォード : そうですか、それはすみませんでした>ラーナはん
ナリス : 友人家で遊んで、その帰りですか……。村の外という事ではないのですよね?>コルト
ニユ : ミナのコトについてはミナ本人に聞けばいいんじゃないか?
コルト : いえ、村の中だとは思いますが>ナリス
ナリス : なるほど…。>村の中 // どうも有難うございました。>コルト
レーン : うにゅぅ……村の中で目撃されて襲われてるんですねぇ。うにゅぅ……
ガルフォード : あと何か聞くことある?>おーる
ナリス : 本人に聞くよりも先に仕入れたい情報とかもあるのだよ。>ニユ
ニユ :
そういえば・・・・・ミナが襲われた日に他の目撃者とか被害とかはなかったのか?>コルト
コルト :さあ、特には聞いてませんね>ニユ ええと、他になにかありますかな?>ALL
レーン : 私はないですぅ(・ω・)>ガルさん。
ニユ : あ、そうだ・・・・・村自体で見張りとかはたてなかったのか?>コルト
アリア : 村長としてみれば、その怪物を退治してほしいとか思わないので?>コルト
ガルフォード : 聞くこと無いんやったら先にカイツはんとこ行って箱の中身調べにいこか>おーる
シルフ : このまま居ても話にならなさそうだしな〜(オイ)
コルト :
ええ、何名か志願してきた若者はいたのですが・・・・実際に魔物がいたとして、村人では相手になりませんし。冒険者の方を雇うにも、何分平和なだけの貧しい村ですし>ニユ、アリア
ニユ : 俺は以上だ・・・・・・カイツのトコに行こう
アリア : ん、私もこれ以上は特にないよ。移動しようか。>ガル
ナリス : 私も無いですね。>聞きたいこと
ガルフォード :
どうもありがとうございました、また何かあったらお尋ねすると思いますので>コルトはん
コルト : お役に立てたかどうかわかりませんが、では、探し物頑張ってくださいね>ALL
シルフ : (すでに心はラーナからミナの元へ(何))
ガルフォード : っちゅーわけで、カイツはんの家にごーや>おーる
ナリス : っと、移動中にでも「インスピレーション」を使っておきたいのですけれど?>GM
レーン :
うにゅ、有り難うございましたぁ(ぺこり) またお邪魔させていただきますね☆>コルトさん。
GM : では、コルトとラーナは家の中に戻ってくよん。で、カイツの家に行くのかな?>ALL
シルフ : 分かりました、では(ペコリ)>コルト
アリア : 色々とお答えくださり、有難うございました。>コルト、ラーナ
GM : ああ、どうぞ>ナリス
ナリス : いろいろと有難うございました。(ぺこり)>村長夫妻
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