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4.初? ニユボケに総ツッコミ。
GM : 偽ゼノンと偽エルウィンが消え去ったこの部屋には、向かい側の壁に扉、右手側の扉に通路があります。
ゼノン : じゃ、探索’sお願いします。
フォンヌ : では例によって三点セット。右を調べますわね。
ジャネット : じゃ、手当てしますね…(といいつつ血を舐めてる/汗)>ゼノン
ゼノン : あー、結構です。てゆーか、何気にお食事?(汗)>ジャネットさん
パール : んじゃ、オレは正面の扉の方を ……(コロコロ)…… = 14
パール……(コロコロ)…… = 8
パール……(コロコロ)…… = 8
GM : 右側はただの通路で、扉はありませんよ?>フォンヌ
パール : すごいのかひどいのか、フォンヌこっちも頼むわ(笑)
エルウィン : 舐め取ってる・・・・(汗<ジャネットさんの手当て
ニユ : 素晴らしいな・・・・血の繋がり(感動中(笑))
ジャネット : 消毒です(微笑)。>ゼノン
フォンヌ : 間違えました。扉を(^^; ……(コロコロ)…… = 10
ゼノン : (うーん、微妙な心境)
パール : ゼノンが傷つくごとにジャネットがつやつやしていく…(笑)
フォンヌ……(コロコロ)…… = 9
フォンヌ……(コロコロ)…… = 14
ヴロン : 傷口舐めるのは消毒のためだからおっけでしょ。
フォンヌ : うーん(’’;
GM : 正面の扉には、罠の存在も鍵の存在も感じませんでした。>シーフズ
パール : どっちも罠解除がさっぱりだな、発見だけでもできればどうにかなるんだけど(笑)
ゼノン : ……感謝します。>決めたらしい
エルウィン : 血を吸う種族は唾に血を固まらせない成分入ってるから、それで舐めちゃ駄目ですって(笑い>ヴロンさん
GM : で、右側の通路は、奥の広い部屋に繋がっていて、部屋には不思議な形をした機械がありますね。
ゼノン : んじゃ、私が例によって扉開けます。傷を負っても怪我のついでだし>GM
ニユ : 機械?
パール : 扉の先見てから機械にかな
ゼノン : を、機械?一応、部屋を覗いてからにしよう。
ヴロン : はははは、そこまで頭が回らんかった。(笑)<血液凝固抑制成分>エルウィン
エルウィン : なんのからくりかな?
GM : じゃ、ゼノンが扉を開けると、粉が降ってきますね。
ゼノン : ……またかい(^^;
エルウィン : 粉・・・
エルウィン : 小麦粉?
フォンヌ : またですか(^^;
ヴロン : 粉言うとアッチが出てくる・・・・(謎)
パール : 達成値14で発見できなかったのかよ、イーペイのやつやるな(笑)
ゼノン : 部屋の構造は?もしかして目の前に扉がある?>GM
GM : 粉は小麦粉のようです。扉の向こうは、今まで来た道と線対称になっているようです。
ニユ : チョークの粉?(笑)
ゼノン : ……じゃ、戻っても意味ないし、機械を調べに行きます>GM
パール : んじゃ、機械を見に行こう、作動させてから戻ってくれば何か変わってるかもしんねーし
エルウィン : なんのからくりでしょうかね〜
GM : では、機械の方に移動します。
ヴロン : ふーん、そっちの機械で上行くのかねぇ?
パール : 多分隠し通路が開くか階段が現れるか?<機械
フォンヌ : わかりました。
ニユ : んでは、景気よく粉砕するぞ(ライトニングの詠唱おば(爆))<機械
ゼノン : ……(無言でバッソ首に当て)>ニユさん
パール : ん?残りの飛行カードでニユ爆弾するか?(笑)<ライトニング
エルウィン : ルチさま〜こしょこしょ〜(笑い
フォンヌ : (ぎりぎり)(ぉ)>ニユさま
ヴロン : おーい。(モールを肩に乗せ)粉砕したろか?(笑)>ニユ
ニユ : と、ゆー冗談はさておき一体これはなんであろうな?(ど汗汗汗)<ばっそ
ゼノン : さて、機械を調べます〜>GM
GM : 機械は、長さ2メートルの棒状の物で構成された箱形をしていて、上部から鎖のような物で繋がっているようです。 内部にはレバーのような物がありますね。
パール : オール突っ込みかよ(笑)
ゼノン : エレベーターかっ(笑) ほいでは、レバーを上に持ち上げてみます>GM
エルウィン : なるほど昇降からくりかな?
ニユ : まさかメンバー全員に同時に突っ込まれる日がくるとは・・・・(ど汗汗汗汗(笑))
ヴロン : レバー・・・・・・・焼肉装置?(違)
パール : シーフ技能でで構造や仕掛けをを調べてみるぜ<機械>GM ……(コロコロ)…… = 8
GM : じゃ、ゼノンがレバーを動かすと、機械は一同を乗せたまま音もなく上へと動き始めますね。
ニユ : セージ技能では無駄か・・?
ヴロン : それだけ真剣やったっちゅーことかね。(笑)<総ツッコミ
パール : あ、なるほど(笑)<エレベーター   とゆーか、昇降機ね(笑)
エルウィン : うや?上へご案内〜♪
ゼノン : じゃ、バッソ構えておこう。
ニユ : 俺専用せり上がりステージ!!?(勘違い)
フォンヌ : 便利ですわねぇ(’’
ゼノン : じゃ、フォンヌさん、エレガを担当してください(爆)>フォンヌさん
パール : 奈落に落ちないようにな(笑)<せり上がり>ニユ
フォンヌ : 上へ参りま〜す(笑)<エレガ>ゼノンさま
ゼノン : ナイスです(笑)>フォンヌさん
エルウィン : では先頭にどうぞ(笑い>ニユさん
GM : 謎過ぎてパールにはわかりませんでした。>パール
パール : 下へまいりまーす♪ …ニユだけ落っこち(笑)
ニユ : 勝手に人の運命を決定するなー!!!(ど汗(笑))<おっこち(笑)
ヴロン : 例の戦闘服でエレガ・・・・・・ふっ。(何)
ニユ : んでは、胸張りポーズ決めながらせりあがる、スモーク希望(ど阿呆)
ヴロン : そーそー、此処らで目立っておかないと。(笑)>ニユ
GM : やがて、謎昇降機は自動的に止まります。そこにはフロアもあって、機械から外に出られるようです。
エルウィン : あたりを警戒しま〜す
GM : ジャネットの首飾りの光は水平に光っているようです。
ゼノン : じゃ、警戒しながら外に出ます。それと、ジャネットさんでアズ君確認>GM
パール : さって、アズにしろダレスにしろ、出るならそろそろかな?
ヴロン : で、この先どっちかな?>ジャネット
パール : ニユだけ首つられて移動(笑)<上へまいります
エルウィン : どっちの方向ですか?>ジャネットさん
ジャネット : このフロアのどこかにいるみたい……。<アズ
ゼノン : じゃ、周囲を見回して見ます>GM
ニユ : 決めんなーーーーー!!!(ど汗(笑))<首つり
エルウィン : すぐそこまで来たか・・・
ジャネット : 割と近い感じがするわ…あとは、わからない…<アズ様
ヴロン : フロアのどこか、か・・・・
パール : アズを見つけたらすぐに一旦離脱だな。
ニユ : んでは・・・・我、ニユ・クリア・ウェフォンが馬鹿息子奪回に来たり!!!即刻出て来い、馬鹿息子!!!!(と叫ぼうとして息をスゥっと(爆))
GM : 謎昇降機を出ると、その正面に通路が少し伸びて、左右両サイドに別れているみたいです。
フォンヌ : そうですわね。
エルウィン : 部屋の状況はどうなってますか?>GM
パール : はいはい、黙ってよーな(笑)(口に使われなかったイーペイトラップ雑巾を突っ込み)(笑)<叫び>ニユ
ゼノン : じゃ、さっきは右だったし今度は左で>GM
フォンヌ : お静かに(にっこり首締め。小脇に抱え込んでするわけだからある意味うらやましいかも(笑))>ニユさま
エルウィン : ルチさま、くすぐりまくりっ!
ヴロン : (手斧2本を首の両側から宛がい)ふっ。>ニユ
ニユ : !!!!!!!!?(言葉にもならない(というなれない(笑)))<雑巾(笑)
ニユ : (そんな余裕など無く花畑を少女漫画ちっくに駆け巡り(危険(笑)))<うらやましいフォンヌの首締め
GM : この場所は、殺風景なほどに何もないですね。蝋燭がふらふらと輝いてます。>エルウィン
エルウィン : 殺風景なところだね〜
パール : そういや、今更だけどこの城の中灯りあったんだろうか?(笑)
ヴロン : 物凄い光景だな。(笑)<ニユ
GM : じゃ、左に進みますと、すぐに通路は左側に曲がります。>ゼノン
フォンヌ : 逝ってしまいそうですわね(ぽいっと捨て(ぉ))>ニユさま
ニユ : (ヴロンの手斧の間でびくびくと我慢してる(笑)と、いうか、気を失ってるやも(爆))<くすぐり&手斧
パール : ん、通路に沿って進んでいこうか<左に曲がり
ゼノン : おや? その次は?>GM
GM : 曲がった通路の両壁は、ガラス張りにでもなっているのか透明になっていて、外の様子を見ることが出来ます。
エルウィン : どんな様子です?<透明な壁
ニユ : いざとなったら、窓を割って脱出だな・・・・・今のうちに割っておくか?(笑)
フォンヌ : 外を見てみます。>GM
パール : 行き止まり? 外の様子も眺めてみるけど、もう一つの方が正解だったかな?>GM
GM : といっても、左手側は、すぐに昇降機のあるスペースを護る外壁があるため、眺めは良くありませんが。
ゼノン : 脱出口はここですね。それじゃ、反対側に行きます。>GM
ヴロン : ほお・・・・・これはなかなか見られませんぞ。(ガラス?しげしげ眺め)
ゼノン : それとも、今、割っておきます?>ALL
GM : 外側には、上空にいたときと違い、2本ほどの尖塔が見えますね。下の方を見れば、魔王軍の軍勢も見えたりして。
パール : いや、音が大きいだろうし後にした方がいいだろ。別の場所から出れるかもしんねーし>ゼノン
GM : いえ、通路は続いてまして、その先で更に左側に曲がっています。
ニユ : 軍勢・・・・(汗汗汗)今、窓を割ったら確実に気づかれるな(汗)
エルウィン : 回廊か・・・
ゼノン : 了解。まだ上があるのかな? ま、この階にいるんだから関係ないけれど。
パール : あ、やっぱ魔物もいたのか、そりゃそーだよな本拠だもんよ(^^;
フォンヌ : そこはかとなく急いだ方がいいような気が(’’;
ゼノン : あら、それじゃ、周囲を見回して警戒しながら通路を進みます>GM
エルウィン : 上層階・関係者以外オフリミット状態?(笑い
ヴロン : そういえば、新生魔王軍の主力って何?
GM : で、南東の尖塔の上部に、何かを背負ってるようにも見える、小さい羽根を持った生き物の姿が見えますね…
エルウィン : ゴブだのコボだの(笑い
エルウィン : 出たか・・・
ゼノン : ……何だか解ります?<生き物>GM
パール : お? セージの出番だな<生物
フォンヌ : なんでしょう?<羽
ニユ : ぴくしー田中か!?(誰だ)
エルウィン : 見覚えあったりして・・・
ニユ : セージ技能行使、ぴくしー田中は何者だ? ……(コロコロ)…… = 9
フォンヌ : ライカさまとか?
GM : 生き物を調べる場合はセージチェックお願いします。>ALL
フォンヌ : 同じく ……(コロコロ)…… = 11
パール : その達成値だと、せいぜい田中じゃなくて佐藤かもしれないってくらいだな(笑)>ニユ
ニユ : ぴくしー田中はぴくしー田中であった・・・・(遠き(何))
ヴロン : 「小さい」羽根を持った生き物と「小さい羽根」の生き物のどっちだろうか?チェック。(長っ) ……(コロコロ)…… = 8
エルウィン : ほげれれのへもへもです(笑い>ニユさん
エルウィン : セージちぇ〜っく! ……(コロコロ)…… = 11
ニユ : ほげれの佐藤と認識(笑)
ヴロン : 3人ともなにやっとんねん。(笑)<11’s
ゼノン : セージチェック ……(コロコロ)…… = 16
パール : んー、オレも平目でチェックしておくか ……(コロコロ)…… = 3
パール : あ、さすが3レベルセージ(笑)<ゼノン
GM : じゃ…見た事ある人は別にして、ヴロンとパール以外はその生き物がフェザーフォルクだという事に気づきますね。
GM : フェザーフォルクは尖塔の周りを必死に旋回しているようです。
エルウィン : あれがフェザーフォルクかぁ  …必死に?
パール : あれは見張りだよな?>ジャネット   だったらニユのスリクラあたりがいいと思うけど
ゼノン : フェザーフォルク? 一応、友好的な種族、ですよね?
ヴロン : 私も見たことある〜。(笑)<フェザー
パール : 必死に? ちょっと様子見た方がいいのかな?
ニユ : なんだ?・・・・・塗装屋とか?(違う)<必死に旋回
フォンヌ : 気になりますわね。<必死に
エルウィン : あそこに居るのかな?(カリオ○トロの姫さん状態?
GM : 尖塔の方をよく見てみると、上部の出窓から、一人の少年が身体を乗り出しているのが見えますね。
パール : アズを救出しようとしてるなんて様子だろうか?<必死に  
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・え?(汗汗汗)
エルウィン : おいや?アズくん?
ジャネット : あれはアズ様…? でも、反応は…ここに……じゃあ………
ゼノン : ほいじゃ、無駄骨になるとまずい、急いで行きましょうか。>ALL
エルウィン : また偽物?
フォンヌ : 窓から出て助けに行きません?
ゼノン : ん? 向こうは偽者? それとも……?
ニユ : ・・・・・・・とりあえず、反応の方を先に調べるか?近いし・・・罠かな?(汗)
エルウィン : あっちが本物で、こっちが偽物かな?
ゼノン : ……そー言えば、大事な事を聞いてない。ジャネットさん、その首飾り、何です?>ジャネットさん
GM : そうしていると、フェザーフォルクはかなりの至近距離まで少年に近づきます。
パール : 方向感知ってよく知ってるものにかかるんだろうか、それとも思い浮かべた良く知ってる姿にかかるんだろうか。<偽者 
GM : すると、少年は槍を持ち出してきてフェザーフォルクを貫きます。
エルウィン : おい!
フォンヌ : え?(・・)
ゼノン : ……向こうが偽者か。
ニユ : ・・・・・・・・・はい?(汗)
GM : フェザーフォルクは槍を身体に突き刺したまま、落下していってしまいました。
ゼノン : とりあえず、キュアとか飛ばせません?フォザーフォルクに?>GM
ヴロン : ん〜?
ゼノン : ……無理か。
パール : 尖塔に閉じ込めていると思わせて影武者?<あっちの
ゼノン : ……この階の探索を続けようか。
エルウィン : あれが偽物か・・・
ニユ : フォーリングコントロール、届くかな?
ジャネット : ……答えるのが遅くなりましたが…これは、私が初めて町に行った時に買った物ですわ。<首飾り>ゼノン
ニユ : と、いうか・・・・あのフェザーフォルクは一体、何者?(汗)
エルウィン : こっちを片付けましょうか>ゼノンさん
パール : 何故そんなもんが光るんだ?<街で買ったもの  何か魔法の品なんだろか>ジャネット
GM : もう魔法の届く範囲外まで行ってしまいましたね…。<Fフォルク>ゼノン&ニユ
ゼノン : ふうむ? 作為的なものを感じますね……、ま、探索続行で。
パール : ひょっとしたら独自にアズを救出しようと思ってた奴かもしれないけど>ニユ
フォンヌ : 気になりますけど…。
ジャネット : いえ。ロケーションの効果の一環と考えて頂ければ(笑)。>パール
ゼノン : あ、首飾り、鑑定出来ます?>GM
ニユ : まあ、良いか・・・・先へ行こうぞ・・・・
フォンヌ : 過ぎたことをあれこれ悩んでも仕方ありませんわ。先へ参りましょう。
パール : りょーかい、効果的なもんね(笑)<ロケーション>ジャネットとゆーかGMか(笑)
ヴロン : 今出来ることするっきゃないな。
ゼノン : む…とりあえず、任務優先で。通路を進みます>GM
エルウィン : いくです〜♪
GM : ……謎を残しつつ、回廊を先に進む、で良いですか?
フォンヌ : はい。>GM
パール : 良いぜ、警戒しながら先に進もう>GM
ニユ : 良いぞ>GM
ゼノン : OKです。>GM
エルウィン : あれが義理の弟ならそれも良し
エルウィン : はいです〜。>GM
ヴロン : 行きましょう。>GM
パール : さっきの魔法生物みてーなのがいるなら替え玉つくるのも楽だよな
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