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◆ 0.今回の笑い(?)の創造者はこの方々です。
ヴロン : 1番、ヴロン・デルテン。マイリーの神官戦士。共に2レベルです。
エリザベス(以下リズ) : エリザベス・シェーファーです。 ファイター2、セージ1のお嬢様です。
エルウィン : 最近子供相手のゲリラ・ライブ(?)にこってるエルウィンです(笑い)、戦士3・吟遊詩人1・野伏1、よろしくです〜♪
ゼノン : ふっ、エリートたる魔法戦士のゼノン=ランフォリンクスです。技能はファイター・ソーサラー・セージ2、レンジャー1です。どうぞ宜しく。
ニユ : マジカルスターにして破壊王(候補)、今日は抑えめ登場!!ニユ・クリア・ウェフォン!!!衝撃痛快魔術師(LV2)にて極回転脳賢者(LV1)!!そして、我慢強い俺様は精霊どもとも御友達(LV1)!!さあ、今宵も我が魔力がスパーク&ラーーーーーッシュ!!!(控え目らしいエルフ(爆))
ヴロン : (小声で)あれで控えめなんだって。(笑)<ニユ>エルウィン
エルウィン : さすがニユさま(笑い>ヴロン
レーン : 私レーン・フェディアです(^-^) ぴっちぴち17歳の真面目で可愛い女の子です(笑) 技能は……精霊さんとお友達(精2)なのと、やーさんギルド員(盗1)、流れのミュージシャン(詩1)です☆ 今日でお仕事3回目(^-^) 宜しくお願いしまぁす(^▽^)
GM : じゃ、それではニコニコ軍団物語、第2幕、この辺でスタートです!>ALL
ニユ : ぱちぱちぱち〜
ゼノン : イィーーーーーーーッ!!(何故ショッ○ー?)
レーン : はぁい☆ 宜しくお願いしまぁす(^-^)>GM&ALL。
エルウィン : よろしくです〜♪>GM
ヴロン : はじまりはじまり〜。
◆ 1.衛視が来たりて…。
GM : じゃ、先日の冒険(?)から数日後の蛙亭。今日も皆さんは、その場に居るギュノーに昼飯をたかっております(笑)。
ゼノン : ギュノーさん…紅茶頼んでいいです?(待て)
ニユ : おらおら、貴様のせいで酷いめにあったのだ、奢りまくるのだぁーーー!!!(てな具合にたかってる(爆))<ギュノー
エルウィン : ね〜これも頼んでいいよね〜ギュノー?(笑い
リズ : 食後に…紅茶を。代金はギュノーさん持ちで(笑)
レーン : わぁい☆ タダご飯(^-^) いっぱい食べるですぅ(・ω・)(笑)>ギュノーさん。
ギュノー : うわっ、今日もなん? 待ってよ、お前らお金、持ってるんだろぉ!>ALL
ヴロン : 私もたかっていいの?(笑)前回参加してないけど。>GM
ニユ : ふと、見ると何故かストゥールも混ざってたり(爆)
GM : エルウィンと一緒に、混じってるでしょう。ストゥールも居るし。(苦笑)>ヴロン
リズ : 確かに持ってますけど<お金 人に奢っていただくのもいいかと。>ギュノーさん
エルウィン : クラレスも遠慮しないで頼んでいいよ〜(笑い
ヴロン : ついでに私のも払っといて。(笑)>ギュノー
ニユ : ギュノー・・・・・・・貴様のモノは俺のモノ・・・・・俺のモノは俺のモノ(優しい瞳(笑))>ギュノー
レーン : 私……所持金0ガメル(笑)>ギュノーさん。
ゼノン : ふと周りに向かって「居の昼飯はギュノーさんが盛大におごってくれるそうだ!皆、たかれー!」とか叫んでみたり(酷)
ギュノー : はううううぅ・・・・(号泣)<盛大にたかられ
GM : そんな所に、一人の衛視と思しい若者が蛙亭に入ってきます。
ニユ : ん?・・・・・・・客か?
エルウィン : ちらり<若者〜ちらり>ニユ
ヴロン : なんだ?役人がこんなところに・・・<衛視
レーン : ほにょっ? お客さんかな?(・〜・)むぐむぐ>若者。
ゼノン : おぉ?(衛視を目で追います>GM)
リズ : ニユさんを捕まえに?(笑)<衛視
ニユ : また不吉なコトを言いおってからに・・・・・(でもちょっと隠れる(笑))<リズ発言
ヴロン : ああ、とうとう過去の悪事がばれてニユを捕まえに。(笑)<リズ
エルウィン : なにやってるんです〜ニユさ〜ん(大声で呼ぶ(笑い)
衛視 : ・・・・この中に、ゼノン=ランフォリンクスという男は、いるか?
ゼノン : …はい?私ですが…?(汗)>衛視さん
ニユ : おい、エリートっ!!(爆笑)
リズ : え、ゼノンさんなの?(汗)
ヴロン : ゼノン?ニユじゃなくて?(笑)>衛視
エルウィン : おや、今度はゼノンか〜(笑い
ゼノン : (何?私は何も悪い事はしてないうんしてない絶対してないなんで衛視に声をかけられ(以下マシンガン思考))
レーン : うにゅ、ニユさんの次ぎはゼノンさんが臭いご飯を食べる事に(/_;)(笑)>ゼノンさん。
エルウィン : 名前間違ってないっすかね〜(笑い
ニユ : まあ、ゼノン・・・・・早く盗ったモノを出せ(生暖かい視線(爆))
リズ : ああ、動揺してる(笑)<ゼノンさん
エルウィン : 毎回ピンポイント攻撃と見た!(笑い
ゼノン : 盗りませんっ!悪人の身包みははいでもっ(爆)>ニユさん
ヴロン : まま、ゼノンの話も聞いてやってくださいよ。(笑)>ニユ
ニユ : しかし・・・・・何時か来る日だとは思っていたが(笑)<ゼノンに衛視
衛視 : ・・・緊張するな(苦笑)。ただ、先日のデュプロウ家での一件について、詳しく聞きたい話があるだけだ。
衛視 : ・・・と、言っても、我々ではなく、賢者の学院の者が、だがな。
エルウィン : そうか〜リーダーやから!(納得
ニユ : ほれ、ああ言っておるぞ?(笑)<デュプロウ家での〜<何か盗ったのであろう?ドサクサに紛れて(疑いジト目(爆))>ゼノン
ゼノン : …は、私にですか?>衛視さん/独房に入るくらいなら最後に貴方の首を狩って行きます(笑)>ニユさん
ヴロン : デュプロウ家?って確かお前たちがこの前行ったとこだよな?>エルウィン
リズ : すっげ(笑)<首狩り
ゼノン : はあ、学院が…?と、申されますと?>衛視さん
エルウィン : 賢者の学院が?何故だろ?
ニユ : 話を聴くより行動を共にしていれば判る(何?(笑))>ヴロン
レーン : デュプロウ家……何かあったんですか? どんなのです?(・〜・)むぐむぐ(笑)
ニユ : ・・・・・・・・・友情とはかくも美しいモノだとは思わんかね?俺は信じてるぞ、ゼノン(アッサリ(笑))>ゼノン
ヴロン : はあ、一緒に悪事をなされていた訳ですな?(笑)<共にしていれば>ニユ
ニユ : 違う!!(笑)>ヴロン
ゼノン : それで、学院は何と?>衛視さん
衛視 : ・・・キャズ=ルイ=セーフコーという男がな、件の冒険者に用があるとか言い出してね。呼びに来たのだ。
リズ : ゼノンさんの近くに寄って話を聞いていよう。
ゼノン : キャズ=ルイ=セーフコー?(知名度判定したいです>GM)
ヴロン : くだん、難しい言葉使いますね。頭いいのかな、この人。<衛視
GM : あ、どうぞ・・・といっても、すぐ説明しますが(笑)<キャズの知名度>ゼノン
ゼノン : じゃ、説明を待ちます(笑)>GM
衛視 : ・・・その、キャズという男はな、ティーの学院時代の友人でね。我々の調査には信用ができん、と勝手に事件の事を調べまわっている。
ゼノン : 信用できない…どういう事です?>衛視さん
衛視 : こっちとしては迷惑千万なのだが・・・まぁ、関係者である所の冒険者の話を聞いて、納得してもらえれば、こっちも万々歳、といった所か。
ニユ : あ?・・・・・つまり、ティーは冤罪喰らってると言っているのか?<キャズ 対して、ティーは何て言ってるんだ?>衛視
GM : まぁ、良く知る友人が邪教にハマる何て信じられない、出鱈目だ!
みたいなものかと考えていただければ。>ゼノン
ゼノン : ふうむ、我々の仕事はパーフェクトですのに…困ったものですね。それで、私たちに例の事件の顛末を話せと?>衛視さん
ゼノン : なるなる。>GM
エルウィン : つまり、我々を尋問したいと?(むかっ!)>衛視
ヴロン : ならさっさと片付けちまえば?>ゼノン
ニユ : 俺達が話しても、何か証拠を持っていかないと意味が無いんじゃないか?
衛視 : 尋問・・・とまではいかないだろうがね(苦笑)。まぁ、ちゃっちゃと片づけてきてくれないだろうか。
リズ : 私に質問があるならば家を通してくださいな。>衛視さん
エルウィン : 当然手間賃は出してくれるんでしょうねぇ?(笑い>衛視
ニユ : どこまでいってもお嬢様(笑)
ギュノー : ・・・タレントみてー(笑)<質問は事務所を通して下さい>リズ
ゼノン : 了解しました。それでは、キャズさんと言う方のお住まいやらを教えていただけませんか?>衛視さん
レーン : うにゅ☆ 早い話が……「ふん、てめぇらの話なんて信じられるかい、ぺぺぺぃっ」と云ってるお役人さんを拉致監禁拷問して、素直な良い子にするんですね(//▽//)(違)>衛視さん。
リズ : いい家に生まれてよかった(笑)
エルウィン : 私に話しがあるなら、マネージャーはいないし、・・・えーと、いいですよ〜♪(笑い
衛視 : 手間賃が居るほどのものかはわかりかねるな・・・(苦笑)、あぁ、キャズならいま、デュプロウの屋敷にいるぞ。
エルウィン : 役人なん?そのキャズさんって?>衛視
衛視 : いや、一介の導師にすぎん。<キャズは役人?>エルウィン
ニユ : 俺の御高説は偉く値が張るぞ?(尊大(馬鹿))
衛視 : こっちもいささか困っているんだ。ティー自身は罪状を認め、判決を待つ身だというのに。
ゼノン : はあ、左様ですか。ま、後始末みたいなもんですか。わかりました、そちらに向かいますが、他には何かございます?>衛視さん
リズ : だからって無償での仕事は嫌です〜
ニユ : 御嬢様・・・・・プライドが高いのか低いのか微妙なトコロ(笑)
レーン : お茶とお茶菓子? それともカツ丼?(笑)<報酬>リズさん。
ヴロン : 発見したお宝は私たちのものにしても良いとか。(笑)<ティーの家
エルウィン : うーん、ただでいくのか〜キャズと交渉できるかね〜?<手間賃
ニユ : キャズがどんな捜査をしてるかってのは判ってるのか?>衛視
衛視 : ・・・屋敷を借りると宣言したあと、ずっと書斎か地下の書庫にこもっているよ。如何にも学者らしい(薄く苦笑)。<捜査方法>ニユ
ニユ : ・・・・・・・そんなコトで真実が見渡せるとでもホンキで思ってるのか?(汗)・・・・やる気無し男と一緒だ(爆)<キャズ
リズ : いえ、ビジネスですから(笑) 別にお金には不自由してませんが(爆)
ニユ : 交渉するんじゃない、ただ話を聞かせに行くだけだ、後は衛視共がウマクやるだろう(笑)>エルウィン
エルウィン : 賢者の学院ってキャズって奴をゼノンやニユは知らないの?
ヴロン : 今回は私も行ってみようかな。面白そうだし。>ゼノン
ゼノン : じゃ、一応キャズについて知名度判定でも?
2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
GM : じゃ、知名度判定、どうぞ。>魔道師連合
レーン : ……縛り付けて動けなくした所で、シェイド連発……精神力ぎりぎりの所までやって休憩、それの繰り返し(//▽//)(笑)>キャズさん説得。
ニユ : キャズ、知ってるかチェック 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
ヴロン : しどい!しどすぎるで、それ。(笑)<キャズ説得法>レーン
ゼノン : 急所を外しながら体に傷をつけ、痛みを与えた後にキュア・ウーンズで治療の快楽の繰り返し…って拷問も(待て)
リズ : もう説得法とは呼べない(笑)>ヴロンさん
エルウィン : おーい、衛視の前でそーいうこと言ってたら、知らないからな〜!
レーン : はっΣ( ̄□ ̄;)!! そんなに友人想いな……どんな関係だったのかなぁ?(//▽//)(妄想ちう)(笑)>キャズさんとティーさん。
ニユ : 貴様らの漆黒魂に乾杯(完敗(汗))<レーン、ゼノン
ヴロン : そんなことばかり言ってると、本当にお縄になりますよ。(笑)>ゼノン、レーン
エルウィン : しばらく反省のために強制労働でもしてくる?>過激な方たち(笑い
衛視 : ・・・・・・・・・・・・。(上司に報告しようかしまいか思案中)>魔王軍邪悪妄想同好会
GM : じゃ、ニユは御存知ありません。で、ゼノンは、キャズが古代史の授業の講師だったのを思い出します。<キャズ>魔道師連
ニユ : ハッ、古代史なんぞに興味のカケラもないわっ!!(負け惜しみ(笑))
ゼノン : ほほう、古代史の講師…それじゃ、私も講義を受けた事があるかもしれませんね?>GM
リズ : わ、私は違いますよ?!(笑)<邪悪妄想同好会>衛視
ゼノン : じゃ、パーティにもこれこれこういう人だと説明>ALL
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・報告しても構わんが、俺は唯一の正常極まりない精神の持ち主とゆーことだけ頭に叩き込んでおいてもらおうか(どアップ)>衛視
レーン : ほにょっ? 私はぜんりょーないっぱんしみんですぅ(・ω・)(笑)>ヴロンさん、衛視さん。
エルウィン : ニユさまさぼり〜(笑い<古代史授業
ヴロン : 温故知新と言うではないか、勉強した方がいいぞ。(笑)>ニユ
ニユ : 教室だけじゃ学べないコトが多すぎるのだ(目がクロール(笑))>エルウィン
GM : いや、事実、ゼノンもニユも彼の授業を受けてますよ。>ゼノン
ニユ : そうだ・・・・・・何か、協力者みいたいのはいないのか?キャズに協力してるようなヤツ>衛視
ゼノン : あらら。キャズ導師の性格というか素性はどんな感じ?>GM
GM : 大胆にして繊細、豪放、恐妻家、友人想い、ハーエル、身長189、体重95。結構親しみやすい先生だった気が。>ゼノン
エルウィン : あ〜あ、衛視に目つけられた、知〜らない(笑い>過激グループ
衛視 : 特にいない・・・はずだが。<協力者>ニユ
ヴロン : ふむ、賢者の方々は頑固者が多いからな〜。(周り見回し)<キャズ
エルウィン : 教室以外ばっかりで勉強してるんだ〜(笑い>ニユ
ニユ : くっくっく、俺にくだらん過去などいらん、前に開ける薔薇色な破壊王街道のみが我が歩み(ぐっふっふっふ(魔王風味←意味無し))>ヴロン
レーン : うにゅ、やーさんギルドとかに行って、色々キャズさんの事とか調べられれば良いんですけれど……お金1ガメルもなぁい(T▽T)(笑)
レーン : あっ、それ、蝿取り草ですぅ(ニユさんの街道に咲く花を見て(笑))>ニユさん。
ギュノー : じゃさ、ちゃっちゃと行ってきなよ。(そうすれば、昼飯たかられずに済む/笑)>ALL
ニユ : 一人頑張ってるワケだな・・・・ふむ、後ろ盾も無しに友の罪を晴らそうなど・・・・・よっぽど確信的な何かがあるか、ただのクダラン友情とゆーヤツなのか<協力者無し 俺はもう聴くコトないな・・・・<衛視
エルウィン : ゼノンはキャズの技能とか知ってるの?>GM
ニユ : くく、野生児だから(大嘘)>エルウィン
ゼノン : ふむ…んじゃ例によってメンバーにこれこれこういう人だと説明>ALL/じゃ、もう特に何も無いなら会いに行くかな?10ガメルくらいのお菓子でも持参して?
ニユ : 怖いわっ!!(汗ツッコミ)<蝿取り草街道>レーン
レーン : おかみさん、昼食お弁当でお願いしまぁす(^-^) 無論お代はギュノーさん持ちで( ̄ー ̄)にやり(笑)>ギュノーさん。
リズ : 行きましょうか。ちょうど紅茶も飲み終わったところですし。
ゼノン : ま、なかなか腕のいい先生だと思いましたよ。>エルウィンさん
ヴロン : ギュノーは来ないのか?(笑)>ギュノー
エルウィン : ひ弱な野生児やね〜(笑い>ニユ
ニユ : エールも持っていくか・・・・・ギュノーの奢りで(笑)
リズ : どこまでもたかる……これが冒険者の正しい姿なんですね、きっと!
ニユ : ギュノーは皿洗いだろ?(笑) 奢り捲くってるから(爆)
ヴロン : 女将さん。じゃあ、私にもお重で弁当をくださいな。お代はギュノーにつけといて。
ギュノー : あうぅ・・・これからやーさんギルドの方に、講習受けに行くなの。>ヴロン
ニユ : ぐっ・・・・・・・・・・ま、まあ、俺の心が?(汗)<野生児>エルウィン
ヴロン : 悪いな、ギュノー。これも運命だ、と思ってあきらめてくれ。(笑)>ギュノー
レーン : やーさんギルドの掟で、使える物はとことん使うんですぅ(・ω・)(笑)>リズさん。
ギュノー : オレを第2のパールにしようとしてるだろ、お前らぁ!(指差し絶叫)>ニコニコ団たかり愛好会
エルウィン : 俺の心は野生児さ〜♪いい出だしだ〜(笑い>ニユ
ヴロン : そうか、訓練がんばれよ。<ヤーさんギルド>ギュノー
レーン : まぁまぁ、抑えて☆ みなさんから慕われるのは良い事ですぅ(^-^)(笑)<第二のパールさん>ギュノーさん。
ニユ : そんな・・・・・・・・・・・・そうなりたかったとは露知らず・・・・判った、貴様の望み通りに(爆)>ギュノー
ヴロン : ふっふっふ、はーはっはっは。<第2のパール>ギュノー
リズ : はい。あ、紅茶の葉も持っていこう。もちろん代金はギュノーさんが(笑)
GM : じゃ、泣き喚く某ハーエルの所持金で、ランチ一式を揃えた面々は・・・デュプロウ屋敷に向かいますか?>ALL
ゼノン : 私は異存なし。特に用意するものは…10ガメルのお菓子。実費で引いておこう(笑)
レーン : はぁい☆ いくですぅ(^-^)>GM。
ニユ : OKだ<デュブロウ行き
ニユ : Σは!?・・・・また歌ネタを(後悔(笑))<エルウィン
ヴロン : いきましょ、行きましょ。一人にしてあげよう。(笑)<ギュノー>ALL
ゼノン : じゃ、デュプロウ邸にGO〜
レーン : こそこそ( ヽ・・)へ "(・・ )( ・・)"きょろきょろ……あーん(
・○・) (笑)<お菓子>ゼノンさん。
エルウィン : 出だし快調(笑い>ニユ
ヴロン : 内職で忙しいだろうから。<ギュノー>ALL
ニユ : 俺について来やがれ〜〜〜(やっぱり後方で(爆))
ゼノン : ……(レーンの鼻をつまみ)ダメです(きぱっ(笑))>レーンさん
エルウィン : では、ニユの後ろに(笑い
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! あうあうぅ(;-;)(笑)>ゼノンさん。
ニユ : 戻ってきたんかい?(笑)>エルウィン
GM : じゃ、大半の面々は一度来た道を進んで、デュプロウ邸前。
OKですか?>ALL
ゼノン : OK>GM
リズ : オッケーです。>GM
エルウィン : 了解>GM
ヴロン : ニユ、ついて来いといいつつ、後ろにいるのは何故?(笑)>ニユ
ヴロン : ラじゃー。>GM
レーン : rです☆>GM。
ニユ : その理由は『第一回ドリフ屋』で(笑)>ヴロン
ニユ : OK>GM
ヴロン : あとでチェックしておこう。第1回ドリフ〜<理由>ニユ
GM : オッケ、じゃ、一行が邸前に来ると、若い学生(と思われる格好の男)が立ってますね。>ALL
リズ : 「体力温存」でしたっけ?<理由
ニユ : 我が名、ニユ・クリア・ウェフォン!!!出て来るのだ!!疑り亡者よっ!!!(阿呆満開)
若者 : な・・・お、お前ら、誰だ!
ニユ : ・・・・・・・ん?・・・・後輩?(笑)<ガクセイ
エルウィン : ニユを一番前に押し出す(笑い
ゼノン : 知り合いかな?「こんにちわ、学友。キャズ導師はこちらにいらっしゃいますか?」>男
レーン : こそこそ……[壁]_・) (笑)>学生さん。
ヴロン : はん、若造一人に何が出来る!(笑)
若者 : え・・・あ・・・あ、ゼノン! ゼノンにこっちは・・・(汗)・・・あ、そうだ、導師が呼んでたんだっけ。こっち!
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! 羊皮紙持ってなぁい(;-;) ハリセン作って隠れて不意討ち……とかしようと思ってたのにぃ(笑)>学生さん。
ゼノン : (イキのいいアッパーカットをニユにかまし)>ニユさん
エルウィン : (本当に神官かよ〜(泣く;;(笑い
ニユ : おい、何だ!?その汗
ヴロン : 誰だとはなんだ!呼んでおいて。失礼な奴だ。一目で冒険者と分かるだろうに。>学生
ニユ : おい、何だ!?その(汗)はーーーーー!!(ツッコミ)>学生
ゼノン : こっち?どうしました?>学生さん
ニユ : ぶぎゅっ!!!(涙、ぽてちん)<アッパーカット
GM : そう言うなり、ゼノンとニユ(?)の御学友である学生・・・ファルコン君は扉を開けてくれます。
エルウィン : いや〜恐ろしかったやろ〜ね〜(同情(笑い<学生
レーン : 誰だとはなんだ!呼んでおいて。失礼な奴だ。一目でお笑い旅芸人と分かるだろうに(違)>学生さん
ニユ : 御苦労・・・・・では、案内するのだ(ビシっと尊大)>ファルコン
ニユ : 誰が旅芸人かぁーーーー!!!!!(汗ツッコミ)>レーン
ヴロン : ちょっとだけ変わってるよぅ〜、それ。(笑)<誰だとは〜>レーン
ファルコン : も、申し訳有りません(冷汗)・・・だって、ゼノンがそんな格好してる所見た事なかったしぃ・・・(涙目)>ヴロン
ゼノン : 確かに革鎧に斧じゃねえ(苦笑)/ほいじゃファルコン君に質問してみよう。「キャズ導師はどうなさってます?衛視さんに聞いた所、奥に篭ってると聞きましたが…?」
ファルコン : (こんな奴、クラスに居たっけ・・・)<汗の理由>ニユ
ニユ : つか、『御笑い』かあぁあああああ!!!!(血管浮き(熱))
エルウィン : 一般市民を脅してど〜するっ(突っ込み>ヴロン’笑い
レーン : はうぅ(;-;) (笑)<つっこみ>ニユさん。
リズ : いつの間にかお笑いにカウントされている……
ファルコン : あ、はい、そうです。今、案内しますね。<キャズ>ゼノン
ヴロン : 泣くなよ、男だろう?男なら男らしくびしっとしているんだ!(熱弁)>学生
ニユ : あ・・・・俺、幽霊学生だったんだっけ(爆)
GM : 言ってファルコン君は、皆さんをいつぞやか通ったルートで応接間へと案内して行きます。
エルウィン : うーん、そこはかとなくパールはんの気持ちがわかる(笑い
レーン : うにゅ☆ (後ろから肩ぽんぽん(笑))>リズさん。
リズ : 床の仕掛けは健在ですか?>GM
ニユ : ・・・・・・ソファには座らんぞ(笑)<応接室
GM : 大丈夫です、その辺りは衛視達が解決してますから。<床の仕掛け
GM(補足説明) : 説明しよう。この屋敷の応接間の床は、ボタンで底が抜けるよう改造してあるのだ。(『蛙亭的ドリフ大爆笑』参照)
ファルコン : はいぃ・・・済みません・・・(涙目)>ヴロン
エルウィン : 本当は幽霊学生さ〜♪(笑い>ニユ
ヴロン : こやつはセージ取得してるからもうすでに一般市民では無い。(多分)>エルウィン
ニユ : 歌増えたぁ〜(後悔)
ゼノン : ところで、ファルコンって自分的にはどんな奴でした?>GM
ヴロン : 泣くなってーのに。(困)>ファルコン
ゼノン : あー、泣かない、泣かない(苦笑)>ファルコンさん
レーン : だーいぶっ( >▽<) (笑)>ソファー。
エルウィン : やれやれ、非武装の市民を脅すのがマイリー流か〜もっとエレガントにできん物かね〜(笑い
ヴロン : 今日も絶好調だな。(笑)<ニユ歌作り>エルウィン
ニユ : は、恥ずかしいからやめい(汗)<ダイブ>レーン
GM : 心優しくおとなし目の、あまり目立たない子。時々パシらされてるのを見かねて手伝ってやるくらいの。<ファルコン>ゼノン
レーン : 駄目ですよぉ、いたいけな青年をいぢめちゃ。ネタになってもらわないと駄目なんですから(謎にやり(笑))>ヴロンさん、ゼノンさん。
ゼノン : うわ、それじゃあ今回は導師のパシリかい(^^;>ファルコン
エルウィン : そのうえ、おっかない神官にまでびびらされて(かわいそうに〜(笑い
ファルコン : 導師は、この奥の書斎にこもっておいでです。呼んできますね。
ニユ : うーん・・・・俺・・・時々混ざってパシらせてそーだ(爆)<ファルコン
ヴロン : 脅してないってーの!ただちょっと礼儀について言っただけだ。(多分)>エルウィン
ゼノン : お願いします>ファルコンさん
GM : 言ってファルコンは奥の扉を開けて、応接間を出て行きます。
エルウィン : ネタがねぎしょってやって来る(笑い>ゼノン
リズ : 彼、怖がってましたねぇ……
ニユ : さて・・・・・・黒板消しでも仕掛けるか(爆)<扉
ヴロン : ああ、気をつけるよ。ってネタってなんだよ。おい、レーン。
エルウィン : 神殿に呼び出しくらうわけだ(笑い
レーン : 最愛のTさんを失った導師……彼は淋しさを紛らわす為に、生徒であるファルコンさんに手を……(//▽//)(妄想ちう)(笑)
ゼノン : じゃあ、応接間で待ってようか。ソファーに背筋伸ばして座って(笑)
GM : で、数分後。ファルコンくんと、屈強なガタイの導師キャズが応接間へやってきます。
キャズ : お、済まないね。よりによってこんな所に呼び出したりしちまってさ。
リズ : 導師っていうからもっとこう……繊細な外見の人かと思ってた……(汗)
ゼノン : 体験してみます?(にっこり)<手〜>レーンさん/お久しぶりです、キャズ導師(礼しつつ)。>導師
ヴロン : おいおい、そんなことで呼ばれたわけちゃうぞ。(笑)<神殿呼び出し>エルウィン
レーン : うにゅ、筋肉質な方なんですね(^^;>導師。
リズ : ……レーンさんに手を出すんですか?(笑)>ゼノンさん
ニユ : 判ったから、静かに腕立て108回かましていろ(汗汗)>レーン
ゼノン : いえいえ…(お菓子出し)つまらないものですがどうぞ。それで、導師はティー氏に関する事を調べておいでとか?>導師
キャズ : (お菓子受け取り) そうなんよ。あいつさぁ、内気でおとなしくって。まさか邪教に手染めるほどの度胸があるたー思えなくってさ。>ゼノン
ヴロン : 今日の妄想も切れがあるね。(笑)>レーン
キャズ : ゼノン。ところでちゃんとレポートは書いてるか(笑)?
レーン : ほにょっ? 私はそんな事しないですよぉ(・ω・)(笑)<手を〜>ゼノンさん。
ゼノン : 口先だけ、手を出したら犯罪で責任なのです(笑)>リズさん
ヴロン : で、でかい!?(おもいっきり見上げて)<キャズ身長
ゼノン : いやあ、暇を見てやっていますが…(格好を見せて)今は親父にほっぽりだされましてね…(とか世間話しつつ)>導師
レーン : ……こ、これが俗に云う、暇な団地の奥さんがホンネを隠しながら探り合い・潰し合いをすると云う、『世間話』?(笑)>ゼノンさん、キャズさん。
ニユ : 俺達はティーのヤツが罪犯しているトコをシッカリくっきり見たのだ。貴様の出番は無い(尊大(阿呆))>キャズ
ゼノン : 黙れ!導師の前でいばるなあ(げしっ)>ニユさん
ニユ : うぐぇえっ(ぽてちん)・・・・・・くっ・・・・おべんちゃら〜ゼノンめ・・・・・(ぐふ(笑))>ゼノン
エルウィン : なにかご不審な点でもあるのですか?導師>キャズ
リズ : すると自分の意思ではなかったと……そう思ってるんですか?>導師
ゼノン : いやあ、でもですねえ。あれは仕方ないですよ。悪魔にとりつかれてましたから。断じて彼の意思ではないのですが、彼は自分が操られていた時に起こした事の精算をしたいと自ら仰っているんです。残念ですが導師、これはどうしようも…?>導師
キャズ : ああ・・・そうかもしれない。(ため息付いて遠い目)<どうしようもない>ゼノン
ヴロン : そんな、ストレートすぎですって。(汗)<ティーの奴が〜>ニユ
キャズ : お、ニユ=クリア=ウェフォン君・・・だったね。キミ、そろそろ単位ヤバイって話だよ(薄く微笑)。>ニユ
リズ : (P:身につまされる話だ……(笑)<単位)
ニユ : くっ・・・・・・・・・・・・ボクもティーさんを信用したいなぁと思ってたトコでして(コロっと(爆死))>キャズ
ヴロン : 賢者の学院って単位制だったんだ。初めて知ったゾイ。(笑)
GM(補足説明) : (話の流れ上、そうしちゃったんですが…実際の所はどうなんでしょうねぇ…/笑)<賢者の学院の実体
ニユ : 判りやすくてよかろう?(爆)>ヴロン
キャズ : ああ。誰かに無理やり改宗させられた、とか、そういった可能性をな・・・調べてた所なんだ。あいつは膨大な量の日記を書くくせがあるから、それに目を通してた。>エルウィン&リズ
リズ : 恋愛話とかありましたか?(笑)<日記
ニユ : で、その日記を見て・・・・・・・何か分かったのか?ティーに罰を与えぬようにする何か>キャズ
キャズ : 特に何もなかったさ(笑)。あいつはああいう性格だ。学院で同じ寮の部屋だった頃から、な。>リズ
レーン : 権力に弱いんですね(笑)<コロっと>ニユさん。
ゼノン : 一応、「セバス=ダレスヴァイン」という悪魔が裏で手を引いていた事は…とか事件の事を導師に説明します。>GM
GM : キャズもファルコンも熱心にゼノンの話に聞き入っています。
ニユ : くっくっく・・・・・こんなヤツ、単位を盗ったらポイよ・・(爆)<キャズ>レーン、ヴロン
ヴロン : そこら辺で寝てよかな。(笑)<ゼノンの話に聞き入ってる
レーン : うにゅ、悪徳羊に騙されちゃったんですよね、確か(違)>ティーさん。
ニユ : たまに俺の活躍を誇張させてみる(爆)<ゼノン話
ゼノン : …という訳で、そのダレスヴァインという悪魔を引っ張り出さん事には…しかし、それは無理な話でしょう。それに精算はティー氏が望んだ事です。操られていたとは言え。それを無理やりこちらで釈放するのはどうかと思いますが…キャズ導師?導師はどうなさりたいのですか?>導師
レーン : うにゅ☆ 必要な時は精一杯ゴマすっておいて、必要なくなったらポイッですね☆ 悪ですね(笑)>ニユさん。
ニユ : 違うな・・・・・この世はクレバーなヤツが正義なのだ、俺クレバー(阿呆)>レーン
ファルコン : ちょっと待って! ゼノンくん、今、「ダレスヴァイン」って言ったよね!
リズ : 友の仇を討つということでしたら、お手伝いいたします>キャズ
ゼノン : は?ええ、言いましたが…?>ファルコンさん
エルウィン : (小声で:悪知恵つかってぇ〜単位を取って〜あとは野となれ山となれ〜♪>ニユ
ニユ : 増えたーーーーーー(泣後悔)<歌
ヴロン : おぬしも悪よのぅ。はーっはっはっは。<ポイ>ニユ
ファルコン : センセイ、ボクの論文の・・・あの・・・その・・・(慌)
ニユ : なんだ?・・・・急に慌ておって・・・・<ファルコン
ゼノン : ん…?(ファルコン注視)
リズ : もしかしてお知り合いですか?<ダレスヴァイン 友人は多少選ばれたほうが……人のこと言えないかもしれませんが(笑)>ファルコンさん
エルウィン : 論文って?何ですか?>ファルコン
キャズ : (ファルコンの言葉を継ぐように)ゼノン、そして諸君、確かにそれは、「ダレスヴァイン」と名乗ったのだね?>ALL
ニユ : はーーーーーっはっはっはっは(阿呆踏ん反り)>ヴロン
ゼノン : ええ、尤も、本人ではなくティー氏がそう呼んでいたのですが…?>キャズ導師
エルウィン : ええそうです導師>キャズ
ニユ : ・・・・・・・・ああ・・・確かに>キャズ
リズ : ええ、確かそのような名前でしたが>キャズ
キャズ : 彼(ファルコン)が論文の題材に選んでいる「勇者エイス伝説」に登場する、悪魔の名前だ。<ダレスヴァイン
ゼノン : …む。それで、その伝説とは…?>ファルコンさん、導師
ニユ : 勇者エイス?・・・・・・・セージチェックか?>GM
キャズ : 古代・・・魔法王国時代の末期に登場し、今では僅かばかり伝承が遺されているばかり、という「エルフの勇者」の話でね。
ヴロン : 勇者エイス?誰だっけ?
ゼノン : ほうほう…?それで…?(続き促し)>導師
エルウィン : エルフの勇者?〜(ニユを見てから)不本意です〜(笑い
ヴロン : エルフの勇者〜?そんなことが・・・あったのか。
キャズ : ティーも昔、それについて調べ捲くり捲くっていた事があったさ。で、その知識の蓄積が何故か「魔王コンテンツ」となって世に出てしまったのだが(苦笑)。<「エイス伝説」
ニユ : エルフの勇者・・・・・・・・俺か!?(爆阿呆)
エルウィン : 不本意です〜>ニユ(笑い
ニユ : 不本意ってなんだ?おい(ツッコミ)>エルウィン
ゼノン : ぐぁ(汗)>コンテンツに/それで、どのような伝説なんですか?>導師
ニユ : ふむ・・・・・・で、ティーはその伝説を調べて行くウチに・・・・・ホンモノの悪魔に出会ってしまったのか?(憶測)・・・・・・・で、どんな話なんだ?<エイス>キャズ
エルウィン : あ〜ゆうしゃなんと、甘美な響き(笑い)それにひきかえ、まおお・・はあ(笑い>ニユ
キャズ : で、「ダレスヴァイン」というのは、エイスとその仲間達に倒される悪魔だ。こいつは倒されながらもエイスに呪いを掛けた、という説があってね。強かったらしい。
リズ : 実話だったのかしら?
エルウィン : どんな呪いなのですか?導師>キャズ
ニユ : んーーーーーー・・・・・・・・今日から俺様は勇者だっ!!(エルウィン発言に感化され捲くり(阿呆))
キャズ : 伝説か? 話せば長くなるが、エルフの指導者クラスだった(らしい)エイスというエルフが、世の中の悪を討ち捲くる、という痛快な話でね。<伝説
ゼノン : それはどのような呪いか解りますか?>導師/帰還してからまたこの世に現れたって事?随分時間が経ってる…?>伝説から
レーン : (P:うにゅ、違ったんですね(笑) アーサー王とマーリンみたいなの想像してました(^^;)
ニユ : ダレスヴァインが実在したのだから・・・・・・そうなのかもしれないな>リズ
ニユ : えらくノリのいい伝説だな(汗)
エルウィン : この間は勇者じゃないとか言ってたのに、進歩進歩(勇者ニユ・プロジェクト(笑い
レーン : 呪い……お酒が飲めなくなったり、立ち続けなきゃ生きていられなくなったり、目からビームが発射できる様になったり(//▽//)(笑)
ヴロン : ふむ、そのダレスヴァインが生きていたと、そうゆうことなのか?>ALL
ゼノン : その中の一つにダレスヴァインと言う名の悪魔が登場…ということですか?>導師
キャズ : 残念ながら、その辺りの伝説は消えてしまっててな・・・(吐息)。結局、最後は故郷の森のエルフに討たれた、という伝承しか残ってない。<呪い
ニユ : 最後の・・・・・便利だな(・・・あ・・・・)<レーン妄想
ファルコン : も、もし・・・偶然ではなく、その悪魔が「ダレスヴァイン」という単語の意味を知りつつそれを名乗っていたとすれば・・・
ゼノン : レーンさんっ、妄想をフル回転するが如く伝承知識をフル回転です。半分はエルフで詩詠いでしょ?>レーンさん/エルウィンさんも、何か伝承で御存じありません?>エルウィンさん
ニユ : ふむ・・・・・・・ティーは何か、特別にエイスの伝説を調べるとか言ってなかったか?どこぞの洞窟に・・・だとか、塔に・・・だとか>キャズ
ゼノン : すれば?>ファルコンさん
ニユ : 意味?>ファルコン
エルウィン : では、伝承で 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
レーン : ほにょっ? それじゃぁ思い出してみますね☆>ゼノンさん。// バードで伝承知識しまぁす☆>GM。
リズ : 名乗っていたとすれば……ニユさんに仕えるほうになるのでは(笑)だって魔王だし。
GM : 詩人連合の伝承知識、許可します。どうぞ。>詩人連
ニユ : くっくっく、今日から勇者な俺様だ(阿呆)>リズ
キャズ : その伝説の継承者とやらが、奴の所に入り浸っている、という話は聞いたんだが・・・お互いに忙しくてね、結局逢えずじまいさ。>ニユ
レーン : 何が出るかな? 何が出るかな? ちゃちゃちゃちゃんちゃんちゃちゃちゃちゃん(笑)
2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
ヴロン : 今日から俺は!(ニヤッ)>ニユ
ゼノン : …貧腕大帝にして闇の破壊神ニユトロン…とか(謎)
ファルコン : た、大変な事じゃないですかぁ・・・(涙目)<すれば
ゼノン : はうん…伝説の継承者と言う方は今どちらにいらっしゃるか解りますか?>導師
ニユ : 継承者?・・・・・・・どんなヤツか判るか?どんなコトでもいいんだが>キャズ
ヴロン : 情けない話〜、略して「なさばな〜」(笑)>レーン
GM : じゃ、レーンはかつてエルフの一族に戦いを挑んだエルフがいたという話を思い出した。
エルウィン : そんなすごい奴だったの?(実感わかない)<セバス
ニユ : だから、どんなコトだぁああああああ!!!!?(ブチ切れ(笑))>ファルコン
GM : エルウィンは、レーンの伝説の上に、人間の女性に恋をして、森を追われたエルフの話を思い出した。
ニユ : キンパツじゃないのが悔やまれる(ニヤッ)>ヴロン
キャズ : 君たちの話を聞いていて、確信したよ。そいつが、セバスだ。<継承者
レーン : うにゅ、エルフがエルフ族に戦いを挑んだ……御家騒動(違)みたいなのがあったみたいですぅ(笑)<伝承知識>ゼノンさん。
エルウィン : と皆に話します>GM
ゼノン : ふむふむ…>伝承/へ?伝承者の名前が「セバス」なんですか?>導師
レーン : うにゅぅ……情けないお話。いっぱいありますぅ(笑)>ヴロンさん。
ヴロン : 私はつんつんヘアーの方が好きですな。(笑)>ニユ
リズ : 愛のために戦う! ……いい話ではありませんかっ!
ニユ : ふむ・・・・・・でだ、アンタはどうするんだ?セバスを捕えてティーの無実を訴えるのか?>キャズ
ヴロン : 同族争いとは、醜いですな。
ニユ : やはり、『愛』なのだな!!偶然の出会いとうすっぺらな言葉、『愛』だっ!!!(阿呆悦)
レーン : うにゅ☆ 哀の為に戦うんですね(違)>リズさん。
ゼノン : 哀・戦士(何)
キャズ : ・・・いや、今更彼の罪は消えやしない。だが、その背後にある悪は、きっちりと討っておくべきなんじゃないだろうか。>ニユ
ニユ : ・・・・・それ、ちょっと格好いいかも(・・・・あ・・・・・)<哀のために戦う
エルウィン : 同族だからこそ争うのだよ、悲しいことにね>ヴロン
ヴロン : じゃあ、情けない話をどうぞっ!(しなくても良いです(笑))>レーン
レーン : 愛……ティーさんとセバスちゃんの愛(//▽//)(妄想ちう)(笑)
リズ : どうしてそうなるんですか!(笑)>レーンさん
ニユ : 判った、判った・・・・・・・・・で、モノは相談なんだが・・・・・・俺の単位とセバス退治・・・・・コノ関連性について、何か分かるかな?(ドアップ)>キャズ
キャズ : 仮にセバスがかつて討たれたエイスへの復讐を企んでいるとすれば・・・彼の伝説を収集していたティーの元で、次に打つ手を考えていたのでは、と思うのだよ。>ゼノン
レーン : 悪を売って、謝礼をたくさん(//▽//) まずはニユさんを質に(笑)>ニユさん、キャズさん。
エルウィン : 確かに逃げられましたがね〜何か悪魔への対抗手段をご存知ですか?導師>キャズ
ニユ : 待てぃ(大汗)>レーン
ゼノン : なるほど。よほど恨みに固執する悪魔ですね…?それで、この屋敷にそれらしい伝説はありましたか?>導師
ヴロン : じゃあ、モンスターと我々も同族なんだろうな。(しみじみ)>エルウィン
キャズ : コレ(ニユのどたま)は置いておいて・・・さっきティーの日記を調べていたら、この邸にはまだ彼の知らない空間があるというのだよ。>ゼノン
レーン : はうっ(x-x) うにゅぅ(;-;)(笑)<つっこみ>ゼノンさん。
ニユ : あ?・・・・・・どーゆーことだ?<知らない空間
リズ : 自宅に知らない空間? 開かずの扉とかでしょうか?
エルウィン : 本質はちがうんだろうが、争うことでは同じような事をやってるようだな<怪物と人間>ヴロン
ヴロン : 討ってと売ってじゃ全然違う〜。(笑)>レーン
ニユ : セバスがしこしこ作ってたのかな?(笑)<知らない空間
エルウィン : 「そこを調査して欲しい」と?導師>キャズ
レーン : うにゅ、タンスの引き出しに異時限へと繋がる扉が(笑)
キャズ : この邸は、ティーがセバスの奨めで「魔王コンテンツ」の収入で買った家らしい。<知らない空間
ゼノン : あらあら。そんなものが…>空間
キャズ : ま、ぶっちゃければ、そういう事になるな。<調査依頼>エルウィン
ニユ : いや、つーか・・・・・俺の単位がだなぁ・・・・セバスの・・・・(寂(笑))>キャズ
エルウィン : すべてセバスの手のひらの上だったんだティーは・・・
ニユ : または机の引出しから化け猫が・・・・(笑)
リズ : ドラ○もん?(笑)>レーンさん
ゼノン : (営業スマイル)それでは、当方どもにお任せくださいませ。御依頼でしたら、見事解決して見せましょう。>導師
エルウィン : 正式依頼となるとそれは、学院から、それとも導師が個人的に?>キャズ
キャズ : ふふ・・・ある程度の赤点は、見逃してやってもいいぞ(悪魔の微笑)。>ニユ
レーン : 報酬は? 諸経費は費用に含まれるんですか? (☆▽☆)(お目々きらきら(笑))<依頼>キャズさん。
リズ : (同じく営業スマイル)では依頼料の件ですが……>導師
ヴロン : 押入れの中が寝床。(笑)<狸型ロボット(違)
ニユ : むぅ、さすが,世の中を判っておる(阿呆笑み)<赤点見逃し>キャズ
ゼノン : 導師〜?学院には研究し尽くして他人に「貸与」(謎強調)しても良い魔剣などございませんかぁ?(にっこり)>導師
エルウィン : じゃあ、ニユの取り分はそれで(笑い)よかったですね〜<単位>ニユ
リズ : おとなしく授業にでたらどうですか(笑)>ニユさん
ニユ : そして、台所の引き出しから作家キマイラ(爆)
レーン : うにゅ☆ そして最後の宝箱には、最強の呪歌、『おーれぇはじゃいあ〜ん!! が〜き大将♪』があるです(笑)>リズさん。
リズ : めちゃくちゃな家ですね(特に引き出し系)(笑)
ヴロン : 気合入れてかかろうぜ。(真面目ぶって)>ALL
ニユ : くっくっく・・・・・俺の受けている授業は教室の中じゃあ収まらんのだ(謎Vサイン(阿呆))>リズ
エルウィン : 冒険をして〜単位取る〜勇者ニユここにあり〜♪>ニユ
ニユ : うむ、これでまだ遊べる(阿呆)>エルウィン
キャズ : 俺個人から、で頼む。オレの財布から1人600ガメル。魔道師連には古代史の単位(笑)、これでどうだ?<報酬>ALL
リズ : 異存ありません。
ニユ : ああ・・・・何か知らんが超合理的な俺様がいるぅ(涙)<歌
キャズ : 魔剣はなぁ・・・俺の一存じゃ、どうしようもないな。まだ学院の中では下っ端ーなんだぜ。俺。>ゼノン
ニユ : 俺はそれで構わん、つーか願ったり叶ったり(爆)<報酬>キャズ
ゼノン : 基本的に異存なしです。しかし、詳しい依頼&契約内容は聞いておきたいかも。
エルウィン : 了解です、ただし調査の途中で見つけた宝なんかは、どうなりますか?導師>キャズ
ヴロン : ふむ、調査だけでそれだけもらえるのなら、良いのではないか?<600G>ALL
ゼノン : ちょほほー(涙)>どうしようもない
キャズ : 日記によると、入り口だけはわかっている。だから、その先に何があるのかを調べてきて欲しい。できれば地図にしてもらえると、助かるな。>ゼノン
レーン : うにゅぅ……もうちょっと、後50ガメルくらい。もしくは諸経費別で(笑)>キャズさん。
ニユ : おお、つまりパシられ組(失礼爆)<下っ端ーキャズ&へたれファルコン
ゼノン : 了解です>地図/他には何かございますでしょうか?依頼内容から外れました事柄についてはこちらの好きにさせていただきますが?>導師
レーン : ……ぱしりのお使い(ぼそっ)(笑)>ニユさん。
リズ : 途中で、もしセバスのようなものに出会った場合はどうします?
キャズ : 宝かぁ・・・一度こっちが預かって、配っちまって大丈夫ならあとでくれてやる、って形かな。>エルウィン
ヴロン : だれか、マッピングしてくれよ〜。(おもいっきりレンジャー’s見て)
エルウィン : ぱしりより態度がでかいの〜♪<ぱしりのぱしり(笑い
ニユ : むぐっ・・・・・・・・・・・・(汗汗汗汗汗)・・・・・ま、マイナス掛けるマイナスはプラスにぃ(阿呆)>レーン
リズ : 1.生け捕り 2.シカト 3.抹殺 どれでしょう?
キャズ : セバスだったら逃げてくれ。俺も生徒を死なせたくはない(真顔)。だが、倒せそうなら、倒しちまって構わない。いや、むしろ殺っちまってくれ。>リズ
レーン : 4.お茶菓子つまみながら世間話(笑)>リズさん。
ヴロン : 5.逃走失敗後惨殺され(笑)
ニユ : 6.仲良くラジオ体操(爆)
リズ : 個人的には四番がいいですね(笑)>レーンさん
リズ : 5はいやーっ!
ヴロン : ハイっ!6番が良いです。(笑)
ニユ : しっかし・・・・・えらく広大な屋敷だな、地下洞窟も隠し空間もある(笑)
エルウィン : そうですね、重要な物だった場合、買い取ってもらうとうれしいですね導師(にっこり)>キャズ
ゼノン : ミとかアでなくとも伝承に残るくらいの悪魔のことなら学院もこちらに援助してくれますよねえ?(ぉ
キャズ : さすがにそのレベルになれば・・・お前の欲しがってる魔剣も譲ってもらえるだろうが・・・その前に、魔力付与の教授について魔剣制作の研究した方が、早いぞ(笑)。>ゼノン
ゼノン : ああっ。核心を(汗)>研究
エルウィン : セバスを倒せるとは思えませんが、ベストをつくしましょう導師>キャズ
ゼノン : では、依頼了解です、導師。では早速潜ってみたいですが…よろしい?>ALL
リズ : はい。行きましょう。
ファルコン : あ・・・大丈夫、ですか? 気を付けて、くださいね?>ALL
ヴロン : 良いんじゃないですか?<潜って>ゼノン
ニユ : まあ、まだ出会うと決まったワケではあるまい?何より俺が一番心配なのが・・・・・・・・唯一のシーフがコレだとゆーことだ(レーン指差し(爆失礼))
レーン : うにゅぅ……逝くです(;-;)(違)
ニユ : くっ・・・・・パシリにパシられる日が来るとは(笑)<ファルコン
エルウィン : 大丈夫!ニユさまが鍵開けの魔法連発すればいいの〜♪
レーン : うにゅ、頑張るですぅ(^▽^)(笑)<唯一のシーフ>ニユさん。
リズ : (今気づいた)……(汗)<唯一のシーフ
ニユ : よし、行くか・・・・・・・・・・・・・・・・誰か、おんぶっ!!!!(阿呆)
ファルコン : 無茶しない程度に頑張って下さいね、ニ・・・えーっと、エルフさん。>ニユ
ヴロン : レーンっ、逝っちゃダメだっ!(笑)>レーン
ニユ : ニユ!クリア!ウェフォン!『様』!!!!!(爆)>ファルコン
エルウィン : 君は勇者ニユの誕生の目撃者だ、子々孫々まで語り継ぐがいい(笑い>ファルコン
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