/1/2/3/4/5/
(1)総員、名乗れ。
GM :
では、まずは50音順で簡単な自己紹介(名前、職業、各レベル等)をお願いします>ALL
ガルフォード : このメンバーで自己紹介って言うてもなぁ(笑)
シルフ : 一応形式なんだし(オイ)>ガル
アリア : それはまぁ、一応お約束だし(笑)。<このメンバーで>ガル
GM : ま、一応ね(笑)>ガル
アリア :
私はアリア=クレセントムーン。精霊使いLv2、戦士Lv1の精霊戦士だよ。皆、今日は宜しく♪
ガルフォード :
飛んで火にいる戦う吟遊詩人ガルフォード=ランドルや。戦士:3、吟遊詩人:3。よろしゅう♪
シルフ :
知ってると思うけど、シルフです、シャーマン2、ファイター2、都合によりセージが消えました(爆)アリアとお揃いで嬉しい限りです
ナリス :
NPCを目指すラーダ神官のナリスです。(笑) 技能は神官:3、戦士:1、賢者:1です。
ニユ :
世界の何かモノすっごいモンは大地に素敵な落し物、超爆裂魔術師(LV2)にして博識ビックリ博士(LV1)、そして、破壊王(候補)な魔王、ニユ!クリア!ウェフォン!!!今、ココに激現!!!(舞台のせり上がりとライティングとスモーク希望エルフ(阿呆)、ついでに精霊使いLV1(笑))
レーン :
はぁい。私はレーン・フェディアです☆ 職業は……精霊さんとお話できる(精霊使い1)のと、やーさんギルドの出入り(盗賊1)、それと楽器を演奏(吟遊詩人1)できます☆ 昨日お仕事して今日で2回目です(^-^) 皆様宜しくお願いしまぁす☆(普通(^^;)
GM : ふむ、では、これで自己紹介は終わりですな。それでは、そろそろ本格的に始めますね
シルフ : 了解〜♪<はじめ>皆さんよろしくお願いします。おおる
レーン : はぁい、宜しくお願いしまぁす☆>GM&ALL。
ガルフォード : りょーかい、今日もいっちょやったるか〜い♪
(2)総員、追え。
GM :
では、まあ、例によって例の如く(何)平日昼間の蛙亭。君達は、暇を持て余してるのか、たまたま今は昼飯時だったのか、同じテーブルについて食事でもしてるわけだ。ちなみに、見た所、君達以外は寝てるか出かけてるらしくて、マスター達ぐらいしかいない>ALL
シルフ : (むしゃむしゃ、ごくごく・・・・)うまいな〜(棒読み(何))
ニユ : 本でも読みながらチマチマ昼飯をつまんでる
ガルフォード : ほんまやねー(棒読み(笑))
レーン : むぐむぐ( ・〜・) あっ、この唐揚げ美味しい☆(笑)
ナリス : お昼は軽く質素に……固いパンとスープですな。(笑)
アリア :
暇だから、きっと昼御飯は自分で作ったんだろう(笑)。手作りオムライスでも食べてるよ(笑)。
シルフ : ほしいっ(挙手)<アリア特性オムライス>(見たいな事をしてる)
アリア : はいはい、また今度ね(笑)。<ほしい>シルフ
GM :
でだ、そうすると、二人の男性が入ってくる片方は見覚えのある人はいる・・・ってか、知ってるだろう、クレイアスと、もう片方は知らない男だ。>ALL
クレイアス : (マスターと何事か話してから)・・・や、こんにちは。今、暇かね?>ALL
ニユ : 暇といえば・・・・暇だな、毎度のコトながら(笑)>クレイアス
ガルフォード : 断然ヒマヒマやっ(胸張り(笑))>クレイアスはん
ナリス : (硬いパンと格闘しながら) ん、どうしたのかな?>クレイアス
アリア : おや、どうしたんだい? 暇と言えば暇だけど…。>クレイアス
レーン : あっ、こんにちわぁ☆ 暇ですよぉ(笑)>クレイアスさん。
シルフ :
暇〜・・・・ってほど暇じゃないかも、でも暇(アリアオムライス争奪戦中(一人))>クレイアス
クレイアス :
悲しい事だな(笑)ま、それはともかく・・・こちらの彼は私の知人なんだが、実は少々仕事をたのみたいらしくてね。ちょっとしたお使いみたいな仕事なんだが、生憎、私は忙しくて手が開かないんだ。マスターには話は通してあるから、よければ彼の話を聞いてくれないかい?>ALL
ガルフォード : 知り合いの地上最強小型移動兵器、略して「ぷち鬼武者」はどないしたん?(笑)>クレイアスはん
クレイアス : 神殿に行ってるよ<レイ>ガル
ガルフォード : そーいや、神官になったんやったっけ(笑)>クレイアスはん
シルフ : 交渉しだいでは引き受けてやっても良いぞ〜>クレイアス
ニユ :
ほう、俺に御使いを頼むとは・・・・・・俺はこう見えても、世界御使い選手権第二位だぞ?(おおいに謎)>クレイアス
レーン : うにゅぅ……お使いですかぁ。夕食の買い出しですか?(笑)>クレイアスさん。
アリア : ん、まぁ良いよ。とりあえず話を聞かせてくれるかな?>クレイアス
ナリス : 仲間内からの紹介での依頼とは…珍しい。聞かせてもらおうか。>クレイアス
シルフ :
っふ、あのときの、二位はお前か、あいにく下の奴には興味が無くてナ(オイ)<世界お使い選手権>ニユ
ニユ :
んなっ・・・・・・ま、まさか貴様が・・・・?(こんなある日に運命の再会が?(笑))>シルフ
クレイアス :
そうか・・・ああ、では、詳しい話は彼から聞いてくれ。彼はポルクといって、学院所属の賢者だ・・・・じゃあ、私は公務・・・もとい、仕事があるので、失礼するよ(そういうと、さっさと帰って行く)
シルフ : 分かった、じゃあまたな、感謝してるぞ〜(手フリ)>クレイアス
レーン : うにゅぅ……それじゃ、お使いってどんな事なんですか?>こちらの彼さん(笑)
ニユ : では、ポルク・・・・・・用件を言え(尊大)>ポルク
ポルク :
え〜っと・・・・あの、それでですね、僕がポルクです。クレイさんのおっしゃる通り、賢者の学院で知識の探求をしてるものです・・・それで、仕事の話をしてよろしいでしょうか?
ニユ : ポルクはどんなヤツだ?・・・見た目>GM
GM : 10代半ば程の、気の良さそうな中肉中背の男<ポルク>ニユ
シルフ : っで・・・、どんなようなんだい?>ポルク
ポルク :
ええ、そのですね、実は、皆さんに隣の村まで行って、ある物を探してきて欲しいんです<仕事>ALL
レーン : うにゅ。お買い物ならばっちりですよぉ(^-^) 何のお使いですか?>ボルグさん。
ニユ : ほう・・・・・・ある物を・・・・?
ガルフォード : ある物?>ポルクはん
シルフ : 遺跡に潜ってドラゴン退治でもOKだぞ>ポルク
ガルフォード : そんなん出来るかいっ(笑)<ドラゴン>シルフはん
シルフ : 大丈夫なせばなるさ(っく)>ガル
ガルフォード : なるほど、何とかなるなるやな(納得(笑))>シルフはん
シルフ : よしゃ、ドラゴン退治に出発や>ガル
ガルフォード : おうよっ、いっちょやったるかい(笑)>シルフはん
ニユ : 死んで来い、うっちゃりコンビ(汗)>シルフ、ガル
ガルフォード :
ドラゴン倒した日にゃあ皆がニユはんのことを破壊王と認めてくれるやろなぁ(にやり)>ニユはん
ニユ :
さあ、我に続け下僕AB!!我等の鋼の団結を見せる時だっ!!!(アッサリえるふん(笑))<ドラゴン退治>ガル、シルフ
ガルフォード : 誰がおのれの下僕やねんっ(すりっぱですぱーんっ(笑))>ニユはん
ニユ : ぶぎゅるるっ!!!(床にずってーーん(笑))<ガルすりっぱ
ポルク : それがその・・・・ある物というのは、コモンルーンなんですが・・・
ナリス : 隣の村だったら……ご自分で行かれた方が早いような気がしますがね?>探し物<ポルク
アリア : 何の魔力が入ってるヤツを探してるの?<コモンルーン>ポルク
ポルク : その、それが出来ないわけがあるんです。詳しくは、ちゃんとお話しますが>ナリス
レーン :
うにゅ、隣の村に行って住人を大量虐殺して品物を奪い取ってくるんですね(//▽//)(妄想ちう(笑))>ボルクさん。
ポルク : クリエイト・イメージとエネルギーボルトです>アリア
ガルフォード :
(がるるん印のすりっぱでレーンをすぱーんとしばく)やめんかいっ(笑)>レーンはん
ポルク : 違います(苦笑)>レーン<それと、僕はポルクです
レーン : はうっ(x-x)すぱこーん☆ 痛いですぅ(;-;)(笑)>ガルさん。
シルフ : そんなの売ってなかったぞ?(笑)<クリエイト・エネボ>ポルク
ナリス :
………確か、他人に危害を加える恐れのあるコモンルーンは持ち出し禁止ではなかったのかな?>ポルク
ニユ : 盗まれでもしたのか?<コモン
ポルク :
ええ、そうなんですが・・・そのですね、それは、元々僕の護身用に師匠が造ったものなんですが・・・・・・・・・・・・・落としちゃったんです(−−;)>ナリス
アリア : ・・・・・おや、それは(苦笑)<落とした>ポルク
ニユ :
間抜け・・・・・・(汗)<落とした 落としたのが隣村のあたりだった気がすると?>ポルク
ナリス : 師匠公認とは言え、物騒……もとい厄介な物を無くしましたね……。(汗)>ポルク
シルフ : ・・・・・・・・・何処に?<落とした>ポルク
ポルク :
順を追ってお話しますね。まずは、1週間ほど前の話になるんですが、また違う村で怪物騒ぎがあったんです。で、その村には学院所属の方がいらっしゃって、その話が学院に来たんです
ポルク :
それで、師匠が退治に向かう事になったんですが、修行の一環として僕も同行する事になったんです。ですが、僕は魔法の方はまだかっらきしで・・・それで、万が一の護身用にその二つを師匠から渡されたんですよ。
ポルク :
で、まあ、怪物騒ぎの方は、村の近くに巣くっていたゴブリンの仕業だったらしく、師匠が退治して終わったんですが。その帰りに、先ほど言った隣村に一泊する事になったんです。
レーン : コモンルーンって……確か指輪でしたよね? 捜すの大変そう(;-;)
シルフ : 大丈夫、親切な村人を、騙しもとい説得すれば協力してくれるさ>レーン
ポルク :
で、一泊し終えて、オランに戻ってくる事になったんですが・・・・・僕の道具袋に、穴が開いていて。気が付いたら、コモンルーンがなくて・・・どうも、その隣村でおとして来てしまったらしいんです
ナリス :
なるほどね……。>落としたらしい // で、一つ聞きたいのだが……村人の前でコモンルーンを使って見せたりしたのかな?>ポルク
アリア :
・・・・・・大事なモノの管理くらい、ちゃんとしておきなさいってば(苦笑)<道具袋に穴>ポルク
ポルク :
いえ、それはないんですが・・・・・・・・・・コマンドワードとかの書かれたメモも、一緒に箱に入れていたもので・・・誰かが拾ったとしたら、それも一緒に(^^;)>ナリス
シルフ :
それでその、顧問ルーンを探すのに護衛とか人員とかで俺たちが欲しい、学院には黙ってて欲しいってことだろ>ポルク
レーン :
うにゅぅ……じゃぁ、村の何処らへんとか、はっきりした事は分からないんですね(;-;)>ポルクさん。
ポルク : いえ、その、僕が一緒に行くことはできないんです>シルフ
ナリス :
……箱が落ちるような大穴があいていたのかっ!>ポルク // しかもコマンドワード付きだなんて、そんな……。(汗)
ポルク :
ええ・・・ただ、小さい村でしたから、行けば拾ったかたや、そのものも見つかるとは思うんですが>レーン
アリア : そのコモンルーンの外見はどんな感じ?>ポルク
ポルク : あまり価値のなさそうな指輪です・・・・といった感じの(詳しく説明)>アリア
シルフ : ハイハイ・・・分かりますよ、それで報酬は…(早ッ)>ポルク
ポルク :
あはははははは(汗)・・・・僕、間が抜けてるって良く言われるんです(心底恥かしそうに)>ナリス
ガルフォード :
もし、その拾った人が返してくれんかったらどうするん?その人から買ったりするんやったらその資金は?>ポルクはん
シルフ : お互い金か…>ガル
ポルク : その場合は・・・・・・師匠に僕が怒られます、で終わりですね(苦笑)>ニユ
ガルフォード : オレのは必要経費やっ(笑)>シルフはん
シルフ : でも自分の財布の心配には違いない>ガル
ポルク :
とりあえず、お一人400ガメル・・・・というのも、これが僕のポケットから出せるギリギリで(^^;)で、ですね、その人から買い取る事になった場合は、仕方ないので誰が持ってるかだけ報告してください・・・後は、僕のほうでなんとか・・・できるかどうかわからないですけど、しますから(^^;)
レーン : うにゅぅ……結局見つけて欲しい。出来れば取り戻して欲しいって事なんですね。
ポルク : 簡単に言えば、そういう事です>レーン
ニユ : そんなに貴様の師匠とやらは怖いのか?(笑)<2400ガメルも・・・>ポルク
シルフ : 了解、引き受けたよ、なるべく早く戻るようにはするから>ポルク
ポルク : ええ・・・ゴブリン退治に吹雪きを起こすぐらいの方ですから・・・・<師匠>ニユ
ナリス : 問題は……見た目が普通の指輪……なんだよな。>コモンルーン捜索
ニユ : 負けた(がくぅ)・・・・・・・・・・・そっちのがハデだ(爆)>ポルク
ガルフォード : なかなか渋いお師匠はんやなぁ(笑)<吹雪>ポルクはん
アリア :
というか、そんなコモンルーンを放っておくのもマズイだろ(^-^;<師匠が怖い>ニユ
ポルク :
お願いします・・・出きる限り、1週間以内に(^^;)実は、今その二つのコモンルーンは、研究の為に僕が借りていることになっていて・・・返却期限が1週間後なんです
シルフ : 一応合言葉覚えてる?>ポルク
ポルク : 憶えていますけど・・・?>シルフ
レーン : うにゅぅ……1週間以内ですかぁ(隣町までは往復で何日くらいなんですか?)>GM。
GM : 片道1日>レーン<徒歩だとだけど
シルフ : 教えておいて、確かめるときに使うかもしれないから>ポルク
ナリス : 往復2日で……実質的な捜索時間は3〜4日か。
ポルク : あ、はい。ええと、〜〜です<合言葉>シルフ
ニユ : 諸経費は出ないのか・・・・
ポルク :
す、すいません・・・なにぶん、貧乏なもので(ぺこぺこと心底すまなそうに頭を下げる)>ニユ
ニユ :
ハッ、この貧乏人めがっ!!!身のほどをしれっ!!!仕方ないのでオオイに許すぞっ!!!(言ってるコトのまとまらないエルフ)>ポルク
アリア : 効率よく探さないとね。<捜索時間3〜4日
シルフ : わかった、後村の何処できがついた?<落としたこと>ポルク
ポルク :
村を出て少ししてからなんですが・・・その、師匠も一緒にいたもので、村に引き返してどうこう、というわけにはいかなくて・・・(^^;)>シルフ
レーン :
うにゅぅ……約束は出来ないけれど、善処する……って感じかなぁ(;-;) ポルクさんはその町まで御一緒できないんですよね?
ポルク :
ええ、よろしくお願いします。その、実は、今学院に缶詰でレポートを書いていることになっているもので(^^;)>レーン
シルフ : 村に入る前はあったから、村で落としたというわけ?>ポルク
ナリス : 怖い師匠を持つと大変だなー。(笑)>引き返すのもままならない
ポルク : はい、そうです>シルフ
シルフ : 宿に止まったときに、同じ部屋とか、宿に止まった人は?>ポルク
アリア : コモンルーンがあるのを最後に確認したのは、いつどこで?>ポルク
ポルク :
師匠だけです>シルフ//村の宿屋で、です。その時に、ちょっとした道具袋のほつれも見つけたんですけれど・・・大丈夫だろう、と思いこんでいて(^^;)>アリア
ポルク :
ええと、他に何かあるでしょうか?あ、村の名前はセルクス村というところです。・・・・それで、何もなければ、僕はそろそろ戻らないと・・・今、お昼を外食にする、という名目で出てきているので(^^;)>ALL
レーン : うにゅ。分かりましたです☆>ポルクさん。
シルフ : 了解、後はまあ任せて、というか任せるしかないんだろうけど>ポルク
ポルク : すいませんすいません、よろしくお願いします(ぺこぺこ)>シルフ
アリア : まぁ、やるだけのコトはやってみるよ。>ポルク
ナリス : まぁ、気合入れて捜索しますか……。(笑)
シルフ : わかった、じゃあ依頼は一週間以内に指輪を見つける、報酬は後払いででいいね>ポルク
ニユ : よし分かった、安心してサッサと帰れ(阿呆)>ポルク
ガルフォード : 言葉使いがなっとらんっ(すりっぱですぱーん(笑))>ニユはん
ポルク :
あ、はい、それじゃあ、僕はそろそろ・・・それじゃあ、よろしくお願いします(ぺこぺこと頭を下げて、去る)
ガルフォード : おっしゃ、まかしときぃ>ポルクはん
シルフ : じゃあまたな〜>ポルク
GM :
とりあえず、前金として一人100Gずつ渡してくれて、帰って行きました<ポルク>ALL
/1/2/3/4/5/