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■5.鬼の目に『は』涙
ジェーン : さすがに次は回避専念にしヨ・・・マンティコアに逃げるンじゃナイ、鬼ダイスを避けるのは卑怯にあらず。
キティ : それがいいですよ(笑)<鬼ダイスを避ける(爆)
GM : ハックは、石弾を今度はマンティコアに。コイルは、精神点既にカツカツなんで、エネボを二本
<第二ラウンド開始>
ルーフ :おけー。レンジャ低いから…当たるかなぁ。 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
オーガー : 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
GM : 命中、DMどうぞ。
ルーフ : 当たり?ダメいくよん。 7 = 5 (3 + 6 = 9) + 【2】 キーNo. : 10
GM : ごめん、それは通らない
ルーフ : きゃう。ぴったり。振るまでもないしっ。(笑)
GM : では、ゼノンどうぞ。
ゼノン : では……せいっ!
マンティコア : 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
GM : ぬはっ(笑)
ゼノン : あ、らっき♪
ガルフォード : ちゅるるるる(笑)
キティ : あ♪(笑)吸われた?<ぞろ
GM : おのれ、ガルめ(笑)
ルーフ : にょわっ。(笑)
ゼノン : 来たれ、秘剣! クローーーースッ! 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 22 ぐはぁっ(吐血)
ガルフォード : ちゅるるるる〜(泣笑)
GM : がる、吸いすぎ…(爆笑)
キティ : あっはっはっはっはっ!!!(≫▽≪)(大笑い)<ぞろ
アリエル : ……ガルフォードさんのダイス目吸引率…もうすぐ200%に到達か…(汗)
GM : では、ジェーン専念で、ハックの石弾
ハック : 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
マンティコア : 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13
ハック : 25 = 8 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【6】 キーNo. : 20
キティ : お〜い(笑)
ガルフォード : 流石鬼っ(笑)<クリット
ゼノン : NPCに見せ場取られた(涙)
ジェーン : っと来た・・・さすがNPC、鬼ダイスの血を引いている(笑)
ルーフ : おわっ。(笑)なーんか、Nのヒトばっかし活躍気味〜。(笑)
GM : ……………ぁぅ(爆涙)まんてぃこあ、落ちちゃった……(ごめんなさい(汗))
ゼノン : うがー! NPCに見せ場を! こうなったら、鬼くらいは殺してやる!(血涙)
キティ : 鬼ダイスの一人舞台ね?(笑)<マンティコア撃沈!!(爆)
(GM)はい、これ1発目(泣)ええ、あくまで、「1発目」なんです。察しの良い人は、もう気付いてるでしょうね、この先に何が起きるか(大泣き)
ガルフォード : コイルで終わるかも(笑)<オーガー
GM : えー…と。キティ飛ばして、ガル飛ばして…アリィ、治癒、一応やる?とゆか、続ける?(滝汗かきつつ)>ALL
ジェーン : アタシやられ損・・・(笑)
キティ : きっとまた回るのね・・・(え?)<コイル君
GM : えと、鬼、倒したければ、取りあえず、アリィ治癒、どぞ。石従者、ゼノン振って。ブレス来てる筈だから、本当は修正5ね
アリエル : これがホントの自作自演…(笑)。<コイルでオーガ落とし 一応、治療は…。
2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
アリエル : 女性の肌に、傷は似合わんぞ。 8 = 2 (2 + 3 = 5) + 【6】 キーNo. : 10
ジェーン : ありがと、アリエル。
ゼノン : らじゃ、石従者パンチー 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
オーガー : 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
GM : うん、あのね、これで、オーガーの残り、1点なの。5レベルなの。抵抗しても、最低2点通っちゃうの…(しくしくしくしく)
ゼノン : ……GM、自作自演なのね?(涙)
キティ : ・・・・・(笑)<2点通し
アリエル : ……自業自得と言う事で(肩ぽむ)>GM
ガルフォード : ・・・こればっかりはどうにも(笑)>GM
GM : (魂抜けつつ)…せんとぉ、しゅうりょおです……(しくしくしくしく)>ALL
ルーフ : GM…泣かないでよ…………オレも泣きたいしっ。(ぐっ)<終了>GM
ジェーン : アタシもまあ虚しいわナ。
(GM)何でだろぉ〜何でだろ、何でだ何でだろぉ〜♪(しくしくしく)これほど「やっちまったゼ!」ってな戦闘は滅多にありません(苦笑)いやも、本当に、PCの皆さんもぉしわけない(ぱたっ)
キティ : 結論!鬼ダイスの力はかくも強力で偉大であったと♪(え?)<戦闘終了?
ガルフォード : まぁ、みんな無事でよかったことやし
ゼノン : 相撲なら、今頃座布団が飛び交ってるッスよ……(遠い目)
ルーフ : ま、こんな日もあるってコトでー。(にょはははははは)ってゆか、卑近な話経験点もらえるのかにゃー。(笑)
アリエル : (マンティコアとオーガだったのを眺め)……まだまだ自分も未熟だな。もっと鍛錬に励まねば(遠い目)。
ゼノン : (石従者なでなで)
ルーフ : じゃ、邪魔者は片付いたことだし、少しレンジャー近辺調査して、先進もうかー?
GM : おかしい……まんてぃこあ出して、出して、出して、こんなに、こんな風に…(しくしくしく)//えーっと……、取りあえず、魂抜けっぱなしでも困りますんで…どうやら、付近には他に右手の者達や、魔物がいる気配もなく。オランまで無事戻る事ができそうです>ALL
ガルフォード : その辺に黒石落ちとらんかな?
ゼノン : わーい、じゃあ、さっさと行こう。追っ手が気づかないうちに〜>ALL
GM : それは、落ちていませんでした>ガル
キティ : んではま、さくさくといきましょうか?(笑)
ルーフ : さすがに…このヒトたち(マンティコアとオーガー指し)がメンバーだとは思わないケドー。(笑)<黒石
ガルフォード : ヒトを見た目で判断したらあかんのやぞ?(笑)>るーふはん
ジェーン : とりあえず急いで落ち合い先に行くとして・・・マンティコアは誰の差し金かなぁ。
ルーフ : じゃ、馬車を走らせオランまで〜。ってか、オレ寝たいよ〜。(笑)
GM : では、オランに付いた所で。ハックは街中に入る前に馬車を降ります
ルーフ : そうだねー、がるるんみたいに〜。(へらー)<ヒトを見た目で〜>がるるん
ガルフォード : (ストロー取り出してきら〜ん☆(笑))<がるるんみたいに>るーふはん
ルーフ : にょわーっ。(ダッシュで逃げ)<ストロー(笑)>がるるん
ゼノン : おや、ここでお別れかね?>ハック
アリエル : ん……どうした?<馬車降り>ハック
キティ : おや?いってしまうのぉ〜?<馬車降りるハックさん?
ハック : ええ。僕は、この街に入るわけにも行かないですし。左手の皆の所に戻らないと。サルフェスさんが無事なことも、ヘイル様に知らせないといけませんしね
ルーフ : ハックはー、他の人たちと合流ー?<馬車降り このお爺ちゃんは、うちらでいかようにもしちゃっておっけーなの?>ハック
アリエル : そうか……気を付けて。まぁ、そうそう危機には陥らんだろうが。>ハック
ハック : 流石に殺されたりすると困りますが(苦笑)あなた方ならそういったこともないでしょうし。共闘はできないまでも、敵の敵であれば、ね>ルーフ
ガルフォード : 出来るだけ手段は選ぶようにな?>ハックはん
ゼノン : そうか、そういう事なら。……縁があれば、また会おう。出来る事なら対立する事の無い位置でね>ハック
ジェーン : ま、お疲れサマ。これからはマンティコアキラーを名乗って生きてくれ(笑)
ルーフ : 何で?<殺されたりすると>ハック
ハック : それでは、また…会わない方が、お互いに良いのかもしれませんけどね(苦笑)
GM : そう言って、ハックは去って行きました
キティ : ふっ・・・・・なるだけあんなの(クリット石弾)は食らいたくありませんし・・・(笑)それではではぁ〜<会わない方が?>ハック
アリエル : なるべく敵にならない事を祈ってるよ。そして…貴方がたが正しき道を行くのならば、ファリス様の導きがあらん事を。>ハック
GM : ちなみに、ルーフんへの答えは、「その人がいると、右手を潰そうとする者達が増え、その時に、使える情報も増えるかもしれないから」だそうですが<殺されたりすると〜>ルーフ
GM : では、オランに入った所で、エンディングにはいりますが、OK?>ALL
ガルフォード : さて、あとはご隠居をクレはんとこに連れてったらおっけーやな
ルーフ : ??ナニソレ。<答え このお爺ちゃん、昔話意外にも秘密があんのかナァ…。
ゼノン : ま、何にせよ、敵は作らない事に越した事は無いけど――もう、右手には睨まれちゃったねえ(’’
ガルフォード : あいよ〜<エンディング
ゼノン : OKザマス〜
ルーフ : はっ、早い。(笑)<ED うぃうぃ、おっけーですー♪
キティ : はいはい〜〜〜〜<エンディング>GMさん
アリエル : はい、了解です。<エンディング>GM
ジェーン : 結局あの魔術師の遺産を狙ってるのは変わらないンだもンなぁ。あ、おけ。
GM : では、オランに入り、ガタゴトと指定された廃墟の方へ行くと、クレイアスが待っています
クレイアス : ふむ。思ったよりも早かったようだね。サルフェス卿、お久しぶりです。
ルーフ : あれ?クレイアスー、身の丈高層ビル(謎)になってたんじゃなかったの〜?普通サイズ?(笑)<廃墟
クレイアス : ……なんだね、それは?(笑)<身の丈>ルーフ
ジェーン : 確か外でマンティコアと戦ってたって・・・(笑)
ガルフォード : ビーム撃ちまくってオランの街を破壊しとったんでわ?(笑)
ゼノン : はんまゆーじろーと互角に戦ったって(ぇ
クレイアス : わけわからんな…(笑)(サルフェス卿は別の馬車に乗せ、数名の護衛をつけてガタゴトと何処かへ)さて、それはともかく。コイル君には、何かあったかね?
キティ : 3分でもどるんでしょうね〜・・・もう、もどっちゃったんですよ♪(違)<高層ビル(謎)の背丈?
ゼノン : 「別たれた、邪悪なる、半身の、復活」という言葉が>クレイアスさん
ジェーン : あまり何も。ぽつっとなぞめいた言葉を口にした位かナ。>クレイアス
ルーフ : え?だって巨大クレイアスがオランの街で大暴れってもっぱらの噂だよ?(笑)<何 えーっとねー、ブリザード使って頭に猫でいきなり阪神がどうとか予言めいたこと言ってたよー。>クレイアス
ガルフォード : 今年の阪神は強いとかどーとか(笑)>クレはん
キティ : ジェーンさんとのスキンシップを拒否してたとか・・・(え?)>クレ先生
クレイアス : ふむ?成る程…別たれた半身、ね…(考えこみ)…思い当たる所がなくはないが、聞くかね?
ジェーン : 素晴らしく端的だナ(頭なでこ)>ルーフん
ゼノン : もー、それ以外はリーンカーネーションかそこいらの技術を使ったとしか思えない魔法のの使いっぷりです(’’聞きます〜>クレ先生
クレイアス : 取りあえず、そんな面白おかしい事はなかったぞ(笑)>ルーフ
ジェーン : たしか聖と邪を解するうちの邪の半身が復活するってンだロ。でも何時何処でどうやってが問題と。
アリエル : ………思い当たる、所か?
ルーフ : 背中に甲羅をしょって高速回転、じゃないの?(笑←??)<面白 うんうん、聞く聞く。>クレイアス
キティ : ふむ・・・・・・りーん・カーネーション・・・・・・痩せたカーネーション?何かの暗号か?(は?) ええ、もちろん聞きますよ(^^)<思い当たる?
ルーフ : にょへへ♪(なでこされ)<端的 でもがるるんの方がある意味端的ー。(笑)>ジェーン
クレイアス : 古代王国期、魔術師は、神の力に頼らない転生方も模索していた様だな。実際、今の魔術でそれを成すのは恐らく不可能だがね。もしも、フェルシスなる魔術師が、それを成そうとして…神の力に頼らなかった分、不測の事態が起きたとしたら?まあ、確証はないがね(肩竦め)
ガルフォード : 転生方法探してたら別のもん見っけてしもたってことか
ジェーン : ノーライフキングか?(苦笑)
アリエル : 神の力を頼らない転生……神を度外視した天罰だと笑えればいいのだがな。そういう訳にもいかなさそうか。
クレイアス : まあ、ともかく、今の所は何とも言えぬな。さて、ご苦労だったな。取りあえず、ここに6千ガメル、一人1000ガメルだな。の報酬を用意してある。受け取りたまい
キティ : う〜ん・・・・・んじゃぁ、なにか替わりのものが「おぎゃぁ」でてくるんでしょうか?(笑)<不測のぢたいでの転生?
クレイアス : コイル君は、私が連れて帰るよ。では、皆、安らかに休んでくれたまい(笑)
ゼノン : ふふ、1000ガメルとサルフェス卿というコネゲット。亜人村に一歩近づいた(ぇ
ジェーン : 受け取るたまい。
ルーフ : 実際、根本として何をしようとしたのか、とか何をしたのか、とかよりも、現状としてそれを繋ぐ糸の方が問題なんだよネェ…。
キティ : お金〜〜〜お金〜〜〜♪<報酬
ガルフォード : ごっつぁんです(笑)<1000ガメル
ゼノン : 先生、それじゃ死ぬみたいです(’’<安らかに>クレイアスさん
クレイアス : まあ、また何かわかったら、連絡しよう。ではな(コイルを連れて去って行く)
ルーフ : 1000G〜♪とにかく寝てへろへろを回復せねば〜。(笑) あ、コイルんもばいばーい♪またネー♪
アリエル : ん、済まない。(1000ガメル受け取り) それにしても…クレイアスは貴族階級に変に顔が利くな(笑)。(何を今更)>クレイ
ゼノン : アリエルさん……(’’
ジェーン : しかし・・・。どうもはっきりしないなァ。いらいら。
コイル : ……じゃあね(てふてふ去ってく)
ジェーン : お疲れサン、コイル。
キティ : ・・・・・・・・・こうして、クレイアス(偽)に連れ去られたコイル君は二度と私達の前には現れませんでした・・・・・(え?)<コイル君去り?
GM : さて、色々と別った様でわからない事だらけのまま、取りあえず今回のお話は終了です>ALL
ガルフォード : コイルはん今度会う時には酸の雲使ってたりして(笑)
キティ : お疲れ様でしたぁ〜〜〜〜〜(@□@;;←頭くらくら?<終了?
ゼノン : お疲れ様でした〜>ALL&GM
ガルフォード : お疲れさん〜>おーる
ジェーン : お疲れサン。
ルーフ : はっきりしないけどー、よく考えたらお爺ちゃん連れてくるってのはちゃんと果たしたんだよねー。何だか。(笑)ふいー、お疲れ様でしたー♪>ALL
アリエル : 酸の雲使われたら某マッチョ導師と並ばれるぞ…(笑)。
GM : なお、調べれば解かる裏話を一つ。ハック・ノイマンなる人物が、オランで数年前に起きたある殺人事件の容疑者として手配されております
ガルフォード : そら入れんわな(苦笑)<指名手配
ジェーン : 殺人事件、ねぇ。
ゼノン : 導師……地位低いとか言う割りに酸の雲が使えたんですね――(遠い目)
キティ : お〜い・・・・・・・(汗)<殺人犯ハック? 誰を殺したんでしょ?(笑)
アリエル : お疲れさまで御座いました……。>ALL&GM ハックさんにそんなエピソードが…。<謎
GM : 殺されたのは、ウィーラード・ノイマン。ハックの義理の父親。どうやら、虐待、その他の事があったらしく、怨恨というか何と言うか、そう言う事でだろう、という専らの話ですね。
ルーフ : だから入れなかったんだー。義理の?<父親 ま、ヒトには色々あるんだろうけど。ふーみゅ、ま、どっちにしろ材料が少ないから、どーでもいっか。
ガルフォード : 何か話が・・・(苦笑)<義父殺し
ジェーン : ふーン。人名が多くて覚えられン(笑)
キティ : 狽ワあ!?<義父殺し? う〜ん・・・・・何か裏があるのかなぁ?それともぜんぜん関係ないのかな?(汗)<八苦(?)
GM : ま、直接関係のない、ちょっとした裏話、という事で(笑)以上、ともあれ、本当にお疲れ様&申し訳ありませんでした、いや、本当(苦笑)
ジェーン : ん。お疲れサマでした。
ルーフ : じゃ、今度こそお疲れ様〜♪
(GM)と、いうわけで、このGMにしては珍しく、やたら長くはならずに終了となった第三話。次回辺りでもうちょっとかもっとか、確信に迫る…でしょう、多分。と言うか、その前に、NPC整理せにゃ(苦笑)出し過ぎですね、多分。この辺は、悪い傾向だなぁ。
まあ、ともあれ。今回参加者の皆様はお疲れ様でした。戦闘に関しては…いや本当、ゴメンナサイ、許して、勘弁して(苦笑)鬼ダイスの汚名(?)、なんとかして返上できないものでしょうかね(苦笑)まあ、それは置いといて、また縁がありましたら、4話以降…多分、後2,3話ですが…等で会いましょう。いや、今回参加者の皆さんに限らず、他の方々も。それでは、また別のお話で…。
<第三話追加重要(?)NPC紹介>
・サルフェス=オコットナー
隠居したオランの貴族で、「古代の叡智教団」の元「頭脳」所属員。旧教団に関して、様々な事を知っているらしい。現在は、現教団の「右手」に狙われているため、オランにてその身を保護されている。
・ハック・ノイマン
現教団「左手」所属の精霊使い。こいつはこいつで、色々ややこしい過去があったりするらしい。が、その辺が出てくるかどうかは不明。ていうか、出すのか?出せるのか??
「左手」の大半に共通している様だが、ヘイルに対して半ば心酔している。
・セッシ=センド、ラスク=メギテ、ルーフォス=ネーデルース
順に、旧教団の「左手」、「頭脳」、「右手」のリーダー。三人のうち、ラスクが死んだ(殺された?)事により、「左手」と「右手」の争いが始まり、旧教団が滅びる一因となった。なお、約一名、センドってなんじゃい、などあったり、色々と今にも関わりがありそうである。
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