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2.緊張感と既視感と脱力感
ニユ : さああ!!下僕どもよ、我に付いて来るがいい!!!(びしぃ(阿呆))
パール : んじゃ、ちょっくら行ってくるぜ♪>眼下へ
ヴロン : 大丈夫か?(笑)<一回転>フォンヌ
ニユ : 俺のブロンズ像〜〜〜〜(声は彼方に(笑))<見送り隊へ
エルウィン : ○ーマンには負けてるのか(あっちは98kだし(笑い
パール : ほら、後方で叫んでるなよ、飛んでても遅れてるぞ〜……(笑)(どっぷらー)(笑)>ニユ
ニユ : あああ!!!?相変わらず早いぞぉお貴様らぁあ〜〜〜(必死に空を泳ぎ掻き(笑))>パール
ヴロン : キン○マンじゃないんだから。(笑)>ニユ
GM : と、山を越え谷を越え、一同はフリューゲルに近づいてきました。
ヴロン : この速度だと息も苦しいのでは?(気にするな)
ゼノン : おお、アレがナオミさん家か(何)>フリューゲル
GM : そこら辺は武空術(笑)。>ヴロン
ヴロン : やっぱり苦しいんや。(笑)<部食う術(違)>GM
GM : うっすらと見えてきたその城の様子は、無数の尖塔が天を貫かんとばかりにそびえ立つ、おどろおどろしい雰囲気に満ちています。
ニユ : さて、チャッチャと粉砕してアズを引っ張りだすとするか(間違い)
エルウィン : いざ敵陣へ〜って目立ってるのかな?どれくらいの高度飛んでるの?(笑い
ニユ : どの尖塔だったっけか?
ゼノン : うむう、ナオミさんなのに綺麗じゃない(違)
ニユ : え・・・・・・ってか、無数の?(汗汗汗)
ヴロン : そんで、何処差してるんかな?
パール : 南東の尖塔だ、一気に辿りつけるか?
フォンヌ : 無数って(^^;
ゼノン : いや、南東ではなくロケーションと首飾りの指す方向です(’’
パール : お?無数? ジャネットの方向感知はどこ指してるんだろ
エルウィン : 光の示すのは!<南東の尖塔?
ジャネット : 嘘…こんな…こんなって……(驚)!?
フォンヌ : どうなさったんです?>ジャネットさま
パール : 今までの城と様子が違うってことか?>ジャネット
ヴロン : まさか居ない?
ゼノン : あらま、もしや、ル○スの守りが必要だったの?ここはロンダル○ア?(何)
ニユ : なんだ?蛇女?(何気に・・・(爆))
パール : 城に入ったとたん、蛙屋の熱気溢れる酒場に何故かいると(笑)<ロンダル○キア
ジャネット : 尖塔の数が増えてる…私、こんなの知らない…(焦)
フォンヌ : …お約束ですわねぇ(^^;<増えてる
エルウィン : 眼くらましの術?<増えた尖塔
ジャネット : (落ち着いて深呼吸) アズ様の気配は…尖塔の方には感じない…余所に移された…みたいね…。
パール : これが幻覚かどーか、不信を試してみたいんだけど?>GM
ゼノン : ううむ、敵を欺くにはまず味方から。定石ですな。
エルウィン : 尖塔自己増殖機能装備の悪の城?(笑い
ニユ : ・・・・・ダレス・・・・尖塔マニヤに?(汗たら(阿呆))
ゼノン : あら、じゃあ、どちらに感じますか?>ジャネットさん
エルウィン : 他所って、光の示す方向は?>ジャネットさん
GM : イイですけど…どこかの尖塔に着地したら、フライトの効果はなくなって最悪地面に真っ逆さま…ですよ。<実験>パール
パール : 宙に浮かんだままじゃできないかな? 誰かに支えてもらってとかは無理か(笑)>GM
ジャネット : (目を閉じて集中) ……尖塔の間に隠れるように、大きな建物が見えますか?
その中の方に感じます。<アズ様の居場所
エルウィン : 尖塔に隠れるように大きな建物・・・
GM : 二人掛かりで支えて貰えれば、まぁ…大丈夫かもですけど(笑)。>パール
パール : 出来るだけ近いとこに降りよう<大きな建物
ゼノン : ふむ……このフリューゲルは探索のし甲斐がありそうだ……ま、目的に集中しないと。それじゃ、その建物にGOです>ALL
GM : まぁ、ぶっちゃけフリューゲル上の本体ですね(笑)。<尖塔の間の大きな建物
ヴロン : ジャネットの言うところは確認できます?>GM
ニユ : 出来るだけアズの気配が近い、中に入れそうな場所へと着地希望だ
GM : 大きな建物には、東西南北4方向にバルコニーがあり、それぞれ中に繋がっているようです。>ALL
パール : まあ、それでも達成値次第か、ちょっとエルウィン、ヴロン支えててくんね?(笑)(二人に支えてもらって不信を試して見る)
……(コロコロ)…… = 13
エルウィン : いよいよ本陣かぁ・・
ヴロン : ああ、もう行けるのね。(笑) んじゃ、警戒しながら進みましょか。
パール : ち、6ゾロ出ればもしやと思ったんだけどな(笑)
GM : ええ。みんな目視できますよ。>ヴロン
エルウィン : うや?<支え>パールさん
ニユ : さて、どのバルコニーから入るんだ?
フォンヌ : どこから進入しましょう?<東西南北
エルウィン : 東西南北さあどっち!
ヴロン : OK、任せろい。(パール支える)>パール
ゼノン : ううんと……南か東か……西か。死の方向には下りたくない気がするけど。
GM : …ぶすっと足は空を切りますね。>パール
ニユ : 俺としては北から行きたいぞ!!・・・・・・・・・なんとなく(何)
ゼノン : さて、どこがお好みです?>ALL
パール : 別にダイスで進入場所決めてもいーけど、情報がない以上どこでも一緒だろ(笑)
ヴロン : トンナンシャーペー・・・・・
ニユ : 雰囲気やら、覗いた感じは皆一緒なのか?<東西南北ばるこにー
フォンヌ : なんとなく南でしょうか(’’
パール : ゼノンが好きに決めてくれてもいーぜ(笑)
エルウィン : 司令官にまぁ〜かせた!(笑い
ニユ : と、いうか、ジャネットは来たコトないのか?この建物に・・・・
ヴロン : 日出る東で。
GM : バルコニーの構造はどれも一緒のようです。ただ、バルコニーから続く扉がそれぞれ違う色で彩られています。>ニユ
エルウィン : 四天王の色?
パール : オレも希望を言うならライジングサンな東で(笑)
ジャネット : そりゃ…知ってるけど、尖塔が増えてる事とか…考えると、私が案内して良いのか…不安で…。>ニユ
ニユ : 感じる精霊とかは?<バルコニー 色?・・・何色なのだ?>GM
GM : ええ。黒と白と赤と青、ですね。<色>エルウィン
ニユ : 貴様が最良だと思う場所と違う道を辿れば、多少は安全な気がするぞ(笑)>ジャネット
パール : なら、裏切った四天王じゃないアモンの色で入るか?<色
GM : 精霊は、光と闇と風と精神系ですね。>ニユ&精霊使いズ
エルウィン : 了解です<色>GM うわ〜なんか意味深やね〜
ニユ : あ・・・つか、各々のってコトだったのだが・・・・ドレも変わりないのだな?(笑)<4バルコニー精霊
エルウィン : ライカさんが待ってるのかな・・・白
ゼノン : だはあ(^^;>任され
ヴロン : どの色がどの方角ですか?>GM
フォンヌ : わたくしもそのような気が(’’<ライカさまが
ニユ : だとしたら、行ってやらねば可哀想であるな(笑)<ライカが待ってる白
GM : 特に扉ごとに変化はないようです。ただ、赤の扉には緑の文字で「あてんしょん」と書き殴られてますね。
エルウィン : いいライカさんか、操られたライカさんか・・・・
パール : 赤が南で白が西、青が東で黒が北と相場は決まってるのだよ(笑)>ヴロン
フォンヌ : 注意?<あてんしょん
エルウィン : アテンション・・・・緑色?
ニユ : あ・・・・・凄く行きたくなった(爆)<あてんしょんの赤(笑)
ヴロン : そんな相場が・・・(笑)>パール
ゼノン : あてんしょん……ティー、ここにいたのかな?フリューゲルについて、ティーの論文で何かありません?>GM
ゼノン : 「せっかくだから」行きます?(笑)>赤
パール : 迷うようなことだろうか、どうせどこ入っても一緒だろ?(笑)
フォンヌ : そうですわね(ぉ<せっかくだから赤
パール : いいぜ、赤で(笑)>ゼノン
エルウィン : (朱雀青竜白虎玄武ですか・・・
GM : 特に論文にはないようですよ。<フリューゲル もちろん、「あてんしょん」の文字は、第1話参加者なら見覚えのあるあの字です(笑)。>ゼノン
ニユ : 先にルチを送り込んで様子を見てみるか?(爆)<赤扉
ゼノン : じゃあ……「せっかくだから、わたしはここの赤いバルコニーを選ぶぜ!」(爆)
エルウィン : 安全の緑でありますように(笑い
パール : 五行の配置だと色の配別はそーなる、中央が黄色だ(笑)>エルウィン
フォンヌ : 一応扉の罠調べとかいたしましょうか?
パール : なんだっけ、ちょっと記憶が遠いんだけど(笑)<1話の
GM : じゃ…どなたが赤い扉を開きますか?>ALL
エルウィン : あなたの選んだ〜赤いバルコニー、私たちもついて行くわ〜♪(笑い
ニユ : 最初のドリフ洞窟の壁の文字だな(笑)<あてんしょん
ゼノン : ……てゆ訳で赤>GM/調べてください〜>シーフさん達
ニユ : 調べてくれ・・・>フォンヌ
フォンヌ : それでは調べて見ます。 ……(コロコロ)…… = 10
エルウィン : 本日の行きのフライト終了でございます〜♪
パール : フォンヌのがレベルは高いけど、一応 罠感知、罠解除鍵開け3点セットを
……(コロコロ)…… = 13
パール : ……(コロコロ)…… = 11
パール : ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : …あっても見つからないと思います(^^;
GM : 罠の存在は感じませんでした。 鍵は掛かってないようです。
ゼノン : ほいじゃ……私が開けますか。/私が開けます〜>GM
パール : じゃあ、扉の向こうに聞き耳、最初にやっておくべきだった>GM ……(6ゾロ!)…… = 16
ニユ : パールの耳はダンボ耳(何)
パール : う、ゼノンが開けた後だったか(笑)
フォンヌ : わたくしもって、必要ないですわね(^^;
ニユ : 間違った、地獄耳(ヤバイ(何))
パール : きっと扉が開いてたから良く聞こえたんだろ(笑)>ニユ
GM : …何も音は聞こえないようです。>パール
ヴロン : いざ、中へ。
エルウィン : なんでも聞こえる不思議の耳〜♪
GM : ゼノンが扉を開けると、上から金ダライが振ってきます。
エルウィン : バッソかまえてます>GM
ゼノン : ……くはっ(笑)
フォンヌ : …。(唖然)<金ダライ
エルウィン : おい!(笑い<かなだらい
パール : うおい、ここはあの洞窟のオリジナルか?(^^; ………とゆーか幻覚の続きで内装同じだったりしないだろな?>GM
ヴロン : ふふ、再現か?(笑)
ゼノン : ……なめとんのかぁー!
エルウィン : あのBGMが流れてくる?(笑い
GM : 扉を開けた真正面には、巨大な絵画が飾ってあります。城が滅んで時間が経ったせいか、塗料が剥がれて何が描いてあるのかはわかりませんが。
ゼノン : ううん……他には何か?>GM
パール : こっからは隊列決めて前進しようか、ジャネットの誘導で
ニユ : むぅ・・・・・・そういえば、この城は元々なんの城だったのだったっけ?
ゼノン : じゃ、隊列決めますが……どの程度スペースあります?>GM
GM : …昔滅びた謎の廃城(笑)。>ニユ
エルウィン : 前列です〜>隊列 廃城としか・・・>ニユさん
パール : それは魔物に使ってくれと言わんばかりだ(笑)<謎廃城
ゼノン : じゃ、私も前列で。
ニユ : 俺は当然一番安全かつ快適な位置に(阿呆)
ヴロン : そんじゃ、一番後ろ任されよう。
パール : んじゃ、オレとニユは中列で、シーフのフォンヌが2列目あたりのヴロンがとのでいーんでない?
フォンヌ : わたくしはどうしましょう。?
GM : 廊下の幅は5メートルほど。バルコニーから入った所で左右に道は分岐しています。隊列は前後2列で大丈夫そうです。
ジャネット : ……私はどうしましょう…?<隊列
ゼノン : そですね、前:私、エルウィンさん 中列:パールさん、ニユさん、フォンヌさん 殿:ヴロンさんで>GM
ニユ : 廃城か・・・・・・・ロマンだな(ふっ(何))
フォンヌ : それではその通り2列目に。
ゼノン : ジャネットさんも後ろで。
パール : なるほど、ここがゼノンの新居か(笑)<廃城
ゼノン : こんなオランから遠い立地、嫌だ(爆)
エルウィン : ここですぃーとな新婚生活を(何(笑い
ニユ : うむ、此処が後のキャッスル シューセンドだ(笑)<廃城
ジャネット : …わかりましたわ。<後列
フォンヌ : 近ければいいんですか(^^;
エルウィン : 毎日フライト通勤?(笑い
ニユ : ジャネットが送り迎え(笑)
パール : んじゃ、先に進んでいこう、何も出て来ないのが気持ち悪りーが
GM : では、通路は右と左のどちらに向かいますか?
ニユ : 右だっ!!!!!(根拠皆無言い切り(笑))
エルウィン : あのお出迎えからして、待ち構えてるんでしょうがねぇ
ゼノン : シーフさん、右と左の扉、調べてくださいな>シーフさん
パール : ラムリアの冒険者宿に依頼が入りそう、古城に住むラミアと暗黒司令官を退治してください(笑)
パール : ん、ならオレは左の扉に3点セット ……(コロコロ)…… = 7
フォンヌ : ファらリスの右手の法則で(笑)
パール : あや(笑) ……(コロコロ)…… = 12
パール : ……(コロコロ)…… = 11
ヴロン : んじゃ、ニユを信じて左で。(爆)
ニユ : 何故か倒された冒険者たちは身ぐるみはがされて放置される・・・と(笑)<依頼
パール : フォンヌ、こっちの罠発見もしてくれ(笑)
フォンヌ : では、わたくしは右を。
ニユ : うむ!って、おい!!(エルフチョップ(笑))>ヴロン
フォンヌ : 分かりましたけど先に右を。>パールさま
フォンヌ : 罠 ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : 解除 ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : 鍵 ……(コロコロ)…… = 14
フォンヌ : それから左の罠発見を ……(コロコロ)…… = 11
フォンヌ : いまいちっぽいですわね(’’
ニユ : なあ・・・・・・・というか、通路ではないのか?(汗)<右左
GM : じゃ…パールもフォンヌも罠の存在は感じませんでした。鍵も掛かっていないようです。
ゼノン : あと、パールさん、扉の向こうのセンス・オーラお願いします>パールさん
ヴロン : なははははは。(額にぺち・・・・何ともなかった(笑))>ニユ
ニユ : あれ?俺の勘違いか(ど汗)すまない・・・・
パール : 扉ごしで感じれたろうか? 一応センスオーラと聞き耳もしておくわ>GM
……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : 了解です。<センスオーラ
ニユ : くっ(痛かった(笑))>ヴロン
フォンヌ : 右に同じで聞き耳を。 ……(コロコロ)…… = 16
GM : センスオーラでも何も感じず、音はまた何も聞こえてません。
エルウィン : 聞き耳が高得点続出です!
ゼノン : じゃ、サイコロで。奇数なら左、偶数なら右。 1D6 → 2 = 2
ニユ : うむ、皆ウワサ好き!(違う)<聞き耳高得点
ゼノン : 右の扉を開けます>GM
エルウィン : 行く先は〜ダイスまかせのニコニコ団〜♪(笑い
GM : はい。そうしたら、今度は肌触りが妙に冷たい液体が降ってきますね。>ゼノン
エルウィン : 何?<液体
ゼノン : ……! うげっ!
フォンヌ : ?<液体
ニユ : 水も滴るであるな・・・・(笑)
エルウィン : こーるどろーしょん?(何
ヴロン : 水じゃないのか?<液体
パール : さっきのタライといい罠発見に全部失敗してるってことなのか? 危険はなさそうか?<液体
ゼノン : トラップで液体といったら油かスライムが定石……どっちだ(汗)
エルウィン : 金ダライ、液体、次は小麦粉?(笑い
ニユ : 今、少しばかり思ったのだが・・・・・あのドリフ洞窟と同じような構造であったら面白いな(笑)当然、ゴーストライターなキマイラ装備で(?)
GM : どうやら高純度のアルコールですね。<液体 勿論、危険はないと思います(笑)。
パール : いや、第一話のノリで行っていいのか迷ってるとこなんだけど、仮にもここ悪魔の本拠……(笑)
ゼノン : ……(汗)
エルウィン : 火の魔法封じかやるな!
ゼノン : 次はどうなってます?>GM
フォンヌ : 消毒用アルコールでも確か火はついたと思ったのですが(’’;
ゼノン : アルコールだからすぐに乾く、問題なし。
エルウィン : まあ、あいつにすればお遊びなんでしょうね・・・
ニユ : アルコール・・・・・・少しばかり危うい感じ(汗) さすがは悪魔の城(何)
GM : 扉を開けると、15メートル四方の部屋になっています。部屋には何もありませんが、その左側の壁に扉があるようです。
ゼノン : じゃ、お願いします>探索’s
ジャネット : イーペイ…何て物を仕掛けてるのよ…(遠い目)。
フォンヌ : わかりました。
ニユ : ・・・・・・・・・イーペイ?(汗(笑))
パール : んじゃ同じく3点セット ……(コロコロ)…… = 13
パール : ……(コロコロ)…… = 14
パール : ……(コロコロ)…… = 13
エルウィン : イーペイかぁ!(爆
フォンヌ : 扉の罠 ……(コロコロ)…… = 16
フォンヌ : 解除 ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : 鍵 ……(コロコロ)…… = 14
パール : 今回は調子良いな(笑)
ゼノン : ……あのグラランかっ! 私をコケにしてるのはっ!
エルウィン : グラランに保安担当を任せるとは(笑い
ニユ : イーペイ相手では罠探知難しそうであるな(笑)
パール : さすがにタライトラップが見つけるの難しい、なにせギミックと連動してないから(笑)>ニユ
ジャネット : このスペースの担当はあの子のはずだもん…改装されてないなら、私の担当から行けば良かったかも…(ため息)
ニユ : むぅ、そうだな!スタッフ(?)が絶妙のタイミングで放っておるものなっ(笑)>パール
パール : むしろ、危険のない罠で安心かもしんないじゃん、油断はしねーけど(笑)<イーペイ担当
エルウィン : 太っ腹なのか、抜けてるのか、なんなんだかわからん(笑い<グララン罠
GM : でしたら、今度はよぉく使い込んだ黒板消し(?)が仕込んであるのがわかります。どうやら解除もできた感じですね。
ゼノン : くっ! 帰ったら一日断食の刑だ(何)
ゼノン : じゃ、開けます(^^;>GM
GM : …鍵もない感じです。
ヴロン : 黒板消し・・・・・・・(忍び笑い)
フォンヌ : ぎぃぃぃぃっ!だったんですかもしかして(^^;
パール : 黒板消し、次あたり掃除に使用済みの雑巾とかも落ちてきそうだ(笑)
ニユ : いや、ガラガラ、ボフってヤツだ(笑)>フォンヌ
GM : はい。扉を開けると罠は作動せず、通路が真っ直ぐ続いているのが見えますね。>ゼノン
ニユ : 牛乳を拭いた後のヤツであったら大事だ(笑)<雑巾
ゼノン : 他には何かあります?>GM
エルウィン : 何時拭いたのそれって(笑い>ニユさん
パール : そろそろ一回ジャネットのロケーションの確認を聞きたい、大体の方向はあってるか?>ジャネット
フォンヌ : ああ、あれですか(^^;>ニユさま
GM : 何もないようですね。通路は百メートル程の所で左に曲がっているようです。>ゼノン
ヴロン : 牛乳雑巾は最悪や。
パール : しかも、3日間くらい放置されて熟成されたのな(笑)<牛乳雑巾>ニユ
ニユ : それは、もうお昼休みに(?)5時間目からが正念場だ(??)>エルウィン
ゼノン : じゃあ、角までたどり着いたら手鏡で向こうを見て、安全かどうか調べてから曲がります>GM
ジャネット : アズ様の気配は斜め上方ですわね…詳しくは上の階層に行かないと…ですわ。<アズさま情報>パール
ニユ : トラウマものであるな・・・(汗汗汗(笑))>パール
エルウィン : 臭ってきそう(笑い<三日物>パールさん
ヴロン : 斜め上・・・・・・・階段探さないと。
GM : 手鏡に映してみると、遠くに扉が一つ、見えますね。>ゼノン
ニユ : 上か・・・・・・天井に穴あけて、俺がレビテェーションを遣いロープを垂らしてみたり(爆(笑))
パール : さすが薄い鎧の戦士、でも忍び足はしてないからあんま意味ないような(笑)<鏡で
エルウィン : 階段探せ〜ですねぇ<アズくん上方
ゼノン : じゃあ、扉まで行って……お願いします>探索’s
ゼノン : いちお、危ないし……危ない? うん、多分(^^;>パールさん
パール : 城となると扉が多いもんだな、じゃあ同じく感知・解除・鍵開け ……(コロコロ)…… = 9
パール : ……(コロコロ)…… = 8
パール : ……(コロコロ)…… = 14
パール : 今回は全然だな(笑)
ゼノン : フォンヌさんもお願いします(^^;
ニユ : パールの気合がダレてきてる(笑)
フォンヌ : 同じく。 ……(コロコロ)…… = 15
フォンヌ : ……(コロコロ)…… = 14
フォンヌ : ……(コロコロ)…… = 12
フォンヌ : 結構良かったですわね(’’
ヴロン : フォンヌは好調だな。(笑)
パール : いっそ全員シーフだったら誰かしら成功しそーだな(笑)
エルウィン : しかし誰もいないのかね〜この城は?
ゼノン : なんか、扉あっても叩き壊せばいいような気がしてきたのは私だけ?(爆)
エルウィン : 上層は四天王のプライベート?
ヴロン : 油断させて・・・かもな。>エルウィン
GM : じゃ、フォンヌは扉に粉が仕込んであるのがわかり、旨く解除が出来た気がします。
パール : ん〜、侵入には気づかれてるっぽいんだけどな〜、出迎えのないのがどうゆーことだか
GM : 鍵も掛かってないようですね…どなたが扉を開けますか?
フォンヌ : というわけで、多分出来たと思いますのでどなたか開けてみて下さい(’’
ゼノン : じゃ、例によって私が開けます……嫌な思い出があるけど、過去を振り返っちゃダメね(’’>GM
エルウィン : そろそろかも?>ヴロンさん
ヴロン : ああ、一戦やらかすことに・・・・>エルウィン
ニユ : 我々を精神的に苦しめてから決戦に望む、というところか?(笑)
ヴロン : ゼノン頑張れ〜。(笑)
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