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◆ 0.毎度ながらの自己紹介。
GM : それじゃぁ・・・今回初登場のアルフォンヌから、自己紹介お願いします♪
フォンヌ : はい。アルフォンヌ・ティリア・シュミットともうします。技能はシーフ2、シャーマン、セージがそれぞれ1です。どうぞよろしくお願いいたします。
ヴロン : 私はマイリーの神官戦士(戦士・司祭Lv.2)の迷探偵(セージLv.1)なヴロン・デルテンだ。宜しくねぃ。
エルウィン : ニコニコ団付き吟遊詩人のエルウィンです、よろしくです〜♪戦士3・吟遊詩人1・野伏1・賢者1、今回専任戦士が一人なのですっげ〜不安なのは秘密です(笑い)
ゼノン : 悪魔を追って三千里というファンタジーなシチュエーションで燃えてる魔法戦士、ゼノン=ランフォリンクスです。技能はファイター3、ソーサラー・セージ2、レンジャー1.どうか宜しく。
ニユ : アレは誰だ!?スーパー賢者!?(L1)こっそりシャーマン!!?(L1)はたまた極大魔術師!!!!?(L2)そう、ドン尻に控えしはニユ・クリア・ウェフォン、聡明懸命鮮烈破壊王(候補)!!吹きすさぶ民の声を受け、今ココに見・参!!!(ドドーンっとポーズ(阿呆))
GM : …それでは、本日もお仕事、開始したいと思います♪>ALL
ゼノン : わ〜(ぱちぱち)
ニユ : (パチパチパチ〜〜)<開始
フォンヌ : よろしくお願いします♪
ヴロン : 開始じゃ。(笑)
エルウィン : よろしくです〜>GM
◆ 1.暴走馬車シベリア超特Qの悲劇?
GM : では、前回のキャズ騒動から数週間後、皆さんは蛙亭を遠く離れた街道筋の小さな村にいます。>ALL
ゼノン : じゃ、それらしくティーの論文読み返してたり。
ニユ : 長旅で疲れてダラ〜っとしてる(笑)
エルウィン : 巡業かあ、久し振りやね〜(と子供用リュートの手入れ)
ヴロン : 地元民と飲み比べやってたり。(笑)
フォンヌ : ボーっとしてます(笑)
GM : と、いうのも、キャズがその後学院の方に働きかけまして、ラムリアースに向かう皆さんのために爆走馬車「シベリア超特Q」を手配してくれたからなんです。>ALL
ニユ : おう?・・・・・ってことは馬車酔いかな?(爆)
ゼノン : 爆走馬車…(笑)
ヴロン : Q〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。(笑)
フォンヌ : 変わった名前ですのね(^^;
エルウィン : なんでシベリアやのん(笑い)オーナーの名前かい!>GM
GM : お陰で、普通の馬車よりも速いペースでラムリアースへ向かっているのですが・・・
GM : さて、夜もふけまして、「ダレスヴァイン対策作戦会議」の名目の、夕食の時間の事です。>ALL
エルウィン : が?
ニユ : ふむ・・・・・シェフを呼んでくれ(とか、言ってみたり(阿呆))
ゼノン : じゃ、狩ってきた熊鍋を食ってる途中に何かあるんですね(ぉ
ヴロン : ギュノー、エール奢ってくれ。(笑)>ギュノー
GM : 勿論、数少ない今回の御笑いポイント(笑)<シベQ>エルウィン
エルウィン : ギュノやんも同行してると言うことは、おごり?(笑い
フォンヌ : わたくしたかったりしてませんわよ(笑)
GM : まぁ、今回も今回でたかられつつ(?)、ギュノーが一同に発言します。>ALL
ヴロン : 告白か?(笑)
ニユ : 『もう、勘弁してください(涙)』?(笑)<ギュノー発言
ギュノー : なぁ、オレ思うにさ、ちょっとここらで何日か休憩しない?>ALL
ニユ : 何故だ?>ギュノー
フォンヌ : なぜですの?
エルウィン : なんで〜?なんかあんの〜?<休憩>ギュノやん
ゼノン : どの位走ってきたのやら?(’’
ヴロン : 休憩でいいのか?御泊りじゃなくて。(爆裂)
ギュノー : いやさぁ、思いだしてみろよ。あの馬車、早いのは良いけど、これで何人馬車から振り落とされた?>ALL
ゼノン : …ん?何人か振り落とされてるんで?>GM
ギュノー : オメガにパールにリズに・・・レーンなんかオランの街中で転がってっちまったじゃねーか。>ALL
フォンヌ : ふ、振り落とされていましたのね(^^;
ニユ : って、そのまま放置してきたんかーーーーーい!!(爆笑)
ギュノー : 止まって拾っていけばいいのに、無視して突っ走るし・・・だから、後ろの奴が追いついてくるまで、ちょっと休んだらどうかなーって。>ALL
フォンヌ : …。<落ちた人ほったらかし
エルウィン : なるほど(爆笑)<落とされ〜ず
ニユ : むぅ・・・・・・・まあ、コトは一刻を争うであろうが・・・・戦力が足らんとダレスに出会った時が怖いからな(汗)
ギュノー : いや、急いでるのはわかるよ。オレだって。でも、ここでこの人数だったら、これから先また何人振り落とされるか・・・(吐息)。>ALL
エルウィン : 追いつくとは思えんのだが(笑い)<落とされ〜ず
ヴロン : (はっ!これはお笑い街道まっしぐらな私たちを暴走馬車に見立ててる?)
フォンヌ : そ、そうですわね…(^^;
ギュノー : ラムリアースに馬車が着いて、中が空じゃしょうがない・・・そう思わない?>ALL
ゼノン : さ、詐欺な馬車だ(笑)
ニユ : ・・・・・・キャズ導師・・・・・自分の体力で馬車を選びおったな・・あの筋肉ダルマ(笑)
エルウィン : めちゃくちゃ急いで休み、めちゃくちゃ急いで休み・・・すっげ〜無駄(笑い)
ゼノン : …ま、まあ、マラソンは自分のペースを守るのが一番ですね。ゴール前で息切れては仕方ないし…休憩します?(’’;
GM : 街中で落ちた人が、新たに馬車で追いかけてくれば・・・何日かのロスで済むと思います(笑)<追いつける?>エルウィン
エルウィン : 確かに馬車だけは特急で着きそうな気がする<客無人(汗
ヴロン : どうやって止まったんだろ、この馬車?(笑)
エルウィン : どういうとこなんや?賢者の学院(笑い)もっとましな馬車選べ〜(笑い)
フォンヌ : さ、さあ?(^^;<どうやって止まったのやら?
ゼノン : 止まったら死ぬ馬だったりして(ぉ
GM : 急いでるって聞いて、一番急げる奴を見繕ってくれたのでは(笑)?<馬車選択>ニユ&エルウィン
ニユ : 飛び降りたんだな、せーので(笑)
ヴロン : うむむ、7不思議に加えなきゃ。(笑)<暴走馬車
エルウィン : 車輪が取れたか、車軸が折れたか・・・<馬車停止
ギュノー : って事でさ、馬車に揺られてて身体ガタガタだし、休みたいんだけど、魔王様、いかがいたしましょう?>ALL
ニユ : 急ぎすぎだ(笑)<一番急げる馬車 乗る時もアクション映画並のスタントで全員搭乗(笑)
ヴロン : マグロじゃあるまいし。(笑)<止まると死ぬ>ゼノン
ゼノン : てゆーか、今回の関係者、全員乗せてるんですね、導師以外(^^;
フォンヌ : わたくしも少し休みたい気がしてきましたわ(笑)
ヴロン : 静養が必要だな。私たちも、馬も。
エルウィン : おお地面が揺れてる〜
GM : はい。関係者&今後の参加希望者(謎)・・・とか。>ゼノン
ニユ : 馬車中で叫びすぎて喉も痛い(笑)
フォンヌ : ぶつけたところが痛いですわ(笑
ゼノン : じゃあ、全員へばってるし…暗黒司令官として休憩を命じてみたり(’’
ギュノー : やっほう♪<休憩承諾>ゼノン
ニユ : むきゅう(パタン(休息逝き(笑)))
ギュノー : じゃぁさ、ねぇ、おやぢ! この辺で暇つぶしできそうな物ってある?>宿の親父
エルウィン : いやな予感?(笑い)<おやぢ
宿の親父 : どうした? 若いの>ギュノー
ヴロン : ヘイ、おやじ、ラーメ○バー。(古)
ギュノー : 何かさ、数日間、オレらが鋭気を養えるような物、この村の近くにある?>おやぢ
ニユ : おーやんふぃーふぃー、一つ(アイスコーヒーを頼もうとしつつ(笑))<オヤジ
エルウィン : ふむ、親父さん、ここいらに、なんか観光名所旧跡ってないですか?
ゼノン : いちおーギュノーさんの横に立って聞いてみたり>会話
ヴロン : エルフの村とか。(笑)<英気養う>ギュノー
フォンヌ : のんびりとお茶を飲んでいます(笑)
ニユ : できれば、温泉なんてグットだな(ジジ臭いエルフ(笑))<鋭気を養える
宿の親父 : 名所って言うかなぁ・・・あぁ、オグリの旦那なら、何とかしてくれるかな・・・
ゼノン : お髭の生えたアイアンゴーレムが埋まっている村は…(ぉ
GM : 言って、おやぢは食堂の端の方に1人黙々と飯をかっ込んでるおやぢを指で指します>ALL
フォンヌ : 温泉、いいですわね(笑)
エルウィン : 魔法の剣なんか転がってる遺跡があるといいんですが(笑い)>親父さん
ヴロン : ガキネタですな。<おーやんふぃーふぃー>ニユ
ニユ : ふむ、ヤツを倒せば良いのだな?(チャキ←?(阿呆爆))<飯かっこみオヤジ
宿の親父 : あそこの旦那はね、この近くのエルフの集落に品物を持っていって商売をしている人だ。あの旦那に案内して貰えば、エルフの集落が見られるぞ?>ALL
ヴロン : 馬。(違)<オグリ
ゼノン : (ぎらん)>魔剣
ニユ : ・・・・・なかなか、やるな・・・(嬉)<ガキネタ>ヴロン
ヴロン : 絶対行く!(超乗り気)<エルフ集落>ALL
エルウィン : エルフ村観光ツアーのご一行さま、くれぐれも勝手に○をあたえないでください(汗
フォンヌ : 何故そんなに行く気満々なのです?(聞いてみただけ(笑))>ヴロンさま
ゼノン : ほほう?エルフの集落ねえ…お告げかな?/それじゃ、その旦那さんの元に行きます。「相席宜しいですか?」>旦那さん
ニユ : ふむ・・・・・・集落か・・・・(懐かしきアノ日を思い出し、色んな意味で涙(笑))
エルウィン : ニユさまも面白いのかしら?(笑い<エルフ村観光ツアー
ヴロン : ふっ。(笑)<やるな>ニユ
オグリキャップ : (ゼノンに気づき)・・・・・・あぁ、良いが?<相席>ゼノン
エルウィン : まんまかい!<オグリ(笑い)
ゼノン : エールなんか二人分頼みつつ「何か、近くにエルフの集落があるとか…ちょいと私達、エルフの集落に興味がありまして…宜しければ連れて行ってもらえませんかね?」>オグリさん
ニユ : 俺は興味無いぞ(笑)<エルフ集落
フォンヌ : (お酒の匂いを嫌ってゼノンのほうから離れていく(笑)
ヴロン : 学術的興味が・・・(笑)<何故そんなに>フォンヌ
オグリキャップ : あぁ・・・エルフの集落かい。いいよ。ちょうど3日後の夜に大きな「儀式」とそれに伴う祭があるんだ。何か50年に一度って言う、凄い祭らしい。>ゼノン
エルウィン : まあまあ、(きっと辛い思い出があんねん、そっと涙を拭いて)ニユさま強く生きてくださいね
ヴロン : 小栗さんの帽子・・・<オグリキャップ
フォンヌ : そ、そうですか(何か妙な雰囲気を感じてたり(笑))>ヴロンさま
エルウィン : 祭り〜行く行く(ガキ・笑い)
フォンヌ : お祭り…楽しそうですわね♪
ゼノン : ほほう、そりゃ、面白そうですねえ(おじさんにエールあげつつ)>オグリキャップ
ニユ : んお!?・・・・・いや、俺は充分強いぞ?そりゃもう、グリーンジャイアントもビックリだ(阿呆混乱気味(笑))>エルウィン
オグリキャップ : あぁ、明日の朝にここを発つ事にしてるが・・・大丈夫かい?>ALL
ニユ : 祭り・・・・・・・何か、忘れていた心熱い燃えるような響きが(阿呆燃え上がり(ガキ))
エルウィン : ((ああ、あんなに強がって、なんて痛々しい・・・(笑い))わかってますよ、うんうん>ニユさま
ヴロン : ああ、あのコーンの奴?(笑)<ぐりーんじゃいあんと>ニユ
ゼノン : 私は構いませんが…いいですか?>ALL
フォンヌ : はい、大丈夫ですわ。
ニユ : 別に・・・他にやることは無いしな・・・OKだ>オグリ
ヴロン : 予定は未定だ。(笑)>オグリ
エルウィン : 大丈夫です〜>オグリさん 前祝にぱ〜とギュノやんのおごりで(笑い
オグリキャップ : あと、君たちと同じように、一緒に付いてくる人も居るんだが・・・それも、問題無いよな?>ALL
ニユ : いや、おい、エルウィン?(焦り(笑))>エルウィン
ニユ : 正解・・・・・今んとこパーフェクトだな(笑)>ヴロン
ゼノン : ん?どなたです?>オグリさん
ヴロン : 樽ごともってこんかい!(笑)<ギュノ奢り
フォンヌ : ええ、かまいませんけど。
ニユ : ん?・・・・・別に構わんが?<同行者>オグリ
エルウィン : どのような方々です?<同行>オグリさん
ヴロン : 迷探偵にわからぬことは無い。(笑)>ニユ
オグリキャップ : 吟遊詩人の人でね、何とも彼もその祭に興味があるんだそうだ。<同行者
まぁ、じゃ、明日の早朝、村の入口で集合だ。いいかい?>ALL
エルウィン : おや?同業者か<吟遊詩人
ヴロン : どのような者だ?>オグリ
ニユ : 判った・・・・・今日は早く寝るとしよう(リバーシブルパジャマを裏返してパジャマモードになりつつ(爆))>オグリ
エルウィン : わかりました、よろしくお願いします>オグリさん
ゼノン : ええ。…と、その前に…朝にいきなり会うのもなんですし、その吟遊詩人さんにご挨拶したいのですが…>オグリさん
ヴロン : 詩人か・・・ダイナの兄貴。
エルウィン : いつも、パジャマ着用?ああ、そこによだれの跡がニユさま(笑い
オグリキャップ : いやぁ・・・フッフールさん・・・その詩人さんの事だが・・・は、疲れたといってもうご就寝中だ。>ゼノン
ニユ : んなもんは無い!(汗(笑))<涎の跡
ゼノン : はあ、そうですか…それでは明日の朝、村の入り口で>オグリさん
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