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◆ 2.デュプロウ家の地下。
GM : つーことで、キャズの案内でティーの書斎から階段で地下の珍像のあるスペースに降りてきました。
ニユ : ああ、カトちゃんか(爆)<珍像
エルウィン : 出た珍像!(笑い
ヴロン : チン像。(爆笑)
エルウィン : セバスが我々を使って勇者エイスの子孫かなにかに関する情報を探させようと、してるんじゃないだろうか?>ALL
リズ : キャズ導師を疑ってるんですか?>エルウィンさん
レーン : エイズさんの財宝発掘(☆▽☆)(違)>エルウィンさん。
エルウィン : 前回と同じやったら嫌やな〜(笑い
ニユ : なるほどな・・・・・そんな線もあるかもしれない・・・・機会があったらセンスオーラカセンスマジック掛けてみるか?>エルウィン
ヴロン : エルフの血が混じってる人って全部で何人?
ニユ : 先ったって・・・・・・珍像があるだけなんだが?(笑)
エルウィン : キャズさんが操られても不思議ではない、友の無実を信じたがってる所に隙ができるからね>リズ
ゼノン : ま、罠ははまって踏み潰せば良いのです、ははは(ぉ
レーン : はぁい( ^▽ ^)ノ<エルフの血>ヴロンさん。
GM : 一応、純血が魔王、ハーフがレーンとキャズ(とパールとギュノー)、残りは人間かドワーフです。>ヴロン
エルウィン : いきなり魔法は駄目ですよ〜、可能性のひとつですから<キャズ疑惑>ニユ
キャズ : あいつの日記ではね、ここに・・・・あ、これだ。(珍像の根元の穴を指差し)>ALL
GM(補足説明) : 前回の「蛙亭的ドリフ大爆笑」にて、この穴からパイソンが登場してきたのです。
ヴロン : 英雄の血が混じってるとは思えんから却下!(笑い)<レーン
レーン : うにゅ☆ 扉開け&最前線行進係決定(びしーっと指差し(笑))<踏み潰せば>ゼノンさん。
ゼノン : へ…まさか、ここに入るんですか?滑り落ちるように?>導師
ヴロン : ありがとうございます。<GM情報 やはりキャズが怪しい。
ニユ : パイソンの塒なだけ・・・・・とかじゃないだろーな?(笑)
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!!(笑)<却下>ヴロンさん。
リズ : うう、滑り落ちた先に鍋があったらどうしよう(笑)
ニユ : うむ・・・・・まあ、そこらへんはリーダーに・・・・・・・>エルウィン
レーン : 温泉☆ 温泉(笑)<鍋>リズさん。
エルウィン : うーロープで確保して偵察だすかな?
キャズ : ああ。この下に、かなり広い空間があるらしいんだ。じゃ、勇敢なる精鋭達よ!行ってくるのだぁっ!(ロープ持ってニッコリ)>ゼノン
ニユ : 滑り落ちた先にはパイソンの子供達がうじゃうじゃと・・・・・(怖)
GM : ちなみに、今回の引率はどなたですか?>ALL
ゼノン : うひゃあ(汗)/皆、覚悟はいいですか〜?(汗)>ALL
ゼノン : 引率になりたい人〜?>ALL
ニユ : ロープ・・・・・上り下りは判定がいるんだったっけか?(汗)
エルウィン : いけ!レーン、パイソンの踊り食いだ!(笑い
レーン : うにゅ☆ 地面にくさび1本打って、それにロープを結んで(私のは20mまで(^^;)、それをゼノンさんに渡しますです(笑)>GM、ゼノンさん。
ヴロン : 一番身軽なのはレーンだよな。シーフだし、逝ってもらおうか。(笑)<穴>レーン
エルウィン : なにいってるんですか?リーダー(笑い>ゼノン
ニユ : 誰かをまず偵察にいかさないか?<穴
ニユ : 頑張れ、リーダー(笑)>ゼノン
ゼノン : うわっ、生贄(汗)「ゼノン、いっきまーす!」(滑ってく(爆))
エルウィン : だいじょ〜ぶ〜か〜(笑い)>ゼノン
レーン : いってらっしゃぁい!! 背後から蹴りゃっ(
>▽<)θ (笑)>ゼノンさん。
GM : じゃ、ゼノンが滑り落ちてみると、幅15メートル、奥行き25メートル程の空間に出ます。
ヴロン : いきなり行っちゃったよ。大丈夫か?<ゼノン
リズ : あっぶな〜い……>ゼノンさん
ゼノン : ランタン点けなくてOKそう?&どんな感じ?>GM
ニユ : (ゼノンの遺影を準備しつつ)さて・・・・・・・・次は誰が?(爆)
GM : 明かりがないので、もちろん真っ暗です(笑)。
レーン : ……くすっ(謎笑)<次は誰>ニユさん。
リズ : 声をかけよう。「どうですかー?」>ゼノンさん
ニユ : ・・・・くく(謎笑、そして特汗)>レーン
エルウィン : まずは、ランタンをロープにくくって降ろそう>ALL
ゼノン : じゃ、ランタン点けます〜>GM/導師〜?一応確認しますが左手がファリスだったら右手は〜?(何)>導師
キャズ : ファラリス、だろ。 どうしたんだ?>ゼノン
ゼノン : おっけーです〜。>導師
ヴロン : 相方、確保だぁ〜。(笑)<ニユ>エルウィン
エルウィン : ランタンに火をつけたままで。降ろせるかな?
リズ : ロープが燃える(笑)
ニユ : つか、ゼノン、ライト使えるだろう
エルウィン : ニユが次なの〜♪>ヴロン
レーン : ランタンありますよ☆ でも……ゼノンさんロープもう放してるのかなぁ?(笑)>エルウィンさん。
エルウィン : 魔力温存〜♪
ゼノン : いや、ランタンを使います〜。精神点は残すもの〜。…で、中はどうです?>GM
ニユ : 常識的にチャッチャとシーフを送り込まんかい!!(汗汗汗)
ヴロン : そうだぁ〜。<ニユ次>エルウィン
エルウィン : 真っ暗で、火をつけるのか〜がんばってね〜>ゼノン
ゼノン : 一応、広い空間のようです、どーぞー?>上の人
レーン : いえ、おもしろかったですので(笑)<シーフ先に>ニユさん。
エルウィン : 壁が降りるかな、次行きます
レーン : うにゅ、危険は無いんですね☆ それじゃぁ降りますです(笑)>GM。
ニユ : あああ・・・・・全てソレで解決される俺達って(笑)<面白かったので
GM(補足説明) : こうして騒々しくしながら、一同は地下に潜っていきます。
GM : 幅15メートル、奥行き25メートルの空間ですが、辺りを見回してみると、豚やら牛やらの骨が散乱してますね。>ALL
エルウィン : とりあえずランタンはありますが、たいまつに火をつけますか?>ALL
ニユ : パイソンが喰い散らかしたのかな?<骨
エルウィン : パイソンの残飯か〜<骨
レーン : うにゅ、ランタンあるんですよね☆ 回りの様子(扉とか特定の物(宝箱とか棚とか敵とか)は何かありますか?)>GM。
ゼノン : 本当にただの豚や牛の骨なのね?オークとかミノじゃなくて?>GM
リズ : パイソンは骨も食べるのではないでしょうか?>ニユさん
ゼノン : ああ、パイソンがいたんだっけ(’’
レーン : 骨……スープの元(//▽//)(笑)
GM : パイソン関係のものは、特に見当たりません。宝箱、等も。>ALL
エルウィン : ファイボうつなら、たいまつがいるでしょレーン?
ニユ : なるほど・・・・・・・では、パイソンの中の人の(謎)>リズ
ニユ : あれ、通路はあったんだよな?(度忘れ(駄目))
ヴロン : セバスがせっせと餌やってたんだろう。<蛇に
ゼノン : じゃ、たいまつ点けるならランタンは油勿体無いから消すよ〜?
GM : ただ、奥の壁に人1人が通れるくらいの、小さな穴が空いているのが見えます。>ALL
リズ : パイソンの口から出てご飯食べたあとまた口の中へ戻る……っていうのを想像しちゃった(汗)
レーン : (うにゅ、ファイボよりダンジョン等ではウィスプの方が良いの☆ 適所適用です(笑) (逆に野外のキャンプでたき火あればファイボ))>エルウィンさん。
リズ : 一人しか通れないんですか・・・?<壁の穴
ニユ : 奥は見えそう?<穴>GM
ヴロン : 鎧着用ドワーフは通れる?>GM
GM : 人一人、というのは大きさ的に、ね。奥はほんのり見えますかねぇ…<穴>ALL
ゼノン : (穴の上に向かって)導師〜?まだいますか?いたら樫の枝を穴の中に放り込んでください〜?>導師
レーン : 罠感知しまぁす☆ 奥の方にあれば無意味かもしれないですけれど(^^;<小さな穴>GM。
リズ : う〜ん……これって、穴の先で待ち伏せされてたら終わりですよね……
GM : もちろん、大丈夫かと。>ヴロン
ニユ : 樫じゃなくてもいいだろう?確か(笑)
ゼノン : まあ、いいんだけど(笑)>樫じゃなくても
キャズ : 樫の枝ぁ? 石じゃ駄目か(笑)>ゼノン
ゼノン : 普通の木の枝でもOKっす〜。オーク作りたいんです〜(笑)>導師
GM : どうぞ。<聞き耳・罠感知>レーン
エルウィン : それってつまり、ヴロンはスマートなドワーフやったんか〜(笑い)<穴>ヴロン
キャズ : 誰かの松明、使わせてもらえー(笑)>ゼノン
ゼノン : きゃいーん。自分のたいまつに「オーク」。
2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
ヴロン : それ聞いて安心した。<通れる
レーン : うにゅ☆ それじゃ先に聞き耳ぃ☆ 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ニユ : 結構気合の入ったオークじゃないか(笑)
レーン : 続いて、罠感知です☆ 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 ……ふっ(謎)<罠感知
エルウィン : よく燃えそうやね〜(笑い)俺は燃えているんだ〜(笑い<たいまつオーク
ニユ : まあ、オークいるから・・・・(笑)
ヴロン : 一般的なドワーフでも通れる穴やったんやろ。(ちなみにヴロンは体格は普通のドワーフと変わらない)>エルウィン
GM : じゃ、今のところ、何も聞こえないです。罠の気配も感じません。>レーン
エルウィン : なんだい、そのふっての〜(汗;)(笑い>レーン
ゼノン : じゃ、オークに先行させてみます。ルールブックには戦闘しか能が無いって書いてあるけどこのくらいの命令は聞くだろ。
ニユ : ぃよしっ!!第一偵察オーク『オメガ』行ってこーーーーいっ!!!(爆)
リズ : 穴と戦う<オーク
エルウィン : 罠はオークで踏み潰し〜ニコニコ団は今日も行く〜♪
ニユ : あ、ちなみに穴の中、及び穴向こうの精霊達はどんなだ?(センスオーラ)>GM
GM : 「オメガ」は穴につかえて・・・・(笑)はさすがに嘘ですが、普通に奥へと消えていきました。
ヴロン : 行くのだ、オーク。立ちはだかる敵を滅ぼすのだ〜。
エルウィン : ぱしりのぱしりのぱしり?<オーク(笑い
ニユ : ・・・・・・・・・・で、ちゃんと帰って来いって言ったか?(笑)<オメガオーク
ゼノン : じゃ、何も反応がなければ奥に行きます〜。
リズ : 行ったきり(笑)<オメガオーク
GM : 火・光・闇・精神・遠くの方で家と植物。<精霊>ニユ
エルウィン : あっちの状況を報告してもらわんと(笑い<オーク
ニユ : やはり俺は一番ケツで(笑)<奥へ〜
エルウィン : 順番は?パーティが分断されるよ!
ニユ : 家だと?・・・・・・とりあえず、見えたモノの報告を皆に<精霊
エルウィン : 最後に残ったニユに突然背後から〜(笑い>ニユ
ヴロン : さっさと行こかぁ。>穴の向こう
ニユ : 闇は常にあると思うが?(洞窟?内(笑))>リズ
ゼノン : じゃあ、順番は…頑丈なエルウィンさん、次に私、ヴロンさん、リズさん、レーンさん、ニユさん…でいいかな?>ALL
レーン : 順番に行った方が、時間的ロス無いですので、楽ですよぉ(・ω・)(笑)>ニユさん。
ニユ : 俺、真中で(爆)>エルウィン
ヴロン : じゃあ、私が1番先に行きます!(男らしい)>ALL
ニユ : それでOKだ>ゼノン
エルウィン : では、薄い鎧のエルウィン行きます〜(笑い
ゼノン : おお、それじゃ、ヴロンさん、頼みます(w>ヴロンさん
ヴロン : って、まあ、エルウィンでいいか。<1番
ゼノン : は、冒険者レベルで計ってしまった(ばく)>エルウィンさん
リズ : ゴツイ鎧つけてるのになぜか真ん中(笑) 護られてるのかしら?(笑)
GM : で、穴をくぐっていきますと、10メートル四方ほどの空間に出ます。「オメガ」くんは、壁に激突しつつ、なお真っ直ぐ進もうとしてますね。>ALL
ニユ : うむ、楽であって一番安全で得する道を俺は歩もう(阿呆)>レーン
エルウィン : いきますよ〜一応レンジャー一部使用可能ですし>ゼノン
ヴロン : じゃあ、行きますよ?良いですか?>ALL
ニユ : 御嬢様だからな(笑)
GM : 入って左側の壁に、扉があります。古くて頑丈そうですね。
ニユ : オメガ・・・・・・(何となく涙)さて、どんなトコだ?一応センスオーラも>GM
エルウィン : レーンよろしく〜<扉
ニユ : この先が『家』?・・・・・・・キマイラの(笑)<左側壁の扉
ゼノン : じゃ、「オーク、止まれ。待て」
リズ : なんだか犬みたい(笑)<オーク
GM : 特に精霊に変化は感じられないです。少し、外壁が人工的な雰囲気を帯びてます。>ニユ
ニユ : ちなみに、二号機は『パール』三号機は『ギュノー』で(笑)<オーク
エルウィン : おすわり(笑い<オーク>リズ
レーン : あっ、はぁい、聞き耳無しでまず罠チェックしまぁす☆>GM。
GM : あ、どうぞ。<聞き耳無しで罠チェック>レーン
レーン : かんかんごそごそがんがんどかばきっ!!
2D6 → 1 + 3 + (4) = 8 ……ふっ(遠い目)
ニユ : レーン(笑)
GM : 罠の可能性は、どうにもわからなかった。>レーン
ゼノン : …オーク、扉開けろ。んで、まっすぐ進め(涙)>オーク
リズ : また……(笑)
ニユ : あああ・・・・・・・・・『オメガ』の背から悲哀が(涙)
エルウィン : ばきっていった〜ばきっていった〜(汗)(笑い
GM : 「オメガ」は扉を開け、すぐ真正面の通路に向かって体当たりを始めています。>ALL
ニユ : ん、何も無かったな、鍵すらも(笑)
ゼノン : オーク、この通路、進め。>オーク
ヴロン : 気にせず進もうか〜。
リズ : ホントだ(笑)<鍵すらも
ニユ : どんな通路なんだ?>GM
ニユ : 待て待て、どんな通路かもわかってないのに進ませるな(笑)<オーク
レーン : うにゅ☆ 便利ですね(笑)>魔法生物。
ゼノン : じゃ、「止まれ」>オーク/んで、通路は?>GM
レーン : うにゅ、何か今日のは、テーマパークみたいな楽しい所じゃないみたいですぅ(;-;)(笑)
ニユ : あれは特殊の特殊だ(汗)<前のトコ
GM : あ、ちょっと扉を出た所で立ち止まってて下さいね。>ALL
1D6 → 5 = 5
GM : あ、何もありません。通路は、幅3メートルほどで、扉から向かって左側に少し延び、そこで右側に曲がっています。
ニユ : にしても・・・・・ココの屋敷の経歴が気になる今日この頃だな・・・
エルウィン : そう!、木の人形の案内人もいるしね〜♪(笑い)<テーマパーク>レーン
ゼノン : この屋敷…パンピー用の疑似ダンジョン施設として料金とるか?(ぉ
ニユ : 気になるな(笑)<ダイス振り まあ、良い、木人案内で進むとするか?
リズ : オークを先頭にして行ってみましょう。
エルウィン : 止まってるとどうなるのかな〜
レーン : 通路の道中は一応罠感知しますです☆ 突き当たりには何かありますか?>GM。
ゼノン : よし、オークに進めと命令してどんどん先行させます。んで、その後をゆっくりとついて行く>GM
ヴロン : 危険な罠をある程度外してね。<擬似ダンジョン化
ニユ : 危険な罠を見た覚えはないがな(笑)
GM : 右に曲がって、すぐの所に、通路の両側に扉があるのが見えます。>ALL
レーン : うにゅぅ……何かやくたたず?(落ち込みもーど(笑))
ゼノン : レーンさん、出番ですよ(笑)>レーンさん
リズ : 大丈夫ですよ、私よりは役に立ってます(笑)>レーンさん
エルウィン : 通路はどれくらい先まで続いてますか?>GM
ニユ : 大丈夫だ、ある意味、かなりの役にたってる、御笑いの(爆)<やくたたず>レーン
レーン : うにゅ☆ 両方聞き耳と罠感知(後、鍵があるか)チェックしますです(>▽<)(はりきり(笑))>GM。
ヴロン : 神官戦士は戦闘にならんと役立たない。
GM : 扉のある場所よりも、更に奥まで一直線に続いていて、そこで何ヶ所かに分岐してるようにも見えますね。>エルウィン
GM : どうぞ!>レーン
エルウィン : 了解です>GM
リズ : 素人ファイターは戦闘になっても役に立たないときがある(笑)
ヴロン : 私には見えますかね?<通路の先のほう>GM
レーン : Σ( ̄□ ̄;)!! ……そうせ私なんて(いじいじ)(笑)>ニユさん。
レーン : 聞き耳っ☆ まずは左です☆ 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
レーン : 次、右です(^-^) 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9
ゼノン : おおーっ>自動成功
ニユ : 今回もおおいに期待してるぞ(親指(爆))>レーン
レーン : 罠感知、左です☆ 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
レーン : 罠感知、最後に右ですっ!! 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ヴロン : 貴女はニコニコ団のムード(トラブル)メーカーですよ。(笑)>レーン
GM : 何か、地面がざらざらしてるのが見えるかも、です。>ヴロン
GM : 特に、両方とも部屋の中からは音は聞こえなかった。>レーン
エルウィン : どっちにいきましょうか?>ALL
ヴロン : おろし金?<地面ざらざら
ゼノン : 罠は??>GM
レーン : うにゅ、ファラリスの左手なので、左に行ってみますか?(提案)(笑)>ALL。
リズ : リーダーにまかせます<道選択
ニユ : 左で(笑)
GM : 罠も、両方とも、特に感じなかった。です。>レーン&ゼノン
エルウィン : 左かな?やっぱり(成功してるし(笑い
ゼノン : いちおー、判定の結果安全そうな左を開けてみましょう(笑)>GM
レーン : リーダー城島さん(お目々きらきら(笑))>ゼノンさん?
リズ : どうして皆ファラリスの左に惹かれるんでしょう?(笑)
ヴロン : いっちゃえ、いっちゃえ。>ドア
GM : 誰が開けます? 「オメガ」くんですか?>ゼノン
レーン : うにゅ。それじゃ私扉開けますです☆>GM。
GM : じゃ、レーンが扉を開けてみると、罠はありませんでした。10メートル四方の空間が広がっています。
リズ : この屋敷の間取りが本気で気になる……
ヴロン : (P:毒などは治せないから頑張って抵抗してね。>レーン)
ニユ : ゆーても地下やからなぁ・・・<間取り
レーン : うにゅ、何か無いかな? 調べますです☆ 同時に扉とかも。後で隠し扉とかのチェックもお願いしますです
m(x_x)m>GM。
ニユ : くっ、ならば次回こそ踊ろう!!(決意(阿呆))>エルウィン
GM : 部屋の中には石の棚のようなモノが残っていますが、棚の上などにあったものは、あらかた風化してしまっているようです。
エルウィン : 部屋の壁に何かありますか?>GM
リズ : 無計画に部屋つくってるということはないと思うんで……でないとそのうち一階が陥没する(笑)<間取り
GM : 特に調べたかったら、調べてみて下さい。>レーン
ニユ : セージか何かで風化してるものの古さなんかを調べられないかな?>GM
ゼノン : じゃ、風化してないものは?>GM
ニユ : ふむ・・・・・・では、ヤバそうなモノがあったら適当にエネボかまして陥没撃沈させるか、ココ(爆)>リズ
レーン : うにゅ、捜索しますです☆(P:あっ、扉って、扉の罠チェックとかじゃないです(^^; どの方向にどんな扉があるかです
m(x-x)m)>GM。
ヴロン : 風化するほど古いんだ。すごいなここ。
エルウィン : 我々もろともに?(笑い<陥没>ニユ
リズ : 調べろといわれたのに破壊して帰ったりしたら違約金とられちゃいます(^^)>ニユさん
ニユ : ソコはソレ、何か危機一髪で脱出だ(妄想)>エルウィン
ゼノン : とゆー事は、ダレスヴァインは相当古株の悪魔って事になりますねえ?例え、やられて帰還してから舞い戻ってきたとしても?(汗)
ニユ : 御嬢様のくせにツッコムとこはソコかい(笑)<違約金>リズ
GM : 部屋の中には扉はありません。先述の棚が一つ、あるぐらいですね。>レーン
エルウィン : なんか無謀の精霊とやらがニユさまの回りにいるような気がする(笑い
ゼノン : 戸棚には風化した物だけ?>GM
レーン : うにゅ、それじゃまず、捜索しまぁす☆>GM。
ニユ : ダレスは関係無いかもしれないだろう?ヤツはただコノ屋敷の購入を勧めただけだ・・・・何か目的があったんだろうが・・・ソレの一端がコノ風化したモノ達が語る年月の深さだ・・・・・・とか?(爆)>ゼノン
エルウィン : 棚だけか〜
リズ : ホコリっぽい部屋……
ニユ : んなっ、精霊!?(青ざめ(笑))<無謀の精霊
ゼノン : ん〜まあ。でも最悪のケースは考えておくって事で(笑)>ニユさん
GM : ええ。何か乾いたものがカサカサしてるだけですね・・・。<棚の上
ニユ : 何事もポジティブシンキングだ、俺のように常にポジティブであろうとするあらん限りのポジティブが(お気楽に混乱(阿呆))>ゼノン
レーン : がさ入れちぇーっくっ(笑) がさごそ(笑)(捜索)
2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ヴロン : ここには何も無いのかな?
リズ : ああびっくりした。カサカサっていうから、一瞬ゴ○ブリかと……(恐)
ゼノン : むう(笑)>れっつぽじてぃぶしんきんぐ
エルウィン : やっぱり〜無謀の精霊が〜(笑い>ニユ
ニユ : 相変わらず笑いの女神に愛され、ダイス神から嫉妬されたヤツ(笑)<レーン
GM : 埃が舞い上がって・・・クシュン(笑)>レーン
ニユ : さすが御嬢様(笑)<ゴキブリ怖い
エルウィン : 今回は埃まみれになったね〜(笑い
ニユ : 次の部屋行くか?
レーン : くしゅっ!! くしゅっ(笑)
ゼノン : ん〜?何も無いのかな?平目で捜索。レンジャーは使えないだろうし。
2D6 → 2 + 6 = 8
エルウィン : ですね〜<次の部屋
ニユ : と、そういえば・・・・・・風化してるモノの元がなんなのかって判らないんだっけ?>GM
レーン : それじゃ、棚の罠感知してから、棚のチェック。最後に部屋の床とか壁の罠(隠し扉)チェックしますです☆>GM。
ヴロン : 誰か掃除機?持ってきて。(笑)<埃
ニユ : 何なんだ?(汗)<ダイス振り
GM : ゼノンもクシュン(笑)。 風化しているものは、薬草の成れの果てのようですよ。>ニユ
ゼノン : 周りが風化してるだけに崩れてくるとか(汗)>ダイス
リズ : のろいでもかかるんでしょうか……?(汗)<ダイス振り
GM : どうぞ。<罠感知&チェック>レーン
ニユ : 薬草な・・・・・・何のヤツかまでの判定できそうか?>GM
レーン : 棚の罠感知から☆ 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
レーン : 棚のチェック☆ 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
レーン : 部屋の罠&隠しチェック☆ 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
GM : まったく何もないようです。<棚の罠・棚チェック・部屋の罠&隠し扉チェック>レーン
GM : それは、さすがに。>ニユ
ニユ : 了解>GM
レーン : うにゅ、何も無いみたいですね☆ (はっΣ( ̄□ ̄;)!! 私そんなキャラじゃないのに、重圧が(笑))
ゼノン : だめだ(^^;/それじゃ、こっちの部屋に残って反対側の扉をオークに開けさせます〜>GM
GM : じゃ、部屋を出ますか?>ALL 1D6 → 2 = 2
エルウィン : またダイス振った〜(汗;
ニユ : ん、では『オメガ』君出動だな(ボンボンを持ち・・・(爆))
エルウィン : なんかがうろついてるとか(汗;<ダイス
ゼノン : じゃ、やっぱり反対の扉をオークに開けてもらいます。こちらの部屋まで何かあっても被害は及ばないだろうし>GM
エルウィン : わくわく(笑い>ニユ
リズ : 皆なんだか慎重になっている(笑)
ヴロン : じゃあ、私は通路に出てます。>GM
レーン : o(^-^)oわくわく(笑)>オメガ君。
GM : 「オメガ」くんが扉を開けると、今まで漁っていた部屋と同じ間取り、10メートル四方の部屋になっています。
ニユ : GOGOオメガ♪(チアーエルフ(吐血))
ヴロン : どしたん?(笑)<吐血>ニユ
ニユ : で、今度は何が干からびてる?(笑)<部屋
レーン : うにゅ、お部屋ですね☆ 何か無いかなぁ?(捜索(笑))>GM。
エルウィン : ニユさまの応援を背に〜進み行く〜けなげオメガが涙をさそう〜♪(笑い
ニユ : 『♪』が俺の限界正常値を振り切り超えさせた・・・・・(ぐふっ(笑))>ヴロン
レーン : ……(//▽//)<血>ニユさん。
ヴロン : ミイラが一体。(笑)<干からびて>ニユ
GM : こっちではベッドが風化してますね。<部屋
レーン : ほにょっ? 私は『☆』でも『♪』でもつかいますよ(笑)<きごう>ニユさん。
ゼノン : 他には?>GM
ニユ : 悦目で俺血を見るな・・・・・コンパクト型吸血小娘(汗汗、爆)>レーン
ニユ : それはソレでありだな、ファンタスティック(おい)<ミイラ
GM : はっきり言えば、何もないです。>ゼノン
ニユ : 俺には『♪』で誠意一杯(笑)>レーン
エルウィン : すると通路の先ですね〜
ニユ : だな<通路の先 だが、その前にまたGMがダイスを振るのだろうな(笑)
ヴロン : ベッドの下が怪しい!(前の仕事のネタ)>レーン
レーン : うにゅ、何か不思議な作りですよね☆ 降りて来た所、本棚な部屋、別途の部屋……どう云う構造なのかなぁ?(悩)
ヴロン : 調べてみてくれるか?一応。<ベッドの下>レーン
エルウィン : なるほど、ヴロンのベッドの下は怪しいと(笑い
レーン : いっぱい使って、羞恥心を無くすです☆ 目指せお笑い世界一です(笑)>ニユさん。
レーン : うにゅ、それじゃ、ベットの下を調べます☆>GM。
ニユ : 引越しでもして、単に邪魔なモン置いていったんじゃないか?・・・・・・・・・作家キマイラが(まだ言う(笑))
ニユ : 俺は御笑いでは無い!!元魔王の『勇者』だ!!!(ずびしっとポーズ(阿呆))>レーン
ヴロン : 違うって。(笑)そんな中学生みたいなことしないよ。<ヴロンのベッドの下>エルウィン
エルウィン : え!何のことやろ〜わかんな〜い(笑い>ヴロン
ヴロン : エ○本のことやっ!(笑)>エルウィン
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