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■3.街道の脅威?
GM : では、オランまでの約半分を消化した日の夜。まず、サルフェスが地図をばっと広げて
ルーフ : さてはて、敵か味方か、ってとこだね〜。(笑) ほじゃ、オラン帰ったらまた事情聴取だろうし、とりあえず帰る…のかな?
キティ : ん?<地図に注目
ガルフォード : どないしたん?>サルはん
ルーフ : 大丈夫ー、そもそもオレの筋力じゃ、君のこと持てないから。(笑)レンジャー罠って手もあるけどっ。(ない)<逆さ>コイル
サルフェス : 恐らく、右手の連中も、ワシがオランに向かっておるのは解かっておる筈じゃ。ここから、オランに入るルートとなると、このまま街道を通って行くルートと、少し外れて迂回するルートと、獣道を通って、かなり迂回するルートがあるわけじゃが。
サルフェス : 流石に、連中も、今思いっきり目立ちまくって事を起す気もあるまいから、ある程度街の入り口の門まで近づいてしまえば、襲撃してくることはまず難しくなると思うんじゃ。となると、そこまで行く、どのルートを取るかじゃと思うんじゃが
ゼノン : ふむ……? 私は街道を通るルートを提案しますが?
アリエル : まぁ、行き先が分かっているなら…そう言う手も当然ある…訳だな。<オラン前で待ち伏せ 個人的には下手に迂回するよりも街道を直進した方が良いと思うが…。
ジェーン : さて。街道と迂回路は張られてる気がするし、獣道は時間がかかり過ぎて回りこまれそだけど(笑)
サルフェス : 取りあえず、君らに任せる。君らの方が、こういった事には慣れておるじゃろうて
キティ : 大急ぎで一気に街道を突っ切る・・・・・・てのは駄目?(笑)時間をかけると・・・相手も準備をするような気がするから獣道はちょっとなぁ〜・・・<道?
ガルフォード : 一番遠回りのルートは相手に読まれやすいやろし、獣道やったらどうぞ襲ってくださいてなもんやなぁ
ジェーン : 皆単純で好きサ(笑)。アタシも街道を突破に一票。
ルーフ : じゃ、どれにしようかな、で……(止めろ)<ルート 少し外れるくらいなら極端な方が良いと思うんだけど…
ゼノン : とりあえず、街道を選ぶ訳を言いますか。街道なら待ち伏せされても罠は無いと思います。逆に、それ以外のルートは相手が待ち伏せしている以上、罠に飛び込むようなものです。なら、人目につきやすく大立ち回りを演じられる街道が一番、かと。
ルーフ : 右手さんの実力とか人員って、どのくらいのものだか、分かるー?さっき襲われたときの状況から、とかでも。>サルフェス卿
サルフェス : はっはっは、怖くて走る事に精一杯じゃったわい!(胸を張り)>ルーフ
ガルフォード : まー、どこでも待ち伏せられてる気もするし、ここは街道一直線かな
ルーフ : 通りやすいし早いし近いしネ。暴走馬車超特急って感じ?(?)<街道突破
ガルフォード : ハックはんはわかるやろ?<相手の実力人数>ハックはん
キティ : 見晴らしが良い方が奇襲もされ難いとは思うしね・・・・(多分)<街道?
ルーフ : ……(はっ←保護対象だと思い直し←?)<胸を張り んじゃ、そっちのおにーさんは?右手のヒトって、強いの?>ハック
ハック : 伏兵まで含めれば、二十人ぐらいは。何人を、ヘイル様達が倒したかもわからないけれど、多少は減って、一日、二日じゃ増員も呼べないだろうし…>ガル
ピンからキリまで。僕ぐらいのなら、それなりにいると思うけれど>ルーフ
ガルフォード : 左手はどれくらいおったん?>ハックはん
ハック : 五人。僕と、ヘイル様にサビナ様、それから後二人>ガル
ルーフ : やっぱり相手にも魔術師さんとかいるよネー…。万端準備で突っ込もうか?向こうが頑張って追ってきてるなら早い方が良いだろうしー。
ガルフォード : おばちゃんもおったんかー(笑)<サビナ>ハックはん
ハック : おばちゃん…??(笑)
ルーフ : あ、おねーさん元気だったー?(笑)今度会ったらよろしく伝えてネー。(笑)<サビナ ……ハックって、つおいの?<僕ぐらい?>ハック
ジェーン : つか、前回ヘイルが優秀な部下って言ってたじゃン(笑)<サビナ>がるるん
サビナとは一戦手合わせしたコトがあってネ。>ハック
アリエル : 少数精鋭というか何というか…(汗)。<5レンジャーな左手
ガルフォード : いやいや、今回はまだ名前出てなかったから(笑)<おばちゃん>ジェーンはん
ハック : 石弾を飛ばせるぐらいは…>ルーフ
ルーフ : ってゆか、あのおねーさん一人とオレら6人だった気がするんだけどー…ヘイルんの方が強いみたいだし。<左手5人対右手20人?
キティ : ああ、そうきたか・・・(笑)(え?)<5れんじゃー
ジェーン : なかなかやるじゃン・・・。<.ハック
ハック : …ああ。そういえば、サビナ様が冒険者の集団におばちゃん」呼ばわりされてー、とか暴れてましたけど、もしかして…?(笑)>ジェーン
ゼノン : ストブラ言えますか。十分ですね(’’//感染拡大(’’
サルフェス : ふっ、ちなみに、ワシは(以下略←一応貴族だし、戦士1←無駄)
ルーフ : じいちゃん……(眩しげに←?)<ちなみに<ノーブル?
ガルフォード : てことは、ヘイルはんってどんくらいの強さ?>ハックはん
GM : ドット、とか付かないから(笑)<感染拡大
ジェーン : よーし。ま、四方山話はとりあえずやめて、突破するゾ。
キティ : しかし・・・ハックぐらいの実力が沢山いるのか・・・・・右には・・・(汗)
ルーフ : ヤだな、オレは「更年期障害大丈夫?」って言いたかっただけなのにぃ。(笑)<おばちゃん呼ばわり
ゼノン : いえっさー、正面突破ですねっ、姉御っ!(ぇ>ジェーンさん
ハック : 前に、グリフォンをお一人で倒しておられるのは見ましたが…あまり、苦戦というほど苦戦もしておられませんでしたね>ガル
アリエル : …ん、了解、だ。裏リーダー殿(笑)。<突破>ジェーン
キティ : さて、吉と出るか凶とでるか・・・(笑)<突破
ジェーン : じゃ、正式にリーダーからご指令を(笑)
ガルフォード : それは、相手したないなー(笑)<グリフォン軽々>ハックはん
ルーフ : これで何も出てこなかったら泣くけど、事前に魔法使った方が良いかナ?<正面突破
キティ : ・・・・・・・・・化け物だ(笑)<グリフォン一人で倒し?
ガルフォード : ん、それでは(ずずいと前に出て(笑)) いざ、正面突破っ>おーる
ジェーン : だ、そです、GM(笑)
GM : では、突破、はいいけれど、寝ないで?(笑)今、夜で、オランまで残り一日分近く距離ありますが
ルーフ : なにをぅー。がるるんなんて泣く子も笑うんだぞ!(褒めてます←?)<グリフォン軽々
ルーフ : ……交代見張りで寝よーか?(笑)<夜
ゼノン : グリフォンぐらいなんだ〜、苦戦するけど倒せるぞ〜。こちとらエリートだ! レベル以上の実力はあるんだ〜(何)
ガルフォード : 馬車では寝れんか(笑)
ジェーン : ま、夜は寝ますけどネ(笑)。
キティ : 流石に徹夜は無謀すぎるか?・・・・・・(爆)んじゃ、順番どうしましょう?<見張り
ゼノン : 明るい方が色々と都合がいいですね。ほいじゃ、見張り交代で(’’
ジェーン : 馬車で寝て、御者は交代、とか?出来れば良いンだけどねェ。
GM : 揺れるからね。安眠はできないでしょう、寝不足ペナルティってアリだよね(笑)<馬車で
ガルフォード : 見張りたててゆっくり寝よか(笑) 見張りは二人ずつで
アリエル : 恐ろしいペナだ(苦笑)。<寝不足 肌荒れ抵抗の生命力ロールとか、ボロボロだな(違)。
ジェーン : 奇襲は明け方が多いらしいから三交代でがるるん、アリエル ゼノン、キティ あたし、ルーフんでどうヨ。
ゼノン : 依存ありませぬ〜。
ルーフ : 見張りはレンジャー振り分けた方が良いノ?
ガルフォード : 一応レンジャー持ってる3人は分けた方がええんちゃう?
キティ : あいよぉ〜〜了解でやんす〜〜<三交代>ジェーンさん
ガルフォード : アリエルはんとキティはんをチェンジでどうやろか?>おーる
キティ : ああ、じゃ、私とアリエルさんが替わろうか?<レンジャーふりわけ
ルーフ : んじゃ、ジェーンので、がるるんとゼノンが入れ替わればOK?<交代 オレ順番来るまで寝てる〜。
ジェーン : ああ、ゼノン、野伏持ってたのか。じゃ、キティとアリエル交代でネ。
ルーフ : みょっ、逆だっ。(笑)<振り分け
ジェーン : で、がるるん・キティ アリエル・ゼノン アタシ、ルーフんで。
GM : では、コイルとサルフェスは熟睡するから(笑)ハックは 1D3 → 2 = 2二直目の時に一応起きてるらしい。
ゼノン : ふ、レンジャーは冒険者の必須技能。これが無ければ、野外では、泥を食ってでも生き残る事すら不可能なのです(ぇ
アリエル : …了解だ。精神も特に疲弊してないから、睡眠が少なくても何とかなるだろう。<割り振り>ジェーン
キティ : そこまでは・・・・・ちょっと無理(笑)<泥食って?
ゼノン : 丁度いい。ハック君、完全信用した訳ではないし(口には出さないけど)
ガルフォード : 何か変な動きしたらやり過ぎんよーにがつんとな(笑)>ゼノンはん
ゼノン : いえっさー(笑)>ガルさん
ガルフォード : まぁ、そんなこんなで寝ます(笑)>GM
キティ : は〜い♪それでは気合入れて見張りましょ〜〜(笑)
ジェーン : おやすみー。
ルーフ : 返り討ちにあわないよーに、だよネ。(笑)<がつんっと そいじゃ、おやすみなさーいっ。
GMさんに秘話を送りました。GM : 1D3 → 1 = 1
GM : では、早速一直目の方々。レンジャーチャックはしなくていいや。ガタゴトと、ややぼろぼろになった馬車が一台近づいてくる。で、馬車の中から、くたびれた様子の、やや太ったおじさんが出てきて、近づいてくる。
キティ : 狽ーっ!??なんだアレは?(汗)<ボロ馬車
商人 : (疲れた様子で)もし、誰かおられたら、水と食料を分けて頂けないでしょうか…
ガルフォード : いきなりかい(笑) 念のためみんなをこっそり起こそうか?//馬車の大きさどれくらい?>GM
キティ : え?水と食料ですか?(う〜ん)ちょっとここをはなれられないんです〜。それじゃあ、そちらに投げますのでうけとってもらえますかぁ〜?(食料3食ぶんと水を投げる準備?)←いいよね?>商人
GM : 普通の大きさ。ぼろぼろになって、暗いけど目を凝らせば中も見える。商品らしい木箱がいくつかと、同じくくたびれた様子の、旅の護衛らしいのが二人ほど>ガル
キティ : 一応、起こそうか?投げてる間に?(汗)<起こす?>ガルさん
ゼノン : (てゆーか、投げるんか(笑))
GM : ん、では、水と食料は投げるんですな。
ガルフォード : ほな、いつでも戦えるように構えつつ相手との中間点に食料おいてこよか
キティ : (だって〜〜「かかったな!ボケがぁ!!(○△○)」って切りかかられたら死ぬし〜(笑))<投げる?
ルーフ : (食料はともかく(?)水って投げてだいじょぶ?(笑)瓶とか水の中身だけとかだったらキティいじめっ子〜。(笑))
GM : はいはい、では、水と食料を受け取って、商人は何度もお礼を言ってから馬車に戻って行き
商人 : はあ……あんなんが出たんじゃオランに戻れないし、しばらく近くの村にでも行くか…いいよね、それで?(頷く護衛達)
キティ : おっと?あらら・・・・・何もないのかな?(笑)
GM : といった感じで、去って行きました(謎)
ジェーン : まてー(笑)ぐうぐう。
ガルフォード : ちょい待ち、今の話何ーっ(笑)<あんなん>商人
ゼノン : (あんなん? いちお、起こす時に起こった事を報告してくれる?>ALL)
キティ : あ、ちょっとまってくださぁ〜〜い。あんなのって何のことですかぁ〜?何か変な化け物とかでるんですかあぁ〜(遠くから聞き?)←おい<あんなの?>商人
GM : 残念ながら、既に行ってしまいましたとさ<商人
キティ : だぁ〜〜〜〜!!!去るのが早いぃ〜〜〜投げたのがいけなかったかぁ〜〜(;□;)(がびん!)
(GM)ちょっと酷かった気もしますが、ここで戻ってしまったら、PC次第で幾つもある行動の中から、投げる事を選択した事に対する結果、としての意味がなくなってしまいますので、商人は行ってしまいました。ここで彼らから話を聞ければ、街道に何があったかが、多少分るようになっていました。とはいえ、致命的なミスではありませんし、奇襲を警戒していたのならば、正しい(?)ロールではあったでしょう
アリエル : ZZZ……。 (あんなん…まさか右手の連中…モンスターか何かを配置して…?)
キティ : (しくしく・・・・すみませんです(涙)情報を得られませんでした・・・・(死)
ジェーン : (クレイアスが巨大化して街に鬱だ光線をばら撒いてるとか・・・)
ルーフ : (はっ…もしや右手の連中の巧妙な心理トリック!?これでゆっくり寝かせないつもりだなっ(笑←ない))
GM : さて、一直目はこんな所。続いて二直目。
アリエル : ふみゅ……。(眠いらしい)
キティ : (ああ、これが世界を危機に陥れる右手の陰謀ね?世界が破滅するわけだ・・・(納得)←するな。)<クレ先生巨大化?
ガルフォード : ほなかくかくしかじかで〜とさっきの事を説明して、寝る
GM : ま、何かあるともないとも解からないので、レンジャーチャックを一応どうぞ。
キティ : お〜い。見張り終わったよ〜〜(ゆさゆさ)あ〜後ね〜なんか、商人さんが「あんなの」がでるとかいってたよぉ〜?>アリエルさんとゼノンさん起こし?
ジェーン : (意外なトコでポイントを得た台詞を・・・アリエル・・・(笑)<ふみゅ)
ゼノン : ふむふむ、了解〜>キティさん
キティ : んじゃま、寝るのです〜〜(ZZZzzzz・・・・)
アリエル : 了解…ですぅ。<「巨大クレイアス」>キティ
ゼノン : では、クロレンジャー 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 ダメすぎ(’’
ゼノン : あ、ヘルタアイも発動してます。>GM
GM : ふむ。特に何事もなく。普通に時間は過ぎて行きますな。
キティ : (な・・・なんか、了解してるのが違うです〜〜(汗/笑))<「巨大・・・」>アリエルさん
GM : 了解了解。まあ、見れるものといえば、他の皆さんの寝顔ぐらい?(笑)<ヘルタアイ
アリエル : 何事もなければ、それに越した事はないのだがな…。>ハック
ハック : そうですね……早く、左手の皆にも、合流しないと。取りあえず、皆さんがオランまで着いたら、僕はそこで別れさせてもらいます>アリエル
ゼノン : ふむ、何も無ければそれに越した事はないけど……それなら、ハック君に色々と左手に参加した経緯とか聞いてみるか。
アリエル : そうだな。注意散漫にならない程度なら、話が出来ればいいと思うが。<ハック君とトーク>ゼノン
ゼノン : ヘルがいるからそっちは大丈夫>アリエルさん
ハック : 僕は、ヘイル様に拾われて。……多分、他に行く所なんて、なかったんですよ(苦笑)あったかもしれないけれど、それでも、今いる場所が、一番良かったんだと思いますしね。多分、左手の皆は、殆どがそうなんだと思います>ゼノン
ゼノン : へえ、それなりにカリスマのある人なのね。まあ、部下の方を省みている所は好感が持てるけど。//さて、本当に何もおきないまま進むかな? それなら、次の当直にタッチするけど?>GM
ハック : 左手にいる人達の殆どが、居場所を追われたり、なくしたり…そんな人達ですよ(少し寂しそうに苦笑)>ゼノン
アリエル : ヘイルに拾われた………そうか。 ならば、本当に…そのヘイルという男、無事であると良いな。>ハック
ゼノン : ふむ……なるほど。それで、集まってる人なりの矜持があるわけだ>ハック
GM : まあ、そうやって、多少ハックと話すぐらいで、特に何も起きずに。では、3直目かな?
ゼノン : じゃ、商人が言っていた事を3直目に伝えて寝ます。
ジェーン : んあ・・・ラストか・・・。大したコトなかったみたいだネ。
アリエル : ……キティからの伝言だ。「オランへの街道上で巨大クレ先生が暴れているみたいだから注意するように」だ、そうだ。>3直目
ジェーン : ってオランでねェ・・・また厄介なコトがおきてるよーな・・・。警戒はルーフん、頼むヨ。
ゼノン : 違うっ(ずびしっ)>アリエルさん
アリエル : (ぱたむ) ZZZ……。
ハック : では、僕も休みますね(横になり)
GM : では、3直目の方々、一応レンジャーチャックを。
ルーフ : ふわわ…おーけーぃ、もー、クレイアスったらー…。(ねむ)<巨大クレ先生
ルーフ : オレ、レンジャー2しかないんだけどナ…。(笑)<警戒 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
GM : ふむ。では、何も起きないんじゃないか、と思った
ジェーン : オラン街道上で巨大クレイアスが戦ってるンだってさ。
ルーフ : え?え?何と何と?(笑)<巨大クレイアス戦闘 やっぱおっきな亀とかトカゲみたいなのとか?蛾だったらヤだなぁ…。(笑)
ルーフ : 何も起きない…っぽい?……よ。(笑)<チェック さっきからイマイチだよぅ…これだから屋外はー…。
ジェーン : ま、じゃあ明け方までぼーっとしてるか(笑)<おきないっぽ
GM : では、何事もなく夜も明けて。朝。さて、皆さん起き出した所で、予定通り街道を進で良いかな?>ALL
ゼノン : OKです〜
コイル : (猫を頭に乗っけて)……おはよう
キティ : ふぁ〜〜い\(−O−)/(ばきぼきごき)←歳?(え?)<街道?
アリエル : 「何か」が確実に待ち伏せしているのは何とか分かったが……行くしかあるまい。<街道直進
ジェーン : おはよう。可愛い猫だナ(笑)>コイル
ゼノン : 寝覚めはいかが? ちょっと辛かったかい?>コイル君
コイル : ……あげないよ>ジェーン//別に…孤児院では、もっと早かったし>ゼノン
ジェーン : そればっかだナ(笑)<あげない>コイル
ルーフ : ふい〜おはやう〜…。えーっと、後オランまでは一日だっけ?今日街道突っ切ったら(突っ切れたら)オラン?
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