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■八の巻 そして愛のために舞う
レイ : やだよ〜、も〜、負けたいよ〜(じたばた(笑))
ぱぱGM : あ、オコチャマモード(笑)<負けたい(笑)
ストゥール : ああ、じたばたすると細工がぁ!!(笑&大嘘)
レイ : これ以上なんだかわからない二つ名が付くのはやだよ〜、え〜ん(じたばた、ばき!げし!(笑))
ぱぱGM : 諦めて、もう既に『大破壊小魔人』とまま(謎)から二つ名貰ってるから…(慰め←全然(笑))
レイ : はにゅうゥゥゥゥ!(じたばたじたばた、べきぃ!ばきぃ!(こらこら(笑)))
ぱぱGM : 「試合はまだ始まってません!(慌(笑))」
レイ : やーなーのー!(じたばた、めしぃ!ごきぃ!(笑))
ストゥール : 大破壊小規模魔人(笑)
ガルフォード : 小型人間台風の方が・・・(笑)
ストゥール : いやいや、それより超局地災害直下型大地震の方が・・・・(笑)
レイ : はーやーやーやーやー!(じたばたじたばた、ぐしゃ!←?)
ぱぱGM : 誰か、誰かピースを!(笑)
エル : 試合の方は大荒れの様ですねぇ。(始まってない(笑))
ガルフォード : 決まりやな(にやり)
ストゥール : だな(ニヤリ)
レイ : (ふー、ふー!(後ろ髪を尻尾の如く逆立たせながら、頬ぷっく〜〜(笑))
シルフ : どうせ俺は要らないハーエルなんだ〜(このカッコでいじけ)
ストゥール : ほら、小さい子が泣きだすから、こんなトコでいじけんな(笑)
シルフ : 俺はナァ、泣く子も黙ると言われてるんだぞ
ストゥール : 泣く子も泣かすだろ(笑)
シルフ : 泣いている子を泣かすとは、この矛盾いかに
ストゥール : 訂正、泣く子もシバく(爆)
 と、微笑ましく(?)暴れているレイや、いじけているシルフを置いて、試合組以外は移動。
ぱぱGM : ええと、では控え室組。Cブロックに出たのはエルムドさんという19歳の若者だね。
アイン : こんこんとドアを叩きます。
ぱぱGM : 「(いきなりで驚き)……誰ですか、あなた方は」<意気込み(笑)>エル
エル : では、試合に対しての意気込みを。(?)
アイン : ええっと、ちょっとお尋ねしたいんですけど・・・
ぱぱGM : 「???なんでしょう」
アイン : 副賞になっているナアナさんを知っていますよね?と。
ぱぱGM : 「ええ……俺の幼なじみです。 それが何か?」
エル : 単刀直入に言っちゃうんですが、ある依頼で捜し物をしてるんですが、それがどうやら優勝賞品のブロンズ像なんです。少しお話しする時間いただけますか?
ぱぱGM : 「ええ……?(驚)…はい、かまいませんが。」
アイン : それでです。交渉したいのですが…あなたはやはりナアナさんを好きですか?(どうでもいい?)
エル : エルムドさんは優勝したいんですか?
シルフ : 心使いの差だな(お?)
ぱぱGM : 「……ナアナが欲しいから参加したに決まってるでしょう。」 この辺の村は過疎化で若い娘も少ないからね、それ目当ての参加も多かったのです(謎)
アイン : …では、こうしましょう。実は,今残っている(彼を含めて)4人の内,2人は僕たちの仲間なのです。
ストゥール : そういや、ナアナの方はどうなんだろな・・・?
シルフ : 一応賞品なんだから今はあえないんじゃないの?
ぱぱGM : 縛られてるわけじゃあないから…(笑)
アイン : (僕は心遣いが足りないと…と、テレパ)
シルフ : (素直で、いいと思うよ)
エル : とりあえず僕らも、あの像を取り戻さなきゃいけないですから優勝したいんですけど、ナアナさんについては貰えないんですよ。えと、それでもう準決勝まで勝ち抜いてらっしゃいましたっけ?
ぱぱGM : 「ええ、なんとかCブロックまでは…。」
ガルフォード : (口調変更)もしあなたが優勝した場合、優勝賞品の彫像を譲ってはいただけないでしょうか?
ぱぱGM : 「??いや……まあ、俺はナアナがいれば良いのですが…。けれど、Bブロックのガルバリーは強敵ですし…。」
アイン : というより、もう一人の優勝候補は家の秘密兵器(?)が楽勝で倒しますので(笑)
レイ : P:てか、何気に責任重大?(^^;)
アイン : (耳元で)…仲間には貴方との試合には負ける様に言っておく事も出来ますし…
エル : ズルになりますけどエルムドさんに勝ってもらって、像だけいただければ一番良いですしね。
ガルフォード : もし私達の仲間が優勝することがあれば、ナアナさんと結婚する権利を放棄、もしくはあなたに譲りますので。
ぱぱGM : 「よくわかりませんが……ナアナが…にはいるなら(若い←?)」
エル : はい?(聞き返し←すな) じゃ、大会が終わったらまたってことで、準決勝始まりますか?
ぱぱGM : 「い、いえなんでも!(やはり若い←?)」<聞き返し(笑)>エル 
エル : ……(ふ←?)<若い 僕はOKです。…って、このことレイとストゥールに伝えないとですね。(テレパス?)
シルフ : くそ〜!弱いぞテメー!好きな女くらい自分の力で手に入れやがれ!(うう〜(泣))
ぱぱGM : ……と、皆がいるところに都合良く様子を見に来た副賞(謎)が!(笑)
アイン : あ、ナアナさんですね?初めまして,ぼくはしがない冒険者です(謎)
ぱぱGM : ちなみに、様子見のナアナさんは様子がわからず、皆を見回している。
アイン : (ナアナさんにむきつつ)…きっとエルムドさんは、勝ちますよ(微笑み)
ぱぱGM : 「……(にこ)」
ガルフォード : お答えにくいとは存じますが、あなたはエルムドさんのことをどう思っているのでしょうか?>ナアナはん
ぱぱGM : 「え………ぁ…(赤←?)」(答えにくいわ←?)
アイン : 相思相愛ならば,少なからずお手伝いも出来ますけれども。
ガルフォード : 嫌いではないのですね?
ぱぱGM : 「……(天幕(?)の影にかくれ←?)」
ガルフォード : その反応だけで十分です。
エル : 反応見る限りエルムドさんを勝たせてもナアナさんは嫌がらないでしょう?(後は面倒ですし←?)
ガルフォード : (口調変更)ほな、もどろか〜。
アイン : そうですね。とりあえず、出場者の所に戻ります。
ぱぱGM : はい、では君たちの控え室に戻りました。Aブロック対Bブロックでよろしいですか〜?
ストゥール : (控え室で)よーし次も勝つぞぉ!!(なんも知らんから(笑))
レイ : (めそめそしながら試合場に(おい))
シルフ : (めそめそしながらレイのセコンドに(おひ))
レイ : (二人してめそめそ(笑))<シルフさん
シルフ : 凄くしんみりしたコーナーが一つ出来上がりました。
アイン : (控え室に到着して)ストゥールさん、負けてください(おい)
エル : レイは勝って下さいね。(をぃ)…いけても準優勝ですから。
レイ : (頬ぷっく〜、と膨らまして、恨めしそうに睨み(笑))
エル : (かわいい、かわいい←目線で←駄目じゃんか)
ストゥール : ああ、折角ココまで勝ってきたのにぃ・・・・・(ため息)
ガルフォード : すぱぁっと負けんかい(笑)
ストゥール : くっ・・・・そう言われると勝ちたくなるのが人情(笑)
ガルフォード : 負けたら肉食わしたる(笑)
ストゥール : すっごい負ける!!(笑)
シルフ : おかしな友情が出来上がってるし
ストゥール : 俺達のゆ〜じょ〜ぱわ〜を見せてやるぜっ!!(肉食いたい(笑))
アイン : でも、準決勝で負けたらまた変な名前つけますからね…(子悪魔)
レイ : (一瞬殺意(嘘))
アイン : (冷や汗たら−り(笑)
 そんなわけで、ようやく試合開始となった(笑)。
ぱぱGM : では、赤コーナ〜(誤) グレートガルバリ〜! 青コーナ〜アトミックレイ〜(?)
ストゥール : アトミックレイ!!?(爆笑)
ガルフォード : クラッシャーレイの方が(爆)
ぱぱGM : えー、対するガルバリーはどう見てもパワーファイター(謎)です。 敏捷もレイの方が早いようです。
レイ : ・・・・(ぶつぶつ言いながら、見やり(怖))
アイン : 頑張って,レイ様〜
■第一ターン

ちなみに、PC(レイとストゥール)はバランス、体力の値は各3とした。対戦相手はタイプにより値は異なる。
攻撃は敏捷度の順。かなり簡単なルールである(爆)。
レイ : や〜な〜のー!って言いながら張り手(笑)(ダイス)……11
ぱぱGM : (ダイス)……14 ダメージ無し(笑) こっちからも行くからそっちも振ってね〜。 (ダイス)……13
レイ : はやや・・・ (ダイス)……12
ぱぱGM : レイ、体力-1〜(謎)
アイン : ど、同レベルか…(苦笑)
レイ : あう・・・負けられるかも(どきどき(おい))
ストゥール : ・・・・・・シルフ、スネア用意!(笑)
シルフ : 俺をのけ者にした報いを知れぇ〜ケケケケケ(爆)
レイ バランス:3 体力:2
■第二ターン
レイ : はやや・・・バランスを狙うです
ストゥール : シーフないのにか?
レイ : まーけーるーのー!(自分が(笑))(ダイス)……12
ぱぱGM : (ダイス)……10 おっと(-1) じゃあ、今度は体力で行くだす。 防御も体力でね〜。 (ダイス)……10
レイ : (ダイス)……8
ストゥール : そういえば・・・・もし、レイが負けたらどうすんだ?>ALL
レイ : へろへろ〜(苦笑)
ぱぱGM : おっと、入った。
ガルフォード : ぎりやなぁ(苦笑)
レイ バランス:3 体力:1
■第三ターン
レイ : はーやーやー!(バランス狙い(ダイス)……9
ぱぱGM : (ダイス)……8 ぐは(何) バランス崩してばったり。(笑)
レイ : ・・・・・。・・・・はや?
ぱぱGM : ウィナー!青コーナー、アトミックボム・レイ〜!(増えてる←?)
アイン : おお、勝った…(ほっとする)
エル : 大勝利ですねぇ、おめでとうございます。(←??)
ぱぱGM : 体力4のバランス2だったからね〜(爆) でもギリギリ…(笑)
ストゥール : よっしゃぁーー♪(シルフから骨を取り上げつつ(笑))
レイ : やーなーのー(泣いてだっしゅ!(笑))
アイン : んでも、次は負けて良いですから,安心してください(追いかけて肩ポム←わざわざ?)
ぱぱGM : 決勝進出決定!(笑) おめでとう(爆)
シルフ : 勝ったから良いだろ、後はストゥールを勝たせるだけだな
アイン : ええ?違いますよ〜??(純粋に←?)
ストゥール : 俺が勝ってどーする(笑)
シルフ : 何でだ、そうすれば像が確実に手に入るんだぞ
エル : そうするとナアナさんまで付いて来ちゃいますよ?
シルフ : は?何の話だ?(こいつはナアナさんとの事知らないし)
アイン : (簡潔にナアナさんとの事を話し)…ね?いいでしょう?
シルフ : ああなるほど、それなら問題はない、思いっきり頭からストゥールをこかすんだな
アイン : ってか、本人が勝手にこけますよ,ストゥールさんの性格がひん曲がってない限り(微笑)
ストゥール : そー言われると、ひん曲がるのが人情・・・・でも、肉食いたい・・・(笑)
シルフ : 6倍がけか……(ニヤソ)(謎笑)
 …………そのころのレイ。
レイ : (in 控え室「探さないでください」と書いた紙を残して逃走(笑))>ALL
アイン : …報酬額増えるから良いや(こら)<レイさん逃亡〜
ストゥール : 確かに♪(笑)
エル : そりゃ、次の試合は不戦敗もありですけど…せめて着替えてから行かれました?(何心配)
ぱぱGM : いいのか…(爆)<報酬増え  晩ご飯までには帰ってきてね…(誰)
レイ : (鎧・武器完全装備で戻ってくる(早(笑)))はーやーやーー。もー、やーなーのー!(ぶんぶん!(何))
アイン : 大丈夫ですよ,もう終わりですから(ちょっと残念に思い←おい)
レイ : (シャム両手でぶんぶん!(やめい))
エル : …サニティかけますか?(汗←もしくはトランスファー←?)
レイ : ふー、ふー!(−−メ)
ぱぱGM : すっかり野生化……(微笑まし←?)
レイ : (不意にシャムを降ろして)・・・・・・・(めそめそ・・・(笑))
ぱぱGM : 泣いちゃ駄目……(でいりーおらん渡し←?)
シルフ : (同じ仮面と赤マントをそっと渡してみたり)
レイ : (でいりーおらんはめそめそと読み、仮面とマントは・・・とりあえずしまう(笑))
ストゥール : さてっと、ちゃっちゃっと負けて肉食うか(パシパシっと気合入れる)
アイン : …変な名前が欲しくなかったらあっさり負けましょう(笑)
ガルフォード : そうや、負けたら肉やで(笑)>ストゥールはん
ぱぱGM : さて、C・Dブロック準決勝ですよ〜?(笑)
ストゥール : よし、こい!!(構える)・・・・・・・肉、肉、肉(ブツブツと(笑)わざと負けたいけど、判定とかいらないよな?>GM
ぱぱGM : そうだね、じゃあ上手く負けてケロ(笑)>ストゥール 華麗にね(?)
ガルフォード : 潔く散るんやでぇ〜(笑)
ストゥール : じゃあ、始まると同時に綺麗に颯爽と美しく扱ける(笑)
ぱぱGM : 赤コーナ〜!マシンガンエルムド〜! 青コーナ〜!ハングリーストゥール〜!
ストゥール : ハ、ハングリー?(汗)
ぱぱGM : プアーストゥールのが良かった?(酷!)
ストゥール : ハングリのがいい・・・(泣)
ぱぱGM : 「エルムドのスピリチュアルファイアアタックが決まったー!ストゥール、急所にヒットし空を舞う!ダウン!ワン!ツー!スリー!」(なんの試合)
シルフ : 急所は失格じゃなかったのかなァ(と思いつつ言わない)
ぱぱGM : ………………あ。今の、NG。(爽。)
ストゥール : うわあぁやられたぁ!!(ばたばた)
ぱぱGM : 「(カンカンカンカン!)……優勝、マシンガンエルムドー!」 ストゥール、おつかれさま(爆)
ストゥール : てか、舞ったんか・・・俺(笑)
ぱぱGM : 華麗だったよ!(ファン増えた!←?)
レイ : うう・・ようやく終わったのー(めそめそ(笑))
アイン : …本当は決勝があるのでは?(笑
ぱぱGM : え、だってレイ逃げたんじゃ?(爆)
エル : 不戦勝ってことで優勝、ですか…?
レイ : 逃げたです、置手紙残して・・・(笑)
ぱぱGM : 謎のスモウレスラーとしてラーラルトンの伝説となったよ。(何(笑))
レイ : やーなーのー!(泣)
エル : ……。<謎のスモウレスラー(←…) とにかく像をもらって、依頼果たしましょうかー…。
シルフ : その方法があったのか……ストゥールの頑張りの意味は?
ぱぱGM : 棄権ばっかじゃ試合が盛り上がらないし。(目そらし←?)
シルフ : 一応村興しだしねぇ
ぱぱGM : そうそう。伝説は出来たけど。(謎)
レイ : はにゅうぅぅぅ!(めそめそ)
ガルフォード : バトルアックスかついで、熊にまたがったら完璧や(笑)
レイ : (ひっく、えっく、とかやりつつも、チャキ!(おい))
ストゥール : 肉肉肉肉(びゃっっと控え室へ)
ガルフォード : よぉやったなぁ、はい、約束の干し「肉」や(笑)
ストゥール : 「干し」かーーーーーーーーーいっっっ!!!!(泣き叫びツッコム(爆笑))
ガルフォード : 「肉」食わせたるとしか言うてないで(にやり)
シルフ : 骨付きカルビ♪、骨付き〜♪
ストゥール : あう”・・・・・俺干し肉のために回避できた試合して空を舞ったんかい(汗)
シルフ : 帰りの飯代少し浮いたな
ストゥール : う・・・・うるさーいぃぃぃ!!!(泣きながら逃亡(笑))
アイン : んじゃ、エルムドさんの部屋へ行きます。
レイ : (完全武装でガチャガチャとついてく(何))
ぱぱGM : はい、疲れ果てた(あれでかい)エルムドが迎えます。商品の像とナアナが横にちょこん(謎)と。
アイン : とりあえずは、お疲れ様です。(ぺこり)なんなら回復も出来ますが,いかがです?
ガルフォード : (口調変更)それでは約束通りその彫像をいただけますか?
ぱぱGM : 「ああ……あの、有り難うございます(ナアナと一緒にぺこり)」
シルフ : っけ、(おひ)>幸せ二人
ぱぱGM : 「いや、回復は結構です。(心地よい汗←?) 判りました、お持ち下さい。(快く渡し←重)」
アイン : いえいえ。こちらとしても利益のあることですし,そんなアツアツのお2人の邪魔をする方は許せませんので。(この言葉の意味がわかる人には分かる)
エル : ただで渡していただけるなら、僕らこそお世話になりましたし。(普通にやっても勝てたかもだし)とりあえずおめでとうございます。
ガルフォード : 末永くお幸せに(微笑み)
アイン : そうそう、祝言(?)の際にはお手紙くらい送らせていただきますよ(微笑)
レイ : 早く帰るぅぅぅ(しくしく)<依頼果たし
ストゥール : いいんだ、いいんだ、俺なんて・・・・(干し肉齧りながら池を覗く)
エル : また脱走者が…。 僕もさっさか帰りたいです。
ぱぱGM : 不憫だな、皆……(誰のせい(爆))
ストゥール : (着替えて戻る)・・・・・・像は?もらった?
レイ : いいから、早く帰るの〜!
ぱぱGM : 「あ、ありがとうございます(2人照れ←?)」 ああ、あと準優勝にも商品があるよ。(実は←?) モロヘイヤ3ヶ月分。
シルフ : モロヘイヤ・…荷車で持って帰るのか?
ストゥール : 早くもらってかえろ〜ぜ〜(フテタだだっこ(笑))
ガルフォード : (もらった像をレイに渡す)はい、パス(笑)
レイ : (しっかっと受け取り)はやや、これで終わりなの〜、早く帰るの〜
ストゥール : ん、準優勝者は棄権してたから・・・・俺がもらってもいい?(笑) って、あ・・・もう持ってるし(泣)<モロヘイヤ
エル : 後は慎重に、持って帰る時に落として傷つけて報酬半額、なんてならないように帰りましょう。モロヘイヤは…優勝賞品ですし……。
ガルフォード : 売ったらなんぼ?
エル : 売れますかねぇ…。(謎)健康と長生きのために3ヶ月食せってことでしょうか。 
ぱぱGM : いいよ(笑) 道ばたで売れば50ガメルくらいになるよい品。(何)
アイン : 全部で50じゃぁなぁ…(おい)…町に帰りますか?
シルフ : 金にがめつい奴らめ(やめれ〜)
エル : マスターに料理してもらいますか?(←?) とりあえず帰りましょう。
シルフ : 帰ろう…散々だったし(マントが悲しげに風に吹かれて)
ぱぱGM : 御免よレイ…(ほろり←?) では、夕方ですが、今から出発すれば明日の夜にはオランに着きます。
ストゥール : 誰が売るかぁ!!これは俺の大切な栄養源となるのだぁ!(モロヘイヤ抱え)
ストゥール : ああ、何かなつかしのオランよ(涙(笑))
レイ : さあ行きましょう、やれ行きましょう・・・
ぱぱGM : うい、じゃあ帰りも21ガメルが経費でございます。さようならモロヘイヤの村。
エル : なんか…あんまり来たくなくなりますねぇ。<スモウとモロヘイヤの村(だから過疎化←?)
シルフ : トボトボ帰る
レイ : めそめそ帰るぅぅ
シルフ : 依頼果たしたのにやけに暗い一行だよな(笑)
ストゥール : もう二度とこんぞ〜〜(笑)<モロヘイヤ村
ぱぱGM : はい、オランです。(早。)
エル : えーと、ブーンルックさんのお店に直行ですか?
ガルフォード : さて、依頼を果たしに行こか。
レイ : 早く終わらせるですよ・・・
ぱぱGM : はい、ではブーンルック商店です。(早)
エル : ご依頼の品お届けに参りましたよー。(ドアたたき←?)
ぱぱGM : えー、では大喜びのブーンルックさんが迎えてくれました。(像に抱きつきつつ←?) 「おお……再び帰ってきてくれたね、エレーヌ(誰)!」<品 「ありがとう、ありがとう!」
エル : ………。<エレーヌ 奥さんも捨てたかったわけですね。(向こう向きつ←?)
シルフ : 今日は真実の愛を悟る話だったから(シルフ談
ストゥール : 真実の愛ねえ・・・・・俺は愛のために舞ったのかな(笑)
レイ : ともあれ、これで依頼解決、ですね(ほふぅ)
ぱぱGM : はい、では4500Gとモロヘイヤ(謎)持って蛙屋に帰還、依頼完了です〜。(土下座←?)
ストゥール : では、黄門様・・・・どうぞ!!
ガルフォード : (黄門モード)いっけんらくちゃ〜くっ!
シルフ : (うっかりはちべぇモード)黄門様ぁ〜この先の茶屋で休んでいきましょうよ〜(また初めから?)
ガルフォード : か、感動や。この台詞を言うためにここまでこのキャラ引っ張ったんや(うるうる)
ストゥール : モロヘイヤ〜(泣)
 以上で、ぱぱセッション『モロヘイヤ風雲編(タイトル違うし)』終了です。戦闘が一度もありませんでした(爆)が、経験値は1000点。
 今回はそのまんまお笑いセッションでした(爆)。実際にセッション中のぱぱGMは笑いまくりで、一番楽しんでいたのが私だったのではないかと思っております(……)。
戦闘は時間の関係と後半の話のスムーズな進みからありませんでした。肉弾派の方々申し訳ございません(深々)。嫁を貰えなかったガルバリが復讐(?)に来たりで戦闘を起こす予定だったのでした。ちなみに、村長婆のところにも行かなかったのがちと予想外でした。気合いの入れた婆を出す予定だったのに。(?)
 皆の心に深い傷を作った(オイ)セッションでしたが、懲りずに次回も参加してくださると幸いでございます。(また深々) 次はバリバリ戦闘やりたいですな(笑)。
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