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2.フレ○もんオンステージ♪
GM : では、それぞれ保存食を購入したりなぞして、導師が準備してくれた「普通の」馬車でオランを旅立ちました。>ALL
セフィ : あ、馬車なんですか(笑)
レイニー : んー。一番孤児院に近い村で、一度軽くでも話聞いておきたいかな?隔離されてるなら、特に聞けることもないだろおけど>ALL&GM
フレイラ : 了解ー。だんだばだばだば。
セフィ : 出来るのなら、街を遠巻きに一周して、外観ぐらいは掴んでおきたいですねぇ…。
サンハーラ : 今回も、大量の遊び道具や重い枕なぞと一緒に搭乗とな。(色々積まれる荷物を眺めながら)
セフィ : そーですねぇ。「ここら辺に、孤児院ありますか?」ぐらい聞いておくのが自然かもです<近くの村で
サンハーラ : 特にめぼしいものがない…と、GMが飛ばすのでなければそれで。<聞き込み>レイニー
アン : おにゅうのヘビークロスボウも一緒〜♪(笑い>サンハーラさん
チェチュ : どなどなどーなーどなー。
レイニー : よっし、じゃ、言うこと言ったから…あたいオヤスミーって事で(笑)←マテ
サンハーラ : ほう、枕を飛ばす道具じゃな。 さすが冒険者。<クロスボウ>アン
偽ジェミエル : 目指すウェッソン孤児院の側にはエンボス湖という湖があるそうで。時間があったらみんなで水遊び…も一興かも知れませんね。(←お前は男だ)
アン : 仰角の計算が難しいのよね〜(笑い<枕投げ仕様>サンハーラさん
サンハーラ : 今度は上ではなく、引かれておるのか?<どなどな(笑)>チェチュ
チェチュ : 龍神さまのたたりーとかありそーね。>ふぁるこん
レイニー : (ねむそおな目で)えー…泳ぐのー、わーい(上着に手をかけ(またか))
チェチュ : ちょっとだうなー系ー。>さんはーら
フレイラ : す、すとっぷ!(枕投げ(おい)>レイニー
チェチュ : セフィうはうは。<ぬぎぼーん
アン : 水系の戦闘は苦手よっ!沈むもの(なんかの伏線?(笑い)<エンボス湖
サンハーラ : ずいぶんと気が早い、まだ出立したばかりじゃ(笑)(水鉄砲でぴゃ〜っと頭を冷やし)>レイニー
セフィ : 御者台、御者台……(笑)<上着に手
GM : ……と、今回は場所取りで揉める事もなく、一同はやがて孤児院に一番近いとされる、フェザーワルツ村へ到着いたしました。
GM : 地図などから考えるに、村から孤児院に向かうには、深い森を抜けていかなければならないようです。
チェチュ : 取り合えず酒場で一杯!(・∀・)ノ
セフィ : おや、村ですねぇ〜。とりあえず、一休みしますかぁ〜〜。 // 宿屋&酒場なんかはあるんでしょうか?>GM
GM : さてはて、如何致しましょうか。>ALL
アン : (紙!(笑い
レイニー : 飲む・食う・寝る!(笑)<村についてどうしよう
GM : 酒場を兼ねた宿屋が、一件ありますね。基本的に農業と畜産で成り立っている村のようです。>チェチュ&セフィ
サンハーラ : 同じく、飲む、読む、寝る。…シーフよ、後は任せた…(笑)
フレイラ : もちろん、村人巻き込む勢いで飲む(爆)>GM
セフィ : では、ひひぃ〜んっと、横手に馬車と止めさせてもらって、疲れの癒し&情報収集と参りますかぁ〜。
チェチュ : ごめん、おやじー。酪乳酒一杯ー。(ういー)
GM : では、まずは宿屋にチェックイーンという事で。続いては酒場ですね。時刻は夕方、ぼちぼち畑仕事帰りのおいちゃん達が立ち寄り始めている感じですね。>ALL
チェチュ : 取り合えず酒場で飲んだくれてる親父にアタック。
アン : 武器の手入れしてから食べて寝る(?(笑い
セフィ : マスターさんや村の人に孤児院の事とか聞いても支障ないですよね?>ALL
レイニー : まー、寝る前にー。どーっせしっけた村(失礼)の酒場なら、村人とかも集まってるっでっしょ。だたらー、のみながら、絡む…んじゃなくて、客から孤児院の事とか、聞いてみるっかな。
フレイラ : んー、一気飲みとかしつつ、おっちゃんに孤児院についてさりげなく聞いてみたり>GM
サンハーラ : 良いと思うぞ。 どうせ表向きの目的地もそちらであるし。>セフィ
おいちゃん : (微酔ちう) ……冒険者か。最近微妙に見掛けるようになったねぇ。 ん、何のようだい?>ALL
セフィ : ファルコンさんはどうされます?……まぁ、ご飯食べるぐらいまでは隣に座っててもらいましょうか>ファルコン
サンハーラ : 偽ジェミエルは連れ歩くこともあるまい。 もし、村の他の場所に聞きにいくのであれば、ここで見ておるよ。
チェチュ : まーのめー。(一杯どーんと) アタシたちこの先の孤児院に行くんだけどー。>おいちゃん
フレイラ : んー、まぁ飲め飲め(笑)この近くに孤児院とかある筈だけど、どんな感じの所なんだい?>おいちゃん
アン : (小声で)セフィさん、名前違うぅ、その名前呼んじゃ駄目ぇ
偽ジェミエル : そうですね。食事を頂いて、すぐに寝ます(微笑)。>セフィ
レイニー : んー?何何、この辺に、お宝のあるよおな場所でもあるのー?それとも、実はおじさんモンスターとか(きゃたきゃた(オイ))<冒険者微妙に見かけ>おいちゃん
セフィ : ふふふふっ。わたしが、先に寝たほうが良いようです……(汗)<ジェミエル
おいちゃん : (一杯ゲーット) あぁ、ウェッソン孤児院とか言う? お前らもか。最近あすこも人気だねぇ、べっぴんちゃんでもいるんかねぇ、お嬢ちゃん達のような(へへへ)。>チェチュ&フレイラ
アン : (小声で)微妙ってまた、微妙な発言よねぇ<冒険者見かけ
サンハーラ : 見事なまでに酔っ払いまっしぐらじゃな(笑)<男
アン : 人気って、誰か訪ねてきたの?>おっちゃん
チェチュ : (げへへへ)あすこも人気って冒険者が寄ってくるて事?どんな連中かしらー。>おいちゃん
おいちゃん : 何かなぁ、ここんトコロ結構冒険者っぽい連中を見掛けるんだよ。んで、そいつらみんな孤児院の方に行っちまう。 一昨日…もうちょい前だったかな…にも可愛い神官殿が孤児院に向かってたな。>レイニー
フレイラ : ふっ、言ってくれるじゃないか。さらに飲め(ぐいーっと)……んで、人気ってぇと、どういう事なんだい?>おっちゃん
レイニー : へー……あたいよりもー?(何を聞いてる(笑))<可愛い>おいちゃん で、ちなみに、皆帰ってこなかった、とかそおいう面白おかしい話とかはあったりー?
アン : 可愛い神官殿って、どういう風に?>おいちゃん
セフィ : (カウンターで、レモン水頼みつつ) あー、この先に孤児院ありますよねぇ?どうも、森を抜けて行かないとダメみたいですけど、馬車の通れるような道ってあります??>別口でマスターさんにでも
おいちゃん : 銀の鎧着たハーフエルフの兄ちゃんや酔って裸踊りしてたエルフの兄ちゃんや…まぁ、そいつらは見掛けた次の日にはオランに帰っちまってたけどな。>アン&チェチュ
フレイラ : ふむ。神官の他にはどんな奴らがいたんだい?<冒険者>おっちゃん
レイニー : ギュノっちと、アリエルちゃんと、も一人は…あたいは知らない(笑)
アン : (小声で)あれ?なんか聞き覚えがあるわねぇ〜(笑い<銀なハーエル&裸踊りエルフ
おいちゃん : うーん……お嬢ちゃんの方がないすばでーで別嬪さんだね(へらへら)。 いやぁ、神官のお嬢ちゃんはまだ見てないが…他の連中はだいたいしょんぼりして戻ってきたよ。残念だったね(笑)。>レイニー
フレイラ : いいなぁ、私も見習って踊るべきか(笑)<裸踊りなエルフ
サンハーラ : 見事なまでにどこぞで見かけたような外見じゃな。<銀色鎧に珍妙エルフ
マスター : ……馬車で行くのは難しい…でしょうね。道も舗装されてませんし、細いですし。>セフィ
レイニー : にーっへっへ、ありあとー。おいちゃんも、イイ男だよー(きゃたきゃた)>おいちゃん なるほどねー。戻ってきたのはー、ちょろっとでも何か言ってたりしてたー?
アン : やっぱり、アリエルさん・・・えっ!戻って来てない?
セフィ : あぁ、フレ○もんの着ぐるみなら、ぬかりなく馬車に積んでありますよ?(笑)<踊り>フレイラ
レイニー : Σ(びくっと(何))<マスター(色が(笑))
フレイラ : マジで!?うわわ、踊るー!(喜ぶな)>セフィ
チェチュ : うーむ。止めはしないわ、止めわ。>フレイラ
セフィ : ありゃりゃ…。そうなんですかぁ〜……。迂回出来そうにないですよねぇ?その森って、村の方とかも普通に立ち入られるんです?けっこう深いようですけど…>マスター
チェチュ : そいえばアリエルもファリス神官ねぇ。
アン : (生暖かい視線で見守りちう(笑い<踊るの?
セフィ : (小声で) ………きっと、一番の人気者の座、ゲットですよ(笑)>フレイラ
おいちゃん : そうだぁな…いい男って褒めてくれたおれーに思い出してみっか……(熟考)……「しんにゅーするには思ったよりげんじゅー」だとか、「軍隊かよ」とか愚痴ってた気がするなぁ。<ギュノとビワハヤ(←あっ)>レイニー
サンハーラ : ギュノーに襲ってきた集団の追跡調査を任せておったのなら、あやつらがここらに来ておるのもわからぬではない。(地酒らしきものを飲みつつ)
フレイラ : (という訳で、ドラ○もんの着ぐるみでだんしんぐ(止まれ……))
マスター : 迂回は難しい…でしょうね。 森自体には入りますが、孤児院の周囲までは行きませんよ。あそこと関わると、ろくな事がないですから。>セフィ
おいちゃん : ひゅーひゅーひゅー♪ (おひねり飛び)>勇者フレイラ
アン : やっぱり村の子供達が囚われ〜ず状態なのかしら?>サンハーラさん
サンハーラ : ……(ふと) そう言えば、そのような絵姿を2階の絵を飾ってある部屋で見たような…?(笑)<フレえもんダンス>フレイラ
レイニー : 新入するには思ったよりも現住だー??(待てその謎変換(笑))
セフィ : あー、そうですかぁ…。すいませんが、馬車の預かりってお願いできます?<迂回無理 // おや……?ろくでもないことが、以前に何か在ったんです??>マスター
チェチュ : (耳ぴくぴくっ)悪いうわさばっかりってことっ?<ろくな事がない>マスター
フレイラ : せんきゅー♪おっちゃんも、やな事全部ぐちってしまえー♪>おいちゃん
サンハーラ : 分からぬが、同じところの調査を2箇所に頼んでおるというのも手際が悪い。>アン
レイニー : ふーん。イイ男のおいちゃんは、近づいたりしないのー?近づくと、怖いお兄さんが出てくるとかー?>おいちゃん
チェチュ : 新ニュースるには思ったより幻獣だ?
セフィ : 「ルニ」と言う名の新しい幻獣ですかぁ(笑)
フレイラ : ……………………それは、た、正しいんだけど……見なかった事にしとくれ(笑)>サンハーラ
マスター : あぁ、そう長期間置き去りにされると困るけどね、いいでしょう。<預かり ええ。孤児院の近くで山菜取りをしていた村の男が孤児院の犬に噛まれて大怪我をしたんですよ。変に訓練されている犬で…大変だったんですから。>セフィ
アン : そうよね〜一本の糸に繋がってるのかも・・・<あっちルート>サンハーラさん
セフィ : (フラ○もんダンス見つつ…) 蛙屋さんに帰って、話しのネタがひとつ出来ましたねぇ〜(ほのぼの(笑))
レイニー : 真・ニュース!ルニは思ったよりも幻獣だ!!(デイリーオランより)(笑)
マスター : 悪い噂ばかりというわけでもないですけどね。こちらと話し合いが…意志疎通が出来ないから、不気味なんですよ。色々と。>チェチュ
サンハーラ : なんでも神殿とやらにそこそこ人を輩出しておる場所なのであろ? 立派なところではないのか?<デンジャ−ゾーン>マスター
アン : 逃亡避けの番犬かしらねぇ<村人噛まれ
チェチュ : 全く村とは接点がないのかしら。食料とかは自給自足?>マスター
フレイラ : もしかしたら、犬じゃないのかもよ?>アン
サンハーラ : む? そ、そんな幻獣は聞いたことがないぞ、是非見てみたいっ!(笑)<幻獣「ルニ」
おいちゃん : 怖いお兄ちゃんは出てこねーけどな…何か変なオーラが漂ってるっつーか………鮭が不味くなった。悪いけど、帰るわ。>レイニー
チェチュ : 伝言ゲームになってきたわねー。
チェチュ : しかも鮭。
レイニー : オーラ?オラオラオラオラオラオラ?無駄無駄無駄無駄無駄???(何)あ、おいちゃん、ばいばーい(・・)
サンハーラ : ああ、世話になった、鮭でも鱒でもたらふく食らうがよい。(にこりと笑って見送り)>酔いどれ
アン : それも、怖いわねぇ<犬じゃない>だんしんぐフレイラさん
マスター : 食料は殆ど自給自足だろうね。衣服とか、消耗品は年に数回ほど孤児院の職員連中が他の大きな街まで買いに出るぐらいで。>チェチュ
セフィ : あぁ、助かります〜<馬車 // 犬……は、飼い主とか居なかったんです?大変だったって事は……、やっぱり息の根を止めてなんとか解決、と?あ、噛まれた村人さんに、その後異常が出たとかはありませんよね?>マスター
フレイラ : あ、それじゃあねぇー。また飲もうっ♪>おっちゃん
アン : 鮭の丸呑みは身体に毒よぉ(笑い>おいちゃん
サンハーラ : ……聞いてる限りでは、孤児院というより矯正施設のようじゃな。
チェチュ : さっきのおいちゃんも言ってたけど結構いっちゃってる人達なわけ?。>マスター
マスター : いや、村の者が必死に逃げ出して…何とか助かったんだそうだ。 異常…狂犬病とか、そう言うのはなかったかな。犬嫌いにはなっただろうけど。>セフィ
マスター : 逝っちゃってる…というか。何かに対し、真面目になりすぎるのかも知れないですね。それが何なのかは、分かりませんが。>チェチュ
サンハーラ : 近づくだけで噛み付いてくるような犬は退治しながら進むか。 …森の全てがその孤児院の私有地ではあるまい?>マスター
マスター : ええ。ウェッソンさんの敷地は森の奥の一角で。ちゃんと境界を示す看板もありますから、そこから先に立ち入らなければ、村の者も安全、です。>サンハーラ
セフィ : あぁ、それは何よりです〜。まぁ、災難は災難ですけども…(言って、この村の名物メニューなど探しつつお食事モードに)>マスター
チェチュ : あー。なんとなく解る解る。>マスター
アン : (小声で)よく逃げ出せたものねぇ
マスター : (皿をゴトッと出して) ………お待たせしました。本日のメイン、ニジマスのムニエルです。
チェチュ : ちなみにウェッソンさんってどんな人か知ってる?それと孤児院の出来た経緯とかー。>マスター
セフィ : (小声で) まぁ、訓練されてたようですしねぇ〜。追いかけて来なかったのかもしれませんし>アン
レイニー : んー。コレ以上はわかる事もないかな?後は、出たとこ勝負で
サンハーラ : 終わったか? では、寝かせてもらおう。 慣れぬ馬車の旅は身体が痛い。
セフィ : おぉ♪あ、もしかして、孤児院横の湖で取れたニジマスです?(淡水魚……?)>マスター
アン : そういえば、エンボス湖って何かで有名なの?>マスター
チェチュ : ちなみに明日の孤児院での成り行きの説明はレイニーかサンハーラに任せたいんだけど(・∀・)。皆でいろいろ喋って整合性があわなくなってボロ出すのはやだし。>さんはーら、れいにー
サンハーラ : では、そちらはレイニーに一任しよう。 確かにその可能性はあるで。<ボロ
アン : そうですね〜<発言統一>チェチュさん
偽ジェミエル : (ムニエル切り分けつつ)…創始者であるマカロフ=ウェッソンは元々はアノスの貴族のウェッソン家の者で、アノスを離れてオランで商売を興し、その金で孤児院を創設した、と言う話ですよ。>チェチュ
フレイラ : ん、賛成<チェチュ案
マスター : ええ。このニジマスを初めとして、淡水魚の宝庫です(嬉)。<エンボス湖>セフィ&アン
セフィ : アノス、ですか……。じゃあ、マカロフ=ウェッソンさんも、ファリス信徒だったんでしょうねぇ…>偽ジェミエル
レイニー : あ、あたい?(・・)<交渉
チェチュ : アノス貴族かぁ・・・。オランでの商売って、わからないわよね。>じぇみえる
アン : そうなんだ〜(ぱくっ)おいし〜♪<ニジマス>マスター
サンハーラ : 慈善家であったのか?<マカロフ およそ商売にならない道じゃと思うが. それと、その孤児院、出来てどれほど経つか教えてもらえるであろうか?>ジェミエル
アン : 最近湖で変わった事とかないわよね?>マスター
チェチュ : (アンのムニエルをつまみくいつつ(・∀・))
偽ジェミエル : いろいろなさっていたようですが、ギュノーさん達が調べたところでは、今は孤児院の経営一本だそうです。<商売>チェチュ
偽ジェミエル : そうですね、創立して14〜15年ほどだ、という話ですよ?>サンハーラ
チェチュ : 解ったわ。こんなとこかしらねー。でもぎゅののんも色々調べてるわねー。でもウェッソンの背後までは調べが付いてないと。サイファー派とかの関連は?>じぇみえる
サンハーラ : 比較的新しいのじゃな。 すまぬな、礼を言う。<14〜5年>ジェミエル
マスター : 湖で変わった事…特に、ないと思いましたが(首傾げて)。>アン
アン : そう、なら良いの〜♪ありがと<湖に異変なし>マスター
偽ジェミエル : …今後の彼らの報告待ちになるかと。<背後関係>チェチュ
レイニー : んー。取りあえず、本格的に聞ける事はもおなさそおね。じゃ、寝よっか。部屋は…大部屋で、一つ?(笑)
チェチュ : おっけ。じゃ、そろそろねましょーか。レイニーはごめんなさいだけど明日の説明はよろし?(・∀・)
セフィ : さて……。それでは、わたしは休ませてもらいますかねぇ〜。巻き藁は無いでしょうし(笑)
チェチュ : あたしはハンモック吊るから大部屋でもいいわよー(・∀・)ノ
アン : 枕の準備も万端よ(笑い
サンハーラ : …個室を6個ではないのか?(笑)(←世間知らず)
セフィ : いや、あるのであれば、わたしとジェミエルさんは別部屋ででも……(笑)
フレイラ : んー、終わったのかい?そんじゃぁ、寝るかー(フレ○もんのまま部屋へ(笑))
チェチュ : そーいやそーだったわね。<オトコ衆>セフィ
チェチュ : ってかその格好だったのね・・・マケタワ(・∀・)>ふれいら
フレイラ : あ、これ?けっこ、あったかいんだよ。寝袋いらず(笑)>チェチュ
レイニー : んー、んー、電波ったらゴメンなのー(笑)<明日の説明>チェチュ
チェチュ : まー一連たくしょー。>れいにー
GM : まだ着とったんかい(笑)!<ふりぇえもん では、大部屋と中部屋一つづつに別れまして…夜が明けにて御座います。>ALL
チェチュ : おはよー(・∀・)ノ(歯磨きちゅっ)
レイニー : (むっくし)コッケコッコーーーーーーー!!!(笑)<in大部屋
アン : 暑いんじゃない?(笑い<汗だくなフレイラさん
サンハーラ : それをメインに据えて、旅芸人の慰問でも良かったやもしれぬな(笑)(身支度を済ませて起き…)<フレえもん>フレイラ
セフィ : さて………、今日はいつになく、気合入れて行きますかぁ〜〜>偽ジェミエルin部屋
チェチュ : おけっ(>∀<)b
フレイラ : ……をはよ(やや二日酔い(おい)
サンハーラ : 作戦と言うほどの情報がないが。 問題はそんな奴は知らない、帰れと言われた場合はしのび込むしか手がなくなることであろうか(笑)
レイニー : 朝だバダバダバ〜♪朝だバダバダバ〜、ウッ♪(せわしなし)
フレイラ : いやいや、これなんかまだ芸とは言えないさー。もっと凝らないと(ぇ)>サンハーラ
サンハーラ : そうか…次回、またその次と仕事を一緒にする時が楽しみだ。(モンスターチェック図鑑を開き…見開きでフレえもんを図解入り記入しながら)>フレイラ
フレイラ : 次はやっぱ、アン○ンマンかね(笑) (表紙見て)……もんすたー?(笑)>サンハーラ
アン : さすがお笑い三銃士ねぇ(爆
サンハーラ : 頭を食らわせるのじゃな…なんと慈愛に満ち溢れておることよ(笑)>フレイラ
フレイラ : これぐらいしか活動できないもんで……(←ノータリン(涙)>アン
セフィ : えぇと…。番犬に出くわさない事を祈りながら、森を抜けて行き、村の者と接触。冒険の途中で、偽ジェミエルさんを拾い、孤児院のキーワードでこちらに連れて来たと説明……。
アン : 頭 『に』 だと思うのだけど(笑い<くらわせる
レイニー : アリエルちゃんが向こうにいるとすれば…それが吉と出るか凶と出るかー…。
フレイラ : 取っ替え可能だけどね(笑)<慈愛溢れるパン>サンハーラ
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