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4.電波の本領大発揮。
GM : ……と、言う訳で。一同は元の部屋へと戻る事が出来ました。 急に眠くなったり腹痛を起こしたり…といった症状は、今の所、ないようです。>ALL
偽ジェミエル : ……下っ端の職員らしい奴が、隠し部屋に身を潜めてる。まぁ…一人だけだから、大人しくさせれば気にすることもないと思うけど。<異変>サンハーラ
サンハーラ : ……だそうだ(笑)<大人しくさせれば>ALL
レイニー : (スペースのある壁を背にして)ん、ん、美味しかったねー、あの料理。んー、明日には、お別れかもかー
チェチュ : さすがのカラスの威力ねー。
チェチュ : 大人しくさせてついでに情報もきいちゃう?でもこの時間に騒ぎを起こすとアリエルとも邂逅出来ない危険性はあるわよー。
アン : また会いにくるからね〜ジェミエルくん(と聞こえよがしに
フレイラ : (声を大きめに)うー、ジェミエル、いい子で暮らすんだよ?
レイニー : (小声で)アリエルちゃんが来てから捕まえるか、捕まえてからアリエルちゃんを待って尋問か、だねー…。
偽ジェミエル : うん、絶対に来てね? お姉ちゃん達だけが頼りなんだから…。(何故かセフィ見つつ/ヲイ)
アン : 何故目をそらすかなぁこの子は(爆(笑い>セフィ見偽ジェミ
セフィ : (ひそひそ…) まぁ、隠れスペースの出入りがこの部屋しか出来ないのでしたら、どちらでも問題ないかと〜<捕まえ
セフィ : (ニコっと笑いかけ←否定無し(笑))<おねーちゃん達>偽ジェミエル
チェチュ : じゃ、アリエルを待ってどぼんっ。(ひっそひっそ)
サンハーラ : 隠れスペースをかぱっと開いてみたら、男が隠れておったのに、女に変っておったり?(マジックショー?)>セフィ
サンハーラ : なにもなければアリエルが来るまで他愛もない話しでごかましておこう。 スペースの両隣にレイニーとチェチュ、正面はアンで塞いでおいて。
GM : …それでは、作戦も決まったところで。雑談→枕投げ→好きな子居るのトーク と時間を潰していますと。外の方で鐘が鳴る音がして、子供達用の宿舎の明かりが一斉に消えます。>ALL
セフィ : そのタネは……。ムーンライト・ドローンの仕込まれた罠なんですねぇ。恐ろしい…(笑)<マジック?>サンハーラ
アン : (ひそひそ)アリエルさんが来たと同時に、ばん?(笑い
職員 : しょーとぉー 消灯ー!
フレイラ : (固い枕抱えたまま)…をや、もう消灯の時間かね<明かりが消える
アン : あら、もうそんな時間?
レイニー : そーとうー、総統ー♪(誰(笑))<消灯
アン : 枕投げもう終わり?(クロスボウに枕をセットしながら?(笑い
フレイラ : そうとうー、相当ー(意味不明(笑)<総統
サンハーラ : 双頭? 例の幻獣の話しか?(笑)>レイニー
セフィ : 職員ズがお送りする、ショート・ショート。ばばんばばんばんばん♪(止まれ)<消燈
セフィ : ちなみに、この部屋の光源はどうなってるのでしょう?壁にライト?>GM
GM : 部屋の明かりは蝋燭ですね。 ギリギリで火蜥蜴が呼べるぐらいの火が揺れてます。>セフィ
レイニー : Σ負けた!(笑)<ショート・ショートby職員ズ(笑)
GM : 職員が声を張り上げて練り歩いてからしばらくして。カツカツ、と扉から音が聞こえてきます。
サンハーラ : このような時間に…どなたじゃ?(スペースの方にいる組を眺めながら)>扉
セフィ : ……入ってます…<前回の始めネタ?<扉からの音
レイニー : (いつでも隠しスペースを開けられる様に待機)
アン : (隠し部屋前で待機ちう。手にはヘビーメイス(爆
セフィ : はいな、りょーかいです〜<蝋燭>GM
アリエル : (小声で)……えーと……自分です、アリエルです…。>部屋の中
サンハーラ : 入るが良い(がちゃっと扉開けてアリエルを引き込み…スペース組に合図)
チェチュ : (ショートソードを抜いて隠れ場につきつけつつ)
フレイラ : (小声で)ういっす、1名様、御案内ー(こっそりドアを開け)>アリエル
セフィ : まぁ、冗談は置いといて…<入ってます // 部屋に目配せしてから、そっと扉を開きましょうか>GM
アリエル : (そろり、と部屋の中に入ってきて) どうも、さっきぶりで(ぺこり)。
レイニー : (サーベル抜いて)「2」名様、御案内ー♪(くるっと振り向いて、スペースの方にサーベル付きつけて)…お煙草吸いますかー♪
サンハーラ : アリエルが入ったのならばすぐに扉は閉じて鍵をする。(ばたん)
アン : (メイス振り上げ、歓迎〜♪
フレイラ : 御予約されてないっすねー。お席は空いてないんですがー?(ブラッジ君構え)>スペースの人
サンハーラ : ああ、騒がぬように。 ここにいる連中がぼったくり酒場に変貌してしまうので(笑)>そちらにいるもの
セフィ : 帰る間際にコワイおにーさん方が出てくる店もイヤですけど、ウェイトレスさんにこんな案内をされるお店もイヤですねぇ…(笑)<部屋内見つつ
チェチュ : で、どんな人かなー。
アン : 店長ったら何言ってるの?(笑い>セフィさん
下っ端職員 : (仕方ない、と言った風情で出てきて) ……お前ら、何故、俺に気付いた?
レイニー : 電波♪(爆笑)<何故>職員
セフィ : 敢えて言いますなら…、電波?(笑)<何故
チェチュ : ここなるお方は名高い電波なお人なのよー(・∀・)
アン : 教えてあ〜げない!>下っ端職員
フレイラ : すごいぜ電波パワァ!(爆笑)
サンハーラ : あっさり答えておるな(笑) まあ、本人が言う分には良い……のか?(笑)
アン : やっぱり電波系?(笑い
レイニー : ガガガピピー、タダイマ電波の受信チュウ(カクカクカク(笑))
下っ端職員 : 電波か、それじゃあ仕方がないな♪………って俺が言うと思ったか?
フレイラ : あ、なんかノリいいなこの人。電波に理解があるとは(笑)<仕方がないな♪
サンハーラ : 一先ず、そちらには猿轡とその他もろもろの歓待を受けてもらっておこうぞ(笑)
アン : ひとりぼけ、つっこみですわねぇ(この状態で感心感心(笑い
レイニー : んーん。あたいもそお言われても嬉しくないし。歌って欲しいのは、取りあえず指図したのが誰で、で、何本で喋るか、っていう辺り、っかなー?(きゃたきゃた言いながら、ぐっと指を掴み)>職員
アン : 良いコメディアンの素養をお持ちなのにねぇ(笑い<縛られ職員さん
チェチュ : こーゆー時はいっちゃってる人は怖いわよー。
下っ端職員 : ……………(怯)。
アン : え〜、骨砕きは指折りの後なのぉ(不満気にメイスぶんぶん<職員に見せつけ
サンハーラ : こやつは平気で折るぞ〜〜…むしろ結ぶっ。(レイニーの方を眺めながら、もっともらしく適当なことを)>下っ端
レイニー : 爪を剥がしてー、折ってー、まー最終的には切断、っかなー?足と含めれば60だねー。どの辺でしゃべるー?(きゃたきゃたと、道具袋からペンチの代わりになるものを探し)>職員
チェチュ : とゆーかですね。一応、ファリスの信徒さんですか?>したっぱー
偽ジェミエル : 厭ならいいんだよ? 僕も正直慣れない身体でいい加減イライラしてるしね(クスクスクス)。>職員
アン : じゃあ20本折ったら、あたしの番ね〜♪(きゃいきゃい
サンハーラ : ……悪魔の集団じゃな(笑)(言ってて自分で気分悪くなりかけ中)
フレイラ : あ、ずるい、そんじゃぁそん次私ー(うきゃうきゃ←猿かい>アン
下っ端職員 : ……話す、話すから助けてくれ(大汗)。 指示を出したのはナギエル様。お前らの様子を監視し、必要とあれば報告しろ、と言う仰せなんだよ(大慌)。
アン : 爪と切断もって、フルコースね〜♪
チェチュ : ってか皆こわーい(・∀・;)
セフィ : ほんっきで、おそろしいですねぇ…。この方達……(ぴききっ)
偽ジェミエル : 女の子って怖いからね(ふふふ)。<悪魔の集団>サンハーラ
レイニー : まー、一応盗賊だしー?(薄笑い)<怖い
アン : あらあ、もう歌っちゃうの?(にこにこ<職員さん
フレイラ : ………ちぇ(ぉぃ)<話した
アリエル : …やはり、あの男か(はふぅ)。
チェチュ : じゃ、いろいろきこー。ナギエルは何をたくらんでるのか。ここ只の孤児院じゃないでしょー。院長はどういうつもりかしらないけど。>したっぱー
レイニー : 根性ないねー。でー、何故監視の必要があったのかなー?当然、疚しい所があるんだろっけど…(針を取りだし)…剥がす前に、刺し込む、ってのもあってねー、80だねー。少し、根性出してみるー?(きゃたきゃたと、本当ににこやかに)>職員
サンハーラ : アリエルよ、おぬしも何故ここにおる? この施設のことなぞ、知っておることを教えてもらおうぞ>アリエル
下っ端職員 : 故郷に病気の母ちゃんが居て…ちゃんと給料を送らないと薬代が大変なんだよ。 話す、話すから…針は止めてくれって!>レイニー
サンハーラ : 蛙亭一凶悪なパーティかもしれんな…(笑)
レイニー : そっかー、それは大変だねー。でもねー、そんなものが免罪符になるのは、エセ善人だけなんだよねー、あたいの知った事じゃないんだー。んー、それでー?(針をくるくると指先で器用に回しながら)>職員
アリエル : ン……あ、あぁ。自分はオランの司祭様の指示でこの孤児院の調査にきていたトコロだ。>サンハーラ
アン : 残念ね〜久しぶりの千本針、見損ねたわねぇ(にこにこ>職員さん
チェチュ : レイニーパワー全開でまぬけ時空ならぬサド時空発生。
フレイラ : (羨まし気に)いいなー、今度用意しよ<針
サンハーラ : 毎回の見所は、拷問のバリエーションと。 ……初の18禁じゃな。>チェチュ
下っ端職員 : 監視の必要って……ナギエル様、いや、あいつがあなた様達外部の人間をこの中に入れる事に恐怖を抱いたからでしょうよ。自分のやっている事が外部に漏れるからね。(冷や汗だばだば)>レイニー
レイニー : (耳元で優しく囁く様に)で、そのやってる事ってのは何っかな〜?(きゃたきゃた(…))>職員
レイニー : (現在、表情など他の方々にはみえないようにしております(何))
アリエル : それより、何故あなた方がここに…と自分は聞きたいがな。まぁ、きっと同じルートから辿り着いたのだろう。例の不審船騒ぎの犯人達がいずれもこの孤児院の出ということでね。あの「ELの子供達計画」との関連性を調査せよ、との事だったのだ。自分の場合は。>サンハーラ
アン : (何気にてのひらの汗を拭ったり(苦笑
チェチュ : 不審船騒ぎねぇ。それに関係のある一人からこっちはたどってきたのよー。>アリエル
レイニー : んー、その辺の説明は、皆お願いねー♪(振り返りもせずに(何))<何故ここに
サンハーラ : ……不審船騒ぎを知っておるのか? ……おぬしファリス神官であったな……ラシャ村の事件を知っておるであろうか? このようなファリスの紋の入ったナイフが残されておったのじゃが……?>アリエル
アリエル : (手刀で職員を気絶させて) …可愛がってやるのもそれぐらいにしておいてやれ(苦笑)。>レイニー
チェチュ : やっぱり凄まないと答えて貰えないみたい・・・(・∀・)
フレイラ : あーーー、勿体無い(何が)>アリエル
レイニー : ありゃ♪……ま、いいけどねー。アリエルちゃんは、ここで何があるのか、大体知ってるのっかな?(よーやく普段通りににっこりきゃたきゃたと)>アリエル
セフィ : (手刀一閃を見て…) おや…。アリエルさんは、こちらで行われている事についての調査は済んだのでしょうか?>アリエル
アリエル : ラシャ村の件か。 あれはサイファー派の自称後継者達の暴走だと聞いている。 この所、ここに限らずサイファー派の流れを継ぐモノに「作られた」子供達が事件を多発させていてね。司祭様も頭を悩ませていた。>サンハーラ
アン : (下っ端職員さんを縛って猿轡〜♪
レイニー : まー、イザとなれば、この子(職員)に証言させられるでしょ。なんなら、あたいが話させてもいーっし?ま、その時には、脅されて仕方なく…とかってんで酌量させてもいーだろし?(それぐらいいーよね、ってな風にアリエル見)
サンハーラ : ……内部分裂…か?<暴走 一先ず、ここの調査について聞こう。
アリエル : あぁ。ここで行われているのはかつて…40余年ほど昔に隆盛を誇ったサイファー派の行った実験、「ELの子供達計画」の再現だ。間違いない。>レイニー&セフィ
レイニー : ふーん。まー、細かい事は聞かなくとも、大体分らなくはないっけど。で、どこまで調べは進んでて、どーすれば「ここの事」はどうにかできそうなのー?>アリエル
セフィ : その、「ELの子供達計画」…ですか?…いくらかの憶測を持ってはいますが、確かな内容を教えていただけますか?>アリエル
サンハーラ : ガザエル=サイファーとやらのか。 その計画の実態は何じゃ?
アリエル : まぁ……構わんが(苦笑)。<イザとなったら>レイニー
アン : (うふっ、だあくえんじぇる!)
サンハーラ : (……むう…一番パーティ名に似合ってるかもしれぬ…(笑)<だあくえんじぇるず)
アリエル : 一応…ナギエルがカザエルの信望者だったことの証明、この孤児院で「計画」の再現が行われていた事の証明は。あとは報告書を提出すれば、司祭様など上の方が動いてくれると思う。子供達も、もっとまともな施設へと移せるだろうし。>レイニー
チェチュ : しかし、まあ制御出来ないよーなのをぽこぽこつくってるのね・・・。
レイニー : 孤児はねー…別に、好きで親と離れたわけじゃないからねー、そーなるといーねー…<もっと良い施設//じゃあ、報告しに戻って、司祭待ち?でも、その間に逃げたり隠滅だのされかねないかなー?>アリエル
アリエル : 幼い子供に人為的にトラウマを与え、トラウマを起源とする「悪への憎悪」を育たせ…「悪と対峙する正義の戦士」…即ち有能なファリス神官を作ろうとする計画、だ。>セフィ&サンハーラ
セフィ : ちなみに、マカロフさんと件のナギエルさんの関係はどういったものなのでしょう?>アリエル
アン : 失敗は成功の母ってつもりかしらねぇ<制御できない〜ず
チェチュ : マカロフさんはなんか利用されてるみたいな気がするわよね(・∀・)
サンハーラ : ………それのどこが正義なのじゃ?(ぽかんと)<トラウマを与え 信仰とはずいぶん変ったことをするのじゃな。
アン : なんなんだか良くわからない理屈ねぇ(汗<トラウマ云々
アリエル : そうならないよう、ナギエルとマカロフの身柄は押さえておきたいな。残りの職員は、マカロフに雇われてただ上から降ってくる職務を全うしているだけだからな。この男のように。<隠蔽とか>レイニー
チェチュ : 歪みなき正義の人をーってやつね。まぁ過ぎたるは帯が長しってのの典型ねー。
レイニー : ふーん。じゃ、さっくりと捕まえにいこっかー?裏も取れてるみたいだし、動かなかったのは、一人だと取り逃がすかも、と思ってたとか、その辺の理由でっしょ?>アリエル
サンハーラ : 実質的な指導者たりえるのはその二人くらいか? 後は戦闘が出来るものの数なぞは把握しておるであろうか? …いざとなったら、正義の神官な子供が立ち向かってこられたりしても困るが。>アリエル
アリエル : どうやら…チェチュのいう通り、金のあるマカロフさんがナギエルに利用されているような感じだな。自分が見た限りでは。>セフィ
セフィ : 目指す物がどうであれ、人為的にトラウマを与えるような行為は邪悪な物とファリス神は考えないんでしょうかねぇ……。
レイニー : どうだろうね。上辺の印象だけだっし?ま、その辺は捕まえてからキリキリ歌ってもらえばいいってー♪利用されてただけだ、で放っておかないのが、冒険者ってねー♪
アン : ところで、あたしは奇襲は無理だわよ?(笑い
アリエル : それ故、サイファー派は40年も前に異端とされているのに…。 ここだけじゃない、他でもサイファー派の尻尾たちは動いている。 育つのを待つのではなく、手っ取り早く作る事を覚えてしまった訳だからな(はふぅ)。<サイファー派の正義
レイニー : ファリス神がどー考えるかじゃないのよ。ファリス神の御言葉を受けたヤツがどう行動するか、だねー>セフィ
フレイラ : あ、出撃?んじゃ、こいつどうする?(顔とか手足にらくがきしまくった男指差し(笑)
サンハーラ : 縛って丸めて、元居た通り、大好きな収納スペースに入っててもらうで良かろう(笑)>フレイラ
アン : 無理に育てれば歪むのが自然の摂理、それすら理解できないのかしらねぇ?
レイニー : ここに置いてこー。事の後に、証言してもらう事があるかもだしー?やー、様付けで呼んでくれてたしー、やっぱ人望ー?(きゃたきゃた)>フレイラ
アリエル : こっちから捕まえに行くか…向こうが来るのを待つか…と行ったトコロだな。<対2人対策
セフィ : いぇ、これでもナギエルさんが、ファリス神の奇跡を行使できるのなら、文句の一つでも言いたいな、と(笑)>レイニー
セフィ : それを、恐怖政治と人は呼ぶ…ですね(笑)<様つけた
チェチュ : さて、具体的な作戦ー。
フレイラ : んー、んじゃレッツポイ捨て(収納スペースにぽいっと) うん、人望あると思うよ。尊敬した(爆)>レイニー
セフィ : えと…。あのお二人の今夜の居場所は、把握されてるのでしょうか?>アリエル
レイニー : かもねー。神様の正義ってのは、あたいらの考えるそれとは異質なものだしー?ともすれば、大局として神様の求めるそれになる、と判断すれば、そうなるかもだから>セフィ
アン : よく似た名前の神さまに寵愛されてるかもね?(苦笑>セフィさん
サンハーラ : 二人の寝室は離れておるのか?>アリエル 実質的な脅威はナギエルの方が高かろう。
サンハーラ : 宗教論議は今は良い(笑)>レイニー
レイニー : 待つ…のは拙いと思うのよ。その場合、相手が何人で来るかわかったもんじゃないっしー。
アリエル : 護衛用に何人かそれなりに腕の立つのが居ない訳ではないが…。 子供達は…就寝中だ。多分襲ってこないだろう。<戦力分布
レイニー : や、チャ・ザの神官だっしー(笑)<論議>サンハーラ
セフィ : んーー、やはり、わたしには理解しがたいですねぇ…。疑問や問いたい事は多々ありますが、その談義はまたの機会としましょうか…(笑)>レイニー
セフィ : おや、宗旨がえです?(笑)>アン
アリエル : 同じこの職員用の建物の中にある。マカロフが4階、ナギエルが1階、と階は違うけれど。<2人の寝室
アン : 一階ごとに番人がいるのね(違うっ!(笑い
サンハーラ : 先にナギエルの方を落とすを提案するがどうであろ? 4階は外階段でもなければ逃げられまい。>みな
偽ジェミエル : …んじゃぁよ、僕とアリエルのお嬢ちゃんでマカロフを押さえてこようか?>レイニー
チェチュ : うーん。まかろふさんの実力が見えないからどちらからとも言いがたいわね・・・本来ならナギエルから制圧するんだけどー。
セフィ : 護衛として雇われた方々は、どちらに詰めてらっしゃるんでしょう?巡回でしょうか?>アリエル
チェチュ : 本来なら戦力分散は不味いんだけどNPCさんがいってるとききたくなるわねー(謎)
サンハーラ : 護衛もいるというが足りるのか…二人で? それならばそれでも良いが。>偽ジェミエル
レイニー : んー。ん…かな。まあ、二人なら、大概は大丈夫でしょっし。危なくなったら逃げる事、いーね>偽アリエル(オイ)
偽ジェミエル : お嬢ちゃんも同じ宗派の連中とはやりあいたくねーだろうし、僕もファリスの神官とやるのはちょっと勘弁、だし(けけけ)。
レイニー : そーねー、あたいもよく知ってるファリス神官とはやりたくないだわー(誰でせう(笑))
サンハーラ : むしろ、自らの手で晴らすと言いそうじゃがな。<お嬢ちゃん ならば、上は二人に任せよう。
アン : すさんだねぇ(笑い>(けけけ)な偽ジェミ
アリエル : 護衛の連中はそれぞれ配置されている感じだな。奴の寝室には2人ほど警備がいたはずだと思う。<ナギエル ある程度の信用は売ってあるからな。<対護衛
フレイラ : んー、よろしくねぇ>ジェミエル
アリエル : ……了解、だ。(頷き)<危なくなったら逃げる>レイニー
レイニー : まー、でも、味方の数がすくない方が、撃ち易い魔法もあるだろっしねー。んだらば、あたいらはナギーの方へいこっか>ALL
サンハーラ : ああ、鴉はこちらで預かっておこう。 それならば最低限の情報はそちらに届くであろう。>偽あらため、ファルコン
アン : 了解っ!>レイニーさん
セフィ : さて……、それでは、"世界を愛で救い隊"決死の夜這いにでも行きますかぁ〜(笑)>ALL
フレイラ : ういっす。戦闘準備ー♪<移動
チェチュ : ちぎってはなげちぎってはなげ(・∀・)
サンハーラ : ナギエルにか…? 趣味の悪さも極まったものじゃな。 いや、人の趣味に文句をつけるも無粋か(笑)<夜這いに>セフィ
偽ジェミエル : …こっちも何かあったらそっちに伝えるよ。<鴉通信>サンハーラ
サンハーラ : ではゆこうぞ。(杖を構え)
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