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■弐の巻 ダイスの神に愛されたあなた
ぱぱGM : てかリーダー誰?(笑)
ガルフォード : (挙手(笑))
シルフ : (挙手せず(爆))
レイ : はや、僕は構わないですよ、ガルさんでも(目ぇ逸らしながら(笑))
ガルフォード : 何で目ぇ逸らすんや(笑)
レイ : はや・・・。・・・・・・さぁ?(笑)
レイ : はや。けど、皆の意見は聞いてくださいね?(笑)一人で即決即断は、ちょっと、ですから(笑)
ストゥール : いんじゃない?ダークがるるんになる前にリーダーやっとけば、いい思い出になるし(謎)
エル : まぁ、やる気のある方がやるというのが道理といえば道理ですし…?
ぱぱGM : ダイスで決めてもいいなあ(鬼←?)
ガルフォード : (うるうる(笑))
ぱぱGM : そんな捨てられた子犬のような目で見るない(何(笑)) まあ、じゃあガルで良いか(じゃあって何(笑)) リーダーと影のリーダーは違うものだし(酷っ(笑))
レイ : 外付け発言装置(笑)
ガルフォード : ダイスでもええけどな(笑)
ストゥール : やはり、リーダーに運は必要?(笑)
シルフ : じゃあ、1か2がでたらオレがリーダーで(早)
エル : 組み分けるなら分隊長もできますし。(?)
ガルフォード : ダイスの方がおもろいかも(笑)
レイ : はや。ダイスで一番大きかった人がりーだー、とか(笑)
ガルフォード : GMが1D振って決めるとか(笑)
ぱぱGM : あれ、じゃあダイスにする?(笑) 順番はさっきのアドレスの表でいいね?(笑)
レイ : はや。ぢゃあ、例の表に合わせて、GMさんの1D6で(笑)
ストゥール : OK♪
アイン : あ、はい。(おい)(1は出ないだろうと思っとこう(謎)
エル : ちょうど6人ですね。ではどうぞっ。<GM1D6
ちなみに、表の並び順は以下の通り。
1 アイン
2 ガルフォード
3 シルフ
4 ストゥール
5 レイ
6 エル
ダイス神 : ヘイヤー!(何) ……(ダイス)……2
ぱぱGM : ……ガル、負けたよ……(肩ポム←?)
レイ : 結局ガルさんですね(爆笑)
アイン : おお、ダイスの神までガルフォードさん押し(笑)
ストゥール : おお(爆笑)
ガルフォード : はっはっはっ、天は我に味方せりっ(笑)
ストゥール : 頼むぞ、サイコロりーだー(笑)
エル : これで運も付いた、と言うことで。 それじゃ、頑張ってくださいね、リーダー。
ガルフォード : こうなる運命なのだよ、諸君(笑)
ガルフォード : リーダーと書いて、役立たずと読む>おーる
ぱぱGM : じゃ、影のリーダーはレイで、参謀はエルで。(オイ(笑)) では、場所移動どうぞ〜(笑)
レイ : はや(^^;)ううん、柘植の飛猿か風車の弥七あたりの位置付けの方がぁ(笑)
ぱぱGM : お銀になってお風呂シーンでもいいけど(ショタ大喜び(爆))
レイ : はやや(^^;)(笑)
エル : 影だからいいんじゃないですか?(天井裏にでも←?)僕は斜め後ろ(?)に控えてます。
アイン : 僕はさしずめはちべえ…(爆)
シルフ : なぜここの人たちは、水戸黄門に自分達を置き換えたがるのだろう
PLらの年齢が高いわけではない(GMは年寄りだが←?)ので、ただの趣味だと思われる(笑)。
■参の巻 行ってしまったあの人を想う
アイン : んじゃ、みんなで奥さんの所へ直行ですか?お金はリーダーが全部持ちですね(謎笑)
ぱぱGM : 金重いよ。(謎)
シルフ : 大丈夫苦労するのがガルだから
ガルフォード : ほな、奥さんのとこにれっつらごーや。
ストゥール : ごー♪
ぱぱGM : はい、ではブーンルック商店です。(安直な名前) さっきの主人は営業(?)に出ています。
エル : ほかにお店の方って居るんですか?
ぱぱGM : おります。丁稚やら番頭やら。(?) 奥さんも店で働いてるね。>エル
ストゥール : (店の中をキョロキョロ)
エル : 結構大きなお店なんですねぇ。
ぱぱGM : ちなみに奥さんの名前はルーンブックさん(爆) 考えてなかったから。(オイ)
アイン : ええっと、ルーンブック夫人さん?(笑)
ぱぱGM : まあ、呼び出せば来るですよ(笑)
レイ : はや。奥さんが捨てた、っていう話ですし、まずは奥さんにお話を聞きましょう。まあ、ゴミ関係なら、丁稚の人とかも多少詳しそうですけど。
と、いうわけで呼び出されて奥方登場。
ルーンブック : はい、何か御用で?
ぱぱGM : ちなみに30代くらいのすっきりとした(?)女の人です。(何)
レイ : 単刀直入、でいいですかね?
エル : って、代表してリーダーが話した方がいいでしょうか…?(笑)
ガルフォード : あとはまかせたで、皆の衆(笑)
アイン : 任せたって言ってるから良いんじゃないですか?(笑)
ガルフォード : ふぉっふぉっふぉっふぉっ(正座してみたり(笑))
ストゥール : 外付け発言装置、スイッチオン(笑)・・・・するから
エル : 話しても構わないと言うことだったので名刺見せつつ(?)ブーンルックさんから依頼を受けたとお話しします。
ストゥール : ブロンズ像はどこでしょう?(笑)
アイン : 万が一話さないなら僕には手がありますので(謎?)
ルーンブック : ??ブロンズ像?(すっかり忘れ←?)
シルフ : 覚えてないのがあたりまえだな(経験者?)
シルフ : 旦那さんの事は後から二人で話すとして、何時ものごみやって
ストゥール : 何を!?(笑)
シルフ : 色々と♪
ストゥール : ・・・・・・・シルフ、恐るべし(笑)
シルフ : まだむきらーだから(謎)
ストゥール : ま、まだむきらー・・・・・・・シルフはマダムキラー(メモします)
ぱぱGM : 自称だよ、自称!(笑)
シルフ : うぐぅ…いつか・・・いつか〜(笑)
レイ : はや。ええっと、旦那さんが言われるには、奥さんがブロンズ像を捨ててしまわれた、というお話なんですが・・・
ストゥール : あれ、さっきいなかったのに(笑)・・・・・・えと、アナタが捨てた奴です(あせあせ)
ルーンブック : それくらいしないと主人は堪えませんもの。<捨て 大分落ち込んだようだからすっきりしましたけれど。
ルーンブック : (話を訊いて)……まあ。主人たら(呆)<依頼 そうね、2日前にいつものゴミ屋さんに渡したわ?
レイ : いつものゴミ屋さん・・・ええと、お名前とかは、御存知ですか?
ルーンブック : ……ええと……確か、レインボさんだったかしら。丁寧でいつも良くしてくれているわ。
アイン : そのゴミやさんの事を教えていただけませんか?どの辺にいるかとか…
ストゥール : えっと、ドコに行けば会えるとか・・・
ルーンブック : それは私にはわかりませんわ。 ご同業の方ならわかるのではなくて?
エル : 定期的に同じ方が回収に来てらっしゃるんですか?
ルーンブック : ……(考え)私はその辺りはあまり詳しくないけれど、結構昔からこの辺りにいる人みたいね。 ええ、しばらくはその人が来ていましたわ。
エル : れ?じゃあ普通は同じ人が来るなんてことはないんでしょうか。
ぱぱGM : まあ、縄張り意識も多少あるので、大概同じような人やグループだと思ってくだせい。 死んだらもう来ないし。(オイ)
ストゥール : あう・・・・冬はやっぱ一杯死ぬんだろなぁ・・(汗)
ガルフォード : そんなことは言うもんじゃありませんよ(笑)
エル : なるほどー…。 じゃ、今日の夕方くる方もレインボさんか関係者なんですね。来なかったら死んだ、と。(?)
レイ : レインボさん、ですか。ええと、だいたいでいいんですけれど、外見がどんな人か、教えてもらえますか?
ルーンブック : はい?よろしいですけれども。確か、黒髪で、ハシバミ色の目をした…(それなりに詳しく説明)
レイ : 後、そうですね・・・まず、その人は、だいたいどのぐらいの周期でこちらに引き取りに来るんですか?あるいは、次に来るのはいつか、とか>ルーンブックさん
ルーンブック : ??さあ。(首かしげ)<丁稚に そうですわね、1.2日に一度来ますから、また今日の夕方あたりにでも、かしら。
アイン : …丁稚さんとかに聞いたら分かるでしょうか?
レイ : はや、なるほど<今日の夕方辺り ちなみに、夕方まであとどのくらいですか?
ぱぱGM : 数時間かな?(皆がちゃきちゃき動いてたらもっとある←?)
レイ : 数時間・・・余裕があると見るかぁ、それとも、時間が半端に余ったと見るか・・・・
ガルフォード : (正座して)ええ天気やのぉ〜(爆)
ストゥール : 関西ふう黄門様?(笑)
ガルフォード : 皆さんしっかりものやからのぉ〜(笑)
ストゥール : 人数おおいしね・・・・(笑)
ストゥール : 哀しい事実、行政は福祉を甘く見てる(ぐっ(笑))
ガルフォード : 哀しい限りですなぁ〜(笑)
すまん、サイコロリーダー(爆)。人数多いと情報集めも混乱するしね…。
レイ : あと、そうですね・・・レインボさんは、いつも一人で引取りにくるですか?それとも、何人かで一緒に?
ルーンブック : いえ、レインボさんは必ず来ておりましたわ。
レイ : はや、なるほど ぢゃあ、来るとしたら、今日もレインボさん、か
ルーンブック : 大きな車を引いてる時(繁盛時←?)は2人くらいで来てますわね……先日は3人くらいおりましたかしら。(うろおぼえ)
アイン : えっと、最近雰囲気が変わったとかありますか?身なりが良くなったとか… あ、像を渡した後での事ですけど。
ルーンブック : さあ……あまり注意して見ておりませんから。(首傾げ〜)
エル : あの、あのブロンズ像は選んで捨てたんですか?それともランダムに?
ルーンブック : 一番大事そうにしてたものを捨てましたの(えへん←?)
エル : はぁ…。<えへん←? つい最近買ったのに、そんなに気に入ってらしたんですねぇ。
ストゥール : 待つ?
エル : ここで待って近辺で聞き込みする方と組み分けるというのもありますが。
ストゥール : 俺は動いてる方が性に合うんだけどな・・・・後、シルフは奥さんからなるたけ離しといた方がいい気がする(笑)
エル : そうですねぇ…。 いえ、それは個人的なことなので別ですけれど。(←笑)<シルフ奥さんから離し
シルフ : 闇雲より、レインボに聞いてから所在を確かめた方がいい気もするな>
レイ : ここだけを縄張りにしてるなら、近辺だけでいいでしょうけれどね。確信がないですしぃ、分けた方がいい、かな?
シルフ : 分けて何処に探しに行く?それらしいお店は山ほどあると思うぞ
レイ : 可能性として、なんですけど。ブロンズ像がちゃんとした値段で売れてた場合、もう十分稼いだ、って事で来なくなると思うんですよね<レインボさん
シルフ : オレなら、2匹目のドジョウを狙って来るけどな
レイ : お店ではなくてですね。探食労働者さんなら、住家を探すなら同じ探食労働者さんに聞くのが一番ですから。お店ではなくて、レインボさんの聞きこみ・探索、ですね
シルフ : なるほぼ(阿呆?)、レイいいリーダーだ(肩ポム)
エル : ここに残っても一応やることありますよね。(丁稚に聞き込みとか)
レイ : ええ。ですから、ここで近辺+丁稚さんの聞きこみ+レインボさん待ちをする人と、後は、探食労働者さん関係で聞きこみとかをする人、で分けるですかね
アイン : んじゃ、どう分けましょうか…
エル : 分けるとしたら、聞き込み組はいつ頃帰ってくるのがいいでしょうかね?夕方に帰ってきて合流しますか?
レイ : こちらの商店周辺組と、この一帯の探食労働者さん達関係組、ですかね?
ストゥール : 俺は探食者の方で・・・・
レイ : ただ、数が多そうですから、ハズレる可能性も高いですけどね。
ガルフォード : どーしましょーかね〜(爆)
シルフ : シルフ、エル、アイン/ガル、レイ、ストゥール と言うのを押すな
アイン : どっちがどっち、と言うのも気になりますが…>シルフさん
ガルフォード : (黄門やめ)オレとおレイはんは分けた方がええんちゃうの?>シルフはん
ストゥール : シルフは奥さんから離した方がいいってのが俺の意見だ!(しつこい(笑))
レイ : はや。僕は探食労働者関係に行くつもりだったんですけどね(^^;)リーダーさんにはこっちに残っていてもらった方がいいかと思うんですよ。こっちの方が、拠点に出来そうですし
エル : 技能で分けた方がいいですよね…って魔術師も居ないんでしたっけ…。
アイン : 僕とエルさんを分けた方が・・一応回復を(念の為)>シルフさん
シルフ : 外部発生器は会った方が良いんじゃないかなぁと、こっちにはマジックユーザーが多いんだ
レイ : いざとなったら、外付け発言装置は時空を超えるですから(おい(笑))
ストゥール : 超えるんかいっ!?(笑)
レイ : 世の中は不思議に満ちてるですよ(笑)<超える>ストゥールさん
レイ : 堅い、ので僕とガルさんを分けて、神官さん、でエルさんとアインさんを分けて、後はシルフさんとストゥールさんを、でどうでしょうか?
レイ : 多分、いきなり戦闘、って事はないでしょうけれど、万が一を考えていたほうがいいと思うですし。
ガルフォード : ほな、オレ、エル、シルフ組とレイ、アイン、ストゥール組でええかな?
エル : では、ガルの意見で僕かシルフを入れ替えればいいんですよね。<セージ分け
ガルフォード : ちゃうなぁ、オレとおレイはん入れ替えや。
レイ : はや(笑)ぢゃあ、後は、どちらをどっちの組に分けるか、ですね、りーだー(笑)>ガルさん
アイン : エルさんとシルフさんも分けた方が良いかもしれませんね。セージチェックのために…
ガルフォード : そんで、おレイはん組に外回り行ってもろた方がええかな。
ぱぱGM : じゃあ、レイ組とガル組に分かれ?
シルフ : 俺はそれで良いよ<レイ組みガル組み
ガルフォード : ほな、オレ、アイン、ストゥール組と、レイ、エル、シルフ組でええんかな?
レイ : 僕もそれで良いですよ。それに、交渉云々にしても、レインボさんがこちらに来ない可能性もゼロではないですからね。
エル : それでいいですけど、外回りはいつ頃帰ってくればいいんでしょうか?
シルフ : 夕方か、情報が手に入ったらかどちらかなんだが、夜までにいったん戻って来たいな<何時帰ってくる
レイ : 出来うる限り夕方までに、でどうでしょうか
レイ : いざとなったら、それこそ探食労働者さんに頼って、言伝してもらう、と
ストゥール : そして、こちらに伝わる時には亀がウサギになってるわけだな(笑)
レイ : (苦笑)メモを渡す事もできるですから>ストゥールさん
ガルフォード : (黄門戻り)ふぅ、役割終了ですねぇ(爆)
レイ : では、まずは適当に・・・というか、特に商店でゴミ出しをしていそうな場所を中心にして、探食労働者さんを探すですね
レイ : っと、集まる場所がわかるなら、そっちに行った方が早いか(^^;)
シルフ : 一応、聞いて回るしかないか
エル : いきなり奥(?)に突っ込むのもまずいですよねぇ…とりあえず近くまで場所移動です?
レイ : はやや、まずどうするか、意見を統一させましょう(^^;)適当に探すのと、集まっている場所に行くのと・・・どちらがいいですか?>シルフさん、エルさん
シルフ : 集まっている場所へ行ってレインボのことあわよくば、ブロンズ像を一気に見つけたいな
エル : 集まってる場所の状況にもよりますけど…探食労働者を捜して、ゴミ収集とレインボさんについて聞く、ですかね。
レイ : はや。僕も、まずは集まってる場所にいって、そこでの結果から、の方ですね それで、いいですか?>エルさん
シルフ : 足元見られたら、払う?蹴る?俺は払うと言うんだけど
レイ : できる限り交渉してから払う、ですね
長々と相談の末、探食労働者の巣(謎)にレイ・エル・シルフ、待機組がガルフォード、アイン、ストゥールとなった(笑)。
エル : 探食労働者さんが居そうな場所というか、こう、一定に住んでるところってあるんですか?>GM
ぱぱGM : まあ、貧しい人のあつまる地域はオランだけに(?)あります。>エル
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