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■六の巻 君を手に入れる為ならばこの身すらも惜しくは無い
エル : 出発ですね。とすると野宿して、明日着くんですか?
シルフ : 恨みとか、商売に良くあるから
ガルフォード : いざ、世直しの旅へ(笑)
ストゥール : 違うって(笑)
ぱぱGM : はい、じゃあがるるんが旗持って(?)しゅっぱーつ(笑) 野宿をして翌日の夜にはつきますね。
ぱぱGM : えー、諸経費として、3食分の保存食が減ったとしておいてください。
アイン : はっ!保存食が無くなった…(泣)
エル : 僕は保存食ないのですが…。(汗)
アイン : 1G足りない…(帰りの分)
ぱぱGM : 帰りも3食減るからね(笑)なかったら買い物していったということで(笑)  村は谷間に入り、少々人の入りの少ない村です。今は夜ですので、とても静か。
レイ : 諸経費から、全員分引いておきましょう(苦笑)
エル : 朝早く夜早い…さすが。
ぱぱGM : では、村の夜です。(オイ)  えー、人気もありませんが、明かりなどで、宿屋や民家はなんとなくわかります。
ストゥール : おお、村だ村だ♪・・・・どんな村?
ぱぱGM : 谷間に入り、少々人の入りの少ない村・モロヘイヤの産地(謎)です。
アイン : 夜だったら歌の収入は無理か…(おい)
レイ : はや。取りあえず、宿屋にご〜〜、ですかね?
アイン : 酒場は…無さそうですね。
ぱぱGM : 大概、宿屋と一緒に経営かな
ストゥール : どうする?宿とるか?>さいころリーダー
シルフ : こういう所だからこそ野宿!キャンプ!
ストゥール : シルフは一人キャンプと・・・(笑)
レイ : 止めましょうよぅ(笑)宿を取って、ついでに宿の人とかに、お婆さんの事、聞いておきましょうって
シルフ : くう〜どうせ逆らっても持ち上げられたら終わりだし、付いて行こう
アイン : 酒場で歌って,宿代くらいは欲しいので(爆)
ストゥール : 爺さん婆さんばっかなんじゃないか?
アイン : 合わせますよ,その辺は(ローテンポな曲?)
エル : 普通の建物以外には何もないですか?神殿とか。
シルフ : 温泉とか?
ぱぱGM : ないでござんす。てか、まあ暗いし(笑) 雰囲気的になさそう(どんなや(笑))
ガルフォード : (モロヘイヤ畑がモンスターに襲われて、そのお守りに戦乙女の銅像をってことはないかなぁという事を考えている。)
ストゥール : (それは絶対にない!!・・・とテレパス(笑))
ガルフォード : (それが簡単でええのになぁ・・・とテレパス返し(笑))
アイン : (いや、以外とあるかもしれないですよ,とテレパ(笑)
ストゥール : (モロヘイヤを守る戦乙女の像なんてヤダ(笑))
 いいなあ、そのネタ今度使いたい(爆)。
ガルフォード : 宿行こか?
ぱぱGM : はい、では宿へゴー(場面転換←?) 宿です。(早) なんだか、こういった村には珍しく、人がいっぱい泊まっているようですね。<宿
アイン : んで、酒場はしっかりくっついてましたか?(もうその事(笑)
ぱぱGM : うん、食堂はついてるから、そこで酒を飲んでる人がいる。
シルフ : 部屋と交渉宜しく、俺は飯を食べる(夜食?)
エル : 泊まってるって、村の人ですか?それとも冒険者みたいのが滞在してるんです?
ストゥール : 宿屋ー宿屋ー♪・・・・・余った骨を食らって寝る(笑)・・・・・・ん、人が一杯いる?
ぱぱGM : 前金貰ったのに……(ほろり(笑))<骨  うーん、冒険者ではないけれど、それなりの旅装束をしていたり、ちょっとしたよそ行きを着ていたり。
レイ : よそ行き、旅人、ですか
エル : えーと…お年の程は?<旅人? 食堂の方は村の方もいらっしゃるんでしょうか。>GM
ぱぱGM : そうでえす。>レイ  うーん、色々。 軽装の年寄りから旅装束の若者まで。>エル
アイン : …歌ってよろしいでしょうか?(笑)
ぱぱGM : オゲですよ(笑)
アイン : レッツシンキング!(歌唱) (ダイス)……3 げげぇ…(歌いなおし無理でしょうか…)
ストゥール : アインが演奏ヘタなのか、選曲を間違ったのか(笑)
アイン : (2×2×3=12…)(ギリギリの(?)演奏)(P:う〜んと、普通に続けて良いんでしょうか…(汗)とりあえず、2+2+3です←器用度+BLV+ダイス
アイン : P:12がめる…まぁ、しょうがない(おい)
レイ : ぢゃあ、アインさんが歌ってる間に(笑)・・・すいませ〜ん、部屋、あいてるですか?>宿屋の主人
ぱぱGM : 店員(?)は村の人です(当たり前(笑))  宿屋の主人が出てきて「うーん……今日は混んじょるでげな、大部屋の相部屋でえがしゃね?」>レイ
シルフ : おっちゃ〜んレモネードとサラダ〜大盛り〜(頼んでるし)>おっちゃん
ストゥール : 何でこんなに混んでるんだ?何かあんのか?>宿屋主人
ぱぱGM : 「おお、明日は祭りじゃげな、近隣の村からちーとだけ人がきちょるげに」>ストゥール
ガルフォード : 何の祭りなん?
ぱぱGM : 「いんにゃ、村おこしじゃがちょ。最近は若ぁもんも減っちょげたげに、盛り上げんとよ。」
ストゥール : 村起こしかぁ・・・切実だな(汗)・・・・どんなコトやんだ?
ガルフォード : その祭りで何か変わったこととかせぇへんの?
レイ : ううん・・・・今、急に、村おこしで、賞品がブロンズ像っていうどうしようもない閃きが・・・(笑)
ぱぱGM : 「カッポレモロヘイヤ祭。(?) 目玉は武闘会じゃ!」
ストゥール : カッポレモロヘイヤ祭り!?・・・・・・・・ああ、そそられる響きが・・・・・つか、武会とは・・戦士ばっかなわけだ(笑)
アイン : (まさか、それで戦うなんて言わないですよね…賞品が像だったり…)
レイ : って、はやや、武闘会・・・ううん、あやしすぎるぅぅぅ(笑)
シルフ : と言うか…適当に飲んでいる人に、戦女神像の事を知っているか聞きます>飲んでいる人
レイ : はや、戦「乙女」ですよ〜(笑)
シルフ : おおう、どんどん綺麗な大人になってしまう<戦女神、戦乙女
エル : レイの聞いたお婆さんの容姿に当てはまる人は見あたりませんか?
ぱぱGM : 誰に聞くのかな?
エル : えーと、食堂を見渡して居ないようなら店員さんに聞きます。>GM
ぱぱGM : 飲んでる人たちは知らないね。<戦乙女の像  店員に特徴を言うと、何か思い当たりそうな顔をした。
エル : あぁ、では武闘会に出るお客さんも来てるんですねぇ。
ぱぱGM : 「うむ、近隣の街の力自慢が来るじょきに」
ガルフォード : その武闘会で優勝したらどうなるん?
レイ : ・・・。・・・はや、武闘会、って何か賞品でもあるですかぁ?(笑)
シルフ : まさか、優勝商品が…
レイ : まさか、ねぇ・・・・(^^;)
ガルフォード : そんなことは・・・
アイン : (考える事は皆同じ,と歌いながらテレパ(笑)
ぱぱGM : 「おう、村長が気張って用意したちょて話じゃ。」
シルフ : へ〜、とりあえず之で上手いものでも飲んでくれと、飲み終わったレモネードコップ渡し(しつこい?)
ぱぱGM : 「……(ぽっ←?)」<飲み終わったコップ>シルフ
シルフ : いい年こいた爺がやめい!>飲んでる人
ストゥール : うわ、ヤンキーが一般人に絡んでる(棒読み(笑))
シルフ : 俺は泣く子も黙る「死流布教」じゃ!(爆)
ストゥール : 誰か、あのぐれた精霊を止めてこいよ(笑)
シルフ : 狂気の精霊といってくれ(阿呆)
 その頃のアイン(笑)。マイペースに歌い続けているのであった。
アイン : ♪〜〜♪〜〜
ぱぱGM : 一時間頑張ったら、ちょぼちょぼと小金が投げられるよ(笑)
アイン : (本当の1時間ですか?まさかね…)>
ぱぱGM : ないない!(笑)
レイ : あの〜、村長って(レインボから聞いたお婆さんの事を話)か、あるいは、そのお婆さんの夫の方、だったり?(^^;)
ガルフォード : 村長ってばあちゃんだったりする?
ぱぱGM : 「うぃ?よう知っておるのう?」
ガルフォード : 当たりかいっ(笑)
シルフ : まあまて、その当人かもわからないだろう(といいつつ主人にあのばあさんの容姿を説明)
ぱぱGM : ビンゴでした(笑)<容姿説明 なによりブロンズ像かつげる婆は村長くらい、と(謎)
エル : 思い当たりそうな…。じゃ、村の人たちはお婆さんがブロンズ像を持ち帰ったことは知ってるんですね。
レイ : ・・・・。・・・・はや、武闘会って、どうすれば参加出来るですか?(一応(笑))
ぱぱGM : 「明日の早朝に受け付け(?)で申し込みすんじゃがなもし。坊主も参加するじゃきゃあも?(わははと笑い←?)」
ストゥール : 賞品によっては参加したいかも・・・・どんな賞品がでるんだ?
ぱぱGM : 「うーん……豪華賞品と副賞(謎)じゃきゃあ聞いたじょげよ」
レイ : はや?出ても面白いかもしれないですねぇ(チェインメイルがちゃがちゃ、シャムたすきがけ(笑))
ぱぱGM : 「わはははは、坊主ちみっこいのに頑張るのう(笑)」
ストゥール : 微妙だなぁ・・・・・賞品って確かめられないかな?
ぱぱGM : 「うーむ、儂にゃわからんのう」
ストゥール : そっかぁ・・・・・でるしかないかな?武会・・・・
エル : 負けても賞品をもらった方から買い取れればいいですし、勝てたら無料ですしねぇ。
レイ : はや〜(苦笑)さ、明日に備えて寝ましょうか(苦笑)多分、副賞はモロヘイヤですね(笑)
エル : モロヘイヤ1年分(?)ですかぁ…。<副賞
ぱぱGM : ねばねばして健康にいい。(何)<モロヘイヤ
アイン : (走ってくる)…何か収穫はありましたか?>話していた方々
レイ : ・・・・(何も言わずに、ただただ疲れ果てた目(笑))
アイン : …まさか、明日は戦う事になりそう,とか?(察知良すぎ)
シルフ : マスカレードなら出たのにな(爆)
レイ : まあ、違った場合でも、賞品によっては足しになるかもしれませんし、あるいは、優勝できれば、お婆さんとも交渉がしやすくなるかもしれませんよ?
シルフ : やるんだったら優勝だろ、賞品欲しい
ぱぱGM : はい、では皆様寝ますかー?(エルちょん同室で御免←?)
エル : 野宿よりいいですし。 あぁ、武闘会って、参加規定あるんですか?人数とか。
ぱぱGM : 「特にはないがの、伝統競技じゃからルールは決まっておるげの。」
エル : 村長さんにお話しできるなら確かめられますか?
ぱぱGM : 「さあのう……あの婆さん……いや、村長もモーレツ(死語)じゃからのう…、儂にはわからん。」
ガルフォード : 今から村長に会えるかな?
ぱぱGM : 「明日も早いし、さすがにもう寝てるとは思うがのう…。」
ガルフォード : ほな、もう寝るか>おーる
アイン : …まあ、明日大変そうですし,早めに寝ますか?
ストゥール : 寝るかぁ・・・・(部屋入って30秒で熟睡(笑))
レイ : はや・・・ううん、ここでサモン・スモール・アニマルを吹いたら、ねずみさんでパニック・・・?(ドキドキ(笑))
ぱぱGM : ああっ、そんなシルフみたいなこと考えちゃ駄目!(オイ!(笑))
ガルフォード : この距離やったら別のが出て来るで(笑)
レイ : はや?だって、可愛いぢゃないですかぁ、ねずみさんも(さりげにちょっと野生児(笑))
アイン : 個人戦ですか?団体戦ですか?
シルフ : 目指すはマスコリーダ優勝ということで(汗)で、そのルールと言うのは?
ぱぱGM : 個人戦。  武器は使わないのと、正式な衣装(貸与)を身につける、急所狙いは禁止、かな。
ストゥール : 正式な衣装・・・・・ああ、何かが迫ってくる足音が聞こえる(笑)(寝言)
アイン : ええっと、呪歌は?
レイ : 素手、って言ってるのに・・・(笑)楽器持ったら素手ぢゃないですよ(笑)
アイン : あ、それもそうかぁ。(素)
ぱぱGM : 魔法を使ったら反則。ただ、こんな寂れた村に魔法使いはいないけどね(笑)
レイ : はや、じゃあ、素手で殴り合い、ですか・・・(笑)
アイン : う〜ん、そろそろ寝ますか?
レイ : ううん・・・・。・・・・できれば、絶対に優勝だけはしたくないなぁ(苦笑)優勝したら、どんな二つ名が増える事やら・・・(笑)
ぱぱGM : くくっ。(謎)
アイン : 素手で熊をも倒す男(おい)
シルフ : 待てよ、何優勝した気で居るんだ(キラ〜ん)
レイ : 優勝したくはないな、っていってるですよ。ですから、頑張ってくださいね(笑)
アイン : …僕は,寝ますね…(眠そう)…おやすみなさい。
ストゥール : 勝てばモロヘイヤかぁ・・・・(ニヤリ・・寝言(笑))
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