/1/2345
■零の巻 軽く自己紹介

ぱぱGM : おっと、時間っすね。じゃあ、まず自己紹介からいきましょう。順番で自己紹介どおぞ。
シルフ : 俺からか、シルフ、ファイターだが薄く、早いって感じかな。全部語るのもなんなんでまた聞きながら話し掛けてくれ。
ライム : あ、僕ね。んー とりあえず手先の器用さでは誰にも負けないよ。
シルフ : でも右に並ばれてるんだね(ぉぃぉぃ)
ライム : と、盗賊の中では負けないの!
チェルシー : ほな、次はあての番やな。チェルシー=ルーシー。チェルシーでかまへんわ。聞いててわかるやろけど西方出身や(笑)あと、信仰してる神サンはガネード。以上(笑)
シラーレ : えっと...精霊のこと以外はいまいち良く分からないという専業精霊使いです。ただいま、弓の練習中です(レンジャー技能取得を考えてます)
ゼン : 最後は私ですね、アノス出身のソーサラー、ゼン=チェリアットです。冒険者としては、駆け出しですが、宜しくお願いいたします(へこり)あ、信仰神はファリス、ファリスの神官でもあります。

■一の巻 金に困りて候
ぱぱGM : えー、ただいま9/22の朝を過ぎて、賑わう昼のちと手前というところ。他の客はいるけれど、冒険者は君たちしかいないようだ。特に予定もないらしく、蛙屋に屯っている……という感じかな。
シルフ : この時間に来るのは珍しいなオレ(笑)
チェルシー : ちと遅い朝食食べてます。ん〜(味わいつつ)
ゼン : 階段から遅い遅い朝食を食べに降りてきたところです
ライム : (ずずずず っとミルクを飲んでいる)
シルフ : くるんくるん♪(のたくってるらしい)
ゼン : じゃあ、酒場で顔見知りのシルフさんに声を掛けましょうか おや、お早い時間にお会いするのは珍しいですね?夜光りのシルフさん(笑)
シルフ : 蓄光だからこの時間にこないとダメなんだわ
ゼン : ああ(手ポン)光合成ですね(違う)
シルフ : この店の空気はオレのもの!っておいおい(笑)
シラーレ : それじゃ、果物ジュースを飲んで、蜂蜜塗ったパンを食べて、のほほ〜んと朝食を楽しんでます。
ぱぱGM : すると、まあ店にそぐわない客が一人入ってくるわけですな。
シルフ : 取りあえず、注目かな
ライム : 一瞬見てミルクの続きを・・・
ぱぱGM : ライムミルク好きだね!(笑) 背伸ばしたい? ←脱線すな
ライム : ち、チビじゃないもん!(154cm)(笑)
ぱぱGM : 女将と同じくらいだね!(笑)
チェルシー : あてよりでかいで(笑)(151cm)
ライム : ふふふ・・・(謎の優越感)
シルフ : 盗賊はちっちゃい方がいいのでわ
ゼン : (私も注目です〜どんなカンジの方ですか?)
ぱぱGM : 女の人です。ちっと身なりのいいヒト。
シラーレ : もぐもぐしながら、女の人を見ます。どんな様子ですか?
チェルシー : ほな食べつつ聞き耳ってよかー
ぱぱGM : 慌ててるね。少し周りを見回したけれど、まっすぐとカウンターへと小走りで行った。
ぱぱGM : マスターと顔見知りらしく、挨拶を交わし、何か相談をしているようだ。<女の人
ゼン : ??、どうされたんでしょうか。私も注文ついでにカウンターのほうまで歩いていきましょう(お話が終わるのを少し離れたところで待ってます)
ライム : そんなこんなをやっぱりミルク飲みながら見る(遅)
シルフ : ゼンと反対側から、カウンターに行きます(笑)
ぱぱGM : ゼンがカウンターまで来ると、既に話はついていたらしく、マスターがゼンに気付いて顔を向けた。
ゼン : どうかなさったんですか?カークマスター?
マスター : ああ、こんにちわですゼン。元気で若くてぴちぴちしておりますか。
ぱぱGM : あっ、はさまれた(違) 近づいてきた二人には女の人は軽く会釈したね。
チェルシー : ごっそーさま(食べ終わったらしい)
シルフ : (逃がさんぞ生活の糧(違)) (Cは軽く会釈を返します)
女の人 : ………(にこにこ会釈)
ゼン : そうですか(微笑)ユイ様はお元気そうでなによりです。 女の方には会釈を返します 
マスター : ええ、ユイもぴちぴちでつやつやで可愛いですよ(オイ)
シルフ : どうかしましたか?>女性  どなたです?>マスター
ライム : (P:あのー  ライムと他の御方は知り合いで無いと言う設定なのでしょうか?やっぱり)
ぱぱGM : あ、皆蛙屋にいつも屯ってるなら顔見知りという事で。
マスター : いや、この人は昔からの知り合いなんですけれど……ちと困ったことがあったとの事でうちに相談に来たんです。
シラーレ : 困ったこと?...と口をはさみます。
女の人 : ……(とりあえずにこにこ←?)
シルフ : 見てください、ここにはなぜか都合よくベストなメンバーがそろってるとは思いませんか?(笑)
マスター : ええ、見渡すといい感じに暇そうな顔してる人が揃ってますね(オイ)
シラーレ : もしかして...お仕事なの?(にこ〜)>マスター
マスター : ええ、実はもしかしてどうやらです。
 この女性はロマールのある商家の娘なのだが、その実家の商隊がオランに来ており、これからロマール方向へと出発するところであった。が、直前で護衛の傭兵がキャンセルされてしまい困り果て、てっとり早く冒険者の店へと来たのであった。と言ってもさすがにロマールではなく、仕入れとして立ち寄るマルレイの街(街道沿いに7日前後)までで良いとの事。
チェルシー : んー?ひのふの…もしかせんでもあても頭数に入ってそうやな(^^; ほな、こんまい話でも聞こか?(近寄る)
ゼン : これも神の思し召しですね<都合よくベストなメンバーが!
ライム : ・・・(きょろきょろ見回す)(少し思考)(どうやら自分も頭数に入ってるらしいと認識) (そしてミルク飲む)
ゼン : それはお困りでしょう。街道沿いとはいえ、商隊は危のうございます>女性
シラーレ : え〜。ドタキャンされたの?ひっどいな〜。冒険者の風上にも置けないね。
シルフ : そうでしょう、商売といえば時間が大事、ここで護衛をやとって見てはいかがでしょう>女性
チェルシー : 難儀しとるみたいやし、まぁ懐もそこそこぬくいけど、先々必要やしなー。あてでよければ一緒するでー
ぱぱGM : どうやら皆が受ける気がありそうなので、女性は嬉しそうに名乗った(笑)
シルフ : 盗賊は大事だよ、ギルドの恩恵を少なからず受けられるから>チェルシー
リーベ : お願いしたことを受けていただけるのですね?有り難うございます。私はリーベ=ルンデと申します(ぺこり)
 ちなみにこのNPCは昔からよく蛙屋に顔を出していて、マスターのパーティ仲間の元婚約者だとか色々あるのだが、それはまた別の話(笑)。
ゼン : ライムさんは如何です?お時間空いていらっしゃいますか?>ライムさん
ライム : ん・・・暇だよ。 何?(聞いてたのに)>ゼン
ゼン : ここにいらっしゃる女性がお困りになっているのですが、力を貸していただけませんか?>ライムさん
ライム : それ、楽しいの?(内心わくわくしている(笑))>ゼン
ゼン : ええ、楽しいです(にっこり)←きっぱり断言…>ライム
ライム : ぴく(耳が動く)・・・良いよ。やるー。(あっさり信じる)>ゼン
シルフ : まあどう言う依頼かは解りましたが、こちらも商売ですので、買っていただきたいですね>リーベ
チェルシー : はっ!話もきかんと受けようとしてたのあてだけか!(笑)
シルフ : 実はオレも(笑)
シラーレ : 私でも良いの?本当?
ライム : シーフは慎重じゃなきゃ駄目なのにね。(ボソり)>チェルシー
チェルシー : なんやゼン、ファリスの信徒のわりに天然で腹黒かったりせぇへん…??気のせい?(額に一筋の汗が
ゼン : (にこ?)なにかおっしゃいました?>チェルシーさん
チェルシー : い、いや、なんでもないさかい気にせぇへんで(冷や汗だらだら)>ゼン
ゼン : まあ、街道沿いですし(ですよね?)、それなら私たちでも、何とかなりますね<護衛 私でよければご協力致しますよ
マスター : ええ、急ぎですので、よろしければお願いしたいところです。>シラーレ
シラーレ : はい!精一杯やらせていただきます。(にっこり)>マスター
マスター : ああ、皆さんすみませんね。あまり高くない仕事なのに(はははは←?)
シルフ : そこを何とかしてくださいよ!(こそっと)<高くない>マスター
ライム : 別に・・・お金なんてどうでも良いよ。楽しかったら。(盗賊らしからぬ)
マスター : ライム君いいこですね(撫で撫で←?)<お金どうでもいい(笑)
ライム : (撫でられて俯くが嬉しそう)
ゼン : お困りの時は助け合いですから…ね<あまり高くない仕事
シルフ : みんな善良すぎ(笑)<お金
シラーレ : 高くなくてもお仕事だよ。なにもしないよりはましだよ。>ゼン
マスター : ははは、帰ってきたらエールをごちそうしましょう(をひ(笑))
シルフ : 禁酒してるから宿代まけて>マスター
マスター : じゃあ、ジュースを(ははははは)
シルフ : まあそれくらいで、マスターの方はええかな<ジュース>マスター
チェルシー : とりあえず余裕はあるから蓄えのためやしー<そんな高くない
ゼン : そうですよ、シルフさん、アテにして下さるかたがいらっしゃるだけでも光栄と思わなくては。<高くなくても仕事だよ>シルフさん
シルフ : 一応安く見られたくないんや、腕を売るんやし>ゼン
ゼン : 私は大丈夫ですよ。食事は出していただけるのでしたっけ?<保存食買おうかと思ってふと立ち止まる>リーベさん
リーベ : ……(にこにこにこ)食費込みで1日50Gで如何でしょうか?>ゼン
ライム : 50で7日・・・毎日ミルクが25杯飲めるね・・・(ぶつぶつ)
リーベ : それで、昼過ぎには商隊の方の用意が調うのですが、皆様よろしいですか?
シラーレ : はーい。いつでも冒険に出る準備は出来てるんだ☆>リーベさん
チェルシー : かまへんでー。
マスター : ええ、では準備の出来てない方はさくさくどおぞです。
シラーレ : 食費込みってことは...自分で買って行かないとだめなの?>リーベさん
リーベ : そうゆうことになりますわね?(笑)>シラーレ
ぱぱGM : 途中、小さな村もあったりで保存食はいらない場合もあるけどね(笑)
シラーレ : 買うのは良いけど、馬車に乗せてもらってもいーい?>リーベさん
リーベ : はい、大丈夫だと思いますわ。>シラーレ
ぱぱGM : じゃあ、昼すぎたという事でいいかな?蛙屋の近くに商隊の荷馬車が止まった。
チェルシー : さくさく行きます。
シルフ : それじゃ護衛にならない時も在るのでは(笑)>シラーレ
シラーレ : あ、違うよ。保存食を載せるってこと。>シルフ
シルフ : ああそっか、勘違いしてた
ぱぱGM : まあ、ごく普通の商隊なので、ざくざく行ってください(謎) ちなみにリーベも一応見送りに来ています。
チェルシー : 行って来ますー
ぱぱGM : でも一人かそこらは荷物番として荷台に乗ってたりね(笑)
ゼン : それでは、出発ですね、至高神と光の神々のご加護が在りますよう。
リーベ : いってらっしゃいまし〜(手をふり←?)
シラーレ : いってきまーす。(手を振る)
チェルシー : どぞー。んじゃ、えっちらおっちら歩くで〜
ぱぱGM : はい、ではみなでぽてぽてだばだばずるずると出発致しました。そして5日後。マルレイに着きました。(終)
チェルシー : えぇ?!もう?!(笑)
ぱぱGM : とてつもなく順調だったようですね!5日でついてしまいました!ご苦労さま!(をひ)
ゼン : 神様ありがとう!
シルフ : 護衛って楽やわ〜(笑)
チェルシー : じゃあ保存食買い足しせな…(謎帰り分)
ぱぱGM : そんなわけで、商隊のリーダーから5日分、一人250Gを渡されました(笑)
チェルシー : ありがとさんー。(お金受取)
ライム : ・・・別に何も楽しい事無かったじゃない。(ジト目)>ゼン
ゼン : オランから出て旅をするだけで宿にいるのと雰囲気違うでしょう?>ライムさん
ライム : ・・・まぁね。(携帯用粉ミルク飲みつつ)>ゼン
ゼン : (ライムさん、そこまでして…(涙)いえ、ご立派です<携帯用粉ミルク)
チェルシー : (…まだ16やん、これから伸びるやん…<粉ミルク飲む努力)
ぱぱGM : ライム……ほ乳瓶?(笑)<携帯用粉ミルク(笑)
ライム : これが飲みやすいんだ・・・(死)<ほ乳瓶
ぱぱGM : なんかその手のお姉さんに大人気に!(死)<飲みやすい(大笑)
チェルシー : …(距離を置く)<ほ乳瓶
ライム : ・・・どうしたの
シルフ : わかる気がせんでも無いな(ぉぃ)
ぱぱGM : 皆買い物したところ悪いが、片道、村によったり、保存食食べたりで、30Gかかったことにしてくらさい(笑)
チェルシー : 了解〜
/1/2345