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■ゆがめられた昨日
GM : まぁ、海のど真ん中という場所ですからねぇ。
イェーガー : 島の近くに近づくにつれて、やァーっぱ嫌な気配とかはしてくるかねェ? あの逃げ帰り盗賊が感じたっつー奴をよ。>GM
GM : さて、1日経って。 海流の影響で3日くらいで着きそうだと判明したのと……
イェーガー : でも誰かが教えれば別なんじゃねェの? 遺跡の番人みたいなよ。<知識だけでは難しい
パール : エルのぴょこ毛がぴーんってなってたり、ラスの尻尾が逆立ってたり(笑)<気配
エルウィン : 危険感知?<嫌な気配
GM : マヨラナ島の方向に、蒼い何かがわだかまっているのが見えるようになりました。
ラス : あぁ、エルのぴょこ毛が見事に立ったりするわけか…(妖怪アンテナ?)<嫌な気配
GM : まだ、嫌な気配は感じません。>イェーガー
エルウィン : 黄色いのに続いて蒼いの、か・・・
アリエル : 魚とか保存食とかそろそろ飽きた…ジューシーな苺のタルトが食べたい…ぞ…(うなされちう)。
ラス : 同じ事考えてたか(笑)…つーか、尻尾なんてねぇしッ!>パール
パール : おあ?(目をこしこし) 錯覚じゃないか、なんか…島全体が包まれてる…?(^^;<蒼い何か
エル : いえ、古代王国の方って誰でも魔力がどうこう…という話になりそうでしたので…。(イメージ?)<教えれば レシピに端的に「魔力」と書いてあるような。(?)
GM : 正解。 近づくにつれて、島を蒼い何かが包んでいるのが見える。 但し、天頂部のほうが色が濃く、海に近い場所はほぼ透明。>パール
アリエル : …雲などによる日光の加減の影響では…なさそうだが(汗)。<蒼いわだかまり
ラス : おんやぁ…(目を細め)どー考えてもやばい雰囲気ってぇヤツ?<蒼い何か
エル : 蒼い…?あの患者さんの部屋も、黄色いオーラの前は蒼く暗くなりましたっけ…。<島全体
エルウィン : 島消失?<蒼いのに包まれ
GM : で、2日目の夕方くらいには縁と予想する場所に接触すると……猛烈な悪寒が走ります。>ALL
パール : 蒼さってのは、泉ってのと何か関係あるんだろか。 ともかく、はた目にもどーみても気味が悪い島だな。 そりゃうなじがちりちりするわけだ。
エルウィン : うわっ!何だこれ!<背中がぞくぞくっ!
ラス : …こりゃ…逃げ帰る気持ちもわからねぇわけじゃねぇな。(背筋に寒いものを感じながら苦笑)<悪寒
エル : あと3日…ということはまだ進まなければなのですよね。(毎朝インスピしつつ←?)<蒼
イェーガー : だねェ。<ワイト化の前に蒼暗く アレがアンデットを生きた様に見せる結界みたいなモンか…?(考
GM : 残りは1日ですよ。(笑)>エル
エル : …っ…。(汗)……なんでしょう、これ…。<悪寒
パール : うおっ!?(ぞくぞく) これは〜…生存者を期待するのは厳しい、か…? この空気の中で暮らしてられるとは思いずらいんだが。
イェーガー : ……ちッ…。(顔顰め)<悪寒
エル : 打ち込んでいる間に進んでいました…。(笑)<あと1日
GM : 船員の人たちも必死に悪寒を堪え、船を進め……
GM : 3日目の朝くらいを峠に悪寒が薄くなっていきました。
エル : 初めからいれば無問題、ですとか…。うぅ、やはり可能性は低いのでしょうか。<生存者 そもそも、一度死んでアンデッド化したのか、死ななくともなるのか…。
GM : そして、昼頃。 皆さんはマヨラナ島の浜辺付近に艀で上陸しました。
ラス : ……中が薄いのか…それとも慣れちまうようなもんなのか。(肩竦め)人避け…と考えるのが筋ってぇとこかねぇ。<薄く
エルウィン : 元気になるように、覚えたての歌で応援しましょう、 底まであげて飲みほそう〜♪>船乗り達
アリエル : ……ファリス様への祈りが通じた…のか…それともそう言う仕様なのか…(驚)。 まさか慣れたとは思いたくないが…。<悪寒薄れ
エル : …おや?<薄く やはり、外部の侵入だけをなんとなく遮断するためのものだったのでしょうか…。
パール : わからんん。 近づいたら少し悪寒も薄くなってきたみたいだから、上陸したらまたちょっと違うのかも。 今回は、とにかくわからんことばっかだからあまり常識も通じないかも>エル
エルウィン : ついに、上陸ですね!
ラス : 着いたか…まっ、陸に上がれて安堵してる暇はなさそうだが。(やれやれと)
GM : で、辺りの風景ですが。
パール : 悪寒の正体が人避けの結界だとしたら、蒼い光の方はアンデッド化関連だよな、やっぱ? 蒼い光も人避けだとすっと、オランで部屋が蒼く光った理由がよくわからないし。>ラス
エル : 島に上陸すると、もう悪寒はありませんか?>GM というか、またインスピ宣言をした方が良いのかどうか…。(あうぅ)
GM : 使いたいなら、どうぞ?>エル
イェーガー : へェ…こりゃまた。<薄く 確かに知らん事態が目白押しだものねェ。此の先どうなるかは、それこそ神のみが知るっつー感じなのかねェ。(くつりと笑って)<常識通じず
GM : ゴツゴツとした黒い溶岩に覆われた浜辺。 申し訳程度の林が見え、そこで誰かが働いているっぽい。 また、悪寒は感じなくなったが空気はほんの僅かに青味を帯びているような気がする。>ALL
ラス : まぁ…そう考えるのが妥当ってぇとこだな。それ以上の異常に覆される可能性もないわけじゃねぇが。とりあえず、今の所はそんな予測だな。<蒼い光>パール
エル : そうですね…。この時点でアンデッドの常識が色々覆されましたし。<常識通じない 蒼い光は力が発現するとき全てに共通するかも知れませんけれど…。>パール
エルウィン : 林に誰かいるみたいですね・・・
エル : 了解です。…上陸しましたしっ。<インスピ コロコロ … (6ゾロ!) 18
パール : この中にいると、あんな状態に陥るんじゃねーだろなあ? なんか薄気味悪い環境だな、やっぱ。<青味を帯びた空気
ラス : やれやれ…あんま長く居てぇとは思えねぇ場所だな。<青みを帯びた
エルウィン : 何かが噴出しているのが見えているのかな・・・<蒼
アリエル : エル殿…(肩ぽむ)。<6ゾロインスピ
エル : Σ(無駄すぎる)勿体ない…。
エルウィン : ・・・6ゾロ・・・今日は大荒れ?(汗
イェーガー : …(笑)。<6ゾロインスピ
ラス : …きっと必要になる時が来るっていう前触れだと思っとけ。(でもほろり)<6ゾロ
パール : 今のところ、島の目標になるもんは…東にあるってゆー、村か、それか泉ってやつか。 その前に、林にいる連中が生きてるのかどーかって問題もあるが。
エルウィン : まじで反動が怖い〜〜(涙目
エル : 青っぽい…何か妙な感じですね…。<空気 人は普通にいらっしゃるのでしょうか?<林に人影
セネット : (カタカタと細かく鍔鳴りのする剣を見つめ……) ……。
ラス : 人影は…あるみてぇだな。(林に目を向け)
パール : とゆか、その出目がセージチェックで出ればインスピの必要ってねーよな(笑)<6ゾロ
アリエル : とりあえず島の住人に話を聞くべきだとは思うが…片っ端肩から脈取りしていく訳にも行かないし…。
イェーガー : とりあえずそいつを観察してみたいねェ。っつーか、こっちに気づくか?<働いてるらしき人物>GM
エルウィン : 鍔鳴りって・・・魔剣でしたよね・・・
ラス : …何か気づいた事はあるかぃ?(横目向け)>セネット
GM : ……どうやら気付いたみたいですね。 中年っぽい、作業着を着たオジサンが手を振りながらこちらに向かってきます。
イェーガー : あー、ちなみに其の剣ってよ、周りにアンデットが居ると鳴るっつーシロモノかねェ?>セネット
パール : あれ、確かアンデッドに特効のある剣だったっけ? と…すると、うあー。<鍔鳴り
エル : ラーダは一体何をお考えなのでしょうね…。<セージチェックで出れば(確かに…っ)
イェーガー : ……フレンドリィ?<手振りながら近づくオヤジ
セネット : この世ならざるモノが存在すると、警告として鳴る。 そして、この間の事でこの剣も何か学習したのかも知れぬ。>イェーガー
エル : …おや?<鍔鳴り ……友好的?<手を振りながら
ラス : さて…とはいえ、こーも友好的に近づかれっとどうにもねぇ…。(肩竦め)
GM : どう見ても普通のオジサン。 血色も良いし、肌もツヤツヤ(?)してる。 ちょっと生え際は後退しているが。(笑)
パール : ゴラムも見かけは普通だったもんな。 自覚してるかどーかはともかく、まともに会話は出来るのかも、情報源にはなるかな? 後は、いきなり襲いかかられないかどーかだが。
エル : 負の生命力が感じられなくとも死んでいる、と言うことをですか?<剣が学習>セネット
セネット : ……かも知れぬ。>エル
パール : っと、生きてる?<血色良い
エルウィン : こうなると全部が怪しく見えるんだよね・・・
アリエル : …生え際はこの際問題ではない(笑)。 しかし…やはり住人も毒されていたか…。
パール : ああ、それはアンデッド博士を感知してるんだよ(笑)>セネット
ラス : よぅ。アンタはこの島の住人かぃ?>近づいてくるオヤジに
GM : と、言うと彼女はオジサンのほうにスタスタと歩んで行き……バッサリと切り捨てます。
エル : ??(戸惑いつつ)<血色良好、ツヤツヤ えぇと………こんにちはです。(ぺこり)>オジサン
エルウィン : ・・・やっぱり<いきなりばっさり
イェーガー : いや、見た目だけかもしれねェぜ?<血色良い<生きて
パール : Σまてまてまて、まだ常人だったらどーする!?<いきなりばっさり
ラス : ッ!?テメェッ何してやがるッ!>セネット
エルウィン : あ〜出会うもの全て切り倒すのですかね・・・(汗
エル : ……え、と…。<ばっさり
エル : 切り捨てられたオジサンの状態は?>GM
イェーガー : ……………あ゛ー…。(吐息)<ばっさり
セネット : 生と死の狭間を彷徨い、生者を惑わすモノを切り捨てただけだが、何か?
パール : あ〜…そっか、奴の目は邪悪を見切れる上に、剣もアンデッドを感知するんだっけ…? うーん、しかし躊躇ねーな(汗)
GM : 袈裟懸けにバッサリ。 最初はビクビクと痙攣していたが……それも止み。 普通の死体に。>エル
アリエル : ………セネット殿? せめて斬るのならば情報を聞き出してからにして頂きたいモノでしたが…(はふ)。
パール : センスオーラはやっぱり異常は感じず? なんか感覚がおかしくなりそーだ(笑)>GM
エルウィン : 原因を究明せずに、かたっぱしから皆殺しにするおつもりですか?>セネット
エル : ……まだ話が出来たのであれば、情報は聞けたかも知れませんでしょう?もしアンデッド化(モンスター的な)するのであっても、個人差があるのでしたら見極める必要はありました。>セネット
セネット : 済まぬ、少し早まった。>斬るなら〜
ラス : …確かにそうかもしれねぇが…絶対にそうだと言い切れるのかよ。(ギリッと)………はぁ。まっ、切っちまったもん仕方ねぇか。(あっさりやれやれと)>セネット
GM : センスオーラに異常なし。 但し、全般的に精霊力が弱いような気もする。>パール
イェーガー : あんま嬉しくねェが、ちと死体を調べるか…。(しゃがみ込んで)…今ついた袈裟切の傷以外に、何か外傷はあるか? 首筋に虫刺されの様な傷とかよ?>GM
セネット : この剣には逆らえぬのでな……。(ため息)
GM : ……ありますねぇ。>虫刺されのような<イェーガー
パール : ありゃ? …ん…なんかに干渉されてる感じだな、やっぱりこの島の異常な状態のせいかな…?<精霊力が弱い
エル : (う…)<痙攣 (聖印切り)…死んでなったのか生きていてなったのか分かりませんでしたが、原因の究明に尽力いたしますから…おやすみなさい。>オジサン(?)
エルウィン : えっ!剣に使われてるんですか?・・・>セネット
イェーガー : (セネットが謝る姿をちら、と見て)…ま、情報は次に期待しましょ。(さらりと)
パール : っと…ここでもか。 となると、本当に虫かなんかの場合もありうるのか。 可能性としては薄いかと思ってたんだが。
エル : あの…村の方に行くのでしたら、余り考えたくはありませんが似たような方がたくさんいらっしゃる可能性もありますし…。次は待って頂けるのでしょうか?<逆らえぬ>セネット
エルウィン : 虫刺され痕・・・
セネット : そして、この剣が命令するのだ。 この島は死んでいる、全てを斬り捨てろとな。>エルウィン
イェーガー : ……ほォう…?<ある 別に虫そのものとは限らねェっしょ。針のようなモンで、何かを注入(?)されて、こんな状態になってんのかもしれねェし。
ラス : ん〜…つーか、目的が滅するなのか、助けるなのか、どっちだ?別にヤるならヤるで別に構わないんだけどよ。その辺ハッキリしてなかったな、と。>セネット
エルウィン : 相手がどれだけ危険なのか、判断材料が無いからなぁ・・・<出会うもの
セネット : この剣の言い分を信じるのなら、殲滅せよと。 ……私は気が乗らぬがな。>ラス
パール : ああ、てっきり、毒針みたいなもんでも刺されたのかと思ったけど…でも、島中がなってるとしたら、一人ひとりにそんなことして歩くのは無理があるかも。>イェーガー
イェーガー : ……あのねェ。仮にもおまえさん、立派なファリスの神官サマなんっしょ? だァったら剣に使われてねェで、自分の意志で剣を支配しろや。流されてるだけじゃー、まァだまだ2流だぜ?>セネット
エル : あまり、簡単な方法ですと嫌ですね…。でも気付かれてなかったのでしょうか。<虫刺され?注射?
エルウィン : 出会うもの全て斬り捨てていたら、原因調査出来ないんじゃないんですかね?>セネット
パール : 身体が仮に死んでたとしても、心が普通の村人のままなのを切りすてるのはちっとばかしじゃなく抵抗あるぞ。 まだ魔物化した後なら迎撃もしやすいんだけど。
ラス : ふぅん…けど、相手を目の前にしちまったら止まらねぇ、と。(やれやれと)こりゃ集落行きは諦めた方がいいかねぇ。<殲滅せよ、気が乗らない
セネット : (苦笑いを零し) ……この剣の呪いで私は今の剣技も奇跡も揮える訳だ。 所詮はまがい物なのだが、神殿では信じてくれなくてな。>イェーガー
イェーガー : あー、なァる。…確かに1人で全部刺すんは非効率的だねェ。<1人では無理かも>パール
セネット : だから、私が意志でこの剣を止めていられる間に調査を行ってほしい。 ……期限は、おそらく3日。>ラス、エルウィン
パール : 剣術はともかく、奇跡の技まで魔剣がさずけたり出来んのか…?>セネット
エル : 村に行って暴れ出したりなされなければよいのですけれど。無理そうでしたら待って頂く、ですとか。>セネット
アリエル : …ならば、集落を無視して真っ先に遺跡に向かうのか? >ラス
ラス : はぁ〜、なるほどね。つーか、そういう事は先に言っといて欲しいもんだな。(肩竦め)<期限は3日
セネット : 大昔に、この剣を生み出した高司祭の魂が宿っている……らしい。 まぁ、らしいと言うだけで本当かはわからぬ。>パール
エルウィン : なるほど、判りました<3日間>セネット
パール : それもいーかもな。 必ずしも村で何か聞けるって限ったわけでもないし。<真っ先に遺跡へ>アリエル
ラス : さぁて、どっちにしろ危険なのは変わらねぇと思うけどな?集落に足を運んだ途端、一気に発症する可能性だってあるわけだしぃ?まっ、とりあえず止めていられるっつーんだから、集落に足運んでみんのもいいんじゃねぇかと。>アリエル
エル : …?三日過ぎるとどうかなるのですか?<期限>セネット
イェーガー : …へェ。んで? 其の侭ずっと諦めて剣の呪いに従ってたってか? 抵抗したんか、努力したんか? 何もせずに苦笑されても、唯の悲劇のヒロインごっこだぜ?>セネット
エルウィン : ある意味筋金入りの頑固者なんですね・・・・<高司祭の魂宿る
セネット : 一時的にこの剣に乗っ取られる。 昔、そういう事があった。>期限切れ<エル
パール : まあ、普通ならアンデッドなんて即切り倒して問題ないんだし、今みたいな状況の方が特殊なんだけどさ。 にしても、それだと、やっぱり聖剣ってよりは魔剣なんだな。>セネット
セネット : 呪いにも抵抗したし、遠い海に投げ捨てもした。 だが、一晩過ぎると必ず手元に戻ってくる……。>イェーガー
エル : 村で遺跡について聞ければいいのですけれど…保護観察中の少女も気になりますし…。
セネット : 曰くつき、ファリス信者限定のな?(苦笑)>パール
イェーガー : 俺としちゃー、一応集落には寄ってみたいねェ。情報の可能性は辿っておきたいぜ。>ALL
ラス : …獣の槍(謎)?(ぽそり)<呪いやら投げ捨てたりやら
アリエル : もともとファリスは特にこの世のモノならぬモノを厭う。高司祭様とやらの頑固な心意気もわからなくもない…が…しかし…。
エル : 高司祭になるのでしょうかね。<乗っ取られ 周期的なのですか?それとも周りにアンデッドがいるから、ですとか?<一時的>セネット
エルウィン : 剣は使ってこそ己が手の先、剣に使われるとは・・・・己何処ぞ・・・・
パール : そんじゃ、セネットにはどっかで待機しててもらうか? 誰かが付き添っててもいーかもしれないけど。<集落に>イェーガー
セネット : とりあえず、この剣が満足する状況になるまで……だと思うな。>一時的<エル
パール : あんた自身はその剣の恩恵を重宝してんの? それとも、出来るなら手放しちまいたいん? いや、今回の依頼とは直接関係ないけどさ>セネット
ラス : …確かにな。リスクは負うが、情報が得られるにこしたこたぁねぇ。<集落行き
セネット : とりあえず、私はここで待機していよう。 ……ただ、くれぐれも3日は過ぎないでくれ。 そうなったら……殲滅の命令を下す私がそこには居るだろうからな。>ALL
アリエル : 集落へ向かい、アンデッド化している面々から見ておかしな行動を取っている者…正常であるが故に身を護ろうとしている者を探すか…遺跡に向かうか、だな。 どちらにせよセネット殿には我慢して貰う事になるだろうが。<行動
イェーガー : そりゃまた、大層な呪いだねェ。どういう敬意でアンタが其の剣の持ち主になったか、逆に興味あるぜ。(肩を竦めて)――だがねェ、それでもおまえさんは、もっと精神強くしないといけねェと思うぜ。だいたい、其の生き方の侭で満足してるのか?>セネット
エル : …そんな不明確な。<満足する状況 センスオーラに反応しないので、斬らなければ便利なのですけれどもね…。
エルウィン : 目を離すのも怖いような気もしますが・・・仕方無いですね<待機>パールさん
セネット : 手放す意志は在るがな。 ……剣が別の誰かを選ぶか、私が死ぬまでこのままのような気もする。>パール
パール : 集落がまともに機能してるなら、まだアンデッド化は起こってないはずだ。 もし隣人が化け物になって暴れまわってたりしたのに普通に暮らしてるなら…やっぱ残りの連中もどっかおかしくなってるってことだしな。
エル : イリアが引き取られた家とか、分かるのでしょうかね?<集落行き
イェーガー : いや、戦力分散は俺等にとって不利だろう。セネットが暴走しても、彼女自身に危険がある訳じゃねェし、1人にしておいても良いと思うがよ。<付き添い>パール
パール : 既に高司祭の意思が亡霊じみてるな(笑) 今回のアンデッド退治と一緒にそれも浄霊できるといーけど(笑)<別の誰かを選ぶか、死ぬか
GM : とりあえず、イリアの引き取られた家は…村の外れ。 近道をするなら村の中心を通り抜けたほうが早い。>エル
ラス : …人避けの結界、化け物化……案外外から来た人間っつーのがスイッチになってそうなんだが…杞憂であって欲しいもんだな。(肩竦め)
GM : ちなみに、元ファリス神官の家でこの島唯一の医者の家だったりもする。
パール : 実力的には申し分ねーもんな。 そんじゃ、一時別行動で、オレらだけで動くとするか。<分散不利>イェーガー
エルウィン : 村を迂回してたら時間が無くなるのか・・・<タイムリミット3日
イェーガー : 本当にねェ。よくファリスが、そんな霊の存在許してるねェ等と思っちまうぜ。(笑)<亡霊じみて
GM : ゴツゴツした溶岩の山を登っていくか、海を泳いで行くか……。>迂回ルート
エル : さっきのオジサンの友好的っぽさを見ると…杞憂であって欲しいですけれど。<スイッチ
エルウィン : 村を通って行けと言っている(苦笑<迂回ルート
GM : では、どうするか決めてください。>ALL 残り72時間
エルウィン : カウントダウン始まってるし(あうあう<72時間
イェーガー : 医者……? 「危険な病が発生しました。だから予防注射を打つ必要があります。村人の皆さん、並んでください」…で、首筋にプスっと。…――なァんて、ねェ。<島唯一の医者の家
パール : 時間制限が始まったか。 んじゃ、とりあえず正面からたずねてみるんで問題ないと思うけど。 でも、出来るだけ大勢いるときじゃなくて、1人ぶらついてるようなのに話かけるくらいの方がいーかな?
エル : 迂回ルートがツライですよ…。村を通って様子を見る、でいいと思うのですけれど?<行動
ラス : どーにもあの人避けとしか思えねぇ結界が頭に引っかかってんだよ。発症した人間もほぼ同時期に何らかの手によってそうなってるとすりゃ、ここの人間が発症してねぇのがオカシイ。じゃあどんな相違があるかっつったら、外に出た…もしくは外の人間に会ったぐらいなんだよな。(肩竦め)まっ…結果がでるまでわからねぇか。<杞憂
イェーガー : あァ、それでいいと思うぜ。迂回は時間のロスだろう。<村を通り<行動
エルウィン : まずは村に向かい、途中一人でいる者と接触して情報集めましょう<行動
エル : …そういえばリーダーっていないのですね。(満場一致を待つしか←?)まぁ、全員で村へ行く、で良いのでしょうか。
ラス : 急がば回れ…って言いてぇが、まぁ村を通るのが早いだろうな。<行動
アリエル : ……虎穴にいらずんば…か。自分もそれで構わない。<村を通ってルート
GM : 必要だと思ったらリーダーを決めてください? 残り72時間
パール : とりあえず、情報収集するんじゃなきゃ、村に寄る意味あまりねーしな(笑)
エルウィン : (アリエルさんだと思っていた(笑い<リーダー
GM : では、特にその必要も無いみたいなので村に移動と……。 残り72時間
エル : 了解です。<村に移動
GM : ゴツゴツした歩きにくい岩場を東回りに歩いていくと……岩場が途切れ畑になり…そして、村に着きます。
残り71時間20分
ラス : 了ー解。<移動
パール : 村の様子はどーかな? 今までの様子だと、一応普通に行動してるっぽいんだけど。>GM
エルウィン : ・・・ああ、着いちゃった(苦笑)はぐれ村人はもういなかったか・・・
イェーガー : そうだねェ、時間経過が潰れた今、可能性としちゃー其の2つが有力なんだよねェ。ただ外の人間に会ったところで、んな直ぐにはアンデット化してねェし? だったら大丈夫なんじゃねェか。楽観かもしれんがよ。<杞憂>ラス
GM : 歩いていて判った事なのですが、この昼頃の時間と言うのはひたすら暑い。 外で農作業なんてある意味正気の沙汰ではないと。(何)
残り71時間20分
エルウィン : みんなお昼寝中かな?<暑さ
ラス : まっ、何にしても情報は欲しいからな。楽観かもしれねぇが、そいつを願うしかねぇだろうな。(頷き)>イェーガー
イェーガー : ……つまり、さっき畑仕事をやってたオヤジは、暑さの感覚が可笑しかった、っつーことか。<正気の沙汰じゃない
GM : で、村の様子。 広場を囲むように家が建ち、広場には市のようなものが開かれ、そこそこ人出がある。
残り71時間20分
エル : で、ですけれど、農作物の状態は日々変化いたしますから、それに対応しないと……、…。<正気の沙汰でない ……暑くない、のでしょうか。
GM : 林の中と炎天下で遮るものの無いところでは、全然違いますけどね。>イェーガー
残り71時間20分
アリエル : オランから離れている土地故なのか…火山の影響なのか…?<だだ暑い おや、市場…だな。
エル : ぱっと見、空気が青っぽい以外は普通の村でしょうか?<市>GM
イェーガー : っと、そういやさっきは林ん中だったねェ。失敬。<全然違う>GM
ラス : 市ねぇ…いつもなら情報収集にゃ格好の場所だが、さてはて。
GM : 全く普通。>エル 残り71時間20分
パール : 体温があって暑いから、じゃあ涼しくなろうと生きてる死体に。 …ないない(手を振り)
エルウィン : 人結構いるし・・・・<そこそこ人出あり
イェーガー : とりあえず、ぱっと見、何人くらい居るかねェ?<そこそこの人出>GM
パール : 接触するのなら、出来るだけ単独で出歩いてるのにしよう。 今のところ下級のアンデッドしか出てきてないけど、場合によってはもっと上のクラスのに変わるやつもいるかもしれないし。
GM : ま、そんな様子なので……あっという間に君たちは見つかってしまい。 何処からきたのとか久々の客人じゃのうとか…歓迎されてしまいました。>ALL
残り71時間20分
エルウィン : (生暖かい視線で見守り中 < エルさん
エルウィン : わ〜い、困ったぞ〜<歓迎
イェーガー : 生活の知恵でアンデット。良い子のメルヘン。……っつーよりも残酷童話のような。(それも違う)<涼しくなろうとレッツ死体♪←?
ラス : あらん?どーやら捕まっちまったみてぇだな。(肩竦め)にしても、んな歓迎されても複雑っつーか、何っつーか。(苦笑)<村人達
エル : なんだか、不思議の世界の気分です…。<普通 …あ。話しかける前に来られてしまいました。<歓迎 えぇと、市を開かれているようですけれど、特別な日なのですか?>村人さん
エルウィン : 本人が無自覚だというのがどうも、ねぇ・・・
アリエル : …えぇと…我々はオランから来た者だ。 久しぶりの客人と言うが…我々の前に人が来たのはどのぐらい前になるのだ?>村人ズ
村人 : 特に特別って訳ではないんですよ。 朝と夕に漁と畑仕事をするので、昼間はお昼寝か買い物の時間なんですよ。(笑)>エル
残り71時間20分
イェーガー : あー…、まァ予想出来た事態ではあるな。(肩を竦めて)<歓迎 周りの村人の首の辺りをちらちら、さりげなく観察して、虫刺されの後の様なモンがあるかチェックしたいんだが。出来るかねェ?>GM
エル : とても普通の方々のようなのですけれど、やはり囲まれると……。(黄色いオーラ思い出し←?)<歓迎
村人 : そうさねぇ……(指折り数えるが途中で止め)……ははは、忘れたっ。(笑)>アリエル
残り71時間20分
パール : ああ、オレも元々漁師の出なんで懐かしいんだがよ(笑) それにしても、この島はずいぶん暑いねぇ?>村人
GM : 見た範囲では、全員虫刺されのような跡があります。>イェーガー 残り71時間20分
エルウィン : (・・・・しくしく<全員虫刺され
GM : ちっぽけでも陸の上だからだろう? 海の上に較べると熱いのは仕方なか。>パール
残り71時間20分
ラス : ふぅーん……ところで、最近何か変わった事とかなかったかぃ?>村人
エル : おや、そうなのですか。<お買い物時間 ところで…えぇと、不躾なのですけれど、こちらにゴラムさんという方のお知り合いの方はいらっしゃいませんか…?>村人
アリエル : …そ、そうか(汗)。 そうだ、しかし…そうそう遠くない昔に女の子がこちらに来たと人から聞いた事があるのだが…彼女はどうしているか御存知か?>村人ズ
村人 : ゴラムかー。 最近見かけネェと思ったんだが。 何かあったのか?>エル
残り71時間20分
エルウィン : ・・・そげんですか・・・そらしょんなか・・・<陸上故の暑さ
イェーガー : そういや此処にゃー、医者が1人だけなんっしょ? さぞかし有能なセンセイなんだろうねェ? 評判とか、どうよ?>村人
パール : …だう(小さく舌打ち)<全員跡あり この辺の海なんてずいぶん透明度高いよな、綺麗だし。 …心なしか、空気の色まで蒼く見えるよーだけど>村人
村人 : 変わった事・・・なぁ。 毎日が同じだから変わった事があったら覚えてるさね。>ラス
残り71時間20分
エル : アバウトっ?<最近見かけない あ、いえ…(小声で)…言った方が良いのでしょうか…。このアバウトさだと、あまり周囲のことに気付かれていないのか、ただの村の性質なのか。<ゴラム
村人 : 元気に暮らしとるよ。 アデル先生の家さ行ってみ?>アリエル 残り71時間20分
パール : 難破してオランで療養してる、くらいにしといたら?<ゴラム>エル
エルウィン : ただ毎日、今までと同じ行動を繰り返しているだけなのでしょうか・・・>エルさん
パール : …アデル? …どっかで聞いたような覚えが…。
ラス : そっか。まぁ、そりゃそうだよな。(肩竦め)そういや、この島に真水が湧き出る泉があるって聞いたんだけどよ、そいつはどの辺にあるんだぃ?>村人
村人 : ははは。 あの先生のお蔭で皆元気だよ。 何せ、死人も生き返るかんね?(笑)>イェーガー
残り71時間20分
エル : そういえば、この島には遺跡があるらしいのですが、何か曰く付きのものなのでしょうか?>村人
アリエル : (口には出さずに) やはり脳が死んでいると…出来事を記録するという行為が出来にくくなるのでしょうか…。<毎日が一緒
パール : そこ、案内してもらっていーかな、聞いてたら是非とも会ってみたくなっちまったよ。<アデル先生>村人
村人 : そうけ? 他のところと較べた事なかから判らん。>透明度<パール 残り71時間20分
エル : では、そのような感じで…。<軟派して療養 時間感覚っておありなのでしょうかね…。年取るのでしょうか。<毎日同じ行動
アリエル : …………!!<死人も生き返る 今、何と…?>村人ズ
ラス : (聞こえないように小声で)おぃおぃ…洒落になってねぇっての。(苦笑)<死人も生き返る
エルウィン : 死人も生き返るって・・・・
村人 : 泉は長老様の管理になっているダネ。 気になるなら行ってみ?>ラス 残り71時間20分
エル : ……それはまた…すごい医術ですね。<死人も生き返る?
イェーガー : ………って、……へェ。そりゃあまた珍しいことが起こるモンだねェ。(…笑)<死人も あぁそういやァよ、ちと聞いていいか? おまえさんら、そのアデル先生から、予防注射とか受けなかったか? そう、首筋によ?>村人
村人 : 遺跡なぁ……聞いたことも無か。>エル 残り71時間20分
エル : とりあえず、まずはアデル先生宅に行くのが良いのでしょうか?>ALL
ラス : 長老ねぇ…まっ、行ってみるさ。んで、その家はどこだぃ?>村人
エル : ……(ぽむ)取っておき、でしたっけ。(すっかり忘れていた…)<遺跡
イェーガー : っつーか、アデルなのか。ファリスの神官の先生っつーのはよ……。(苦笑)
ラス : むしろ臭いのは泉っつー話だ。(笑)<遺跡<取っておき
パール : イェーガー、気づくの遅い(笑)
エルウィン : アデルさんの奇跡の御技をぜひ見たいものですね<アデルさんち
パール : んじゃ、その医療所よってみて、いなければ泉へ行ってみようぜ。 いればなんかしらがわかるだろし<アデル>ALL
村人 : んー。 先生の鍼灸術は凄かばい。 首筋にチクってやるだけで死人も目を覚ますばい。>イェーガー
残り71時間20分
イェーガー : 俺の背後の記憶も劣化してるんだ。(苦笑) だァがアデルが居るハズはねェ。奴は器として、目の前で死んだ。っつーこたァ、その医者は……多分、此の事件の首謀だな。
村人 : 長老さウチは此処をまっすぐ……アデル先生のウチの途中にあるかとよ。>ラス
残り71時間20分
パール : 針か…なるほどな。 となると、やっぱり毒の可能性が高そうだな。
エルウィン : ・・・鍼ですか・・・
ラス : そっか、そりゃ好都合。ありがとよ。<長老宅>村人
パール : 聞いた話じゃ、その女の子はかなりの記憶を引き継いでるんだろ? それに、アデルって名乗るやつ(コピー)が複数存在しててもおかしくない。>イェーガー
エル : …ということは、全員元死人…?<鍼灸術
ラス : まぁ…可能性としちゃ毒が濃厚かねぇ。<針
イェーガー : ……なァる。針ねェ。 だな。<毒の可能性>パール
エル : 後は青い空気なのでしょうかね。<毒 先にアデル先生宅なのですか?<移動
アリエル : ……色々親切にありがとう。この椰子の実…一つ頂くよ。(手近な屋台から椰子の実取って)>村人ズ
村人 : おぅおぅ。 久々の客人やけん、タダで持ってき。>アリエル 残り71時間20分
ラス : 途中に長老宅があるっつー話だし、泉の場所だけ訊いとかねぇか?<移動
GM : さてさて、どうしますかね?>ALL 残り71時間20分
エルウィン : 長老宅経由アデルさんち行きで良いのでは?<移動
アリエル : 確か…半分近く、古代王国時代の魔術師の記憶を継いでしまったらしいと…奴も言っていた。<女の子>パール
イェーガー : そうだねェ、とりあえず行ってみりゃー解ることか。<コピー存在 まァ、あれだけ記憶を引き継いでたら、利用したいっつー欲望が止まらないのかもねェ…(肩を竦めて)>パール
パール : 途中にあるってゆーしな、一応寄ってみるか?<村長の家>ラス っかし、こーして話してると、普通の村人なんだがなぁ、こいつら全員死んでるんだろか…すっげぇ哀れだ。
アリエル : 最悪、長老も含めてバッサリ行かなきゃいけない場合、泉の場所がわからなくなるからな。先に聞いておくべきだと思う。<長老宅寄り
イェーガー : あァ、それで構わんぜ。<先に長老
エル : ……。(←今思い出した)<アデル
パール : らしいな。 彼女が自発的に行動したのか、利用されたのかはわからないけど、その辺も一枚かんでるんじゃないかな。<記憶引継ぎ>アリエル、イェーガー どーも、根深い事件なんで全体像は見えねーが。
エル : もともと一度死んで、針治療で生き返ったのならばまだ良いのですけれど…。<哀れ あ、了解です。<長老宅寄り
エルウィン : (噂話には聞いていたが、よくは判っていない<アデル
GM : では、道すがら長老の家へ。>ALL 残り71時間
ラス : だな。<長老宅 …この調子じゃ、救うも何もあったもんじゃねぇみてぇだからな。案外、等しく浄化させちまった方が楽なのかも…とか、考えちまう。(肩竦め)>パール
イェーガー : 其れでも死者は死者だ。………なァんて、ねェ。(低く笑いながら)<哀れ<話してると普通だけど死んでる
パール : まあ、まだ毒なら解毒剤ってのもなくはないし、魔法やなんかだとしても解除手段もあるかもしれないし、他の方法もあるかもしれないさ。 あまり期待せずに探すとしよう>ラス
エルウィン : 逝っていただくにしても、やり方があるでしょうからね<いきなりばっさり以外
GM : テケテケと長老宅に歩いていくと、庵のようなものが見えます。 そして、その庵の中に井戸のようなものと、白髯の老爺がひとり。
残り71時間
イェーガー : あァ、ったくいろんな所に派生してやがるからねェ。…まァ事件なんぞ、そんなモンかもしれねェけどよ。<根深い>パール
GM : ちなみに、アリエルが貰った椰子の実は新鮮で、とても美味しい。(何)
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