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◆ 2.ある日、森の中で、ニユままに出会った。
GM : じゃ・・・いきなりなんですけど、そろそろ翌朝・・・で良いですか?>ALL
ゼノン : OKです〜。
エルウィン : 了解>GM
フォンヌ : 眠たいですわ(←低血圧(笑))
ニユ : 爽やかな朝・・・・・・・・・俺の目覚めは何時も美しい(ナイトキャップ垂れ下がり寝癖頭(笑))
GM : 翌朝、早朝からオグリの案内で、一同はエルフの集落のある森へ(徒歩で)向かいます。>ALL
エルウィン : ああ、また新たなよだれの跡が(笑い)>ニユさま
ゼノン : おはようございます>ALL/んでもって詩人さんにご挨拶がてらお話しながら行きましょう。>GM
ニユ : ううっ・・・・・・・着替えたい(爆)<新たな涎跡
フォンヌ : 眠い…(眠たさのあまり左右にふらふらと揺れつつ歩いてる(笑))
エルウィン : 同業者をちらり
ヴロン : うはようございましゅ〜。(変)
フッフール : ・・・・・・・・・?(エルウィンの視線に気づき)
ゼノン : どうも、ゼノン=ランフォリンクスと申します。これから道中暫くの間、よろしくお願いします(にっこり)>フッフールさん
GM : ちなみにフッフールの外見はこざっぱりした20代の人間の青年ですね。楽器はオーソドックスにリュートのようです。>ALL
フッフール : ああ・・・こちらこそ、よろしく。>ゼノン
ニユ : 俺の名はニユ・クリア・ウェフォンだ、俺の身姿に感動し言動に感激し存在に慄き、ソレを歌にすることを許そう(阿呆)>フッフール
ヴロン : 全員の紹介を。>ゼノン
オグリキャップ : おう、こっちだ! 迷子になるなよ!>ALL
エルウィン : おはようございます、吟遊詩人のエルウィンと申します、以後お見知りおきを(ぺこり)>フッフールさん
フォンヌ : はい、わかりました。<こっち
GM(補足説明) : ここで、バイトの都合で参加できるようになったレーンさんが中途参加という事になりました。
レーン : (P:こんばんわです☆ 途中参加ごめんなさいです(x-x) よろしくお願いしまぁす☆)
レーン : うにゅぅ……ここどこぉ(T▽T) 迷子になっちゃったよぉ"((;-;
)( ;-;))"きょろきょろ……(何処か遠くで声だけ)
エルウィン : よお、馬車からスッ転んで落ちた時は驚いたぞ〜大丈夫だったかいレーン?>レーンさん
レーン : ほにょっ? あっ、エルウィンさん達。こんな所に居たんですかぁ(T▽T) さがしましたよぉ(T-T)(笑)>エルウィンさん。
ヴロン : (P:おかえりなさい。(何故か))>レーン
エルウィン : おお!こんなところまで転がってたのか〜(笑い>レーンさん
ゼノン : おお、お帰りなさいレーンさん(笑) ここまで妄想してましたか
エルウィン : うん爆走馬車シベリア超特Qって馬車からパールも、リズも、オメガも落とされた(笑い>レーンさん
レーン : うにゅぅ……眠ってたら何か衝撃を受けたんですけれど、そのまま眠ってたら森の中にぽつんと(;-;) (馬車から落ちたの?(笑))>エルウィンさん。
ニユ : 衝撃を受けた時点で二度寝に入った貴様に・・・・有る意味感動(汗(笑))>レーン
ゼノン : (ニユをごすっと殴り倒し)全員の紹介をしながらフッフールさんと世間話しつつ行きます。色々詮索したり(w>GM
レーン : ほにょっ? 大丈夫です☆ 1度迷子になっていますので(威張りっ)(笑)>オグリさん。
フォンヌ : アルフォンヌ・ティリア・シュミットと申します。フォンヌとお呼びください。どうぞよろしく。(一礼)>フッフールさま
ゼノン : はーい(フッフールさんと話しつつおじさんについて行きます)
ギュノー : 時空の狭間に陥った感じだね・・・さすがレーン。(笑&納得)>レーン
ニユ : はーーーーーーっはっはっは!!!俺を誰だと思っておる?『第13回アレクラスト迷子選手権』で・・・・って、ま、待ってくれ(ステテテテっと焦り汗小走り(笑))>オグリ
ヴロン : 慌てるな、待て〜い。(笑)>オグリ
フォンヌ : それならなおさらもう迷子にはならないでくださいね(笑)>レーンさま
レーン : ほにょっ? いかなる時も休息を取るのは大切な事ですよ(笑)>ニユさん。
ニユ : はふんっ!?(涙でポテ(笑))<ごすっ
GM : 了解。<世間話とか>ゼノン で、昼過ぎまでずっと歩いていると、人というか、エルフの生活している気配が分かるような感じに道が開けていきます。>ALL
エルウィン : おや集落に近づいたかな?
ギュノー : あ・・・・・・・。(複雑げに呟き)
ニユ : ふむ・・・・・懐かしい感じだな、エルフ臭漂う素敵空間(何か嫌(笑))
ゼノン : おお、どれどれ見聞を広める為に…(きょろきょろ)
フォンヌ : 近づいてきたようですわね(’’
ヴロン : 着いたか?(辺りきょろきょろ)
フォンヌ : ギュノーさま?
ニユ : どうした?>ギュノー
エルウィン : ニユさまが一杯?(わくわく)
レーン : うにゅ、変な所に足を踏み入れて、うにょ〜んってなるの(嘘)>ギュノーさん。// 大丈夫です☆ 1度迷子になったら戻ってこれませんから(違)>フォンヌさん。
オグリキャップ : もう少し先が集落だ。 まぁ、今度のお祭りのため、吟遊詩人を中心に、普段は招き入れない人間をけっこう招くらしいからな。俺の今後の商売のためにも騒ぎだけは起こさないでくれよ?>ALL
ゼノン : …そういえば…この辺の事はティーの論文に書いてないかな…?(論文見つつ)
エルウィン : おや?ギュノやん、どうした?
レーン : ほにょっ? これが私の生まれた所の様な所なのかな? ……何か田舎って感じですね(//▽//)(笑)>エルフの集落。
ゼノン : 解っておりますとも…ねえ?>ALL
フォンヌ : いえ、そう言う問題では…いですわ、もう…(笑)>レーンさま
ニユ : むぅ・・・・・・まばゆくて直視えきん世界が広がっておるだろうな(うんうん(阿呆))<ニユが一杯(笑)
エルウィン : わかりました<騒ぎ起こさない>オグリさん
ギュノー : ニユのアニキと同じ感想。懐かしいんだけど、ちょっと厭な感じがするって言うか・・・。>フォンヌ&ニユ
ヴロン : 故郷か?(適当に)>ギュノー
フォンヌ : はい、もちろんですわ。<騒ぎを起こさないこと
ニユ : 任せ捲くるが良い、つーわけで貴様はもう用無しも用無しでイイトコゆえにウチ帰って寝ろ(尊大爆発)>オグリ
エルウィン : エルフ関係者多いんだよな〜(しみじみ)
ニユ : (無意味に満面笑顔Vサイン(笑))<ねぇ?>ゼノン
ヴロン : 問題・・・・・・・・(汗)>ゼノン
フォンヌ : いやな感じ、ですか…。>ギュノーさま
ギュノー : オレの所はミラルゴだから・・・こっちじゃない。>ヴロン
ニユ : 嫌な感じ?・・・・・・するのか?俺>GM
エルウィン : (ニユさまをどつき倒して)いや〜いい天気ですね〜(笑い>オグリさん
ゼノン : …貴方が一番心配でたまりません(汗)>ニユさん
レーン : 問題? 家に入ってつまみ食いしたり、男性同士のカップル見つけてスケッチして怪しげな本だしたり(//▽//)(妄想ちう)(笑)>オグリさん。
ヴロン : ふむ、では何が厭なのだ?>ギュノー
ニユ : ぶぺっ!!?(涙)(ずでーん(笑))<どつき倒し
オグリキャップ : おいおい・・・(苦笑)<用無し まぁ、確かに祭りが終わるまではここでじっとするしかないか。じゃぁ・・・俺は常宿にしてる所に行くから、お前らは適当に宿でも捜しとけ?>ニユ&ALL
GM : いや、エルフの森に対する個人的感情ですんで。ギュノのは。<厭な〜>ニユ
エルウィン : ああ、これだよな〜(笑い)本物の味?<妄想レーン
ニユ : アレ・・・・・のが問題だと思うが?(汗汗汗汗)<妄想レーン(笑)>ゼノン
フォンヌ : …。(すぱーん)(無言でレーンにハリセン一発(ぉ))>レーンさま
ゼノン : …だーかーらー…そーいう腐…的発想は(^^;>レーンさん
ギュノー : ・・・大した事じゃないよ(苦笑)。>ヴロン
ゼノン : だれか、あの妄想女王様を調教してください(爆)
ヴロン : 本物は違うよなぁ。(感動)<妄想>エルウィン
フッフール : ・・・了解した。>オグリ
レーン : はうっ(x-x) うにゅぅ……痛いですぅ(T▽T)(笑)>フォンヌさん。
ゼノン : おや、ティーの論文に祭りの記述が…?
ニユ : ふむ・・・・・・エルフ村に宿などあるのか?>GM
エルウィン : 宿は自分で調達なの?・・・
GM : フッフールはそう言うと、さっさと集落の奥の方へと歩き去っていきました。>ALL
ヴロン : そうか、なんかあったら言えよ?(年長者らしく)>ギュノー
ニユ : ふむ・・・・・どんなだ?<祭りの記述>ゼノン
フォンヌ : 妙なこと考えるからですわ!(笑)>レーンさま
GM : 祭りの期間だけ、好意的に貸してくれるみたいです。あるいはテント宿泊か。<宿>ニユ
エルウィン : ああ、ええコンビやん(笑い<レーンさん&フンヌさん
ニユ : ではな、俺のコトは歌にしろよ、素晴らしい歌にしろよ?絶対だぞ!顔は覚えたからな!!ウチまで押しかけるからなっ!!!(爆風)>フッフール
ゼノン : ちょっと待った。フッフールが立ち去る前に「センス・エネミィ>GM
……(コロコロ)…… 15
エルウィン : ごめんなさい〜<フォンヌさん
GM : 記述を調べて読むんでしたら。セージチェックお願いします。記述を読まなくても、伝承とかでもチェック可能です。>ALL
レーン : うにゅぅ……そう云えば、私エルフ語って話せなかったんですけれど……どうしよう?(精霊語で会話?(笑))
ゼノン : じゃあ、論文もって…祭りにセージチェック
……(コロコロ)…… 15
フッフール : ・・・・・・・・・・?>ゼノン
フォンヌ : わたくしだって話せませんわよ。(こっちもやっぱり精霊語で?(笑))>レーンさま
エルウィン : セージでチェック ……(コロコロ)…… 11
ニユ : なるほどな・・・・・・では、まずはソコから捜すとするか・・・・立て札みたいのは出てるのか?『コチラ、えるふん長耳亭』とか『たれ耳亭』とか(爆)>GM
GM : 特に敵意は感じられませんね。>ゼノン
エルウィン : 伝承でチェック ……(コロコロ)…… 11
ニユ : セージチェック ……(コロコロ)…… 12
エルウィン : 同じ(;;)
ゼノン : いいえ、御気になさらず(にっこり)/(内緒でやったつもりです>GM)
フォンヌ : セージで ……(コロコロ)…… 1ゾロ!
フォンヌ : …10点ですわね(笑)
GM : あ、論文とワイルド・ラッシュは両方ともゼノンの管理下ですか?>ALL
レーン : 一応お祭りの事知識伝承で調べます☆ (失敗して欲しいな( ̄ー ̄)にやり(笑))>GM。
……(コロコロ)…… 6
エルウィン : おや!フォンヌさん
ニユ : いいなぁ・・・・(笑)<10点
ゼノン : 私持ちでOK?>ALL>WRと論文
ニユ : そうだな・・・・・有る意味一番安心で一番危険な人物の管理下だ(笑)<W・Rとティーレポ
ヴロン : セージ ……(コロコロ)…… 13
レーン : うにゅ、ばっちりですね☆(笑)<1ゾロ>フォンヌさん。
GM : じゃ、フォンヌとレーンにはまったくわからず。エルウィンとニユには、「魔王の使った魔剣をアレクラスト各地のエルフの集落の聖地で浄化する儀式がある」事を思い出します。<祭
レーン : うにゅ、良いですよぉ☆ (何の論文か分からないですけれど(笑))>ゼノンさん。
エルウィン : 了解<論文・魔法グッズ>ゼノンさん ニユさんやったら昼寝の枕がわりで○まみれ?(笑い
ヴロン : ニユに勝った・・・(泪)<セージチェック
フォンヌ : かまいませんわよ。>ゼノンさま
ゼノン : おめでとう(肩ぽむ&微笑み)>ヴロンさん
GM : ヴロンは、その儀式が「50年毎に行われ、その度毎に魔剣は別のエルフの集落で次の儀式まで保管される」事を思い出します。<祭
ゼノン : じゃ、私持ちになりました<WRと論文>GM
ニユ : ふむ・・・・・・ウィスプを掛け捲るのだろうか?(笑)<浄化
ヴロン : 存分に活用するが良い。<WRと論文 >ゼノン
レーン : うにゅ、裸祭り。エルフの若い男性がフンドシ1枚で森の上級精霊の為に御神輿を御神木の所まで持って行き、お酒を掛け捲る。その後男性達にも水やお酒を掛け合う、ちょっとどきどき物のお祭り(//▽//)(笑)>知識伝承。
エルウィン : おおっと、ナイス宿屋の親父「魔法の剣」だって>ゼノンさん
ニユ : くっ・・・・・・迷探偵に負けた(笑)
フォンヌ : 壊れると思いますけど(汗)<ウィスプ掛け捲くり
ニユ : ・・・・・・・・・・嗚呼・・・・・・何か知らんがコイツを剣の代わりに浄化してくれないものだろうか・・・・(爆)<妄想レーン
ヴロン : 自分の知りえる知識の全てを皆に話す。>ALL
エルウィン : はいはい、大人しくしてようね〜>レーンさん
フォンヌ : えっそうなんですの(///)(爆)>レーンさま
ニユ : おい!ソコ!!純粋過ぎ!!!(汗汗汗(笑))<騙されフォンヌ
ヴロン : ありがとう。(泪3乗)>ゼノン
GM : で、ゼノンは論文の記述より、「この儀式にはエイスゆかりの剣・『ラヴ・セイバー』が使われるが、このレイピアには本来悪魔を封印する力が備わっており、この儀式はその力を補強する役割があるのではないか・・・」という事がわかりますね。<祭
エルウィン : ヴロンの話を謹聴
ヴロン : ふっ。修行の差だな。(なり立てセージのくせに)<負けた>ニユ
ギュノー : フォンヌ、こいつ(レーン)のいう事を真にうけちゃダメだって!>フォンヌ
フォンヌ : そ、そうなんですの?わかりましたわ。(まだどきどき(笑))>ギュノーさま
ヴロン : だって15歳だし。(笑)<純粋>ニユ
レーン : うにゅ、集落毎に御神輿があって、激しくぶつかったりしますので、ちょっと危ないシーンもある様ですよ(//▽//)(笑)>フォンヌさん。
フォンヌ : え、えーと。(真偽を判断しかねてたり(爆))>レーンさま
ヴロン : セーブソウルでも無理かも。(笑)<妄想娘浄化>ニユ
ゼノン : じゃ、それを全員に話します>ALL
エルウィン : で時間を競うんです<神輿 神殿の前で一緒に歌を歌うのが感動的なんですよね〜(笑い
エルウィン : ゼノンの話を謹聴
ヴロン : ふむふむ、そんな記述まで・・・<ゼノン説明
ギュノー : サライ・・・?<みんなで歌を歌う>エルウィ
レーン : ほにょっ?>ゼノンさん。
ゼノン : こりゃあ、足を止めて正解でしたねえ(’’
ニユ : ふむ・・・・・何気にエイスゆかりの祭りに来たワケか・・・・
フォンヌ : そんなことが…。(ゼノンの話聞き)
ヴロン : エルウィンまでそんなこと。(笑)<感動的
エルウィン : (某福岡の祭りです(笑い)>ギュノやん
GM : まぁ、そんなこんなで、集落の前でわいわいガヤガヤやっているとですね・・・。
エルフ男性 : おや、ニユ君。こんな所で・・・どうしたんだい?
GM : とまぁ、エルフに声を掛けられてしまう訳です。>ALL
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・そ・・・・・・・の・・・・声は・・・・・(汗汗汗汗汗汗(笑))
ゼノン : おや、ニユさんお知り合いですか?(’’>ニユさん
レーン : うにゅぅ……何か普通のお祭りなんですね(;-;)(ちょっと残念そう(笑))
エルウィン : おや!ニユさまのお知り合い?
ニユ : ・・・・・・・・・知り合いとゆーか・・・・・なんとゆーか(ごにょごにょごにょ(笑))>ゼノン
ヴロン : ニユの知り合い!?(どんな変人かとジロジロ見る)>GM
エルフ女性 : 何だい、破壊王になるって大見栄切って出ていって、何でこんな所でであうかねぇ・・・。
フォンヌ : お知り合いですの?>ニユさま
エルウィン : 女性・・・?
エルフ女性 : ほら、アンタも何か言ってやりな?>エルフ男性
レーン : 類友っ!! (びしぃっと指差し(笑))<ニユさんのお友達>ニユさん、エルフな方。
ゼノン : も、もしやニユママッ!?(@@;
ニユ : あ”!!?ママ!!!(ど汗で咄嗟に抵抗専念(爆))
エルフ男性 : やぁ、お久しぶり・・・ですね。ニユ君。>ニユ
エルウィン : あの、うちの破壊王候補のお知り合いの方でしょうか?>エルフ男性&女性
ニユ : ・・・・・・・・・ひ、久しぶりだな・・・・・親父(汗(爆))>ニユパパ
ゼノン : ママだ、ニユママだー(笑)
ギュノー : 何、ニユのまま?(エルフカップル指差し)>ニユ
エルウィン : ママァ〜?
ヴロン : まま〜〜〜〜〜!?(どビックリ)
フォンヌ : なんてこというんですのっ!(ぱこーん)(ふらいぱん一閃(マテ))>レーンさま
エルウィン : パパァ〜?
ニユ : (当たらずとも遠からず(笑))<類友
フォンヌ : ニユさまのご両親ですの?>ニユさま
GM : っつー事で、ちょうど祭りを観光に来ていたニユまま=リドナとニユぱぱ=オルのエルフ夫妻と出会いました。>ALL
レーン : はうっ(x-x) (くわ〜ん!!) 金属は痛いですぅ(T▽T)(笑)>フォンヌさん。
ニユ : ・・・・・・・・・・紹介しよう・・・・俺のママと親父だ・・・・・いや、・・・・・です(汗たら無理敬語(笑))>ALL
エルウィン : 観光客ねえ・・・<ニユさまご両親
フォンヌ : 大丈夫ですわ。レーンさまなら(たぶん)死にはしませんから(ぉ>レーンさま
ニユ : つか、何故こんなとこにいるのだ・・・・・あ〜・・ですか!?(ギリギリ(笑))>パパママ
ヴロン : うむ、どことなく似てるような?(笑)<負債見て
ゼノン : おお、ニユママかあ…じゃあ、ご挨拶をいつもニユさんの「お世話に」(強調)なっておりますゼノン=ランフォリンクスです。宜しく>リドナ・オルさん
ギュノー : はっじめましてー♪ ギュノーでっす♪>ウェフォン夫妻
エルウィン : ((内心・おや?ニユさまマザコン(笑い))
レーン : うにゅ、親の顔が見てみたいと云われた時は、こう云う顔ですって思い出せますね☆(笑)>ニユさん。
リドナ : いやぁ、やっぱり「儀式」をナマで見るためじゃない♪<何故ここに?>ニユ
ニユ : 余計なコトは言わんで良いですよ?ギュノー君(汗たらコメカミひくひく、無理敬語(笑))>ギュノー
エルウィン : はじめまして、吟遊詩人のエルウィンです、よろしくお願いします〜>ニユさまご両親
ヴロン : 私はニユの尻拭いに忙しい、ヴロンと言う者だ。(笑)>夫妻
フォンヌ : はじめまして、アルフォンヌ・ティリア・シュミットと申します。フォンヌで結構ですわ。どうぞよろしく。(丁寧にご挨拶&お辞儀)>ニユさまのご両親
オル : やぁ・・・うちのニユ君がお世話になっています。(深々と一礼)>ALL
ニユ : ああ・・・・・・・また放浪癖ですか(汗)・・・・・ママ、もうそんなに若くないんだから・・・(ハっと失言に気づき(笑))>ママ
レーン : ……このままニユパパ&ママのお家、もしくは宿泊先でただご飯(//▽//)(笑)
リドナ : そーいや、アンタ(←ニユ)・・・と、そのお友達さんは、宿は取れたのかい?>ALL
エルウィン : ええ、本当に(思わず相槌うってしまう(笑い<お世話>オルさん
ゼノン : いえ、まだですが…>宿
エルウィン : いえ〜それがまだでして・・・>リドナさん
ヴロン : ナイスアイディア!(笑)<ただ飯>レーン
ニユ : いや・・・・まだ・・・ですけど・・・・ママ達は?<宿取り>ママ
フォンヌ : レーンさま…。(ぱこーん)(またふらいぱん(マテ))>レーンさま
ゼノン : その前に今回はマジメなリーダー(反論OK(爆))としては長さん家を知りたかったり(’’
リドナ : いま、何て言うた・・・?(ストーンブラストの準備完了?)<失言>ニユ
エルウィン : ((内心・おや、さすが親子同じ反応(笑い<ニユさま&リドナさん))
ニユ : うわあああああ!!!な、何も言ってませんんんん!!!すいませんすいませんすいません!!!!(超ビビリ涙土下座しつつも抵抗専念(笑))<ストブラ>ママ
ゼノン : (そーか、それでニユさんは精霊魔法が嫌いなのか?(笑))
レーン : はうっ(x-x) 痛いですぅ(T▽T) (コブがアイスのダブルの様に(笑))>フォンヌさん。
リドナ : そりゃ、バッチリしっかり取れてるわよ。
皆さん、よろしかったら、ご一緒にいかがですか?(物腰のよさそうな微笑)<宿>ニユ以外のALL
フォンヌ : ヴロンさままで…。(ふらいぱん振り上げつつ(ぉぉ))>ヴロンさま
エルウィン : (ニユさまトラウマ?<精霊魔法)
フォンヌ : そう言う考えは捨てましょうね(爆)>レーンさま
ニユ : ママったら・・・・・・・ゼンゼン変わってないな(汗)(こっそりと(笑))>オル
オル : まぁ、リドナさんも、久しぶりの親子の再会なんですから・・・その辺にして、ね?(上目遣い)>リドナ
レーン : ストブラ……土下座なんてしたら逆に危ないのに(でも内心どきどき(//▽//))(笑)>ニユさん。
ゼノン : はっ、ありがたい事です。よろしくお願いします>リドナさん/それと、つかぬ事をお聞きしますが、この集落の長様のお家は何処にあるかご存知ですか?>ウェフォン夫妻
ヴロン : ややややややや。(汗)<ふらいぱん振り上げ>フォンヌ
フォンヌ : ご迷惑でなければ、そうさせていただきますわ。(柔らかな微笑)>リドナさま
リドナ : ・・・・仕方ないわねぇ。(しぶしぶストブラ準備解除)>ニユ&オル
ニユ : う”っ・・・・・・・・直撃狙い撃ちタコ殴り?(ど汗)<土下座にストブラ(笑)
エルウィン : よろしくお願いします〜<宿>リドナさん
ギュノー : オレ賛成♪<ニユままと一緒の宿
ヴロン : 宜しく頼みます。(微妙に間違った敬語)>リドナ
ニユ : 助かったぁ(だばばばばぁっと涙流し(笑))
フォンヌ : ヴロンさま…たかるんですの?(顔がシルエットになってたり(笑))>ヴロンさま
ニユ : 俺も・・・・・・久しぶりにママと会えたし・・・・<宿一緒
レーン : うにゅ、これでタダ宿&ご飯Get(//▽//) (最悪ニユさんのおごり(爆)) それじゃぁお祭りの出店にGO?(笑)
リドナ : じゃ、案内するわ。(言って荷物(かなり大きい)をニユに投げて持たせる)
じゃ、ついてらっしゃい。途中で族長の家も案内するわ。>ALL
ヴロン : ちちちちちち、違いますです、はい。(大汗)<たかる>フォンヌ
エルウィン : ママさんに一杯甘えられますね〜(笑い)>ニユさま
フォンヌ : それならばいいですわ。(にっこりと柔らかな微笑(笑))>ヴロンさま
ゼノン : どうも、ありがとうございます>リドナさん
ニユ : はへっ!?(受け取・・・・・)むぎゅっ(潰され(笑))<ママ荷物 た・・・・・助け・・・て・・・・(亀状態(笑))
ヴロン : 手伝おうか?(荷物見て)>ニユ
GM : 出店は・・・まだないみたいです。>レーン 集落の中は、吟遊詩人っぽい格好の連中がやたら目に付きますね。>ALL
エルウィン : 同業者が多いね〜(あたり見回す)
レーン : うにゅぅ……綿菓子に杏飴、カルメン焼きにいかぽっぽぉ(T▽T)(笑)>出店無し。
エルウィン : ああ、親の愛情ですね〜試練ですね?がんばって〜>大荷物運ぶニユさまに
ニユ : 愛が・・・・・・愛が重いぃ〜(涙(笑))<荷物>エルウィン
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