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0.語られざるお話。
ギュノー : (のんびり森の中を歩いている)
ギュノー : (ふと立ち止まって)ここが……エイスがダレスヴァインを封じたって言う場所か。
ギュノー : 後学のために見ておこうと思ったけど…予想してたよりも何もないんだな。
ギュノー : (軽く肩竦めて)まぁ、観光地じゃないからね。こんなモンなんだろうけど。
ギュノー : しゃーない。イレヴンさん所戻って…昼飯の手伝いでもするか。
??? : …………………。
ギュノー : (帰りかけた所で慌てて振り向き)……っ? だ、誰だっ!
??? : …………………。
ギュノー : な、何だ…あんたは…まさか………。
1.ニコニコ飛行隊、発進!
GM : えぇっと、はい、全員集合ですね。それでは、早速自己紹介…は、パスで良いですね(笑)。>ALL
ゼノン : いえっさ(笑)>自己紹介パス
ニユ : 了解した>GM
パール : いきなり後編から見る奴もいねーしな(笑)<自己紹介
エルウィン : カードで飛ぶメンバー選択ちう、でしたね〜
フォンヌ : 分かりましたわ。
ニユ : 啓示コロンボふぁんならば後編(犯人)から見たり(無い)
エルウィン : 了解です<自己紹介パス>GM
ゼノン : 一人減ったから十分帰ってこれる枚数が揃ったかな?>翼のカード
パール : 確か裸男が踊りながら飛んでいくってことで決着したんだっけ?(笑)<カードで飛び
ニユ : なんて恐ろしい攻撃だ・・・・(笑)<裸爆撃
ゼノン : いや、オカマをしばき倒したところでしょう(w
エルウィン : 精神ダメージでかそう(笑い<裸男
ニユ : 俺のが美しく強いと証明したトコロであるな(阿呆)<オカマしばき
パール : 上空に奴らが注意を引きつけられてる間に地上から進入、これだと1枚だけですむ(笑)>ニユ
ヴロン : 怖っ。(笑)<裸ミサイルマン
エルウィン : 魔剣をどうするかも作戦練らないと〜です
ニユ : ただし、俺達はニコニコ伝説に堪えがたい傷を負う(副作用(待て))>パール
GM : じゃ、それでは後編の始まり始まり…です。宜しくお願いしますね。>ALL
ゼノン : はいな。よろしくお願いします〜>GM
ニユ : 宜しく・・・>GM
エルウィン : よろしくおねがいしま〜す>GM&ALL
パール : うい、よっしくだ♪(ぺちぺちぺち〜♪←拍手)
ヴロン : よろすく〜。>GM
フォンヌ : よろしくお願い致します♪
GM : さて、恐怖のオカマDエル、アモンを退治した一行は、シュバルツの族長イレヴンの勧めで、一旦休息をとることとなりました。
パール : そういや、魔剣の修理は結局間に合うんだろうか? 確か少し形を変えて修復ってことにしたんだよな?
フォンヌ : そうでしたね(’’
ゼノン : アポートは、その物の事を詳しく知っている必要がありますから、形が変わったらダメなはずです。
エルウィン : 魔剣は誰用にアレンジするのでしょう?(エルウィン筋力14ですからね〜
GM : よく眠れるというハーブ茶を頂き、6時間どころか軽く2日ほど寝すっこけていると、突然小五月蠅い笛の音で皆さんは目を覚まします。
ヴロン : う〜ん、食事合うかな?(爆)
ゼノン : 笛の音?(’’
エルウィン : 笛?
ニユ : 寝すぎも良いところであるな(ど汗)・・・・・・なんだ?<笛の音
イーペイ : 早く起きるナリー!>ALL
パール : む? なんだ、人の眠り妨げやがって(笑)<笛
フォンヌ : なんでしょう…?(さっさか身支度戦闘装備)<笛
エルウィン : 目覚めの笛の音の主は・・・
ニユ : う”っ!?・・・・ちみたん(汗汗汗)どうしたのだ?>イーペイ
ゼノン : なんですか〜?>イーペイ
パール : もう起きてるぞ、なんだナリー←うつってる>イーペイ
ヴロン : 五月蝿いぞ、イーペイ!(笑)
エルウィン : グララン小僧かぁ<笛
GM : イーペイが吹き鳴らしている笛の音…のようですね。<笛 一同が目を覚ましたのに気づき、イレヴンが現れます。
フォンヌ : どうしましたの?>イーペイ
ゼノン : はっ! そゆことね。身繕いを一瞬で済ませてみたり(爆)
エルウィン : あれ?よく寝たけど、今何時だい?>イーペイくん
イレヴン : 済まないねぇ…少し、薬草の量を間違えてしまったようで…(苦笑)。でも、ゆっくり休めただろう。>ALL
フォンヌ : どうなさいましたの?>イレヴンさま
フォンヌ : はい、十二分に(笑)
ゼノン : 間違えたって……つまり、我々寝すぎてます?(’’>イレヴンさん
パール : おう、まるで2日も眠ったようにぐっすりだ(笑)>イレブン
ヴロン : 私らが寝てる間に何か変わった事は?>イレヴン
ニユ : それは危うくニコニコ団全滅の恐れだったのでは?(ど汗(笑))<クスリ分量間違え
エルウィン : ぐっすり寝ましたが、あれからどれくらい経ちましたか?>イレヴンさん
イレヴン : まぁ、あれから軽く2日ほど…だな。幸いの所、魔王軍に動きはないようだ。>ゼノン
ニユ : 魔剣はどうなったのだ?>イレブン
フォンヌ : ・・・何かあったら大変でしたわね(^^;<二日>イレヴンさま
エルウィン : そうか出発って、魔剣はどうなりました?>イーペイくん&イレヴンさん
ゼノン : マジで二日間寝てますか(^^; では、魔剣はどうなってます? 村や、他の方々は?>イレヴンさん
イレヴン : そうそう。勝手に悪いと思ったが、君たちの魔剣と、ゼノン君、君の魔鞭をジョーカーの統合のため拝借させて貰っている。現在バゴツさんとドガシャさんが作業中だ。<魔剣
パール : オレらが用意するのは魔剣くらいか? あとは日を置いたら向こうが有利になるだけかな?
イーペイ : 導師と裸男が見張ってたから、大丈夫だったナリー。
エルウィン : 魔剣が出来上がり次第、出発って事ですね、>イレヴンさん
ゼノン : おお、鞭まで? あれって、必要だったんですか?>イレヴンさん/そいや、ジャネットさんは……と(きょろり)
ニユ : まだ出来ていないのか・・・・・なのに出発しろとは、あの筋肉ダルマも気が早いな(ふむふむ(おい))
ヴロン : あ、ムチに頼れなくなったのね・・・
パール : ムチ状に改造するんだろうか?<魔ムチ
パール : 今までもそんなに使ってないんじゃねーの?(笑)<ムチ>ヴロン
ゼノン : 漢のロマン、ジャバラ剣になって復活するとか(’’
エルウィン : 魔剣か・・・(うにょげろぴーな想像ちう(笑い
フォンヌ : 結構重要なときに使っていたような気も(’’<ムチ>パールさま
ニユ : くぁっはっはっは、あんなムチなんぞなくとも俺様の一撃必殺(スリクラ)があればなんかもう大丈夫!(阿呆)
パール : 捕まえた後に縛っておくくらいにしか使われてないような(笑)>フォンヌ
イレヴン : いや…魔剣の完成具合は彼らにしかわからなくてな…すまない。 どうやら、ドガシャさんのアイデアで、魔鞭の宝玉をジョーカーに組み込むらしい。<魔剣
エルウィン : 触手が伸びて、持ち主に同化するんですね、アポかけられたら、そのまま飛んでいくとか(おい!(笑い
パール : はっはっは、オレがあらたに使えるようになったスリープのが強力だ!(笑) …なんてのはどうでもいいけど(笑)<スリクラ>ニユ
ニユ : 進化した魔剣か・・・・・・なにやら燃えるモノがあるな(似非熱血)
ヴロン : ゼノンの学友の裏切り者を捕まえるのに使ってた。(確か・・)>パール
イレヴン : あぁ、彼女なら…今、炊き出しの方に回って貰っている。呼んでこさせようか?<ジャネット>ゼノン
フォンヌ : じゃあ普通の剣の形になるんでしょうか(’’?<魔剣
ゼノン : ほほう……魔剣転じて聖剣とするわけですね>ドライアド組み込み
ニユ : くっ!?……う、羨ましい(ハンケチ噛み(嘘))>パール
ゼノン : いや、いいです。無事なら>イレヴンさん
エルウィン : 帰ってきたら結婚式かな(笑い>ゼノンさん
パール : ナリタリコン?(笑)<帰ってきたら>エルウィン
ヴロン : それで、いつ発つんだ?
イレヴン : ……まぁ、君たちがアズ君を連れて戻ってくる頃にはあの封印の剣も完成してるだろう。楽しみにしててくれ。<魔剣
エルウィン : 出発前に新郎が貧血で・・・(笑い>パールさん
パール : その前に工房だかに行って剣の修復具合でも見てこよーぜ、それが終わらないことには始まらない
ゼノン : ほ、ほぇ? ダレスヴァインを倒すのに使うのではないので?(汗)>イレヴンさん
フォンヌ : 本当に楽しみですわね(笑)<魔剣
ゼノン : ああ、一応工房を見ていきましょう、お邪魔でしょうけど。
フォンヌ : そういたしましょう。<修復具合見に
パール : お?アズを救出してから改めて決戦なのか? そのまま攻め込むんだとばっかりに…(笑)
ニユ : まあ良いか・・・・・・それでは、サッサと馬鹿息子を誘拐してくるとするぞ(笑)
エルウィン : 持って行くのかと思っていた・・・(汗<魔剣
パール : アズをアポーツしろ(笑)<融解>ニユ
ゼノン : (アッパーカット)なるほど、あくまで今回の作戦はアズ君救出のみなんですね。了解。>イレヴンさん
ヴロン : 行こう行こう。<工房
ゼノン : あ、アッパーはニユさん向け(W
エルウィン : アズくん救出のピンポイント攻撃か・・・
イレヴン : アレはあくまで封印の鍵だ…と、私達は認識していたが? あぁ、工房か。こっちだ。
ニユ : ぴぎゃっ!(あっぱーかったれ(笑))
エルウィン : (ぞろぞろ工房へ
パール : んじゃ、工房に移動〜♪
フォンヌ : (工房へ)
ゼノン : 鍵だったのか……ということは、結局末代まで呪われる可能性があるな。ラストワードとか唱えられて(^^;
GM : そう言って、イレヴンは一同を連れて集落外れの工房へと向かいます。
ヴロン : とっとこ行くぞい。
エルウィン : 魔剣から目を離すと盗まれるという経験が(笑い
パール : 結局頼みはアズの封印の術法だかだっけ?<鉤
GM : 工房の前には、バスケットを下げた見慣れた女性が立ってます。
ゼノン : おお?
ジャネット : あ、ゼノン…皆さん…おはようございます(微笑)。>ALL
エルウィン : うや?(おくさま(笑い
パール : よう、おはよーさん>女
ヴロン : 女・・・・・・?レー・・・・じゃないな。
ゼノン : あ。おはようございます、ジャネットさん(歯が光り(爆))
ニユ : うむ、ご苦労(尊大)>ジャネット
フォンヌ : おはようございます。>ジャネットさま
パール : 中に誰かいるかい?<工房>ジャネット
イーペイ : 何を今更しおらしくしてるんだナリ…(悪笑)。
エルウィン : おはようございます〜♪>ジャネットさん
ヴロン : なんだか、変わったな。(ぽつり) おはようって昼じゃなかったか?(笑)>ジャネット
フォンヌ : (にっこりばこっ)(ぉ)>イーペイさま
ジャネット : はい、ドガシャさんとバゴツさんが…皆さんが眠ってからすぐに作業を始めて…休むことなく頑張ってますわ。<工房
ニユ : くっくっく、やはりチミタンには女心と秋の空ふとした時の大嵐、というものが判らんのだな(勝ち誇りつつ(阿呆))>イーペイ
エルウィン : 大嵐に実感こもってません?(笑い>ニユさん
ジャネット : 食事もとってない様子なので…心配なんですが…(軽く吐息)。
ニユ : ふっふっふっふっふっふ(座り眼(笑))>エルウィン
パール : 次はオカマ心に冬の空時折雷でも観察してろよ(笑)>ニユ
イーペイ : いーたーいーナリー(涙)。<にっこりばこっ
ニユ : そういえば、腹ペコだな、2日も食べておらねば(笑)
ゼノン : (うむう、初対面の火炎球の印象から変わったなあ、とか感慨深く思ってる奴)
エルウィン : きっと原因があったかと(笑い<ふとした過ち?>ニユさん
イレヴン : そうか……中に入っても大丈夫そうか?>ジャネット
ニユ : だが、オカマは逝ったからな(逝ってない(笑))>パール
ヴロン : 流石、職人の種族だ。<休むことなく
ゼノン : じゃあ、チラッと作業を見るだけにしよう、集中の邪魔するとアレだし(’’
フォンヌ : (しらんぷり)(笑)>イーペイさま
パール : 中に入るか、話ししてる間くらいは奴らも休憩するだろ(笑)
ゼノン : あと、オカマ……アモンの扱いはどうなってます?>イレヴンさん
フォンヌ : 忍び足で近づいてみてきましょう(笑)
ジャネット : どうでしょう…。近づきがたい雰囲気ではありますが…。>イレヴン
ニユ : 俺様に会えれば皆の疲れもふっとぶであろう(尊大阿呆)
エルウィン : いくら頑丈でも食事はとらんとまずいだろうに・・・そうまでして・・・
パール : お? 無理なら昼食とりながらアズ救出作戦でもねるか?
イレヴン : 一応、キャズ導師とビワハヤさんの一味が見張っていてくれてます。流石にこの状況で…彼を裁くだの何だのは出来ませんから…。<アモン>ゼノン
エルウィン : 突っ込みにどでかいハンマー飛んできますよ!(笑い>ニユさん
パール : 完成した魔剣の試し切りとか(笑)<突っ込まれにゆ
ニユ : むぅ、俺の決戦は今であったか・・・・(気合入れ(阿呆))>エルウィン
ヴロン : 飯にしよう。(即決)
エルウィン : 遠慮しておいた方がいいのかも、集中を乱すのもなんですし<ドワーフ刀匠連
ゼノン : まあ、突っ込みはいいとして(笑) 塔の中の現状とか聞き出さないと>アモンから
エルウィン : 魔剣に試し斬られ、名誉ですね〜(人事(笑い>ニユさん
パール : そだな、出来るなら向こうの建物の構造とアズのいる場所くらいは聞いておきたいし(笑)
フォンヌ : そうですね。
イレヴン : じゃ…今度はアモンの所に案内しようか…?>ALL
ゼノン : お願いします>イレヴンさん
ニユ : なるほど・・・・・・やられる前にやれということだな!?(工房に向かってライトニングおば(爆))<魔剣で〜
フォンヌ : おねがいいたします。>イレヴンさま
エルウィン : お願いします<アモンっち>イレヴンさん
パール : 鉄板を張りつけられて猿轡をされてると…(笑)<アモン
エルウィン : すぱこ〜〜ん(すりっぱで(笑い<ライトニング>ニユさん
イーペイ : オイラ達には聞いてくれないナリね…(遠い目しつつ笛をピープー)
ニユ : めけっ!(地面がブランチ(嫌(笑)))<すぱこ〜ん
フォンヌ : ・・・。(ぎりぎり首締め(ぉ))>ニユさま
ゼノン : イーペイさんとジャネットさんには実際の塔の中の案内というお仕事が残ってますから(’’>イーペイさん
GM : じゃ、イレヴンに連れられて(ちゃんとジャネットも同行して)、一同は集落の入口近くの小屋へと赴きます。
ニユ : 貴様ら、なんかアテにできそうにないし(酷い)>イーペイ
エルウィン : イーペイにはあいつが嘘言ってないか後で確認するからさ!(笑い>イーペイくん
ゼノン : ウチの奥さんを無能扱いするなぁ(鉄拳制裁(笑))>ニユさん
パール : ま、一番新しい情報も欲しいしな(笑)>イーペイ
ニユ : し・・・死ぬ・・・い、いや、マジ・・・で(ヤバイ汗と口からブクブクブク(笑))<首締め
ビワハヤ : よぉっす! ようやくお目覚めか?>ALL
ニユ : もぎょぉ!(決戦前にぐろっきー(笑))<鉄拳
ゼノン : よーやくお目覚めです、ははは(何)>ビワハヤさん
フォンヌ : (離し)大丈夫です。ニユさまはこのくらいじゃ死にません(ぉ)>ニユさま
エルウィン : おう!(裸の)大将(笑い>ビワハヤさん
ニユ : うむ、重役出勤というヤツだ・・・>裸男
パール : よ〜う、カマヤローは生きてるか〜(笑)>ビワハヤ
フォンヌ : 久しぶりに(異常なくらい)よく眠りましたわ(笑)>ビワハヤさま
ニユ : 一面の花畑で危うく顔も知らん祖父とナイストークしてきたが?(汗汗汗(笑))>フォンヌ
ビワハヤ : …裸裸言うなぁっ!!(無謀の戦乙女がうっすら背後に/笑)
ヴロン : こっちは寝させられてたんだ、解毒して起こせば良かったじゃないか?(笑)>ビワハヤ
フォンヌ : 向こう側から蹴り出されて来ますわよ(笑)>ニユさま
ゼノン : どーどー(何)>ビワハヤさん/で、アレはいますか?
エルウィン : 誰だ〜そんな失礼な事言うのは?(笑い<裸>ビワハヤさん
ヴロン : 誰か言ったか?(笑)<裸
キャズ : まぁ、それぐらいにしておきなさい(苦笑)。>ビワハヤ ああ、アモンならここだ。
ニユ : くぁーーーっはっはっは、裸男が偉そうにっ!(ライトニングの詠唱し始め(笑))>裸男BIWAHA★YA
ニユ : どういう意味だ?こら(怒アップ)・・・・と、そういえば、ギュノーはどうしたのだったっけ?(はてと)>フォンヌ
エルウィン : (ルチさま取り上げくすぐる)こちょこちょ〜(笑い>ニユさん
フォンヌ : (すぱこーん)(←ふらいぱん)>ニユさま
GM : と、キャズに案内されて小屋の中に入ると、鉄板にくくりつけられた上に猿ぐつわをはめられた、(元)美人Dエルがいますね。
ゼノン : それじゃあ(口調を変えて)塔の中の事を洗いざらい話せ、カマ野郎>アモン
パール : アズのいるとこの情報聞きにきたぜ、知ってること全部話してもらおう(笑)>アモン
フォンヌ : ここにおられるはずでは?>ニユさま
ニユ : (笑い、殴られ、ある意味幸せな死を・・・(爆))<こちょこちょすぱこーん
エルウィン : (美人っていわれてもなぁ・・・(笑い
ゼノン : 認めたくない……>美Dエルフ男
ニユ : 俺のが美しい(頑張ってみる←??)
フォンヌ : ・・・。(見ないようにしている(笑))
GM : 素晴らしく蛸殴りにされた痕と、シェイドの残り気配が、ここで何が起こったか、如実に語っていますね…。
パール : じゃあ、ニユにも鉄板(20kg)と猿轡(その辺に落ちてた布)付けて比較してみよーか(笑)<俺のが>ニユ
エルウィン : ルチさまの方が世界一美しいです(とルチさまのご機嫌とり(くすぐったお詫びに(笑い
アモン : ……………。
ゼノン : ……うむ、素晴らしい扱いですね(’’>何が起こったか
パール : まあ、生きてるだけめっけもんかな、やろうとしたこと考えれば?
フォンヌ : …。(^^;
ニユ : 素顔の俺様を見てくれ(ふっと(汗たら青い顔(笑)))>パール
ヴロン : うむむ、エグイ。(何)
ゼノン : さ、話せ。知ってる事は全てだ。でなければ……解るな?>アモン
ニユ : (当然、って顔してツーンと気取り(笑))<誉められルチ
エルウィン : 生きているだけで、めっけもんだろうね・・・<Dエル
イーペイ : どうせだから鼻毛書いてやるナリ…。(謎マジック取りだして)
パール : それは美女風の奴には痛い仕打ちかも(笑)<鼻毛
ビワハヤ : どうする? 猿ぐつわ、外すか?>ALL
フォンヌ : がんばってやってください(ぇ)>イーペイさま
ニユ : うむ、正直にコトを話さなかったら・・・・・・貴様には各部名称ラクガキ&腹踊り専用ラクガキのフルコースだ(爆)>アモン
エルウィン : 止めてもいいが?どうする?(笑い<イーペイくん>アモン
ゼノン : 外してくれて結構です。シェイド、たっぷりぶつけたのでしょ?>ビワハヤさん
パール : お前チャームとか使えんだろ?(笑) あれこそ尋問用の術じゃん(笑)>ビワハヤ
GM : ちなみに、アモンの様子は、キツい眼差しで一同の事を睨み付けてますね。
パール : 自殺ってせんが怖くない?>ゼノン
ニユ : それじゃあ、生暖かく視線を返してやろう(笑)<睨むアモン
ビワハヤ : シェイドの時もそーだけど、片っ端から抵抗されてさ…ムカつくったらありゃしねー(怒)。<チャーム>パール
ゼノン : あり得るけど……聞けないなら、死んでもらったほうが後始末が楽ですからね(鬼畜モード)>パールさん
ニユ : チャームかけてから猿轡外せばよいであろう?
フォンヌ : (にこにこ目は笑っていない(笑))
ゼノン : チャーム使える人?>ALL
パール : 抵抗高いからな〜、専念されたらかからないか…(笑)
エルウィン : 高レベルな方大勢いらっしゃるでしょう(笑い<チャームかけ
ニユ : このまま、ゼノンの耳が伸びて肌が黒くなるのに15ガメル(掛けてみる(何)
ヴロン : 拡大してかけてみてくれ、補充はするから。<チャーム>ビワハヤ
ゼノン : その前にニユさんのどてっぱらに風穴が開いてるほうに全財産かけますよ(にっこり)>ニユさん
エルウィン : 村一番のでも抵抗?(汗<チャーム
パール : キャズがいるなら嘘も見ぬけるだろうし、便利だな(笑)
ヴロン : 擽られてて専念できるのか?(ふと)
エルウィン : 顔に落書きされたら、精神ダメージが(笑い
ニユ : クックック、嫌だぞ?なんたって、そんなコトされたら死んでしまうからなアッサリスッパリと、さすがに(ど汗汗汗汗で(笑))>ゼノン
ビワハヤ : そんな事したら、折角のお前の精神点が…もったいねーじゃん。<拡大>ヴロン
パール : 抵抗するごとにちょび髭が増えてくのか、シュールな拷問だ(笑)
エルウィン : 精神点は温存して欲しいな〜>ヴロンさん
イーペイ : (黙々とアモンの顔面に落書きを始めている)
ヴロン : そうか・・・・すぐ発つんだっけな。>ビワハヤ
エルウィン : 誰か大きな鏡持って来て!(笑い
パール : いいや、外して聞いてみようぜ、ゼノンの言った事もあるけど、時が惜しいし
ゼノン : で、チャーム使えるNPCはいないのね? なら猿轡を外します>GM
ビワハヤ : 俺達の精神点だって、一応は外敵に備えるためにも無駄遣いは出来ねーし……。
ニユ : 尻文字で聞けばよいのに・・・・(待て)
GM : あ、外します? そうしたら、やっぱり予想通り奥歯に仕込んだ毒で自害して果てますね。<アモン
ゼノン : じゃ、指を構えて舌を噛みそうだったらすぐにアモンの口の中に指(防具装備)を突っ込みます>GM
フォンヌ : 適当なところに捨てておきましょう。獣が後始末してくれるでしょう。<自害
ゼノン : ……遅かったか。
パール : うあ、なんて正直に悪役、イーペイなんてせいぜいジャムがし込まれてるくらいだろうに<奥歯に毒薬
ヴロン : ふむ、仕方ないな・・・
ニユ : むぅ・・・・・・
ゼノン : 悪魔にここまで忠義立てするとはね。
エルウィン : 死んだか・・・(鏡間に合わなかったなぁ・・・
パール : 過ぎたことはしょうがない、先のことを考えよう>ALL
ニユ : それでは仕方無い・・・ジャネットとチミタンに聞くとしようか?
ゼノン : じゃあ、改めて、ジャネットさんとイーペイに塔の中の事を聞きますか。>ALL
イーペイ : 違うナリ…ワガハイのはゼリービーンズ…ナリ…。>パール
エルウィン : 鼻毛が死に化粧とは、哀れな最後だなぁ、
パール : (ふと) とっさにヴロンの解毒で防げなかったんだろうか、速効だったのかな?
フォンヌ : そうしましょう。
ゼノン : げ、芸の細かい……つーか懐かしっ(笑)>ゼリービーンズ/ジャネットさんはそんなもの無いですよね?(どきどき)>ジャネットさん
エルウィン : そうですね、ちょっとお聞きしましょう>ゼノンさん
ジャネット : 悪魔を敵に回せば、自慢の暗黒魔法は使えなくなる…闇に落ちたからには、仕方ないのかなぁ…あぁ、ヤダヤダ。これだから…コイツ嫌いなのよ…。
ジャネット : 大丈夫。私はそんなの付けてないわよ(苦笑)。>ゼノン
ゼノン : (涙流しながら親指を立てる(笑))>ジャネットさん
パール : まあ、死んだ後には恨みもない、後で時間があったら埋葬くらいしてやろう
ヴロン : 即効性の致死毒か。
キャズ : イレヴンさん…すみません、アモンを……。>イレヴン
ゼノン : そー言えば……ジャネットさん?寝る暇、これからあります?&ボーンサーバントの魔法って使えます?>ジャネットさん
イレヴン : ………いえ、貴方が謝る必要はありません。 じゃ、皆さん…一旦私の屋敷に戻りましょう。キャズさんとビワハヤさんは、今まで通り、お願いしますね。>ALL
パール : 何に使う魔法だ、それ?<ボーンサーバント>ゼノン
エルウィン : (寝る・・・きゃ〜(勘違いちう(笑い
ゼノン : ……安全確認の為に前を歩かせる道具が出来たではないですか(酷)>パールさん
パール : (べこっ、後ろ頭はたき)>エルウィン
ジャネット : 寝る暇って…これから、フリューゲルに行くんでしょ? あと、ボーンサーバントは…悪い、使えないわ…(視線伏せて謝り)。>ゼノン
パール : はたき)(笑)>エルウィン だ(笑)
エルウィン : はうっ!(はたかれ(笑い
ゼノン : まあ、それは半分冗談として……屋敷に戻って中の事を聞きましょう。
ゼノン : いえいえ、結構ですとも、ちょっとヤバイ発言ですし(’’>ジャネットさん
GM : まぁ、そんな事がありつつ、一同はイレヴンの屋敷に戻ってきます。 昼飯を並べられて、作戦会議?でしょうか。
ゼノン : (もぐもぐ)……ちょっと黒すぎたか(’’ じゃ、塔の中の事、お教え願えます?>ジャネットさん、イーペイ
ニユ : 作戦会議・・・・・何か、遠い響きの(おい)
エルウィン : (2日分の栄養補給)もぎゅもぎゅ
イーペイ : 昼飯ナリー☆ (ぴょいこらぴょんと厨房へ)
ニユ : 厨房・・・って、貴様が作るのか?(汗汗汗(笑))>イーペイ
エルウィン : (延々食べてる)はむはむ、ごっくん、もぎゅもぎゅ、ごっくん、〜♪
ジャネット : 城の構造ね…大体3重の構造になってるわ。 で、アズ様が捕らえられているのは城に4つある尖塔の中の一つよ。<フリューゲル
イーペイ : (厨房に残っているモノを片っ端からお食事ちう)
ニユ : ならば、ソコに直接ツッコメば問題無しだな・・・・<尖塔のひとつ
パール : 4つの中のどこにいるかは分かるか? (飯もぐむぐ)>ジャネット
エルウィン : なにか目印でもありませんか?<捕らわれ尖塔>ジャネットさん
パール : 後は、誰を連れてくかも選抜終わってたっけ?
イレヴン : こらこら…ギュノー君の分まで食べちゃ駄目でしょう…(汗)>イーペイ
ゼノン : ギュノーさん……(ほろり)
ゼノン : 私達とジャネットさんで良いのでは?>メンツ
ジャネット : 私が覚えている限り、アズ様は南東の尖塔に囚われていたわ。<尖塔
ヴロン : 警備も聞いとかな。
フォンヌ : ギュノーさまの分はちゃんとここにとってありますわ(笑)>イレヴンさま
パール : 裸男も強力だけど、あんま連れてくのもなんだしな<メンツ
ニユ : 四天王ってのは・・・・全員シバキ倒してたのだったっけ?
エルウィン : 南東の尖塔ですね、なるほど
パール : あと、ライカってのが残ってたはずだけど、こいつはアズの側の部下だったはず<四天王
ゼノン : ううん……南東にずっとアズ君を放っておくとも思えないけれど……どちらにしろ、南東を最初に目指すしかないのかな?
フォンヌ : ですわね。(’’<南東最初に
ジャネット : 四天王は、最後…そう、白銀のライカが残ってるわ…。でも、あの子は私達と同じ、アズ様派だから…気にしなくても大丈夫だと思うけど…。
ニユ : 一応、そのライカというののコトも知っておきたい気がするが、皆知ってるのか?>パール
パール : その尖塔には空からでも入れる場所ありそうか?>ジャネット
イレヴン : あぁ、彼の皿はそっちにあったか。良かった(笑)。>フォンヌ
パール : ああ、そっかニユは振り落とされ中のことだったな、オレも知らんぞ(笑)>ニユ
フォンヌ : 抜かりはありませんわ。(なんのだ(笑))>イレヴンさま
ジャネット : 尖塔の一番上の部屋に、ちゃんと出窓があるから、大丈夫なはずよ。<侵入経路
エルウィン : アズくんのお使いでやって来た時に会ったきりですね〜<ライカさん>ニユさん
ニユ : では、一応、聞いておくとしよう(笑)>パール と、いうわけだ、ライカの能力及び、弱点から、好きな食べ物と嫌いな(止まれ)>ジャネット
パール : 見張りさえいなければ4つの塔は同時に飛んでいきたいとこだな、塔の中に入ってから他の場所に移動するのは大変そうだし(笑)
ゼノン : いちお、洗脳されて襲い掛かってくる可能性アリですからねえ(’’>ライカさん
イーペイ : ライカは銀色の狼に変身するナリよ。好きな食べ物は生肉。嫌いな物は野菜だったナリよ。<ライカ>ニユ
ゼノン : ううん……どう行きますかねえ?/あ、フリューゲルには地下牢とかあります?>ジャネットさん&イーペイ
パール : ワーウルフ? 色とりどりな人選だな、お前よく四天王の一角に入ってたな(笑)>いーぺい
エルウィン : 生野菜を装備と(おい!(笑い
ゼノン : ライカンスロープか……よくもまあ、揃えたものだ。
フォンヌ : 野菜も食べないと健康に良くないですのに(笑)
エルウィン : お友達が選ばれた(笑い<イーペイくん
パール : まあ、ジャネット連れてくなら内部の案内は安心だな。 出来れば塔にいてくれると助かるけど
ニユ : ふむ・・・・・キーポイントは野菜か(違う)
ヴロン : 野菜が嫌い?ピーマンスーツ作んなきゃ。(謎)
イーペイ : ワガハイは大した事ないナリよ。凄いのはワガハイの平和ちゃんで……(遠い目)。>パール
ニユ : ダレスは何時もだいたい何処におるのだ?
ゼノン : ……懐かしい(’’>ピーマンスーツ
エルウィン : 肉食なのに御無体な(笑い>フォンヌさん
ジャネット : あの城には地下はなかったわよ。<地下牢
ゼノン : ダレスはグレンサイドと一緒にいるのかな? 出来れば各個撃破しておきたいけれど……
パール : つーか、あっちは魔法でこっちのこと監視してるんじゃなかったっけ?<ダレス 突撃を知ってたりしねーんだろか
フォンヌ : 肉食でも野菜は食べないと(無茶苦茶(笑))>エルウィンさま
ゼノン : じゃあ、城の何処かにいる事は確か、と。
ヴロン : 平和は倒したんじゃなかったか?(笑)
ジャネット : 3層構造になっている、一番上の階層にある…玉座の所にいることが多かったわ。<ダレス
ゼノン : あ(ぽむ)ジャネットさん、ロケーションお願いできます?>ジャネットさん
エルウィン : 肉食さんは内臓から野菜の養分(びたみんなんぞ)を取るんですね〜(笑い>フォンヌさん
ヴロン : 読んでますな。(謎)<ピーマン>ゼノン
パール : ん? まてよ、てっきりこのまま決戦だと思ってたけど、アズを救出して戻って来るとなると、再度攻め込むときはどうすんだ?(笑) もう飛行のカードはないだろ(笑)
フォンヌ : なんとかは高いところが好きなんですわね。(’’<一番上の階層にいることが
ジャネット : 一緒の時もあれば、バラバラな時もあったわね…<ダレス
ゼノン : ええ、ばっちり(謎)>ヴロンさん
エルウィン : アズくんは再封印の技を知ってるんでしたっけ?>GM
ジャネット : ロケーション…何に対して?>ゼノン
ニユ : 城の中で脅威となりそうな魔物は?・・・ダレス以外で(笑)>ジャネット グレンサイド?
GM : 知っている可能性が高い、ですかね。現状では。>エルウィン
エルウィン : 未確認だったっけ?
ゼノン : ハーフエルフのアズ=ヴァル=シャルウィードに対して。顔は見たでしょう? それなら解るはずです>ジャネットさん
エルウィン : 確率が高いというレベルですか・・了解です<アズくん封印の技>GM
ジャネット : ……わかりました。(身振り手振りでロケーションの呪文詠唱)>ゼノン
ニユ : くっ、羨ましくないぞ!(何)<ロケーション使用
ゼノン : ……これで、アズ君の位置を特定できればアズ君を救い出して高飛びできるはずです。
GM : ロケーションの結果、遙か遠くフリューゲルの方角に気配を感じますね。<アズ
エルウィン : ダレスの義弟って前に聞いてたはずですが<グレンサイド
GM : グレンサイド…はい、ダレスヴァインの義理の弟って悪魔です。4話で編集したところで口走ってしまった(泣)。
ゼノン : 一日間ロケーションは有効。今のうちに行きましょう。詳しいアズ君の位置もジャネットさんがいれば解りますし。>ALL
パール : 漠然としすぎだ、せめて建物内に入ってから使うべきだな(笑)<フリューゲル方向に
フォンヌ : 了解ですわ。
イレヴン : ……作戦は、決まったのか?
ヴロン : 漠然やな。
ニユ : では、真魔王軍ニコニコ団!!!発進!!!!(超ノリノリ(阿呆))
パール : あ、効果一日なのか、ニユが使えたら交差法で場所がわかるのに(笑)
ゼノン : 今は漠然で結構。一日間ですから、効果。近づけば解るようになります。
ヴロン : 作戦・・・・・特攻あるのみ。(爆)
エルウィン : では出撃ですかね(真っ赤なスカーフ探す(笑い
ニユ : うっ・・・・まるで俺様がサボってるかのよーに(汗(笑))<ロケーション使えたら〜
ゼノン : では、行きましょうか?>ALL
パール : んじゃ、行くとするか(笑)
ゼノン : 真っ赤なスカーフ…黒い鎧を装備してナイト○レイザーとか(何)
イレヴン : じゃあ…気を付けて…アズ君を、お願いしますね(願)。>ALL
エルウィン : 真打は後からですってば、よっ真打!(笑い>ニユさん
フォンヌ : 参りましょうか。(戦装束に身を包み銀の槍を手に)
ニユ : 俺達が帰って来るまでにシッカリと俺のブロンズ像を完成させておくよーに(阿呆)
ゼノン : 承知しております>イレヴンさん
パール : おう、大船に…この場合巨鳥かな?(笑) 乗ったつもりで待ってな(笑)>イレヴン
ゼノン : ほいじゃ、ジャネットさんの探知を頼りに「翼」で飛んでいきますがいいですよね?>ALL
エルウィン : バトルシップの方ですね〜(笑い)(「や」がつく>ゼノンさん
ヴロン : 行こう・・・・(遠く眺め)
ニユ : この俺様に任せ捲くるが良い(無根拠Vサイン)>イレヴン
GM : じゃ、特攻要員は翼のカードを破って、上空へ…どうぞ。>ALL
エルウィン : 空へ!
ゼノン : うわお(笑)>バトルシップ>エルウィンさん
フォンヌ : お任せを。>イレヴンさま
ニユ : むぅ、そうか・・・・んでは、今の無しで皆の者、最初っからってコトで(超我侭(笑))>エルウィン
GM : ちなみに同行要員はジャネさんだけですか?
ゼノン : 飛翔!
エルウィン : いざ行かん〜♪我らニコニコ飛行隊〜♪
ゼノン : カード、そうでないと帰りの分、足りませんよね?>GM
フォンヌ : なんだか変な感じです。(飛行中)
パール : おお、おおおお、おおおおー!!(笑) これから特攻とはいえ、まさか飛べる日がくるとは思わなかった(笑)(空に浮き上がり)
ヴロン : 空飛ぶドワーフ・・・・・・初の試みでは無いかな?(笑)
ニユ : いざゆかん!!って、のわぎゃあああああ!!!(涙)(ビビリ(笑))<飛翔
フォンヌ : あんまり絵になりませんし(コラ)<そらとぶどわーふ
GM : 16枚だから…そうですね(笑)。>ゼノン
ゼノン : それじゃジャネットさんだけで(笑)>GM
パール : フライトと同じだとしたら時速50kmくらい出るんだよな、爽快かも(笑)
エルウィン : マントを翻し〜♪(笑い
GM : 上空に上がると、ジャネットの首飾りから光が一筋フリューゲルの方角へと伸びていきます(笑)。
ヴロン : そげなこつ言うたらアカンよ?(笑)<絵にならない>フォンヌ
ゼノン : ブラック○ッターのように飛ぼう(何)
パール : あの光りの向こうにラピュタが…(笑)(違う)
ゼノン : をを?>首飾り
エルウィン : お〜あれがアズくんへの道標(みちしるべ)〜♪
GM : 地面の方を見てみると、イレヴン以下、キャズ、エア、ビワハヤ、イーペイらが一同を見上げて手を振ってくれています。
ゼノン : てゆーか、完璧にばれましたな>光
ニユ : だとしたら随分と捻くれたバズだ(笑)<らぴゅた
フォンヌ : そうですわね。すみません、ってきゃっ!?(お辞儀してそのまま一回転(笑))>ヴロンさま
エルウィン : いざ滅びの言葉を(おい!(笑い>パールさん
ゼノン : じゃ、手を振りつつGO(笑)
フォンヌ : いってまいりまーす(手を振り)
キャズ : 必ず、生きて帰ってこいよぉおお!!
ゼノン : そいや、今までギュノーさんの台詞ナシ(’’
ヴロン : 逝って参ります。(敬礼しつつ)>下の見送り’s
パール : ギュノーとフォンヌが唱えるとして、オレらは落っこちる役?(笑)<滅びの言葉
エルウィン : いってくるよ〜(赤いマフラー振る>地上見送り隊
ゼノン : 最悪でも悪魔2匹道連れにして帳尻合わせます〜(爆)>キャズ導師
GM : そんな声を背に、一同は時速50km(笑)でフリューゲルへと向かいます。
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