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◆ 6.ツタの中の予知夢
GM : で、三体分の石像の向こうに、螺旋の階段がございます。
ニユ : くぁーーーーーーーーっはっはっは!!!!!我がニコニコ軍団に敵無ーーーーーーしっ!!!!!(ポーズ&高笑い)
エルウィン : うーん、何してたんやろ〜(笑い)ただ立っていただけやん(笑い
ゼノン : じゃ…目に止まる様な物は無いね?(周辺に)>GM
GM : ええ。石がボロボロになっている程度で。>ゼノン
ゼノン : じゃ、降りていこう。>ALL
ニユ : 立派に吟遊詩人的(笑)<突っ立ちエルウィン
ヴロン : 魔法の力の偉大さを痛感させられた戦闘でしたな。>ALL
レーン : ……転がってみるです(笑)<螺旋階段
ニユ : ところで・・・・エルゴイルは剣持ってたんだよな?
エルウィン : ヴロンとレーンが大活躍!〜♪
GM : ええ。石の。<エルフゴイル>ニユ
ゼノン : じゃ、下りまーす(コンパニオン風(爆)
ニユ : 石のかい(笑)
GM : じゃ、たったか下っていきますと、側面にプレートを発見します。
エルウィン : 持ってくの?<石の剣
ゼノン : 読みまする〜>プレート
エルウィン : ニユには重たいんじゃ?(笑い
ヴロン : 行ってみよかぁ。>螺旋階段
レーン : ごろごろごろごろ……ほにょっ?<プレート>
ニユ : 真のレーンも転がる・・・・・つまり、レーンは転がることによりレーンである(著ニユ・クリア・ウェフォン『妄想の軌跡』(爆))
ゼノン : ちなみに転がってもすあまが好きだったり分裂はしませんね?(爆)>レーンさん
リズ : ふう……転がっているレーンさんも素晴らしく見えますね……特に今日は……(笑)
GM : 「我が最愛の妻ラフィア=シャルウィードの観た予知夢を、ここに刻む」、とエルフ語と下位古代語で刻まれてます。<プレート
エルウィン : ああやって訓練してるんや〜(笑い<転がりレーン
レーン : うにゅ、時速1mくらいで移動てきて、おっきなの、ちっちゃなの、色んな友達いるの(笑) すあまは大好物です(笑)>ゼノンさん。
ニユ : ・・・・・・・・予知夢?
ヴロン : (著ヴロン・デルテン『妄想の奇跡』(爆))
ゼノン : …他に内容は?予知夢の内容が記載されてたりします?されてれば書き留めますが>GM
ニユ : むぅ、パクられた(笑)
レーン : 最愛の妻、らふれしあ?(違)>プレート。
ゼノン : 「たれ」かい(笑)>レーンさん
ニユ : 何だかモノすっごくイメージ固まったぞ?(爆)<らふれしあ
GM : ここのプレートには、これしか書いてありませんが、しばらく下る(転がる)と、またもう一枚プレートが見つかります。>ALL
ヴロン : (ニヤッ)>ニユ
ニユ : 読むぞ>GM
ゼノン : 亜熱帯植物でも鉄仮面を乗せてたりもしない〜>レーンさん
GM : 今度は文字ではなく、絵になってます。若い人間とおぼしい男が、剣を天に掲げています。<プレート
ニユ : ホンモノにはエルフイヤー拓が(笑)>ヴロン
ゼノン : ほほう?
GM : よく見ると、その男は、ゼノンにも似ていなくもないです。
ニユ : 人間?・・・・・エルフじゃないのか・・・・・
ニユ : おお、とゆーことはシューセンド ゼロ(爆)<ゼノン似
レーン : うにゅぅ……美術館みたいですね<プレートいっぱい、絵いっぱい>
エルウィン : 息子かな?<若い男
エルウィン : おや〜
ゼノン : (きらりん)ほほう?興味深いですのう(w//進んでくとまたプレートがあったりします?>GM
ヴロン : 偽物にはドワーフ髭拓が。(笑い)>ニユ
ニユ : 何かひたすらモシャモシャしてそーだ(笑)<髭拓
エルウィン : 魔法の剣(?)がからむと・・・(笑い
ゼノン : 親父か?(ぉ//親父は戦場にあるものなら親友の死体ですら使う豪の者だからなあ。アレは英雄に一番近いかなあ(’’
レーン : ……わくわく o(//▽//)o (ペンもって(笑))<ゼノンさんに似た絵>
GM : ええ。もうしばらく転がる(下る)と、ツタのようなものが目に付きはじめるんですけど、その中に、もう一枚。<プレート
ゼノン : 貴重な資料に悪戯しないように(^^;>レーンさん
ニユ : 武士の情けだ・・・・・鼻毛だけにしておけ(爆)>ペン持ちレーン
ニユ : 見るぞ〜>GM
ヴロン : つた?クリーピング〜?(笑)
エルウィン : やめて〜!(怖い〜<ヴロン
ゼノン : これ以上戦うのは非常に危険だ(汗)
GM : 今度は、如何にも悪魔然とした化け物が冒険者達に倒されている光景が描かれてます。
リズ : そうですね、冗談抜きで(汗)<危険
エルウィン : 何人ですか〜<冒険者>GM
ニユ : コイツ・・・・・・・・・ダレスヴァイン?
リズ : 今戦うと逆の光景になりそう……
ヴロン : おお?エルウィンが植物恐怖症になってしまってるぞ〜。(笑)>ALL
レーン : ……血 (//▽//) (笑)<悪魔と冒険者>
GM : 悪魔のような化け物は、先ほどのゼノン似が持っていた剣を持っていて、冒険者の中にはエルウィン似の男や、リズ似の女の子も混じっているようにも見えます。>ALL
ニユ : その場合、俺は敏捷度21を駆使して風になる(爆)<もう一回戦闘
エルウィン : 戦闘はと〜うぶんいいや(笑い>ヴロン
リズ : ……なにがあろうが恐怖症になりそうもない人もいますよ(笑)<レーンさん
GM : 人数は6人くらいじゃないか、と。>エルウィン
ゼノン : 悪魔の方が剣を持っている?(’’
ニユ : ・・・・・・・・・・・ゼノン、悪魔にみをとぼしめたか(爆)
ヴロン : ああ、もしかして私たちと構成人員が同じだったり。<絵
エルウィン : おや?勇者の一団って、ニコニコ団〜♪
GM : 割と、そう意識してみるとそう見えなくもないですね。>ヴロン
ゼノン : こらこら(’’;>ニユさん
ヴロン : うう、もしや。(やな予感)
ニユ : 違うぞ!!俺達は魔王軍団、サーガを超えるスペシャリスト達だ!!(笑)<ニコニコ団
レーン : ……いっぱい o(//▽//)oわくわく (笑)<ゼノンさん似、エルウィンさん似、リズさん似>
ゼノン : 自分とは思わない〜。英雄になるつもり無し(w
ニユ : にしても・・・・・・・・コレは予知夢なんだよな?(汗汗汗)
GM : まぁ、そんなプレートを通り過ぎていくと、どんどん下から生えてくるツタの量が増えてきます。
エルウィン : こうなるってわけやね〜道は遠いね〜(ため息)ふ〜(覚悟決めて)やるしかないでしょ!
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・害はなさそうなのか?<ツタ>GM
ヴロン : もしかして、あのエルフ型のガーゴイル、そこにあった絵の人の変わり果てた姿だったのでは・・・。
レーン : うにゅ、とりあえず過去の栄光より、明日の晩御飯代です(//▽//)(笑)
ニユ : 誰も死なせはせん・・・・・・・・・(逃げた男は語る(爆))
ゼノン : ツタが邪魔になるようなら斧で注意深く切り飛ばしていきます>GM
GM : ツタに害はなさそうです。>ニユ
GM : どんどんドライアードの気配が強くなってくる中、またプレートが発見できますね。ただ、ツタに埋もれてて、見るのは難しいですが。
ニユ : ・・・・・・とりあえず、降りていくか・・・<螺旋階段
ゼノン : じゃ、丁寧にツタを切り飛ばしてプレートを見ます>GM
ニユ : ツタ狩り係(笑)GO
レーン : 植物は大切にしないと駄目ですよぉ(;-;) (フライパン片手に(笑))>ゼノンさん。
ニユ : 喰う気なのか・・・・・?それは喰う気なのか?(汗汗汗)<フライパン片手レーン
ヴロン : ハンドアックスに持ち替える。
ゼノン : 英雄的行為に走るつもりは無いな。そこにある事をやるだけ。所詮予言など最も可能性の高い未来であるに過ぎず、決定ではないのだし(’’
GM : そのプレートには、巨大な樹が描かれており、その根元に一振りの剣・・・ゼノン似や悪魔似が持っていた剣・・・が大切に封じられているようです。
ヴロン : つたを切るのを手伝う。
ゼノン : ツタは食えませんが(汗)/食うなら袋に詰めなさい(笑)>レーンさん
エルウィン : でも剣には興味あると?(笑い>ゼノンさん
リズ : 剣を抜いたら何かでてくる。
レーン : 煮びたしとか美味しいですよ?(笑)>ニユさん。
ヴロン : 行くか?>ゼノン
ゼノン : もちろん(笑)>エルウィンさん
ニユ : 剣は頂くんだろ?(笑)>ゼノン
エルウィン : あ〜あ、出ちゃった(笑い)<魔剣
レーン : 剣を抜いたら、それが呪われていて、血を吸わずにはいられない様になるとか(//▽//)>ゼノンさん。
GM : ちなみに樹と剣の他には、そのプレートには何も描かれていません。
ゼノン : でも、平和的に学院辺りから「貸与」してもらいたいな。何かの仕事の引き換えに。無駄な宿命を背負わされるならいらないし(w>魔剣
エルウィン : もう、普通の生活には戻れないって感じかな〜
ニユ : これでは、いったいどんなモノなのか判らんな・・・(汗)
ヴロン : 多分、役目を果たすと、体が石化していくんだよ。<魔剣
ゼノン : さて、逆に読むべきか、それとも降りてきた順に読むべきか…?>プレート
ゼノン : どちらにしろ、その判断は後にするとして…奥には何があるかな〜?
ヴロン : 彼のように。<エルフガーゴイル
ニユ : 下から上にが好ましいな(笑)
エルウィン : あいつにだけは持たせてはいけないんだろ?<魔剣
リズ : ふふ……もう覚悟は決めました。
ニユ : とりあえず、降りてきってからだな
GM : で、さらに下っていくと、ようやく階段は終わり、小さなホールのような空間にでます。
レーン : うにゅ☆ どんどん行くです☆
リズ : もう何に出くわしても驚きません。
ゼノン : 何か見えます?<ホール>GM
ニユ : うむ・・・・で、どんなトコだ?<ホール
ヴロン : 大木がある、でしょ。>GM
エルウィン : 古の?伝説の樹?
GM : そこは、イメージ的に言うと、「天空の城ラピュタ」のラピュタの大きな飛行石がある空間みたいな感じになってますね。
ゼノン : この樹の前で告白すると…(違)>伝説の樹
リズ : はっ、飛行石欲しい……(違)
レーン : (P:あっ、やっぱり(^^; ラピュタっぽいなって思ってました(^^;)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・悪い、思いだせん(汗)<ラピュタの風景
ゼノン : うわお。想像に易い。>ラピュタな空間
GM : ただ、飛行石がある場所に、膝を抱えている男の子の姿が見えます。
エルウィン : するとエンディング曲は・・・(笑い
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・誰だ?
ヴロン : どんどん上へ上へと行ってしまうのですね。<ラピュタ
ゼノン : おお?少年?恐る恐る近づいてみる。>GM
エルウィン : いくつくらいですか?<男の子>GM
GM : ツタ(根?)に護られていて、良くは見えませんが、色白で銀色の髪をした男の子ですね。
ヴロン : 魔剣の魂?精霊?<少年
ニユ : 銀色?・・・・・・エルフか?
リズ : (P:パ……○ズー?!・違)
ニユ : 息子・・・・・・・・・か?
レーン : ……(//▽//) きっとこの子はティーさんの(以下自粛)(笑)<男の子>
ゼノン : 例の息子さんか?不用意に近づくのはヤバイかな?それとも…?
エルウィン : 息子か〜耳は見えませんか?<少年>GM
GM : 見えますね。緩やかに尖ってます。>エルウィン
ゼノン : ハーエルですな。他には何かあります?>GM
ニユ : ハーエルなのな・・・・・
ヴロン : をい!(笑)<ティーさんの御稚児さん>レーン
ニユ : よし、何もかも忘れてこの暴虐妄想娘をアッチにほうり投げよう、そうしよう(爆)<妄想レーン
GM : ラピュタでムスカが指示を出すのに使っていたっぽい石柱がありますね。>ゼノン
ニユ : 貴様は誰だ!!?(尊大に(爆))>少年
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! (笑)>ニユさん。
ヴロン : エルフ系のことはエルフ系で解決してくれ。
エルウィン : お〜そこまでいくか〜(笑い)<石柱
ゼノン : ああ、石柱ね。やっぱり下位古代語とエルフ語?>GM
GM : 眠っているので、全く反応はありません。>ニユ
エルウィン : 関係したいくせに〜♪(笑い>ヴロン
ゼノン : ん〜?彼を起こしたら彼にかかっている呪いが発動する…とかありそうで判断に困るよなあ(汗)
GM : 上位古代語で、何か書き付けてあります。<石柱>ゼノン
リズ : 例えが段々具体的になっていく(笑)<石柱とか
ゼノン : 読んでみる。最初は口に出さないで>GM
GM(補足説明) : 「秘話」でゼノンには石柱に書かれていた文章を教えました。
エルウィン : 美人のお姉さんがいるかもよ?(笑い)>ヴロン
ヴロン : 男には興味ないもんね〜。(笑)>エルウィン
レーン : うにゅぅ……締め切り近くて修羅場明けなんですね(・ω・)(笑)>眠ってる少年。
ニユ : 120%無い(0.01秒(笑))>レーン
ゼノン : それは実体験ですか?(w<修羅場>レーンさん
ヴロン : きみぃ、こんなところでどうしたんだい?(フレンドリーな感じ)>少年
レーン : はうぅ(;-;) (笑)<無い>ニユさん。
エルウィン : さすが(笑い)ヴロン
ゼノン : む…ニユさーん?こっち。んで、やっぱり口に出さないで(石柱の方に手招き)>ニユさん
GM : 何と呼びかけても、少年はピクリともしません、というか、強いサンドマンが邪魔してます。>ALL
ニユ : うむ、ソチラへ行って、口に出さずに読もう>ゼノン、GM
GM(補足説明) : 「秘話」で、ニユにも石柱の文章を伝えます。
レーン : ……サンドイッチ食べたいなぁ(;-;) お腹ぐーぐー(T-T)(笑)>サンドマン。
ヴロン : サンドイッチマン(違う)が!?
ゼノン : さて、どうしたものかな?全員、作戦会議〜。少年を起こしますか?>ALL
ニユ : でも、やっぱ大声で読み上げるのが俺なんだよなぁ(激爆炎)
エルウィン : サンドイッチマンは食べちゃだめですよ〜レーン(笑い)
ヴロン : レーンと軽くかぶってる。<サンドイッチ (T_T)
ゼノン : 声を出そうとした瞬間アッパーカットする(w>ニユさん
リズ : 起こしたら何か始まっちゃいそうな気がしますが……起こしましょうか?
エルウィン : 情報がないと判断できませんが?>ゼノンさん
レーン : ゼノンさんのあつーいKissで起こしてあげるの(//▽//)(笑)
ニユ : 起きるかどうか判らんが・・・・・・息子を頼むと言われたのだ・・・・・・頼まれてやるのが腐れ縁とゆーモノだ、と思うが?>ゼノン
ゼノン : こっちにも情報はありません。ただ、起こせそうかも、とだけ>エルウィンさん
リズ : 他に出来ることもないみたいですから、起こしましょう。
ゼノン : 腐れ縁ね…腐るほど付き合ってないのだが…どの道ダレスヴァインは放って置くと危ないのかな?
ニユ : あ、やっぱり?(涙が弧を描いて(笑))<アッパーカット
ヴロン : う〜む、そのくらいの事をすれば起きるかも。(笑)<ゼノンがKiss>レーン
ニユ : ココまで来てしまった、それだけで充分腐れ縁だと、俺は認識する
エルウィン : ここまで来て、この子をほうり出す気はないですよ〜>ALL
ヴロン : じゃあ、さっさと連れ去るか?(違う)>ALL
エルウィン : もし、セバスの手に落ちたら・・・
ゼノン : んー。じゃあ、石柱に手を当ててこう言います。
リズ : 起きた途端に倒れますよ(笑)<ゼノンがKISS
リズ : セバスの手に渡すのが嫌なら一番楽な解決方法がありますけど……
リズ : ただし非人道的。
ニユ : 御嬢様・・・・・(汗)
ヴロン : それは、アカン!<非人道的
ゼノン : 「野生のしなやかに躍動する鎖(ワイルド・ラッシュ)」。 (こうなったら自分でやった方がさっぱりする(笑))>GM
エルウィン : おーい(汗;>リズぅ〜頼むよぉ〜
レーン : ……(//▽//)<血塗れな美少年>リズさん。
ゼノン : 何が起きても皆道連れ。うっふふう(ぉ
GM : そうゼノンが石柱の文章を口にした瞬間、周囲の植物がゼノンの目前に向かってわしゃーっと収束していきます。
リズ : いけない、あっちの世界を旅してからどうにも思考があっちよりに……
エルウィン : おい!起こしてやるからな!>少年
ニユ : 何かあったらリーダー突き出してダッシュる気満々だ(爆)
ゼノン : ありゃ?こっちに来る?(汗)>植物
ヴロン : ここまで来て、ゼノンが壊れた〜。(笑)<うっふふう
レーン : きゃぁ……ゼノンさんが植物に襲われて(//▽//)(笑)
リズ : やはりニユさんは魔王のほうがむいてますね(笑)
GM : 植物は、やがて光を発して消え、あとには琥珀が埋め込まれた木製のワンドらしきモノが遺されます。
ニユ : ゼノン、貴様の墓にはガメルを供えて・・・・・とか言ってる場合じゃなさそーだな(汗)
エルウィン : 頭の中でラピュタのBGM演奏中(笑い
ゼノン : 握ってみる<ワンド>覚悟は決まったらしい
エルウィン : おお!<ワンド
GM : そして、今までツタに護られていた少年も、ツタが消えた事で、どさっと床に落ちますね。まだ眠ったままですが。
レーン : ……琥珀、いいなぁ(//▽//)(笑)
エルウィン : 駆け寄ります!<少年
ニユ : 精霊力は?<少年>GM
エルウィン : 怪我はしてないですか?<少年>GM
ゼノン : もう、こうなったら誰も彼も道連れ。例え世界の果てだろうと異世界だろうと、悪を呼ぶ声ある所に必ずやって来る(某暗黒司令官風に)
ヴロン : 琥珀がはまってるぞ、そのワンド。
リズ : まわりで何か動いたりしてませんか?>GM
ゼノン : 琥珀のワンド、鑑定できます?>GM
GM : やっぱりまだサンドマンがキツイかな。さっきよりは緩くなってますが。>ニユ
ニユ : ふむ・・・・・まだ起きれぬか
GM : 少年は、怪我はしていないようですが、全裸です。>エルウィン
GM : 特に変化はないですね。植物が消えた以外には。>リズ
ニユ : とりあえず、何となく、レーンから守ってやれ(爆)<全裸少年
エルウィン : 毛布をかけます!<少年>GM
レーン : うにゅ、やっぱりゼノンさんのキスで(//▽//)>少年。
エルウィン : レーンをにらむ、食べちゃだめ!(笑い
ゼノン : じゃ、私のマントを少年に被せて…と。はいはい、女性陣は離れる〜。(ぉ
ゼノン : いたいけな少年のハートは繊細だから起きたときに全裸でお姉さんに囲まれてると恥ずかしいからね(ぉぉ
GM : 一応、調べていいですよ。<ワンド>ゼノン
ゼノン : どれどれ…?(鑑定) 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
ニユ : では、俺もセージチェック>ワンド 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
リズ : 鑑定はレベルの高い人にまかせてっと。
レーン : ほにょっ? 食べたりしませんよぉ(・ω・) ネタにするだけです(笑)>ニユさん、エルウィンさん。
ニユ : すんな(0.01秒(汗汗))<ネタ
GM : 「野生のしなやかに躍動する鎖(ワイルド・ラッシュ)」。一件ワンドのようだが、実際は+1ウィップ。琥珀にはドリアードが封じられていて、相手に絡めたあとキーワードを言う事で、さっきの少年のように更に素敵に縛れちゃう一品です。>ゼノン
エルウィン : 丸呑みに手ごろなサイズだと、その目がいってる!(笑い>レーン
リズ : いいもの手に入れましたね、ゼノンさん
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! (笑)>ニユさん。
ヴロン : なんのネタやねん!(笑)>レーン
ニユ : 問答無用、御宝だな(笑)
GM : ちなみにニユには何だかは分からなかったです。>ニユ
ゼノン : 手に入ればね…(苦笑)>リズさん
ゼノン : さて、他には何も無い?>GM
エルウィン : おお、執念やね〜<鑑定
ニユ : むぅ、テクニカルサポートワンドといって影ったと土地によくある豊作爺さんの入れ歯洗浄の一端をになう未来の若者的品だ(超知ったか(爆))<判らなかったワンド
GM : 他にはもう、何もないですね。>ゼノン
ゼノン : とりあえず、少年は起きそうに無いから連れ帰って様子見るって事で。
ゼノン : いいよね?>ALL
ニユ : OKだ
リズ : 異議ありません>ゼノンさん
エルウィン : 了解!
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! すごい物だったんですね(笑)>ニユさん。
レーン : はいです( ̄ー ̄)にやり(笑)>ゼノンさん。
ヴロン : うむ、我々では手におえん。<サンドマンの眠り>ゼノン
ゼノン : …つまり、これでダレスヴァインを仕留めろって啓示かしらん。//じゃ、何も無ければスタート地点に戻ります〜>GM
ニユ : ああ、超怒級だ、世界3008個ある(大嘘付き(爆死))>レーン
GM : はい。少年背負って珍像の根元まで戻ってきました。>ALL
ニユ : キャズ達は?
リズ : そういえばそんな人もいましたね。<キャズさ
キャズ : あぁ、無事に帰ってきてくれたか、心配・・・いや、信頼していたぞ。
エルウィン : う〜<キャズ・・・
ゼノン : 導師〜?いらっしゃいますか〜?(呼びかけ)>GM
ニユ : さすが御嬢様・・・・・下賎の身の者は覚えない(笑)
ファルコン : あ、ロープありますからー!上ってきて下さい! 晩御飯の準備、やっておいたんですよ♪
レーン : うにゅ☆ ただいまです(^-^)>キャズさん。
ニユ : ロープ上がるのって判定いるよな?確か(爆)
GM : ちゃんと二人が出迎えてくれますね。
ヴロン : そりゃあ、心肺だろうよ。>キャズ
レーン : ごはんっ(☆▽,☆)>ファルコンさん。
ゼノン : いやあ、一人大霊界を垣間見ましたが、ははは(笑)>導師//じゃ、とりあえずゆっくり出来るところまで行きませんか?積もる話もありますので?>導師
GM : そこらへんは何とか昇ったって事で(笑)。 何とか帰還できました。>ALL
エルウィン : ただいま戻りました>キャズ
ゼノン : じゃ、少年を背負いながら上ろうか。
ニユ : 良かった・・・・・一人帰還できずに終わるかと思った(笑)
リズ : 死ぬかと思いました(笑)
ヴロン : いやあ、省略してくれて助かったわ。昇るの大変やったろうし。
ニユ : おい、導師、コノ屋敷の経歴をしらべとけっ(尊大(阿呆))
キャズ : ・・・っと、どうしたんだい、彼は。(少年に気づき)>ゼノン
ニユ : ん、つか半分死だよな(笑)>リズ
ゼノン : 実は…(かくかくしかじか(爆))>導師
エルウィン : かなりやばかったですね〜(汗
キャズ : 単位・・・いいのか?(笑)>ニユ
ニユ : ボクってば経歴が調べたくてしょうがない御年頃☆犬と御呼びください(爆)>キャズ
キャズ : そうか・・・じゃ、彼は今夜ここに預かって、明日日が昇ったらマーファの神殿にでも連れて行こう。>ゼノン
レーン : うにゅ☆ 1度や2度の臨死体験でしたら、あまり気にしないで元気に頑張るです(笑)>リズさん。
ヴロン : 私がいなかったらと思うと・・・
ファルコン : ・・・・・・・。(俯いてクスクスクス)>ニユ
エルウィン : 魔法の言葉〜単位を唱えよう〜ほらニユがやって来て〜あなたの望みを叶えます〜♪(笑い
ニユ : 後でスリープクラウドかました後にエネボだ、ゼロ距離射程で(爆)>ファルコン
リズ : 二度目は戻ってこれない……たぶん(笑)>レーンさん
ゼノン : 導師に一任していいですよね?>ALL//それと(ワイルド・ラッシュ出して)これの扱いはどうなさいます?一応、依頼遵守ですし?>導師
ヴロン : ニユよ、笑われてるぞ。<ファルコンくすくすくす>ニユ
ニユ : Σああ・・・・・また変な歌がぁ(大後悔)
ニユ : ああ、任せるしかないだろうな・・・・<導師に
ゼノン : 盛大に笑って笑って笑いまくるのも礼儀か(ぉ
リズ : 導師におまかせ<少年
キャズ : 魔法の品か。一応預かって調べてみるが、特に何もないようなら貸与しようか。前々からお前、こういうの欲しがっていたからな。>ゼノン
ヴロン : がはははは〜。(爆笑)<魔法の言葉
ニユ : 今度パシった時に、「ヤキソバ」パン頼んで、タコが入ってないってケチつけてやる(爆)<ファルコン>ヴロン
ゼノン : ありがとうございます(礼)>導師
レーン : キャズさんと謎な少年の……(//▽//)(妄想ちう)(笑)
エルウィン : よかったね〜でも貸与か〜(苦笑>ゼノン
ゼノン : 導師を変な目で見るなぁ(爆)>レーンさん
ニユ : なあ、この穴にコイツを突き落として埋めるってのはどうだ?爽やかに、サッパリと(笑顔(爆))<妄想レーン
ヴロン : だからやめれって。!(笑)<キャズ×少年>レーン
ゼノン : いや、調べ尽くせば死ぬまで「貸与」ですよ(笑)>エルウィンさん
ニユ : シューセンド的『貸与』の意(笑)
ゼノン : そう、バブリー・アドベンチャラーズのように(夢見る瞳)
ファルコン : じゃ、センセイ、彼の部屋、整えてきますね。
GM : 言ってパタパタファルコンは駆け出していき、そのあと、食事をご馳走になり、一同は蛙亭へと戻りました。>ALL
◆ 7.嗚呼 夏休み
リズ : 賑やかな日常……ああ、生きていて良かった(爆笑)
ニユ : お疲れさんだったな・・・・・・・ところで、ギュノーって死んでないよな?(爆)
ヴロン : ふい〜。疲れたなあ。
レーン : うにゅ☆ 今日はキャズさんの所でごはん。帰って蛙亭でギュノーさんのおごりで宴会(笑)
GM : 何事もなく、数日が経ったある朝。ボロボロになったキャズが蛙亭に訪れてきます。
リズ : どうかしたんですか?>キャズさん
ニユ : ふむ、どうだ?少年Aの調子は?>キャズ
エルウィン : あの子は元気ですか〜導師?>キャズ
ゼノン : おお、導師。いらっしゃいませ。>導師
キャズ : ・・・・大変な事になった。
レーン : ほにょっ?>キャズさん。
ニユ : あ?(滝汗)
ヴロン : おっ、キャズのだんながきやしたぜ。>ニユ
エルウィン : (P:いや〜んここで引くか〜!
ヴロン : 変態なことに〜?(違う
エルウィン : 大変って導師〜まさか!
ゼノン : …ぎっくーん。>大変な事//ど、どういうことでしょう?(ヤバイと思ったけど以下例によってマシンガン思考)>導師
キャズ : ファルコンとあの少年・・・アズ=ヴァル=シャルウィードが連れさらわれてしまった・・・。>ALL
リズ : ニユさんが留年でもするんですか?(笑)
レーン : 大変なこと……(//▽//)(笑)
ゼノン : な、なんですとー(汗)>誘拐
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・さらわれたぁあああ!!?(滝汗)・・・・・それは・・・・・セバスか?
ヴロン : さらわれたか?盗まれたか?
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! 駆落ち?(違)>ファルコンさんと少年。
リズ : はっ、キッドナップとは……思い切った事を。
ニユ : おい!!(必死ツッコミ(笑))>リズ
エルウィン : 誰に!セバスですか!導師>キャズ
リズ : 駆け落ちは止めて(笑)>レーンさん
キャズ : 明け方の事だからな・・・気づかなかったと思うが・・・ティーの屋敷がアザービーストの群れに襲われてな・・・その混乱の中で・・・くそっ!(卓ガツン)
ニユ : ああ・・・・・・・もう何か今回も負けた(完敗(笑))<妄想レーン
ヴロン : なあにぃ〜。ん、名前を知ってるって事は目を覚ましたのか?<少年>キャズ
リズ : ……よく無事でしたね>キャズさん
ニユ : ・・・・・・・手掛かりなんかは何も無しなのか?・・・・だいたい何でファルコンまで?
エルウィン : アザービーストって何だっけ?
ゼノン : …行動が早すぎる。ダレスヴァイン、全部計算のうちだったか…?(’’
ニユ : ・・・・・・・・・・どっかで見てるのか?<ダレス
リズ : こちらの動きを逐一見ていたのでしょうか……このタイミングの良さは。
レーン : ほにょっ? 計算って?
キャズ : ・・・あれはセバスの仕業だろう。勇者エイス・・・エイス=エル=シャルウィードの血を狙った・・・な。>エルウィン
エルウィン : うわ〜我々に少年を連れ出させた〜やっぱりそうだったか〜
ゼノン : 異界の獣、ですね。主に悪魔や暗黒神官がが使役する…(知識棒読み)>アザーB
キャズ : ああ。一昨日目を覚ましてな。神殿から引き取ったばかりだったんだ・・・<アズ>ヴロン
エルウィン : 奴の掌の上で踊らされていたって訳か!くそ〜!
リズ : でしたら早く助けに行かないと危ないのでは。<少年、ファルコン
GM : 良く見ると、かなりボロボロです<キャズ>リズ
ヴロン : むむむ、これでまた貸しを作ってしまったのか。セバスの奴に。
リズ : ファルコンさんなんかついでで攫われたって感じですから……
ゼノン : ファルコンか…?導師、ファルコンさんは「本当」導師と行動していたんですね?デュプロウ邸を調べる時から?>導師
キャズ : ファルコンはあの少年の世話係をかって出ていたからな・・・>ニユ
エルウィン : そのうちきっちり取り立ててやる!>ヴロン
ニユ : ああ、ドコまでも不運なヤツ(涙笑)<ついでファルコン
レーン : ……セバスちゃんの目的、世界中の美少年を集めて、ハーレムを作る事……なのかな? うにゅぅ(悩)(笑)
ヴロン : くうっ、許せん許せんぞぉ〜!<セバス
ニユ : ファルコンって美少年なのか?(汗)
キャズ : ああ。2年前から彼のゼミの担当が俺だという事は、お前も知っているだろう?>ゼノン
ゼノン : …ファルコンを誘拐する義理がダレスヴァインに無いな。もしかすると…?>ALL
リズ : ヴロンさんは何に対して悔しがっているのでしょう? まさか”ハーレム云々”ではないですよね?(汗)
ヴロン : おう、そのときは私も加わらせてもらうぞ。<取立て>エルウィン
ヴロン : ちっがーう!)(笑)<ハーレム云々>リズ
ニユ : その可能性もあるが・・・・・それを勘繰るより先に行方だな>ゼノン
エルウィン : 一枚かんでるかもしれませんね、<ファルコン
ゼノン : ええ、それは。最近、ファルコンさんに変化はありませんでしたか?>導師
リズ : ファルコンがダレスヴァインであるとお考えですか?>ゼノンさん
キャズ : (眉しかめて)・・・その可能性もありえなくはない。俺だって万能ではないんだからな。<ファルコン>ゼノン
エルウィン : すりかわったか、もしくは操られたか、可能性はある<ファルコン>リズ
キャズ : そこでだ。俺が上の方に掛けやってやる。夏休みの特別レポートだ。「凡てを見届けて来い」(ワイルド・ラッシュ手渡し)>ゼノン&ニユ
ニユ : これこそ俺の望んだ講義だ(笑)・・・・任せろ、爺!!(失言)>キャズ
ゼノン : 有り体に言えば>リズさん//(ワイルド・ラッシュを受け取り)…拒否権はありませんよね(にやりと笑い)>導師
レーン : うにゅ、みんな頑張ってぇ(傍観)(笑)
ニユ : エイスの研究・・・・・・ファルコンが熱心だったのもソレ・・・・だったっけ?
リズ : まあ、乗りかかった船ですし。傷も癒えて、いつでも出発できますよ。
キャズ : ついでに、これも預けておこう。(言って分厚いレポートの束を取り出します。)
ヴロン : セバスのやり方に、です。<怒り・悔しい>リズ
エルウィン : そうでなければ、情報が早すぎる>リズ
ニユ : じじい〜・・・・・・・・・・これは?(頬ひくつり、汗(笑))<レポート>キャズ
ゼノン : ファルコンがレポートとして仕上げていたのもエイスの伝説ですね。疑えばきりがありませんが、ダレスヴァインにとってファルコンさんを生かしておく価値が無い事も確か。>ニユさん
ニユ : あ、コノ分厚いモン全部課題かと思った(爆)
キャズ : これはティーが昔エイスの伝説について書いた論文だ。何かの役に立つかも知れない。>ALL
ゼノン : (P:ああ、ファンタジー(喜んでいる))
リズ : (P:その恐怖はわかりますよ!<分厚い課題)
エルウィン : 手駒に使われるか・・・<ファルコン
エルウィン : まぁ〜かした(笑い<論文
ニユ : つか、これ全部読まなければならんのか・・・・・(汗汗)<ティー論文
レーン : うにゅ、魔道士って大変なんですね(笑)
ゼノン : ふうむ、ティー氏も研究なさっていたわけですか(’’>エイス伝説
ゼノン : エリートは更に大変なんです(にやっ)>レーンさん
エルウィン : それが作品の元ネタ・・・<ティー作品
ニユ : そこから、ティーは魔王コンテンツを生み出したんだ・・・確か<エイス伝説>ゼノン
キャズ : で、私が知っている「エイス」絡みの場所を調べるとなると・・・「エイスが育ち、追放された森」と「エイスのゆかりのものが封印されている遺跡」があるぞ。>ALL
エルウィン : これは調べに行けと言ってる(笑い
GM(補足説明) : 御免なさい(笑)<調べに行け>エルウィン
ニユ : 『ゆかりのモノ』ってのが凄く惹かれる響きを持っている(笑)
レーン : うにゅ☆ 私はエリートじゃないですので、気楽にです(笑)>ゼノンさん。
リズ : そのどちらかにいるんでしょうか<セバス
キャズ : セバスがエイスに復讐を企んでいるのなら、一度行っておいた方がいいかも知れんな。>ALL
ヴロン : ゆかりのものが封印されている遺跡。
ゼノン : ん、とすると…まあ無難に言って森の方がいいのかな?遺跡は崩れない限り待ってくれるし?
リズ : 両方行く時間はあるかな?
レーン : うにゅぅ……色んな所行くんですね(;-;) 報酬は?(☆▽☆)わくわく(笑)>キャズさん。
ゼノン : 拒否権は私にはナシ。皆道連れ。もけけー(ぉ
エルウィン : 森で遺跡のコースかな?
ニユ : 森もだろうに・・・・・(笑)まあ、ソコはリーダーに任せる、考えても仕方ないトコだしな・・・・ただ、時間は無いのだろうが・・・>ゼノン
キャズ : 単位と、自腹から・・・それ相当に出す。こないだのも、ちゃんと支払うぞ(脂汗)。>レーン
ヴロン : 森に出かけたカル○ング〜♪いきなり熊さんとレスリング〜♪(笑)
ゼノン : 自腹の必要は無いのでは。出せるところに出してもらうべきです(’’>導師
ニユ : ドコにあるんだ?道なりにあるなら、そー行きたいが?>キャズ
リズ : まあお金は別にそれほど必要でもないんですけれどね……貰えるのでしたら遠慮なく。>キャズ
レーン : うにゅ(^-^) 報酬ありですね☆ 頑張るです(^▽^)>キャズさん。
キャズ : セバスが明らかにエイスと、人類の敵であるとわかるまで、だ。あとはファルコンの分もな。<自腹範囲>ゼノン
エルウィン : 少年の奪還も!
ヴロン : 頑張っていこうぜ。>ALL。
キャズ : 遺跡はガルガライズの海底。森はラムリアースの方だ。>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・海底!!?(汗)・・・・・涼しそうで良さげだが(笑)
エルウィン : 海の底?
ゼノン : 海底って…無理って意味じゃない。森に既に決定(苦笑)
レーン : ガルガライス……確かパールさんの実家がある所ですね☆ タダご飯(Φω,Φ)うじゅるっ(笑)
ニユ : パールがいれば・・・どうにか(笑)<海底
リズ : うっ、シャーマンが力尽きたら皆死んでしまう(笑)<海底
ヴロン : めっちゃ遠いやん。<ガルガラ・ラムリアース
エルウィン : レーンってそっち系の魔法って使えるの?<海の底>レーン
ニユ : ラムリアースか・・・・・・・・・・(遠い目)
レーン : ほにょっ? 私は火系を伸ばそうと思っていますので、水系はあまり使えないですぅ(;-;)(笑)>エルウィンさん。
エルウィン : おや〜(ニユの憂いを帯びた横顔に思わず見とれるエルウィンであった(笑い)
ヴロン : ニユよ、どうした?遠い目をしておるぞ?>ニユ
ニユ : そーゆーモンなのか?(笑)<炎系、水系、精霊使い
レーン : ……あやしい(//▽//)(笑)<見とれる>ニユさん、エルウィンさん。
ニユ : やめぃ(汗)>レーン、エルウィン
ニユ : さて、どっちかってーと・・・・・どっちが近いんだ?<ガルガラ、ラムリア     どっちからにするんだ?リーダー>ゼノン
ゼノン : さて、皆、どちらに行きたいか〜?(ぉ>ラムリアースとガルガライズ
GM : じゃ、そろそろファイナルアンサー。ガルガラの遺跡とラムリアの森、次のシナリオの舞台は、どっち?!>ALL
GM(補足説明) : 雑談のさなか悩みに悩みまくったあげく、一同の投票により、次の舞台(?)が決定。その結果がどうなったかは、次の話でのお楽しみ…と言う事で(笑)。
◆ 8.収支報告。
GM : 今回の収支報告をします♪>ALL
ヴロン : やった〜。収支報告だ〜。
GM : じゃ、今回の以来は、地下の探索でしたんで、一応役目は果たしたかと思いますんで、とりあえず、成功という事で。
ゼノン : わーい>成功
リズ : ただし、拾った少年とそのお付は攫われてしまった。
GM(補足説明) : 御免なさい…最初から2人はさらわれる結末が決定済みでした…(汗)>リズ
エルウィン : うー、個人的には・・・やけど、わ〜い♪成功〜(苦笑
ニユ : くっくっく、当然(←逃げたヤツ)<成功
GM : 1000Pの経験点と、キャズの自腹から1人600ガメルを得ました。>ALL
ゼノン : 我々が匿うと蛙屋NPC’sの華麗な戦いが見れたのだろうか?(ぉ
レーン : ほにょっ? という事は、まだ何かイベントあったんですね(^^;<一応>GM。
ニユ : 俺もか?(笑)<600G
リズ : やった、経験点! これでレベルがあがる!
ニユ : 後2回くらいかなぁ(寄り目)<レベルアップ
エルウィン : うーん、レベル的には高かったんだよね〜(泣く
GM : 学院sには「ティーの論文」×1、そしてニユは赤点の免除、ゼノンは「ワイルド・ラッシュ」を貸与されました。
ゼノン : セージを伸ばしましょうよ(笑)>ニユさん
レーン : シーフ2レベルにっ(>▽<)
ニユ : 了解(笑)<報酬
GM : ええ。ゼノンとニユもお金、受け取ってOKです。
ゼノン : 次のセッションでファイター3になるか?(’’
エルウィン : おや?(ニユのひょうきんな横顔に思わず見とれるエルウィンであった・・・(笑い)
ニユ : そんな暇は無い(汗)<セージ伸ばし  最初から技能に恵まれているヤツと一緒にするな(泣笑)>ゼノン
GM : 本当はボーンサーバントも出したかったんですよ。アズの最後の護衛として(笑)>レーン
ゼノン : あ、よかった(笑)>お金これで4100ガメルを超えた。発動体がーあぁ…長かったわ(涙)
ニユ : キショイからやめぃ(←コイツも(笑))>エルウィン
エルウィン : 突っ込んで欲しいオーラが見えたもんでつい!(笑い)>ニユ
レーン : うにぃ(^^; ボーンサーバント、出て来てたらきつかったですぅ(^^;>GM。
ニユ : 有難う(笑)>エルウィン
ゼノン : ああ、図らずも因果律に引き込まれてしまった。ファンタジーしてる。PL的には嬉しい(笑)
リズ : 因縁の相手になってしまいましたね<セバス
ゼノン : さようなら、私の魂を引くグレートアックス+3、君の事は忘れ…忘れ…売り払っちゃうしなあ(爆)
ニユ : しかし、今日はマジでギリギリの連続(笑)・・・・・イイ感じに緊張感があったな(笑)
リズ : それはもう(笑)<緊張感
ゼノン : 大霊界を垣間見た感想は?(爆)>リズさん
リズ : お花畑が綺麗でした(笑)<感想
ゼノン : うわあ、見たくない(笑)>お花畑が綺麗
ニユ : ああ、御嬢様ってば夢見る御年頃(笑)
リズ : ハタチですから(笑)<夢見るお年頃
ニユ : ガードが固い、夢見る少女(?)、そして御嬢様倒れ(笑)・・・・・・まさに御嬢様オブ御嬢様(爆)>リズ
GM : それでは、まだまだ語り足りないことはあるかも知れませんが、みなさま、この辺にて…お疲れさまでした! 続きは次の話にて♪(笑)
それでは今回のダメ出しタイム。
 まずは前回モンスター配置がユルユルだったので、今回はガンガン配置しよう…としたら、今度はちょっとキツくなりすぎてしまった模様(汗)。
 まさか自分の仕事の時に生死判定する事になるとは思わなかったです…リズさま、生きててありがとう御座います。本当に。
 あのエルフゴイル(ガーゴイルC)を戦わせたのはやっぱり余計でしたね…。
 あと、今回の仕事は前回の『蛙亭的ドリフ』から派生するキャンペーンシナリオの導入として、冒険よりも状況説明に割く時間の方が多く、プレイヤー様を退屈させてしまったかも知れません。
 次からはどんどん動いて貰えるよう、考慮したいと思います。

 じゃ、本日も御付き合いいただいたメンバーのみなさまに。

to ヴロン
今回から参戦のニコニコ団待望の神官サマ。
本当にその腕力と耐久力と神聖魔法とボケには助かりました。

to リズ
前回に続き、微妙にダイス運に恵まれず、ハラハラさせていただきました。
決して足手まといではありませんので、他の方の仕事を含め、どんどん活躍される事を期待しています。

to エルウィン
今回は相方(ヴロン)も参戦でしたし、魔王の歌の作成も順調な様子で何よりです(笑)。
ガーゴイルとの戦闘の際の狙われなさ度はかなり奇跡的で、全く驚きでした。

to ゼノン
今回はツッコミ系が薄い中、一団を率いて下さって、お疲れさまでした&ありがとうございました。
しかも終盤のWR(ワイルド・ラッシュ)絡みでは、こちら無茶苦茶な秘話を送り続けてまして…ご理解いただいて、ありがとうございますです…(涙)

to ニユ
相変わらずの魔王節健在で、楽しませていただいています。
結構自分の仕事の場合、プレイヤーさまのその場のノリに任せっぱなしになる事が多いので、その点でも役に立っていただいてます。本当はそんなんじゃ駄目なんでしょうけどね…(遠い目)。
今後も他のみなさま共々本当にお世話になります、よろしくお願いします。

to レーン
本日はたった一人のシーフ技能持ちと言う事で、キャラにはそぐわない(?)活躍を強いさせていただきました。
『真のレーン』、最強です(笑)。



ちなみに、今回登場したニコニコ団キャンペーンシナリオ限定アイテム。

1. 『野生のしなやかに躍動する鎖(ワイルド・ラッシュ)』
一見ワンドのようだが、キーワードを言う事で埋め込まれた琥珀に付与されたドライアードが反応し、植物性の鞭として使うことができる一品。よって、実際は+1のマジックウィップ。
しかも、相手を絡めたあとでさらにキーワードを言う事により、『バインディング』の効果を得ることも可能。
 琥珀にはドライアード常駐なので、植物っ気のない洞窟の奥での『チャーム』も可能(笑)。

2. 『ティーの論文』
かつてティー=デュプロウが賢者の学院にいた頃に『勇者エイス伝説』について書き記した分厚い論文(の写本)。
『勇者エイス伝説』関連の知識チェックに+1ができる一品。ただし、下位古代語で書かれている関係上、下位古代語が読める人にしか使えません 。
また、写本は一冊のみなので、その恩恵は所有者1名のみに限られます(笑)。

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