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■0.自己紹介と遅刻ぐららん
GM : どおやら、30にはちょっと間に合いそうもないですね(補足:予定では15分からだったのだが、ルーフ氏が来ていなかった為、30分まで待っていた。なお、ルーフ氏の登場は、結局この後暫くたってからとなった)…仕方なし、自己紹介後、少しずーつゆっくりとお話を進めておきましょうか。そういうわけで、アイウエオ順で自己紹介おば>ALL
アリエル : では…自分は鋼鉄の薬箱、アリエル=キューブだ。神官(ファリス)4階梯に戦士2階梯、賢者が1階梯。隠し技能で菓子職人3階梯だが、もっぱら甘いモノの食べ歩きに消費されているという噂だ(笑)。 まぁ、宜しく頼む。
ガルフォード : え?リーダー?そんなわけ無いやん・・・もう絶対確実パーフェクトに無いんや〜っ(笑) そんなこんなで、戦う吟遊詩人のガルフォード=ランドルや。詩人・戦士ともに5。マジで勘弁してください(笑)
キティ : はいはぁ〜い♪森の中で熊さんを倒す能力LV4!(レンジャー4)スリの腕まえ1(盗賊1)ちょっと精神不安定1!(シャーマン1)そんなこんなな、ぷりち〜ぼんば〜参上!!\(>w<)/(アホですみません(涙))
ジェーン : 華の18歳、ジェーン・メイラー。考古学士(賢者5)にしてラーダの神官戦士。(戦士4神官2) おまけで隠しスキルの商人3。ぼちぼち行こか(笑)
ゼノン : 恐らくデーモンスレイヤーの箔がついているであろう暗黒司令官にして魔法戦士、ゼノン=ランフォリンクス(19、既婚)です。セージ4、ファイター・ソーサラー3、レンジャー1です。どうぞよろしく。
GM : はい、そして私が、おなじみ元祖鬼ダイス。このあいだ、復活しました(爆)ま、本日もよろしくと言う事で。
ゼノン : ところで、居ない場合メカ出動ですか? それとも、居ない状態で?(’’>GM
ガルフォード : そこんとこはあまりよろしくしたく無いんやけども(笑)<鬼>GM
キティ : きゃぁ〜〜〜(笑)<元祖鬼ダイス  こちらこそどうぞよろしくです〜〜〜>GMさん
ジェーン : 前回のシナリオも豪快に鬼だったよナ(笑)
GM : 途中落ちで居なくなった場合は、メカ出勤。ルーフんに関しては、とりあえずメカではなく、付いて来て子供の振りでもしてるんだと思ってください      では、本日のセッションを開始したいと思います>ALL
ゼノン : よろしくおねがいしま〜す。>ALL&GM
ガルフォード : よろしゅう〜>おーる
キティ : は〜〜い♪よろしくで〜〜す<開始>おおる
ジェーン : うぃす。
■1.猿…もとい、さるお方の護衛
GM : ういうい。さて、ある日の昼下がり。おやつの時間には未だ早いが、さりとて昼飯には少し遅い時間帯、皆さんはまた蛙亭でのんべんだらりと寂しい生活を…(おい)
ゼノン : (・・)ノ寂しくありません。
ジェーン : 海に泳ぎに行きたい・・・。(椅子によりかかって本読みながら)
キティ : あっちぃ〜〜〜(だらだら)シロクマでも食べるかなぁ〜〜?(笑)<寂しい午後?
ガルフォード : まだ暇って直に言われんだけマシか(笑)
GM : ま、それはともかく。そんな風にしているとだ。何処かのお屋敷の使用人かな?ってな感じの男性が一人入ってくる。
ゼノン : を?(男性を注視)
ガルフォード : おりょ?見知らぬ人が<使用人
キティ : おんや?どなたでしょう。依頼かなぁ〜〜♪<使用人?
アリエル : そろそろオレンジソルベが出来る頃だろうか…。 っと、誰だ? 仕事…か?<男性
ジェーン : またクレイアスんとこからじゃないだろナ・・・。
使用人風 : (コホン)こちらに、ジェーン、ガルフォード、ルーフ……(以下、前回セッション参加者の名前がずらずらと)…という方々はおられますか?
ガルフォード : オレ何かやらかしたやろか?(笑)<呼ばれ
ジェーン : ジェーン・メイラーならアタシ。ガルフォードって・・・がるるんだっけ?(笑)
ゼノン : (肩ぽむ)ガルさん、リルさんにはガルさんは遠い夜空の星になったと(以下略(ばく))>ガルさん
ガルフォード : 無実や〜、オレは何もしとらん〜(笑)<お星様>ゼノンはん
アリエル : 自分には関係ないようだ…な。(厨房へソルベ取りに一旦消え/笑)
GM : 残念ながら、ジェーン、ガル、ルーフ以外の前回参加者は今いない感じです(何)
使用人風 : ああ、あなたが。で、そちらがガルフォードさんにルーフさん。他の方々は…いませんか。うーん、参りましたね。
ジェーン : 人の名前を呼ンどいて挨拶も無し?>使用人風
キティ : |・)←なんとなく隠れて見てみたり?(笑)<呼ばれる3人
ガルフォード : まー、そーなんやけども。で、何がどないしたん?>使用人風
テキト : 申し遅れました、私、テキトと申しまして、とあるお方のお屋敷で働かせてもらっている者です。本日は、主より、この方々を連れてくるように、全員居ない様だったら、他にも見繕って、5、6人ほどつれてくる様に、と言われてきたのですが
ジェーン : それは仕事の依頼ってコトで良いンだネ。ならそこら辺から三人集めてくるケド。>テキト
アリエル : (ソルベを皿に盛って戻ってきて) テキトさん……と言うのか。 参ったな。他の面々は居ないようだが…。
テキト : 詳しくは聞いておりませんが、恐らくそうなのではないかと>ジェーン
ガルフォード : 何か頼み事?っちゅーか、とある方ってどちらさん?>テキトはん
キティ : |▽・)!?←金になるはなしと判断し?  ほっほっほ・・・そこらへんの通りすがりのぷりちーぼんば〜でよろしければ手を貸しますよ?(笑)
ゼノン : ……とある、と仰られても素性を明かしていただけないことには誰も何とも申せぬと思うのですが……と、横槍失礼>テキトさん
ガルフォード : 誰かおらんかな〜(無視(笑))<通りすがり>キティはん
ゼノン : 黙れ仔猫(げしっ)>キティさん
テキト : ええと…名前は出さなくても、性格ひねくれた、根性最悪の緑の魔術師、と言えば向こうはわかるから、とおっしゃっておりましたが…(笑)<とある方>ガルフォード
ジェーン : 一応女の子に乱暴するナ。(げしっ)>ゼノン
ガルフォード : 行きます(笑)<ひねくれ緑>テキトはん
ジェーン : 思いっきり解りまくり。>テキト
キティ : 煤i−△−;がびん!<無視!(笑)  ここじゃぁ〜〜〜目の前におるぅ〜〜〜\(;□;)/(ばたばたとガルさんの前で手を振り?)>ガルさん
アリエル : ………あの御仁か。 まぁ、以前の借りもあるし、自分は3人に同行しても構わんぞ。>テキト
ゼノン : (ごすっ)ぐぶっ! 前々からキティさんはニユさんと同列に扱ってきましたが(ぇ>ジェーンさん
ジェーン : 笑える・・・(笑)<キティ&がるるん
テキト : あ、解かりますか…(苦笑)ともあれ、ご用意ができましたら、御案内致します
ゼノン : ……あー。それなら私も大丈夫です。>テキト
キティ : (×△×)!??(どげしされ?)    煤i・・)<緑?
ジェーン : まあ、気持ちは解るが(を。ツッコミはもちっとソフトに。>ゼノン
ガルフォード : (視線合わせるも無理やり目を背け)あ〜、誰かええ人おらんのかな〜(笑)>キティはん
ゼノン : 了解です(’’>ジェーンさん
ジェーン : つわけでクレイアスからの依頼らしいから付いてきたい人はついて来て。
ゼノン : はーい、お金になりそうだからついてきます〜。
アリエル : ……承知した(微笑)。>ジェーン
キティ : 這煤i;□;)!??<ガルさん目線そらし?  ((○△○)おのれぇ〜〜〜無理やりにでもついていってやるぅ〜〜(爆))はいはぁ〜〜い!どこまでもついてゆくワン♪<ついて来い?>ジェーンさん
ガルフォード : 若干2名は蛙屋コードにひっかかるよーな言動は控えるよーに(笑)
ゼノン : ……善処しましょう(ぇ>蛙屋コード
キティ : 誰かしら??(笑)(−▽−三 −▽−;<コード引っかかり?
ジェーン : そしたら行くヨ。テキトさん、宜しく。
ガルフォード : まぁ、本人達もわかってるみたいやし、だいじょぶか(笑)<二人
テキト : では、御案内致しますね(ぺこり)
アリエル : (まさか呉先生もガル達を呼び出して、キティが来るとは予想しないだろうなぁ…(遠い目)。)
GM : というわけで、トコトコと、テキトが案内して行く。ついたのは、とある高級料理店
ジェーン : ・・。払いはご主人持ちだろうネ・・・?>テキト
ガルフォード : なんかごっつ高そうな店やん<料亭
テキト : ええと……多分(笑)>ジェーン//(店内に入り、客用の個室になっている一室へ)
ゼノン : おお、確かここは……(’’>一応オラン市民なので
キティ : あら?ご飯をおごってくれるのかしら?(ゞ▽ゞ)(違)せーぢかみたい(爆)<料亭
ガルフォード : クレはんやぞ?(笑)<払い>ジェーンはん
アリエル : …このお店の創作菓子は凄い美味しいんですよ(ドキドキ&キョロキョロ)。
ジェーン : ・・・。ま、たまには良いか、散財も。
ゼノン : 奥さんを連れてきたかった……(’’
GM : ちなみに、飲み物一つで、エール何10杯飲めるんだろうなー、ってなお店です。それはともかく、個室に案内されると、そこには予想通りにクレイアスと、後一人、約3名…今は約2名見覚えのある子供が一人。
ジェーン : 先生、よく文章の意味が・・・(笑)>GM
GM :ああ、ごめんごめん、約3名…今は約2名「が」見た覚えのある子供が一人、ね。ルーフんがいるんだけどいないから(笑)ジェーン、ガル、ルーフは見覚えがあるガキが一匹(おい)>ジェーン
ジェーン : 別の日に二人で来い!(笑)>ゼノン
クレイアス : ふむ……5人、か(約一名から視線を外し(笑))…ま、取りあえず、かけたまえ>ALL
ガルフォード : ごちになりますっ(笑)>クレはん
ゼノン : ……失礼します(すすっと座り)
ジェーン : お。もしかしてコイル君?(とりあえず座り。)
ガルフォード : (座りつつ)おー、いつぞやのお子様<コイル
コイル : (適当に料理をつまみ、たまに猫を撫でてる)
キティ : ・・・・・・・あら?クレぴょんったらシャイなんだから♪(※ゞ▽ゞ※)(違)(っといって座り?)<視線そらし?
ゼノン : ん……? ほう。この子がね――(値踏み)>コイル君
アリエル : ……では、失礼する。>クレイ
クレイアス : ちなみに、今ここにある料理は奢りで良いぞ。他に頼むなら、払え(笑)(とはいえ、テーブルには既に人数分+αの料理が)
ガルフォード : 何?今日はここにある料理2500ガメル分ぴったり食べるっちゅーアレ?(笑)>クレはん
クレイアス : 私は、ここの料理の値段は大体知ってるが、それでも挑むかね?(笑)<ゴチバトル>ガル
ガルフォード : この若さで破産したないから止めときます(笑)<ゴチ>クレはん
ゼノン : う、いくつかパックに詰めてお持ち帰りしたいが、エリートの誇りがそれをっ(料理見て(ぇ))
クレイアス : まあ、取りあえず、食べながらで良いので聞きたまえ。君達を呼んだのは、情報提供と、ちょっとした依頼の話、だな
ジェーン : ま、とりあえず話を聞こう。>クレイアス
ゼノン : (苦虫を噛み潰したような表情の後パンパンと手を叩いてウェイター呼び)えっと――これと、これとこれをお持ち帰りで……(ばく)
キティ : あ、こっちもね〜♪(爆)←恥じらい一切無し!!<もちかえり?
ジェーン : ・・・・・・。(あわれげな目(笑))>ゼノン
アリエル : (ラズベリーのムースにスプーンを入れながら) 情報提供と…依頼、ですか?>クレイ
クレイアス : ――さて、まずは情報の方だな。ジェーン君たちは、これに見覚えがあるとは思うが(例の、紋章のような石をテーブルに置き)//(眉をピクりと)内密の話なのでね、できれば、次からは気をつけてもらいたいね?<ウェイター呼び>ゼノン
ジェーン : とりあえずこの二人がテーブルのものを全部包む前に話を効きたいンだけど(笑)
ゼノン : あ、はい、すみません、先生(へこへこ)>クレイアスさん
キティ : (情報・・・・?私のすりーさいずは秘密よ♪・・・・てのはおいといて・・・・以前のことは直接関わってないしなぁ〜(笑))<情報提供?
ガルフォード : 何色のやつ?<石>GM
GM : 黒と、青両方。ただし、それぞれ、黒を右に、青を左に分けて置いてる>ガル
キティ : 狽ミぃ!?すみません!!(腰ひく!)<うぇいた〜?  ああ、これが噂の石か・・・(・・)<紋章石?
クレイアス : 今から十年ほど前になるかな?ここオランを中心に、これと同じ形状の石をシンボルにしていた、とある集団が「あった」
アリエル : あぁ、それが話に聞いた例の石…だな。<青と黒の石
ゼノン : 例の、教団とか言う奴ですか? それに――過去形ですか?>クレイアスさん
ガルフォード : 過去形なわけやね?<あった
ジェーン : あった、ねェ。でもこの前の連中も持ってたネ。
キティ : ん?あった?・・・・<「あった」
クレイアス : うむ、過去形だ。まあ、順を追って話すがね<あった    彼らは、「古代の叡智教団」と名乗り、現代に蘇るという伝承の残されていたある古代の魔術師を信奉する者達だった。とはいえ、それだけ、という事ではなく、専ら、古代王国の知識・遺跡・遺物を手広く、だったらしいが。
ゼノン : ほう、それはまた――興味深い話ですね。
キティ : ほ〜〜〜(−O−)(聞き入りモード?)
ガルフォード : まー、ただの古代王国ふぁんくらぶっちゅーわけやなさそーやもんなぁ<教団
アリエル : 魔術師…古代王国時代のモノを信奉? 信じられないが…。<叡智教
クレイアス : 中々に秘匿度の高いものでね、詳しい事は私もわかっていないが、彼らは「頭脳」と呼ばれる一部を中心に、(青い石を指差し)「左手」、(黒い石を指差し)「右手」といったように、それぞれに一人ずつ、計三人の人物を中心とした集団だったらしい。
ジェーン : 確か魔術師の名前はフェルシス・・・。でもがるるんもそれと同じ黒い石、拾って持ってるよナ。
ガルフォード : あの時のがこれちゃうの?(指差し)>ジェーンはん
ジェーン : そうなのか(笑)。いつの間にか渡してたンだネ(笑)>がるるん
クレイアス : いや、私が持っているこのそれぞれの石は、私が色々と調べた過程で見つけた、10年前のそれだよ<石     そこそこ大きい組織だったらしいな。それも、それぞれ左右の手はかなり長かったらしい。様々な年代、職種に、尻尾をまるで見せずに、表面的には普通の生活をし、潜伏をしていたらしい。
ガルフォード : ちゃうかったみたいやね(笑)<あん時の>ジェーンはん
ジェーン : つわけで黒石はがるるんが持ってるってコトで(笑)>がるるん
クレイアス : ところが、「頭脳」と呼ばれる中心部に置かれていた、組織の三人のリーダーの一人が、ある時突然死亡したそうだ。暗殺だった、とも言われているが。それを機に、左、右、それぞれの手と、中心を失った頭脳。これらが、内部で争いを始め…そこに、他の勢力との争いや何かが加わって、結果的に10年前に滅びた…はずだったのだがね。
(GM)と、ここで、ルーフ氏登場
ルーフ : (ごごごごめんなさい〜〜っ!!←死)
キティ : あ!?いらっしゃぁ〜い(何?)>ルーフんさん
ガルフォード : だいじょぶか〜?(笑)>ルーフはん
ゼノン : 真打登場〜。>ルーフさん
GM : あー。よかっただー(安堵)取りあえず、細かい所は省いて、今はクレイアスのいる高級料理店に招かれて、皆と一緒に話しを聞いてる所です、一緒につれてこられてはいるので、安心してくだされ>ルーフ
クレイアス : 君達が同じ石を持った集団にあった、とすると、残っていた者が居たのか、それとも、復活させた者がいるのか…といった所だな。
ルーフ : (ぐぅ……ぱちんっ←鼻提灯割れ←?)<高級料理店 (うい、過去ログ読みましたっ。ホント遅れてすいませんです…。(汗))
ジェーン : で、今回の依頼ってのは?
ゼノン : まあ、察しはつきますが……。>依頼
アリエル : ……邪教徒も、殲滅する度に何処かでまた復活してくる。 10年前で止まっていたと思われていた時計は、こっそり動いていたのだな。
ルーフ : この前石持ってたヒトとか、今持ってそうなヒトとか、10年前は俺より(?)小さい年頃なのにねー…。<教団
クレイアス : まあ、少し待ちたまえ<依頼>ジェーン、ゼノン この集団に関して、恐らく盗賊ギルドや学院、ラーダ神殿など等…恐らく、何処に行っても、これ以上の情報は手に入らないだろうな。かなりに厚い情報既成が…と言うよりも、決して表に出ないよう、厳重に機密処理されておったわ
ガルフォード : 寝るなっ(割り箸あたっく(笑))<鼻ちょうちん>るーふはん
ジェーン : しかし、なンでそこまで情報が規制されるのサ。>クレイアス
ルーフ : 教団のヒトがあちこちの組織内に潜伏してるのネっ。(きゃー←?)<情報規制
クレイアス : この国の貴族達が、その組織をバックアップしていたからだよ、秘密裏に。それも、明るみに出れば、国政が麻痺しかねないほどの数の。中には、それと知らずに、という愚か者もいただろうがね(肩竦め)>ジェーン ?)
キティ : おやまあ(笑)そんなに見返りがあったのでしょうかね〜?<貴族がばっくあっぷ?
ガルフォード : そら表に出てこんわなぁ(苦笑)<貴族
ルーフ : ていっ!(割り箸白刃取り←?) ひどいやっ、割らないで出しっぱなしにしろとゆーんだねっ。(よよよ)<割り箸あたっく(笑)>がるるん
アリエル : わざわざバックアップするだけの利点がその教団にあるのか…? まぁ…どうせ古代王国期の遺産で不老長寿などという事を考えていたのだろうが…(むすっ)。
ジェーン : ふーむ。
クレイアス : 彼らは、古代の遺跡、それも未発見の物に関する情報などを多く保有していた。もし、各国の戦力図を塗りかえるほどの魔法の品々がそこから発掘されたとしたら?それが、この国の手に入ったとしたら?……勿論、実際にはそうなる前に、組織は潰れたわけだが>キティ
ゼノン : (コイル君をちらりと見やり)つまり、失われた技術を秘密裏に手に入れられればアレクラストの情勢を一気に転ずるだけの力があった訳ですか? そして、その崇められている魔術師も。
ガルフォード : そんなお行儀の悪い子に育てた憶えはありませんよっ(笑)<白刃取り  オレはそのまま空飛んでって欲しかっただけやのに(笑)<鼻提灯>るーふはん
クレイアス : かもしれない。実際は、私は半信半疑だがね>ゼノン       だが、あるいはそうなったかもしれないであろう事を実証するちょっとした事件が、この間起こった。
キティ : あ〜なるへそ。ふぇる死す(?)ってのの魔法の鎧とかもってたみたいだし、戦力や富、学術が戦争する国力につながるわけか・・・・(汗)<魔法の品?
ルーフ : んー…発掘されたら?デショ?<勢力図 その時点でどのくらい力持ってたか分かんないけど、バックアップするほどなのかなぁ…。やっぱ、神殿とかと違って「お代官様も悪ですな」みたいなコトが通用しやすいとかなのかなぁ。
クレイアス : 1週間程前の話だ。ある村…まあ、この街からは大分離れた所にある村だが。人口100数名程の小さな村なのだがね。そこの村人が、丸々居なくなった。
クレイアス : そう多くはないまでも、幾つかの魔法の品は保有しておったようだし、その幾つかが実際に貴族たちに渡されてもいた様だな>ルーフ
ガルフォード : 一人残らず全員が?<村人>クレはん
ルーフ : え?俺がるるんの子だったのっ!?(ガルままって呼ばなきゃ←?) メルヘンならせめて風船とかにしよーよー。(笑)<そのまま飛んで>がるるん
ゼノン : 居なくなった――? 状況からすると、どう居なくなったんですか?>クレイアスさん
アリエル : (口にスプーンくわえながら) ………?<一村総失踪
ルーフ : 村が破壊されたって感じじゃなくて、居なくなったの?ヒトだけ?>クレイアス
クレイアス : うむ。一切の争った形跡もなく、忽然と。そして、その更に数日後、村人全員は何事もなかったかのように、村に戻っていたそうだ。居なくなっていた間の事は一切覚えておらず、誰に聞いても、「そんな事あったのか?」と答えたそうだ。ただ、その村人の中の何人かが、何時手に入れたのかもわからないこの黒い石を持っていたそうだ
ガルフォード : ぐららんの特殊能力や、ってとにちゅはんに教えてもろたのになぁ(笑)←嘘です<空飛び>るーふはん
ジェーン : うーン・・・きな臭い。
キティ : ん?戻ってきた???・・・・・・・・・ふむむむ・・・・・・・・・う〜〜〜ん・・・・・・(−∩−;煙(ぷすぷすと焦げ臭く?)
クレイアス : 何かの魔法装置の実験だったのか、あるいは、自分達の復活を、この国の貴族達に告げる為だったのか。まあ、それはわからないがね。
ガルフォード : それは芝居とかやなくてホンマに覚えとらんかったんやろか?  持ってたのは黒の方だけ?<石>クレはん
ルーフ : 強制入団?(笑)催眠とか洗脳とかだったら嫌だよね。(笑)<黒い石 その黒い石を持って他人たちの共通点とかってないのかな?>クレイアス
クレイアス : 虚言感知を使える魔術師も連れて調査したが、嘘ではなく、実際に憶えていないそうだ>ガル        うむ、黒い方だけ、だな
ルーフ : とにちゅんったらはいぐららんだから。(笑)<特殊能力>がるるん
ジェーン : で。前説はそろそろ終りかナ?
クレイアス : 特にはないな。まあ、恐らく、自分達がやったんだ、という示威行為の一環として、適当な数名に持たせたのだろう>ルーフ
アリエル : 黒い石と言えば右手…か。
ルーフ : 黒い方ってー、俺らが見たのは下っ端(酷)っぽいヒトが持ってた方だよネー。
ガルフォード : とりあえずは「右手」の連中が何かしらの行動を起こしたっちゅーことか<黒い石
クレイアス : 前説言うな(笑)ここまででも、随分と危ない話しなのだから(笑)>ジェーン        まあ、それはともかく。で、ここからが依頼の話しだな。
ルーフ : んで、このお話がご依頼と関係あるのー?<前説?
ジェーン : 危ないのは解ってるヨ(笑)。さて・・・。
ガルフォード : るーふはんも頑張ってクラスチェンジしぃや?(笑)<はいぐららん>るーふはん
クレイアス : で、依頼だが。まあ、組織をぶっ潰してこい、とかの無茶は言わないので安心してくれたまい。とりあえず、君達に頼みたいのは、サルフェス=オコットナーという人物の保護だ
ゼノン : (コイル君を指差し)彼ではないんですか?>クレイアスsん
クレイアス : 彼の事もあるが、また別ではある<コイル>ゼノン
キティ : 猿・フェスティバルで怒っとる?(違)誰ですかそれは???<サルフェス・オコットナー
ガルフォード : どちらさん?<さる>クレはん
ルーフ : どこのどなたー?ってゆか、誰か知ってるのかな?<さるふぇす=おこっとなー?>クレイアス
クレイアス : この国の貴族の一人。今は、息子に爵位を譲り、オランから離れた別荘で隠棲しておる>キティ
アリエル : …依頼内容は「護衛」ではなく、「保護」…なのですね。<猿フェスタ>クレイアス
ジェーン :猿ねぇ。保護って言うけどなンかあったの?<猿
ガルフォード : そのご隠居が狙われてたりするん?>クレはん
ゼノン : 猿……せめて、さるお方とか、もちっとソフトに……(ぇ
クレイアス : 猿猿言うなよ(笑)まあ、判り易くいえば、かつてかの組織に援助金を送っていた貴族の一人だ。暫く前から、それらしい者達に狙われているらしくてな、伝書で救援の請願が私の方へ来た。条件として、保護した後、教団に関して知ることを全て話すという事で、な
ルーフ : 援助金を送ってた貴族さんって一杯居るんでしょう?この人以外の貴族のヒトも狙われてるとかって話あるの?それとも、この人の場合だけ何か特別なのかナ?>クレイアス
クレイアス : 後者の方だ。援助金を送っておったのと、更には、「頭脳」の元一員でもあったのだ、本人が>ルーフ
ジェーン : ふむ・・・で、保護の仕方だけど、どっかに連れて行けば良いワケ?それとも期間限定で護衛?>クレイアス
アリエル : …やはり命は惜しい…と言う事か(はふぅ)。
クレイアス : 私の方に引き渡してくれれば、それで良い。ちょっとした事情があってね、私本人、もしくは、私の息のかかった者を動かす事ができないのだよ>ジェーン
ガルフォード : 活動再開したにもかかわらず、そのご隠居消そうっちゅーことは何かいらん事まで知ってしもてるんやろかな<さる
ジェーン : で、現地とオランまでの距離は?輸送方法とかは・・・やっぱ歩き?>クレイアス
クレイアス : いや。馬車を一台、用意してある。馬車で移動すれば、片道二日半、といった所だ>ジェーン
ルーフ : んー…脱退者には死を、なのかなぁ。<元一員 クレイアスの引き渡すってコトは、普通の護衛みたく、どっかに連れて行けばいいの?>クレイアス
クレイアス : 蛙亭…では迷惑がかかる。〜という所に連れてきてくれたまえ(適当な場所にある、廃屋)<引渡し>ルーフ
キティ : ふふふ。この私に任せなさい!ちゃんと無事に梱包して、オマケにリボンもそえて届けましょう♪(くっくっく・・・あわよくば遺産相続を・・・・ぐひひ(≫W≪))←おい
アリエル : ……それはどうかと思うが(汗)。<ヲマケにリボン添え>キティ
ゼノン : んー、コネになりそうなお仕事ですね。素晴らしい(’’
クレイアス : それと、もう一つ。今回の事に、彼…コイル君を同行させて欲しい
ゼノン : それは、どういった意図で?<コイル君>クレイアスさん
ガルフォード : それは何ぼなんでも危なすぎるやろ?<コイル>クレはん
ルーフ : あーっ!コイルん、レベルいくつになったー??(笑)<同行?>コイルん
ジェーン : はぁ?・・・理由は聞かせて貰えるよネ?<コイル同行>クレイアス
キティ : 煤i−□−)んぁ!?な・・・・なんでまた?<コイル君>クレ先生
クレイアス : 本人の希望と、後は、この件に関わりがある可能性が高いからだ。とはいえ、オランで調べられる限りは調べたが、有力な手がかりはない。危険ではあるが、同行させて、色々と解かる事があるかもしれない。後は、まあ、一応、ある程度信用できる腕はあるだろうからね、君達には<コイル
ゼノン : では……(コイル君に向き直り)何かを思い出しましたか? それとも、漠然と、ですか?>コイル君
ルーフ : っちゅことは、えーと、そのサルフェスさんとやらの反応見てこいってコト?<コイルん>クレイアス  んでんで、何でまたコイルんは一緒に来たいワケー?
コイル : ……わかんない。でも、その石は、何か気になる>ゼノン、ルーフ
ジェーン : 関わりがある可能性ってのはやっぱり孤児院の襲撃事件の話?>クレイアス//猿卿の隠居場所とかの詳しい情報も欲しいネ。
ガルフォード : 確かに骨男が妙なこと言うてたけどなぁ<孤児院の件
クレイアス : それだけではないが、それもある。他には、フェルシスの事や、その石に関して、何か良くわからないが気にかかるらしい>ジェーン//森の奥、少し人里はなれた所に、数人の使用人と、多少の護衛…尤も、腕は知れてるが。とまれ、そういった者達と住んでおる
アリエル : そういえば…君の膝の猫は…まさか、君の使い魔か?>コイル
キティ : う〜ん・・・・不思議な子だぁ(笑)<石が気になるコイルくん
コイル : (頷いてから)…あげないよ>アリエル
ゼノン : ふむ、まあ、依頼である以上はその条件下で遂行しますが――
ジェーン : 使い魔・・・何時の間にまたそンなに大した魔術師に。素質があるとは言っても大したもンだナ。<コイル
キティ : よぉ〜し!それじゃあ、もう聞くこと聞いちゃったかな?出発かな???←気が早い
ルーフ : キティ…報酬のことも聞いてないのに…。(笑)<出発
ガルフォード : そのご隠居から連絡があったんていつぐらい?>クレはん
ジェーン : とりあえず猿卿へのクレイアスからの勅書とアタシ等への依頼書と紹介状。>クレイアス
クレイアス : 取りあえず、報酬としては、一人1000ガメル程用意する。どうかね?    昨日。それまでも、伝書でお互いに細かい事を色々と詰めておったが>ガル//ふむ(サラサラと3枚の書を書き)それと、これは、卿の肖像だ>ジェーン
ゼノン : これは、素質ではない気がしますけどね。素質もあるでしょうが……まあ、私の推測も、よくある話の一つですけれど。>ジェーンさん
ガルフォード : 食費とかは必要経費でおっけー?(笑)>クレはん
ゼノン : 私は異存ありません。正当な報酬の額ですね。
ルーフ : 使い魔って、前回の時から居たよーな…。(笑)孤児院にいた頃から、火球くらい出せたんじゃないっけ。<コイルん
ガルフォード : 確か肩に乗ってたなぁ<コイルの黒猫
ジェーン : (ぼそぼそ)フェルシス復活の器、とか物騒な話は無し。>ゼノン
ゼノン : (ぼそぼそ)了解。まあ、いずれ分かる事でしょう>ジェーンさん
キティ : 狽ヘっ!?報酬!(素早く近づいて?)ええ、4桁も貰えるなんて・・・・犬とお呼び下さい。クレイアス様♪←プライド無し!<1000G?
ジェーン : 諸経費別ってコトで。<食費、宿泊費等、雑費>クレイアス
ルーフ : 相場より、ちと高め?<報酬 出所は猿卿かナ。(笑)えーと、結局、馬車で行って、猿卿乗せて帰ってくれば良いんデショ?>クレイアス
クレイアス : 仕方ないな。まあ、必要経費は別途要求したまえ。ただし、無駄に使ったもの、とか、関係ないもの、とかは払わんぞ//ま、そう言う事だ>ルーフ
ジェーン : そこンとこは弁えてるヨ(笑)。他に本人の印になるものとかあるカイ?<肖像>クレイアス
ルーフ : ええっ!?じゃ、俺の三時のおやつはがるるんのポケットマネーからっ!?(え?)<無駄、関係ない物<必要経費
ガルフォード : 流石に仕事ん時「は」ちゃんとするって(笑)<無駄に>クレはん
クレイアス : 卿本人であれば、この肖像画の端に描かれている、これ…家紋だな。これの描かれたペンダントを所持しておるはずだ>ジェーン
ガルフォード : 出さん(即答(笑))<おやつ代>るーふはん
ジェーン : 幾らでも使え(笑)<がるるんポケットマネー>ルーフん
キティ : おお!?流石り〜だ〜太っ腹♪(マテ)<おやつはガルさんのポケットマネー?
アリエル : ふぅむ…自分は…まぁ、その条件で異存はないな。>クレイアス
ジェーン : ほい。了解。ペンダント、と。馬車の運転は・・・出来るよナ?(誰に聞いてる)
ガルフォード : 出さんっちゅーとろーがっ(笑)<ポケットマネー
ゼノン : 平均的な冒険者技能ですが(’’<馬車運転>ジェーンさん
ルーフ : ねね、特に他に猿卿について、変わったこととか噂とかって別にないの? なかったら、早期出発?>クレイアス//(がるるんを視界に入れず(笑))は〜いっ!(元気良く手上げ)<幾らでも<ポケットマネー
クレイアス : ふむ。では(地図を渡し)ここ(とある宿)に馬車を用意してある、準備が済み次第、それに乗って出かけてくれたまえ>ALL// 特にはないな>ルーフ
ゼノン : では、準備して出発で良いのでは?
アリエル : ……今から出発…か。まぁ、命を狙われているのだから悠長な事は言ってはいられないか。 承知した。>クレイ
ガルフォード : 財布置いていかな(笑)<ポケマネ
ガルフォード : ほな、保存食とかその他もろもろ買ったら即出発やな
キティ : そして、その無防備な財布を私がいただいて・・・・・(おい)<財布?
ゼノン : 私は……料理を奥さんに届けたら(ばく)
キティ : らじゃぁ〜〜<食料買って即出発?
ルーフ : そっかー。そしたら、聞いて回っても意味ナイかな。<特にない 準備って言うと、ご飯とか?ここでテイクアウトできんのかなぁ。(店の方伺いつつ)後おやつー。
ジェーン : とりあえず馬車のある宿屋で食料系は調達出来るだロ。
ガルフォード : まぁ、そんなこんなで出発しましたとさ、でええかな?>GM
GM : では、保存食等、必要な方は購入しておいて下さい。で、出発、で宜しいかな?>ALL
ジェーン : OK。
アリエル : そうですね。後々精算で出発、という事で。>GM
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