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0.たまには愛で世界を救い隊?
GM : それでは、本日もアイウエオ順に、アンから自己紹介お願いします。ついでに本日の募金額も(違)。>ALL
アン : あたしはアンバー、アンって呼んで、専業戦士(3)別名壁ね(遠い目)、魔法に弱いけど(精神抵抗4)、よろしくねぇ!(ぺこっ )えっと10ガメル?(笑い
サンハーラ : 次は我か? サンハーラ。 じゅ…魔術師(ソーサラー2Lv,セージ1Lv)  以上。
セフィ : のんびり甘い物好きエルフ、セフィです。精霊使い(2Lv)がメインで、内外(盗賊1Lv野伏1Lv)でしゅたしゅた活動中〜。不思議と識者(1Lv)も心得あり。………(周りを見渡し)…ま、まぁ、精一杯がんばります〜。 あ、募金額は2D100ででも(笑)
チェチュ : 一家に一台必殺ぐらすらんなーチェチュ。よろしこっ!(・∀・)ノ(盗賊3の野伏2よー) あー。募金はかつおぶし。
フレイラ : マイリー神官(3)並に適度に暴れる(野伏2戦士1)フレイラでっす。募金は愛を込めて1ガメル。よろしくー。
レイニー : ほっふー、あったいはレイニー、別名電波ー♪とーぞくさんでチャ・ザ神官なのだ、よっしくねー。えーっと、募金は、100ガバスでー(笑)
GM : ガバス…(笑)。  で、自分が逆鬼ダイスなGMで御座い。(募金額は鉛の弾/違)   それでは、本日も宜しくお願いします。>ALL
1.マッチョが誰かとやってくる。
GM : …それでは、第1話を終えた面々がラシャ村からオランに戻ってきて1週間。 本日も、皆さんは蛙亭でのんべんだらりと過ごしております。>ALL
レイニー : あーつーいーのー…(だらーり(のんべんは?))
アン : ヘビークロスボウ買ったの〜(なでなで
フレイラ : 結構、涼しくなってきた気がする……(でもやっぱりうちわは手放さず(笑))
セフィ : (ハニートースト食べつつ……) なんとか縁側設置できませんかねぇ……(←??)
チェチュ : (水をはった盥に足をつっこみつつ)
アン : 試射はやったけど、実戦まだなの〜(すりすり
サンハーラ : ………ふむ……いい加減飽きてきたな。(ごとんと神学大全の書を卓に投げだし)
フレイラ : あ、なんか同族の気配が(!?)<アン見つつ
セフィ : あー、わたしも弓、新調しましたよ〜♪>アン
GM : 街頭では黄色のシャツを着た面々が募金を訴えていたり居なかったり。そんな折、蛙亭にマッチョと少年という2人組がやって参ります。
アン : あら?<マッチョ&少年
GM : マッチョは皆さんの姿を見掛けると、少年を連れて足早に近づいてきます。
フレイラ : あー、募金もう払ったからー(笑)<マッチョと少年
レイニー : え?マッチョな少年?(それ嫌…)
サンハーラ : 身包み募金して来おったのか? それは殊勝な。(ない)<マッチョ、少年
キャズ : やぁ、君たち。 今日和、だ(微笑)。>ALL
レイニー : えーっと、誰ー?(笑)>キャズ
アン : 「おにゅう」は気分が良いわねぇ>セフィさん
セフィ : ……ん?どちらさまでしょう??(頬にハチミツつけつつ)<お二人見て
サンハーラ : おお、ボタン指圧同好会の者か。 元気そうでなにより(笑)>キャズ
チェチュ : おー。キャズ&テッシー。
キャズ : まぁ……相変わらずのようで何よりだが(苦笑)。<募金云々    こないだの一件の事で、君たちに少し頼みたい事があるんだが…良いだろうか。>ALL
フレイラ : こにちわ。相変わらずナイス筋肉(おい)>キャズ
アン : なんか嫌な記憶が・・・(爆
セフィ : 良いにゅう〜♪(笑)<おにゅう>アン
チェチュ : この間の一件てゆーと例のサイババとかゆー・・・(・∀・)?>キャズ
レイニー : えーっとね。ぢごくのサタンも金次第でー(何か違う)
フレイラ : 頼みごと、ってぇと何だい?>キャズ
アン : 前回はすっきりしなかったものねぇ。>キャズさん
チェチュ : それを言うならチャ・ザの神官も金次第。
サンハーラ : どちらかと言うなら、神殿の天使が金次第じゃな(笑)
フレイラ : 電波の具合も金次第?(笑)
セフィ : (周り見た…、誰に聞けばちゃんと教えてくれるか悩んだ……、答えでなかった……(笑))<お二人、どなた?
キャズ : もちろん、払うべき物はきちんと払うさ。私だって冒険者にただで物を頼もうとは思っちゃいない(苦笑)。  っと、話を聞いてくれるのなら、詳しい事は個室の方で話したいのだが…良いだろうか。>ALL
レイニー : 個室料金は3割増しー♪(オイ)
アン : ほら、ちゃんと交渉しなさいな(セフィさんを筋力19でずりずりと押し出し(笑い>セフィさん
サンハーラ : ……? 洞窟に誘い、ボタンを押して飛んでゆき、先へ進むと自分の銅像用意して待っておった導師じゃ。(不思議説明)>セフィ
フレイラ : 個室……あるんか、蛙屋に……(初めて知った(笑)
チェチュ : 端的な説明だわ(ぱちぱち)>さんはーら
セフィ : こ、哄笑……!?しませんよぉ、そんな事〜〜(押し出され)>アン
サンハーラ : ここでは話せぬのじゃろうか? では、手早く移動しようぞ。(ゆっくり立ち上がりながら)>キャズ
アン : カーテンしきると、あら不思議個室の出来上がり〜♪(笑い>フレイラさん
フレイラ : あ、なかなか適切な説明(笑)>サンハーラ
チェチュ : ま、とりあえずこのままノリノリだと話が進まないからさっさといきましょ。(とてとて)
レイニー : ……まー、冗談は置いといて。んじゃま、個室にうつろっか>キャズ&ALL
キャズ : ……あながち間違ってはいないが、違うぞ(苦笑)。<サンハラの説明   私はキャズ=ルイ=セーフコー。賢者の学院で古代史を教えている導師だ。>セフィ
フレイラ : 成る程。生活の知恵って奴か(笑)<カーテンで個室>アン
セフィ : 自分の銅像作ったら、やっぱり誰かに見て欲しいモノなんでしょうねぇ…(うんうん)>サンハーラ // 個室について行き…
フレイラ : ういーっす(てくてく)>チェチュ、レイニー
アン : かくかくしかじかさんかくま〜るまる(状況説明>セフィさん
キャズ : …おや、ティスくんは居ないのか。ならば君にも手伝って貰おう。付いてきたまえ(微笑)。>セフィ
チェチュ : もしかして親戚にジェーンとかゆーのが居ない?(・∀・)(笑)<古代史>キャズ
レイニー : ティスっちがいあにと、引っ張るタイプがいないのね…(苦笑←暴走筆頭)
サンハーラ : む? おお、趣味の悪い首の置き物が居間に飾ってあったのを忘れておったか(笑)<違う
GM : ……と、まぁ。キャズは慣れた様子でマスターから個室の鍵を借り受け、皆さんを個室に招き入れます。
アン : 嘘じゃない事は認めてるわねぇ(笑い<導師の説明
セフィ : あ、はい。エルフのセフィです。あたしもお話し聞かせてもらって良いんですよね?あー、はい。ではでは、聞かせて頂くって事で〜>キャズ
チェチュ : 慣れた様子ってのがイカガワシイわねー。(もきゅもきゅ)
サンハーラ : …馴染んでおるな。 外側から入るとは、中々どうしてやりおる。<あたし<セフィ
キャズ : ジェーンくん……あぁ、彼女なら時々学会で顔をあわせるね(微笑)。>チェチュ 
セフィ : おや、人の顔が書けました♪(←?)<丸書いてちょん(違)>アン
レイニー : ん、ん。で、話ってのはーなあに?>キャズ
サンハーラ : ……やれ、何ぞ新しいことでも出てきおったのか?(適当な場所に座り)>キャズ
セフィ : ……ん…?………!?っ!!<タイプミス(しかも手痛い)に気付いた(笑)<サンハーラ
フレイラ : ん、んじゃきりきり吐いてもらおーか(おいこら)>キャズ
チェチュ : サイババの謎に迫ったのねっ!<新事実
キャズ : (どっかと腰を下ろして)  さて、まぁ…話と言う事なんだが。こないだの一件の後、私はランディ…いや、ランディエルの経歴について調べてみたのだよ。
アン : よくできました、花まるあげるわね(笑い>セフィさん
サンハーラ : ……良い、誰も責めはせぬ。(むしろ優しい目で見守り←こんな時だけ)>セフィ
セフィ : (ちょこんっと、お茶啜りつつ、聴きモード)
レイニー : ふーん。で?何かわかったのー?実は鼻から赤外線を出すことができたとか(ない)>キャズ
セフィ : ちょうちょもつけてくださいね?(笑)>アン
チェチュ : 真っ赤なお鼻のトナカイビーム。<鼻から赤外線>レイニー
キャズ : そうしたら、彼は幼い頃…ある孤児院に引き取られ、成長した後にファリスの神官となって神殿勤めをし……そして2年前、突然神殿から姿を消した、という事らしい。
フレイラ : 実はそれで村を助けたとか?(待て)<トナカイビーム
レイニー : ジングルヘルにサタンを連れて来るのね♪(笑)>チェチュ
チェチュ : で、サイババとの接点はあったの?<らんでぃー坂口>キャズ
フレイラ : 突然失踪、か。理由とかは分かるかい?>キャズ
セフィ : あー、責められるべきなんでしょうかねぇ…。ま、まぁ、聞か(見)なかった事に…(視線に耐えれず)>サンハーラ
サンハーラ : ……? 少し聞いた話しでは、あ奴は呪術師ではなかったか? ファリスとやら…今回の件にことごとく関わっておるな。  …続きを>キャズ
アン : 孤児院ねぇ・・・
キャズ : そして同じ神殿に勤めていた、同じ孤児院の出身の友人2人と共謀し、オラン沖の不審船騒ぎに荷担して……その後に、彼は何らかの形で記憶を失い、その彼を私が拾ってしまった訳なんだが。
レイニー : その辺の理由がわからないから、彼について孤児院で色々調べてきて欲しい、とか?>キャズ
チェチュ : 雷は怖いねぇ。なるほど。<レイニー
サンハーラ : 構わぬ。 おなごだけの集団に囲まれ…つい、普段隠しておる趣味が漏れてしまったとて。>セフィ
フレイラ : ………(汗)<オラン沖の不審船  てことは、今回は孤児院に行けと?>キャズ
キャズ : 彼が神殿から失踪した理由は、まったくもって不明だ。 だが…姿を消していた2年の間に彼は精霊使いの技を磨き、戦乙女の槍を操れる技量にまでになっていた…そうだ。
サンハーラ : …その前に、例の村を襲った集団の追跡調査はどうなっておる?>キャズ
キャズ : あぁ……で、その孤児院について調べようとしていた矢先だったのだが……。(傍らの少年を見て) 彼が、その孤児院から脱走してきたのだよ。
セフィ : 孤児院のご友人、お二人は……見つかってらっしゃるんでしょうかねぇ?>キャズ
フレイラ : へ?脱走?<少年
アン : お名前は?>少年
レイニー : 脱走ねー。まあ、その辺の詳しい話はまだいーかな。聞いたら、「引き受けません」って言えなくなりそーだし
キャズ : それは…ギュノーくんその他知り合いを使って必死に調べて貰っているところだ。<追跡調査>サンハーラ
セフィ : 気にされないってのは、ありがたいんですけどねぇ…。ご自分のシュミで、納得の理由作られてません?(笑)>サンハーラ
チェチュ : ふーむ。その孤児院がサイババの秘密工作員養成機関でランディ達はかめんらいだーだったとか。
サンハーラ : そちらでも続報があれば伝えてくれると嬉しい。 では、少年の方の紹介をお願いしようぞ。>キャズ
フレイラ : あ、そいつらは私とかティスが退治したっつーか何つーか(汗笑)<友人二人>セフィ
キャズ : 衛視の報告書によると、ロザエルとキンコニエルというそうだが…ロザエルは引き渡された時点で死亡しており、キンコニエルはファリスの神殿に身柄が渡った後はまったく行方知れずだ。<友人2人>セフィ
セフィ : ん……?おや、そんな経緯が…?(かくかくしかじかっと、前のお仕事内容を聞き)>フレイラ
フレイラ : んむー、ファリス、怪しい動きばっかりじゃないか(汗)
キャズ : 彼…少年の名前はジェミエル。現在はマーファの神殿に保護されている。ここにいるのは私の弟子のファルコンくんがシェイプ・チェンジで彼に姿を変えたモノだ。>アン&サンハーラ
レイニー : まー、その辺の細かい話は、後でフレイラちゃんを尋問するとしてー(オイ)<共謀者とか       でー、今回の依頼はー?その子を連れて、孤児院に行って、潜りこんで調べて来い、ってーの?>キャズ
セフィ : ファリス神殿に身柄が確保された後に、行方知らずっていったいどういうことなんでしょう……?(汗)<キンコニエル>キャズ
サンハーラ : ……本人ではないのか?<シェイプチェンジの弟子   しかし、おぬしもよくよく拾い物をするのが趣味なようじゃな(笑)>キャズ
チェチュ : 囮ねえ。やっぱり追われてたりするわけ?<じぇみえる>キャズ
キャズ : で…ようやく本題だな。 君たちには、この偽ジェミエルくんをその孤児院、ウェッソン孤児院に連れていって欲しいのだよ。そして、孤児院の中の様子を調べてきて欲しい。>ALL
チェチュ : あー、なるほど。<密偵
キャズ : …ジェミエルくんは私が拾ったのでは無いぞ(むぅ)。>サンハーラ
アン : 今回は『みっしょん・いんぽしぶる』かしら?(笑い
サンハーラ : 受けるはやぶさかではないが。 そやつから聞けた内部の情報はあらかた教えてもらおうぞ。>キャズ
キャズ : 先に読まれてしまうとは…恐るべきだな、電波(笑)。>レイニー
フレイラ : Σ拷問される!(オイ待て)<尋問  逃げて来た子をまた連れていっても大丈夫なのかい?<連れていって>キャズ
キャズ : 色々と表沙汰にならぬよう、速攻で処分されたのが一番妥当か…と思っているが(はふぅ)。<行方知れず>セフィ
レイニー : (自分を含めたメンバー考え)…あんまし、向いてるとも思えないっケドねー…。で、幾ら出す?>キャズ      電波じゃないよー…ひょっとして、あたいのこと馬鹿だと思ってるでしょ(笑)
チェチュ : 電波と馬鹿は違うからねぇ(うんうん)
レイニー : 冗談よ冗談。そもそも、フレちんのじゃなくって、キティちゃんとかからちょっとだけ聞いたような聞いてないよおな、ってな話の方のだったと思うからねー。フレちんの時のお話じゃないと思うよ(笑)>フレイラ
サンハーラ : 男だけしかおらぬなぞであれば、9割方最初でアウトじゃな(笑)<不向き
キャズ : ……別に、そうとは思っては…いないが?<あたいのこと   そうだな、危険な仕事だ。一人600…イヤ、700ガメルでどうだ?>レイニー
セフィ : 中の様子を調べる……では、ちと曖昧ですかねぇ…。ランディエルさん、及びジェミエルさんが脱走するきっかけとなるような事の調査…で、良いんでしょうか?(ほぼ、自分自身の頭の整理用発言(笑))>キャズ
アン : 探査系の能力無いのよね〜(どこぞの怪力娘みたいね(笑い
フレイラ : (ざく)………私もそろそろ電波とか導入すべきかな(……)>レイニー
レイニー : 嘘だ、傷ついたぞー、いしゃりょー(笑)>キャズ      700、ね……+α、その時の危険を顧みた値段、でどお?その子、ついてくるんでしょ?だったら、その子から実際にそこまで危険だったかどうか聞いてそっちで判断出来るっしょし
サンハーラ : 表向きは普通に立ち寄れる孤児院なのじゃろうか? それとも、まったく隔離された閉鎖組織か?<潜入先>キャズ
キャズ : …そうだな。そんなトコロだ。このウェッソン孤児院は神殿直営というわけでもないのに、毎年かなりの子供がファリスの神官として神殿に入っているらしいからな。その理由なども分かると良いだろう。>セフィ
チェチュ : てゆーか偽ジャミエルを返すにしてもどーやってアタシ達で孤児院を調査するわけ?(・∀・)
サンハーラ : チェチュならば充分孤児で通じるでないか(笑)
チェチュ : 耳隠せばなんとかなるわね・・・確かに。>さんはーら
アン : (妙に納得(爆<サンハーラさん発言
キャズ : そこは隔離された施設だ、と言う報告がある。だから…偽物を連れていき、恩を売って中に入れて貰うかしないと、中には入れないのでは…と思うのだよ。>サンハーラ
キャズ : …まぁ、新規の孤児としてチェチュくんに入って貰うのも良いかも知れないが。
サンハーラ : 拾ったので届けた…ついでに中に入り込むといったあたりか?>キャズ
アン : 生暖かい視線で外から(?)見守ってるわね(笑い>潜入チェチュさん
キャズ : ホンモノのジャミエルくんは酷いショックを受けた状態で…マーファの神殿のモノの話だと、会って話が出来るほどではないようだ。 まぁ、件の孤児院からオラン付近まで、100km近く走って逃げてきたらしいからな。>レイニー
チェチュ : いくら恩を売ったってそーそー中を歩き回れるわけでもないしねー。用心棒として売り込むとか・・・無理あるわねー。
キャズ : そんなトコロだ。(コクッと頷いて水を口に含み)>サンハーラ
チェチュ : 100キロ・・・Σ(・∀・;)
フレイラ : その孤児院って、やっぱとても広いのかい?>キャズ
アン : 100キロですって・・
サンハーラ : またずいぶんと離れておるのじゃな。<100km  入った後はこちら任せか。 とは言え、なにも情報がないはなかなかに
キャズ : まぁ、途中途中の村で休んだりしながら…だそうだから、24時間で、というわけでもないだろうが(笑)。>チェチュ&アン
セフィ : えーっと……。ちなみに、いつまでに、とかってのはあるんでしょうか?>キャズ
レイニー : そーじゃなくて。偽者の子を連れてくわけでしょ?だったら、その子から、700で見合う危険だったかどうか、聞いて判断して、危険に見合った報酬に+で出してくんないかなって。最悪、行ったとたんに口封じだのなんだのされないとも限らないんだっし。それか、何かあってもなくても、800ぐらいにするか。どお?ついでに、必要経費は?>キャズ
キャズ : あぁ。自給自足の為の農地や牧場なども含めると、小さな村のようだ、と言う報告がある。>フレイラ
キャズ : ……時間制限は特にはない。急がないと即座に誰かの命に関わるモノでもないし、な。>セフィ
キャズ : (むー……と考えて) そうだな。必要経費込みで850、これでどうだ?>レイニー
サンハーラ : 前回村の子供らが連れ去られておるであろ。<命に  そちらから聞ける話しは他にはなさそうか?>キャズ
レイニー : 850、ね…850、まあ、悪くはないっしょ。どお?>ALL
セフィ : あー、それと、その孤児院の成り立ちとか、そこに関する事……いつからだとか誰がとか……って既に学院で調べてらっしゃるんですよね?>キャズ
アン : そうよねっ!子供達さらわれたままよねぇ
サンハーラ : 元より受ける気であったので、金銭は気にしておらなんだよ(笑)>レイニー
フレイラ : むぅ、了解ー>キャズ
セフィ : 経費込みですしね。わたしは異存ありませんよ〜>レイニー、ALL、キャズ
フレイラ : 私はいくらでもいいよ?<金>レイニー
チェチュ : ま、お金はあった方が良いわよねー(・∀・)
キャズ : あの子供達は…まぁ…あの孤児院にいるとは限らんが…いた場合は保護の方をお願いする。   そうだな、あとは孤児院の場所…ぐらいか。>サンハーラ
レイニー : 気にしないと駄目よー。あたいらの仕事は、命を切り売りしてるんだから(笑)>サンハーラ、フレイラ
アン : 何か手がかりあると良いのだけど、(←お仕事既に受けてるつもりな人
サンハーラ : そこにおるとはあまり思っておらぬがな。 手がかりくらいは掴めると良いと言ったあたりか。  もちろんそれは聞かせてもらおうぞ。<孤児院の場所>キャズ
キャズ : そうか…良かった。(満面の笑みで安堵。そしておもむろに立ち上がって)  では、私は少し所用があってな。学院の方に戻らねばならない。  ファルコン、後の説明の方は任せたぞ。
ファルコン・以下偽ジェミエル : …承知しました、お師匠サマ(微笑)。
フレイラ : むー、まぁ、タダ働きはやだけどさ(笑)>レイニー
サンハーラ : 金で命は買え…いや…買えたのであったか?(笑)  どうも、知的好奇心が最優先事項なものでな。>レイニー
アン : (小声で)頼み逃げ?(笑い
レイニー : 仕事の報酬ってのは、あたいらの命にかけられた値段っつっても、ある意味違わないんだから。命もかかってる以上、その辺も気にしないとね>サンハーラ、フレイラ
サンハーラ : ……ところで、内情を探ったあとにこやつをどうすれば良いのじゃ? 放っておいて良いのか、回収して帰るのやら?<偽ジェミエル
チェチュ : あんたも大変ね。(肩ぽむっ)>ふぁるこん
キャズ : こないだの転送装置のせいかどうかはわからんが…この所体調が酷く芳しくなくてね。 精密検査の予約を入れたら、順番がこれからなのだよ。 何なら私も同行したいところではあったのだが。>アン
チェチュ : しかし・・・保護お願いするなんて簡単に言ってくれるわねー・・・孤児院ぶっ潰せって事(・∀・;)?
アン : そういえば、例のファリスの聖印入りショートソードの由来とかわかったの?>ファルコンさん
偽ジェミエル : あ、僕なら逃げ帰るぐらいなら一人で何とかできますから。 あまりお気にせずに(微笑)。>サンハーラ
アン : あ、まだいたのね(聞こえた?(爆)>キャズさん
偽ジェミエル : …いえいえ、これも人のため、ひいては僕のためですから(にっこり)。>チェチュ
サンハーラ : では、あとは行ってみて調べるしかなかろう。 手にあまるようであればキャズに押し返せば良い(笑)
キャズ : あのショートソードは…ファリスの神殿に関わりのある武具屋で比較的簡単に手に入る一品のようでね。まだまだ調査報告待ち…と言ったところだ。<ショートソード>アン
フレイラ : あ、それ賛成(笑)>サンハーラ
アン : 村のさらわれた子供の名前のリストとかも必要ね>ファルコンさん
サンハーラ : ゆくだけでも一苦労ゆえ、収穫はあげて帰りたいものじゃがな(笑)>フレイラ
チェチュ : なかなかいー覚悟ね・・・さすがだわ。>ふぁるこん
GM : では、キャズはガメル硬貨入りの革袋を取りだし、財布から幾分継ぎ足した後、テーブルに残して立ち去っていきました。
GM : …ちなみに革袋の中には5100ガメルと謎の紋章入りのチョーカーが入っております。>ALL
レイニー : さーって…とはいえ、難しいだわねー……。
サンハーラ : ……全部前金で置いて行ったのか? 気前が良いというか、キャンセル封じの事前作と言うか…(笑)
フレイラ : まぁね。とはいえ、今回はキツそうだけどねぇ(汗)>サンハーラ
アン : 倍返しですものねぇ(苦笑<キャンセル封じ
セフィ : いったい、どこからどうやって…てな、状況ですねぇ。とりあえず、オランでやっておくべき事って何があるでしょう?
サンハーラ : どうせジェミエルから詳しい話しを聞けなかったのであれば、細かい真似は不可能であろう?  ならば、前回のランディではないが、記憶喪失と言うことにして、こやつを送り届ければそのまま中にも入れるのではないか?>みな
アン : (既に頭がぷしゅ〜状態)頼んだわよ「りいだあ」(笑い>セフィさん
サンハーラ : 旅の途中で我らが拾ったが、ちゃんと無事が確認されるまでしばし見守るなぞと言えば良い気がするが。
レイニー : だあね。それすら断る、ってのは、逆に怪しい事を強調してるよおなものだし?断られたら、それじゃあ引き渡せない、とか言えばいいしね。
アン : あら、謎の紋章入りのチョーカーって何だったかしら?
レイニー : 流石に、100kmはなれた先じゃ、ギルドでも聞けることはなさそおね。
レイニー : あ、前回あたいが拾った、安っぽいアレねー<チョーカー
サンハーラ : ああ、即投げ捨てられかけたアレか…(笑)<チョーカー
偽ジェミエル : ええ。調べさせて貰ったところ、魔法が付与されていたり、と言うような事はなかったのですが。サビを落としたりして、かなり当時のモノに近いように復元できた…と思います。<チョーカー
セフィ : ふぅむ……。では、わたし達は冒険者の身分のまま、ジェルミルさんを送り届けに来た…と。 // あ、ファルコンさんは、ファミリアーなど連れてらっしゃらないんです?>ファルコン
セフィ : (アンの言葉は聞こえなかったようだ……のフリ…(笑))<同じく、頭ぷしゅ〜>アン
アン : (「りいだあ」らしい質問姿を生暖かい視線で見守りちう(爆>セフィさん
セフィ : さすがに、ですよねぇ…<ギルド>レイニー // 後は……、学院はキャズさんが調べられたでしょうし…。行くとするなら、ファリス神殿………に行っても何を聞いたら良いのやら…。まぁ、素直に向かえって事ですかねぇ?
偽ジェミエル : あ、はい。鴉を連れてますよ。今は蛙屋の屋根の上にいて貰ってますが(微笑)。<ファミリア>セフィ
セフィ : (手荷物、ごそごそ……。視線を手鏡で跳ね返し(笑))>アン
レイニー : おーい、アンちゃん。リーダーってのは、確かに纏め役だけど。なんでも任せればいいってわけじゃーないっからね?>アン
サンハーラ : レイニー……リーダーがおらぬので、一人苦労しておるな(笑)
アン : は〜い(←素直>レイニーさん
フレイラ : んー、じゃあこれ、誰が持つんだい?<チョーカー
チェチュ : で、きおくそーしつとかで誤魔化せそ?>ふぁるこん
セフィ : はいな。鴉ですねっと……。ご丁寧にどうもです。蛙じゃないようで安心しました〜(←卓近くだし?)>ファルコン
サンハーラ : 記憶喪失の子を拾って、覚えてることの欠片から孤児院を探して送り届に来たといえばどうであろう? 責任を持って無事に届けたとこまで確認する…と言えば、しばし中に入ることもおかしくないと思うが。
レイニー : あたいは、サンハラちゃんのでいいと思う。他にも、幾つか思い当たる方法がないわけじゃないっけど。多分、どれも、サンハラちゃんのより確実性にかけるとおもーのね。で、ジェイミーくんのことは、記憶喪失、まではいかないまでも、色々混乱したりなんだりで、記憶が混濁してるよおだから、それもあって心配で、しばらく留まってみまらせてほしい、と。どお?>ALL
サンハーラ : ほぼ同じ意見なので問題はない。>レイニー
アン : ちゃんと送り届けた事を確認したいって感じね>サンハーラさん
フレイラ : ん、それでいいと思う<レイニー+サンハラ案
レイニー : 引っ張り役がいなーのね…(笑)こんなんぢゃ、電波が遠ざかるのー(しくしくしく(いや、いっそイイコトでは))>サンハーラ
サンハーラ : はるばる届に来た者を無下には追い出しもせぬだろうしな。  潜入よりは危険も少なかろう>アン
偽ジェミエル : 誤魔化せるも何も…頑張らなきゃ駄目、ですからね(苦笑)。>チェチュ
アン : はるばる100キロですものねぇ(笑い>サンハーラさん
セフィ : えぇ、それで構わないんじゃないでしょう。旅の宿借りるとかでも、泊めてはもらえるでしょうし。どなたかが、将来孤児院開設の夢を持ってるから、暫く勉強させて欲しいとかでも、なんらか理由は出来るでしょうしねぇ>レイニー・サンハーラ
GM : では、取りあえずの案が決定した…という事で宜しいでしょうか。>リーダーレイニーと愉快な仲間達
フレイラ : ういーっす。>の後の事もさんせーい(笑)>GM
サンハーラ : 前回とは違い、今回は電波−ズと言ったあたりか(笑)<愉快な仲間達
レイニー : え?あたいはりーだーじゃなーよ?リーダーはセフィで、あたいとサンハラちゃんが交互に糸で動かしてるの(笑)
アン : レイニーさんに賛成(笑い<黒幕二人?
サンハーラ : ならば出発の号令をあげよ(笑)(適当に糸をあやつり)>セフィ
セフィ : まぁ、別に構いませんけども……。頷きエルフですからね?がんばって、ちゃんと操ってくださいね?(弱々)
アン : (ぼそりと)からくりサンハーラ(笑い
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