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(4)総員、辿れ。
ニユ : よーーーしっ、カイツ宅を粉砕!混乱乗じて箱を奪還、中身を確認!!・・・・・このプランだったな?(勘違いエルフ(馬鹿))
ナリス : では、こっそり「インスピレーション」を……。(ころころ……)うむ、成功……。
シルフ : 男なら任せるぞ(肩ポム)>ガル
シルフ : 金品奪還じゃないだけ偉いと思う…<ニユ
ガルフォード : 絶対ちゃうわいっ(すぱんすぱんっ(笑))>ニユはん
レーン : 頑張って下さいですぅ☆ 私は知らん振りしていますから(笑)>ニユさん。
ガルフォード : 名前からして男やと思う(笑)>シルフはん
GM : では、カイツ宅前。普通に着くけど・・・で、粉砕するわけ?(笑)
ナリス : 馬鹿な事をする前に荒縄で縛って川に流すか……。(笑)>ニユ
アリア : ニユ、それ本気でやったらウィスプぶつけるよ?(微笑)>ニユ
ニユ : しないです(笑)<粉砕>GM
GM : はいはい(笑)>ニユ  で、どうするのかな?>ALL
シルフ : じゃあ、任せる、部屋の物色は俺がするから>ガル
ニユ : はっはっは、そんなことしたら、俺が死んでしまうではないか(汗汗汗)<荒縄川流し
ガルフォード : 普通に訪問や(笑)>GM
GM : ちなみに、時間はそろそろ夕方〜夜ぐらいだね。
ナリス : ご挨拶して、村長宅で小箱を拾ったのを保管していると伺ったから訪ねてきました……かな。
ガルフォード : (こんこんとノックする)<カイツ宅
ニユ : むぅ、薄情者め←謎<レーン
シルフ : カイルていに行って・・・任せる?(オイ)
カイツ : はい、っと、何方ですか?<ノック
アリア : (ノックして)すみません、カイツさんいらっしゃいますか?
ニユ : ・・・・・じょ、冗談だってば・・・・・・いや、マジで(汗大量)>アリア
カイツ : はぁ、カイツは俺ですけど、で、何方です?>アリア
レーン : うにゅ。私はせーぎをあいする まじめなにんげんですからぁ(笑)>ニユさん。
ガルフォード : 私達はオランから来た冒険者です、少しお話構いませんか?>カイツはん
カイツ : 冒険者?あ〜、まあ、構わないっすけど>ガル
ニユ : 俺が正義だ(ずびしっとポーズ(阿呆))>レーン
ニユ : なんでも、箱を拾ったらしいではないか?>カイツ
ナリス : 村長宅で小箱を拾ったのを保管していると伺ったから訪ねてきましたけれど、それが友人に頼まれた物かもしれないので見せていただけませんか?>カイツ
シルフ : 嘘をついている奴が二人も居るな・・・・<正義
カイツ : え〜〜〜〜っと、取りあえずなんだかわっかんねっすけど、人の家の前で騒ぐのは止めてもらえねえすか?(^^;)>ニユ
ガルフォード : 私達は探し物をしていまして、先ほど村長宅であなたが1週間ほど前に箱を拾ったと聞いたのですが中身を教えていただけませんか?>カイツはん
カイツ : 箱?って事は、あの指輪の持ち主さん?(^^;)>ナリス
アリア : 実は私たち、探し物をしていてね。先日貴方が小箱を拾ったと、ラーナさんから伺ったもので、こちらに来たんだよ。>カイツ
レーン : うにゅ、ダウトです。ぺしっっと(笑) ( >▽<)ノ"  [糊付けしたバツ印の赤い紙]>ニユさん。
カイツ : ん〜、まあ、立ち話もなんっすから、中に入ります?茶とかはだせねっすけど>ALL
ニユ : む?誰が騒いでいるだと?この俺の超美声はどんな大声も小鳥のさえずりのように軽やかなまろやかでシットリと(プッスンぷっすん(故障(笑)))>カイツ
ナリス : ええ、中身は指輪なのですけれど……少し訳有りでして、それが友人が探している物かどうかの鑑定をしなければならないので。>カイツ
アリア : あぁ、悪い(^-^; コイツのことは気にしないで。(ニユを小突きつつ)>カイツ
シルフ : 遠慮なく…ではお邪魔しますね<中に入る>カイツ
ガルフォード : それでは、お邪魔します>カイツはん
ニユ : んなっ!?誰がダウトかっ!!むしろ正直モノ過ぎて、金のオノ貰うくらいぞ?(バシっと赤紙取り吼え(阿呆))>レーン
アリア : ん、じゃあお言葉にあまえて…お邪魔します。<中に>カイツ
カイツ : したら、どうぞ。ま、そのへんで適当に座っててくださいな、今持って来るっすから。
ナリス : では、失礼します……。>カイツ
ニユ : では、邪魔するぞ・・・<中へ・・・>カイツ
レーン : うにゅ。香茶とケーキをお願いしますぅ( >▽<)ノ (笑)>カルツさん。
カイツ : だからねぇっすってば>レーン
ガルフォード : 静かにせんかいっ(すぱぱんっ(笑))>ニユはん
ニユ : カイツはどんなヤツだ?・・・・家の中は?>GM
GM : 20代前半ぐらいの、割と背格好の良い青年。家の中は男の割に片付いてる方>ニユ
シルフ : 無いって言われたろうが!>レーン
アリア : だから我が侭言うんじゃないっ!>レーン
ニユ : 好感度65(笑)<格好よろしいカイツ
カイツ : (しばらくして、箱を二つ持って来る)っと、これっすけど・・・(少しバツの悪そうに、箱・指輪・「コマンドワード」と書かれたメモを見せる)
レーン : はうゅぅ(;-;)(笑)>カルツさん、シルフさん、アリアさん。
ナリス : 無いものねだりをするのではない。>レーン
ニユ : ビンゴではないか・・・・<箱の中身
ニユ : 二つともあるのか?<指輪>GM
ガルフォード : 聞いてたやつと一緒?>GM
GM : 二つともあるみたいだよ>ニユ
シルフ : ちょこッと覗くけど、って言うか中の指輪が見たい
アリア : (レーン、名前間違ってるってば(^-^;<カルツじゃなくて、カイツ>レーン)
GM : うん>ガル
ナリス : ……精神点に余裕のあるガルが嵌めて使ってみればわかる事だ。>コモンルーン判別
シルフ : あるなら、少し確かめて良いですか?>カイツ
ニユ : それじゃあ、誰か精神力が無駄に余ってるヤツが使って確かめてみろ(笑)<二つの指輪
カイツ : いや、だから、これが中身の指輪っすよ(手の平に置いた指輪を見せる)>シルフ
レーン : うにゅ。2つちゃんとあるんですね。探してた物なら依頼終了ですね☆(楽観的(^^;)
ガルフォード : やっぱりオレ?(笑)<実験>おーる
シルフ : わるい・・・はこの方だけが来たと思った>カイツ
ニユ : 頼むぞ、リーダー(笑)<実験>ガル
レーン : (はにゃっ m(x-x)m<名前間違え>カイツさん)
ナリス : ドライに割り切れば……な。>指輪持ち帰りでmissioncomplete<レーン
シルフ : このパーティーマジックユーザーしか居ないから>ガル
カイツ : 疑りぶかいっすね・・・じゃ、ど〜ぞ(クリエイト・イメージのコモンを渡す)>ガル
アリア : 頑張れリーダー(笑)<実験>ガル
レーン : 実験……ガルさんが魔法唱えると指輪が爆発して、ガルさんの身体ごと大爆発(//▽//)(妄想ちう)
GM : じゃあ、精神力9点消費して・・・・で、どんな幻覚を造るかい?(笑)>ガル
ガルフォード : ほな、くりえいと・いめーじ〜(お約束のごとくクレアを想像(笑))>GM
ナリス : 死して屍拾うもの無し……頑張れ。(謎)>実験<ガル
ニユ : そして、ガルの中から新たなガルが現れた・・・・・チビガルはやがて世界を震撼させる御笑い芸人へと・・・・(妄想返し(爆))>レーン
シルフ : 抱きつく!(オイ)<クレア現像>
GM : ほほう(笑)では、クレアの幻覚が現れて動き出すよ(笑)どんな風に動くやらは、ガルの妄想・・・違った、想像次第だ(笑)
ニユ : アレにエネボしていいか?(シルフ指差し(笑))>シルフ以外ALL
ガルフォード : クレアがオレに微笑んでるなぁ(笑)>GM
ガルフォード : おう、今回は許す(笑)>ニユはん
レーン : うにゅ、ばっちりです(笑)<チビガルさん>ニユさん。
GM : あっそ(笑)>ガル   まあ、本物だろうね、この指輪は
シルフ : やるんなら、もう一つの確かめつつやれよ〜>ニユ
ナリス : 精神点の無駄遣いだ、止めておけ。(笑)>ニユ
シルフ : いつでも俺への仕打ちは全部許してるだろうが!>ガル
アリア : 人の家の中で魔法は使うな(笑)>ニユ
GM : 誰がもう一つも渡したと言ったかな?>シルフ
ニユ : そだな、もう一個の方・・・・エネボのコモンで貴様がかましとけ(笑)>ガル
シルフ : 誰かが受け取ってるもんだと・・・(爆笑)それでもう一つは?>GM
ガルフォード : もいっこの方は?>GM
ニユ : な、何がバッチリ?(汗(笑))>レーン
ナリス : 使うのなら自分に向けて撃ってくれ。(笑)>エネボのコモン<ガル
GM : カイツが持ってるんじゃないかな〜(えへらへら)>ガル
ニユ : 了解した(笑)>ナリス
ガルフォード : そちらも試させて頂けますか?>カイツはん
ニユ : リーダーの許可が出てたし(笑)・・・・まあ、阿呆らしくて使う気もないが(笑)>アリア
アリア : あ、ちなみにさ。いきなりクレアの幻現れても、カイツは驚いてないの?>GM
カイツ : や、一個確かめたんだから十分っしょ>ガル
ニユ : カイツ、もう一つの指輪をコイツ(ガル)に渡してくれ>カイツ
ガルフォード : いえ、そちらも試させてください>カイツはん
GM : 全然、全く、少しも、これっぽっちも、ガルの頭の中身ほども(こら)驚いてないよ(笑)>アリア
レーン : ほにょっ? 1個は箱に、1個は無いんですか?
シルフ : どっちかというともう一つが重要で、措置の方”も”重点的に欲しくなってきたな〜>カイツ
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・売った?(笑)<エネボのコモン
カイツ : や、試さなくても本物っすから。で、コレ、あんた達の友達の物なんっすよね>ガル
ナリス : 驚かないのは、案外自分で使った事があるからではないかな?>アリア
アリア : ・・・・・なるほど(笑)。つまり効果を既に知っていた、と。――この指輪、使いましたね?(微笑)>カイツ
ガルフォード : じゃあ、私に見せてくれませんか?確認しますので>カイツはん
カイツ : あははははは、あ〜、まあ、ちょっとした好奇心と悪戯心で(^^;)>アリア
カイツ : や、大丈夫、本物ですって>ガル
ガルフォード : 試されると困る事でもあるんですか?>カイツはん
シルフ : 金よこせや・…(何)<売った>ニユ
ニユ : 何故に!?(笑)<金よこせ>シルフ
ナリス : では、質問。この村のミナさんに向けて使ったりはしていませんよね?>エネボのコモン<カイツ
カイツ : いんや、そういう事で困る事はないっすよ。ただほら、拾い主にはそれ相応の礼があってこそっていうか、なんとやら>ガル
アリア : もうひとつの方も試させてもらうよ。貴方がどんなに嫌がっても、ね?(微笑)>カイツ
ニユ : それで、カイツが村に怪物の幻影を作りだしてたり?(こしょこしょ(笑))<クリエイトなコモン>仲間
カイツ : それはないっすよ。あ〜、まあ、最初の方のは俺の悪戯っすけどね>ナリス
レーン : うにゅ、あやしい( -.-) 妙に話しを先に持っていかせて、さっさと帰って欲しい……って感じですね( -.-)>カイツさん。
ニユ : 爪跡のような傷になるのか?(こそっと)<エネボ跡>ナリス
シルフ : でもな〜・・・確かめもしないのに金は払えないな>カイツ
カイツ : いや、そう言って「じゃ、両方とも貰って帰るね」じゃ俺も困るっすから(^^;)>アリア
ガルフォード : お礼は試させていただいて、本物だと確認してからの話ですね>カイツはん
カイツ : ま、確かめるだけなら、ほら(自分の指にはめて、適当な家の中のガラクタにエネボ)・・・ね、本物っすよ>ALL
ナリス : (P:現実世界では高エネルギー線を浴びると火傷しますから、恐らくエネボの傷痕も火傷なのでしょうね。>ニユPLさん)
アリア : 最初の方のは俺の悪戯だ…って言ってるから、そうなんじゃない?<怪物の幻影>ニユ
ニユ : 理解〜<エネボ跡
ニユ : みたいだな・・・・自分から言いやがった(笑)>アリア
レーン : うにゅ。拾った分の報酬を求めるんですね☆ それならこの指輪で今起きてる怪物騒動が起こせるって事を村長にお話しておきます☆ 無論もう1つの指輪返さなくても(にっこり) それが事実でも虚偽でも、充分な報酬になると思いますけれど(笑)>カイツさん。
カイツ : あ、それもいいっすね。あははは、それで全部俺のせいになって、真犯人の追求がされずに、被害が増すばかり。いや、面白いっすねぇ(あははははは)>レーン
ナリス : 最初の怪物事件のもみ消しで十分な報酬だろう?>指輪2つの代償<カイツ
アリア : つまり、無条件ではこちらに返したくない…と、そういう訳だね。そちらとしては、何が条件だい?>カイツ
シルフ : 50までなら良いぞ、俺は良心的だからな、それ以上は他の人と交渉してくれ>カイツ
ニユ : んじゃあ、真犯人を見つけて、コッソリ始末してから貴様のせいにする(笑)>カイツ
カイツ : いや、ほら、悪戯の事に関しては俺のせいっすからどーでもいいんすよ、捕まっても。で、この指輪を報酬って事で、真犯人退治、やってもらえませんっすかね?>アリア、ナリス
ニユ : ・・・・・・・・・・何だ、そんなコトでいいのか(拍子抜け(笑))<真犯人退治
シルフ : やっぱり・・・そうなるのね(涙)金で解決したかった(ぐす)
アリア : …ふむ、なるほどね。私は構わないけど、他の皆は?>おおる
ガルフォード : それならええやん、なぁ?>おーる
ニユ : いいではないか・・・・・どうせ、暇潰しで来てるようなモノだし(笑)>シルフ
カイツ : ま、俺を殺して持ってくこともできるっすし、あんた方には村がどうなっても関係なさそうっすがねぇ。
ニユ : 俺はゼンゼンOKだぞ<真犯人退治
ナリス : 別に、指輪2つを取り上げて村長に「最初の怪物事件の犯人はコイツです」と突き出して、別に依頼として村長から真の怪物退治の依頼を受けても問題は無いのだが?>カイツ
アリア : ところで何故、真犯人退治をわざわざ貴方が頼むんだい? 被害を受けたミナさんと知り合いとか?>カイツ
シルフ : 俺はなるべく早い方が言いと思っただけだ、犯人探しは後でも出来る>ニユ
レーン : うにゅぅ……ま、いっかぁ。
ニユ : 村長は金が無くて冒険者が雇えないと言っていたぞ?(笑)>ナリス
シルフ : 実は恋仲か片思い、この指輪をプレゼントしようとしてコマンドワードとなえて、怪我をさせた
ニユ : ああ・・・なるほどな>シルフ
アリア : いや、村長さんはさっき、依頼する蓄えの余裕はないって言ってたし…。>ナリス
ガルフォード : ナリスはん、あっちの神さんからスカウトされるで(笑)>ナリスはん
カイツ : あはははは、ここって貧乏な村っすからね。冒険者雇う金もないんすよ、村長さんにも。で、あんたらは冒険者っしょ?でもって、俺はカードを一枚だけ持ってる。俺もこの村の人間っすからね、村が怪物にやられるってのも嫌っすしね>アリア
ナリス : (こっそり)まぁ、それはカイツの知らない事では?(笑)>村に金が無い<ニユ
アリア : 我々はそこまで冷酷じゃないよ(苦笑)<殺して持っていくとか>カイツ
ニユ : 格好悪っ(笑)<指輪プレゼント→エネボがドピュンで怪我(笑)
レーン : (本来なら村関係無いですので、カイツさん引っ立てて指輪取り返し。後は知らん振りでも全然構わないんですけれど(笑))
ニユ : あああ、しまった(汗)・・・・・・くっ・・・・やはり俺って超正直者(阿呆)>ナリス
シルフ : 何となく無理アリアリだな・・・ジェーンに勝てない(ココで実験か!)>ニユ
ナリス : ……自分のしでかした事を悪びれずにいて、しかもその事で報酬を求めるのが赦せないのだよな。>ガル、アリア
シルフ : 一応良心は在るから、それにラーナさんと、まだ見ぬミナさんも居るしね♪<見捨てても>レーン
ガルフォード : まぁ、確かにそーやけどなぁ>ナリスはん
ニユ : 俺的にはその真実であって欲しいが?(爆)>シルフ
ガルフォード : で、どーしたいん?>おーる
アリア : それは私も赦したくはない。けれど、怪物退治のコトはもともと気になっていたしね。>ナリス
カイツ : ま、どうしてくれても結構っすよ。村見捨てるのもどうするのも、あんた方に任せるっすから
シルフ : 脅す材料か…>ニユ
ナリス : ちなみに、怪物退治に関しては吝かではないが……保管料を差し引いても罪の償いはしてもらいたいが……。
レーン : うにゅ。やっても良いんですけれど、カイツさんの言い方が嫌なので云ってるだけ(笑)>シルフさん。
カイツ : だから、悪戯に関しては俺の責任っすから、どうなっても良いって言ってるじゃないっすか>ナリス
ニユ : 俺は、カイツの案にのっとり真犯人を暴いて指輪を貰う方向で・・・・・当然、カイツがした事も公表して・・・だ>ガル
シルフ : 別に、俺は助けてやってもいいと思うよ、指輪さえ戻ってくるなら良いじゃないか>リーダー
ガルフォード : ほな、真犯人探しといこか>おーる
ニユ : いや、人生のスパイスに(爆)>シルフ
ニユ : そしたら、とりあえずミナの家だな<真犯人探し
シルフ : 俺は分かる気がするよ…ちょっとは信じてみようカナとも思うしね>レーン
シルフ : 目に染みて涙がでるよ…<すぱいす>ニユ
カイツ : や、悪いっすね。他にあんたがたを雇う依頼金になりそーなもんがこの村にはないもんでね>ガル、ニユ
ニユ : 笑い涙だろ?(笑)>シルフ
ガルフォード : ミナの家にれっつごーや>おーる
ナリス : では、指輪は返してもらうけど……処分(?)は真犯人が見つかってからだな。>カイツ
カイツ : あ、そうそう、やってくれるんなら、一つだけ俺にもじょーほーがあるっすけど>ALL
シルフ : もちろん、こらえるのに精一杯だ>ニユ
ニユ : まあ、貴様はもう少し人心術というモノを覚えた方がいい・・・・・俺のように(爆死)>カイツ
アリア : その前に、怪物について貴方が知っていることを全部話してくれるかい?>カイツ
ニユ : なんだ?<情報>カイツ
ガルフォード : どんな情報?>カイツはん
ナリス : 司法取引も、情報次第だぞ?(笑)>カイツ
カイツ : だから、指輪は真犯人を見つけてくれたら返すっすよ。それまでは、俺が預からせてもらうっす。口だけで言って帰られても困るっすから>ナリス
カイツ : いや、怪物に関しては知らねっすけどね。俺が悪戯やってたとき、なんつうかこう、背中がゾッとするような視線を感じたんすよ。で、周りを見てみたら誰もいなっかったっすけど、子供が走り去るような足音が聞こえたんっすよ<情報>ALL
カイツ : 人心だろうがなんだろうが知ったこっちゃないっすよ。こっちゃあ、村人の命かかってるんっすから>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・子ども?・・・・・体重が軽いモノが走る足音ってコトか?>カイツ
シルフ : それって・・…情報か?
カイツ : そんな感じっすかね>ニユ
ナリス : ……決定打を期待していたわけではないが、情報のうちだな。>シルフ
ガルフォード : 女性の可能性もあるということですか?>カイツはん
レーン : うにゅ。子供ですかぁ……足音だけですので特定はできないんですよね(^^;
アリア : それは、一度のみ? それとも何度か感じたのかい?>カイツ
カイツ : かもしれないっすけど、歩幅ってぇか、足音の間隔からして子供じゃないかなっと思うんですけどね>ガル
シルフ : 悪戯をしていたときにってことは村が荒らされるのを良く思ってない?>ナリス
カイツ : 一度だけっす。こう恐くなって、それからやってなかったっすから>アリア
ガルフォード : この村に子供って何人くらいおるん?>カイツはん
カイツ : そりゃ、一杯いるっすよ>ガル
ナリス : 同族と思われたりとか?(笑)>シルフ
ニユ : だからこそだって(笑)・・・・貴様の不用意な一言のせいで、もうちょっとで俺達はマジで見捨ててたぞ?(笑)<人心>カイツ
ニユ : グラランではないよな?(笑)<足音
ガルフォード : 夜中に出歩いてぞっとするような視線送れる子供ってどないやねん(笑)
シルフ : さっきを向けるだけなら誰でも出来るけど、そこでこいつを襲わないのはなかなか出来ないぞ>ナリス
アリア : それは何日前の話かな?>カイツ
カイツ : まあ、そん時は村が全滅するなりなんなりしてたっしょうねぇ>ニユ
カイツ : 三日程前っすかね?>アリア
レーン : うにゅぅ……子供で巨大な爪を持った存在、村を自由に出入りできる人ですかぁ……
ナリス : 変装の魔法を見て、厄介な相手だと思って手控えた……という可能性もあるが?>シルフ
ニユ : 貴様・・・・・ドライなのか熱いヤツなのか分からん(汗)>カイツ
カイツ : さあ、どっちなんっしょうねぇ?<ドライか熱いか>ニユ
ニユ : ああ、そうか・・・・・・少なくとも3レベル魔術師以上に見られたワケか・・・・<カイツ
シルフ : そうなると、結構頭良いな、さらに魔法を知ってる>ナリス
ナリス : まぁ、あとは襲われたミナさんの所に行って目撃証言を得ましょうかね?>ALL
ニユ : 後は、ミナの家に行ってみるしかないな・・・・
ガルフォード : っちゅーこっちゃから、ミナはんの家にごーやな>おーる
アリア : 殺気感じて、すぐに変身の魔法解いたの?>カイツ
カイツ : まあ、それから怪我人まで出ましたっすからね。や、俺のせいってなるのはいいんっすけどね、それで潜んでる本当の奴みのがされても困るっすから・・・そういうわけで、お願いしまスッすな
ナリス : 推測ならいくらでも言えますからね。(笑)>シルフ
シルフ : ミナさ〜ん待っててくださいね!(きらりん)さあ皆こんなむさい場所から出て早く行こうぜ!
ニユ : ちなみに、変身じゃなくて幻影つくりだぞ?(笑)<クリエイトなコモン
カイツ : 変身の魔法は使えないっすよ?あくまで、遠くからちょっと脅かすつもりで幻覚造ってただ決すから>アリア
レーン : はぁい☆ 行くです♪>ミナさんの家。
シルフ : 結局分かったのは体格だけだな>ナリス
アリア : あぁそっか。ごめん勘違い(^-^;<クリエイト
ナリス : ゆっくり動くのならば、自分に幻影を被せて変身するように見せかけられると思うが……まぁ、そのような事はどうでも良いか。
アリア : じゃあ、行きますか。<ミナさん宅
ニユ : さぞかしセコイ魔術師だと思われただろうな(笑)<幻影で人脅かしカイツ
カイツ : 案外、何かあった時、俺が犯人って事にして、逃げるなりさらに一気に襲うなりの時間稼ぎでもしたかったり、とかかもしんないっすけどね。じゃ、後はたのみやしたっすよ>ALL
ナリス : では、向かいましょう。>ミナさん宅 // では、指輪は暫く預けておくが……戻ってくるまでの間に悪さをするなよ?>カイツ
カイツ : しねぇっすってば。責任ぐらいは感じてるから、こんな取引してんっすから>ナリス
ガルフォード : ナリスはん怒らしらたら凄いことになるで?(笑)>カイツはん
ナリス : (にっ……と笑って) なら宜しい。>責任を感じている<カイツ
GM : じゃ、ミナの家に行くということですな>ALL
ニユ : OK<ミナの家
ガルフォード : おっけーや>GM
レーン : はぁい。
ナリス : うぃ。>移動
GM : では、ミナの家の前。例によって例の如くだが、どうするね?>ALL
ガルフォード : シルフはんをを後ろにやってから訪問や(笑)>GM
シルフ : (ノックして)ごめんください〜(とそといきようの声で)>ミナ
ニユ : ・・・・・・・・粉砕・・・・・はする必要ないな(笑)<ミナ家
ミナ : あ、はい、え・・・と、何方ですか?
ガルフォード : 早っ(笑)>シルフはん
シルフ : 何でやねん…<シルフ後ろ>ガル
ニユ : もうすでに扉前へ(笑)<後ろにいた筈シルフ
シルフ : シルフといいます、今時間はおありですか?(といいつつ傷のあたりを見る>ミナ)
ガルフォード : そういうことするからや(笑)>シルフはん
シルフ : きっと、愛のパワーだ>ニユ
ナリス : 村長の依頼で怪物退治に来たのですが、実際に目撃されたミナさんに状況を伺いたいのですが……。(ウソ含有率30%)
レーン : こそこそ|壁|_・) (笑)>ミナさん。
ニユ : いや、欲望のエネルギーだ(笑)>シルフ
ミナ : え?あ、そう、なんですか・・・ちょっと待って下さいね(扉をゆっくりと開けて、10代半ば程の少女が出てくる。片腕に包帯を巻いている)
ニユ : 傷のセージチェックってできたっけ?
ガルフォード : オレはシルフはん押さえつけてるからナリスはんよろしゅう(笑)>ナリスはん&シルフはん
シルフ : (大丈夫!てかゼンゼンOK!<十台半ば>)
アリア : 怪我は大丈夫かい?>ミナ
ニユ : (何が!?(笑))<OKシルフ
GM : 包帯巻いてる上から何をチェックするとおっしゃるので?(笑)>ニユ
アリア : (何がOKなんだっ!?(笑)>シルフ)
シルフ : この子は?>ミナ  怪我大丈夫?>女の子
ナリス : ……傷が痛むようでしたら神に癒しの奇跡を願いますが?>ミナ
ニユ : いや、傷を見せてもらった時に(笑)<チェック>GM
ミナ : (や、だから、怪我してる出てきた少女がミナだって(笑))あ、はい、まだ少し痛み間すけど、大丈夫です・・・それで、何をお話すれば?>アリア、ナリス
GM : 何故にいきなり傷を見せると?(笑)>ニユ
レーン : こそこそ|壁|_・) (傍観(笑))
ニユ : いや、だから、それができるんなら見せてもらえるよーに頼もうかなっと(笑)<チェック>GM
ナリス : 嫌な思いを掘り起こす事かもしれませんが、あなたが襲われた時の状況と、襲った相手の事を教えて欲しいのですが。>ミナ
アリア : 襲ってきた怪物の姿は見たかい? どんな風だったか覚えている?>ミナ
シルフ : すとらいくぞーん<OK>ニユ、アリア
ガルフォード : さっきからそこで何してんねん(笑)>レーンはん
ニユ : アナタが怪物に襲われた状況を教えてください(スマイル(爆))>ミナ
GM : さすがに、何につけられた傷か、を特定しようってんなら、目標値馬鹿高くなりまっせ?>ニユ
ニユ : よし、分かったから後方より援護していてくれ(笑)<すとらいくぞーん>シルフ
ナリス : 切り傷、刺し傷、引っ掻き傷くらいの判別なら……。(笑)
シルフ : 俺は最前列で戦いたいぞ(誰と)>ニユ
ミナ : あ、はい・・・ええと、その日は、友達の家で遊んでた帰りで・・・・あっちの村長さんの家の近くを通って帰ってきてたんですけど・・・一人で歩いてたら、いきなり大きな化け物に襲いかかられて・・・>ナリス、アリア
ニユ : そっか・・・・・・まあ、見た目とかで分かる程度でいいや(汗)>GM    できれば、傷を見せて頂きたいのですが?>ミナ
GM : そのぐらいならわかるっしょうけどっすねぇ(笑)>ナリス
ガルフォード : (シルフを最後列に引きずっていく)後は頼んだで〜(笑)>シルフ以外
ニユ : 最重要任務は任せた(笑)>シルフ引きずりガル
アリア : そっちは任せたよ(笑)>ガル
ニユ : 大きな化け物・・・・何か、特徴は?>ミナ
ミナ : え?・・・あ、はい(少しためらいがちに包帯を外す。傷は、なにか大きな爪で引っ掛れたような物)>ニユ
ナリス : そうですか……その、襲ってきた大きな怪物は人の形でしたか?>ミナ
シルフ : (引きずられつつ)なんでや〜>ガル
ニユ : 一応、傷にセージチェック(笑)(ころころ・・・・13)
ガルフォード : 世の為人のためや(笑)>シルフはん
ミナ : え?いえ、あ、でも、こう、かなり大きな・・・・3mぐらいはありそうな人のような怪物だったようにも見えましたけど・・・・。そういえば、襲われる前に、誰か子供とすれ違った気も・・・>ナリス
シルフ : 俺の事を考えてくれ!俺の人権を主張するぞ>ガル
ナリス : 子供とすれ違った後にですか……。
GM : 大きな爪で引っ掛れたような傷だ(笑)>ニユ
アリア : 子供? どんな風な子供だったか覚えてるかい?>ミナ
ガルフォード : 却下(笑)>シルフはん
ミナ : いえ、暗かったですし、すぐにすれ違いましたから・・・・・>アリア
ニユ : ふむ・・・・・子供の足幅で体重の軽い大きな体と大きな爪を持つ化け物か・・・・・(纏めて、むしろ混乱したエルフ(笑))
シルフ : 早ッとそろそろこの会話も不毛だから止めるか…>ガル
ミナ : それで、急に襲われて、必死で逃げて・・・そう、人気を感じて、村長さんの家の近くに逃げていったら、追ってこなくて助かったんです
ガルフォード : 怪物に襲われたんは後ろから襲いかかられたん?>ミナはん
ナリス : では、今聞いた情報からなにか該当するモンスターがいるかセージチェックしたいのですが、出来ますかね?>GM
アリア : 襲われたのは、具体的には何日前?>ミナ
レーン : こそこそ|壁|_・) うにゅぅ、また子供ですかぁ。
GM : ふむ・・・まあ、いいでしょう、どうぞ>ナリス
ガルフォード : もうやめとるわい(笑)>シルフはん
シルフ : 何故その位置から…>レーン
ミナ : あ、はい、二日程前のことです・・・>アリア
シルフ : 俺のせいかよ・・>ガル
ナリス : まぁ、無駄だとは思うけど一応……。(ころころ・・・・10) ……ダメだ、思いつかない。(笑)
ニユ : では、俺も・・・・・該当生物チェック(笑)(ころころ・・・・12)
GM : ふむ・・・なにも思い当たらないね>ナリス、ニユ
ガルフォード : 伝承チェックも有り?>GM
ナリス : インスピレーションを使うのは実際に遭遇してからにします。(笑)>GM
GM : う〜・・・・ん。さすがにちょっち無理かな。まあ、やってもいいけど、目標値がさらに高くなるかな>ガル
GM : 了解(笑)>ナリス
ガルフォード : 無理でもやったるわい(笑)伝承ちぇーっく(ころころ・・・・14)
アリア : えぇと、ミナが襲われて以降、誰かが怪物を目撃したという話はないのかな?>ミナ
GM : あ、待て、ニユはわかってるじゃないか、その目は(笑)こいつ有名だわ(笑)>ニユ<スプリガン、っていうのがそんな風な項目に該当したような気がする>ニユ
ニユ : あ、マジで(笑)<分かってた  ・・・・・・というわけだ、スプリガン(笑)>ALL
GM : そうだね、そんな子供から怪物に変身するっていうのがいるっていうのをどこかで聞いたような気がする。ただ、名前やらは思い出せない>ガル
ミナ : あ、いえ・・・・あ、でも、そういえば・・・>アリア
ガルフォード : そーそー、確かそんな名前のやつや(笑)<スプリガン
ナリス : スプリガンか……どっかで聞いたことはあるけれど、知らないなぁ。(笑)>ニユ
シルフ : スプリガンかよ…予想通りといえばそうなんだけど…
アリア : ん、何か思い出したのかい?>ミナ
レーン : こそこそ|壁|_・) スプリガン……良く知らないです。
シルフ : (知ったか発言連発)
ニユ : 貴様ら・・・・(笑)<知ったか組
ミナ : ええと・・・実際に私が見たわけでもないですし、あくまで噂なんですが・・・他にも、一人被害者がいて、その人は殺されて・・・・それで誰かの骨が見つかったんだとかなんだとか・・・>アリア
アリア : へぇ、スプリガンか…。流石ニユ、詳しいね。>ニユ
ニユ : 殺された?骨?・・・・・・・それは何時の話だ?>ミナ
アリア : …!? 穏やかじゃない話だね。その噂は、何処から?>ミナ
ミナ : え、と・・・骨が見つかったっていう話自体は昨日か、私の襲われた一昨日ぐらいからあったんですけれど・・・・本当かどうかはわからないです>ニユ
ニユ : くっくっく、まあな・・・だてに物知り博士の公開試験で6位にはなっておらん(阿呆)>アリア
ナリス : おやまぁ……。>骨の噂
シルフ : 村長夫妻に子供は?・・・
ニユ : ・・・・・その骨の身元とか、昔に失踪していたヤツとかは分からんか?>ミナ
ミナ : いえ、それもわからなくって・・・誰かが悪戯で流した噂じゃないかっ、ていう話もありますし、実際、誰かがいなくなったっていう事もないみたいですし・・・>アリア
レーン : こそこそ|壁|_・) 人肉を食べるのかなぁ?
ニユ : ないのか・・・・<失踪
シルフ : 人を襲うからには食用だな>レーン
ミナ : それは、わからないです・・・・>ニユ
ニユ : 入れ替わっていれば・・・・・・人は減らないな・・・・・
アリア : なんだ、6位なんだ(肩すくめ←?)<物知り博士>ニユ
ミナ : いえ、村長さん達に子供はいなかったと思いますが・・・>シルフ
ニユ : んなっ、貴様ぁ馬鹿にするなっ!!それでも決勝までいったんだぞ、パンダに負けたために6位になってしまったが・・・・(謎(爆))>アリア
シルフ : アハハ、そうなのか、あんなに若いんだしね、最近とついできたんだよね>ミナ
レーン : こそこそ|壁|◇´)ノ 人肉を食べるんなら、きっと犯人はハンバーグにしてるはずです!! なので大量に玉ねぎとニンジン、卵を購入した人を探すです(・ω・)
ミナ : あ、あと、そういえば、関係ないとは思うんですが・・・子供といえば、誰の事かはわからないんですけど、子供達が隣村から子供が一人遊びに来てるんだ、って、でも、それは内緒なんだよ、ってはなしてたのを聞いた事が・・・。
ナリス : ……身元の判らない子供、怪しいといえばこの上なく怪しいな。>隣村から遊びに来る子供
ニユ : ちみたんどもか・・・・・(汗)・・・・・・・では、子供が集まってる場所を教えてくれないか?>ミナ
ガルフォード : 関係ありまくりや(笑)>ミナはん
シルフ : しかし調べる方法は無いぞ>ナリス
ミナ : そうですね・・・村のちょっと外れのほうにある広場、ですかね>ニユ
ガルフォード : ん〜、目には目を子供には子供をっちゅーわけで、よろしゅう(肩ぽむ(笑))>レーンはん
ナリス : ……センス・イービルがあればな。(苦笑)>シルフ
ニユ : ソレしか手掛かりがないっぽい・・・・・とりあえず行ってみないか?<広場
アリア : ガルでも大丈夫なんじゃ?(笑)<子供には子供を>ガル
ミナ : え・・と。私にわかるのはこのぐらいなんですが・・・・あの、もう夜も遅いですし、そろそろ・・>ALL
レーン : こそこそ|壁|□ ̄;)!!|
ガルフォード : 何でやねん(笑)>アリアはん
シルフ : 邪悪なガキなら簡単なのに、全員殴るわけにもいかんし>ナリス
ニユ : って、もう夜中か、続きは明日だな・・・・・
ナリス : ……今晩はこれ以上行動を起こせると思いますかね?>ALL
ガルフォード : 夜中どうする?見張り出しといた方がええかな?>おーる
アリア : あぁ、長々と有難う。おかげで助かったよ。…怪我、お大事にね?(微笑)>ミナ
ニユ : ・・・・・・・・・・つか、見張ってみるか?村の夜・・・・>ガル
ナリス : 話を聞かせてもらったお礼に、「治癒」の魔法をかけて差し上げたいと思うのですが?
レーン : こそこそ|壁|_・) 襲われたのって夜なのかなぁ? それとも昼?
GM : と、いふわけで、ミナは戸を閉めて、家の中に戻ってったよん。
ニユ : 俺はセンスマジックを使ったから寝たいトコロだが(笑)・・・・・・見張ってみた方がいいと思うぞ?>ガル
ナリス : あっ、戻ってしまった。なら、いいか。(笑) 
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