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3.森の奥のおかしな面々。
GM : ……では、一同は準備を終え、孤児院へ向かう森の道をテクテクと歩いていくのでした。まる。
フレイラ : うっす。犬ー、来るなよー(汗)<てくてく
セフィ : 森、てくてく……。まる(笑)
レイニー : ん、ん、一応、毎朝ラックはかけておきたいんだけど。チェック、しておこっか>GM
サンハーラ : 普通の犬ならば恐らく退治せぬでも眠らせれるであろうが。(ゆっくりてくてく)
アン : あはは、さすがにきついわね〜(苦笑(←フル装備らしい
チェチュ : まー、犬くらいなら返り血。←?
GM : 一応ラックお願いします、です。まる。>レイニー
アン : クロスボウに一応クォーレル番えておきます>GM
フレイラ : アンと同じくクロスボウ巻き巻きー>GM
GM : ついでにレンジャー連はレンジャーLV+知力Bでダイス振って下さい。>ALL
GM : クロスボウの装備は了解しました。>アン&フレイラ
レイニー : はーい。今日の当り目〜何が出るかな、何が出るかな、チャッチャッチャチャチャチャチャ…ラックー ……(コロコロ)…… 6
セフィ : 森、森、森〜♪っと……<レンジャーチェック ……(コロコロ)…… 12
チェチュ : 野生のカーン。 ……(コロコロ)…… 9
サンハーラ : 危うく、数少ない外れを引くところであったな(笑)>レイニー
レイニー : Σせふぃがいるから!(笑)<3
フレイラ : ……ん?まぁ、了解。とりゃ ……(コロコロ)…… 14
チェチュ : (そのころチェチュは雨乞いの踊りを踊っていますた。<9)
セフィ : ふふふっ ( ̄ー ̄) >レイニー
アン : 惜しかったわね〜(笑い
サンハーラ : さすが副隊長。 しっかり隊長が抜けた穴をカバーしておるな(笑)>フレイラ
アン : 何が出るかな〜
GM : では、境界線近くにさしかかった時、セフィとフレイラは罠が仕掛けてあるのを発見できましたね。>レンジャー連
セフィ : あー、罠がありますねぇ〜。ちと、止まってくださいな〜>ALL // えぇーっと……、どんな罠でしょ?>GM
フレイラ : 隊長の意志はしかとついでおりますです(笑)>サンハーラ
アン : 強制収容所って感じ?<罠
GM : 引っかかると鳴子が作動する罠のようです。ちなみに解除なら達成値は11です。<罠
フレイラ : ん、なんか危ないの発見。どれどれ?>GM
サンハーラ : 鳴子か。 ならば、近づいて欲しくないということじゃな。
チェチュ : 足引っ掛けて良い?(・∀・)
セフィ : 設置場所が分かったのなら、避けて通れます?解除せずとも>GM
サンハーラ : どこぞに飛んで行っても知らぬぞ(笑)>チェチュ
アン : わざと鳴らすのもありかしら?
レイニー : 呼び鈴代わりにー(笑)<足引っかけ
フレイラ : うを、ストップストップ(抱え上げ(笑)>チェチュ
GM : 迂回は出来ませんが、避けて通ろうとするなら、チェチュ以外は全員跨いで通れそうです。>セフィ
チェチュ : まあ冒険者としての実力を持って威圧するなら避ける。業とマヌケな冒険者を気取ってみるならひっかけてみるーとか。
サンハーラ : チェチュは下をくぐるということで。
アン : 来客よ迎えに来て〜(笑い
セフィ : 罠は踏み潰す方向で?(笑)<罠作動
チェチュ : ダッコ。>さんはーら
チェチュ : 肩車。>レイニー
チェチュ : 必殺大車輪。>フレイラ
サンハーラ : こうか?(猫掴みでひょい)<抱っこ>チェチュ
レイニー : (セフィ指差し)姫抱き(笑)>チェチュ
チェチュ : それダッコちゃう(・∀・)>さんはーら
フレイラ : なんか、鳴らすと犬が来そうな気がするんだけど?<罠作動
フレイラ : うがぁ!!>チェチュ
セフィ : さて、どうします?音、鳴らして待っとくって案も出てますけど…。犬、来ませんかねぇ?(笑)
チェチュ : 犬は射殺す方向でー。って嘘嘘。犬に罪はないわよねー。
チェチュ : ま、無難に跨ぎましょ。これ以上時間をかけると朝が近づくわ。(謎)
サンハーラ : …じゃな、あえて危険を呼ぶこともあるまい。<チェチュを抱え上げてまたぎ
チェチュ : わーい(・∀・)(ほくほく)<抱え
アン : じゃあ、またいでGOね
レイニー : わざわざジャーンプ♪(笑)<跨ぎ
セフィ : はいはい。じゃあ、ひょいっと……。ジェミエルさんも手助けしてっと…<跨ぎ
フレイラ : んじゃ、さくさく行こうかね<またいでゴー
GM : では、全員跨いで通り過ぎるという方向で。   そのまま進みますと、やがて視界が開けて5m程の高さの壁で囲われたメルキドのような施設が見えてきますね。>ALL
サンハーラ : ここは収容所か(笑)<5mの壁  いや、実際それに近いのであったな。
レイニー : 各々方、吉良邸に討ち入りぢゃー♪(笑)
セフィ : あぁ、温泉の3歩下(←?)<メルキド
フレイラ : 壁、高ぇ……なんなんだここは(笑)
サンハーラ : ゴーレムとは闘いたくないのじゃが。>セフィ
セフィ : わたしもイヤですよぅ(笑)>サンハーラ
アン : マニアックなんだかなんだか(笑い<三歩
チェチュ : で、扉はあるわけ?>きも
セフィ : 入り口らしきものとか、人影はありますでしょうか?>GM
チェチュ : >GMをかなでうつと「きも」になる事を発見。
GM : 道の果てに、扉は存在しているようですね。見たところ、固く閉ざされていますが。>チェチュ
サンハーラ : 中から悲鳴なぞが日常的に聞えると、分かりやすくて良いな。
アン : (←かなり受けてる(笑い<きも
GM : どうやら門番は居ないようです。>セフィ
セフィ : 鴉飛んでると、不自然ですかねぇ?<偵察
偽ジェミエル : ……此処からが正念場、ですね(ぽつり)。
フレイラ : どーーやって、開けようかね?<扉
アン : かなり嫌な風景ですね〜(汗<BGM悲鳴>サンハーラさん
レイニー : 中から「うけけもけー、へもげー、めけけー」なぞが日常的に聞えると、分りやすくて良いな(横に立って真似ながら(笑))
アン : 判る人には判るものなんでしょ?<使い魔>セフィさん
チェチュ : 一応飛んでてもおかしくない鬱蒼とした感じねー。
サンハーラ : ノッカーがないのなら声をかけるか?>フレえもん
チェチュ : それはレイニーにだけ解りやすいのでわ(・∀・)b>れいにー
偽ジェミエル : アンロックで一発…というのはさすがに何ですしねぇ(笑)。 素直に中に呼び掛けたらどうでしょう。>フレイラ
アン : それって、もっと嫌かも(大汗<うけ〜以下略(笑い>レイニーさん
チェチュ : ま、取り合えず扉までいくとゆーことで。
フレイラ : まぁ、そうするかな。声、かけていいよねぇ?>サンハーラ、偽ジェミ
レイニー : お前の息子を預かった、返して欲しくば戸をあけるのじゃ、と(笑)<声をかけ
サンハーラ : では、アンよ、一つ大きな声で呼びかけを(笑)
セフィ : まぁ、名目は届けに来た…ですから、ふつーに訪ねて行きますかぁ〜。扉の前まで行きます>GM
偽ジェミエル : そうだ、僕の使い魔は…どなたの荷物の中にねじ込んで置きましょうか(悪)。>ALL
アン : 拾い者届けにきました〜♪
サンハーラ : もしなんであれば、我が預かっておっても良いが? どうせ、魔術師以外には見えぬであろうし。<鴉
レイニー : え、ここ?(開いてる胸元指差し(…))<鴉
フレイラ : どうぞ(フレ○もんの着ぐるみ出し(爆)>ジェミエル
サンハーラ : (後ろからレイニーを杖で小突きながら) アンの呼びかけに返答はないであろうか?>GM
アン : (大声)ごっめんくださいなっ!>門番さん?
セフィ : 持って来たんですか………(笑)<着ぐるみ
チェチュ : ・・・(・∀・)・・・。←呆れている<胸元とか着ぐるみとか
GM : 鴉はファルコンのたっての希望でサンハーラの荷物の中という事で(笑)。    では、アンが呼び掛けると。
アン : (大声)拾い者届けにきました〜♪>門番さん?
職員 : ンあ、何だーぁ?>ALL
GM : そんな声が扉の上の方の覗き穴から聞こえてきますね。
サンハーラ : 本に潰されぬように。<荷物の中へ
フレイラ : なんとなく、使えるかと(何に)>セフィ
レイニー : 迷子の迷子の子猫さん、を届けに来たのー♪>職員
サンハーラ : 初見じゃが……柄が悪そうじゃな。<職員
フレイラ : (とりあえずぼけーっとレイニー達に任せる)
アン : (えっと、一応笑顔で、クロスボウは背中に隠して(笑い>覗き穴の職員
サンハーラ : 偽ジェミエルをすっと見えるように前に押し出そうか。
職員 : ん……そこの子は…ジェミエルか? お前ら…何で…ちょっと、ちょっと待っててくれ!>ALL
セフィ : や、役に立てれると良いですねぇ……(汗(笑))>フレイラ // (一歩後ろで、職員とのやりとり聞きつつ)
チェチュ : やっぱり探してたのねー。
レイニー : ちょっとでいーのー?(笑)……ま、ファーストコンタクトは、成功気味?
GM : そんな声がした後、覗き穴から職員の顔がフッと消えます。 それからしばらく数十分ほど。待たされた後、扉が開きます。
セフィ : 待ち惚け………<数十分
サンハーラ : ……またずいぶんと待たされたの(笑)<数十分  では、内心は引き締めて望もうぞ。
アン : (そこには?・・・もけけの集団が?(笑い
レイニー : ……「ちょっと」じゃないー…(ぶつくさ)<数十分
フレイラ : 数十分って、ちょっと言わないんじゃ……(笑)
GM : 現れたのは中年の男3人組。一人は覗き穴から見えていた職員、残りの二人の内一人は神官のようで、もう一人は金持ちそうなオッサンです。>ALL
サンハーラ : お初に。 我はサンハーラと言う、よしなに。>出て来たの
神官風中年 : (どこか芝居ぶった口調で)聖ジェミエル、戻ってきたのですね。 (一同に近づいて) やはり貴方の居場所は此処より他を置いて、何処にもないのですよ。>ジェミエル
チェチュ : で、ここの孤児院の人達かしら?>三人
サンハーラ : ……これまた胡散くさいの。(口の中で呟き)<聖
レイニー : 胡散臭っ!(いや、言わないけどね(笑))//ほっふー、ちょいちょいおいちゃんや。無視しちゃやーよ?>神官
金持ち風中年 : (呆れたように神官の方を見やってから) どうも、初めまして。儂はマカロフ=ウェッソン。この度はウチの子供を連れ戻してきていただいて…皆さまにお手数をお掛けして、申し訳ない。>ALL
偽ジェミエル : ……………(石化)。<神官風
アン : (正体はきっともけけだわっ!(笑い<神官風おじさん
チェチュ : いけーレイニー。突貫よー。
ナギエル : …あぁ、申し遅れました。私はこの孤児院の職員をしていますナギエルと申します。(かなりオーバーアクション)>ALL
チェチュ : (あっちがもけけで来るならこっちももけけでー)
レイニー : ん、ん、それはいーんだけどね。説明するとちっとメンドイんだけど、この子、見つけた時酷くぼろぼろでネ。まー、あらかた回復はしたみたーなんだけど、どーも、こっち(頭指差し)が色々わやくちゃになっちってるみたいでさ。今も、おいちゃん達の事、良くわかってないみたいだし(石化してるのを指差し)>金持ち
レイニー : ……天使じゃあるまいし<全員エル付け
サンハーラ : (流行りか?<〜エル  いっそ、アリエルがここの出身でも驚かんな(笑))
チェチュ : そいえば例の三人もエル付きだったわねー。(小声)
チェチュ : (はっありエル。<アリエル)
マカロフ : Σ そうですか…。 そういえば、そうですね。どうしましょうか…。<わやくちゃ>レイニー
サンハーラ : (そっとチェチュの下にざぶとん一枚はさみ)<ありエル
レイニー : (P:昔、先生に質問して教えてもらったけど、忘れた…。天使の何だかで、名前の最後にエルが付くー)
ナギエル : 聖ジェミエル、あなた……そんなに外界で怖い目にあったのですね?(偽ジェミエルをぎゅーっとしつつ)
サンハーラ : 演技じゃなくても素で記憶が飛びそうじゃな。<ぎゅーされ偽ジェミ
レイニー : んー。でね、細々と幾つか思い出せた中で、どーもここかな、ってのが出て来たから、届に来たんだけど。あ、ちなみに、あたいらは旅の冒険者やってるのーよ。あたいは、チャ・ザの神官さんで、レイニーっての>マカロフ
アン : (えば?<〜エル>使徒(爆
偽ジェミエル : ……………。 (←雷斗忍愚撃ちたい衝動を堪えちう)
サンハーラ : …ああ、ここに来たのは時間を調節して夕方に…と、出来れば尚良し。>GM
アン : (耐えるのよ(笑い<ハグされ偽ジェミ
フレイラ : ………ん、やっぱこの仕事ハードだ(ジェミエル見つつぼそっと(笑)
セフィ : 堪えの微妙な震えが、喜びと安堵の震えと捉えられるんでしょうねぇ。このタイプの人だと…(笑)
マカロフ : そうでしたか。チャ・ザの……。そちらにおられるのはマイリーの信徒と見受けられますし…冒険者である事は間違いないようです、ね。>レイニー
アン : (あの導師は相当って噂だしねぇ、と生暖かい視線で見守り(笑い>偽ジェミエルさん
チェチュ : (ここで一気に畳返し、もとい畳掛けるのよー。)
レイニー : で。んー、そっちも色々あるだろうけど…取りあえず、立ち話は疲れるし(オトメだし←??)、中ででも一度落ちついて話でもできないっかな?>マカロフ
サンハーラ : あ〜……今から村に戻るのも難儀よなぁ。(それとなく呟き)
アン : (大げさに汗を拭って見せたり(笑い>三人衆
マカロフ : そうですね、うちの子を連れてきていただいたお礼の方を支払わねばなりませんしね…。 では……>レイニー
ナギエル : (マカロフの語尾に被るように) ウェッソン殿! 部外者を招き入れるのは…どうかと!>マカロフ
マカロフ : しかし……>ナギエル
レイニー : (こんこん、とさり気無く肘で突ついてから)ありゃ…あたいら、ここで帰らないと行けないかも、なんだって……大丈夫?(不安げにでも掴みやすい様に、袖は捲くっていたのを戻して長袖に)>偽ジェミエル
チェチュ : ありがたーい修行とかあるなら見てみたいしー。ねぇ(・∀・)>なぎえる
サンハーラ : 我らとしても、この子とは短くない旅を一緒にしたのじゃし…もう少々別れを惜しみたい。 そうしていただけると嬉しい。
偽ジェミエル : お姉ちゃん………。(声、色んな意味で震え)>レイニー
セフィ : (うんうん、とすっかり頷きエルフ)
神官 : (中年男どもの背後から) …招き入れても良いんじゃありませんか、ナギエル殿。 礼儀には礼を以て返さねば。
神官 : それに、ここと付近の村との折り合いは悪いと聞く。軋轢を増やさぬ努力も必要かと思うぞ?>ナギエル
フレイラ : ……ん?<神官
サンハーラ : (…一人、それっぽいことを言うものもおるようじゃな…顔は覚えておこう)<神官
マカロフ : (決心したようで) そうだな、こんな遅くに追い返す真似も何だ。 どうぞ、客人よ。此処の主である私が願うのだ、ゆっくりしていってくれたまえ。>ALL
フレイラ : むー、完璧に勘の話だけど、もしかして、その神官に見覚えとかあったりするかい?>GM
アン : (力つきた風にしゃがみこみ(神官見上げ
フレイラ : あ、それはどうも。助かります(ぺこ)>マカロフ
偽ジェミエル : あ、ありがとう御座います!(レイニーの腕ギューッとやりつつ)
サンハーラ : ありがとう、寛大なおもてなし、心から礼を言う。(ふわりと笑って頭を下げ)>マカロフ
GM : …もの凄くあると思う(笑)。>フレイラ
アン : (おや?知ってる顔なの?<神官>GM
フレイラ : あ、やっぱり。でも今は知らん顔しとくべきかね。>GM
レイニー : (マカロフ達に見えないように、ニヤッと(何))あっー………うーん(振り向いた時には、困った顔を浮かべ)>ナギエル//え、いいのー?ありがとー。親愛なるチャ・ザよ、人と人との交流より得られし幸運に感謝致します(それっぽく(いや、ぽくって言うか(笑)))>マカロフ
サンハーラ : ?(心当たりがないが)<知ってる顔
セフィ : (ありゃ、どちら様でしょ?)
ナギエル : (余り面白くないようで) ふ、ふん……仕方あるまい。ならばアリエル、お前が客人を案内せよ。いいな?
アリエル : …承知した、ナギエル殿。
フレイラ : ありゃ、黙ってる意味なかった(笑)よいっすー >アリエル
サンハーラ : (む?  ……アリエル……?  顔を確認し…そのまま知らぬ振りを)
ナギエル : …?  お前、こいつらと知り合いか?>アリエル
レイニー : ん、そうだろおとは思ったけど(笑)<アリエル//(他には聞えない様に耳打ち)……後で、ちょっと一人で会いに来れない?重要な話が、あるのー。OKなら、咳払いを一つお願いねー(ぼそっと)>アリエル
アン : (一応知らないふりで(笑い)頭下げ<アリエルさん
アリエル : …いえ。全くの初対面ですが、何でしょうか。>ナギエル
チェチュ : (なるほどー帰ってこなかったのは上手く潜入したってことだったのねー)
フレイラ : (周りに合わせ)ええと、道案内、よろしくお願いします(またぺこりと)>アリエル
サンハーラ : 名前がエルならば入れる。 エルウィンであったり、エルツィールであったり(笑)>チェチュ
ナギエル : そうか。 じゃ、さっさと部屋に連れて往け。(プンスカとマカロフと共に立ち去っていき)
セフィ : 分かれば、ですが…。アリエルさんの精神の精霊たちは、正常ですよね……?>GM
レイニー : ファリスなのに、レイっちは駄目なのね(笑)<エルなら
アン : エルが名前の後ろじゃないと駄目なんじゃ?(笑い>サンハーラさん
アリエル : (コホン、と一つ咳を返して) それではみなさん、ジェミエルくん、どうぞ、こっちに。>ALL
アン : はい(と>アリエルさん
GM : とまぁ、そんなやりとりがありまして、皆さんは来客用の部屋へと通されました。
サンハーラ : 案内すまぬな。(何事もなかったようにゆっくりついてゆき)>アリエル
セフィ : (会釈だけして、中に招かれて行く…)
フレイラ : (そのままてくてくついて行く)
GM : ちなみにアリエルの精神の精霊は多少緊張している様子が見えつつも正常ですね。>セフィ
チェチュ : ずんずんずーん。(しぱたしぱた)(中きょろきょろ)
レイニー : (うにょれほふほいと付いてく(!?))
セフィ : はい、りょーかいです。ありがとうございます〜>GM
GM : 通されたのは、なかなかに整った広い部屋で、7人でも何とかやって行けそうな部屋です。
チェチュ : 取り合えず来る途中で孤児院の中の間取りとかある程度見ときたいんだけど。まあアリエルから聞けるだろけど。
GM : で、アリエルは立ち去り間際に
アリエル : (少し表情緩めて) まさかここで皆さんに会えるとは思わなかったが…就寝時間の後に、必ず伺う。 では。
GM : そう言い残して去っていきますね。
レイニー : 頑張れ盗賊さん〜(お前もな)>チェチュ
アン : 窓に鉄格子とかあったりします?<応接室>GM
レイニー : いやん、夜這いの予告なんてダ・イ・タ・ン♪………冗談よう(;;)(笑)
フレイラ : ういっす、お疲れさーん>アリエル
アン : (ういと頷き>アリエルさん
GM : この部屋がある建物は施設の北東にある職員用の棟のようで、窓には鉄格子などはありません。>チェチュ&アン
チェチュ : 頼りになる助っ人ねぇ(・∀・)
サンハーラ : 手を振って見送り。  とりあえず、一段落といったところか。
チェチュ : 警備とか廊下で人にすれ違ったりは?>GM
GM : ただ、施設の大半を占める子供達用とおぼしい宿舎の窓には、しっかりと鉄格子がハマっているのが見えます。
アン : 枕投げして、待つの?(笑い<アリエルさん
アン : うわあ・・・・<窓に鉄格子な宿舎
GM : 子供の宿舎の周辺などは制服を着た職員が巡回しているのが見えますね。 ただ、この建物内ではそう言った光景は見られません。>チェチュ
レイニー : まー、孤児の育成、とゆーよりも、調教…ちょっち違うか(笑)<鉄格子
サンハーラ : シーフの連中には、軽く部屋の家捜しくらいはしておいてもらおうか。 どこに監視用の穴や聞き耳できる場所があるかわからんしな。
フレイラ : やだねぇ、教育上良くないよ(むぅ)<鉄格子
アン : きっと悲しみの精霊が乱舞してるわね<あっちの宿舎
セフィ : 7人でも……ってことは、ファルコンさんも一緒に居るって事ででしょうか?>GM
チェチュ : じゃ、取り合えず部屋の中をざっと。
チェチュ……(コロコロ)…… 9
チェチュ : どうも調子悪いわね(・∀・;)
レイニー : 知力、かなー? ……(コロコロ)…… 10
アン : 肖像画の目が動くの?(汗<覗き穴
レイニー : 勝った♪(…)
GM : ええ。今はファルコンくんも一緒です。>セフィ
GM : その出目ですと、特に盗聴器や隠し部屋などは何も見つかりませんね。>シーフズ
レイニー : 1ガメルぐらい落ちてたりは?(笑)>GM
セフィ : あぁ、一応、わたしも探しましょうか…。 ……(コロコロ)…… 13
アン : 良い目です〜♪>セフィさん
サンハーラ : さすがはリーダー代行(笑)
セフィ : す、吸ってなんかいませんからねっ!?(焦っ)
アン : せめて『りいだあ筆頭』くらいにしてあげて!(笑い>サンハーラさん
GM : あ、その出目でしたら、レイニーが1ガメルを拾ったそばの壁の向こうに人一人隠れられるスペースがあるのが分かりますね。>セフィ
サンハーラ : ……油断も隙もない場所じゃな。 相談も声を潜めてするように>みな
フレイラ : あ、レイニー惜しい(笑)
アン : (うわぁ<乙女の部屋を覗き見?(違う
セフィ : 拾ったんですか……(笑)<1ガメル // まぁ、こそこそっとみなさんに耳打ちして周りますかねぇ<隠れスペースの存在発見
GM : あっと…そうだ、忘れてた。 部屋の壁に幾何学模様の絵画が飾ってあるのですが、その模様が例のチョーカーの紋章と合一します。>ALL
チェチュ : なんでこんな部屋にこんなスペースがあるのかしらね・・・。
レイニー : え?んーん、惜しいも何も、大発見よ?(笑)<1ガメル(懐にしまい(笑))>フレイラ
チェチュ : あたしだけなにもなしΣ(・∀・;)
レイニー : そりゃ、はなっから客を全部疑ってるからでしょ。やらしい…もとい、疚しい所があるんでっしょ<スペース
アン : (大胆というか・・・<絵の模様眺め
フレイラ : え、えと、おめでとう(笑)<大発見>レイニー
GM : …そんな事をやっているうちに、夕食時になりまして。今度は職員のオッサンが迎えに来て、皆さんは食堂へと通されます。>ALL
アン : 「1ガメルを笑う者は、1ガメルに泣く」のよね〜(何
サンハーラ : 確か…例の紋章はファリスの十字を崩した図案であったろうか?  ここがその下っ端養成所なのじゃろうか。
アン : E型戦闘員養成所かしら?(謎>サンハーラさん
レイニー : サンハラちゃん、荷もつの中のカラスは、部屋の中を見れるようにしておいてってね>サンハーラ
セフィ : (しゅたしゅたっとおとなしくついて行き……)<食堂
チェチュ : やっぱりサイファー派の秘密養成所なんじゃないかしらね。
サンハーラ : では、ベッドの下あたりに隠れるように鴉バッグは置いておこう。  部屋の中が見えるよう。
GM : 食堂では、マカロフ以下ナギエル、アリエルと一同が揃っておりまして。 あからさまに豪勢ではないながらも昨日の食事よりはグレードの高い夕食が運ばれてきます。
レイニー : で、食事中にカラスの目を通して、部屋に何かあったっぽい時は、テーブルを指で一回トン、とつくよーに、OK?>偽ジェミエル
チェチュ : 食事食事〜♪
サンハーラ : 果たしてこのような場合の食事は食しても良いものじゃろうか(笑)
アン : (ここの子供達ちゃんと食べてるのかしら・・・ご馳走目の前にして・・・
偽ジェミエル : ………。(コクッと頷き)>レイニー
チェチュ : 取り合えず毒とか入ってないか判定できるかしら?>GM
GM : マカロフ以下職員組はファリス型略式食前の祈りの後、普通に食べ始めましたね(笑)。
サンハーラ : チェチュやレイニーが食べはじめるのを確認してから食すことにしよう。 どうせ敏捷順は一番遅い(笑)
レイニー : あたいは、一回なら毒とか平気だし(笑)←ラック中<食事
GM : そうですね…匂いとかで判断、なのでちょっと難しいですけど。セージの薬品学なら、なんとか。<毒判定>チェチュ
アン : 食べないわけにも、いかないのかしら?(汗<敏捷(三番目(笑い
サンハーラ : 食事よりも会話を楽しんでおくか。  ……このような森の奥に立派な孤児院があるとは驚きじゃ。  しかし、少々不便ではないか?>マカロフ
チェチュ : ふっ(・∀・)←もってるわけない>GM
チェチュ : いっただっきますー。(もぐもぐ)
サンハーラ : 専門はこちらであったか。 一応判定を<薬品学 ……(コロコロ)…… 8
セフィ : ピュリファイ、ピュリファイ……(笑←倒れます) // 毒のしったかチェック〜。 ……(コロコロ)…… 11
チェチュ : もう食べてるしー(・∀・)(もぐもぐ)
アン : (とりあえず食材をナイフで切って結果待ち(笑い
レイニー : (考え)…食べないなら、もらっちゃうよー♪(目配せして、皆の分も無理矢理がががががーっと詰めこみ)>食べない人達
マカロフ : いや、これほどまでの広大な敷地を入手するにはこれぐらい不便な地じゃないとだね…。(ワインで軽くほろ酔い)>サンハーラ
サンハーラ : これ、はしたない。(レイニーたしなめながら、パンや封を切ってなかったワインにだけとりあえず口をつけ)
GM : 特に変な匂いはしませんでしたね。ナイフが曇ったりもしてないみたいですし。>セージ連
レイニー : にっへっへ、あたい捨て子だったからー、食べれるもの食べれる時に食べとく癖がー(きゃたきゃた)<はしたない>サンハーラ
サンハーラ : ふむ……美味そうな食事じゃな。<大丈夫そう>みなに
フレイラ : ありゃ……おかわり、ください(笑)
アン : (やっと食べ始め(笑い
サンハーラ : 先ほど一緒におられた人は神官のようじゃが…こちらは神殿の直営の孤児院なのじゃろうか?  なかなかに規律のいきとどいた風情を感じるが>マカロフ
アリエル : (クス、と笑って) 客人よ、よほど腹が減っていたのだな。どうぞ、だ。(大盛りによそって渡し)>フレイラ
セフィ : (水と野菜、ちまちまとつまみ……。アリエルさん……って、事はデザートが!?などと、一人で期待を膨らませ(笑))
マカロフ : いや、ここは私の私営の孤児院だ。このナギエルくんは以前は余所の孤児院で指導をしておってね、アドバイザーという事で、手伝って貰っているのだよ。>サンハーラ
フレイラ : を、やった♪ありがとーございます(笑)>アリエル
アン : (水と煮野菜?(笑い>セフィさん
セフィ : (あー、出来ればフレッシュな物を……(笑))<煮野菜>アン
サンハーラ : なるほど、個人でこのような活動をおこなうとは素晴らしい。 是非とも頑張って欲しいものじゃ。(適当に話しながら食事片付け)>マカロフ
チェチュ : 部屋にファリスのもんしょーみたいのがありましたけど、それもナギエルさんがこーでぃねーとしたんですか?>まかろふ
レイニー : 親のない子供が一人で、ってのは、中々大変だからねー…。
マカロフ : そうだ、まぁ…あの絵は私も割と気に入っている一枚なのだがね。<こーでねーと>チェチュ
チェチュ : やっぱりあれはふぁりすのもんしょーなんですか?>まかろふ
マカロフ : ファリスの…? いや、似てはいるが、違うモノだと私は聞いたぞ。 なぁ、ナギエルよ。>チェチュ
ナギエル : ……………。(曖昧に頷き)>マカロフ
アン : (フレッシュな煮野菜!(笑い>セフィさん
偽ジェミエル : Σ ……………。(カツン、とフォークの柄でテーブルを叩き)
アン : (そ知らぬふりで<偽ジェミルさんの合図
セフィ : (おや………。部屋に戻る算段をした方が良いのでしょうか…)<カツン
レイニー : (ぴくっと)……んー。そろそろ食べ終えたし、あたいは部屋に戻ろうかなー?(周囲のマカロフ達にも聞える様に)
フレイラ : (気付いたけど食事の手は止めず)<合図
チェチュ : Σ(・∀・;)
アン : (さすがに食事中は軽装よね〜部屋に置いてる武器が心配(爆
セフィ : わたしも……。お酒を嗜む心得もありませんし、お先に失礼させていただきましょう(←寡黙エルフのつもり)>誰となく
マカロフ : …そうですか。あまり食が進んでいないようにも見受けられますが…冒険者という方々はそう言うモノなのでしょう。(自分で納得するように)>レイニー    誰か、客人を部屋へ案内しろ。
サンハーラ : 早いな。 ならばアンとチェチュも連れて荷物の整理をしておいてくれ。>レイニー
アン : (隠し部屋の事アリエルさんに伝えないと>ALL
レイニー : (最初にががががっと食ったやん!(笑))<進んでなし
アン : ごちそうさまでした(ぺこっ
チェチュ : はーい。(口一杯に料理詰め込んでから)<整理
サンハーラ : レイニーとフレイラで他の者の2倍は食べておろう(笑)
フレイラ : んぐ、ごちそさまでした(ややくぐもった声で)
偽ジェミエル : 僕も、お腹が一杯なので。これで御馳走様、です。 レイニーお姉ちゃん、一緒に戻ろ(笑顔)?
サンハーラ : (フォーク置き) けっこうな食事であった、それでは少々早いが部屋で旅の疲れを癒させていただく。(ぺこり)>マカロフ
レイニー : あや。ん、ん、じゃ、もどろっか♪>偽ジェミエル
ナギエル : いや、聖ジェミエルはこちらの…元通りの暮らしに慣れるよう、我々と居なさい。いいね?(にっこし)>偽ジェミエル
レイニー : えー……んー、んー、今日までは、駄目ー?>ナギエル、マカロフ<明日とかには、お別れかもだしー…。
サンハーラ : ああ、それもそうじゃな……とはいえ、積もる話しもしたいし、今晩一晩くらい目こぼし願えぬだろうか?(ふわりと笑いかけ)>ナギエル
チェチュ : ねー。そーゆーことなんだけどー。やっぱりここまで旅してきた仲だしー。>まかろふ
マカロフ : (何か言いたそうなナギエルを押さえて) ……まぁ、いいだろう。今夜ぐらいはね。行きなさい、ジェミエルくん。>ALL
偽ジェミエル : …あ、ありがとう御座います(ぺこり)!>マカロフ
サンハーラ : かたじけない。>マカロフ
チェチュ : わーい(・∀・)ノありがと、マカロフおっちゃん。>まかろふ
アン : どうもっ(ぺこっ>マカロフさん
サンハーラ : 部屋へ戻る途中の廊下でこっそり異変の内容を聞いておこうぞ>GM
レイニー : ん、ん、ありがとなのー>マカロフ
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