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■五の巻 ボロは着てても心は錦
ぱぱGM : と、まあしばらくすすむと中が少々広くなっている。で、勿論奥の方に何かがいる。
ゼン : 後ろからでも照らせます?ライトで
ぱぱGM : では、ゼンが杖をたかくかかげると広くなってる洞窟内が見えるようになった。
チェルシー : じゃ、ターンアンデット唱えようか。
ぱぱGM : 持ち替えは今からはもう出来ないよー、持ってる武器かまえてね(笑)
シルフ : 目標補足、チャージをかけたいかな
ゼン : ターンアンデッド圏内です?
ぱぱGM : 圏内だね……でもシンの方はどゆふに抵抗すればいんだっけ(死)
 今までセッションでターンアンデッドを使う人間がいなかったせいで、その辺のルールに異様に疎いGMでした(死)
チェルシー : 獲物はレイピアっす(謎)
シラーレ : 弓を構えます。
ぱぱGM : そこには宝箱とうずくまるように宝箱にすがる女の人の姿。君たちに気付いたらしく、顔を上げにらみつけている。<シン
ゼン : …………タリアさん、という種明かしなのですか?
ライム : 誰?(気付かないし)
シルフ : という訳で、先制のチャージはOKです
ゼン : ええ、気が合いますね(苦笑) しかし、人の道を既に外れたものは、神にお返しするしかありません。せめて安らかにお休み下さい。
ぱぱGM : うむ、まあ照らされているところをよく見ると、爺の子達になーんとなく似てますね(笑)
チェルシー : 奥さんーーーーーー(泣)あーもーーーーーー(泣)
ゼン : どんなに哀しい者でも、ヒトの理を越えてしまったものには神の慈悲は降らない。
 そんなわけで、戦闘に突入!
▼1ラウンド目
ぱぱGM : えー、戦闘の行動申告からどうぞ。ばらばらと(?)
シルフ : チャージ宣言どうり(しつこい?)
ゼン : ターンアンデッドいきまーす。
チェルシー : ターンアンデット。彼女に安らぎを(謎暴走させませんように しかしこれを使ったらもう一発も魔法撃てないので後は宜しくお願いいたします(爆))
ライム : 普通に攻撃・・・しか、無い・・・かな
シラーレ : それでは、ファイアーボルトって、火がないような気がします(苦笑)うぃる・おー・うぃすぷをぶつけることにします。
 そんなわけで戦闘開始。攻撃順はシラーレ→ゼン→チェルシー→ライム→シルフとなってる。
シラーレ : あったれ〜(うぃすぷ)
シラーレ : ……(ダイス)……15
ぱぱGM : おわ、抵抗失敗。10でダメージくだされ。
シラーレ : ダメージダイス降ります。 6ダメージです。
ゼン : 続けていきます〜。ターンアンデッド〜 ……(ダイス)……8(p:うわー今回目が駄目すぎる(笑) さっき熟睡してたしなあ(笑))
ぱぱGM : しょぼーん(失敗音)
チェルシー : あてか。ターンアンデット ……(ダイス)……9 以下略(笑)
ぱぱGM : しょぼーん(笑)
ライム : えーと  ショートソーソで攻撃〜(で、良いのかな)……(ダイス)……11
ぱぱGM : ああっ(笑) すかっ(笑)
チェルシー : ゼン今精神点何点?
ゼン : いち(笑)もう何もできないので観戦モード(謎魔晶石使っても(笑))寝ると思っていたので昨晩ばかすか使いすぎました。1レベルはそのまま消費だから辛いですね。反省〜
チェルシー : おたがい辛いね(死)<1LV 次トランスファーする?あてレイピアあるし…
ゼン : チェルシーさん前列です?もう暫く観戦致しますよ、もし打撃だけで倒せればそれで良いのですし もしどうしても駄目そうならお願いします<トランスファ
チェルシー : ん、わかった。
ぱぱGM : じゃあシン攻撃〜。(シルフはチャージ中の為行動は一番最後) ……(ダイス)……ライム攻撃いくので、回避してね〜。
ライム : ……(ダイス)……9
ぱぱGM : あたっ(笑) ライムあたってる…(笑)
ライム : ……(ダイス)……2点ダメージ・・・です。えーと・・・と言うことは残り7ですか?(汗
ぱぱGM : そうでし。
チェルシー : ……(汗)下がって弓でもうってて……(多汗)
ライム : ・・・多分、大丈夫・・・(強気)
チェルシー : さがれっちゅーとんじゃこの阿呆!これ以上したい増やしてどないするつもりや!(P:ごめんなさー(汗))
ライム : うー・・・わかった(P:こちらこそすいません(汗))
チェルシー : 命がけで阿呆なことされたら商売あがったりなんや(ぷいっ)(p:またまたごめんなさいぃぃぃ(汗))
シルフ : ケンカするなよ(苦笑)>チェルシー、一応下がった方が良いな次ぎ喰らうとやばそうだし>ライム
シルフ : じゃあ行きます。 パッパラッパパッパッラッパラッパッラッパラッパパ〜(突撃ラッパ?)チャージ……(ダイス)……10
ぱぱGM : すかっ。
シルフ : ズザザザザ(とまっているらしい)
▼2ラウンド目
ぱぱGM : じゃま、次のターンに行きます。でもシンは回復します。しゅびびいーーん(あ、全回復しちゃった)
チェルシー : ぎゃーす(汗)
シラーレ : 再び、ウィスプを撃ちます
ゼン : 私、観戦モードです〜。これは、回復するなら、一ターンで方をつけるつもりでやらないと駄目かも知れないですねえ(汗)
チェルシー : レイピアで攻撃するし。
シルフ : 槍で付く(笑)
ライム : 後列に後退
チェルシー : ターン(アンデッド)が二つともぽしゃったの痛いなぁ…(苦笑)
シルフ : 何とかなるだろ、こいつを倒さなくても別に良いわけだし
チェルシー : 倒さんであれだけ持ってくのは多分むりやとおもうけどな(苦笑)
シラーレ : あ、振ります。ウィスプ出ろ〜。 ……(ダイス)……12
ぱぱGM : お、抵抗失敗。さっきゆったとおり連続でダメージ振っちゃってね。魔法だから。
シラーレ : で、ダメージ分のダイス振ります。 ……(ダイス)……ダメージは8です。
ぱぱGM : お、結構痛い(笑) 次、ゼン……の次、チェルシーどぞ。
チェルシー : じゃ、ゼンが観戦だからあてか(謎)ていっ……(ダイス)……11
ぱぱGM : にょいーん(すかり音)
チェルシー : ………ごめん(死)
ぱぱGM : では、ライムどうぞ。ゼンもよろしく(オイ(笑))
ライム : えーと、後列に下がる、っと・・・:これもダイス降るんですか?
ぱぱGM : あ、じゃあ1T消費ね。 次シルフ〜。
シルフ : ここは奥義を披露するか(謎)……(ダイス)……11
チェルシー : さよーならー(笑)
ぱぱGM : すかっぴょーん(スカり音)
シルフ : 奥義だったのに(笑)
ぱぱGM : ……(爽やかに汗拭き)……じゃあ、シン行きます〜。……(ダイス)……シルフ、回避どうぞ。
シルフ : っは、//会費〜 ……(ダイス)……13
チェルシー : って何処に金払ってんねん!(謎裏手)
シルフ : 会費徴収成功、ってなにやってんだか、次も俺は普通に攻撃です
シラーレ : お金払わないと(笑)
シルフ : そうそう、シンに金渡して当てないように八百長をばって違う!
チェルシー : それは会費やのうて賄賂やろ!(謎そして再び裏手)
ぱぱGM : シンが執着あるのはこの宝箱だからねえ(笑)
▼3ラウンド目
ぱぱGM : じゃあ、シン回復〜(みよんみよんみよん) 
シラーレ : また、ウィスプです。
チェルシー : …とりあえず、このターンはまだレイピア(謎)
ゼン : とりあえず今ターンまで様子見ますが、……一ターンで集中砲火しないと駄目なら、体勢整えて攻撃出来る方全員攻撃したほうが良さそうですね<シン回復
チェルシー : …(てぽむ)ごめん、変更。このターンでゼンにトランスファー5点(謎)
ゼン : どうします?>ALL 集中砲火するなら、シラーレさんも精神点残しておいて頂かないと…
ライム : ショートボウに持ち替えです
チェルシー : (MAXでも7点しか渡せないから拡大とかできん…(涙))
ゼン : (大丈夫、1レベルだから拡大できません<威張ってどうする…)
シラーレ : 宝箱をねらえば、シンの方から勝手に身を呈して守りにくる?
シルフ : 宝箱が傷んで、シンが切れるに一票ですね
チェルシー : つーかまったく意味無い方に1G!(謎)
チェルシー : シラーレ、このターンで精神点切れたりしない?レ
シラーレ : 14あります。
チェルシー : おっけー、じゃあ大丈夫、今回もいっぱつお願いやで〜
ゼン : (P:仕切っちゃってごめんなさい〜)//それでは、バラバラに戦っても回復してしまうモンスターのようですから、皆さんで一気に一ラウンドで倒すつもりで生きませんか?>ALL
シルフ : 俺は何時も同じことしか出来ないし(苦笑)
ゼン : ああ、でもシルフさんとチェルシーさんと、MPたくさん残っていらっしゃるなら、シラーレさんも、いつも通りでいいんですね
チェルシー : 1レベルどうしだから魔法使ったら集中砲火できないんや(苦笑)たのむわ(笑)
シラーレ : あったれ〜。……(ダイス)……9
ぱぱGM : 抵抗成功〜0レートでくらさい。
シラーレ : ダメージ ……(ダイス)……7です
チェルシー : トランスファーメンタルパワー(1ゾロ勘弁)……(ダイス)……成功
ぱぱGM : はい、ライム持ち替えでシルフどうぞ。
シルフ : 今回は秘奥義や! ……(ダイス)……9………しくしくしく(泣)
ぱぱGM : すかり(涙)
ぱぱGM : では攻撃いきまする。……(ダイス)……チェルシー避けたって下さい。
チェルシー : あてやな?せいよっ(謎)……(ダイス)……9 あ、ごめんあたった(笑)……(ダイス)……6ゾロ…まわらないんだっけねぇ?
ぱぱGM : この目が最初に出ていれば…(涙(笑))
チェルシー : 8点とめ。2点くらったかな
シルフ : 生への執着ですね(爆)
チェルシー : あてててて(謎)なんか言いおったかそこ!(謎)
▼4ラウンド目
ぱぱGM : はい、2点行きましたっす。じゃあシン回復(ぶぢゅるるるるる…←?) 4T目の行動申告どおぞ。
チェルシー : レイピアで攻撃。
シラーレ : うぃすぷ〜
シルフ : 俺は何時もと同じです
ゼン : (うーん、でも、長引くかも知れないことを考えたら賭けに出るよりエンチャントしたほうがいい気がしてきた…消費点少ないし)シルフさんにエンチャントウエポンを。魔晶石も使用しますね
チェルシー : がぁん、だったら5点といわず7点おくっとくんだった!
ライム : えーと ショートボウで攻撃〜
シラーレ : うぃすぷ召還……(ダイス)……12
ぱぱGM : 毎回目いいね(笑) 抵抗失敗。
シラーレ : 8ダメージ。あとが続かない...
ゼン : とりあえずエンチャントの発動〜……(ダイス)……1ゾロ
チェルシー : ぎゃー(泣)
シラーレ : 10点...
ゼン : (P:はっはっはっっはっは……ごめんなさい〜(爆死))
チェルシー : …じゃ、レイピアで刺すわ(謎)……(ダイス)……14 あたったやろー。6点いったわ
ぱぱGM : かきーん。
シルフ : レベル4め
ライム : ……(ダイス)……12
ぱぱGM : 当たってる。ダメージどうぞ。
ライム : ……(ダイス)……ダメージ4
ぱぱGM : はい、……かきーん(鎧にはじかれた汗)
シルフ : 超秘奥義スペシャルだ!……(ダイス)……14
ぱぱGM : あたってる当たってる(笑)
シルフ : 初ヒットかも……(クリティカル)…………(ダイス)……15点です
シルフ : 15点です
ぱぱGM : すげ、一気に!(笑) 当たると強いやねリーダー!(笑)
シルフ : 奥の奥まで見せましたから
チェルシー : え?シルフがリーダーだったの?!<てっきりゼンかと<ほら寝てたから(死)
シルフ : ………しくしくしくしく
ぱぱGM : じゃ、シンの攻撃行きまーす。……(ダイス)……チェルシー避けて。
チェルシー : はいはいはい! ……(ダイス)……14 避けたよね!
シルフ : 生きていたいという欲求か
チェルシー : …覚えておきぃや…?
▼5ラウンド目
ぱぱGM : うい、避け。では、シン回復〜(めょんめょぉ〜ん) 5T行動申告どうぞ。
チェルシー : 突く。
シルフ : さらに突く(笑)
ゼン : (p:こんかいエンチャントが発動してれば…(爆死))すいません、もう一度かけ直しますね(エンチャントウエポン) もう一つの魔晶石も使います
チェルシー : ええって、あてらがもっと当ててたらこんなことになってへんやろし(笑)お互い様やろ(笑)
シラーレ : うぃすぷ〜
ライム : ボウで攻撃です
シラーレ : では。……(ダイス)……10
ぱぱGM : あれ、抵抗成功〜でも全体的にいいダメージなんだよなあ…(笑)
シラーレ : ……(ダイス)……7ダメージです。
ぱぱGM : 次、今度こそゼン(←?)
ゼン : そんな期待されると連続して出しそうなので止めて下さい(爆)……(ダイス)……発動
ぱぱGM : あ。20点ならず(オイ(笑))
ゼン : ごめんなさい、今度こそシルフさんレートが5上になります、宜しく〜
チェルシー : じゃ、あてだす(謎)……(ダイス)……10
ぱぱGM : ライム銅像。
チェルシー : ぷしゅー(謎)
ライム : ……(ダイス)……13
ぱぱGM : あ、いた(笑) つか、当たってるね(笑)ダメージ下さい(ゼン計算よろしく←死)
ライム : ……(ダイス)……ダメージ5
ぱぱGM : ああ、またかきーん(汗)  シルフどうぞ。
シルフ : アタックぅ、あたっくぅ、1〜♪ ……(ダイス)……13
ぱぱGM : 当たってる(笑)
シルフ : 流星楽〜(違)……(ダイス)……ダメージ10て〜ん
ぱぱGM : ざくううう(シン撃沈)
シルフ : 必殺(?)木の葉落しや!
ぱぱGM : うむ、リーダーの面目躍如(笑) シンは倒れ、戦闘終了です。
シラーレ : あ、たおれたー。

■六の巻 爺よさらば
ぱぱGM : ではまあ、宝箱とシンの死体(?)が残りましたが、どうしませう?
シルフ : 宝物鑑定したいです
シラーレ : シンの死体はおじいちゃんに任せて、宝箱はシーフに任せるって感じかな〜
チェルシー : よしとこや。これは爺様のや。
ゼン : はい、シンの死体に祈りを捧げて連れ帰りましょう、お約束ですから。
シルフ : 冒険者のおれ良いといっても商売人(マーチャント)の魂が許さない!<鑑定
チェルシー : あけるのはかまんけどなー…?
ぱぱGM : 放物鑑定ってか、宝箱開けないと(笑)
ゼン : (洞窟の中からは運び出した方が宜しいのでは?)
ぱぱGM : うん、てか運び出す?
ゼン : ええ、宝はとにかくご遺体のほうはお爺さんとお約束いたしましたから<運び出す
シルフ : さあ明るい所であけるのだ!
ぱぱGM : うい、じゃあ死体(謎)持って外に? 宝箱はどうすっぺ。
チェルシー : …このパーティで一番筋力あるのあてか?!(謎)
ライム : 次僕だ・・・(笑)<筋力
ぱぱGM : うい、チェルシー頑張れ(笑)
ゼン : (女性一体くらいは運べるかな<筋力的に)
ぱぱGM : 死体は軽いからね…(笑)
シラーレ : 宝箱も運んであげないとおじいちゃんには運べないような気がする...
チェルシー : ライム(肩たたき)手伝ってな?(にぃっこり)
ライム : ・・・なんで・・・シルフは戦士なのになんでシーフの僕らが・・・
シルフ : ここの差だな(頭指差し)(もういい)
ライム : 戦士は頭の中まで筋肉でできてるらしいけど・・・(無駄な言い争い)
シルフ : そうじゃない奴もいるという事だ、まあその方が優秀だというのもまた事実
ぱぱGM : まあ、とりあえず皆でざかざか運んだってことで外でいいすか?
シルフ : そうだ・・・まあ手伝おうか<宝箱運び
ゼン : じゃあ、宝箱もご遺体も運び出したってことで宜しいでしょうか?
チェルシー : はいはいー
ぱぱGM : はいはい、じゃあ外。爺様が座って待ってたね。
ハーリ : おう、よう戻ってきた(オイ) ご苦労じゃったな。
シルフ : 終わらせてやった、今からここから取り分をもらったらさっさと寄付しにいくんだな
ハーリ : うむ……といってもこの重い箱爺が運べるわけなかろ。
チェルシー : お供しますわ(笑)ここまできたら(笑)
ゼン : ずっと待ってられたんです?
ハーリ : おう、まあ結構時間かかったのう?(でも早々に睡眠とってたし(笑))
ゼン : ええ、大変お待たせしてしまって…
チェルシー : そういや爺様だけすっかりやすんではったもんなぁ…??
シルフ : じゃあ手伝うから、家族の説得はお前がしろよ
ハーリ : とりあえず、このオパールを遺産だってことで渡しておくことにしとこうかの。<説得  あとはギャンブルではたいたとでもゆうておくか(ふぉっふぉ)
シルフ : それで言いにくくなって、ボケたフリヲしたと完璧じゃないか
ハーリ : ……ふむ、ではちっとまっとれよ。坊主、シーフツールを貸してくれんか。>ライム
ライム : ん。 いいよ。(ごそごそ) はい。<シーフツール
ハーリ : うむ、すまんの。 (ぷるぷる震えた手で←?)……(ダイス)……1ゾロ
チェルシー : …うわこわ(謎)
ハーリ : …………(ライムにツール返し)……開けちょくれ。(笑)>ライム
ライム : ・・・
シルフ : ・・・・・
ライム : (鍵開け挑戦)……(ダイス)……1ゾロ
ゼン : ……皆さん開けられなかったらどうしましょう……
ライム : ・・・
ハーリ : …………(笑)
ライム : 猿も木から落ちる、か・・・(独り言)
ハーリ : うむ、お嬢ちゃんも挑戦してくれんか、やはり手が震えちょったわ(ふぉっふぉっふぉ)
チェルシー : …おはちがまわってきおった…(笑)
シルフ : 壊すしかないな(アンロックやろ!)
ゼン : あ、そうか(お前がわすれてどーする!!
チェルシー : ま、そんときはそんときやな(謎)……(ダイス)……10
チェルシー : ………あかんかも…(笑)
ぱぱGM : 開いた!(笑) マジびびったよ……(大笑)
シルフ : で中身は?
ハーリ : うむ、嬢ちゃんさすがじゃ!(笑)<開いた
チェルシー : ふーーーーー、あいたで(笑)<開いた
シルフ : 中身が見たい一心で(笑)
チェルシー : それはアンタやろ(裏手)
ゼン : ………シルフさん、駄目ですよ?(釘さし(笑))
ぱぱGM : てなわけで、中にはざっと見積もって1万ガメル以上の銀貨やら宝石やら。
シラーレ : すごーい。
ハーリ : ……(じゃらじゃらと適当に袋に詰め)これでよいかの?(1000G渡し)
チェルシー : ん、あんがとな
ゼン : 宝箱、どこに持っていけば宜しいです?<寄付
シルフ : 結果オーライやわ、一人でか?それくらいもらってもええな(笑)<1000
ぱぱGM : 全員だってば!(笑)<1000G ひとりあたり200(笑)
ハーリ : おっと、帰りにコニセフ(謎)に運ぶのまで頼むぞえ?<1000G
チェルシー : ライム〜運ぶで〜(笑)<シルフにはまかせられへん
ライム : うん。<シルフにはまかせれん
シルフ : 1200のが割りやすいぞ
チェルシー : …しーるーふー?(冷たい目)
ライム : ・・・悪人。
シルフ : 俺はお前たちの生活の心配をしてだなぁ・・・・・まいっかきもちいいしね
ライム : 僕別にそんなにお金いらないもん。
シルフ : お金はもっているときに使うものだ
ライム : ・・・ミルク代以外に使う事なんか無いね。
シルフ : そかそか、いいことだな(笑)
ハーリ : あんまり贅沢を言うでない、さっきの魔晶石とて精神点1で1つ100Gなんじゃぞ?
ゼン : ごめんなさい〜(使いつぶしました)
シラーレ : ふふふ。
シラーレ : めでたし、めでたしかな。
ハーリ : おっと、こいつ(死体)もすまんかったの。やっと墓に入れてやれるのぅ。
ゼン : 宝物は宜しいのですが、……奥様は、どうされます?神殿はありますか?
ハーリ : うむ、マーファ神殿(御免←?)があるので、清めてから墓に入れてもらうことにするわぃ。
チェルシー : さぁて爺様、いこっか!
ぱぱGM : うむ、そんなわけで、もう朝日が輝いてることでしょう(笑) 今と同じく(死)
ライム : 良かったね。
ゼン : それでは、奥様も神殿までお運び致しましょう
ぱぱGM : はい、では早朝から神殿とコニセフ(謎)に行きました。
シルフ : 寄付とやらもしたし、帰るかな
ゼン : はい、宗派は違いますが、奥様にもう一度祈りを捧げましょう。
ライム : (目を瞑ってじっと祈る)
チェルシー : …爺様の息子達とあわなあかんやったぁ?!(ガビン)ぼろぼろのずたずたやのに(笑)
シルフ : それはじいさんに任せたやろ、運んでやる代わりに
チェルシー : にしても会うだけあわなあかんやろ(苦笑)
シルフ : じゃあ傷一つ付いてない俺が、断ってしまうけどよい?
ぱぱGM : いや、シルフも服とかいろいろぼろぼろ!(笑)<傷一つ?
 この間、息子達から500Gをせしめる、とシルフがだだをコネるが、他全員からたしなめられる羽目に(笑)。この時セッション時間は6時過ぎており、そこまで話を進める時間がないんだよ、すまんね、シルフ。しかも、ハーリに返したオパール(ハーリ家で手に入れたもの)も欲しがる始末(笑)。
ぱぱGM : 時間は8時くらいかな(笑) まあ、そんなわけでへとへとと爺の家の前まで帰ってきた、ってことでいいかな?
チェルシー : いいよー
ゼン : あい(へとへとで爺の家前)
ハーリ : うむ、世話になったの。とりあえず息子らには儂が適当に話しておくからええわい。
シルフ : 当然だな(爆)まあ始めからボケたフリなどせず俺に頼めばもっと早かったのに
ハーリ : おぬしらがもっとはよ来ておったらよかったんじゃがのぅ?(笑)
ハーリ : (欠伸)……さすがに儂も眠いわい、まあ縁があったらまたあおうぞ。嬢ちゃん、坊ちゃんも精進するんじゃぞ?(ライムとチェルシーに(笑))
チェルシー : 爺様が言ってくれるいうてるし、さっさと退散しよ。あてはもうねむぅてねむぅて(謎)
ライム : ん・・・じいちゃん、またね。
ハーリ : ……(撫で撫で(笑))
チェルシー : 爺様も腰お大事になー(笑)
チェルシー : さっさと宿屋に行って寝よや…(疲)
ぱぱGM : で、いいのかな、じゃあどっか宿屋行って仮眠とるなりして、オランに帰ります?
シルフ : いや〜500(と言いつつシルフは皆に連れられて帰りましたとさ)
ぱぱGM : じゃあ、まあ後ろ髪ひかれるシルフをひっぱりつつ、オランに帰ったというところで終わりっす(笑)
チェルシー : …(あきれ果て)あてはオランにもどるで。情報あつめなあかんしな(謎)
ゼン : あ、解決ついたらしいですね、そしたら私も宿屋に戻りましょうか
チェルシー : ライムと爺様の愛を胸に旅立つ一行だったとさ(謎ヲチ)
ゼン : おつかれさまでした〜
チェルシー : お疲れさまですー(笑)
ライム : えっ!?(汗)
シルフ : おつかれー、とっても楽しかったです(爆)
ぱぱGM : てなわけで、ぱぱセッション(爺)終了(ぺこり)
 今回の経験点は1000点、皆様長々と(笑)お付き合い有り難うございました!
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