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■四の巻 君の思い遣りが身に染みた午後
ぱぱGM : じゃあ、探食労働者探り組。たむろってる場所(きっと段ボールでかこんでる←?)とこに付いたでオゲです。(何)
レイ : はや。ええと、何人かいるですか?
エル : えと、まだ昼なんですよね。人通りは?
ぱぱGM : だいたい昼に動く組と夜に動く組がいると考えてください。(何) 夜組が5、6人まばらに寝てます。
シルフ : (さっそく、落ちてる人(爆)にこえかけます)よう
エル : 寝てますか。申し訳ないですが、一人起こして(?)話聞きましょう。<労働者
ぱぱGM : 声を掛けた眠りの浅い労働者がむくりと起きて、なんだ、と返事をします。
ぱぱGM : 眠いからあまり機嫌はよくないけれど、適当に返事をしますね(短縮ダイヤル←?) 「なんだ…?」と労働者。
エル : ゴミを回収する方は夜組の人ですよね?
ぱぱGM : いや、両方。朝から夕組と夜から夜中。この辺はあまり本編と関係ございません(爆) 夜お遅くまでやってる飲食店なんかは夜組が集めてるね。(これもカンケーない)
レイ : この辺りを縄張りにしているらしい、レインボさんていう人なんですけどね・・・あ、今、本人さんがいたりはしますか?
ぱぱGM : 「あいつは昼に回ってるからな、まだ辺りを回ってるんじゃねえかな。」
レイ : はや〜、そうですか。それは仕方ないですね・・・本当は、本人さんとお話出きるのが一番なんですけれど。
エル : ゴミ収集にですか…昔からいらっしゃる方なんですよね?
ぱぱGM : 「おう、昼に回ってる奴らの中じゃ、結構前から居るな。」
シルフ : そいつがヒイキにしてる、こばいやがさ
ぱぱGM : 「故買屋のことか? 故買屋を使う奴もいるが、大概良さげなものは道に布ひろげて直接売るぜ?」
エル : えーと、レインボさんとはご友人なんですか?知ってらっしゃるようですけれど。
ぱぱGM : 「そりゃあ、この辺で時間は違うが適当に寝てるからな……だが一応、日中組と夜組じゃ多少輪が違うからな。」
シルフ : レインボは故買屋を使ってるって聞いてたけど違うのか?
ぱぱGM : 「??知らねえな」 レインボは故買屋使ってるって言ったっけ…?(死)
レイ : フリマ、ですか・・・ここ最近で、一番最近に出したのは、いつ頃ですか?あ、それとも、人それぞれ別々に、ですか?
エル : レインボさんがそういう店(?)を開いてたことってあるんですか?
ぱぱGM : 「ああ、道ばたや車引いて良さげなものを売ってあるいてるらしいがな」
シルフ : その返事からすると、どこかは、知らねー分けね>労働者<最近ブロンズ像の掘り出しもんがあるって聞いたんでな
レイ : はや(苦笑)ええっとですね、道に広げて売るのって、人それぞれ別々に、ですか?それとも、何人かで一緒に?>労働者さん
ぱぱGM : 「ブロンズ像?なんの話しだ?(はて)」>シルフ
ぱぱGM : 「何人かで一緒にの時もあるが、大概、一人だな。露天売りはそれほど手間もかからん。」>レイ
シルフ : ありがと分かったよ、それにな、そういう時は知ってる振りして金を巻き上げた方がお前ららしいぜ>労働者
ストゥール : (時空の声)何故悪を助長する?(笑)
シルフ : 適当に(おひ)
ぱぱGM : 「そんなの面倒だ。(何)」
シルフ : 「くっくっく、面白い奴だ」(といって切り上げ←相変わらず交渉下手)
レイ : はや、なるほど。露店売りをする場所、っていうのも、だいたい決まってるものなんですか?
ぱぱGM : 「決まってる奴もいるし、適当にふらつく奴もいる。それは人それぞれだからわからん。」
レイ : はや、そうですかぁ・・・・。ううん・・・・こっちはハズレかな?(苦笑)
エル : とすると時期はバラバラですか…。んー、一応なんですけれど、ここ2、3日でレインボさんがお店を開いたかどうか分かりませんか?
ぱぱGM : 「わからんな。基本的に俺らは輪が違う。昼組に聞いたほうがいいんじゃねえか?」
レイ : あ、それとですね。最近、というか、ここ1,2日で、レインボさんか、レインボさんと一緒に集めてまわってる人が、少し実の良いものを売った、とかって話は、ないですか?>労働者さん
ぱぱGM : 「アンタの方が面白い。(本気←?)」>シルフ
ぱぱGM : 「うーむ……そうだな、昼組の輪が、最近ちっと羽振りが良かったな。いい昼飯を食ってた。」
レイ : ふむふむ・・・それは、だいたいどのくらい前、というか、いつのご飯ぐらいから、ですか?
ぱぱGM : 「昨日今日のことだったと思うぞ?まったく羨ましいことだ。」
レイ : はやや・・・そうですかぁ
ぱぱGM : 他になにかありますか〜。なければ移り(謎)ますが。
レイ : ・・・これは、売られちゃった可能性が、かなり高いですね(苦笑)
エル : あぁ、そういえば、お店を開くときって、どういう人たちが買いにくるんですか?ブーンルックさんのような商人さんでしょうか?
ぱぱGM : 掘り出し物を狙うマニヤ(謎)から、ささやかに生活の潤いを求める小市民まで。  基本的にあまり高いモンは売ってないしね(笑)
レイ : わかってるマニヤに買われた場合が一番痛いんですよね(苦笑)
シルフ : なぜに?
レイ : 買戻しが難しくなるですよ(苦笑)買い戻せませんでした、だと報酬は半金です(苦笑)
エル : 値打ちが分かられてたら買い戻すの一苦労ですしね。 じゃ、レインボさんたちはあまり高額では売ってないんでしょうか…。
レイ : 多分、そこまで高額じゃないと思いますよ。普通の、ただの置き物じゃん、ぐらいで売ったのではないかと
シルフ : そうだな、後は誰に売ったか聞いて終わりだ
エル : これだと、レインボさん本人に聞いた方がいいでしょうかね。 結構高く売れたみたいですね。
レイ : 今から商店(油問屋)に戻って、どのくらいの時間に付きますか?
ぱぱGM : 30分位?(競歩←?)
レイ : はや。まあ、夕方までには戻れるかな<30分ぐらい  ぢゃあ、戻りましょうか?
シルフ : まあいいや、これで上手いものでも食べてくれ(フォーク渡し)
ぱぱGM : 「……………………。」<フォーク(笑)>シルフ
エル : …シルフさん…。(遠く←?)
■五の巻 彼の眼差しは限りなく優しかった
ぱぱGM : じゃあ、申し訳ないが場面転換です〜(フォーク刺しつつ←?) てか、ガル組はレイ組と合流してまうの?
レイ : はやや(苦笑)色々調べてもらおうかとも思ったですけど、状況的に本人に聞く以外にどうしようもない気がするですね(苦笑)
エル : 帰ったら合流ですか。
ストゥール : わーい、カメラがかえってきたぁ〜♪(謎)
アイン : (暇だったので睡眠しかけ←?)
ガルフォード : (縁側(?)で正座して)はぁ〜、平和やねぇ〜。(爆)
ストゥール : はっ、黄門様、カメラ回ってますよ!(笑)
ガルフォード : (はっと気付き)こらしめてやりなさいっ(笑)
ストゥール : 誰を!?(笑)
ガルフォード : (黄門モード解除)とりあえず、これ言うたらなんとかなるかなぁと思うて(笑)
ぱぱGM : じゃあ、合流でいいか(さくさく(死)) 合流して如何いたします?
アイン : レインボさん待つしかないんじゃないですか?それまで、暇つぶしに談笑してたり(謎)
レイ : 色々やってもらおうかとも思ったんですけど(苦笑)状況的に、合流してレインボさん待ち、以上、です(苦笑)
レイ : 少なくとも、僕の足りない頭ぢゃ待ち以外に出きる事が浮かびません(苦笑)皆さん、何か、ありますかぁ?
エル : お昼ご飯でも。(いそいそ←?)
ガルフォード : (黄門復活)お茶でも飲んで待ちましょうか、皆さん(笑)
ストゥール : あれですか、奥さん、じゃあ、ダンナさんは外に愛人を作っちゃった?(みのもんたモード(爆))
ルーンブック : ええ、あの人ったら……しかも、まだ20代なのよ!(きーっ!←?)
シルフ : おくさあ〜ん(笑)
アイン : ぴちぴちがいいと…その内ロリで逮捕されないようにお祈りしておきます(謎爆)
レイ : ・・・あ、そうそう。奥さん、あのですね、ブロンズ像以外に同じ日に引き取ってもらった物、って何かありますか?一応、ですけど
ルーンブック : しかも、先に子供をつくるなんて!(ハンケチ噛み←?)……って、ありませんわ。(素に戻り←?)
レイ : はや、そうですかぁ・・・ううん、ブロンズ像売りさらに濃厚に(^^;)
ぱぱGM : はい、では寂しげなラッパの音と共に黒髪のゴミ屋が何人かで車を引いてやってきました。
エル : …ラッパっ?
ストゥール : ちゃらり〜らり〜♪・・・・って感じ(笑)
ぱぱGM : なんとなく目立つと思って。(何) 豆腐屋さんみたいな。(吹くな)
レイ : はや(苦笑)まあ、本人さんが来たし、手っ取り早くていいか、こっちに聞いたほうが。
エル : で、その黒髪の人がレインボさんでしょうか。車と言うことは儲かって(?)るんですね。
ぱぱGM : 今日もまあまあゴミ(?)が集まってるようだね。
アイン : とりあえず、あの中にいますか?レインボさん。
ルーンブック : まあ、いらっしゃったようね。
ガルフォード : (黄門風に)お待ちなさいっ(笑)
ストゥール : 悪人呼び止めるみたいに言うなぁ!!(笑)
ガルフォード : アイさん、ストさん、こらしめてやりなさいっ(笑)
エル : シルフ、センスオーラしないと。(謎←すな)
ストゥール : させんなっ!!(笑)
ぱぱGM : その前にセージでモンスターチェック(しません)
エル : あ、僕もしますー。(??)
シルフ : 奴はスプリガンだ!(違←しかも大人)
ストゥール : こ、この、オオボケやんちゃ組はぁ・・・・・(笑)(自分も?)<エル、シルフ、ガル、GM
エル : やんちゃって……。(笑)
ぱぱGM : GMもやんちゃ!?(どきどき←?)
シルフ : ああ、そうだったエルの今日の下着は(センスオーラ違い)うわ〜怒りのオーラが
エル : (ジト目←?)<下着 分かりました。それに関してはしっかりと書いて蛙屋に貼っておきますね。
レインボ : ……(一応車止め(笑))
ぱぱGM : ちなみに奥さんは話を訊いてもらいすっきりして戻っていきました(謎)
アイン : んじゃ、その人が誰か聞いて,その人に,「ちょっとお尋ねしたいんですけど…」と。
ストゥール : では、外に出てそれっぽい奴に、「よう、レインボ♪・・・ブロンズ像どした?」(笑)
レインボ : 誰だ……?(視線送り)
レイ : はや、あ、すいません(ぺこぺこ) あのですね、お仕事中すいませんが、少々お尋ねしたいことがあるんですけど、いいでしょうか?
レインボ : (じろじろ見)俺達は忙しい、用があるなら早くしてくれ。
レイ : はや。あのですね、二日前、こちらから引き取ったブロンズ像なんですけど・・・覚えてますか?ええっと、ここで先日,ブロンズ像をもらったと思うんですが…どこにあるか、もしくはどこに売ったか教えていただけませんか?
レインボ : 覚えておらんな。(ふん←?)
ストゥール : あ、反応が悪いなぁ・・・(ため息)
アイン : そのお陰で良い思いをしたとも聞いているんですが…
レインボ : 我々は毎日ささやかに暮らしている。>
エル : ここ2、3日で、そんなにたくさん廃品を引き取ったんですか?
ぱぱGM : そう、簡単に思い出すわけないだろう?(ちらり←?)
レイ : ・・・・あの、大事な事なんです。お仕事のお邪魔になってしまっているのは謝ります。思い出してもらえませんか?お話によっては、相応のお礼も出しますので>レインボさん
ぱぱGM : ほう?(手出し←?)
レイ : (財布を出して、見せるだけ見せて)・・・お話によっては、です
ストゥール : ゴミをあげるのか?(笑)<お礼
シルフ : (また、フォークを出そうと)<手出し
レインボ : もう年かもしれん。何も思い出せんな。(フォーク見て←?)
ガルフォード : (ナイフを用意している)<手出し
レインボ : 何をする気だ?(ナイフ見つつ←?)
ガルフォード : これで何か食え(笑)
レインボ : ……(受け取り)……安物だな(でも仕舞い←?)
ストゥール : じゃ、俺はオヤツの骨を(笑)<手だし
レインボ : (俺より酷いもの食ってる、と思いつつ←?)
ストゥール : あ・・・・同情したな!?・・・・・・(しくしく泣きながら地面にのの字(笑))<ひどいモノ食ってる、レインボ
レインボ : まあ、辛くなったら俺達の輪に来い。(ちょっと優しげな目←!?)
ストゥール : ああ、そんな眼をするなぁ!!オマエ達なんかより、俺は絶対幸せになってやるんだぁ(泣)
アイン : (自分の財布こっそり確認して)…見せると逆効果だな,こりゃ(苦笑)
シルフ : (肩ポム)
エル : ……。(肩ぽむ←?)
アイン : (両肩にぽむされ)…
レイ : (とりあえず10ガメル渡し)これで、少しは思い出してもらえますか?もっと思い出していただければ、増えるかもしれませんよ?
レインボ : ……ふむ。少し思い出したかもしれん。 そこ(指でさし)で引き取った像のことか?
レイ : ええ、そうですよ。(財布を見せ)もし、その調子で思い出せていただければ、お互い良い思いが出来ると思うですよ?
アイン : 但し,その情報が嘘だった場合は知らないぞ,と足しておきます。
レインボ : 忘れることはあっても嘘はつかん(何)
レインボ : ふむ(とりあえず10ガメルポケットに入れ) 運んでる途中で婆に会ったな…。
シルフ : うわも〜まどろっこしい!(1000がめるほど入った自分の財布出して見せ)話せ!
ストゥール : 話す!!(サイフにかぶりつく(爆))
シルフ : お前の生活事情は知りたくない!
ストゥール : そんな!?俺のおもしろくも哀しい23の秘密を知りたくないなんて!!(笑)
 GMは知りたいです!(挙手←?) しかし残念ながら、この話はまた次回のシナリオにて。(有りません)
レイ : 見せるだけぢゃあ、それ程効果が望めるとは思えなかったもので(苦笑)<まどろっこしい>シルフさん
シルフ : 男に二言はねぇ!そしてオレは男だ!うだうだ言うんじゃねぇ!
レイ : シルフさぁん・・・(苦笑)ううん・・・後先が(苦笑)まあ、しょうがないかなぁ
シルフ : 依頼金はもらってあるんだ!
レイ : 買い戻さないといけない時の金策も考えてるんですよぉ(苦笑)
レインボ : 全部くれるというのか。(ならば生年月日まで話す←?)
アイン : 話し方次第ですよ。(自分の財布を見せずに周りと同じくらい持ってると解釈させる(爆)
レイ : (もう10ガメル足して)・・・お婆さん、ですか?
レインボ : ああ、近くの村から買い物に来たと言っていた。(10ガメル仕舞いつつ)
レイ : (一気に30ガメル足す)・・・そのお婆さんが、買ったんですか?どんなお婆さんですか?
レインボ : (30ガメル仕舞い)ああ、その像を見てやけに嬉しげにしてな。やけにシャキシャキ(謎)した元気の良い婆だった。
エル : おばあさんの健康状態はどうでもいいんですが、像をその方に売って、後は知らないと言うなら終わりですよね?
レインボ : (酷い←?)<婆健康状態どうでも(笑)  ああ、元気に背負って帰ったのを見送って終わりだ。
アイン : できれば、(時間短縮しましょう…)ブロンズ像の行方を早く…
ガルフォード : (3800ガメル入った財布をちらつかせる)>レインボはん
シルフ : はむ〜(食いつく)
ガルフォード : 食いつくなっ(笑)
ストゥール : はむー(食いつく)
ガルフォード : お前もっ(笑)
シルフ : 早く話せ、こっちは限度額いっぱいだ(腹減り?)
ストゥール : うわぁ、ヤンキーって怖いなぁ(棒読み)
シルフ : ヤンキーは金など出さん出すのは
ストゥール : 拳?(笑)
シルフ : あたり〜
レインボ : 少し世間話をしたが……ラーラルトンの村から来たと言っていたな。
ストゥール : ホントに婆さんだった?
レイ : (ラスト50ガメル足して)どちらの村の、どんなお婆さんか・・・思い出せる限り、教えてください
レインボ : ああ、わかった……白髪で背の高さはお前くらい(?)で……(かくかくしかじか)
エル : 力強いお婆さんですねぇ…腰も曲がってなさそうですか。<背負って んーと…、いくらで売ったのですか?
レインボ : ああ、今時珍しい。(ブロンズ像を…←?) 2000ガメル。(何)
アイン : (その50Gを奪い)…ありがとうございました。
レイ : 待ってくださいよぅ(苦笑)>アインさん お婆さん、じゃあ漠然としすぎてるでしょう
アイン : それもそうですね…すいません。(レインボさんに渡し)
レイ : まあ、ブロンズ像背負ってる、でわかるかもしれませんけれど、出切る限り確実に・・・ね?(^^;)  名前とか、どんな容姿だったかとか・・・この50ガメルを渡せば、思い出せますかね?
レインボ : 名前は知らん。(でも容姿はそれなりに細かく教えた)
レイ : はや。どうも、ありがとうございます
ストゥール : その婆さんが依頼主の油問屋の変装だったりして(笑)
シルフ : それは絶対に無いから
ストゥール : だな(笑)?
ガルフォード : それどこにあるん?
ぱぱGM : オランから1日程西に行った谷間の村……と、セージあたりは知っているとしましょう。
エル : ラーラルトン…の村ですか。どのくらいの大きさか分かりますか?
ぱぱGM : それほど小さくもない村だけど、過疎化が進んでいて、若い者が少ないとか聞いたことがある。 ちなみに名産はモロヘイヤだ。(?)
エル : ブロンズ像に過疎化をくい止める手だてでも…。(ない) 村まで1日かかるんですよねぇ。
ストゥール : 村起こしに使う?・・・・・温泉を作る像だとか(笑)
エル : 戦乙女の像ですからねぇ…なんだかイメージが。
アイン : 人に力を与えるとか,若返らせるとか?
ガルフォード : ほな、とりあえずその村行って教えてもろたばぁちゃんに会いに行くんかな?
ストゥール : では黄門様、今、発たれますか?
レイ : さて。これで、レインボさんに聞くことはなくなりましたが・・・個人的に、更に調べたい事が増えたです
アイン : そうですねぇ、村に行くしかないと思いますよ。レイさんの用件はここで済ますものですか?
レイ : はや。そのお婆さんが、やたらと喜んで〜、っていうのが引っかかるですよ。単に、価値を知ってたから、ならいいんですけれど、実は、像に何か仕掛けや、魔法的なものがあったら、って
シルフ : そんなもの像を見ないと分からないだろ
ストゥール : んー・・・ただのマニヤなんじゃないか?・・・ブロンズ像の
レイ : はや、まあ、そうなんですけれどね(苦笑)売った方にすれば、何かわかるかも、って思っただけです
アイン : ただの芸術品好きなら分かるようなものじゃないですよね。(魔法的〜)
エル : ブーンルックさんは、いわくとかは聞いてないって言ってましたけど…。
シルフ : 労働者が魔法のことに付いて分かる分けが無いと思う、技術的には分からんが
レイ : そうぢゃなくって。ブーンルックさんに、売った方です・・・まあ、取り越し苦労だったり、無駄手間で終わりますかね・・・(苦笑)
シルフ : それは他人事か別料金だ
ストゥール : 明日、村に行く事にすれば今から聞きにいけるだろ?
レイ : はや。時間が勿体無いですし、村に行くなら行きましょうか
エル : でも、夕方出発するのもなんですし、ブーンルックさんに売ったお店の方に聞いて、明日村に行きますか?
レイ : ですけれどね。ただ、考えなおすと、何かまずい事だった場合なら、逆に急いだ方が良いでしょうし、そうじゃなければ、それこそ聞きに行くまでもない、ですね
ガルフォード : 今から発って野宿して明日の夕方に着くか、明日の朝発つか、どっちにする?>おーる
アイン : 行きましょうか,村に…野宿になるかな?
ストゥール : レインボには、もうない。俺は今から油屋に売った奴の聞き込みに行く事を押す
レイ : すいません、まあ、僕も、今からで(^^;)まあ、多分、大丈夫・・・でしょう
エル : 仕掛けがあってもなくても、言わずにブーンルックさんに売ったと言うことは、知らないかあまり関係ないか、でしょうか…。
シルフ : 呪いだったりしてな
エル : 押し付けですか。
レイ : まあ、シーフのいないシティーアドベンチャーぢゃあ、先に進む方が確実ですかね(あはははは(おい))
ストゥール : どうする?さいころリーダー>
ガルフォード : GMが凝った仕掛けを考えてないことを祈りつつ、出発しよか(笑)>おーる
シルフ : じゃあ、村にゴ〜(一人歩き)
アイン : 皆で出発、ですね。
ぱぱGM : じゃ、レインボは帰っていったよ〜(金持って←?)
レイ : ううん・・・というわけで、できれば、諸経費で報酬からと言う事で・・・(笑)<レインボさんへの100ガメル
ストゥール : あ、骨・・・・・(寂しく骨を掲げ(笑))
レインボ : ……(優しげな眼差しを送りつつ去り←???)
ストゥール : だからそんな眼で見んなぁ!!(泣き叫び(笑))
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