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◆ 3.澱んだ空気と燻る火種
オル : (ふと気づいたように)そうだ。そこのドワーフ君と、ハーフエルフのお二人さんは、目立たないように細工しておいた方が良いかもしれないね。>ヴロン&レーン&ギュノー
ゼノン : エルフ…何気に差別アリですか…(’’>細工
ニユ : 頼む・・・・・・・・(ぐふっ(笑))>ヴロン
オル : ドワーフ君はコレを持って・・・(と、ほら貝?を手渡し)吟遊詩人で通せば、エルフの皆さんも大丈夫でしょう。>ヴロン
フォンヌ : エルフと言うのは閉鎖的な考えが一般的と聞きますから…。>ゼノンさま
エルウィン : エルフの里か・・・悲しいな
オル : ハーフエルフのお二人は、耳を隠せば大丈夫かな?
まぁ、どちらにせよ、目立つような行動は慎んで下さいね?
排斥派の方もいるらしいですから。>レーン&ギュノー
ニユ : ああ・・・・・・・親父、相変わらずチマチマしてるな(笑)
リドナ : 仕方ないよ。今回だって、こうやって外の連中を入れるかどうか、集落を真っ二つにして論争が起こったらしいからね。<閉鎖的?>ゼノン&フォンヌ
ヴロン : (ほら貝吹いてみたり)ぶぉ〜〜!
レーン : うにゅ、変装しておいた方が良いのかな?>オルさん。
エルウィン : (溢れる愛に包まれたニユさまを生暖かく見守る(笑い)
ニユ : ハ・・・・嵌り過ぎ(笑)<ヴロンに法螺貝
ヴロン : じゃ、後ろ支えてくれ。<荷物>ニユ
フォンヌ : そうなのですか…。<論争
ギュノー : まぁ・・・まだマシな方なんじゃないかな・・・ココは。(言いながら、自前の耳隠し帽子カブリ)>ゼノン&フォンヌ
ゼノン : おやおや、そうなのですか…<論争>リドナさん/今回は入れて正解だったのかな?我々がいるし…それとも?(’’
オル : そうだね・・・君の場合は髪の毛で耳を覆うだけで、ずいぶんごまかせると思うよ。>レーン
ヴロン : これであなたも行者の仲間入り。(ほら貝抱えてにっこり)>ニユ
エルウィン : ほら貝の吟遊詩人?(頭かしげる(笑い)
ニユ : 試練をヴロンとの友情パワーでクリアの方向(笑)<荷物
フォンヌ : そうですわね…。一切の出入りを禁じる里も珍しくはないのですから…。>ギュノーさま
ゼノン : (生暖かい目で荷物持ちニユを見たり(爆))>ニユさん
GM : そんなこんなで、リドナの案内で一同は族長の家の前に到着します。>ALL
ニユ : うむ(支えて)・・・・・友情パワーだな(ほろり(笑))>ヴロン
レーン : それじゃぁ……ストールを使って、目だけ出して顔全体を覆う様に(泥棒さんファッション)(嘘)>オルさん。
リドナ : どうする? 挨拶してくかい?>ALL
エルウィン : なんか嫌な予感がするのは何故(笑い)<対立するエルフ集落の2つの勢力
ヴロン : 最近、ドワーフに優しいエルフばかり見てるから、それに慣れてしまってたな。
ゼノン : ええ。私は用事があるので。>リドナさん/皆様はどうします?>ALL
ニユ : ああ・・・・・・何か知らんが仲間達の似非友情を感じる(笑)<生暖かい視線達(笑)
レーン : うにゅ、ちょーろーさんに逢ってきたいです☆>ゼノンさん、リドナさん。
ヴロン : 友情・・・かなぁ?(笑)>ニユ
ニユ : ・・・折角ですから挨拶していこうと思いますです
ギュノー : オレは遠慮。早く宿について寝たい。<挨拶>ゼノン
レーン : 筋力を付けるチャンスですね(笑)<荷物たくさん>ニユさん。
フォンヌ : 皆さんが行かれるのでしたら、わたくしも。
エルウィン : ご挨拶お伺いしましょう〜<族長
ヴロン : 古のエルフだったり?<長老
ニユ : 残念ながら筋力をあげるのに回す経験点は当分無い(笑)・・・・・・つまり・・・・・無駄ぼーん(爆)>レーン
オル : じゃあ、挨拶をする人は挨拶していって、しない人は私と先に宿に行きましょうか。>ALL
ニユ : 長老っても髭とか生えてるワケじゃないんだよな?・・・・・・何か変な感じ(笑)<エルフ長老
ニユ : ふむ、では後ほど・・・・宿で>宿行きの方々
ヴロン : 5000点あったら、魔術師につぎ込むんだろ。(笑)>ニユ
レーン : (う〜んと、それじゃぁポニーを解いて、ロングに。所々をリボンを絡ませながら細い三つ編みを作ってアクセント。耳を出来るだけ隠した髪型にしておきますね☆)>GM。
リドナ : んじゃ、挨拶してく人、手を挙げな?>ALL
エルウィン : そうですね>オルさん
フォンヌ : はい。(挙手)
ヴロン : どうせ会え無さそうだし、宿行こうかな。
エルウィン : 行きます(挙手>リドナさん
ニユ : (ひっそりと挙手(笑))<挨拶していく者
GM : じゃ、シーフ技能の変装で・・・は嘘(笑)。了解しました。まぁ、吟遊詩人ですしね。>レーン
レーン : はぁい( ^-^)ノ"☆ (挙手)>リドナさん。
ニユ : その通り(笑)・・・・ウカウカしてるとゼノンが先にファイアボールを撃つコトに(笑)>ヴロン
ゼノン : はーい。
ニユ : では、ヴロン、ママの荷物は任せた(爆)
GM : じゃ、リドナさんちの馬鹿息子・エルウィン・レーン・フォンヌ・ゼノンが挨拶ですね。>ALL
ヴロン : 火球の魔法・・・魔王らしくていいな。頑張れよ。>ニユ
GM : 残りのヴロンとギュノーはオルさんと一緒に先に宿に行っています。>ALL
ニユ : おい!!(汗)(天(GM)にツッコミ(笑))<馬鹿息子
ヴロン : 了解。<荷物
ヴロン : さっさと行こう。>ギュノー、オル
エルウィン : はい>GM(爆笑)<馬○息子
ニユ : うむ、やはり禁忌の魔法といわれておるしな・・・・・・・俺向きであろう?(笑)>ヴロン
レーン : 火なら今でも使える(ファイアボルト)のに(;-;)(笑)>ニユさん。
GM : そうしたら・・・族長の家の中から・・・
ゼノン : (WR持ちつつ)ん…?
エルウィン : 中から?
エルフ男性 : 「絶対にあの儀式は失敗する! 断言してもいい!
そうなってこの集落が大恥をかく羽目になっても知らないからな!」
エルウィン : おや?激論中?
ニユ : あんなチマイ火なんかでは無く、もっとアヴァンギャルドにスペシャルでエックセレント・・・な・・・・・?(暴走気味(爆))>レーン
GM : そんな怒鳴り声がしたかと思うと、若いエルフ(人間にして20代ほど)が家から駆け出てきます。>ALL
フォンヌ : あら?<家の中
ニユ : 何だ?・・・・・・よし、聞き耳転がりハーフエルフ、GO(笑)<中から声
エルウィン : (小声で・お祭り解放反対派かな?
ゼノン : あ、エルフ男性後ろ手に捕まえます>GM
フォンヌ : きゃ、(ぶつかりそうになって慌てて避け)
ヴロン : (禁忌とか言いつつ、使いまくりな魔法(笑))>ニユ
レーン : ほにょっ? 儀式が失敗して大爆発。ここら一帯は炎の渦に巻き込まれ、荒野と化す?(//▽//)(笑)
GM : じゃ、ゼノンはエルフの若い男を捕まえます。(注:この時点でオル・ヴロン・ギュノーはこの場にはいません)>ALL
ゼノン : あーんーたーわー(ウメボシぐりぐり)>レーンさん
ニユ : (世の中、んなモン(爆))>ヴロン
エルフ男性 : おい、放せ!>ゼノン
ゼノン : 失礼、いきなりですけど、もう一度長老の家に入っちゃもらえませんかね?>男性
エルウィン : おっと、危ないね〜>エルフ青年
リドナ : あら・・・ビワハヤ・・・またサンデーさんに直訴かましてたの?>エルフ男性
レーン : あうあうあうぅ(T▽T)(うめぼしぐりぐり)(笑)>ゼノンさん。
ニユ : くっくっく・・・・・・我が前を簡単に通り抜けられるとは・・・・なんってスウィートな考え!愚か者めっ!!(無意味にびしっと指差し(爆))>ゼノンに掴まれエルフ男性
ゼノン : (WR)見せつつ、本当に危機が迫ってるんです。怒りの感情に流されている場合ではない(すっと見据えて)>男性
ニユ : あれ!?・・・・・ママは残ってたのか!!?(滝汗(笑))
ニユ : しかし・・・・・・・・・名前が馬尽しだなぁ(笑)
ゼノン : 今回のネタでありましょう(笑)>ウマ
GM : 現在、この場所にいるのはニユ・ゼノン・レーン・エルウィン・フォンヌ・リドナ・ビワハヤです。>ALL
エルウィン : 出だしからして馬車やもん(笑い<馬尽くし
ビワハヤ : (WR見て)何だいそりゃ・・・?>ゼノン
ニユ : 嗚呼・・・・・・つーことは、ボスはデュラハンの騎士無し?(笑)<ネタ馬>ゼノン
レーン : 枇杷(//▽//) オレンジで皮を剥いて食べると、甘くて果汁がじゅわーっと(//▽//)(笑)>ビワハヤさん。
ゼノン : ダレスヴァイン、エイス…この言葉に聞き覚えは?>男性
ニユ : 了解〜<居る人物
フォンヌ : …(ぱこーん)(ふらいぱん(笑))>レーンさま
ゼノン : らぢゃ>居る人
エルウィン : 了解<居る人
ヴロン : (暇だ・・・了解。(笑))<いる人
ビワハヤ : ん・・・だから何だよ。知らねーよ。っつか、放せ?<言葉>ゼノン
フォンヌ : わかりましたわ。<いる人
ニユ : (じゃあ、木の役でも・・・・(爆))>暇なヴロろん
ニユ : 待て待て、何をそんなに怒っておるのだ?貴様は>ビワハヤ
レーン : あうっ(x-x) うにゅぅ……(こぶが)トリプルに(T▽T) 次はトッピングにチョコチップ?(笑)>フォンヌさん。
ゼノン : (離さず)では、最後に。何故儀式が失敗すると解っているんです?
ゼノン : >男性
GM : 程なくして、もう一人のエルフ男性(こっちは人間に換算して60代)が家から出てきます。このエルフもなんか怒っているようです。>ALL
エルウィン : (宿から外を見れば、あちらにもこちらにもエルフ美人が・・・(笑い>ヴロンはん
ヴロン : (暇には変わりないような?(笑))<木>ニユ
ゼノン : (天の声でも…>暇)
ビワハヤ : エアの爺さんがそういうからだよ・・・なぁ、爺さん?(新しいエルフ男性の方見やり)>ゼノン
フォンヌ : 今度はお耳にして差し上げます(爆)>レーンさま
ニユ : むぅ・・・・・・精神修行の足りないヤツラめ(笑)・・・・・・何をソンナにヒートアップしていたか教えてくれまいか?>若老エルフ二人
エルウィン : おや?<年配のエルフさん
ゼノン : (手を離し)結構。邪魔しましたね。それならそのエアさんに尋ねましょう…>ビワハヤさん
ヴロン : (目移りして困っちゃうな〜。(馬鹿)って殺されるわ!)<エルフ美人>エルウィン
エア : やぁ、リドナ嬢。また見苦しい所を見られてしまったようで。>リドナ
レーン : うにゅぅ……修羅場なんですねぇ(長老さんを巡って、私が長老と添い遂げるのよ!! いや私の方が……長老は成り行きを見守ってて(//▽//)(違))
ゼノン : (顔を変えて)突然御怒りのところを失礼致します。エアさん、ですね?私、ゼノン=ランフォリンクスと申します。貴方に少々お尋ねしたい事があるのですが…?>エアさん
ヴロン : (了解。<天の声)
エア : まったく、サンデーの奴ももうろくした物だ。物欲にまみれ、あの神聖にして荘厳なる儀式を、只のえんたーていんめんとに堕させてしまうだなんて。
ニユ : なあ・・・・・・・今ココでコイツの耳を曝け出して遠くから見守るって案があるんだが?(爽爆)<妄想レーン
エルウィン : レーンの頭に袋をかぶせて紐でぐるぐる巻きにする(笑い
エア : (一瞬ゼノンの方を見やり)・・・・・何だ、こいつは。お前の知り合いか?>リドナ
フォンヌ : (///)(ぱこーん)(笑)>レーンさま
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! そんな事しちゃ駄目ですよぉ(T▽T)(笑)>ニユさん。
リドナ : うちの馬鹿息子のお友達だ。気に触ったなら、謝る。(旦那が)>エア
ゼノン : (無視されても続けて)ダレスヴァイン、エイス…この言葉の意味をご存知ですか?>エアさん
ニユ : さすがママ!!(笑)<旦那が
レーン : あうあうあうぅ(じたばた)>エルウィンさん。// はにゅぅ(x-x) お仕事が終わる頃には頭がでこぼこに(T▽T)(笑)>フォンヌさん。
エルウィン : ((反対派の親玉かな?<エアさん))
エア : ・・・知っていようとも。あの子憎たらしい悪魔の手先どもが。>ゼノン
ニユ : 手先・・・・・ども?>エア
エルウィン : しばらくの間おとなしくしてなさい(笑い>レーンさん
エア : あやつのせいでどれほどの同胞が死にいたらしめられたか・・・。<エイス&ダレスヴァイン
ゼノン : では…その悪魔が蘇った…そう申しましたらどう致します?>エアさん
エルウィン : 複数形?
フォンヌ : そうならないように気をつけてくださいませ(ぉ>レーンさま
エア : ・・・証拠は?>ゼノン
エルウィン : 同類扱いなのか・・・エイス&ダレス・・・
ニユ : エイスも悪の手先か・・・・・そういえばそうだったな(むぅ)
ゼノン : (WR見せ)これでは足りませんか?足りなければ、せめて儀式が失敗する理由だけでもお聞きしたいのですが?>エアさん
ヴロン : (天の肥)エイスは愛の為に戦ったのでは?
エア : (WR見て)・・・知らんな。>ゼノン
レーン : 今日朝のご飯の時に茶柱が立っていたから……とか(違)<証拠>エアさん。
ギュノー : 肥って・・・(汗)>ヴロン
エルウィン : (エルフから見れば人間との恋愛は裏切りだったのかな?<エイス>ヴロンはん
ニユ : 確か・・・・・エルフの村とも戦ったのだから・・・・エルフにとっては悪だろうな(ウロ覚え(爆))>天肥えヴロン
ゼノン : ならば…アズ=ヴァル=シャルウィードという人物には?これは…御存じありませんか?>エアさん
エア : 儀式が失敗する理由・・・まぁ、話せば長くなるが・・・お前も魔道師の端くれならわかるだろう。周囲がざわざわ集中しにくい状況で、魔法を掛ける事の難しさを。>ゼノン
ゼノン : …いかなエイス伝説を調べようと、この名まではそうそう出ては来ないと思うのですがね?>エアさん
ヴロン : (天の声)なんと愚かな種なんだ。<エルフ
エア : しかも、仮に失敗した所をアレクラスト中の吟遊詩人に見られてしまうのだぞ?(←結局はソコ)>ゼノン
ニユ : んだとコラァアア!!!(天肥えにエネボ(爆))<愚かな種エルフ>天肥えヴロン
ビワハヤ : ふぬ・・・? ああ、あの忌々しいハーフエルフ!<アズ>ゼノン
エルウィン : (小声で・ああ、誇り高き古の一族よ・・・
ゼノン : …ダレスヴァインがアズを捕まえ、エイスとそれに関わった全ての者に復讐をたくらんでいる…これで言葉は足りませんか?>エアさん
ヴロン : (天の声)蛙屋関係者抜きで考えてねん♪<愚か者が馬鹿を見る
レーン : うにゅぅ……人間との交流に否定的な所ってやっぱり多いのかな? 私の生まれた所もそれなりにはありましたけれど、結構緩かったです。
エア : 人間のくせに・・・良く調べたな。だが、お前の話が正しかったとしても、連中はここまでは攻めては来るまい。>ゼノン
エルウィン : 古代王国時代に酷い目にあわされたエルフも多かったと聞きますが・・・>レーンさん
フォンヌ : はぁ…。(話聞いて溜息)
リドナ : (舌打ち)・・・はいはいはいはい、もう、わかったから! 爺さんはさっさと逝ぬ!(←逆切れしたらしい)>ALL
ゼノン : 何故です?これだけ多くの人間が出入りしているのに?何故そう言い切れます?…まあいい、どの道儀式が行われるのなら…護衛の用意を怠らぬよう…>エアさん
フォンヌ : それはエルフに限ったことではありませんわ。わたくしたちの先祖だってひどい扱いを受けていたのですし。>エルウィンさま
ゼノン : まあ、いい。長老の方が話が解りそうですね…?
エルウィン : どうして攻めてこないと断定できるのですか?オランの街中で襲撃事件をおこした奴ですよ?>エアさん
エア : ああ。サンデーの奴の気が変わらない以上、我々はそれに専念するより他に道はないからな。>ゼノン
ニユ : ああ!?ママが切れた!!(抵抗専念(笑))
ゼノン : では、お願いしますよ、相手は第五階梯の悪魔…長い間お騒がせしました(行っていいぞとばかりに一礼)>エアさん
エルウィン : 寿命の違いですよ・・・実際に酷い目にあった方と先祖があった方では比べられませんからね〜>フォンヌさん
ニユ : とりあえず、長老に儀式の成功を専念するよう言わなければ・・・・・だな?
リドナ : まぁ、頭の硬い馬鹿どもに何を言っても仕方ないよ。結局は自分の利益しか考えてないんだから。
レーン : うにゅぅ……HEとか人間に全く罪が無いと云う訳では無いけれど、それって酷い事を指揮した人が悪いのでは? それを種族や出身が同じだから全部駄目と云うのは……何か変(ちょっと真面目に(笑))>エルウィンさん。
フォンヌ : それにしても…。>エルウィンさま
GM : エアとビワハヤは連れ立って去っていきました。>ALL
ニユ : 人間にもおるではないか・・・・・あの手の者は(笑)<エア
エルウィン : エルフから見ればどの人間も同じなのでは?>レーンさん
リドナ : あ”ぁー、もう、厭な所見せちゃったねぇ、みんなには。じゃ、族長さんに会おうか?>ALL
ゼノン : (にこりと表情を変え)そうですね、そうしましょうか>リドナさん
エルウィン : 長く生きる事の善き所、そして悪しき所か・・・
ニユ : よし、族長の家を内部から破壊、そして、ラブ・セイバーをドコぞより強奪!!!・・・・・・だったっけ?(馬鹿爆)
ゼノン : (ごすっ)強奪してどーする…>ニユさん
フォンヌ : はい。>リドナさま
レーン : 族長(//▽//) 刺青しててドス持ってて、村に入る時には義兄弟の杯を(違)>リドナさん。
ヴロン : (天の雷)死ぬか?(笑)>ニユ
ニユ : ばびっ!(ぽてちん(笑))<ごすっ
エルウィン : おかあさん、どうぞ(笑い<ニユさま>リドナさん
ニユ : ・・・・・・・・天の雷?(汗汗(笑))
ゼノン : じゃあ、気分を変えて族長宅に失礼しまする>GM
エルウィン : おじゃましま〜す
ニユ : あ”あ”あ”あ”−−−−−すんませんんんん(涙土下座(笑))<おかあさん、どうぞ
フォンヌ : いい加減になさいませ。(ぱこーん)(^^;)>レーンさま
リドナ : ハハハ・・・面白い事を言う娘だねぇ・・・うちにも一人欲しいよ(笑)>レーン じゃ、サンデーの爺さん?入っていいか?
GM : と、リドナが言うと。
ニユ : 言うと?
エルウィン : と言うと?
サンデー : 「あぁ、聞こえていたよ。入りたまえ」
GM : そんな男エルフの声が聞こえてきます。>ALL
レーン : はにゅぅ(T▽T) 頭にクレーターがぁ(T▽T)(笑)>フォンヌさん。
ゼノン : 「失礼致します、お宅の前で騒ぎなど起こしてしまい申し訳ございません」と族長に一礼してから入ります。
フォンヌ : ええっ!?(慌て)(笑)>レーンさま
ヴロン : (天の声)出たか?古のエルフ?
エルウィン : おじゃましま〜す(と続いて入ります)
ニユ : ふむ、貴様が物欲に眼の眩んだ小粋なエルフ長老か(阿呆爆)>サンデー
ニユ : と、言って入っていきます(笑)
GM : 一同が中に入ると、人間年齢に換算して40代ほどの、族長にしては若いエルフがいます。>ALL
エルウィン : あとで綿菓子つめてあげるから(笑い<頭の凹み>レーンさん
ゼノン : (ニユの首万力のように締め)冒険者たるもの礼儀は?(にこり)>ニユさん
ニユ : むひゃーはーはー(何にも言えない(笑))<首締め
ヴロン : (天の声)ちぇっ。
エルウィン : (ニユさまの後頭部をばちこ〜〜ん)
サンデー : やぁ、はじめまして。私が、この集落を取り仕切っている、サンデー=サイレンスだ。>ALL
レーン : (すぽっと兜外して)これもう使えないかな?(笑)>フォンヌさん。
フォンヌ : しつれいいたします。(入ってく)
ニユ : ぶぎゅっ!!(トドメ(爆))<ばちこーん
フォンヌ : …驚かさないでください…。(ほっとしてる(笑))>レーンさま
レーン : イチゴサンデーをサイレンスしてから食べる人?(違)>サンデーさん。
ゼノン : (手を離し)…失礼を、改めて…ゼノン=ランフォリンクスと申します。…外でのお話はお聞きいただけたでしょうか?>サンデーさん
ニユ : (ゼーハーゼーハー言いながら(笑))俺の名はニユ・クリア・ウェフォンだ・・・・・・・ところで、今回の儀式に見物客を許した本当のトコロの理由が聞きたいのだが?・・・・・まさか、本当に物欲に眼が眩んだワケではあるまい?(笑)>サンデー
エルウィン : はじめまして吟遊詩人のエルウィンと申します、(ぺこり)>サンデーさん
サンデー : ああ・・・聞こえていたとも。ダレスヴァインの話と・・・儀式の事、だね。>ゼノン
エルウィン : ニユさまの後頭部をぐりぐり(笑い
ニユ : 毛が抜けるっ!(涙(笑))<グリグリ
フォンヌ : アルフォンヌ・ティリア・シュミットと申します。フォンヌで結構ですわ。>サンデーさま
サンデー : だがね、この集落は閉鎖されきっている。それを解放し、風通しをよくするためには、その第一歩としては間違った判断ではないと思うが?>ニユ
ニユ : 何の意味があるんだ?(汗汗汗(笑))<サイレンスなイチゴサンデー(笑)
ゼノン : ふう…では、お聞きします。今の話を聞いても、儀式をお続けになりますか?…私としてはそれはやぶさかではないのですが…?>サンデーさん
GM : イメージ的に言うと、いろんな意味でK泉首相な感じ(笑)<サンデー>ALL
エルウィン : 解放に反対する方もおられるようですが?>サンデーさん
ニユ : かと言って・・・・・・さっきのヤツも言っていたが儀式の成功率を下げるのはどうかと思うぞ・・・・アレは正論だと思うがな?即刻、今回は客を帰し儀式に集中すべきだ>サンデー
ゼノン : うわぁ(笑)>K首相
レーン : もくもくと目標(イチゴサンデー)を食べる事に集中できるの(・ω・)(笑)>ニユさん。
フォンヌ : しつれいですよ。(ガスッ)(まちがってふらいぱんの角で(ぉ))>レーンさま
サンデー : 儀式自体は成功させる。それが、悪魔を封じるべく闘ったエイスの魂に報いる行為であると、私は理解している。>ゼノン
エルウィン : ((じゃあ、あっきのエアが○元首相?(笑い))
ニユ : なるほど・・・・・・ついでにダークネスもかけて味覚に集中という手も・・?(笑)>レーン
ゼノン : …解りました…では、少々お願いがございます。我々を雇っては頂け無いでしょうか?>サンデーさん
ニユ : ・・・・・・・・いくら鉄人妄想暴走特Q小娘だからって・・・・・・死ぬぞ?(汗汗(笑))>フォンヌ
サンデー : しかしだ・・・この状況を何かしらの形で打破しない事には、見ただろう?
エアとビワハヤの偏見ぶりを。それが、私には悲しくてたまらないのだ。>エルウィン
レーン : はうっ(x-x)がすっ……痛いですぅ(T▽T)(笑)>フォンヌさん。
エルウィン : となりの人物にサンデーを横取りされても気づかない(笑い)<ダークネス>ニユさま
フォンヌ : す、すみません。(^^;;;<角>レーンさま
ニユ : いや・・・・・・貴様のは正直言って詭弁だ・・・・・わざわざ波風が起こる判りやすい改革を起こそうとしてないか?(汗)>サンデー
サンデー : 儀式を執り行うのは、この村の長老たる私の仕事だ。その私が大丈夫だといっているのだ。君の心配もわからなくもないが、安心し給え。>ニユ
ニユ : それは切ない(涙(笑))<横取りイチゴサンデー
サンデー : 護衛か・・・一応、考えておこうか。>ゼノン
レーン : 貴様が云っているのは駅弁だ……わざわざ波風(の高い地域でシーフードを購入。人気が)起こる分かりやすい(値段で)革命を起こそうとしているんですね(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)>ニユさん。
サンデー : ・・・当然だ。<波風起こる そうでもしないと、誰も現状には気づかないからな。>ニユ
ニユ : 無理だな・・・・・・何にしろ、連中が貴様に任せるよりは・・・・・と何らかの妨害をするであろうし・・・・・何より、皆の前でも自分は集中できると過信する貴様が気に食わん(ようはソコ(爆))>サンデー
リドナ : (後ろで笑いを堪えている)>レーン
エルウィン : 御説ごもっともですが、なにかあったら、あなたが失脚して、改革は逆戻りするのでは?>サンデーさん
ニユ : ハッ!・・・・・現状に気づかない?・・・・・真に懸命な者はコトを急がずに長い眼で革命をしていくモノだ・・・・・・貴様、急ぎすぎ(びしっと(阿呆))>サンデー
リドナ : (アンタ・・・長老様の前では敬語って言ったでしょう/笑)>ニユ
ゼノン : 御一考の程、宜しくお願い致します。私共もダレスヴァインには因縁もあります、同胞を連れ去られ、アズ少年も奪われました。/ところで長老、一つ私めに計略がございますが、お聞き願えませんか?>サンデーさん
ニユ : うーーーーーーがーーーーーーーー(涙ダバババババでエルフチョップ(笑))>レーン
フォンヌ : れ、レーンさま(呆れ)
サンデー : 私が失脚する事があれば、私はそれまでのエルフだった・・・そういう事だ。>エルウィン
ニユ : そ・・・・・そうでした、え、えと、ついウッカリ?(汗汗汗汗でコキーン(笑))>ママ
エルウィン : 打てるだけの手は打つべきかと思いますが?我々もダレスと少なからぬ因縁があります、我らにお手伝いできることはありませんか?>サンデーさん
レーン : はうぅ(x-x)(笑)>ニユさん。
サンデー : 長い目で見ている余裕がないのだよ・・・正直な話、な。(遠い目)>ニユ
サンデー : ・・・聞かせてもらおうか?>ゼノン
ゼノン : (サンデーにだけ聞こえる小声で)儀式の成功の成否は表から来た者には理解できませんよね?一度、偽者で儀式を行い、次の日に本物で儀式を行うと言うのは如何でしょう?>サンデーさん
GM : そう言った所で、突然サンデーは胸を押さえてゴホゴホやりだします。>ALL
ゼノン : 慌てて背中さすります>GM
エルウィン : おや?大丈夫ですか?>サンデーさん
レーン : ほにょっ? お茶菓子が喉に詰まったんですか?(わたわた)(違)>サンデーさん。
ゼノン : (あっぱーかっと、キレるように)>レーンさん
ニユ : ・・・・・・・諦めては駄目だろう?何があっても・・・・・・結果は出ていないにしろ・・・・貴様が数々の想いを無視してるには変わらないのだ>サンデー<・・・・・・・貴様は自分自身で全てをショイ込みすぎだ、貴様一人で全ては動かんぞ?<ごほごほサンデー
ニユ : おお、それは素晴らしい案(笑)<ゼノン案
リドナ : サンデーは病気なのよ。昔人間とつるんでいた頃にね、伝染されて。薬草治療を施してたけど、そろそろマジでヤバイんだわ。>ALL
フォンヌ : そんな…。<そろそろヤバイ
ニユ : って、また敬語を忘れてしまった(ど汗抵抗専念(笑))
ゼノン : ふうむ…>病弱な長老
レーン : あうっ(x-x) ……最近のギャグのキレ…が…悪い……おぉ……ぱたっ(
_ _)_ (笑)>ゼノンさん。
サンデー : それは・・・ゴホゴホ・・・無理だな。
あの儀式は・・・ゴホッ・・・明日の夜の満月の下で執り行うもの。日にちをずらす事は・・・できない・・・。>ゼノン
エルウィン : うう、薬草ですか・・・
フォンヌ : 何か手はないのでしょうか・・・?
ニユ : 儀式の日が変わったと客に伝えるのはどうだ?(笑)
リドナ : レストア・ヘルスも通用しないんだから、もう・・・・・・。<サンデー
ゼノン : …そういう事でしたか…では、ご病気のところ長居するわけには行きませんね。護衛の件、御一考ください…雇っていただけなくともこちらで対処はさせていただきますが…。>サンデーさん
エルウィン : 儀式を外部に解放しただけであの騒ぎだからね〜・・・
リドナ : はい、無理無理。むこうも日にちを知ってやってきてるんだから。(平手ツッコミ)>ニユ
ニユ : って・・・・・・・・・・・伝染された?(汗汗汗)・・・・・お、俺達大丈夫だろうな?(ど汗(爆))
ニユ : ふぎゃあ(吹っ飛び(笑))・・・・・そ、そっかぁ・・・・ボクって御馬鹿(よろよろパタリ(笑))<平手ツッコミ
ゼノン : 我々は今はお暇したほうが良さそうですね?>ALL
エルウィン : (小声で・表立って外部の者を護衛に雇えないんじゃないかな?>ゼノンさん
リドナ : はいはい、ぴーがぴーしてぴーしないと伝染しない病気だから(←もちろん、ウソです(笑)>ニユ
ヴロン : (天の声)どんな儀式か聞いたっけ?
ゼノン : (小声で:そうですね…我々だけで行動計画を練りますか?>エルウィンさん)
レーン : ……(//▽//)(ふっかぁつ(笑))<ぴ〜が>リドナさん。
ニユ : (エルフが掛かるならママもだ(笑))>レーン
ゼノン : おお、そうそう、お辛いでしょうが、宜しければ最後に儀式の手順なぞお聞きしとうございます>サンデーさん
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗汗汗汗汗(ぽてちん(笑)))<ぴーがぴーしてぴーしないと
フォンヌ : ニユさま、どうなさったのです?(笑)>ニユさま
ニユ : あ、そういえば・・・・・・・ラブ・セイバーはドコに保管されているんだ?>サンデー
エルウィン : (小声・そうですね、報酬云々言ってる場合じゃあないですからね〜(汗<計画>ゼノンさん
ニユ : いや・・・・・・何かしらんがレーン並の妄想が俺の頭を駆け巡ったためにパンクした(爆)>フォンヌ
ゼノン : そう…手順や場所、山場などをお聞きしたいのですが…?>サンデーさん
サンデー : 特設の祭壇で・・・ゴホゴホ、ちょっとした長い精霊語の文章を呼び上げるだけだ・・・<儀式
フォンヌ : 妄想、ですか?(’’?>ニユさま
サンデー : 魔剣なら、集落の宝物庫の中に厳重に保管してある。<「ラヴ・セイバー」
ゼノン : そうですか…失礼致しました。あの、お身体、お気をつけ下さいませね?>サンデーさん
ニユ : ・・・・・・はーーーっはっはっはっはっはっは!!(突如誤魔化し笑い(爆))>フォンヌ
エルウィン : ああ、フォンヌさんは聞かなくていいですからね〜(と耳塞ぎ、ニユさまに蹴り(ごめんなさい)
レーン : うにゅぅ……私は自然に優しいナチュラル派なのにぃ(;-;)(笑)>ニユさん。
フォンヌ : あの、大丈夫ですか?(熱測ってみたり(爆))>ニユさま
サンデー : まぁ、その精霊語の文章は祝詞のような物でな・・・唱え終えない事には効果が表れたかどうか定かではない。>ゼノン
ニユ : ぶぎゅるっ!(床落ち(笑))<エルウィンきっく
ゼノン : では、皆さん?あまりここに居るのもサンデーさんのお体に悪いでしょうからお暇致しましょう?>ALL
ゼノン : そうですか…
ニユ : 確かに、人(エルフ)に優しくない公害妄想者であるな(爆)>レーン
サンデー : 数回に一度は儀式に失敗したという話も聞いているから、成功・失敗自体に・・・ゴホ、関係はない。連中が気にしているのは、只儀式が不発に終わった場合、の面目の問題だけ・・・ガフッ(吐血)。>ゼノン
ニユ : くっくっく、俺は常に大丈夫(床落ちしたままVサイン(笑))>フォンヌ
レーン : うにゅ、それじゃぁもうそろそろ出店でてるかな? 食い倒すですぅ(>▽<)(笑)>ゼノンさん。
フォンヌ : …(^^;)>ニユさま
フォンヌ : そうですわね。>ゼノンさま
ゼノン : すみません、お体に障るほど長居してしまいまして…失礼致します。>サンデーさん
エルウィン : 長らくお邪魔いたしました、御身大切にしてくださいませ、失礼いたします(深々と礼>サンデーさん
エルウィン : ああ、血が・・
ゼノン : てゆーか、誰かついていたほうがいいんじゃないか?リドナさんに宿の場所聞いて誰か呼んで来ようよ(汗)
ニユ : ・・・・・・・・・御大事に>サンデー
サンデー : このくらい・・・もう慣れた。そちらこそ、気を使わせてしまって・・・済まないな。>ALL
ニユ : ウチの親父じゃ役に立たんぞ?(笑)<サンデーの護衛
フォンヌ : わたくしがついていましょうか?大したことは出来ませんけども。>ゼノンさま
エルウィン : 一族に癒し手がいるでしょうかねぇ?>リドナさん
ゼノン : 失礼を…(エルウィンさんに耳打ち:さて、宿に着いたら作戦会議ですよ)
レーン : あっ、そろそろ1度帰らないと、ヴロンさんが暇潰しに飲んでたお茶でお腹ポンポンに(//▽//)(笑)>ヴロンさん。
ゼノン : いや、フォンヌさんにはちょっと。
リドナ : ああ、族長付きの侍女なり何なりが居るから、こっちが気を使う事でもあるまい>フォンヌ&エルウィン
エルウィン : (小声で・了解<作戦>ゼノンさん
ニユ : それは・・・・・・・・・見てみたいかも?(爆)<ぱんぱんヴロン(笑)
ゼノン : とりあえず、全員宿に行きましょう。外様があまり気を揉んでも仕方が無い…
ヴロン : (天の声(酒くさい)酒だよ。
フォンヌ : わかりましたわ…。>ゼノンさま、リドナさま
ニユ : ふむ、宿に行くか・・・・
エルウィン : 我々がここに長居することは決して族長のプラスにはならないでしょう、引き上げましょう>ALL
GM : っつー事で、一同はリドナの案内でリドナが宿にしている大きなコテージの所までたどり着きました。>ALL
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