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5.再会、ダレスヴァイン。
GM : では、通路の先を曲がると、すぐに左側の壁に扉を見つけます。結構しっかりとした作りの扉のようですね。
パール : んじゃ、おなじみ3点セットで ……(コロコロ)…… = 13
パール : ……(コロコロ)…… = 11
パール : ……(コロコロ)…… = 10
ヴロン : この中にゴーストライターが・・・・(違)
ニユ : 繋がれてるワケだな、逃走防止用の鎖で(笑)<ごーすとらいたー
フォンヌ : ですわね。 ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : ……(コロコロ)…… = 13
フォンヌ : ……(コロコロ)…… = 15
パール : 今度は聞き耳とセンスオーラもしておく ……(コロコロ)…… = 7
パール : あ、低っ(笑)
GM : 罠も、鍵も掛かっていないようです。>シーフズ
フォンヌ : わたくしもしてみましょう<聞き耳 ……(コロコロ)…… = 12
パール : 違うだろ、高層宿泊地で缶詰執筆作業だ(笑)<ゴーストライター>ニユ
ヴロン : ああ、自由に動かせるのは右手だけという・・・・(何)<ゴーストライター
エルウィン : そろそろかなぁ・・・
ニユ : 一応、ココを高層宿泊地ともいえんでもなくもない(笑(爆))>パール
GM : じゃ、フォンヌは扉の向こうにすすり泣くような声を聞きますね。
パール : さっきからここのイメージがスカイラウンジなんだよな(笑)>ニユ
エルウィン : 原稿あがらなくて泣いてる?(笑い
フォンヌ : 泣き声がします。これも罠でしょうか?それとも本当に誰かいるんでしょうか?
エルウィン : アズくんかな?
ニユ : ゆっくりと回転してたり(笑)>パール
パール : きっと編集者が泣いてるんだ(笑)>エルウィン
ゼノン : ……扉を開けます>GM
フォンヌ : いい加減それから離れなさいませ!(すぱこーん!)>エルウィンさま
エルウィン : ロケーションは?>ジャネットさん
ニユ : さて・・・・・極悪編集者に見つからないウチに救出するとするか(笑)
ヴロン : ライカ辺りかも・・・・
パール : そういや、アズって外見年齢人間でゆーならどれくらいなん?>ジャネット
エルウィン : ハウアッ(笑い<すぱこ〜ん>フォンヌさん
フォンヌ : 中に入ります。
ジャネット : かなり近いわね…<アズ様
エルウィン : 助けに来たぞ、かな?
ジャネット : 外見ですか? まぁ、皆さんよりも幼い…人間で言う12、3歳ぐらいでしょうか…。
フォンヌ : 了解ですわ。
GM : では、扉を開けるとそこは謁見室になっており、玉座に老人、その脇に少年がいる様子が見えます
エルウィン : おや?らすぼすか!
ゼノン : ……ダレスヴァインとアズ君か?
エルウィン : 少年に見覚えは?>GM
ジャネット : ……アズ様!
フォンヌ : あたりですわね。<アズさま
エルウィン : アズくんか・・・
ニユ : くぁーーーーーっはっはっはっは!!!我が名、ニユ・クリア・ウェフォン!!!我が軍団を率いて似非魔王を討つ!!ラスボスの貴様をシバき倒す為に参上!!(違う)
ヴロン : アズが此処に・・・・・
ゼノン : それじゃあ「やあ、ダレスヴァイン。久しぶりですね。少年を泣かせるとは、酷いご老体だ」とか言います。
フォンヌ : (そ知らぬ顔で足払い)(ぉ>ニユさま
ヴロン : ずっと言おうと溜めてたんだな。(笑)>ニユ
アズ : ………ジャネット! 来ちゃ駄目!
ニユ : めぎゅっ!?(顔面から落ち(笑))<足掛け
ゼノン : ジャネット押さえつけて警戒します。
フォンヌ : ?
フォンヌ : ジャネットさま落ち着いて!(ゼノンと一緒になって押さえつけ)
ニユ : 最後のポーズまで考えたのに・・・(床から這い立ちながらシクシク(阿呆))>ヴロン
ヴロン : 罠ですか・・・・・・意外とセコイですな、悪魔殿は。
アズ : みんな僕が悪いんだ…僕のせいで…僕がいけないから、ファルコンまで死んじゃった…だから、僕に近づいちゃ駄目!
ヴロン : まだ見せ場もあるさ、きっと。(笑)>ニユ
ニユ : おい!馬鹿息子!!助けにきてやったから、四の五の言わずにチャッチャと助けられるがイイ(指さし(阿呆))>アズ
ニユ : フォルコン・・・・・・死んだんだっけ?(ど汗)
ゼノン : ファルコン、生きてますよねえ?(’’
ニユ : 任せるが良い(尊大復活(単純))>ヴロン
フォンヌ : さっきのフェザーフォルク、もしかして(^^; >ゼノンさま
エルウィン : 騙されまくりやね〜素直なのは良いけど・・・
アズ : 僕がファルコンにシェイプチェンジの魔道具を貸したから…僕がジャネット達に魔剣を運ぶようお願いしたから…みんな僕が悪いんだ…僕のせいなんだ…
エルウィン : うや?ファルコンも来てたの?(汗
ゼノン : さて、どういうことなのかな?「そろそろどういう事なのか、口を開いてくれても良いのではないかね? 落ちぶれた悪魔よ?」
ニユ : あ・・・・・・・・・(ど汗汗汗汗汗)<さっきのFフォ
ダレスヴァイン : ………そう言う事だ。お前達にはお引き取り願おうか?
ニユ : 煩い!!!貴様は貴様の遣るべきコトがあるのだっ!!!それもし終えんウチからグダグダ抜かすでないっ!!!ど阿呆!!(言いたい放題(爆))>アズ
ニユ : ど喧しい!!外野は黙っておるのだっ!!(びしぃっと指差し(爆))>ダレス
フォンヌ : お断りします。当人がどういおうとわたくしたちは連れ帰るためにきたのですから。>ダレス
エルウィン : お前が成すべき事があるのだよ、アズくん、みんなその為に来たんだ!
ヴロン : おお、ニユいいぞ。
ゼノン : お断りする。お前には聞きたい事が山ほどあるのだよ。それに、犠牲が増えたなら、余計に引き返す訳にはいかんね?>ダレスヴァイン
パール : 泣きごとはたくさんだから、お前のできることをやれ。 こーやってお前をわざわざ助けにきてる奴もいるんだ(ジャネットの方向き)>アズ
ダレスヴァイン : フフフ……まぁ、お前達がこの坊主を連れて帰った所で…あの封印はやがて解けるがな。
ニユ : そういう分からず屋にはエネボおばっ!!(詠唱を(爆))<アズへ(爆)>ヴロン
ヴロン : ガキがそんな事気にしてんじゃねぇ!と、うちの魔王様が申しておられます。(棒読み)>アズ
ゼノン : アズ=ヴァル=シャルウィード! 今、泣く暇があるなら立ち上がれ! そして、犠牲の意味を無駄にするなっ!>アズ
フォンヌ : (ばきっ)(真顔で怒ってる)>ニユさま
アズ : (ビクッと怯え) ………お兄ちゃん達も死んじゃう…僕もうそんなの見たくない…苦しいもん…
ニユ : どういうことだ?(怪訝)>ダレス
パール : かける相手が違う(笑)(すぱん)<エネボ>ニユ
エルウィン : なら再び封印するまでさ>ダレス
ヴロン : それはやめとけ。(腕をとり雑巾絞り(笑))<エネボ>ニユ
ニユ : 俺はぜっっっったいに死なん!!!!!というか、俺様が死ぬとかそーゆー馬鹿げた発想がどうして出てくるのか、不思議に不思議(フォンヌに殴られつつ)>アズ
エルウィン : ここでやらなきゃ、もっと沢山の死を見る事になるぞ!>アズくん
GM : アズは顔を伏せてびーびー泣き出しますね。で、ダレスヴァインは傍らの水晶球に手をかざします。
ゼノン : (落ち着いた口調に戻って)やってみなければ解らないでしょう? 今、答えを見せてあげます……>アズ
エルウィン : お前の両親はなんの為に戦ったんだ?>アズくん
ニユ : ぶぎゅっ!?ひぎゃあああああ!!?(ボロボロ(笑))<ツッコミ(笑)
GM : 水晶球には、シュバルツの付近の風景が映し出されます。 ライカ率いる魔王軍がシュバルツに攻め入っているようです。
ゼノン : むっ?>水晶球
エルウィン : ライカ・・・
フォンヌ : わたくしたち、そう簡単に死ぬつもりはありませんわよ。>アズ
パール : おあ?何故ライカがシュバルツに攻め入るんだ…
ニユ : なっ!!?(汗)
フォンヌ : !
ゼノン : ……ふむ(冷静に水晶球見て)
ヴロン : 脅されたんだろう?アズの命と引換にとかで。(歯噛みしながら)<ライカ
ニユ : くっ、ならばコトは迅速かつ的確にこなすだけだ、俺達は貴様を倒してソコの馬鹿を持ち帰る!!それだけだっ、後は知らん!!!(言い切った(爆))>ダレス
エルウィン : ダレスを信じてどうするよ・・・
ゼノン : こうなったら、アズ君には不言実行して事実を見せなければいけないようですね。
GM : かなりシュバルツ勢は劣勢のように見えますが、ダレスヴァインはぴくっと眉をしかめて見せます。
パール : まあ、ニユの言う通りだここまで来てごちゃごちゃ言ってても仕方ねーだろ。 何か言うことあるか?>ダレス
ヴロン : たたっ殺す、しかないようかな?
ダレスヴァイン : 何故だ…何故…奴が…っ!
エルウィン : 本当かどうかは自分の目で確かめるよ>ダレス
フォンヌ : え?<奴
エルウィン : 奴?
ゼノン : む?
GM : 水晶球には、大振りのグレートソードをブンブン振り回しつつ先陣を切って戦う軽戦士の姿が映っています。
ニユ : ヤツとな?
エルウィン : 誰?
パール : 見覚えはある奴?<大剣男>GM
ニユ : グレートソード??・・・・・んなん居たっけか?
エルウィン : グレソ振り回し?
ゼノン : ……そんなん、知り合いにいたっけ?(’’>グレソぶんぶん
パール : まさかぷち鬼じゃねーだろし(笑)
ニユ : ギュノー?(爆)
フォンヌ : キャズ導師?(違
GM : 細身で、茶色の髪の、一同にはどこぞ見慣れたハーエルの顔なんですけど…
エルウィン : お知り合い?(笑い>ダレス
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・や、ゼンゼン判らん(爆)
ダレスヴァイン : ……エイス…何故、奴がっ……!
エルウィン : はあ?グレソを?
フォンヌ : え、エイス、ですてぇっ!?
ニユ : はいいいいいぃぃぃぃいいいいいい!!!!!!?(どビックリ)
ゼノン : うをや? エイス? んでもってエルフがグレソ振り回し? ……信じがたい光景だ(’’;
ヴロン : マジッすか!?(驚)<エイス
ニユ : 魔剣か?
アズ : (バッと顔もたげ)…………!?
ゼノン : で、見慣れたって誰がエイス?(汗)
パール : さあ、これで後顧の憂いはなくなった、後は目の前のお前を排除するだけだぜ>ダレス
ヴロン : あ、魔剣だからか!<グレソブンブン
エルウィン : アズ!どうする?
ヴロン : よっしゃ、いっちょもんだろか!>ダレスヴァイン
GM : じゃ、精霊使いズにはわかりますが、水晶球に映っているギュノーの身体の周りには黄色いオーラが漂ってます。
フォンヌ : 逆向きの生命の精霊ですか?(^^;
ニユ : 黄色いオーラ?・・・・・・伝説のスーパーギュノーにっ!!!!?(違う)
エルウィン : 取りつかれギュノー・・・(ほろり
パール : あ、ギュノー? エイスの霊に憑依されてる?<黄色いオーラ
ヴロン : 黄色いオーラ・・・・・ギュノーの奴とうとう・・(違)
ニユ : なるほど・・・・・・幽霊か(汗)
ゼノン : うわーお。乗っ取られてる、乗っ取られてる。
GM : そして、一同の背後の硝子が音を立てて砕け。
ファルコン : アーーーーズっ!!!
エルウィン : おや?<ガラス壊れファルコン?
GM : 突風と共に腹部を槍で貫かれたフェザーフォルクが飛び込んできます。
パール : しかも、後ろから復活したのが(笑) 雪崩て戦闘になりそーだな(笑)
ヴロン : うお?<背後ガラス割れる
ゼノン : うわ。ヴロンさん、ファルコンにキュア!>ヴロンさん
ニユ : 意外としぶといヤツであったな・・・(ニィイイイっと(笑))パシリのクセに(爆)<ファルコン
エルウィン : 大丈夫かよ!(さされファルコン(汗
フォンヌ : ファルコンさんっ!?
GM : 彼の腕には、一振りの新品の剣が抱えられています。
エルウィン : おや?<魔剣
ゼノン : 今がチャンスかな……走りこんでアズ君を背中にかばい、剣を構えます>GM
パール : 来たか、完成した魔剣!<新品の剣
ファルコン : アズ…迎えに来たよ。一緒に帰ろう…な?
エルウィン : アズ、なすべき事をやろうぜ!
ヴロン : よし来た!って誰か槍抜いてくれないと・・・ キュアー・ウーンズ!>ファルコン
ファルコン : 完成したよ…封印の魔剣「ジョーカー・エヴォリューション・レベル4」。確かに…渡したからね……!
エルウィン : おい!ファルコン!
フォンヌ : 同じくっ!<アズさま庇い
ゼノン : んでもって、剣を受け取ろう。ここでヒーローにならんと(爆)
ニユ : どんな魔剣なんだ?
アズ : ファル…ファルコン……
パール : 助かった、アズはオレ達が取り戻してやるから>ファルコン
ニユ : 甘いわぁあ!!敏捷では俺のが早い!!!(爆)<ヒーローに(笑)
パール : お前が剣を受け取ってどーする(笑)>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・はっ!!!?しまった!!つい!?(目立ちたがり(阿呆))>パール
GM : 「ジョーカー・E・レベル4」 必要筋力16の+2魔剣。 ドリアード付き&Hウェポン効果有り、です。
エルウィン : ま〜かせた(笑い<筋力14
ゼノン : うわお、強力。
ファルコン : 大丈夫…後は自分で治せるから…アズを…お願い。>ヴロン
パール : 戦士系の誰か、ヴロンは回復になって欲しいからゼノンかエルウィンで<魔剣
ゼノン : じゃあ、決め台詞といこうかな?「ダレスヴァイン?身支度は済ませたか? 暗黒神への御祈りは? 部屋の隅でガタガタ震えて滅びるのを待つ準備はOK?(ヘル○ング風に(爆))」
エルウィン : 剣に振り回される〜(笑い>パールさん
ゼノン : じゃ、私が魔剣を予言どおり受け取りましょうかね(w
ダレスヴァイン : ちぃっ……一度ならず二度三度までも……あの男、許すまじ……
ヴロン : ああ、皆で生きて帰ろうな。>ファルコン
エルウィン : さてと、アズくん、正念場だよ!さあ始めよう
フォンヌ : 本来はわたくしの科白じゃないのですが言ってみたいので。
フォンヌ : 汝邪悪なり!さあ、覚悟していただきましょう!
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