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■2.右手左手
GM : そして、まあ、今更聞くまでもない様なきはしますが、一応本日の座長を決めてください(笑)
ルーフ : お〜け〜。<出発
ガルフォード : オレ以外でっ!(笑)<座長
キティ : あいよ〜〜発車お〜らい!<出発>GMさん
ジェーン : 聞くまでもナイならがるるんだロ(笑)
ルーフ : あれ〜?やりたくないのぅ?<座長 あ、座長だからかな。リーダーなら良いのぅ?(笑)>がるるん
アリエル : …ガルフォードさんに1票、という事で。<座長
キティ : 無敵のお笑い芸人ガルどん♪<笑点座長?←?
ガルフォード : ねえさん・・・これが数の暴力ってやつですか?(遠い目(笑))<多数決
ゼノン : いえ、民主主義です(ぇ
ジェーン : ま。そゆわけで。コイル君もOK?(笑)
コイル : ……別に、誰でも>ジェーン
ガルフォード : ってことで決まったみたい(笑)>GM
GM : 了解、じゃ、ガルるん一行様、馬車の旅に出発致しました(笑)
アリエル : …その調子で宜しく頼む、ぞ(笑)。<目指せ分子分解>キティ
ジェーン : 元気出せ?(笑)(頬ぷにっ)>コイル
コイル : (きょとん)……病気でもないし、体調に問題はないけど?<元気>ジェーン
ガルフォード : 知らんぞ〜、泥舟やぞ〜(笑)<ご一行
ゼノン : じゃー、道中はコイル君と魔術の話でもしてどの程度の力量か確かめたり遺失魔法を知ってないか聞いてみたりしよう(’’
GM : さて。馬車はガタゴトと、何事もなく最初の一日、二日の行程を進み、残りの半日ほどの行程で。
キティ : がたごとゆられ〜〜〜♪荷馬車(?)は行くよ〜〜♪(何?)
ジェーン : そーゆー意味じゃあとか言いつつスキンシップを(笑)<コイル
ルーフ : ばっしゃにゆらっれて〜♪ ってゆか、二日も揺られてたら腰痛くなりそぉ〜。(ごろごろ)
ゼノン : ん? 何かあった?<残り半日>GM
GM : ん、詳しくは解からないが、少なくとも君よりは上だろうとは思った。遺失は知らないっぽい<コイル>ゼノン
ジェーン :キティは幾らで売れるだろーか。
ガルフォード : あ〜る〜はれた〜ひ〜る〜さがり〜♪(笑)<馬車
GM : さて、残り一時間もなくなったかな、という所で、ちょっと皆さん、レンジャー技能LV+知力Bでどうぞ?>ALL
ゼノン : (くらくらっ)やっぱり才能じゃない。前世があるよ、コイル君(汗)
ルーフ : がるるんが悲しそうな瞳でこっちを見てるっ。(笑←?)<ある晴れた昼下がり〜
キティ : 100万ガメル!!!(即答?)<いくら?>ジェーンさん
ゼノン : クロレンジャー(ぇ 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
アリエル : あぁ、キティやガルも売られていくのだな…(笑)。<Doナドナ
ジェーン : レンジャーなンてないンじゃー。
ルーフ : 保存食が美味しくないことを嘆きつつー。…んにょ?<レンジャ+知力ボ  2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
GM : とはいえ、子供だから、能力知的な問題で、魔法はそんなに、って所だろうね<高レベル?>ゼノン
キティ : みどれんじゃ〜♪ 2D6 → 5 + 3 + (6) = 14
ゼノン : なるほど>GM
ガルフォード : 何かやばいんじゃー(笑)<レンジャー
キティ : くっ・・・・・ゼノンさんと同じとは・・・・・私4LVなのに・・・(悔しい)
ルーフ : お、オレっ、茶色っ…!?(ショック←?)<レンジャ しかもイマイチ〜。
ゼノン : ふ、エリートは伊達じゃない(w>キティさん
GM : ふむ。では、まず12のルーフん。自分達の行き先の方向から、二人程走って近づいて来てるっぽい足音が聞える。こっちを目指して、というか、焦って何かから逃げてるのかな、って感じ
GM : そして、14の二人。ルーフんが聞きつけた足音の、さらに先のほうから、剣戟の響きっぽい音が微かに聞こえる
アリエル : 茶レンジャー……挑戦者か(真顔)。<茶色のレンジャー>ルーフ
キティ : 甲賀にんじゃぁ〜なんですよ♪<茶色?>ルーフんさん
ガルフォード : (座布団1枚そっと渡し(笑))<茶レンジャー>アリエルはん
ゼノン : おおう、何かデンジャラスなカッキンカッキンとか?>ALL
ジェーン : 寝てるかも(笑)
GM : ……さりげなくツボった…(笑)<茶レンジャー
キティ : むむむ!???戦闘があるようです!!>おおる   クレイン・クィン巻きたいのですが、巻けますか?(爆)>GMさん
ジェーン : 日本語、もといコモンをしゃべれ(笑)>ゼノン
ガルフォード : うあ、何か物騒な(苦笑)
アリエル : (座布団片手に) 何だ…急いだ方が良いみたいだな…。<剣戟の響き
ルーフ : んじゃ、皆に伝えようか〜。何か来てるっぽいよー、と。(アバウト)
ゼノン : あー、遠くで剣戟の音が聞こえます。ちょっとやばいかも?(訳)>ジェーンさん
GM : さて?走ってくる足音は、もう少しで姿も視界に入りそうな距離っぽいですが>キティ
ジェーン : とりあえず武装してそちらに行ってみよう。
キティ : んではふつーの弓でおねがいします(涙/笑)<すぐ近く?>GMさん
ゼノン : コイル君置いてってもきけんだよね。こっちからも第一種接近遭遇トカ?>ALL
ルーフ : 逃げてきてるとは言え、とりあえず弓だけでも構えてよーか。<足音
ガルフォード : とりあえず、馬車の速度落としつつ全員戦闘態勢>おーる
ルーフ : 残り半日の行程ってコトは、すぐに屋敷があるワケじゃあないよねェ…。
キティ : 一応、逃げてきている人に「どうした〜?」と声をかけつつ戦闘準備かな?
ガルフォード : っちゅーか、馬車から降りてた方がええかな?
GM : では、こちらからも多少近づいて行くなら。すぐに、10代後半ほどの、青い紋章のような石の付けられた革鎧を着た青年と、その後ろに、クレイアスに見せてもらった肖像画の人物と思われる老人がこちらがわに走ってきてるのが解かる。
ゼノン : いちお、コイル君を庇いつつ臨戦態勢を維持してます。
アリエル : …りょーかい、だ。(大斧と小盾構えて)>ガル
キティ : おやおやおや???<老人
ルーフ : およよ。<肖像画のヒト 向こうの反応待ちかな。
??? : くっ、回り込まれた!?(老人をかばう様にして、剣を抜きつつ)
キティ : お〜い!どうしたんですか?>老人&青年
アリエル : ……っと、貴公はサルフェス公にあらせられるか!>???
ガルフォード : (剣ちょっと下ろして)何か知らんけど、オレらはオランから着た冒険者や。そっちのご隠居に用事があるんやけど、何かあったみたいやな?>???
GM : 青年の方は、剣を構えて、じりじりと後退中。老人の方は、既に息も切れ切れで、答えられそうにない>キティ
キティ : 煤iびくぅ!?)わ、私達は敵じゃないですよ〜(多分)<剣抜きつつ?
??? : ――冒険者?奴らじゃない…のか?
ガルフォード : そっちのご隠居に聞いてもろたらわかると思うけど、クレイアスの使いのもんや>???
サルフェス : (ぜはー、ぜはー、ぜひー、ひゅうひゅう(危険)…と息を切らせつつ、アリエルの方を見て、ガルの方も見て、迷いながら頷き)
ルーフ : どうやったら嫌疑が晴れるか分かんないけど、とりあえず、今急いでるんじゃないの?追われてるんだったら、とりあえず隠れるか逃げた方が良いと思うんだけど。>???
ゼノン : (青年を注意深く見つつ)……何がありました?>二人
??? : クレイアス…誰?とにかく、敵じゃない――なら、悪い、ちょっとゴメン!(老人を馬車に放りこみ)出して、早く!説明は後、追われてる、危ないんだ!>ALL
ルーフ : 保護が目的なんだから、心臓麻痺とか発作とかで勝手に倒れないでね〜。(笑←酷)<危険 とりあえず、俺らの優先事項はそこのお爺ちゃんの身の安全なんだからっ。(えへん)>???、サルフェス
ガルフォード : (剣置いてから近づいて、クレイアスからの依頼書とか見せつつ)これで信用してもらえるやろか?急いでるんやったらそれ以上のことは後や>???
ジェーン : とりあえず馬車出すか。
ゼノン : あなた達はどうするんです?>青年
ルーフ : 出すって?来た道戻った方が良いの?……お爺ちゃん居るんだから戻って良いのか。(手をぽむ) じゃ、帰ろうかー?
キティ : (爺さん放り込まれるの見?)それじゃあ、まずは36計逃ぐるにしかず?馬車をだしますか?(汗)
ガルフォード : 全員乗ったら急速旋回、回れ右して全速力でオランの方へ<馬車>GM
アリエル : そうだな。後ろに注意しつつ……オランへ転進、が良いと思う。<馬車出し?>ジェーン
ゼノン : んー、見殺しでいいのかと考えちゃうけど。一応保護対象も護衛対象も居るし、下手に戦えないね。出した方がいいかも?
??? : 僕は、ヘイル様を…(と言いかけたところで、突然眠る。後ろで、コイルが魔法を唱えた様だ)
コイル : ……よくわからないけど……その人も、連れて行った方が良さそうだし(爆)
ジェーン : 何?どうして魔法を・・・。>コイル    成る程。じゃ、さっさと。
ゼノン : (青年を引きずって馬車に乗せる)出しましょうか?>ALL
ジェーン : と言う訳でオランへ帰る道を少し走ってから休憩ってコトで。
ガルフォード : とにかく、この場を離れよか。出発進行や>おーる
ルーフ : ヘイルん??様付け…???(はて?)……とりあえず、乗せちゃおっ。
キティ : おぉぉ!??(爆)<???眠る  ・・・・じゃ、これを担いで・・・(馬車に乗っけ?)さ、逃げますか?(爆)
ゼノン : 転進様に手鏡で戦いの様子でも見てみるかな? 見える?>GM
キティ : ヘイルって・・・・・・あ!?確か、教団の人間だっけ???(爆)
GM : では、とりあえず、しばらく馬車を走らせ、遠ざかりました。で、青年も目を覚まし、爺ちゃんの呼吸もなんとか落ちついたようです>ALL    まだそこそこ遠かったらしく、見えませんでした>ゼノン
ガルフォード : もしかして助けに行った方がよさげ?<ヘイル
ゼノン : 冷たい言い方かもしれないけど、そう簡単にくたばらないでしょう。我々は今は任務だけ遂行してればいいと思う。>ガルさん
アリエル : いや…だが、依頼内容はこのご隠居をオランへ連れ帰る事だ。まずはそれを優先させた方が良い。>ガル
サルフェス : (ぜひー、へふー、はふー)だ、大丈夫じゃ、あの青年も、しばらくして逃げたじゃろう。そのぐらいには、腕があるように、ワシには見えたわ>ガル
ルーフ : むー…ヘイルんって、敵っぽくなかったっけ…?邪魔された記憶はあるけどー。でも教団のヒトならお爺ちゃんの命を狙うはずだよね?そしたら何でこのおにーさんは庇ってるんだろ?内部分裂?
ガルフォード : ま、そっち優先か<じーちゃん
ゼノン : じゃま、青年に問い詰めてみましょうか。「私はゼノンという。君は?」>青年
ガルフォード : そしたら、ちゃかちゃか説明してもらおか>青年
ルーフ : とりあえず、そのヘイルってヒトと、そこで寝てるおにーさんと、どーゆー知り合い、なの? オレらはオランからお爺ちゃんの保護を頼まれたんだけど、この依頼のことは分かるよね?>サルフェス卿
ハック : (目を覚まし)ここは?……ヘイル様は!?//(ちらり、とサルフェスの方を見)……僕は、ハック>ゼノン
ゼノン : そう簡単にはどうにかならないだろう。それよりも。君は左手――かな? サルフェス卿の命を狙う側であると思っていたが。どういう事かな?>ハック
サルフェス : う、うむ。クレイアス殿のお知り合いの方々じゃな。この青年は、ハック殿と言ってな、右手の連中に襲われた所を、ヘイル殿らと共に助けてもらったんじゃ>ル−フ
ガルフォード : もしかして右手と左手って敵対しとるんか?>ハックはん
ハック : それは…でも、右手の連中の、あの数相手じゃ…//とんでもない!狙っているのは、右手の連中だ>ゼノン
アリエル : ……教団内で内部分裂が続行中という事か?<右手に襲われて左手が保護し
ハック : ……ああ<敵対>ガル
ルーフ : 右手と左手って、仲悪いんだー?>ハック  襲われる理由と助けられる理由に、心当たりってあるの?>サルフェス卿
ゼノン : (コイル君に変化が無いか様子を見ます)>GM
GM : 特に何事もなく、使い魔の猫をぷにぷにしてたり、本を読んでたり、くーすか寝てたり(爆)>ゼノン
ジェーン : まあ、そのあたりは後でサルフェス卿から詳しく聞くとして。とりあえずオランに向かうけど。
サルフェス : あるには、あるのう。ワシが、教団の設立した経緯など、大抵の事は知っておるからじゃろうな>ルーフ
キティ : ???なんでまた敵対関係にあるんです?何か利害や思想の相違があるんですか?<敵対>ハック
ガルフォード : せやな、追っ手がいつ来るかわからんし、とりあえずオランに向かいながら話聞こか
GM : では、オランにガタゴトと近づきつつ。
ゼノン : ふむ(’’>コイル君挙動//あとは、ハックの下げている紋章らしき物を見ます。例の紋章です?>GM
GM : うん、例のアレ>ゼノン
ジェーン : ま、ヘイルとは運があればまた合えるだロ・・・(苦笑) で、右手と左手が何を理由に対立してるのか聞かせて貰えたら良いンだけど。
ルーフ : それで脱退したなら、襲われる理由には分かるけど、何で左手の人は保護してるの??<設立経緯など>サルフェス卿
キティ : がたごとゆられ〜〜♪オランに戻る〜〜〜♪
サルフェス : (おじいちゃん語りモード)そもそもが、教団の設立の経緯なのじゃが。ある二人の若者…賢者の学院の賢者であった、ラスク=メギデという者と、セッシ=センドというトレジャー・ハンターを生業にしていた若者がおったんじゃ
ガルフォード : 右手と左手との関係はわかったけど、頭脳の方はどうなってるん?>サルはん&ハックはん
アリエル : …売れ残ったのだな(笑)。>キティ
キティ : いやいや、私は高いから・・・・(;△;)(しかし、其の目には涙が???)<売れ残り?>アリエルさん
ゼノン : センド……?(’’
ジェーン : ふむふむ。<講義を聞きつつ(笑)
キティ : センド?・・・・・むう。
アリエル : セッシ=センド……シュー=センドの身内か何かか?
ジェーン : センド兄弟も隠れ教団か?
ルーフ : センド家のヒト?(笑)
ハック : 頭脳の方は、今も復活していないんだ。右手と左手、だけ。それも、右手の連中が事を起したのをきっかけに、ヘイル様が左手を>ガル
ルーフ : 語りモードだと眠くなるよぅ…っ。(笑)  この話聞いちゃうと、抜き差しならなくなるんだネ〜。(笑)<設立話
サルフェス : この二人が、ある遺跡でフェルシスなる古代の魔術師に関する様々な文献を発見した。やがて、意気投合し、二人でそのフェルシスに関していろいろと調べようとしたんじゃが、いかんせん、後ろ盾も、資金もなかった。
ガルフォード : そしたら一連の事の発端は右手の連中にあるってこと?>ハックはん
ジェーン : で、資金援助したのが頭脳達ってワケだ。>サルフェス卿
サルフェス : そこで、ネーデルース家という大富豪に話を持ちかけ。後に、セッシは左手の、ラスクは頭脳の、ネーデルースの当時の当主、ルーフォスが右手のそれぞれリーダーとなった。
アリエルさんに秘話を送りました。アリエル : …つーか摂氏千度かい(笑)。
(GM)正解(笑)<摂氏千℃
ハック : そうだ。僕らは、奴らのやろうとする事を阻止する為に動いている>ガル
ジェーン : あや。ちょっと違った(笑)
ゼノン : 右手の目的は?>二人
サルフェス : じゃが、あくまで研究の為に、というセッシ、ラスクとは違い、ルーフォスは金や権力、己の欲望のために、教団を利用しようとし始め…後は、クレイアス殿に聞いたのなら、そうなったわけじゃわい。
アリエル : ……耐えろ(苦笑)。<抜き差しならぬ>ルーフ
ルーフ : それって、何年前のお話?<設立 お爺ちゃんは、いつ頃から居たの?>サルフェス卿
ジェーン : なーる。仲間割れして壊滅と。
ハック : 僕にはわからない。ヘイル様なら、知っておられるのだろうけれど<目的>ゼノン
ルーフ : だって、このお爺ちゃんが知ってることが、右手のヒトには都合悪いんでしょ?(笑)<耐え?>アリエル
サルフェス : かれこれ、15年ほど前の話じゃな。ワシは、設立してから一年ほどして、ラスクの熱意にうたれて、頭脳に入ったんじゃよ>ルーフ
ルーフ : 分からないものを阻止してるの?? ほんじゃ、左手の目的はー?>ハック
キティ : なるほど・・・・・同じ教団でもそうした経緯で対立してたのかぁ・・・・・<サルフェス爺さんのお話
ゼノン : ふむ、まだ敵味方の判別は出来そうに無いね……
ジェーン : で。サルフォス卿は右手に狙われるコトに身に覚えは?資金協力を断った?それともただ情報を握ってるから?>サルフェス
ルーフ : ふーんん…左手と頭脳は仲良いんだ? でも、この話がお爺ちゃんが狙われる理由なの?>サルフェス卿
ハック : 詳しくは知らないけれど、右手の思うままにさせてしまったら、かなりの脅威になる何かがあるらしい。それを阻止する事……例え、どんな手段を使ってもね(苦笑)>ルーフ
ガルフォード : サルはんは頭脳で何してたん?右手に狙われる何かを知ってるんちゃうの?>サルはん
ゼノン : (どんな手段、は気にいらないなとか思いつつ)それは、誰にとっての脅威?>ハック
サルフェス : 資金協力でワシに接触してきた事はないがな。恐らく、奴らにとっては都合の悪い何かが、ワシの知っておることの中にあるのではないかのう>ジェーン
ハック : 世界にとっての>ゼノン
ガルフォード : それは既に体験済みや(苦笑)<どんな手段でも>ハックはん
アリエル : ………世界に…脅威、だと? そんな、モノが……(汗)
ジェーン : つまり・・・このままサルフォス卿を連れて行くのは良いンだけど詳細を聞きたいンならヘイルを助けなきゃ×?とゆか絶対左手にセンド兄弟絡んでるンだろな・・・。
コイル : (ぽそっと)……別たれた、邪悪なる、半身の、復活…?……良くわかんないや。
ガルフォード : それはちょっと話が大き過ぎるんちゃうか?(苦笑)<世界にとっての脅威
ゼノン : まあ、世界にとっての脅威を見た事がない訳ではないけれど――恐らく、手段を選ばなければいずれ滅びの道しか待っていないと思うが。
ガルフォード : 今何て言うた?>コイルはん
ルーフ : …まぁ、悪人の敵が善人、じゃないもんね。どっちにしろ教団のヒトなんだしー。……でも、そういや、ヘイルんは右手阻止のためだけに左手復活させたの?>ハック
ハック : う…ん、何か、仇がどうとかも、言ってらっしゃったけれど>ルーフ
ゼノン : (ぴくっ)今の言葉、どうして口に出たんだい?>コイル君
コイル : 別たれた、邪悪なる、半身の、復活?よくわかんないけど…阪神(謎)じゃないとか…(嘘)>ガル     わかんない>ゼノン
ルーフ : ??<コイルん  ああ、そうだ。お爺ちゃんでもそっちのおにーさんでも、この子(コイル指さし)のコト知らない?じゃなくても、何か子供が関係してること。>サルフェス卿、ハック
ガルフォード : まぁ確かに今年は猛虎復活の年(笑)・・・ってそれはええから、それどっかで聞いたとか?<復活>コイルはん
ルーフ : ……あのヒト、ヤだな…。(←正確には能力値にくわえてこのGMダイスが入った場合(笑))<センド兄弟絡み
GM : それは、二人とも首を横に振ります>ルーフ
ジェーン : ま、聞くコトは聞いたナ。とりあえずオランへの道を急ごう・・・。
ゼノン : ちょっと、ピースが集まってきたかな?
コイル : わかーんない。何となく、今、思った、かな(?)>ガル
ルーフ : 今日負けてたケド(?)<猛虎  それ以外、逆さに振っても出てこないー?<半身の復活>コイル  とりあえず、邪悪って言っちゃってるし、駄目だよネ〜。
ゼノン : まあ、後はオランに戻れば向こうから来てくれるでしょ?
アリエル : 鉄拳制裁はともかく……急いだ方が良いな。確かに。場合によってはヘイルのために引き返すかもだし。
コイル : 逆さに振ったら、ヤだ>ルーフ
キティ : む〜〜・・・「聖と邪を解せしものフェルシス」ね〜・・・半身ね〜・・・む〜・・・・・・さっぱり分からん(死)
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