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(5)総員、探れ。
ガルフォード : シーフ連はどうする?<見張り>シーフ連
ニユ : 確か夜だった筈だ<ミナが襲われたの
アリア : 周りが暗いって言ってたから、夜だと思うけど?>レーン
レーン :
まだこそこそ|壁|_;) シーフ連って……確か私だけなんですけれど(T-T)(笑)><ガルさん。
ニユ : ・・・・・・・・・ところで、ちゃんと宿はあるんだろうな?この村(笑)
ナリス : 早朝……と言う事はありえないな。
ガルフォード : ああ、シルフはんもシーフかと勘違いしてた(笑)>レーンはん
GM : 宿ぐらいはあるよ(笑)ポルクは宿に泊まった、って言ったじゃないか(笑)>ニユ
ニユ : ああ、そういえば(笑)<ポルク泊まり
ガルフォード : 宿から村長の家までどれくらいの距離?>GM
GM : ん〜、走って10分、ってトコ>ガル
シルフ : 戦士〜・・・一応>ガル
レーン : ひょっこり|壁| ~(
・-・)……と云う事は、夜に解決するしか無いのかなぁ?<事件夜に発生>
ガルフォード : 見張りどうする?>おーる
ニユ : 夜更かしは美容の敵なんだがな・・・・(憂鬱溜息(阿呆))
ナリス : 被疑者スプリガンが夜にうろうろしているのなら……。(笑)
シルフ : 立てたほうが良いんじゃないか…後は囮とか>ガル
ガルフォード : けど、何かあったときに宿で寝てたら間に合わんなぁ
アリア : 立てた方が良いと思うけど。<見張り>ガル
ニユ : 見張りたてる方に1票>ガル
ナリス : 見張りを立てたほうが良いとは思うが、どこに立てるのかな?
ガルフォード :
その場合誰を見張りにするかがなぁ、レーンはん一人行かせるか、何人かで行くか。どっちがええかな?>おーる
ニユ : 囮の案にも一票(笑)
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! 私力無いですし、倒れ易いんですけれどぉ(T-T)>ガルさん。
ガルフォード :
ミナはんが村長の家の近くで襲われたりしてるんやからその辺がええんちゃうの?>ナリスはん
シルフ : じゃあ、ニユ囮ナ>ニユ
アリア : 囮…私もかな?(笑)
GM : ほえほえほ〜、さてはて、どないしはりまするか
ナリス : ガルが囮というのは?(笑)
ニユ : イヤだ(0.01秒(笑))>シルフ
ガルフォード : 今って夜の何時くらい?>GM
ニユ : クリエイトイメージを囮にするとか?(笑)・・・・・無理か?
シルフ : 無理(0.0001秒)>ニユ
GM : 11時ぐらい>ガル
ガルフォード : 精神力って6時間寝たら回復するんやったっけ?
GM : そだよん>ガル
レーン :
(うにゅぅ……私は外見年齢なら13歳くらいの筋力&生命力10(シーフなので必筋は05ね(笑))のHEです。囮でも1人でもど〜んとこぉい(`◇´)(やけ(笑)))
GM :
コモンルーンで魔力ゼロで立てた幻覚が、5レベルモンスターに通じると良いね、うん(笑)>ニユ
ニユ : スプリガンって5レベル!?(今更知ったPL(汗))
GM : はっきりいって、下手な5レベルモンスターよりは強いよ<スプリガン
ナリス : 1点しか使って無いしな……寝なくても良いというのならそれでも良いが。
ガルフォード :
ほな、今から朝までみんなで見張りして、朝から昼間で寝たらニユはんの精神力も回復するからその後で子供に聞き込みっちゅーのでええかな?>おーる
ナリス : ……2Lv暗黒魔法が凶悪との噂が。>スプリガン
GM :
うん、それは確かに。純粋戦闘能力でもトロールにひけを取らないのに魔法もつかえる・・・・絶対6レベルだって、こいつ(笑)<スプリガン
ニユ : 概ねOKだ>ガル<囮のコトはどうする?
シルフ : いいよ、問題ない>ガル
レーン : うにゅ。OKです☆>ガルさん。
ガルフォード : 二組くらいに分けて、村長組と、見回り組でええんちゃうかな?<見張り
ニユ : 村長組?
ガルフォード : この村ってそんなに広くないんやろ?>GM
ガルフォード : 村長の家の周りを見張る組の略や(笑)<村長組
GM : そうだね、まあ、一周回るのに1〜2時間、かな>ガル
ニユ :
むぅ・・・・・・5レベルのかもしれないヤツを相手にするかもしれないのに・・・・二つにパーティーが分かれてると危険な香り(汗)
ナリス : 1周回るのに1〜2時間……周囲は4〜8キロか。(謎)
ガルフォード : ほな、やっぱりみんなでぞろぞろ行く?>おーる
アリア : 1〜2時間くらいで一周回れるのなら、全員で行動する方が良くない?
ナリス : パーティー分割は再集結に時間が掛かるから危険だな。全員行動に賛成する。
ニユ : 皆でゾロゾロに賛成
シルフ : でも何度も回るだろ>ありあ
ガルフォード : ほな、全員で村をぐるぐる見回るっちゅーことやな
GM : あ〜・・・・で、そないしますか?>ALL
アリア : そうだけど、危険性を考えると全員一緒の方が良いと思うんだよね。>シルフ
ニユ : んで、できたら囮作戦を実行・・・・・・イイ囮案が浮かんだら(笑)
ガルフォード : あと、村長の家の近くはコースに入れるようにした方がええな
レーン :
うにゅぅ……みんなでぐるぐるぐるぐるぐるぐる回るのね "((((@▽@))))" (笑)
ガルフォード : どんな案やねん(笑)>ニユはん
ニユ : つか、むしろ、村長の・・・・ミナが襲われたあたりに絞っていいんじゃないか?<コース
シルフ : でも全員で固まってても出てこないだろ>アリア
ガルフォード : 全員でミナはんが襲われた辺りを重点的に見回りっちゅーことに決定や>GM
ニユ :
ソレは・・・・スッキリ爽快サッパリ最高なGM苛めな案だっ!!(びしっ(阿呆))>ガル
GM :
いや、既にこの経過時間が苛めに近い(笑)>ニユ じゃあ、ガル案でいいんだね?>ALL
アリア : う〜ん、そうなると囮作戦が有効かな、ってコトになるんだけど…(悩)>シルフ
ニユ : OKだ>GM
ガルフォード : まぁ、ニユはんに案があるみたいやし(笑)>シルフはん
レーン :
うにゅぅ……それじゃ、一人が先に行って、その人が曲がり角に行ったらそこまでその他の人が着いてくる……って事とかですか?<囮&ぞろぞろ>ニユさん、シルフさん。
ニユ : そんなモノは無い(キッパリ爽快(笑))<案>ガル
シルフ : 誰かを立てておいて、残りの人が見張ると(悩み>アリア
ニユ : まあ、そんなトコでいいんじゃないか?>レーン
ナリス : けっこうレーンの案はいい線を突いている気がするな。
シルフ : まあ不特定に言っても仕方がないしな、従うよ>ガル
シルフ : それは採用>レーン
ガルフォード : ほな、さっきのにレーンはんの案を追加や>GM
GM : あー・・・・あ、決まった(笑)あい、了解>ガル
シルフ : 議長まとめたってや>ガル
アリア : うん、そんな感じで良いんじゃないかな。>レーン
ガルフォード : その一人はレーンはんでええやろ?(笑)>おーる
GM :
で、取りあえず村長さん宅近くにまずいくわけね?で、誰が先頭にたって一人先に行くのかな?>ALL
ニユ : OKだ(笑)>ガル
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! ……はにゅぅ(/_;)(笑)>ガルさん。
アリア : …いきなり攻撃されたら辛くない?(^-^;<レーン先頭
ナリス :
それで問題ないと思う。(笑)>ガル // 金属鎧のが行っても餌にはならないだろうし。
ナリス : このなかでいきなり攻撃されても問題ないのはガルだけだと思うが?(笑)>アリア
GM : あー・・・で、冗談は抜きにして、レーン先頭でいいのね?>ALL
ガルフォード : ナリスはんもやろ?(笑)>ナリスはん
シルフ : (挙手)<いきなり攻撃
ナリス : 回避が厳しいから全然ちがう。>ガル
レーン :
うにゅ、何とか頑張るです(T▽T) (死んだら……みんなを祟ってやるですぅ(T-T)(笑))>先頭・。
アリア : レーンが構わないのなら、ね。<先頭
GM : うん、じゃあ、もうそういう事でさくさく進めちゃうよ>ALL
ガルフォード : 下手したら一撃死やなぁ<レーンはん
シルフ : がんばれ〜影で応援してるぞ〜(回れよ)>レーン
ナリス : かまわないです。(爆)←鬼?>さくさく進める
ニユ : さくさく行ってくれ(笑)
ガルフォード : おっけーや>GM
シルフ : 賛成しかも多いに<さくさく
レーン : はぁい(/_T)>さくさく。
GM :
じゃ、レーンが先頭で歩いていて、曲がり角を曲ったら後の人達が追い掛けて来る、って、わけね?
ガルフォード : そーゆーこっちゃ>GM
アリア : うん、そういう感じ。>GM
ナリス : だな。>GM
レーン : とてとてぽてぽて…… "(・・ )(
・・)"きょろきょろ……とてとてぽてぽて……
GM :
ふむ、そうするとだ・・・・村長さん宅から少し離れた所で、曲がり角を曲った所でレーンは子供とすれ違うよ
レーン : ほにょっ? こんな時間に外に出ると危ないですよぉ>子供。
子供 : あ、うん、もう家に帰るよ〜。おねいちゃんは何してるの?>レーン
シルフ : (よし、その可愛いパワーでレーンを陥落一気に結婚だ!(違う))
レーン :
ほにょっ? 旅してるんだけど、宿屋さん探してるのぉ。今着いたとこで、迷っちゃって(汗々)(嘘)>子供。
ガルフォード : (今のうちにどつくんやっ(←無理(笑)))
ニユ : (今だ、刺せ(爆死))
子供 :
ふ〜ん、そうなんだぁ、大変だね。ん、ぢゃあ、それじゃあねぇ〜(あっさりと通りすぎて行く)>レーン
シルフ : (本物だったら・・どうするねん>ガル)
レーン : (こらこらこらこら(後ろからの声援(?)))
ニユ : そうすると・・・・・俺達とも擦れ違うのか?<子供>GM
レーン : うん、じゃぁね☆ 気を付けてね☆>子供。
ガルフォード : (こんな深夜にうろつく子供やおらんやろ(笑)>シルフはん)
GM : うん、まあ、そうなるね>ニユ
シルフ : (うう・・・(←うろついてた人)>ガル)
ガルフォード : (その子供の顔覚えたやろなぁ?>レーンはん)
ニユ : 来た?<子供>GM
GM : いや、だから、来たよ>ニユ 子供は、君達の横を普通に通りすぎて行くね
レーン : 記憶術使って覚えられますか? その子の顔とか身体的特徴>GM。
シルフ : どうしたのこんな夜中に?(とかいって近づく)>子供
ニユ : センスマジックとセンスオーラ掛けたいが?>GM
GM : 憶えられるよ>レーン ただ、判定は思い出す時にね
GM : 別にいいよ>ニユ
レーン : はぁい☆<覚えられる>GM。
子供 : ん〜、これからねぇ、おうちに帰るの〜>シルフ
ニユ : センスマジック・・・・ (ころころ・・・・17)
ガルフォード : やっても無駄や・・・ってオレは知らんのか(笑)>ニユはん
GM : 特に反応はないよ>ニユ
シルフ : 一緒についていくよ、おうち何処?>子供
ニユ : あれ?そーなのか?(汗汗)<やっても無駄
子供 :
あそこ(すぐ近くの家を指差す)>シルフ ぢゃーねー(そういって、指差した家に入って行く)
シルフ : おう・・・(びっくりして手フリ)>子供
ニユ :
P:ううっ、そうだったのですか(汗)・・・・・・・もしかして、ニユはソレ知ってたかもしれない?(笑)<スプリガン事情
ガルフォード : で、どーする?>おーる
GM : さて、子供は家の中に入っていっちゃいましたが。で、どうしますか?
GM : 達成値丁度じゃわからんね>ニユ
ニユ : それは・・・・・見回り続行・・・・かな?
レーン : とてとてぽてぽて…… "(・・ )(
・・)"きょろきょろ……とてとてぽてぽて……(そのまま移動(笑))
ニユ : 良かった・・・・自然な行動だ(爆)<知らんかったニユ
ガルフォード : レーンはんにさっきの子供が入った家を見てきてもらう?>おーる
ナリス : 得物が餌にかかるまで続行なのかな…?(笑)
シルフ : そりゃ、家を覚えておいてこのままか、俺とアリアでシェイドぶつけまくるとか(笑)
アリア : 怪しいというだけで、家に押しかける訳にはいかないしなぁ。。。
ニユ : 見回り続行の方向で・・・ってのに一票>ガル
ガルフォード : 押しかけるんやなくて忍び込んでもらうんや(笑)>アリアはん
アリア : でもさ、忍び込みがバレたらどうするの?>ガル
レーン :
私が記憶術で覚えていますし、家の場所がわかれば後で村長に聞く事もできますので、そのままでも良いのでは?>ガルさん。
ナリス : 余計なトラブルを招く必要は無いのでは?>ガル
レーン :
(P:今夜事件起きている場合ですと、後でちょっとこまりますけれど(^^;)>ガルさん。
ガルフォード :
それは問題やけど、こんな夜中に怪物騒ぎがある村で子供を一人歩きさせる親がおるとは思えんのや
シルフ : そうなるとあの家の人が危険だな>ガル
ニユ :
一理あるな・・・・・とりあえず、聞くだけ聞きにいってみるか?・・・・・忍び込むのではなく(笑)<子供の入った家>ガル
ナリス :
……鍵なり閂なりがかかっていない様子だったのも気にはなるが。>子供の入っていった家
ガルフォード : とりあえずレーンはんに聞き耳してもらうんはええかな?>おーる
レーン : 1人か2人偵察に回します? 今の距離なら呼べばすぐ駆けつけられますけれど。
レーン : (うにゅぅ……シティーアドベンチャーだったのね(/_;)(笑))
アリア : うん、確かに気にはなるし…良いよ。<聞き耳>ガル
GM : にょ〜〜〜、では、レーンが聞き耳、で良いのかな?
ガルフォード : レーンはん一人でこそっと行って聞き耳してもらえるか?>レーンはん
レーン : はぁい。聞き耳しますね(/_;)(笑)
ナリス :
侵入ではなくて聞き耳ならさほど問題は無いだろう。(そういう問題かな?(笑))>ガル
ニユ :
いいんじゃないか?・・・・何か理由つけて直接、家の者に会ってもいい気もするが・・・>ガル
GM : じゃ、聞き耳判定をどうぞ>レーン
レーン :
うにゅ。呼ばれたら、現時点で聞き耳1回します。足音とか聞こえないか(今の時間帯分かりませんので、家事の音とか聞こえたりして(笑))>GM。
ガルフォード : 普通に宿を教えてもらいに来た旅人でもええけどな(笑)>ニユはん
シルフ : 人の家に耳を立てるとは…(オイ)
レーン : その後、例の家に行って聞き耳判定です☆>GM。
GM : いやだから、判定をどうぞ>レーン
レーン : 何か聞こえないかな?(ころころ・・・・・12)
ニユ :
うむ・・・・子供の話に持っていきたいなら、さっき何何を落としていったみたいで・・・・とかデッチあげればイイと思うぞ(笑)>ガル
GM : 取りあえず、その場では特になにも聞こえない様に思えたよ>レーン
レーン :
それじゃ、例の家の扉に耳を付けて判定です☆ 「うにゅ、長い耳邪魔(`◇´) ひとっと(・ω・)」(笑) (ころころ・・・・12)
GM : うん、やっぱり特に、というかなにも聞こえない様に思える>レーン<物音一つね
ニユ : 空家・・・・・・・・?(笑)
レーン : うにゅ。何も聞こえません(・ω・) 足音も生活音も……?>ALL。
GM : うん、何も聞こえない>レーン
ガルフォード : ほな、宿屋を教えてもらうってことで訪問してみる?>おーる
ニユ : 踏み込んでみるか?・・・・・・・こっそり(笑)>ガル あ、そっちの案で(笑)<訪問>ガル
ナリス : 訪問するのなら、なるべく怪しまれない人物が良いのでは?(笑)>ガル
GM : じゃあ、訪問するのね。返事はないよ>ガル
アリア : んー…何も聞こえないのも気になるし、訪問してみよう。>ガル
ガルフォード : ふぁいとっ(肩ぽむ(笑))>アリアはん って、もうしてるし(笑)<訪問 鍵とかは?>GM
ニユ : 扉、鍵掛かってない?>GM
GM : いい加減待ってるといつまでたっても話が進まないからね(笑)>ガル
レーン :
うにゅ。何か変ですねぇ?(今の内に盾だけ持っておきます☆(持っていませんでしたので(^^;))>GM。
GM : かかってないよ〜ん(笑)<鍵>ニユ、ガル
ガルフォード : ごめんくださーい(ドア開ける)>GM
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・空家だぁ!!!(笑)
アリア : …鍵も掛かってない? 変だな、これは。
ナリス : ああ、だからさっきあの子供はすんなりと家に入れたのか……。>鍵が掛かってない
ガルフォード : あ、オレも一応盾持っとく(笑)
GM :
はいな、では、ドアを開けると・・・・・裏口らしき扉が開いてて、そこから風が虚しく吹き付けているよ(笑)>ガル
レーン : ぱっと見、扉とかは何個ありますか?>GM。
ガルフォード : やっぱ、さっきの子供やったんか〜(笑)
GM :
うん、入ってみればわかるが、しばらくの間、もう人の生活していた跡が感じられないね(笑)<空家
ニユ : 逃げられてる(泣)
アリア : …逃げられた後か(苦笑)
GM : 表と、その開いてる裏口のみ>レーン
ナリス : ……しくじったな。
ニユ : 子供が家に入ってから、どんくらいの時間が経ってる?>GM
レーン : 簡単に見渡して、何か特別な物(骨とか血痕とか)無ければ裏口の扉開けます☆>GM。
GM : そうだね、結構話し合っていたからね。もう10〜20分ぐらいは>ニユ //何もないし、裏口は開いてるんだって(笑)>レーン
ガルフォード : また見回り続行するしか無いみたいやな(笑)>おーる
ニユ : もう、追うのは無理っぽいな・・・・・・・・(汗)<時間経ち
レーン :
あうっ(汗々) ごめんなさいです(^^; 裏口って私達が今入ってきた所ですね(^^; それじゃ表口の扉開けます☆>GM。
アリア : …みたいだね(苦笑)>ガル
GM :
そうじゃなくて。表からはいってきたんだけど、その時には裏口は開け放たれていて、虚しく風が君達に吹き付けていたんだよ(笑)>レーン
ガルフォード : ちゅーわけで、見回り続行や>GM
ニユ : 見回りか・・・・・・一応続けるか?>ガル
GM :
はい、了解。では、見回りを続けているとだ・・・・・残念ながら、もう何も起きないよ(笑)>ガル
レーン :
うにゅぅ(x-x) それじゃ、こっちの通りを歩いてみましょ☆<開いた裏口の扉の方>ALL。
ナリス : 続けるしかあるまい。それで、見つけられればラッキーというところかな?>ガル
ガルフォード : ん〜、何かあったら嫌やしな>ニユはん
ニユ : それでは・・・・・・宿にて6時間睡眠だな<何も起きない
ガルフォード : ほな、宿に戻って休んでから子供に聞き込みってことか>おーる
アリア : だね。…で、昼になったら広場に行く、と。<睡眠の後
ニユ : OK>ガル
ナリス : OK>ガル
GM : じゃあ、宿で睡眠を取ったということで・・・次の日に行きますよ>ALL
ガルフォード : 記憶術って今やるんと明日やるんで難易度変わるん?>GM
レーン : うにゅぅ……これで終了ですかぁ。それじゃ、ご飯食べて眠るです☆
ニユ : いいぞ>GM
GM : 変わるよ>ガル
アリア : どうぞ。>GM
ナリス : OKですが、翌日になったらもう1度「インスピレーション」を使います。(笑)>GM
ガルフォード : ほな、今夜のうちにレーンはんに似顔絵描いてもろといた方がええか>レーンはん
レーン : ほにょっ? お絵描きですか(//▽//) (クレヨン片手に(笑))>ガルさん。
ガルフォード : さっきの子供の絵を完璧に描くんやっ(笑)>レーンはん
GM : はい、了解>ナリス
GM :
似顔絵か・・・特に判定方法がなかったと思うんだよな・・・・まあ、じゃあ、まずは記憶術チェックを>レーン
レーン : うにゅ。それじゃ眠る前に、その子の似顔絵描きまぁす☆>GM。
レーン : すらすらすらぁ〜っと☆ (ころころ・・・・12、+2で14)
GM :
ってことは、記憶術は14か。まあ、結構細部まで思い出せたね。じゃあ、続いて、シーフ+器用で似顔絵を>レ−ン
レーン : うにゅぅ……描き描きっと……(ころころ・・・・・10)
GM :
うー・・・・・ん、まあ、似てるか似てないか、微妙な絵が出来あがったよ(笑)なんとなくわからなくもないかな、程度>レーン
レーン : うにゅぅ……何か中途半端な絵ですぅ(;-;)(笑)
ガルフォード : ほな、さくさくと明日ってことで(笑)>GM
GM : はい、では次の日。君達が起きると、昨日にも増して少し村が騒がしいね
ナリス : さくっと翌日ならインスピレーションかけなおし。(ころころ)発動チェックだけだから値を気にしなくて良いのは楽だな……。
ニユ : 適当な村人捕まえて事情を聞いてみるが?>GM
レーン : ほにょっ? また事件がおきたのかなぁ?(-.ゞ
アリア : ん? 何かあったのかな?<騒がしい
GM :
うん、そうするとだ、何でも、となり村から村の青年がやってきたんだが、何か村が全滅したとかいう話をしているらしい。その青年は、今村長の家にいるらしいよ>ニユ
ガルフォード : どないしたん?>村人
シルフ : さくさく♪〜(オイ)
ナリス : 昨晩取り逃したのと関係が無ければ良いが…。>騒がしい
ガルフォード : 村長の家にだっしゅや>おーる
シルフ : 遅かった?<むら
ニユ : 村が全滅?(汗) ・・・・・・俺達も村長の家行きだな?>ガル
ナリス : 急ぐべし。>村長宅
GM : はい、では、村長の家へ。君達が行くと、コルトさんが出てくるよ。
レーン :
全滅ですかぁ……死体の山が積み重なっていて、家々は炎に包まれ、回りにはむせ返る様な血のかほり(//▽//)(妄想ちう(笑))
ニユ : 隣村だろ?・・・あまり関係無い・・・と思う・・・・・たぶん(汗)>シルフ
コルト :
ああ、やあ、君達か・・・・いや、聞いているかどうか知らないが、どうも大変な事になっているみたいだ。
ガルフォード : その青年に詳しく話を聞かせてもらえますか?>コルトはん
シルフ : 隣りか…脳が死んでる(おい)>ニユ
アリア : 何があったんですか? 隣村の青年が来たという話ですが?>コルト
シルフ : (すぱこーん)>レーン
ガルフォード : あの子供は隣村からきたって話ちゃうかったっけ?>ニユはん
ニユ :
血の香りは実はフローラルなスッポンの香りにて、死体の山はタイの刺身だったってオチを希望(謎妄想返し)>レーン
コルト :
いや、彼は今は寝てるよ。よっぽどの事だったみたいだからね、酷く憔悴しているし、変わりに私が話すよ
ナリス : (無言でニユを殴り倒し>妄想返し)
ニユ : 話してくれ・・・>コルト
レーン : はうっ(x-x) ほにょほにょっ?(今やっと起きたみたい(笑))>シルフさん。
ガルフォード : それで、隣村で何があったんです?>コルトはん
コルト :
ああ、それでだな。その青年は、ちょっとした出稼ぎで1週間ほど前から隣村を留守にしていたらしいんだ。
ニユ :
あぶっ(べちゃっ)・・・・・・・・・・や、やはり負けるワケにはいかないかなぁっと・・・(汗たら(笑))>ナリス
コルト :
それでだね、一昨日村に帰ってみたら、死体の山ができていたらしい・・・それも、爪で切り裂かれて、無残にも食い荒らされたような
アリア : 変なことで張り合うんじゃないっ。>ニユ
シルフ : 一応な…死んだ人とかもいるかもしれないんだし(撫で)>レーン
ナリス : はぁ。……最悪の事態だ。>隣村壊滅の様子
アリア : 爪で切り裂かれ…というと、ミナさんの怪我と同等のモノ、か。
コルト :
必死になって調べたらしいが、生き残った者はついに見つけられなかったそうだ。それと、死体の腐乱具合からして、昨日一昨日に行われた事、ではないようだ。隣村とは特に交流もなかったからわからなかったが、酷い有り様のまましばらく放置されていたらしいね
ガルフォード : それってポルクはんのお師匠さんが倒し忘れたってことなんかな?
シルフ : ヤバイな…俺たちは顔覚えられたかも出し
レーン :
うにゅぅ……事件は同等の物みたいですね。あっ、そうだぁ。この子に見覚えはないですか?(似顔絵見せて)>そんちょー。
コルト : ん?いや、見覚えはないな>レーン
コルト :
うむ。それでだな、ひょっとしたら、この村の怪物騒ぎも同一の物の犯行の可能性もあるわけだ>アリア
ニユ : ・・・・・・・そんな危険なヤツなのか・・・・・急がないとだな・・・・
レーン : うにゅぅ……この絵と似た様な子も、ですか? 見覚え無いとすると……(悩)>村長。
GM : 倒し忘れたのか、あるいは、師匠さんが来た時には上手く隠れていたのか
アリア : 可能性はかなり高いね。>コルト
ニユ :
一応、俺はディスガイズ・・・・・レーンは変装できるが・・・・それでもヤバイかな?(汗)<顔覚えられ>シルフ
コルト :
いや、この村の子供の顔はだいたいわかるが、見覚えないな・・・余所の子供じゃあないかい?>レーン
ナリス : いるとしても、子供の姿をしているわけだから探すのも大変だな。
ガルフォード : スプリガンのこと話す?(こそっと)>おーる
シルフ : 向こうから近づいてくることはなくなったからな>ニユ
レーン : うにゅ。昨日のこの子みたいですぅ(ぼそっ)>ALL。
コルト :
ああ、それから、一つ言い忘れていた事が昨日あったんだ。先日、カイツ君の家に出稼ぎに行っていた双子の弟さんが帰ってきていたはずなんだが。彼にあったなら、弟さんにも会わなかったかい?
シルフ : 話したところで信じないだろ(こそこそ)>ガル
ニユ : そうだな、話しておいた方がいいと思うぞ>ガル
レーン : 話して事件解決て、少しでも報酬ふんだくるっ(//▽//)(笑)>ガルさん。
シルフ : 双子ぉ〜〜〜!?
ニユ : 弟?・・・・・会わなかったが?>村長
アリア : ・・・・・双子の弟?? いや、会ってないけど?>コルト
コルト : おや?おかしいな・・・彼の家に今は一緒にいるはずなんだが??>ニユ
ナリス : 双子? いや……知らないし会ってもいないが?>コルト
レーン :
……もしかして、昨日逢った人って、カイツさんじゃなくて、違う人?(^^;>双子の弟。
ガルフォード : その絵の子供が怪物の仮の姿なんです>コルトはん
ナリス : ……有無を言わさずに指輪だけでも回収しておくべきだったか?(苦笑)
コルト :
これが?・・・・・う〜む、にわかには信じ難いが・・・。そうだな、子供の事なら、子供に聞いた方がいいんじゃないか?>ガル<村の子供なら、大抵あちらの広場に集って遊んでいるはずだが
シルフ : それは結果論だろ、あの時聞いたはっこつガ兄貴か?
ガルフォード : 先にカイツはんの家行ってから、広場に行く?>おーる
アリア : とりあえず、この後カイツ宅に行こう。>おおる
ニユ : とりあえず、カイツの家に行ってみよう>ガル
ナリス : ……カイツの家に向かうべきだな。>ALL
ガルフォード : ほな、カイツはんの家にごーや>おーる
コルト : ん?ああ、行くのかね?まあ、それじゃあ、君達も気をつけてな>ALL
ガルフォード : さくっと移動よろしゅう(笑)>GM
シルフ : それが良さそうだな・・<カイツのイエへ
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