123/4/56


◆ 4.悠久なるもの・儚きもの・どちらでもないもの
エルウィン : リーダー復活〜♪
レーン : うにゅ、大丈夫そうですか?>ゼノンさん。
ヴロン : おい、大丈夫か?>ゼノン
ゼノン : (涙流しながら)ねえ?信じるって行為は間違ってないよね?そうだと言って(涙)
ニユ : よし、んではさっきゼノンが命を賭して開けた先に行くか?(笑)
ゼノン : じゃ、一応扉は開けっ放しにして左側の行き止まりを調べません?
レーン : ……ふっ(謎にやり(笑))<信じる>ゼノンさん。
ニユ : 結果が全てだ、ゼノンよ(生暖かく(笑))>ゼノン
ニユ : うむ、行き止まり行こう、行き止まり(ロマーン(阿呆))
リズ : この人達は……(笑)>ニユ、レーン
エルウィン : そう信じることは間違ってない!ただしね〜(苦笑>ゼノン
GM : 前回から気になってたんですが、ニコニコ団の最大級の愛情表現ですか、それ(笑)。<生暖かい視線
ゼノン : くくうっ、リーダー命令として依頼を果たした後に街頭で募金箱持って「恵まれぬ人々に愛の手を」と連呼して集めた募金金を私に渡すように(爆)>レーンさん
ニユ : それはニコニコ団28の謎の一つだ(爆)<生暖かい視線の意
ヴロン : 間違ってはないぞ、信じることは素晴らしいんだぁっ。>ゼノン
エルウィン : ニユさま発案新案特許の「生暖かい視線」(笑い>GM
ゼノン : もしくは永久に奉仕するようにっ(何)
ニユ : いや、ソレの大元は確かレシュとかソコらへん(パクリ(笑))<生暖かい視線
GM : 団員のみなさんに、笑顔が戻ってきた所で、どうしましょう。左の通路の行き止まり、か、部屋の中、ですよね。>ALL
レーン : うにゅ、私も恵まれて無いですぅ(;-;) 愛の手を( o^-^)o(笑)>ゼノンさん。
エルウィン : 箱の字を「恵まれぬゼノン」と書き換える(笑い
ニユ : いや、ゆーてもさっきから緊張と焦りの連続だったな(笑)
ニユ : 俺は通路の行き止まりに一票
ゼノン : 一応壁の方を調べて何があるのかを見定めた後扉に入りましょう。
レーン : うにゅ、罠は1度発動しましたので、正面は無さそうですよ☆ ……でも、左右のどちらか気になるなぁ(;-;)(笑)
エルウィン : さすが、それまでパクリとは・・・・(笑い<生暖かい>ニユ
ヴロン : 合いの手ならいくらでも。(笑)>レーン
ゼノン : 左側の行き止まりを調べましょう。
GM : じゃ、行き止まりの方、で良いですか?>ALL
ニユ : イイものはイイのだ(笑)<パクリ
ニユ : 俺はOK>GM
レーン : はぁ〜っ、よいさっさ(ぱんぱん)?(笑)<合いの手>ヴロンさん。
エルウィン : OK>GM
リズ : オッケーです
レーン : うにゅ、行き止まりって正面ですか? どんどん行くです☆
ヴロン : じゃあ、哀の手。(笑い)>レーン
ヴロン : 行っちゃえ、行っちゃえ。>GM
ニユ : じゃあ、レーン、頼んだ<通路の行き止まり
GM : じゃ、罠アリ扉の左の通路、真っ直ぐ行って行き止まりの所までやってきました。>ALL
レーン : 哀の手はいやぁ(T▽T) 曖の手なら(笑)>ヴロンさん。
リズ : とっとと終わらせて解毒しに行きましょう。
GM : そこには金属製のプレートが壁に埋め込まれてあります。
ゼノン : レーンさん調べて〜…(ちょっぴり空ろに)>レーンさん
レーン : うにゅ☆ 扉の聞き耳&罠感知しますです☆>GM。
エルウィン : なんか書いてあるのかな?
レーン : ほにょっ?>プレート。
ニユ : 『あてんしょん』?(笑)
レーン : 寝ちゃだめぇ( >-<)!! しんじゃうよぉ!! (びんたびしばしっ(笑))>ゼノンさん。
GM : この中で、下位古代語、あるいはエルフ語の「読み」ができる方はいらっしゃいますか?
ゼノン : レーンさんっ、我々の現在位置はさっき開けた扉の向こうじゃなくて扉の左にある通路の行き止まりです(^^;>レーンさん
エルウィン : 「はずれ」とか?(笑い
ゼノン : 下位古代語…出来ぬ筈無し(’’>GM
レーン : エルフ語でしたら読めますです☆>GM。
ヴロン : 魔王、もとい、勇者ニユ。出番ですぞ。>ニユ
ニユ : つか、どっちにしろ読めるのか(笑)読むぞ<プレート>GM
ニユ : うむ、勇者・・・ってやっぱシックリこないな(汗)>ヴロン
エルウィン : いよいよ隠されたる真実が〜日のもとに明らかにされん〜♪
GM : 「罪が罪でなくなった時、道は開かれ、罪はその枷から解放される」 と、2つの言語で彫られています。
リズ : 歌ってる……(笑)<エルウィンさん
ヴロン : じゃあ、魔王に戻るのですね?(笑)<勇者しっくり来ない>ニユ
ニユ : 意味がさーーーーーーっぱり判らん(威張り(阿呆))<プレートかかれ文章
リズ : やはりそのほうがニユさんらしいですよ(笑)>ニユさん
レーン : やっぱりニユさんは悪役じゃないと(にやりん(笑))>ニユさん。
ニユ : うむ、やはり魔王のがイイ(笑)>ヴロン
エルウィン : 立派に悪役ってことはさっき証明済み(笑い<ニユ
ゼノン : …ふむ、つまりハーフエルフですな(ちらりとレーンさんを見)
レーン : 罪が罪でなくなった時……私そんな事は気にしませんし、何が罪か分からないです(・ω・) (そのまま聞き耳&罠感知(笑))>GM。
ニユ : くっくっく、やはり魔王ニユ様御一行じゃないとな(魔王笑い(笑))
エルウィン : 立派に英雄に倒されてください(笑い>ニユ
レーン : ほにょっ? そんなに見つめちゃいやん(笑)>ゼノンさん。
GM : ・・・どうぞ。<聞き耳&罠感知>レーン
ニユ : くっくっく、俺はサーガを超える(言い切り阿呆(笑))>エルウィン
リズ : なんかニユさんが魔王にもどったとたんみなさんいつものペースが出てきましたね(笑)
レーン : 聞き耳です☆ 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
レーン : 最後に罠感知☆ 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
エルウィン : 見届けましょう!(笑い<サーガ超えニユ
レーン : ……ふっ(労働の汗ぬぐい(笑))
GM : 隣で勇者改め魔王が騒いでいる声が聞こえます(笑)。 罠は、取りあえずは見当たらなかったです。>レーン
ゼノン : …じゃ、さっき開けたドアの中に入りますか。一応、レーンさんは危ないことしないように。>ALL
エルウィン : 残念やったね〜勇者大好きのマイリーの神官さん(笑い
ニユ : そうだな・・・・・プレート自体に仕掛けは?・・・・・できれば回転扉を(まだ言う(笑))
ゼノン : じゃ、レーンさん、プレートに触れてみてください。例の伝承をまるっきり信じればハーフエルフが鍵なんで(’’>レーンさん
GM : ニユの体力じゃ、回転扉は回らない気が(笑)>ニユ
レーン : ほにょっ? 扉は正面、通路は左右じゃなかったですか?(聞き間違えちゃったかな?(汗々))
ニユ : 何故、ハーエルが鍵なのだ?>ゼノン
エルウィン : あうっ!<レーン〜注目
ニユ : くく、我が魔王ニコニコ団には、まだ量産型オーク『派或』と『牛脳』がおるのだぁ(爆)扉くらい(阿呆)>GM
レーン : ほにょっ? はぁい☆ (罠あったらゼノンさんの所為、ゼノンさんの所為っと思いながら、プレートに触れますです(笑))>GM、ゼノンさん。
ゼノン : 人間の女性に恋をして追われたわけでしょ、エルフの勇者は。人間とエルフが結ばれる事が禁忌なら、それが禁忌でなくなった証…つまり、人間とエルフの子供が居れば良い訳です>ニユさん
ニユ : なるほど・・・・理はあるな・・・・・・>ゼノン
GM : じゃ、レーンがプレートに手を触れますが、何も起こりませんでした。
リズ : ゼノンさんあったまい〜!
ゼノン : じゃ、プレート自体には何も無し、と。右側の通路の奥とさっきの毒針の扉の奥、どちらに行きます?>ALL
レーン : (P:はっΣ( ̄□ ̄;)!! そう云えば、レーンとメル(謎)は迫害らしい仕打ち受けてないですね(笑))
リズ : 毒針の方。大切なものがあるから罠をしかけてあるんじゃ……
エルウィン : まだパーツが全部揃ってないのかな?
レーン : ……冷たくてひんやりですぅ(−ω−)(笑)>ゼノンさん。
ニユ : くっくっく、任せる(おい)<どっちから
ヴロン : (小声で)ニユは勇者の器とは思ったこと無いぞ。(笑)>エルウィン
ニユ : レーンの残り半分を探すのか?(笑)<パーツが〜>エルウィン
ヴロン : 毒針部屋に行きましょう。>ALL
エルウィン : 手近にいたら探す手間が省ける(笑い)<勇者>ヴロン
レーン : プレートにある扉に最後、エルフ語で『貴方の事は詳しく知らないですけれど、今は迫害なんて殆ど無い、良い世界ですよ』とぼそっっと言い残すです(真面目モード(笑))>GM。
エルウィン : レーン+「なにか」があって初めて発動するのかも?>ニユ
エルウィン : 針の部屋でしょうね〜
レーン : 妄想?(笑)<何か>エルウィンさん。
GM : じゃ、どうしましょう。さっきニユが覗いた部屋に行くか、違う通路を行ってみるか。>ALL
リズ : 人間とエルフの両方が必要とかどうでしょう?
ニユ : そして、『真のレーン』が?(爆)<レーン+何か>エルウィン
エルウィン : 妄想とレーンはばっちり一体化してますって(笑い>レーン
ゼノン : じゃ、針の部屋で>GM/レーンさん、恒例の出番です〜。
ニユ : むしろ、それが邪魔なんじゃないか?(爆)<妄想>エルウィン
エルウィン : じゃあ、ニユ+リズ=レーンってことで(笑い>リズ
リズ : でも妄想のないレーンさんなんてもう考えられません!
レーン : 真実の私……すらっと背が高くて、目鼻立ちがきりっとした美女に(//▽//)(笑)>ニユさん。
GM : じゃ、ゼノンの尊い犠牲で入れるようになった部屋には、入って左手にある扉と、向い側にある扉と、二つの扉がありますが。>ALL
ニユ : 無いな(0.01秒)<美女レーン
エルウィン : ほら妄想と一体化<レーン(笑い>ALL
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!!(笑)<無いな>ニユさん。
ゼノン : 空中戦のレーン1、ドリルと素早さが自慢のレーン2、必殺技は大雪山お○しなレーン3、レーンドラゴン、レーンライガー、レーンポセイドン、真レーン1・2・3、レーンエンペラー(何
ゼノン : 左と正面のチェックしてください。>レーンさん
ニユ : ふむ、今回のキーポイントは『妄想』だったのか(大間違い)
レーン : うにゅ☆ それじゃ左の扉と、正面(かな?)の扉の、聞き耳無しで罠感知しますです☆>GM。
GM : どうぞ、<罠感知>レーン
GM(補足説明) : ちょうど、ここまで来た時点で、関東圏に地震発生。関東圏在住のヴロン・ゼノン・GMが地震に驚く(笑)
レーン : ちぇーっく☆ (まずは左) 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
レーン : も1こちぇーっく☆(今度は正面) 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : レーンは両方の扉にさっきと同じ毒針の罠の可能性を感じました。>レーン
ゼノン : …全員、武器構え、まず左の扉に向かって強打>ALL
レーン : うにゅ。両方とも毒針の罠があるです(・ω・)(笑)>ALL。
ニユ : 今度こそ『派或』の出番か?(笑)<毒針
リズ : 今度はドア壊しましょう。二人目の被害者を出すわけにはいかないですから。
エルウィン : えらく厳重やね〜(汗<毒針の罠
ニユ : 粉砕するなら任せたぞ、下僕共よ。俺はコッチでギュノーにたかったエールでも(阿呆)
レーン : とりあえず、両方とも罠解除するです☆>GM。
ゼノン : じゃ、武器構え!…やれ!>ALL
レーン : ……けふっ( ̄◇, ̄)(笑)<エールでも>ニユさん。
ニユ : あ、ゼノン・・・・・とうとう信じる心を失ったか(爆)
GM : じゃ、まずはレーンがあたってみて、駄目なようだったら、破壊?ですか?>ALL
リズ : 解除失敗したら危ないのでしょう? 解除もしないで壊しましょうよ>レーンさん
ニユ : OKだ>GM
ゼノン : そういうことで>GM
GM : じゃ、レーン。お願いします。<罠解除
エルウィン : OKっす>GM
レーン : (P:罠解除で……たしか出目3以下かな? 一定以下でしたら失敗しても自動発動はしないです(・ω・)(笑)>リズさん。)
レーン : かーいじょ☆(まず左から) 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
レーン : 次は正面です☆ 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
ヴロン : やっちゃって。<解除>レーン
レーン : ……ふっ(遠い目)(笑)
ゼノン : …全員、武器構え(嘆息)
エルウィン : 邪魔っけなドアはぶち壊す〜そぉ〜れが我らニコニコ団〜♪
GM : 左の扉は、ちょっと解除できた自信がない。向かい(正面)の扉は、まず大丈夫だと思われる。>レーン
レーン : ……しくしくしくしく(/_T)(笑)
ヴロン : さっ、やりますか!<破壊活動
ニユ : はーーーーっはっはっは!!!我が魔王団の力、思い知らさせるのだぁあああ!!!(扉に向かって(阿呆))
GM(補足説明) : エルウィンが一ゾロを振るというアクシデント(?)がありつつ、一同は2枚の扉を破ることに成功する。
ニユ : さて、どっちから行くかな・・・・<扉先
ゼノン : じゃ、まずは左から調べませう。>ALL
エルウィン : さあ目的は果たした(笑い<10点
ニユ : OK>ゼノン
GM : 左の扉の奥は、通路になっていて、すぐ行き止まりになっていますが、壁にプレートが埋まっているのが見えます。
レーン : うにゅ☆ 左ですね☆>ゼノンさん。
ニユ : うむ、読むぞ、レーン解体新書(違)<プレート
GM : 正面の扉の奥も通路になっており、最初のゼノンの扉の両脇の通路と繋がっているようです。
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! また?(笑)<プレート>
ゼノン : じゃ、例によってプレートを読んでみよう。
エルウィン : 早く読んで〜!(我侭(笑い
リズ : お願いします>読める人
レーン : ほにょっ? プレートは何語ですか? やっぱり下位古代語とエルフ語?>GM。
ニユ : 我が魔王ニコニコ軍団の前に扉など薄皮一枚と違わぬわ
GM : 「悠久なるもの、儚きもの、どちらにも属せないもの、しかし、根源は一つである事を証明せよ。」と、また2種類の文字で刻まれています。<プレート
ヴロン : 教えてくれな。<プレート内容>読める人
GM : そして、プレートの下に3つのちょうど腰の高さぐらいの石柱が並んでいます。
エルウィン : ゼノンの読みの通りみたいですね〜<プレート
ゼノン : じゃ、私とレーンさんとニユさんで触れてみますか>石柱
リズ : 謎解きは他の人にまかせます(笑)わたくしには難しすぎます
レーン : ……(//▽//) (笑)<悠久なる者、儚き者、どちらにも属さぬ者>
ニユ : さっきのゼノンの理でいけば・・・・・エルフ、人間、ハーフエルフ、の根源・・・・・何のこっちゃ(放棄する知力24えるふん(阿呆))
エルウィン : エルフと人間とハーフエルフ・・・の3人でしょうね〜
レーン : うにゅ☆ エルフ、人間、ハーエルかな?<プレート>
ニユ : じゃあ、その石柱の一つに触れるとしよう、勿論真中(馬鹿)
エルウィン : 根源は一つってのが謎ですね〜
ヴロン : ハーフエルフを指してるのう。<どちらにも属さぬ
ゼノン : では、ニユさん、レーンさん、私と一緒にそれぞれの石柱に手を置いて〜。
GM : ニユが石柱に触れると、石柱は淡く輝きだします。
レーン : 一応左端の柱に触れますね☆>GM。
エルウィン : おお!
GM : レーンが触れた石柱も輝きだします。
ニユ : おおお・・・・・・・何だか勇者っぽいぞ?(びびりつつ(笑))<淡い光
ゼノン : じゃ、私も触れて…と。>GM
ニユ : うむ、やはり合体して真のレーンが(爆)<根源は一つ>エルウィン
ヴロン : ニユがすごいんじゃなくて、石柱がすごいんですよ。(あきれ)<勇者っぽい>ニユ
ゼノン : 私でダメならヴロンさんしか(’’
エルウィン : あーあ、いいとこなのに〜>ニユ
GM : ゼノンも石柱に触れ、3本の石柱が輝きますと、光はプレートの一番下のスペース部分に集約され、「息子を頼む」という下位古代語が浮かび上がります。
GM : そして、程遠くない地点で、何かが崩れる音が響き渡りました。
リズ : ゼノンさんとニユさんが合体するんですか……(嫌)
エルウィン : 息子?
レーン : ……(にやりん)(笑)<真の私>ニユさん // ……読めないですぅ(;-;)(笑)<下位古代語>
ニユ : ・・・・・・・息子?
ヴロン : うん?うまくいったみたい、かな?
リズ : てゆーか「程遠くない地点で」って……(汗)
エルウィン : 息子を冷凍冬眠させてたのか?
ニユ : ふむ、光は消えたんだな?手を離すぞ<石柱
ゼノン : セバス…?いや、時が経ち過ぎているな…呪い…リーンカーネーション…まさか…ね?
ヴロン : なんだ、今の音は?どっちの方角だった?>ALL
ニユ : さっきの行き止まりのトコかな?<程遠くない地点
ゼノン : んじゃ、その辺探索してみましょう。>ALL
エルウィン : 勇者の息子ですか!セバスがねらってるんじゃ?
レーン : とりあえず、扉とか開きますか?(笑)>GM。
レーン : (P:はにゃぁ(^^; 突き当たりのプレートの所に扉あると思っていましたです m(x-x)m>GM)
ゼノン : じゃあ、色々崩れた箇所が無いか戻ってみます。…一番最初の無駄に広い部屋が怪しいけど…遠くないんじゃプレートのトコかな?>GM
GM : で、プレートの所の壁が崩れ落ちてまして、通路が先に繋がっております。>ALL
レーン : うにゅ☆ とりあえず急ぐです☆ 女将さんのお弁当の効果が切れる(お腹空く)頃です(笑)
エルウィン : いけいけGOGO!>通路
ゼノン : じゃ、途中に何も無ければさくっと奥に行きます>GM
レーン : 行くです☆>通路。

123/4/56