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■参の巻 捜索!爺屋敷
ぱぱGM : さてさて、どうしましょう?
チェルシー : ま、年寄りは夜も朝も早いって言うしな…(苦笑)とりあえず寝るかー?<その辺に
シラーレ : 狸寝入りかな?
: ……タリア〜……(ぐうすか)
シラーレ : おじいさんがぼけてるふりしてるんだったら、きっと、起きて話してくれるんじゃないかな...
ゼン : うーん…タリア、ね、ヒトの名前でしょうか…。ヒトの名前です?お爺さん(と寝てる爺に声掛けてみる)
: ええ乳じゃ〜………(←御免←?)>ゼン
ゼン : ……………女の方なんですね…………(がくり)>爺<良い乳
シルフ : ・・・・・女の人らしいな<ええ乳>ゼン
シラーレ : それが寝ちゃってるってことは...本当にぼけてるのかもね。
ゼン : ……うーん、本当にボケたんだったらあまりにタイミング良すぎると思ったんですけれど。…タリアさんに、御遺産を渡したいのです?>とまた爺に聞き
: ……うぅむぅ……やぁらかいのう……(ライムにすりすり←?)<タリア>ゼン
ゼン : ……うーん<すりすり(爆) そうかもしれませんねえ>シラーレさん
シラーレ : タイミングが良すぎるというよりも子供達に遺産分配の話をされてショックでぼけたのかも...
シルフ : 本当にタイミングよく偶然ボケたとか
ライム : いやっ!!(泣  や、やめてよおじいちゃん・・・(汗)
: おばあちゃーんぽりでんと……(ぐうぐう)<やめてよおじいちゃん>ライム
シルフ : まだ開発段階や!(突っ込みいれ)
チェルシー : ちゅーか入れ歯あるんかこの時代!(笑)<開発中
ライム : コレ、どうしよう・・・(じいさん離さない手)
シラーレ : 添い寝してあげるしかないかも...(苦笑)
ライム : ううー・・・(しょうがないので添い寝(笑))
シルフ : まあ家でもあさるかな、幸い盗賊が二人もいる事だし、このおじいさんが盗賊だったら知らないけど
シラーレ : どこかに日記でもないかな?<家あさる
ぱぱGM : うーん、漁るの?(爺様布団に寝かせてやって←?)
シルフ : 寝心地悪くなって起きるかもしれないからこのまま(笑)
チェルシー : (爺様とライムをベッドに寝かせつつ)どないする〜?明日爺様が起きるの待って状況かわらないようやったら家捜しするかー?
ぱぱGM : まあ、部屋は簡素で、引き出し付きの箪笥くらいはあるかな。
ぱぱGM : チェルシーママ?(笑)<爺とライム寝かせ
シルフ : P:この場合は、お節介な幼馴染(笑)<チェルシーママ
シラーレ : 朝一番で結論を聞きにくるような気がするな〜(苦笑)<兄弟
シルフ : オレは、遺産が無いというビジョンも
ゼン : とりあえずおじいさまが眠っている今ではお話も出来ませんしね(まさか兄弟が実は話しを立ち聞いてる…とかないよね(爆))おじいさんには申し訳ないですが、少しお家の中を調べさせて貰いましょうか
チェルシー : うーん、爺様には申し訳ないけどちっとさがすかぁ。<箪笥
ぱぱGM : 何かするなら挙手(?)して申告してね〜。
チェルシー : アタシも爺様迫真の演技だと思ったんやけどなぁ…。まぁええ。明日の朝になってみればわかることやし。ちぃと家捜しするでー
ぱぱGM : はいはい、マップ無いけど(笑)客間(今いるところ)と、爺の寝室。<家捜し
シルフ : 家捜しは任せるとして、ゼン魔法で感知や!
チェルシー : んじゃ、寝室漁ってみよか。まずは寝台の下〜(謎上には爺様とライムか?)
ライム : (ライムは添い寝してるので行動できません(笑))
ゼン : (ご愁傷様です(涙))<行動できず
シルフ : ライムはおじいさんから情報の聞きだしじゃない(笑)って言うか無理)
ライム : (おじいちゃんボケてるの?とでも聞きましょうか(死))
: おおきくなれぇよぉ〜……(ぐうううう)>ライム
ライム : くっ・・・余計なお世話だよ・・・<おおきくなれよ
ぱぱGM : はい、じゃあダイス振って〜シーフの捜索で。
チェルシー : はいなー。……(ダイス)……12
ぱぱGM : なにも無いね。
ゼン : ええ。とりあえず一応ね(魔法感知) センスマジック掛けてから家の隅々を検索してみます。あと念のため、さっきライムさんに手渡された魔晶石、調べさせていただいて良いですか?
チェルシー : ええでー(謎袖口から取り出し)
シラーレ : それでは、寝ているおじいちゃんの感情を読んでみましょう。どんな精霊が働いてます?
ぱぱGM : 普通の精霊だよ、サンドマンとか(ヤングマンではない←?)<精霊
チェルシー : ふむー。他にこの部屋めぼしいものある?(箪笥とか<アレは居間か?)
ゼン : 魔晶石には変わったところ、ありませんか?<魔晶石渡され
ぱぱGM : うーーーん、特に変わったとこは無いけど、まあゴミのような感じ(をい)<魔晶石 つか残り精神点が1だから、元はもっとあったんだろうね。
ゼン : 一応魔晶石、見た目と、センスマジックしてからと、ためつすがめつして見てみます。
シルフ : P:点数って見ただけで解らないんです?うちの地方はわかるんですが
ぱぱGM : うん、だから1点だよ〜。魔法使いは見ればわかると思ってた(笑)
チェルシー : 鑑定してみよか。魔晶石鑑定〜……(ダイス)……13
ゼン : (シーフの鑑定は多分値段だけ…じゃないかな?)
チェルシー : (ははは(笑))
ゼン : (了解でース)一応センスマジック、発動判定……(ダイス)……発動
ぱぱGM : ういうい、魔晶石が光ってる。あと、机の灰皿(?)の中の小石がぴかーと(笑)
チェルシー : 他にこの部屋めぼしいものある?(箪笥とか)
ぱぱGM : めぼしいもの、あとは箪笥くらい。
ゼン : OK、とりあえず二間しかないようですから、18ラウンド掛けて家周り確認します。
ゼン : 灰皿の小石を取り出してみます。これも魔晶石?
ぱぱGM : そうだね、これも1点。 そんくらいかな。
ゼン : この石も、魔晶石ですね…お爺さんはマジックユーザーの方だったんでしょうか?
シルフ : 魔晶石くらいならお金で買えそうだな
ゼン : とりあえず私がやれることはこれくらいですので、後は見ておりますね
ライム : ぐずぐず・・・(←?)
シルフ : どうしたんだい
ライム : ん・・・? なぁに・・・?(ねぼけている(笑))>シルフ
ぱぱGM : よ、夜泣き!(笑)
シルフ : その状況でよく寝れるな
ライム : ・・・?(全く今の状況を気にしていない模様)>シルフ
シルフ : ・・・・・・・よだれ・・・付いてるぞ(核爆)>ライム
ライム : ・・・へっ?(じゅるるっ)  あ、あぅ・・・>シルフ
ゼン : ライムさん、寝ていて宜しいですよ?(微笑)>ライム
ライム : うん・・・(役立たずめ・・・(泣))>ゼン
ぱぱGM : ゼンパパ……(微笑←??)
シルフ : ほらほら、(おじいさんの服で拭き拭き(ぉぃ))
ゼン : P:シルフパパ?(爆笑)<よだれ拭き(爆笑)
チェルシー : はいな、まずタンスの中漁ります〜。……(ダイス)……10
ぱぱGM : 開かない引き出しが一つあるね。
チェルシー : 鍵かかってるんやろか?(謎空かない)鍵開けしていいやろか?
ぱぱGM : おう、鍵開け?どうぞ。
ゼン : ええ、これでは何も進みませんから…人助けのためと信じて(十字きり、天なる父に許しを乞いましょう)<鍵開け
チェルシー : 盗むワケやないしな…。<神様
チェルシー : まぁ自宅で罠もないやろ(謎)……(ダイス)……15 ちょっと鼻高々(笑)
シラーレ : すごいすごい〜。
ぱぱGM : お、開いたね(立派!)でも罠があるんだな〜(謎笑)
チェルシー : ぎゃー(笑)
ぱぱGM : びしゅん!(謎)と針が飛び出した(笑)
ゼン : ぎゃー!!(真剣)
チェルシー : やっぱ発動してるやろか…(笑)<罠
ぱぱGM : まあ、ダメージ1点持ってき(笑) まあ、中にはころりと宝石が一個出てきた。
チェルシー : 毒針じゃないならいいや。
ゼン : (どきどきどきどき)1点くらいで済んでようございました
シルフ : なぜに!よっぽど知られたくないのかな<罠
ライム : ん・・・(なんか騒がしいので起きる)
シルフ : 騒ぐな、事情を聞かれる(笑)ゼン
ゼン : (どきどきどきどき)えエ、まだまだ修行が足りません>シルフ<騒ぐな
シルフ : は〜い、深呼吸して〜>ゼン
ゼン : と思いつつ深呼吸。すーーーーーーーーはーーーーーーーー(笑)
シルフ : 一応、セージでの価値を調べたいです<宝石
チェルシー : あ、じゃああても宝物鑑定すっか(謎)
ライム : (おじいさんから離れれますか?(笑
ぱぱGM : うん、爺様も寝返り打ったりしてるから離れることは出来るよ(笑)
ライム : (なんかみんながごそごそやってるとこに近づく)
ゼン : ライムさん、離していただいたのですね?<爺>ライムさん
ライム : ん・・・うん・・・(目をごしごし)>ゼン
チェルシー : ていっ……(ダイス)……15
シルフ : いいわけくらい、どうとでもなる(笑)//宝石セージチェック(勝手にするな)……(ダイス)……13
ぱぱGM : うむ、いい目だ(笑) 500Gくらいのオパール。
ゼン : あ、オパールならマジックは掛かってないかな………っていうか、……………これが遺産……ですかね?<良さそうなオパール
シラーレ : んー、これで全財産ってことで説明でっきるかな〜。<オパール
チェルシー : ふむー。あとは居間やろか?それとも箪笥動かす?
シルフ : 罠があったところは他に何も無い?底がはずせるとか
ぱぱGM : うーん、普通の箪笥だね。チェックしてもいいけど(笑)>シルフ
シルフ : って言う手もヒラメ……(ダイス)……6
ぱぱGM : ただの箪笥の引き出しだね(笑) うい、他に何かありますか〜もう夜遅いですよ〜(笑)
チェルシー : うーん、床をちょっと見るけど、動かしていたあととかはないやろなぁ…(謎)……(ダイス)……8
ぱぱGM : 特に変わったところはありません。
シラーレ : 天井裏とかあります?
ぱぱGM : 踏み台に乗って天井の板外すことになるよ。
シルフ : あとは、明日にしない、どうやって遺産があることを知ったとか、他の爺の仲間の事も知りたいし
チェルシー : じゃ、遅いから居間だけざーっと探して寝よか(謎)
ゼン : それでは、お後宜しくお願いいたします<居間ざーっと探し
ゼン : ライムさんもお休みになったほうが宜しいですよ?
ライム : ん・・・
シルフ : 俺たちのベットは?(素朴な疑問)
チェルシー : 居間はぱっとみてわかるものある?
ぱぱGM : 居間はお客ようのちゃぶ台(?)のみ。それをどかして雑魚寝してね。(オイ)
チェルシー : しらべるまでもないか(謎)じゃぁ雑魚寝ってよう(謎)
ぱぱGM : 卓だけだね〜。
ライム : 一応、ちゃぶ台の裏を覗いてみる。
ぱぱGM : ちゃぶっ(ただのちゃぶ台という擬音)
ライム : ・・・ふんっ(?)
ゼン :うーん、とりあえず、明日お爺さんが起きたときに皆泥の用に寝ているとヤバいですから、私少々眠らせていただいて宜しいでしょうか?<精神点使ったし
シルフ : 労せずして(?)大部屋Get!(違)
ぱぱGM : 皆さんどこに寝る?
ゼン : 一応、爺の近く(笑)なんか寝言言うかもしれないから<何処に寝る? あ、…オパールどうしましょうか?
シルフ : 持っていてくれ、何かのカギかの知れないし
ゼン : …私が持っていて宜しいので?それでは責任持って(とりあえず大事に懐に入れましょうか)
ぱぱGM : じゃ、爺と一緒の布団?(笑)
ゼン : 添い寝はしません(断言) 隣りに毛布持ってきて寝ます
ぱぱGM : ……(寂←?) はい、承知〜(笑)
シルフ : 入り口のドアにもたれかかった体勢ですでに寝てる(笑)<寝る場所指定
チェルシー : ふむ。入り口近く。(謎)
チェルシー : あ、とられた(笑)じゃあ窓辺か(笑)<寝るトコ
シラーレ : わ。シルフとチェルシーってそういう関係だったんだ〜(赤面)
チェルシー : シラーレぇ?(にっこり)
シラーレ : ごめぇん(汗
シルフ : 経験じょうここがいいと判断しただけだと思うよ(寝言?)<寝るところ
シラーレ : どこで寝ようか?
チェルシー : んー、シラーレ戦闘技能ないし、窓とか入り口から離れてた方がいいよー
シラーレ : あ、部屋の真ん中で寝てます〜。大きい部屋(玄関あるほう)です。
ゼン : あ、タンス開けた跡、綺麗にして置いてくださいませ、明日朝一で皆さんがいらっしゃって泥棒扱いされても嫌ですしね。
ライム : 何故かチェルシーの横に添うように寝る(死)
チェルシー : てぇか、足下に転がるライムのほうが気になるわ(謎)熟睡してて襲われてもおきなそう…(謎)
ライム : (もう熟睡しているライムでした・・・)
ゼン : (P:………爺?(をひ))<ライム襲い<そういう襲いじゃない
ゼン : それではお休みなさいませ〜
ぱぱGM : はい、じゃあ皆様おやすみなさーい。
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