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■弐の巻 拾得物は一割どうぞ
ぱぱGM : まあ、そんなこんなで商隊は仕入れだとか納品だとかに行ってしまい、君たちはフリーになりました。ちなみに今は夕方。
チェルシー : さーて、どうしよっかなー。せっかくだし街ぶらついてから帰るか、それとも直帰か…
チェルシー : 夕方なら一泊してったほうが無難やな。どっか宿さがすわ>GM
シルフ : まだ2日在るよ(苦笑)
チェルシー : え、なにが??
シルフ : 護衛の期間
シラーレ : あれ?一週間じゃないんだ...
チェルシー : そやかて、もうお役ゴメンやで?報酬もらってさよーならやったやん
ぱぱGM : 依頼料は1日あたりだからね(笑)
シルフ : そうやったんか、順調すぎてかねせびる暇も無かった(笑)
ゼン : 時刻も遅いですし、初めての街ですから一泊しましょうかね
シルフ : それが良いだろうな
ぱぱGM : じゃま、皆宿を探すチック?(?)
チェルシー : ですー。みな一緒で良いのかどうかはわからへんけど(笑)
シラーレ : あ、保存食3食買い足さないと...
ゼン : 皆さん、お泊まりになるんでしたら一緒に宿を取りますか?個室より安く上がるかもしれませんし
チェルシー : 大部屋でかまんかー?
ライム : 別に何でも良いよ・・・これさえあれば・・・(ミルクを手に(死))
シルフ : 大部屋でいいだろ、危険も無いし
チェルシー : いや、そやなくて(笑)男と女別にするかどうかや(笑)あてはかまへんけど、いちおーな(笑)
シラーレ : うーん。
シルフ : このメンツで、夜這をかけるようなやつはオレしかいないだから俺が大丈夫といえばそれでいいんだよ(違)
ゼン : シルフさん…………神の名に置いて成敗していいですか?<夜這い
チェルシー : よ!さすがファリスの信徒!
ぱぱGM : あ、ジェーンさんが!(???)>シルフ
シルフ : やめーてー
ぱぱGM : 御免、リゾラバ(死語)位したいよね(??)
チェルシー : …わかった、シルフの寝床の回りにトラップしかけてそれで安心やな!(笑)
シルフ : 安眠させてくれ
シルフ : こんな状態だから、大部屋OKだな<神の名とかトラップとか>ALL
ぱぱGM : とう。 ……(ダイス)……(ふむ、ライムか)皆が宿屋探してえっちらおっちら歩いてる途中。ライム、冒険者Lv+知力でチェックしてケロ。
ライム : ……(ダイス)……11
ぱぱGM : むーん(惜しい(笑)) ライムが気付かず歩いていると(笑)、他の仲間がライムの背中の服に掴まって爺が一緒に歩いているのを見つける(笑)
チェルシー : おーい、ライム爺様背負ってるでー(笑)<くっついてる
ライム : ・・・?(気づかない)
チェルシー : …アンタそれでもシーフかい…
ライム : ・・・シーフは気付かれなければ良いの。気付かなくても。(へりくつ)
シルフ : それは、ほれ器用さが売りっていっとったやん
シラーレ : あ〜、ライムさんがおじいさんを誘拐してる〜。(笑)
ゼン : ライムさん、お爺さんなんて拾っちゃダメですよ、元居る所に戻して上げないと…
シルフ : 子連れ狼ならぬ、爺連れか?
ライム : はっ!?(やっと気づく)おじいちゃん、何?
爺 : ……(ぷるぷるぷる震え)
ゼン : お爺さん、どうなさったのですか?(と爺に声をかけてみよう)
爺 : (耳に手あて)……ぅーぉお?(ぷるぷるぷるぷる)>ゼン
ゼン : お爺さん?寒いですか?(マント掛け)<何か心配の方向性間違ってるぽい<ぷるぷる震え
爺 : ……あー……ゲンタさんは優しいのぉう……(ぷるぷるる)>ゼン
シルフ : 誰だ!(一応ツッコミ)<ゲンタ
チェルシー : 爺様どこから来たん〜(耳元で大声)
ぱぱGM : てなわけで、ライムの背中に張り付いている(違)のは紛れもなく爺さんです。ぷるぷる震え加減がその手の趣味の人にぴったり(?)
シルフ : P:しかしこの場にはその手の人はいない(笑)
ライム : (何故かおびえるライムであった!(謎))
ゼン : (微笑)どうかなさいました?お爺さん>(二倍音声でお送りしております)>爺
ぱぱGM : 爺さんは皆に囲まれにこにこしている。ちなみに勿論(?)迷子札有り。(たしなみですね)
シラーレ : おばあさんってことはないよね...
ぱぱGM : 爺さんです(笑)
チェルシー : 迷子札一応確認してみる〜
ぱぱGM : 迷子札を見ると、「はーり=すとうぃん 住所:〜」と書いてある。
ゼン : 何て書いてございます?
チェルシー : ハーリ=ストウィンはんらしいで。住所も書いたるなぁ
ぱぱGM : ちなみに東方語の文字ね(笑)
ゼン : あ、ひょっとして、チェルシーさん、読めません?<東方語
チェルシー : …て、東方語なら読めんわあて!(大笑)わからへん〜(笑)
ゼン : ハーリ=ストウィンさんですね。ご住所の所までお送り致しましょう
シルフ : まあ・・・・って何で東方語なんや!
ぱぱGM : エレミアまでは東方語権だからね(笑)<東方語文字
ライム : (爺さんからちょっと離れたとこで観察)
爺 : (まだライムつかんでる(笑))<離れ
ライム : うー・・・(泣きそう) おじいちゃん、離してよ・・・
ゼン : お連れしましょうかね、ライムさん、辛ければ代わりますけれど<爺背負い
ライム : うー・・・まぁ良いよ・・・(背負い)
爺 : うおぉ……エツコー……(おぶいさり)>ライム
ライム : きゃっ! お、重い・・・
シラーレ : 上着を脱いだらどうかな?<おじいさんを離す
ライム : い、嫌だよ・・・<服脱ぐ
ゼン : お爺さん落ちちゃいますよ(笑)<上着脱ぎ お送りするまでですから、お願いしてよろしいでしょうか?>ライムさん<お爺さん背負い
シラーレ : 住所はどこなんでしょう?
ぱぱGM : まあ、今いるところのすぐ近くだね。
チェルシー : しゃあない、コレもなにかの縁やし送ってこかー
シルフ : かなり胡散臭い、縁だな
チェルシー : 袖振り会うも他生の縁言うやろ?(笑)
シルフ : 今は掴まれてるしな
チェルシー : そうそう、服捕まれたらもう縁や(笑)
ゼン : ありゃ、じゃあ、お送りしましょう。れっつごーです。
ライム : (ずるずるひきづってじいさんを引っ張る) うー・・・
爺 : じーちゃんはな……鯨を見たことあるのじゃーよー……。>ライム
ライム : く、くじら・・・?
ゼン : 鯨?マルレイの街は、海沿いですか?
ぱぱGM : いや、違う(多分←?)<マルレイ 絹織物の街なようですね(ガイド←誰)>ゼン
シルフ : ドアをノックする
ゼン : ええ、さすが音速パーティです(感心)
シラーレ : 留守だったりして...<家
ぱぱGM : まあ、そんなわけで、近所の人に訊いて家についた。まあ、普通の民家だね。ノックしたんだっけ?
シラーレ : 引っ越していたりしたら、目も当てられないね〜。<家
シルフ : この人他人ですって言われた日にはもう<家
チェルシー : そう言うつもりなら迷子札つけてへんて
ライム : うう・・・重い・・・(ずるずる)
ぱぱGM : すると、50代の女性が出てくるね。で、「あらあらあら、おじーちゃん!」と。
チェルシー : すんまへん〜なんや迷子みたいやったさかい〜
シラーレ : おじいちゃん、お家に帰れて良かったね。
爺 : おうぅ、エーコさんずいぶん伸びましたなあ……(耳)
シラーレ : エーコさんじゃないよ〜。シラーレだよ。>おじいちゃん
シルフ : 名前意外は、はっきりしてるなこの爺さん(笑)<意識
ゼン : 初めまして、おじいさまが迷子になっていらしたのでお連れいたしましたが、ここで宜しいでしょうか?
ぱぱGM : 「あらあらあら、まあまあまあ」とわかるようなわからないような、な対応しつつ(笑)<女性 まあ、すると中から40代の男の人も出てきた。
シルフ : じゃ、しかと返しましたから、それでわ(帰ろうとする)
ゼン : (マント返して貰いつつ)良かったですね。それではそろそろお暇致しましょうか
シラーレ : ライムはどうするの?まだ、離してもらってないんでしょ?
ライム : (息も絶え絶え(死))
爺 : (しっかり←?)<ライム
男の人 : ……いや、有り難うございます、失礼ですが、あなた達は冒険者……ですか?
シルフ : まあそれを生業としています>男
男の人 : ……いや、あの……せっかくのですので、少し休んでいかれませんか?
ゼン : いえいえ(微笑)お礼には及びません、夕闇も迫ってきたことですし<少し休む?
ライム : み、ミルク・・・(←???)
シルフ : おれは、結構おいとましたいぞ、いや〜な予感がする
チェルシー : (ちょっときな臭そうやから耳ぴくぴくしてもうた(謎))
男の人 : いえその、実は少々困ったことがありまして、冒険者さんならなんとかしていただけるだろうと…(汗)
ゼン : ……何でしょう?<お困り?>男
爺 : おう、お年玉じゃー……(石ころ渡し←?)>ライム
ライム : なんでも良いからおじいちゃんおろしてよ〜(弱音)
爺 : ミチオの背中はあったかいのおぅ……(ぷるぷるぷるぷる)>ライム
ライム : 僕ミチオって言う人じゃないよー・・・>爺
シルフ : 仕事は聞きますがどうにかなりませんかこれ<ライムと爺>男
男の人 : ……いや、父がここまでなつくとは珍しい……(オイ)<これどうにか
シラーレ : お仕事?(目を輝かせる)
男の人 : 冒険者さんでないとわからないことなんですよ(汗) お礼も致しますので、話だけでも訊いていただけませんか?
ゼン : ええ、私の技量で足ることでしたらご協力させていただきますが
チェルシー : …まぁとりあえず立ち話もなんやし、話聞いて茶しばいて宿とってもええんやない?<お前が言うな
ゼン : そうですね(にっこり)……しかしライムさんはお離し願えないでしょうか………(苦笑)
男の人 : 訊いていただけますか!有り難うございます!ええ、では中へどうぞ。(室内へ通す)
シルフ : 聞きますから、この爺さんを何とか(笑)>男
男の人 : ほら、親父(べりりっ←?)<何とか
ライム : うぅ・・・(ばたり)
ゼン : ライムさん、大丈夫ですか〜?
ライム : み、ミルクを・・・
ぱぱGM : まあ、そんなわけで、中に通されるね。部屋には6人くらい男女が座っている。
チェルシー : あ?一応見回してみるけど、なんや特筆することある?<男女六人夏物語り←7人?
ぱぱGM : 皆似たような顔してる。つか、兄弟なんだけどね(笑)
ゼン : おや、これはまた大量なお客様で…
ぱぱGM : ライムのご要望とおり、ミルクがお茶替わりに出された(笑) さっきの女の人だね(どうやらお手伝いさん)
ライム : くぴくぴくぴ・・・
チェルシー : 乾いてたんやな(笑)
ライム : ふぅ・・・コレないとね、元気出ないんだよ・・・<ミルク
チェルシー : …よけい喉乾きそうやと思うけどな…<ミルク>ライム
ライム : そう? おいしいよ。チェルシーも飲む?
チェルシー : いらん(笑)てぇかミルクはお子さまが飲むものやって思ってるさかいよう飲まれへん(苦笑)←でも同い年
ライム : ・・・(極小声)僕よりチビのくせに・・・
チェルシー : 女はちっこいほどかわいいからいいんや(笑)男のちっこいのは気になるかもしれへんが(笑)
ライム : (ぐさぁっ っとどこかで音が聞こえた気がした!(笑))
チェルシー : (ちょっと得意げ(笑))
ゼン : それでは、詳しいお話しをお聞きしましょうか
男の人 : ええ、実はですね……うちの父は今年72になるんですが、ああボケてしまったけれども昔は冒険者だったんです。まあ、昔は結構な冒険をしていろいろ儲けたりしたようなのですが、ボケてしまってその遺産といえる財宝の場所がわからなくなってしまったんです。
シルフ : 聞き出すのは困難極まりないな
男の人 : まあ、父も結構な年であるし、我々7人兄弟なものですから、そろそろ分配を考えたいのですが……そんなわけでなんとか遺産を見つけだしたいのですよ(汗)こう、いつのまかふらふらと消えてしまいますし、同じ冒険者さんならもしかして、何かわかるかもしれないと…!
爺 : ぉぅぉうぅ……(またライムにしがみつき←?)
ライム : きゃあっっ!(爺にしがみつかれてまた驚く)
男の人 : どうか、手がかりをみつけていただけませんかね、お願いいたします!(頭下げ)
シルフ : それで報酬は?何処から出るの、遺産がもし無いときのことも考慮に入れて答えてください>男
チェルシー : 手がかりなしやったらさすがにどんな冒険者も無理やとおもうでー?<冒険者なら
男の人 : ??いや、ボケているので私にはさっぱり…? 手がかりを見つけて下さったなら、500Gお支払い致します(頭下げ下げ)
ゼン : (……個人的には家族的な相続問題に首を突っ込むのはあまり気が進みませんが…)分配のほうは、お爺さんの意向としてもうとりきめしてあるのでしょうか?
男の人 : いえ、近年までは矍鑠としていたのですが、相続の相談をし出した時期にボケてしまいまして…(汗)
シラーレ : 遺産、遺産って、お金のことばっかり気にして...おじいちゃんがなんだかかわいそう...
シルフ : 冷たいようやけど、仕方のない事や、これだけ家族がいるうちにとってわな>シラーレ
シラーレ : 仕方のないことなの?遺産がないと生活できないってわけでもなさそうだけど...>シルフ
シルフ : 豊かなくらいをしたいからか、まあなんにせよ金は必要や、最低限あれば良いなんて言うやつのほうが信用なら無い>シラーレ
シラーレ : 自分で稼げばいいじゃない。>シルフ
シルフ : そんな事も言ってられない時もあるという事や、まあこの家族の内情はようわからないけど>シラーレ
シラーレ : ふーん...ま、いいけどね。>シルフ
ゼン : (狸寝入りならぬ狸ボケ(お爺さん演技派?)かな…一度お爺さんとだけお話ししたほうがいいかもしれません…と小声でチェルシーに言う)
チェルシー : (軽く頷く)<爺様と話す?
ぱぱGM : カンケーないけどさっき貰った石ころ、ライムどうした?(笑)
ライム : P:無意識にポッケにしまっていたのです。そしてそれを発見してとても嫌な気分になります(笑)<いしころ
ぱぱGM : よく見ると魔晶石だね(笑)ライムは魔法使わないからわからんか(笑) 精神点が蓄えられている(これはたった1点)
ライム : んー・・・これなに?(石を持って聞く)>チェルシー
チェルシー : あとでな。ポケットにつっこんどき>ライム
ぱぱGM : でもライムにとっては嫌な気持ちのする石(笑)<魔晶石
ライム : うー・・・いらない・・・(ぉいぉい)
チェルシー : …はぁ(ちょっとため息ついて受け取り袖口に)
シルフ : P:お爺さんが、渡した所を見ると家族以外のものに遺産を渡したがっているかそれとも・・・(でもシルフは何も知らないと(笑)
ゼン : (他の方々にも、アイコンタクトしてから)申し訳在りません、手がかり全くなしでは難しそうですし、明日お返事するということで宜しいでしょうか?>男
チェルシー : …そやな、明日のほがええか。
ゼン : (ええ、契約してから破棄、はあまり冒険者として感心できませんから)
シルフ : 俺もそれに賛成だな
ゼン : (大丈夫、きっと、シラーレさんが憂いているような事態にはなりませんよ(ライムが取り出した魔晶石見て))(と小声でシラーレさんに耳打ち)
シラーレ : (そうだといいけど...)>(小声で)ゼンに返す
男の人 : では、せめてこの家に泊まっていっていただけませんか。それで手がかりがなさそうでしたら結構ですので。
ゼン : お爺さん、まだライムさんの所にいらっしゃるでしょうか?お爺さんに耳打ちできます?
ぱぱGM : いるよー、耳打ち?どゆふに?
ゼン : 宿泊するなら、どこかでお話できませんか、とだけ>爺に耳打ち
爺 : おぉーおーぅ(頷き頷き)サンキチさんのウナギはうまいけんのう……。>ゼン
ゼン : (にっこり)それではお言葉に甘えて宿泊させていただきましょうか。その間に結論を出す、ということでよろしいでしょうか?>男
男の人 : ええ、どうかお願い致します(深々)>ゼン
ぱぱGM : ええと、夜は兄弟(子供達)は近所とかに住んでるから、帰っちゃうよ?
チェルシー : えーと、じゃあ部屋に通して貰ってええやろか…話したいし…
ゼン : とりあえず、お爺さんにお話し聞いてから判断したいので私は特に構わないです<兄弟が帰る
ぱぱGM : うむ、まあもうすっかり夜だけどね(爺さん眠そう)
ゼン : そしたらお爺さんしか居なくなる、ってことでよろしいのでしょうか?
ライム : (ライムも眠そう(笑))
シルフ : 夜に弱い盗賊(笑)
チェルシー : (…あても同い年やけど、絶対なんかちごてる…<お子さま)
ぱぱGM : ではまあ、兄弟はわらわらと散っていった(蜘蛛の子←違)
チェルシー : じゃ、部屋に通されていいすか?
ぱぱGM : はい、部屋に通され〜てか、二間くらいしかないよ(爺様一人暮らし)
シルフ : 一応、帰ってからゼンに魔晶石のこと等を聞いたということでいいですか?
ゼン : (顔顰め)こんなにご高齢のおじいさまを一人暮らしで放って置いて、遺産だけはご兄弟揃って取りにいらっしゃるというのは…あまり感心しませんねえ…。
チェルシー : あーはいはい。爺様ぼけてる(謎)のに面倒みてないんやなあの兄弟…
シルフ : どう言う家族なんだか、まったく
ゼン : (少なくとも)ぼけてる(と思っている)のに…<面倒見てない
ぱぱGM : だからお手伝いさんが毎日来ている(現代社会の哀しさ←?)
ライム : おじいちゃん、可哀想・・・(でも距離(笑))
シルフ : で事情は聞けそうなんか、この爺さんから
ゼン : ええ、おじいさま、本当はぼけていらっしゃらないと睨んでるんですけれど、如何です?>爺
爺 : ……ぐぅーお(ライムにしがみつき寝てる←??)
ゼン : ……ていうか寝てる…(さっきウナギ旨いって言ってくれたのに!(笑))(がくり)
チェルシー : …(がくり)…ま、遅いからね…(苦笑)<爺様寝てる
シルフ : ほ〜、止めは早いほうが良いらしいな(ぉひ)<寝てるとか
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