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■四の巻 狸の正体見極めろ
ぱぱGM : うむ、では熟睡してる方々、冒険者レベルと知力でチェックしてくらさい。
ゼン : はーい……(ダイス)……8
ゼン : …………(しまった私が爆睡)<ライムの比ではない<出目4
シラーレ : ちぇっくー。……(ダイス)……13
シルフ : ジェー・・・・(以下自主規制)//判定……(ダイス)……14
チェルシー : はいなー。……(ダイス)……11
ライム : ……(ダイス)……10
ぱぱGM : おお!シルフ、ジェー<以下自粛>に振ら<以下自粛>な夢を見たショックで目が覚めたようだ(笑)
ゼン : (ちーん)ご愁傷様です>シルフ<寝言?<(前略)な夢で目覚め
シルフ : はっと、気が付くと言うわけですね
ぱぱGM : お、シラーレも気付いた。エルフは眠りが浅いようだね!(?)
シラーレ : 耳が大きいの伊達じゃないのです。
ぱぱGM : シルフとシラーレが夜中にふと気付くと、勝手口(あったんだよ(笑))から、爺がふらふらと出ていくところだった。
チェルシー : げーーーーーー(笑)
ぱぱGM : うい、じゃあシルフは追っていく?勝手口から出るのかな?
シルフ : おっと、謎声に止められたから起こします、罠があったのでシーフである頃くらい気付いて良いでしょう
ぱぱGM : はい、では皆ケリ起こされてください(笑)
シルフ : 普通にゆすって起こします!(笑)
ぱぱGM : シルフ紳士だね(?)
チェルシー : も゛も゛も゛も゛も゛も゛<寝起き(謎)
ライム : む・・・(寝起きわるし)
 じゃあ、普通に起こされてもヨシ(?)
ゼン : とりあえず起きます。寝起きはいいほう
シルフ : 爺さんが勝手口から出て行ったから、シーフが先行して追ってくれ
ライム : とりあえずよくわからないまま追ってみる
チェルシー : だぁぁぁ(謎)つーわけで追うけど、おいつくやろか?
ぱぱGM : まあ、勝手口から出ると裏庭になってるから、ふらふらと庭を歩いているよ。
シルフ : 夢遊病か?
ぱぱGM : じゃあ、庭から出て追ってくシーフの人、知力とシーフでチェックしてくれい。
チェルシー : んじゃ、邪魔しないようにつける
チェルシー : てい!……(ダイス)……12
ライム : ……(ダイス)……12
ぱぱGM : おっと、二人とも落とし穴に気付く(笑)
チェルシー : こわ。落とし穴あるからねー
ライム : ん・・・何、コレ・・・<落とし穴>
ゼン : (お爺さま……罠設置がご趣味なんでしょうか………)
ぱぱGM : 中に竹槍が!……はさすがに無い(笑)
シラーレ : 勝手口からそ〜っとのぞきます。
ゼン : 私も、シラーレさんの後ろに控えていましょう
ぱぱGM : 爺様はふらふら歩いていってるよ〜(笑)
シルフ : おじいさんをつけずに、シーフ二人組についていく(笑)
ゼン : 私、お爺さんが庭に居る時点では出ていくの止めますね。夜目聞かないですし。
ゼン : (庭にいるのも解らなくなりそうで嫌ですが…シーフの方にここはお任せ致します)
チェルシー : ただの徘徊なのか、それとも…?うーん、判断がつかへんなぁ…
ぱぱGM : 月明かりあるってことで良いよ〜。
シラーレ : 夜目というか、センスオーラで見えるけど、少し距離をあけて、シルフの後ろについていきます。
ゼン : (じゃあ、庭から出た時点で後を追いますね)
シラーレ : (実は隠居した冒険者(シーフ)のおじいちゃんの趣味で新米冒険者をからかってるとかだったら嫌だなあ。報酬はさっきのオパールとかだったりして...)
チェルシー : ついてくけど…
ライム : ついていきます こっちもふらふら(笑
ぱぱGM : およ、チェルシーはどゆふについていくの?
チェルシー : うーん、ちょっと距離をとりつつ、かな?
ぱぱGM : 落とし穴避け避け、やね?(笑) すると、爺様がすっ(謎)っと消えた。
ライム : ・・・?きえた・・・
チェルシー : …おちてる?消えたアタリを調べる〜
シラーレ : あ、おじいちゃん、落とし穴に落ちた!?(小声で)
シルフ : インジビだったらいややな〜
ぱぱGM : 皆勘いいね(お約束なのか(笑)) 暗いけれど、落とし穴があり、下からアタタタタ、と声が聞こえる(笑)
ゼン : しょうがないなあ(笑)
: ……あた、アタタタ、腰打ったわい……。
チェルシー : 爺さんやっぱ狸…
ゼン : 大丈夫〜見守ってただけです〜 そしてライト唱えます(さすがに真っ暗で落とし穴在るところをシーフ技能なしで渡れなさそうなので)……(ダイス)……発動
ゼン : 杖の先が明るくなります。
シルフ : 上から土でもかける?
ライム : ・・・やめなよ。かわいそう・・・
: ええ子じゃあ、儂の見込んだとおりじゃの(?)<やめなよ
シルフ : 見込んだんなら、勝手に出て行くな
: 見込んだ子なら気付くと思ってのぉ?(笑)
シルフ : まったく気付かずに寝てました。(言うな)<見込んだ子
シラーレ : ? なんか、意識はっきりしてる?<おじいちゃん
ゼン : おじいちゃんが落ちたあたりまで足元に気を付けつつ行きます
シラーレ : 見込んだ?やっぱり、ぼけは演技だったの?
: 自分の仕掛けた罠にかかるたぁ、ドジったもんじゃわい、すまんが助け出してくれるかの。
ライム : ? ??(事態把握できず)
ゼン : そうですよ、ご無理をなさらないでください(と、ライトで落とし穴のなかを照らす)
チェルシー : はいはい。ライム、ロープ使って降りてんか(笑)
ライム : (降りますね)
シラーレ : いってらっしゃーい。
ライム : つつつつ・・・
シルフ : 本当にボケたんじゃないのかよ(苦笑)(手を出してやる)
ゼン : それでは最初に尋ねた時に何故答えて下さらなかったんです?>爺<気づくと思って ひょっとして監視されていたとか?
: あんたらが冒険者としてどれだけの腕か知りたかったもんでぇなぁ?
ゼン : 駆け出しに余り意地悪なさらないでくださいよ(苦笑)>爺<どれだけの腕か知りたい
: いーや、まあなかなかの腕じゃったぞ?(笑) とりあえず家に戻らんか。あ、そこも罠あるから避けていくんじゃぁぞ(オイ)
シルフ : 試すも何も、駆け出しとわから無いほどもーろくしたか、俺がすごうでかのどちらかだな(止めれ)
: おうおう、なかなか凄腕のようじゃな?可愛らしくうなされておったが(笑)
シルフ : 人の秘密を知りすぎるのはよく無いぜ
ぱぱGM : んじゃ、穴から助け出されたのかな?
: 大丈夫じゃよ、儂ぁもう耳が悪ぃからの、名前は聞こえんかったぞぇ?
シルフ : 名前ってわかってるんじゃねぇかよ(笑)>じじい
ゼン : いまライムも救出行動中(笑)
チェルシー : 助け出しました(謎)
ぱぱGM : まあ、チェックはいらんやろ(笑) とりあえず地上に戻ってきてくださーい(笑)<ライム&爺
ライム : あ、戻ります
ライム : つてつてつて・・・
チェルシー : じゃ、家にもどりましょか(謎)
ぱぱGM : んじゃま、室内に戻ってくださいな(笑)
ゼン : シーフさんの後をついていくことにします
シラーレ : めでたし、めでたしかな...
チェルシー : …甘い(謎)タメされてたってことはつぎがあるってことやろ(笑)
シラーレ : 次はまた次ってことで...
: 嬢ちゃんわかっておるじゃぁないか(笑)<次がある
ゼン : ああ、これはお返しいたしますよ。(懐からオパール取り出し)>爺
: おっと……すまんのぅ。(受け取り)
ライム : まだふらふら戻る(いつまで寝とんじゃ)
シルフ : でみんな部屋についたと
ゼン : お爺さんはなにかご相談があるのでは?<腕試したってことは お爺さん、私たちに何かして欲しいことが?
ライム : ぐぴぐぴぐぴ・・・(話を聞きつつ寝起きのミルクを飲んでる)
ハーリ : うむ、まあだいたいわかっておるじゃろうが。まずは名乗っておこうかの(迷子札見たけど(笑))儂はハーリじゃ。
ハーリ : まあ、儂も冒険者を長くやっておったげの、多少の蓄えがあるのじゃが近頃子供らが五月蠅くての。
チェルシー : うるさそうやったねぇ(苦笑)<子供ら
シルフ : それで爺は、どうしたいんだ、簡潔に言え>じじ
ゼン : (苦笑)<簡潔に言え 
ハーリ : 毎日うちに来ては遺産の事言うわ、兄弟で喧嘩するわでな。……ちと、金への執着がありすぎるらしい(苦笑)
ライム : ・・・くだらない<金への執着
ハーリ : おう、ええこじゃの(撫でくり←?)<くだらない>ライム
シルフ : そのくだらない事に付き合ってる俺はもっとくだらないな(苦笑)
ライム : ・・・おもしろい事があるって聞いたから来たの・・・
シルフ : 俺は結構面白いぞ
ライム : ・・・まぁ、日常よりはつまらなくは無いかもしれない(遠回し)
ハーリ : そう急くないい若いもんが(笑)<簡潔に言え まあ、儂が持っとる金は全部寄付してしまいたいんじゃよ。そうすれば兄弟同士の喧嘩は無くなるじゃろ。
ゼン : ご寄付なさりたい先は?
ハーリ : うむ、有名な団体のコニセフ(?)か、プリシス戦争孤児募金(?)かにしようかと思うとる。
ゼン : (ほろり)なんてご立派な……で、私たちは何をすれば……?
シルフ : じゃあ何故そうしないんだ、寄付あんなもん祈ってお納めくださいでかんりょうだろ、まさか取りに行けなくなったとか言い出さんよな
ハーリ : おう、勘がいいな若いの。その通りじゃ。<取りにいけない
シラーレ : え〜。取りに行けないの?おじいちゃん、やっぱり、ぼけてる気がする...
ハーリ : 行けんのじゃよ、さすがに72の老体じゃ(笑)<ぼけ?(だって70すぎるとパラメが半分なんだよ!(笑))
シラーレ : (69までまだまだいけると思っていたのが、70歳の誕生日でいきなりパラメータ半分になったのか〜。)
ぱぱGM : 51〜から衰えていくんだよ(笑)<パラメ
シラーレ : あらら...人間って儚いのね
ハーリ : うむ、人生の先輩だと思ってなんでも相談せい、おう?(笑)<結構奇策←?
ライム : ・・・まぁ、そうかもね・・・(ぐぴぐぴ)>シルフ
ハーリ : いや、問題の遺産なんじゃが……ちと今の儂には取りにいけない場所にあってな。まあ街を徘徊してよさげな冒険者を捜しておったのじゃ(かんらかんら)
ゼン : …………取りに行けない?……お爺さまが取りに行けないものを私たちが取りに行けるのでしょうか?(不安げ)
シルフ : よく考えろ、俺たちの人数を人海作戦で行くぞ(謎)
ゼン : (p:人海もレベルに負ける世界かな<5.7.5//<フォーセリア)
シルフ : 半分だ!>爺
ハーリ : うぬ?
シルフ : 寄付というからには金に替えるのだろう、半分よこせといってるんだ(爆)>爺
ライム : ・・・
ハーリ : ぅぉうおう?(耳に手)……なんじゃ、聞こえんのう……(ぷるぷるる)<よこせ(笑)>シルフ
シルフ : 何、先に引導を渡して欲しいだと?
ゼン : 息子sより凶悪なことを言い出してどうするんです(ハリセン)<半分>シルフ
ライム : 行ってあげようよ。
シルフ : 何も全部とはいって無いだろ、半分よこせだ、こんな良い冒険者滅多にいないぞ>ゼン
ライム : ・・・悪人?>シルフ
シルフ : 当然の権利の主張だ
シラーレ : 息子さん達よりは凶悪じゃないよ〜。だって、息子さん達は全部分けようとしてるんでしょ?<半分>ゼン
ゼン : 息子サンたちは血縁ですが私たちは赤の他人ですよ(笑)<半分とるのは凶悪?
シラーレ : んー。なら、余計じゃない?赤の他人に仕事を頼むなら、それなりの料金をって考え方もあると思うよ。
ゼン : (私もただでやるとは言いませんが、ご寄付なさりたいというお気持ちを大切にしたいなら、半分というのは暴利かな、と。遺産総額にもよりますが)(小声で)
シラーレ : (暴利だよ。でも、凶悪じゃないよ、全額取る人達に比べたら...血縁なら、なおさら、寄付したいっていうおじいちゃんの気持ちを優先すべきだと思うもん)(小声)
ゼン : (ええ、だから私たちはお爺さまのお気持ちを大事にしましょう、ってことです<半分は暴利 凶悪、っていう表現はシルフさんを止めるためのものだと御解釈下さい?)
ライム : ・・・なにをぼそぼそとしゃべってるの?
シラーレ : ん?ちょっとね。おじいさんの気持ちは大事にしたいねーって話。
ライム : ふーーーーーん・・・そう・・・(いぶかしげ)
シラーレ : なに?なんか気になる?
ハーリ : (ライム撫でつつ)まあ、行ってくれれば多少は礼をするでな。ほれ、そこの魔晶石もな?(笑)
シラーレ : あんまり欲張らないでも良いじゃない。(苦笑)>シルフ
ライム : 半分とか・・・獲りすぎじゃないの。>シルフ
ハーリ : おう、おおうぅ……?(耳に手あて)……ジェーンさんがどぉしたって…?(ぷるぷるぷる)>シルフ
シルフ : おじいさんの言うとおりでいいです。(棒読み)>爺
シルフ : ち、爺めよわみ(?)を握りやがって(笑)
ゼン : (笑)<棒読み
ハーリ : ふぉっふぉ(笑)<弱み(笑)
ライム : くすくす・・・<棒読み
シルフ : ささ、おじいさん早く逝きましょうね〜>爺
シラーレ : それ、わざと?<逝く>シルフ
ハーリ : うむ、シルフ坊の事は冥土のみやげにするとしようかの?(笑)<早く逝き
ライム : ・・・悪人。>シルフ
シルフ : さあね(爽)爺さんは解ってるんじゃない<悪人とかわざととか>
ハーリ : ふむ、じゃあお願いするとしよう。まあ、場所は簡単なんじゃが、ちとモンスター(謎)が宝の入った箱を守っておってな。
シラーレ : くす<棒読み
チェルシー : むー(目をこすりつつ)
シルフ : 今夜中にいって帰ってこれるかな?>爺
ハーリ : まあ、冗談(?)は別としての、儂もおんしらの先輩冒険者として、妥当な金は払おうと思うとるぞ。
ハーリ : うむ、帰ってこれるじゃろ。街はずれじゃからな。>シルフ
シラーレ : シルフも納得してるみたいだし、他に文句のある人いないみたいだから、出発しようよ。
シルフ : じゃあ案内くらいはしてくれ>爺、みんな行こうか今夜中に解決しておきたい>ALL
ハーリ : ……うむ。<案内 アンデッドがおるからな、気ぃつけぇよ(笑)
ゼン : ………お爺さん、何者ですか?<アンデッド居るから(微笑)
ハーリ : 元冒険者じゃわい(笑) (ちなみにレベル5シーフ(笑))
ぱぱGM : はい、じゃあ出発決定ってことでいいかな?>ALL
ゼン : それでは出発いたしましょう?明日になるとご兄弟がいらっしゃることになってますものね
シルフ : 兄弟にあったら、盗掘されてたとか、依頼は受けないといえば十分だ
ゼン : お爺さんと一緒に全員居なくなってたらあからさまに怪しいじゃないですか〜(笑)
シルフ : だから急いでんだよ
ぱぱGM : ゼンは使った精神点覚えておいてね〜。くず魔晶石持って頑張って(笑)
ゼン : (P:はい〜<使った精神点 実は今現在、もう6点なのですよ(汗)(センスマジック・センスマジック・ライト(笑))
ぱぱGM : では、爺様、もといハーリにより、夜中の街を行き、外れへと付いたね。(エンカウント無し←?)
ライム : とぼとぼとぼ・・・
ぱぱGM : まあ、林の中を行くと洞窟があり、どうやらここに隠してあるとの事。
ゼン : 町中でエンカウントしたくないですねえ(苦笑)
ぱぱGM : この街はずれはけっこう鬱蒼として、あまり雰囲気よくないんだけどね(戦闘時間かかるから(涙(笑)))
シルフ : 罠とかは無いのか、在るんだろうな場所だけは教えろ>爺
ハーリ : (ライムに向かって(笑))うむ、罠などは無い筈じゃ。>シルフ
ライム : こくこくこく。
シルフ : そうか、じゃあオレが先頭で良いな
ゼン : ……なんでだってアンデッドが出るんです? お墓か何かあるんですか?
ハーリ : 墓なぞ無いがな。まあ、正直に言ってしまえば、中におるアンデッドは儂の昔の冒険仲間じゃ。
ライム : ふーん・・・
シラーレ : おじいさん、もしかして...ネクロマンサー?
ハーリ : いんや、そんな特殊技術(謎)はないわい(ふぉっふぉ(笑))
シラーレ : ううう...なんか、凶悪というか...悪趣味〜(泣
シルフ : それは痛いな
ゼン : (うああ(涙)いきなり聞いてはいけないことを聞いてしまった気分(涙)(涙))……申し訳在りません……それは…しかし一体何故?
ハーリ : 訊いたことあるかの、強い独占欲を持って死ぬとアンデッドになってしまう場合がある、とな。
ぱぱGM : セージ持ちの人はモンスターチェックしてもいいよ〜。
ゼン : (………お金なのか………)…それで、息子さんたちを見ているのが辛かったんですね?
ハーリ : ……(苦笑)……まあのぅ……金なぞ、多く持たぬ方が良いじゃろ?(笑)
シラーレ : そっか...それじゃ、自業自得なんだね...
ゼン : 解りました、出来る限りのご協力はさせていただきましょう(残り精神点6で超やる気(笑)。)
チェルシー : 魔晶石2点もってやー(笑)
ゼン : はい(笑)
シルフ : ゼン、今気にするべき事は、その中にファイターいるかどうかという事だ
ゼン : セージチェック〜……(ダイス)……10
シルフ : 誰だ、誰だ、誰だ〜モンスターチェックぅ!……(ダイス)……6ゾロ 何でも聞いてくれ
ぱぱGM : えー、とゆわけでシルフは聞いたことがある。シンってモンスターだね。モンスターレベルは4(6ゾロだからわかる(笑))
ぱぱGM : ちなみにシンは生命点再生があるからね!(笑)
シルフ : 大丈夫、こっちにはターンアンデッター(謎)が二人もいるし
ゼン : (それでも仲間、という言い方をされるということは、大切な方達だったのですよね…)その冒険者仲間の方たちは、神の御元にお返しして、宜しいのですね?一応確認。
ハーリ : うむ、といってもおるのは一人…いや、一体な筈じゃがな。 ……うむ、出来たら死体は清めて持ってきてくれるかのぅ(笑)
ゼン : はい、ただ、ターンアンデッドを掛けると最悪(いや、最良?)崩れ去ってしまうのですが……もし遺体を持ち帰るなら聖水かなにか、ございますか?
ハーリ : ……ふうむ、まあ崩れ去ったら砂でもええんじゃよ(笑) 聖水は無い…のじゃ、祈りを捧げてくれればよいかの?
ゼン : ええ、了解致しました。砂でもいいし、祈りをささげてくれればOK 最善を尽くしましょう
 そんなわけで、洞窟突入の隊列を決める事に。
ぱぱGM : まあ洞窟の中は一本道で3人位は並べる幅だから〜。
シルフ : 俺は前列だな
シラーレ : 後列かなー。
ライム : ・・・弓・・・
シルフ : 何を言うこんな時にためにわざわざ、シラーレが重装してるんだろ貸してもらえ
ライム : あ(P:貸してもらえるんですか?(汗
シラーレ : なにを借りる?>ライム
ゼン : シラーレさんと私は後列の方がいいですよね。戦闘技能ないし(笑)
シラーレ : はい。後衛がいいです。>ゼン
ライム : んー・・・ショートソード・・・>シラーレ
シラーレ : はい。<ショートソードを手渡す>ライム
ライム : はい。<受け取る>・・・重い(おい)
ぱぱGM : あ、ファイターだし(?)、一応シルフリーダーって事で頑張ってちょ(最後だけだが(笑))では、突撃(?)でいいすかー?
ハーリ : では頑張ってきちょくれ(見送り)
ライム : じゃあね。
チェルシー : 爺様、いってくる〜(謎)
シルフ : じゃあ行くか、>ALL
ぱぱGM : では、さくさく行きましょう。 洞窟くらいから、前の人、たいまつかランタン持ってね(笑)
ゼン : シルフさん、ランタンお持ちです?
チェルシー : うーん、あてがもったほうがええかな?
ゼン : ……ていうか私の杖、まだ光ってますね<12時間OKのライト
ぱぱGM : あ、そうか(笑) じゃあ全然オゲ、ゴー(笑)
シルフ : 俺は、スピアを両手持ちしたいから他の人になるべく頼みたいな
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