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◆ 4.疫病神に憑かれた男
フォンヌ : う…。(←酒の匂いでも酔っ払うやつ(笑))
ニユ : しかも天の声の酒臭さにやられるとは・・・・重症(笑)<酔いどれフォンヌ
オル : (エプロン姿で)はや、お帰りなさい。(ニッコリ)>ALL
エルウィン : (小声で・おお、女房関白(笑い
ヴロン : 遅かったな。こっちは楽しくやってるぞ。(酒飲みつつ)>ALL
ニユ : ・・・・・・・・・・親父・・・・・(脱力ガックリ(笑))
ゼノン : じゃ、宿に来た事だし…作戦会議と行きますか?
レーン : コテージ( >▽<) 夕食はばーべきゅーですね☆(生っ粋のエルフはお肉食べないと思いますけれど(^^;)
オル : えっと、ギュノー君には、ちょっと晩御飯を狩りに行ってもらってます。>ALL
エルウィン : エルフのお姉さんにちょっかい出さんやったろうな〜(と事の顛末を伝えます>ヴロンはん
オル : ええ。でも旅をしているエルフは、やっぱり動物性蛋白質の摂取も必要なのですよ。<バーベQ>レーン
ゼノン : さて、レーンさん、フォンヌさん?一働きしてもらいますよ?ちょっと辛いですが冒険者だと思って諦めてくださいね?(にっこり)
フォンヌ : そそうですわね。(お酒の匂いでふらふら(笑))>ゼノンさま
フォンヌ : (急にしゃっきり)分かりましたわ。で、なにを?>ゼノンさま
リドナ : ・・・・・・料理の準備、遅いわ。(言いながらワインの栓を開けるニユまま)
ニユ : 得意の御色気作戦だな?(爆裂)>ゼノン
エルウィン : というわけでやね、儀式を護る必要があるわけやね〜>ヴロンはん
ヴロン : ふうん、そんなことがこの村で・・・女のおの字も拝んでないぞ。(がっくり肩落とし)>エルウィン
ゼノン : (こーくすくりゅー)>ニユさん
レーン : ほにょっ? お仕事ですか? ちょろー!! お命ちょーだいっ(
>▽<) とかですか?(違)>ゼノンさん。
オル : ははは・・・申し訳ありません。でも、そろそろギュノー君の方が獲物を片手に帰ってくると思うんですけどねぇ・・・。(遠くを眺め)<料理遅い>リドナ
エルウィン : ちうがくせいの読者がいますので、ほどほどに(汗<お色気?イエローはいや〜〜〜(笑い
ニユ : あ”うっ(涙吹っ飛び)<こーくすくりゅー
ヴロン : うむ、護衛とか壁役とかは任せろ。(自分でいってるし)>エルウィン
ゼノン : まず、シーフの方々は宝物庫からの『ラヴ・セイバー』の持ち出されるまでを見張る。他の我々は祭壇に再接近し、儀式の邪魔にならない場所で待機。ダレスヴァインを待ち受ける。>ALL
エルウィン : あまり表だっても動けんのだな、(ス○イ大作戦やね〜♪)>ヴロンはん
レーン : 任せて下さいっ☆ 私のちからでエルフの皆さんを脳殺するです(笑)
ニユ : ダレスもそうだが・・・・エア達も警戒した方が良い気がするがな(笑)
ヴロン : 私はボンド。ジェームス=ボンドだ。(爆)<スパイ
フォンヌ : (ぱこーん)(ふらいぱん(オイ)>レーンさま
エルウィン : おい!(レーンの頭を室内履ですぱ〜〜ん)(笑い>レーンさん
フォンヌ : わかりましたわ。>ゼノンさま
ニユ : おお・・・・・挟まレーン(爆)
レーン : うにゅ、見張ってるだけで良いんですか?>ゼノンさん。// はうぅ(x-x) (かーん&すぱーん)(笑)>フォンヌさん、エルウィンさん。
ヴロン : うむ、わかったぞ。<作戦>ゼノン
ゼノン : では…どう分かれます?ラヴ・セイバー監視隊、反対派監視隊、ダレス対応隊に分かれますか?>ALL
ゼノン : 勿論、何かあったら奪取するんです、そして、私たちの元に走る>レーンさん
ニユ : そうだな・・・・・・しかし・・・・反対派が一体どんな手でくるのか考えておかねばなるまい?
GM : そういう会話をしていると・・・突然、外の方が騒がしくなってきます。>ALL
エルウィン : ちい!出遅れたか!<騒ぎ
ゼノン : ん?外を見ます。>GM
ニユ : ダレスに対しては・・・・・どんな手でくるかなぞ予想がつかん(笑)
レーン : うにゅ、見張りで、何か緊急事体には先に盗んで逃走ですね☆>ゼノンさん。
エルウィン : 外へ飛び出します>GM
ニユ : 外に出るぞ>GM
ヴロン : 何だ?<外喧騒
エルウィン : コテージの前であたりを見回します>GM
フォンヌ : 外に出ます!>GM
GM : エルフの皆さんが、集落の外れの方にむかって急いでいる様子が見えます。>ALL
ヴロン : 遅れんように、飛び出す。>GM
レーン : うにゅぅ……それじゃぁ、安置場所内部とその建物の回りで分けないといけないですね……って、ほえっ?<騒ぎ>フォンヌさん。
GM : 何人かは、「盗まれた?」とか、「殺された?」とか言ってますね。>ALL
ゼノン : …何かあったようですね…外れに向かいます>GM
エルウィン : うう、陽動作戦の可能性もあるかと?>ゼノンさん
ニユ : ソチラの方へと敏捷度21ダーッシュ(笑)<集落外れに向かうエルフ達
レーン : 一応外にでまぁす☆ 何か見世物があるのかな? って(笑)>GM。
ヴロン : (ほら貝は持ってる)そちらへ行く。<集落の外れ
GM : 移動しますか?>ALL
エルウィン : 盗まれた?・・
ニユ : するぞ、ってかもう足は走り出してる(笑)>GM
ゼノン : レーンさんとフォンヌさんはまっすぐ向かわずに村の外周を!>レーンさん、フォンヌさん
フォンヌ : 装備をもって移動します。
エルウィン : しかたないですね、集落外れに行きますか>ALL
ゼノン : 移動しないと何も始まらないよねえ?(苦笑)
レーン : 御神剣(ラヴ・セイバー)が安置されてる方へ向って、一応全力疾走しますです☆>GM。
レーン : はにゃっ(^^;>ゼノンさん。
フォンヌ : 分かりましたわ。(いつもの戦闘用の服装を下にきてたのでその上に着てた服をばっと脱ぐ(笑))
GM : じゃ、集落の外れの方に駆けつけると、一つの倉庫のような所の前にエルフだかりができてます。>ALL
レーン : それじゃぁ途中で外周を回って向いますです(^^;>GM。
ニユ : おお、変身?(笑)<バっと服装チェンジフォンヌ
ヴロン : (あっ!あれが有名な・・・じっと見てる(炸裂))
エルウィン : エルフだかりに接近します>GM
ニユ : 何があったか俺にタップリしっかり話すが良い(びしぃ(馬鹿))>野次馬エルフ達
ゼノン : じゃ、野次馬を掻き分けて一番前に行きます>GM
ニユ : 迷探偵だ・・・・・間違い無い・・・・・迷探偵だ(笑)<じっと見てるヴロン
フォンヌ : レーンさまと同じく。>GM
レーン : (あうっ(^^; そうでしたぁ(汗々))>エルウィンさん。
GM : エルフだかりの真ん中にはフッフールと、地面に倒れた男エルフ(人間換算50代)がいますね。>ALL
エルウィン : (ニユさまの頭をすぱこ〜〜ん)なにが起きたのか、教えていただけますか?>野次馬なエルフさん
ニユ : ぶぎゅっ(地面落ち(笑))<すぱこ〜ん
GM : もちろん(謎)?男エルフは死んでしまっています。>ALL
ヴロン : 学術的に観察してただけだから気にせんでよい。(笑)>ニユ
ニユ : フッフール?・・・・・・・・何しとんだ?貴様(汗)>フッフール
ゼノン : フッフールの様子は?>GM
エルウィン : (内心・おい!何やったんだ〜こいつ(フフくん)
ヴロン : なんと!?・・・・・・惨いことを・・・。<男性エルフ死亡
ニユ : 素晴らしい言い訳を有難う(笑)>ヴロン
ゼノン : 一応…「野生のしなやかに躍動する鎖」(鞭形態に変化させておく)>GM
GM : 何だか、微妙に興奮した様子で周りのエルフに彼が目撃した状況を喋っています。>ALL
レーン : (出来れば、御神剣が安置されてる所に着いたら、扉のある正面以外の横と後ろを見に行って、入れそう(出れそう)な所とかを探したいです☆>GM。)
GM : 了解。<WR変形>ゼノン
ヴロン : まだ決まったわけじゃ無いゾ。<フッフール犯人説
エルウィン : (小声で・フッくんと一緒に集落に来た我々は容疑者ナンバー1になる>ゼノンさん
ゼノン : じゃあ、フッフール向かせて…「なにがありました?」>フッフール
フッフール : ・・・私がここに通りすがったとき、茶色の髪の若い男がこのエルフに切りかかっているのを観た。これは本当だ。間違いない!>野次馬エルフズ
ゼノン : (小声で:了解しております。しかし、隠してもばれるし>エルウィンさん)
ニユ : そういえば・・・・・何気にサンデーに流された質問が悔やまれる(涙) 宝物倉庫の封印は誰にでも開けられたのだろうか?
GM : 小さい通気口はありますが、人は正面の扉からしか入れなさそうです。>レーン
エルウィン : う〜ん、他に目撃者はいないんですか?>フッフールさん
ヴロン : 言い訳?本音なんだがな。(笑)>ニユ
レーン : (了解です☆ それじゃぁ少し遅れて正面の方に向いますね☆)>GM。
ゼノン : フッフールを向かせて「その男はどんな奴です?」>GM
フッフール : 私が最初に目撃したらしい・・・彼は私に気づくと一目散に森の方へと駆けていったからな・・・(言いつつ森の方を指差すと)
ニユ : 本音だったら本音で嫌だぞ?(笑)<学術的に見たエルフ(笑)>ヴロン
エルウィン : こういう場合簡単な結論に飛びつくのが集団心理だよ<フッくん犯人説>ヴロンはん
ギュノー : ・・・・・・・・ほえ?(ちょうどフッフールの指差した先に立っていた)
ゼノン : ああ、やっぱしお約束な展開(^^;>ギュノーさん
フッフール : あれだ! あの茶色の髪の若い男が、このエルフを斬り殺したんだ!
エルウィン : お〜〜い、ギュノや〜〜ん(;;)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・ふむ、事件は解決したな(爆)<ギュノー突っ立ち
ヴロン : ぬ?どこら辺が?<嫌>ニユ
レーン : (精霊の動きとかって注意してみれますか? 地の精霊魔法が使われるかな? とか。無理なら無視して下さいです
m(x-x)m)>GM。
ゼノン : (ふらんけんしゅたいなー)>ニユさん
フォンヌ : そんなわけありませんわ!(語気荒く)
ギュノー : ・・・・どうしたの? ほら、兎と雉、捕まえてきたよ?(獲物掲げてニッコリ)>ALL
ニユ : 我が同胞を学術的に見つめるな(笑)>ヴロン
エルウィン : ((内心・こいつぅ(フッくん)、あとでぼてくりこかしちゃる〜〜(笑い))
ニユ : 嗚呼、すげー大技(涙で地面に顔埋め(笑))<ふらんけんしゅたいなー
ヴロン : うむむ、ややこしいことになったな。(頭抱え)<ギュノー犯人説浮上
GM : それはその時々に説明するかもです。<精霊>レーン
フォンヌ : (内心:フッフールさま。後で逝ってもらいますからね…(ぇ))
レーン : 兎のお肉(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)>ギュノーさん。
ゼノン : 何で斬り殺したんです?>フッフールさん
ニユ : 厄病神を2、3匹飼ってるんじゃないか?(笑)<にっこりギュノー
エルウィン : ((あう〜、フォンヌの視線が怖いの〜(汗))
GM : フッフールの言葉に、野次馬エルフンはギュノーの方に自然とにじり寄っていきますね。
ヴロン : 数の暴力だな。(微妙に食い違い)<集団心理>エルウィン
レーン : (有り難う御座いますです(^-^))<その時>GM。
エルウィン : 厄介事に頭からずっぽり、はまってるんだよ〜>ギュノやん
フッフール : 細い・・・サーベルかレイピアのような剣だった。<凶器>ゼノン
フォンヌ : 間に割って入ろうとします。
ヴロン : はぁ?フォンヌの戦闘服(?)を見てたのだが?(笑)<同胞>ニユ
ニユ : ところで・・・・・・男の死因とか傷の形とかって見れるか?>GM
ギュノー : 何・・・何があったの?(ちょっと冷汗)>ALL
エルウィン : フッくんの確保はまかした>ゼノンさん
ニユ : ありゃ?・・・・・ってきりエルフの集団を学術的に観察していたのかと(爆)>ヴロン
フォンヌ : なんでしょう?(笑)>レーンさま
GM : 死因は出血によるショック死。凶器は刃物ですね。バッサリと一撃です。<死体エルフン>ニユ
エルウィン : エルフとギュノやんの間に割ってはいります>GM
レーン : あれがしょあくのこんげんですっ(びしっとフッフールさん指差し)(笑)>ギュノーさん。
ビワハヤ : (集団の中にいたらしい)・・・あいつがやったんだな!
ニユ : ふむ・・・・・・・・・傷の位置は?>GM それから・・・・・死後どんくらいとか・・・・・は、さすがに判らないか?(汗)
エルウィン : はあ、ギュノやんにそれほどの腕はないぞ〜(酷い〜)(笑い<切り傷
ヴロン : (野次馬エルヴズに向かって)待て、まだ犯人は決まって無いゾ。>野次馬エルヴズ
GM : (ダイス省略)ビワハヤはウィスプをギュノーに飛ばします。
エルウィン : ビワハヤさん、あなたの嫌いな人間(フッくん)の言うことを信じるのか?>ビワハヤ
ギュノー : ・・・・・・うわぁっ!(ウィスプ直撃)
GM : ビワハヤは人間よりもハーエル排斥論エルフです(汗)。>エルウィン
ヴロン : 何ぃっ!?<ウィスプ
ニユ : ああ、一端この場のヤツラ全員にスリープクラウドかまして落ち着かせてぇ!!(爆)
エルウィン : ちぃ!おさまらんか〜それでも古の者か〜(群集を一括>野次馬エルフ
GM : ウィスプを食らった衝撃で、ギュノーの耳隠しの帽子が外れて落ちます。
ヴロン : 大丈夫かっ?回復が必要か?(駆け寄り)>ギュノー
レーン : た〜まやぁ(笑)<ウィスプ>ギュノーさん。
ニユ : そういえば・・・・・・・『盗まれた』って言葉はドコいった?(笑)・・・・・やっぱラブ・セイバーも無いのか?
フォンヌ : (内心・ギュノーさま引っ張って逃げたい気分ですわ(’’;))
エルウィン : くそっ!(ギュノやんをかばいます)>GM
ゼノン : だあ…もう大混乱(汗)
ニユ : あ”・・・・・・・非常にヤバイな(汗汗汗)<耳見えギュノ
ビワハヤ : なぁ・・・・・ハーエルだと!(激怒)<耳見えギュノ
ヴロン : マズ過ぎる・・・・(大汗)<耳
エルウィン : 古の一族よ!静まれ!事の真相を明らかにして後裁きをくだすがよかろう!(大音声で>エルフたちに
GM : ゴメン・・・イベントだと思って我慢して(汗)。 ビワハヤが怒鳴った瞬間、勇気の精霊の気配を感じたかと思うと、ギュノーはバァンと吹っ飛ばされます。>ALL
フォンヌ : ああっ!?…なんてことを……。(押し殺した声。相当きてるらしい(^^;))
ニユ : 勇気の精霊って・・・・・・・・俗に言う『無謀と慢心の精霊』のコトか?(ど汗)
ヴロン : ジャベリン?やりすぎだろう!(憤怒)
レーン : (何処から出たのか、分かりますか?<勇気の精霊>GM。)
ヴロン : いいえ、素晴らしき戦乙女さまです。(真顔)>ニユ
エルウィン : 貴様ら!それでも誇り高きハイ・エルフの末裔かぁ!>エルフの衆
GM : 生死判定スレスレまで一気に削られて、ギュノーはその場にダウンしますね・・・。
エルウィン : ギュノやんの前に仁王立ち
GM : もちろん、ビワハヤからです。<ジャベの発射元>レーン
エルウィン : ヴロン!ギュノやんの手当てを頼む!
ビワハヤ : おい、お前ら。そいつをこっちに渡せ?>ALL
フォンヌ : いやですわ。(座った目つきで柔らかな物腰)>ビワハヤ
ニユ : ギュノーには悪いがフッフールからなるべく眼を離さないようにしているぞ>GM
レーン : (ビワハヤさんって……敵じゃないですよね(^^;)
エルウィン : お前達いつから、「人間みたい」になったんだ?事の真偽も確かめずに殺そうとするとは?>エルフども
ヴロン : うっさいわっ!黙っとけぇ!>ビワハヤ
ニユ : ・・・・・・・コイツ(ギュノー)がソイツを殺る理由はなんだ?>ビワハヤ
ゼノン : 落ち着きなさい!…ヴロンさんはギュノーさんの手当てを。エルウィンさんはそれ以上刺激しない。他の方も>ALL
ビワハヤ : 忌まわしい混血には、死が最もふさわしいんだよ!>ヴロン
エルウィン : この件が済んでから、いまの所業のかたをつけさせてもらうぞ!>ビワハヤ
ニユ : エルウィン、火に火を当てても仕方無いぞ?>エルウィン
ビワハヤ : 儀式を邪魔するためだろーがよ。混血はいつもそうだ。<理由>ニユ
エルウィン : 冷静に話しのできる長老をあつめてください、話はそれからです>エルフの衆
GM : 一応、ビワハヤの周りには殺気立ったエルフンが十数人いらっしゃいます。>ALL
ニユ : 儀式の邪魔をするのに、何故、そんなザコを殺す必要がある?>ビワハヤ
フォンヌ : (聞こえないよう小声で)(く:その忌まわしき混血よりも、それだけのことで人を殺せるあなたの方が汚らわしいですわ。獣と同じですわね…。)
ヴロン : (眼で殺すってぐらいビワハヤ睨んで)・・・・・・・・わかった。<手当て>ゼノン
エルウィン : これがエルフの所業と今集落にいる吟遊詩人に広まってよいのですか?冷静になってください>エルフたち
GM(補足説明) : エルフ集団と一行との間で論争がどんどんヒートアップしていく最中。突然。>ALL
ギュノー : ・・・・・・・・・あぁ、オレが、殺った・・・よ?>ALL
ニユ : ・・・・・・・・・・・ギュノー?(汗)
フォンヌ : はい?(理解不能)
エルウィン : 何?
ゼノン : …?
エルウィン : ダレスの魔法?そんなのあるの?>ルーン・マスターズ
ギュノー : (苦しそうに吐息をついて)・・・そんな、オレなんかのために・・・いいんだって。別に。>ALL
ヴロン : えあ゛?
フォンヌ : よくありません!
ヴロン : 催眠術とか?>エルウィン
レーン : ほにょっ?>ギュノーさん。
ギュノー : (ビワハヤの方を睨み)・・・オレを連れてけよ。ただし、みんなには危害を加えないでくれ。>ビワハヤ
ニユ : ・・・・・・・・・・・・阿呆が・・・・・・貴様が人身御供になった所で、俺達は誰も喜ばん
エルウィン : (ギュノやんの頬をぴしゃり!)馬鹿野郎もっと仲間を信頼しろや(微笑
ギュノー : これは、オレが、自分で考えて・・・自分でやった事だから。みんなには関係・・・ないから。
ヴロン : あっ!(ギュノーの意図に気付いたが何も言えない・・・)
ニユ : ・・・・・・サンデーは来てないのか?>GM
フォンヌ : ギュノーさま…。(言葉が出てこない)
ゼノン : …さて、ビワハヤ君?一つ聞きたいのだが…他のエルフの方々も聞いてくれ。…族長の言うことは信用できるか!?(強調)>群集に向かって
ギュノー : (小声で:お前らには儀式をちゃんと遂行させる仕事があんだろ? こんな所で向こうの罠に嵌まってどーするよ)>ALL
ギュノー : 迷惑掛けるね、ゴメン……(ふわっと微笑んで)>フォンヌ
ゼノン : (むう…意図はわかるが…)
ヴロン : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・戦うことを放棄してはならん。
エルウィン : これが、お前たちのいうハーエルだ、仲間を救うために三文芝居をする、そんな、骨のある奴、そこにいるか?>エルフたち
レーン : うにゅぅ……そうは云われても、今さっき逢ったエルフの方よりは、ずっと宿に居て話ししてきたギュノーさんの方が信用できますよ?>ギュノーさん。
ビワハヤ : 言葉は信用できない・・・だが、族長は族長。命令なら従う。>ゼノン
ゼノン : よかろう。ならば全ての判断は族長に任せる。…それで良いな?>ビワハヤ
レーン : (ところで……御神剣はビワハヤさんが持ってるんですよね?(^^;)>GM。
ビワハヤ : ・・・・・・・・・・・。(不服ながら承諾)>エルウィン&ゼノン
ニユ : (フッフールを見逃したくないのだが・・・・)>GM
ビワハヤ : ・・・じゃあ、オレらはこいつを殺しはしない。だがな、儀式の夜までに『ラヴ・セイバー』が戻らなかったら、只じゃ済まないと思え?>ALL
ゼノン : 宜しい。…ではギュノーさん、すいませんけど。御迷惑をおかけしますね。/さて、ラヴ・セイバーは盗まれたのかな?>ビワハヤ
GM : 『ラヴ・セイバー』は現在行方不明、フッフールは姿を消してます。>ALL
ニユ : 判った・・・・・・必ず見つけ出し持ってこよう>ビワハヤ
ニユ : あああああ、やっぱ姿消しやがったアノ野郎(涙)注意散漫な俺の馬鹿ァ(しくしくしくしくしく)
エルウィン : ちい、フの字めぇ〜覚えてろ〜
ギュノー : 大丈夫、大丈夫・・・(と振る右腕は曲がっちゃ行けない方に曲がってる(汗)>ゼノン
フォンヌ : …見つけ出しますわよ。どんな手を使っても。(座りきった目つき)
ニユ : せめて、ヴロンにC・ウーンズしてもらってから人質になってろ(汗)>ギュノー
エルウィン : ギュノーめ男気出しやがって・・・
レーン : うにゅ、責任転嫁(笑) まぁ……それで。何処に行ったのかなぁ? "(・・
)( ・・)"きょろきょろ……>フッフールさん。
ヴロン : 私たちが絶対真犯人を見つけてみせる、神に誓う!>エルフ衆
ビワハヤ : 一応、念のために集落の牢に放り込んでおく。・・・もちろん、ちゃんと飯は食わせるし、殺しはしない。それで、いいな?<ギュノの扱い>ALL
フォンヌ : ギュノーさま、せめてその手はどうにかしてから行ってくださいませ(−−;
ニユ : それでいいのだが・・・・・・・・せめて、誰か付き添わせたいな・・・・・ママか親父か・・・<ギュノー
ヴロン : 骨折はレストアヘルスで治るんだっけ?
ゼノン : 族長にちゃんと話を通してからならな?>ビワハヤ
ヴロン : キュアーでは骨折は治らんからな。
エルウィン : 安心して預けよう、エルフの誇りにかけて、ギュノーの安全を保障してくれたからな>ビワハヤ
レーン : (傷は治せますけれど、内蔵の損傷や骨折は魔法で治らないはずです(^^;)>ヴロンさん。
オル : じゃあ、私が族長に伝えておきましょう。>ニユ君
フォンヌ : はい…。>ビワハヤ
ヴロン : あいつのリュートぶち折ってやる!(憤怒)
ニユ : 嗚呼・・・・・・絶対、厄病神が2桁の数でついてるぞ、ギュノー(涙)
ゼノン : 最後に聞こう。…もし偽りであった場合…貴様は我等の同胞にした仕打ちに対してどう償う?(ぎらり)>ビワハヤ
ギュノー : (エルフ衆に引きずられ)・・・・指先が無事だから、何とか成るよーーーーー(ドップラー効果)<骨折>ALL
ニユ : うむ、頼んだ・・・・・親父>オル
エルウィン : リュートに罪はないぞ?お前の義兄弟が悲しむぞ?>ヴロンはん
ヴロン : そっか、骨折したままか・・・可哀相な奴だな。>レーン
ニユ : 悲しむ暇も怒る暇も俺達には無いぞ、まずはフッフール捜索からか?>ALL
ビワハヤ : 償うったってハー・・・・・いや、できる限りの事は、しよう。>ゼノン
ゼノン : むうん…さてと…レンジャー&シーフ連、急ぎましょうか?不自然な方向に向かっていそうな足跡を見つけられそうです?>GM
ヴロン : (迷探偵なりの推理(ひらめき99%)があるのですよ。)<リュート>エルウィン
ニユ : じゃあ、貴様は儀式中ずっと客のまん前で裸踊りだ(爆風)<償い>ビワハヤ
フォンヌ : はいっ!
レーン : 野外でシーフはほぼ無能(・ω・)(笑)>ゼノンさん。
ゼノン : もし、貴様が結果的に悪魔に手を貸したと知ったなら…その首地の果てまで追いかけても狩りとってくれるからな…>ビワハヤ
ヴロン : やったるけえのう。(気合)<捜索
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