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■零の巻 君たちの名を教えてくれ
ぱぱGM : では、順にまず自己紹介おねがいしまーす。
アイン : わ、最初僕だ。(汗)えっと、アイン・レバークリ−です。う〜ん、特殊技能は性別嗅ぎ分け(?)バード2、神官(マイリ−)1、戦士1です。よろしくです!
ガルフォード : ベルダインから来ました。言わずと知れた戦う吟遊詩人ガルフォード=ランドルや。戦:2、吟:1。よろしゅう。
ストゥール : ええっと、戦士2レンジャ1、ストゥールです。特殊技能は骨食らいです(笑)
レイ : ええっと、レイ=アークです。戦士:3バード:1、はやや、以上です、よろしくです(ぺこり)
エルツィール(以降・エル) : あ、はーい。えと、エルツィール=グラン、セージが2で神官(ラーダ)が1。戦士も1ですけど、そっちはあんまり…。よろしくお願いします。
ぱぱGM : ぱちぱちぱち。(何) では、開始の前に注意(?)らしきものを。えー、昼に30分程食事休憩が入ります。(オイ) あと、今日はGMパソと回線がちょっと愉快に不機嫌なんで、消えたら大人しく待機しててね(死)
ガルフォード : (挙手)待機中は喋りたおしてもええん?(笑)
ストゥール : さすが漫才技能を持つ男(笑)
ぱぱGM : うん、小話を一席頼む。(?)
ガルフォード : まかしときぃ(笑)
ぱぱGM : パソが不機嫌はエルちょんもかな…(笑) それともし、ここのサーバーが落ちたらB卓へだうぞ。 あと、一応ダブ茶は禁止とさせてね(笑)
もう一人パーティーメンバーのシルフは開始時は行方不明(笑)。多分遅刻であろう、とのことでそのままセッション開始となった。
■壱の巻 君たちに全てを託す
ぱぱGM : えー、そんなわけで朝食を食い終わって蛙屋にダベってる君たちにマスターから依頼が来て、一人の男を紹介されたとこから行かせてもらおう。(短縮ダイヤル)
ガルフォード : 誰この人?
ストゥール : 金♪金♪(こ踊り)
マスター : えー、油問屋(謎)のブーンルックさんです。君たちに依頼だそうですので、よろしくです。でわ。(さっさか厨房に戻り(笑))
エル : (皿積み上げ←?) どんな人でしょう?
ぱぱGM : 男は油問屋らしく、ちょっと脂ぎったいい感じの中年。40代かな。(嫌)
アイン : とりあえず、匂いで男と察知(せんでいい)…初めまして。(ぺこり) 依頼,ですかぁ?(どきどき)
ガルフォード : 裏で大黒屋が動いてるっちゅ−訳やね(笑)
ストゥール : おぬしも悪よのぉー・・へっへっへっ・・・・・って、感じ?(笑)
アイン : お代官様はいつ出てくるんだろ(笑)
ストゥール : 油問屋?・・・・ま、いいや・・・・どんな依頼なです?
レイ : はや、依頼、ですかぁ・・・ううん、久しぶりだぁ(笑)
ぱぱGM : えー、依頼の内容を短縮ダイヤルで行きますと、彼は仕事の他に趣味として芸術品を集めているのですが、先日一番大事にしているブロンズ像を紛失(?)してしまったそうなのです。高い金を出して手に入れたものだから、なんとか探し出して欲しい、と。
ガルフォード : (交渉モード突入)私達に何か?
ストゥール : シーフいないのに、シティーアドベンチャーだぁ(泣)
レイ : はや・・・シーフさんがいない時に・・・(笑)
エル : それは家の中の探索、という意味ですか?
ブーンルック : ……(照れ)いや、実は落としたのではなく…………家内がゴミ収集に出していしまいまして…(ハンケチで汗拭き)
ストゥール : ・・・・・・どんな奴?
ブーンルック : いや、とりあえずは、ゴミ収集の男を探し出さないとわからない。
エル : それは…奥様にゴミと認められるようなものなんでしょうか…?(…)
レイ : ・・・・ブロンズ像をゴミと間違える・・・・凄い人ですねぇ・・・(笑)
ブーンルック : 戦乙女の像でな……美術品としての価値もなかなかに高い。
ストゥール : できれば、それの絵を書いた紙みたいのがあれば・・・
レイ : ・・・・どぉして、それをゴミと間違えたですかねぇ・・・(笑)
ブーンルック : 断じてゴミではない!…………いや、元々家内には私の趣味が受け入れられておらんでな……先日…いや、その大喧嘩をした翌日に…。(肩落とし)
レイ : ・・・・。・・・・ゴミと間違えたんぢゃなくって、腹いせに、ですか・・・(^^;)
ガルフォード : それで、そのゴミ収集の男について何か知っていることは?
ストゥール : P:えと、ここらってどういう仕組みなの?
ぱぱGM : えー、銀座の裏あたり(?)のように、浮浪者、いや巡回探食労働者がゴミを集めて回って駄賃を貰うって方式。 で、ゴミでも売れそうなものはうっぱらって小金にして生活している。(いいなあ←?)
レイ : はや。探食労働者さんって、職業としてきちんと決まってるですか?それとも、本当に浮浪者が適当に、ですか?
ぱぱGM : この辺りは浮浪者や社会不適応者(冒険者ではない←?)がやってると思っていただけると目安となるでしょう。(?)
アイン : P:って事は,ごみ収集所みたいなところがあるんですね。
ぱぱGM : 街の外に不燃ゴミ(?)置き場があったり、街はずれでゴミを燃やしたりしてる。
ストゥール : P:元締めみたいなの?
レイ : はや、なるほど。という事は、組合みたいので探すのも無理、ですね。はや・・・・ええっと、そういう人達が集まってるような、ねぐらにしてそうな場所、わかりませんかぁ?
ぱぱGM : うん、まあ街にいる巡回探食労働者(謎)に聞けばだいたいわかる。(貧民の多い地域とかね)
レイ : はや。と、言う事は、結構見かけたりはするんですね、その人達
ぱぱGM : うん、蛙屋の裏とかにもきっと来てるよ(笑)
アイン : (シルフさんっぽく)…で、報酬はいかほどだ?(笑いをこらえつつ)
ブーンルック : 全員で4000ガメル払おう。ただし、諸経費はそこから出してもらうが…。
ストゥール : 4000って事は・・・・一人いくらだ?(笑)
アイン : う〜んと、5人だから…一人当たり800Gかな?結構良いお仕事・…(笑)
レイ : シルフさんが来たら、700弱。来なければ、800、ですね
ストゥール : にゃる・・・・・こないでおくれ、シルフさん(笑)
ぱぱGM : その発言、ログ整理の時に消さないでおこう。(おい(笑))
ストゥール : ああ、やめてぇ(笑)・・・・嘘です愛しのシルフ様ぁ〜(爆)
エル : はぁ…では奥様はその像を探すのに反対なさってるのですか?あ、奥様一人で持てるなら、それほど大きくないものでしょうか?
ブーンルック : ……(しくしくしく←?) いや、私の一番大事な収集品を捨てたことで多少気が済んだようだ…。うむ、多少重いがそれほど大きくはない。
ストゥール : あう・・・本格的なシーフのお仕事やん・・・・(涙)
ガルフォード : どっかにグララン落ちてないかなぁ(笑)
エル : ゴミ収集の方は、いつも決まった方がくるんです?それは奥様しか知らないんでしょうか。
ブーンルック : うーむ、多分同じような者が来ていると思うのだが。 妻なら知っていると思う。
アイン : も、燃やしてるんですかっ!?じゃ、急いで探しに行った方が…
レイ : ブロンズ像は燃やせませんよ(笑)
アイン : 解けちゃったり、こげちゃったり…(笑)
エル : でも、見て売れそうだと分かる美術品なら、売り払ったか売り払おうとしてるかじゃないでしょうか…。
レイ : それに、お金に替えられそうなものは、売ってお金に替えてる、って言ってたですよ。だったら・・・心配するとしたら、どこかに売り払われてないか、ですね
ストゥール : いや、ブロンズ像なら売られてるだろ、たぶん
アイン : あ、そうかぁ。売られてて人の手に渡ってたら買わないといけないのかなぁ…(考え)
レイ : そうですよ。それで、諸経費込み、と言う事は、多分買い取りの料金も含んで4000、でしょうね
エル : 油の卸売業者(?)さんですか…。美術品をたくさん買ってらっしゃるということは、成功してらっしゃるんですねぇ。
ブーンルック : うむ、有りがたいことに。食用から冒険用まで手広く扱っている。(名刺渡し←?)
ストゥール : これで油問屋にコネが出来たな(笑)
エル : あ、どうも。(名刺もらい←?)とりあえずお財布に入れておきましょう。 成功したら皆のコネになりますよ?(笑)
ストゥール : 油に困んなくなるのかぁ・・・・それはおいしいんだかなんだか(笑)
エル : えーと、でもランタンの油とかー…。(?)ホントに油オンリーなんですかねぇ。
ストゥール : ん・・・・てか、皆受けるって方向でいいの?
レイ : はや、僕は構わないですよ
ガルフォード : 受けいでか
アイン : 受けましょうよ。シーフ(技能の方)がいないのが気がかりですが…
エル : 得手不得手で考えれば不得手な依頼内容ですが…。(あと興味引かない←?)そちらがいいなら僕はかまいません。
ストゥール : んじゃあ、俺も受ける気満々だし・・・・やらしてもらいますよ、ブーンルックさん(ニっと笑い)
ガルフォード : (交渉モード解除)どんな事件もちゃっかり解決、この名探偵がるるんにまかしときぃ
ブーンルック : おおお……(ぱあぁぁ←?)
アイン : ところで、諸経費別と言う事は,報酬は先払いですか?
ブーンルック : 先に半額渡し、無事見つけてきたら半額渡す、で良いかな?
アイン : あ、分かりました。2000もあれば準備は万全でしょうし。…ただ、もしかしたら他の方の手に渡っているかもしれませんが,その場合はいかがいたします?
レイ : はや、質問です。確認したいんですけどぉ、何処かに売られてた場合は、買い戻す時の料金も「諸経費」ですか?あと、そうだとしたら、報酬を上回ってた場合、僕達のお財布から出さないといけないん、ですか?
ブーンルック : 出来ることなら、そうして欲しい… ちと事情があって入り用で金がこれ以上出せんのだ。
ストゥール : はぅ・・・減っちゃう可能性大だなぁ(ため息)
エル : 無理だったら諦めますね。しがない冒険者はそんなに持っていませんから。
レイ : はや(苦笑)僕達も、手持ちは苦しい、ですよ。できれば、上回っていたり、報酬がほとんど残らなかった場合は、多少考慮してもらえないですか?
ブーンルック : うーむ……わかった、500くらいなら足そう…。(ちみっ←?) あと、依頼料は先に全額払う。
ここで、今回の遅刻人シルフ登場(笑)。
アイン : あっ!シルフ様!(笑)
ストゥール : ああ、シルフがきた(泣)・・・・じゃなくて(慌てて涙拭(汗)き、ニッコリ)おはよう♪
ガルフォード : 来るなぁーっ(笑)
エル : あ、おはよう(?)ございます。
レイ : はや、おはようございます、です
シルフ : なぜ皆冷たい・・・・
ストゥール : 金がーただでさえ減る可能性をはらんでいるのにーー(泣)
ガルフォード : 報酬が減る(笑)
エル : よい夢でも見てらっしゃいましたか?(?)ガルの言う通り、たぶん報酬のことだと…。
アイン : 違いますよ。(詳細を話す)…だから、買い取る時もここから減るんです。
シルフ : 皆そんなに腕に自信が無い奴だったのか
ストゥール : う”・・・・(笑)
アイン : 4500を6でわると・・750かぁ。まぁ、いいかな(何)
レイ : はや?皆、って・・・・僕は違うですよ?(^^;)>シルフさん<おはようございます、としか言ってないのに・・・(^^;)
しばし、感動の再会。金と友情の板挟みを実演していただきました(何)。
エル : 4万5千ですかぁ…。あ、入り用ということは、何か取引でもあるのですか?
ブーンルック : ………(こそこそ←?)……いや…愛人に子供が出来てしまってな…養育費やらでまた金がかかるのだ…(小声)
ガルフォード : (大声で)あいじんーっ!?(笑)
ストゥール : あわわ!!(ガルの口ふさぐ)
ブーンルック : しー、しー、しー!(何) それで家内とも喧嘩(というかしばかれ←?)したんだ!(小声←?)
ストゥール : ああ、黒い・・・・(笑)
エル : 油問屋ですしねぇ。(何)
アイン : 愛人…(ふつふつと怒りが(笑)
ストゥール : 油問屋だねえ・・・・(うんうん)
ガルフォード : 口止め料なんていりませんよ、ええいりませんとも(笑)
ストゥール : はっ!?ダークがるるんが!(笑)
ブーンルック : ……ランタン用油10日分くらいなら…(何)
ガルフォード : ほな、ランタン用油20日分で(笑)
シルフ : ダークだ、オレよりダークだ
ガルフォード : そのうち耳伸びて精霊魔法使いだすかも(笑)
レイ : ・・・・愛人、って何ですか??(きょとん(笑))
ストゥール : ガルの一杯欲しいモノ♪(爆)
レイ : はや、そうなんですか・・・・で、どんなものなんですか??(笑)
ブーンルック : 妻以外に愛してしまった女性のことだ。(?)
レイ : はや、なるほどぉ・・・はや?ひょっとして、いけないことなのでは??(じぃ〜〜)
ブーンルック : 反省してます!(?) ちゃんと責任とるし!(??)……と、いう話しはこちらに置いておいて(手で仕草(笑))
エル : ……。(横目←?)いや、まぁ、いいですけど。 とりあえず、詳しいことはゴミを出した本人に伺った方がいいですかねぇ。
シルフ : その気持ち少しは分からんでないな(突如肩ポム)
ブーンルック : おお……同志か……(何)
エル : ところで、その戦乙女の像はどこからいくらで買い取られたんですか?美術品として、以外に何か意味があったりしませんか?
ブーンルック : ああ、馴染みの美術商から4万5千ガメルでな。 だから、君らの報酬も十分の一とさせて貰った。 いや、特にいわく付きとは聞いていない。
レイ : はや。後、もう一つだけ。買い戻す事が不可能な値段だった場合、あなたにどこのどなたが持っているのかを報告、で依頼は達成、ですか?それとも、失敗とみなして、違約金を払わなければいけない、ですか?
ブーンルック : ぬぬ……真ん中(?)を取って、半金だけというとこだな。違約金はかまわんが、出来ることなら取り戻して欲しい。(涙目←?)
レイ : 出切る限り頑張るですけど、もし数万ガメルとか言われた場合、僕達では買い戻し様がないですから(苦笑)
ストゥール : 俺だって金が欲しいから全力は尽くすよ・・・・いや、ホントに(笑)
ブーンルック : うむ……そうだな、冒険者としてのモラルを失わない方法で取り戻してくれ(しくしく←?)
エル : まだ価値の分かる人に売り払われてなければいいんですけどね。
アイン : …まぁ、いいや。とりあえず、依頼はお受けします。んで、結構急いで立ちたいので(何故),報酬を頂けますか。(僕だけ真剣?)
ブーンルック : うむ……(ごそごそ風呂敷(?)取り出して卓の上に置き)
アイン : はい、どうもです。(ぺこり)
ストゥール : おおぉ〜〜(眼キラキラ(笑))
アイン : やっぱり、焦げてたり溶けてたりしたら,報酬は半分ですか?
ブーンルック : 勿論だ。状態によっては前金だけだな。
ストゥール : はぁ・・・無事でいてくれ、俺の愛しのブロンズ像(違っ)
レイ : はや、あ、後一つ。依頼の期限とかは、あるですか?
ブーンルック : 取り戻してくれるのならば一ヶ月でも待つ……が、一年や二年だとせつない。(何)
アイン : そんなに掛ける気は無いから(こら),大丈夫です(微笑)
レイ : はやや、そんなに一つの依頼にかけられないですよ(苦笑)とりあえず、大急ぎでやらないと間に合わない、ではないですね。 まあ、当然出来る限り急ぐですけどね
ブーンルック : と、いうか現在、像がどのようなことになっているかわからんからな…。 ああ、忘れておったが、美しいままで取り戻してくれ!
エル : 報酬…とりあえず2000あるんですよね?6人で分けて持ってるんでしょうか?
アイン : 大丈夫です。…んで、このお金,分担して持っておきますか?それとも誰かに一括でもたせますか?
アイン : 4500ですよ。買取の時の事も考えて…
エル : あれ?(汗) では一括で、誰が持つんでしょう?
ストゥール : とりあえず一人が持ってれば?終わってから分配の方がいいと思うぞ
ガルフォード : ここはリーダーのオレが(笑)
レイ : はや。それは、もう少し待ってください。 何組かに分かれて動くか、皆で動くか、で変わりますから
アイン : それもそうですねぇ…(かなりでしゃばっている事に気付く)
レイ : 皆で動くなら、一括のほうがいいでしょうけれど、何組かに分かれるなら、経費を考えて、組ごとに誰かに持っててもらった方がいいですよ、きっと
アイン : そうかぁ…レイさんに任せておけば安心だな(何が?)
エル : 組ごとに動くかどうかは、ゴミを出したときの状況を聞いてからの方がいいでしょうね。
レイ : はや、ですかね。同時進行で、奥さんに聞きにいくのと、探食労働者さんたちに聞きに行くの、で分けた方が早いかな、とも思ったんですけど
レイ : あ、そうだ。そのブロンズ像の事でぇ、奥さんに会って話を聞ける状況ですかぁ?言ってみたら、「話したくも無いわ!」ぢゃ困るんですけどぉ・・・・(笑)
ブーンルック : (あ、御免(汗)) ううむ……まあ、行けば話してくれるとは思う。というか、私が聞くより教えてくれそうだ…。(謎)
レイ : はや、わかりました。ううん、ぢゃあ、聞きに行って大丈夫そうですね
エル : ブーンルックさんに依頼されたことを話しちゃいけない場合は…どうしましょう。ブロンズ像を買い戻したいとか言うんだったら奥さんに話すのは筋違いですしねぇ…。
ストゥール : どう考えても話しちゃだめだろーなぁ
アイン : あ、その時,貴方に依頼された事を話しては…やっぱりまずいですよね。
ブーンルック :いや、まあかまわんよ。
ストゥール : へ、マジ?
ブーンルック : どっちにしろ4500ガメルも金を使ったらバレるからな…(遠い目←?)
アイン : そ、それもそうですね…(苦笑)
ストゥール : 聞き方考えねえとだな・・・
シルフ : そうだな、オレ的には奥さんの気持ち次第では報酬アップが望めると踏んでいたり(爆)
レイ : はや?何でですか??
シルフ : 奥さんが捨ててしまったことを後悔していると言う極小な望みがかなえば、買い取らせることも(爆)
ストゥール : あ・・・・あくい・・・・?(汗)
シルフ : 俺に言わせれば、報酬欲しさに俺を拒んだお前が悪かったり(おひ)
ストゥール : あ・・・・・やだなぁ、すっっごい冗談だってさっきのはぁ・・・・(汗)(眼線を逸らしながら(笑))
シルフ : とても抱腹絶倒だったよ
ストゥール : あう・・・・・・・だ、だろ?(汗)(後じさり)
シルフ : はっはっは(口調だけ笑い←悪いの自分)
ストゥール : は、は・・はは(汗)(乾いた笑い)
ぱぱGM : では、一応自分の住所を教えて……いや、エルが名刺を持ってるからいか(笑)、油問屋は帰っていくけど良い?
ガルフォード : ゴミの焼却場と収集場は離れてるん?
ぱぱGM : 離れていたり近かったり。オランの街にもいくつかあると思うから。(あばうと←?)
エル : あぁ、そうですねぇ…でも、オランは広いからたくさん居るんじゃないでしょうか。
レイ : はや。たくさんいるですから、色々な人に「最近これこれこうゆうモノを見つけた人って〜」とか「最近急にはぶりが良くなった人って〜」って聞くのも早い方がいいかな、って思ったですけどね。ある程度目星をつけたほうが、良いか
ガルフォード : 奥さんが何か知ってるんちゃうかな?
ストゥール : そういうの(ゴミ、ブロンズ像)を買ってくれる場所を探した方がよくね?・・・・特にそういうトコがあるならだけど
レイ : はや。僕達ぢゃつてがないですよ>ストゥールさん<それこそ、探食労働者さんにでも聞かなきゃ、わからないですって
シルフ : どんな大きさなのかな<戦女神の像
ぱぱGM : F1レーサーが優勝した時に抱えるトロフィーや像よりちと大きいくらい。(あばうとすぎ)さ
シルフ : 類似品は?沢山在るの詳細を一応
ブーンルック : 美しいからきっと世界に一つだろう。(怪)
エル : それはなんか…(?) 像を売ったお店に聞いた方がいいような…。
ストゥール : あばうと〜〜(笑)
ブーンルック : (えっへん←?)
シルフ : 流石ですな、了解いたしました
シルフ : P:GMそういう所、マーチャント技能で分かりませんよね<ブロンズ像)を買ってくれる場所
ぱぱGM : 美術商はオランにたあっぷり(謎)あります。
ぱぱGM : じゃあ、油問屋は去り〜(笑) さて、皆様どうする?
ストゥール : さて、パーティー分けるん?
エル : こまめに連絡取れるんでしたら、最初から組み分けた方がいいでしょうか。
ガルフォード : ほな、奥さん聞きこみ組と探食労働者聞きこみ組の二手に分かれるんかな?
レイ : はや。(少し考えて)・・・・連絡手段が、直接会う、しかないですね。と、なると、奥さんに聞くまでは、皆一緒、が一番、ですね(苦笑)
ストゥール : だね
シルフ : 骨がパキパキ折れるな
エル : えぇ、まぁ…でも森の木陰、とかじゃなくて人手に渡ってることは確かですしねぇ。
シルフ : そうだな、後はそいつをどうやっていぶりだすかだな
レイ : まあ、取りあえず、まずは奥さんにお話を聞きましょう ですよね?>リーダーことガルさん
ガルフォード : そっちがええな
エル : 価値を見いだされず、不燃物置き場にあったら嫌ですけど。
シルフ : それは探しようが無いから、その線は消して考えた方が良いと思う
ストゥール : それは・・・・・無い事を祈ろう・・・・
シルフ : そうだな、奥さんの容姿(様子?)でも見てから考えるか
ストゥール : 何故に!?(笑)
シルフ : 気になって夜も眠れなかったから(違)
ストゥール : だから遅刻?(笑)
エル : 名刺の住所はどこら辺なんですか?街中か街外れか、くらいですが。
ぱぱGM : 商業地区だね。人も多いしゴミをたくさん出る。
シルフ : P:一応形の詳細は聞いたんですよね
ぱぱGM : うん、まあその他簡単な詳細はメモにして渡してくれたってことで
アイン : んじゃ、とりあえず皆で奥さんの所へ行きましょうか。
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