12
SystemGMが現れた!
GM : こんばんはー!
Systemレイルファータが現れた!
GM : いらっしゃいませー
レイルファータ : たのもー!外で精霊があばれてるんだよ!(ばたばた)
GM : ジンとクラーケンが肩組んで暴れてる雰囲気ですね

  ちょうどこの日は台風が直撃しておりました。


Systemヒスカリアが現れた!
ヒスカリア : 皆様ご機嫌麗しゅう〜
GM : ときにここってPL発言は非推奨でしたっけ? なんだかあまりまだ作法をきちんと把握しておりませんで…

  じゃあGMやるなよ、というツッコミはご勘弁を……


GM : こんばんは、いらっしゃいませー
レイルファータ : うんうん あまり推奨はされてないなー するなら頭にPL:つけるとか秘話とかって聞いたことある(先輩面) でもネタでなら、いきすぎなければ良い風潮もあるよぅ
Systemデュマが現れた!
デュマ : こんばんわ! いやぁ、アトンも食べたことだし、今日も頑張るぞ!
ヒスカリア : こんばんは。よろしくお願い致しますー
GM : 了解、ありがとうございます。まあこの、というか私のセッションでは適当にPL発言入れていただいて差し支えありませんのでー。あまり制限しない主義なんすよ(笑)
GM : こんばんは、よろしくお願いします
レイルファータ : 先輩も後輩もこんばんはー!(ぶんぶん) アトンって何?おいしかった?
デュマ : こんばんわ、よろしく〜。ヒスカリア、お久しぶりです。今回の依頼は、なんだか難関な予感がするから、頑張ろうね!(サムズアップ)>ヒスカリア
デュマ : おっすこんばんわ先輩! デビューの関係で俺はこの先ずっとレイルファータを先輩と呼ばなければいけない芸能界のおきて! アトン? 夢で食べたかな!
デュマ : オッケーデス。>GM
ヒスカリア : Σ食べてしまわれたんです!?(びくっ) して、お味は…?<アトン  はい、頼りにしていますよ!(人任せ)>デュマ
GM : 芸能界ってなんだ芸能界って
レイルファータ : 了解だよー。<PL発言に関して
デュマ : アレクラストでは、きっとヴェーナー界と言うんだ。(嘘800)
レイルファータ : ふふふ… 私とメルフィちゃんはケロリング娘としてアイドルとして下克上まっしぐらなんだよ!(しゅぴーん☆)
デュマ : トップアイドルは、やはり…「フェ」の付く人かな…?(ゴゴゴ)
ヒスカリア : 陰ながら応援しておりますよ。大陸制覇に向けて頑張って下さい〜(笑)<けろりんぐ

  平行して第2回の予定を決め、いよいよセッション開始。


GM : さくっと決まると思ってなかったんで時間の余裕がありますが、せっかくなので始めさせてもらっても大丈夫ですかねー?
デュマ : デュマはPLもPCも無問題! です。<開始どんとこい頂上
ヒスカリア : 私は大丈夫ですよ。どうぞ始めて下さいませ。
レイルファータ : トップを倒してもきっと影のドンとかいるにちがいないんだよ!大陸の次は空中都市編になるんだよ!(ごごご) はーい 大丈夫だよー<開始
デュマ : 古のパダに匹敵するラ・ピ○タとかで、コンサート対決かな?(やりすぎです)
GM : さて、では早速。まずは自己紹介と行きましょうか。順番は応募順で、レイルファータ→デュマ→ヒスカリア、最後にGMが。

  まず恒例の自己紹介。


GM : お名前、種族、性別、年齢、技能と、あと野営したときに食べたい夕食をなにかひとつお願いしますわ
レイルファータ : はいは〜い☆ レイルファータだよ!種族はアイドルで16歳の女の子(きらん) オノ振り3レベルと歌が1レベル! 最近トカゲの黒焼き上手になったからみんなにごちそうするよ!(ひっひっひ) 今日もひとつ よろしくおねがいします(ぺこり)
デュマ : 生まれながらのアイドルとは…!<種族  既に一歩も二歩も先を行かれていた気分だぜ(笑)。
デュマ : 我が名はデュマ=ロスパティカ。チェンジリングのハーフエルフ。…あ、あまりテンション高くじゃなく、淡々と、ね(笑)。
デュマ : 男性、33歳…我ながらいいオッサンだなぁ。ソーサラー2レベルをメインに、セージ2Lv。チャザ神官であるところのプリースト1Lv。そして、入会金を払って学んだ人生の裏街道シーフ技能1レベル。
デュマ : 黒トカゲじゃなければなんでもいい! というのは本音ではあるが…。そうだな、暖かいものがいいな。…というわけで、今回もよろしく!
ヒスカリア : 名はヒスカリア、しがない野良エルフにございます。年齢は覚えていません。性別は男です。…男です。(二回言った)呪歌に悩んだ末上げ損ねてバード4、シャーマン3、おまけのシーフが1。そうですね…野草と野鳥の煮込みが好きですー。いつもより心なしか脆い気がしますが、今宵もよろしくお願い致します。
ヒスカリア : まあ、トカゲの黒焼きですか。興味はありますが、美味しいのです?
レイルファータ : んとね 土壁の煮汁をすするよりかなーりおいしいよ!<黒焼き
デュマ : あの値打ち物のローブは、今日は洗濯屋かい?(笑)
ヒスカリア : ええ、マジックアイテムだと油断して常用していたら、いつの間にか灰色に…(しくしく)>デュマ
GM : GMのLainです。種族とか年齢とか性別とかはいいよね?なんだったら電子の妖精ってことにでもしといてください。GM技能は自称中級者、程度で。野営のときに食べたいもの……干し肉で出汁とったポトフとかですかねえ。今夜はよろしくお願いします。


GM : ――森の中の野営地は、この季節でもそれなりに快適です。
GM : 絶やさないように焚かれた火は時折薪のはぜる音を立て、仲間たちは厚くなってきた落ち葉の上、
GM : 思い思いの場所で毛布やマントにくるまって寝息を立てています。
GM : 葉の落ち始めた梢を通して見上げる空には雲がかかり、星は見えません。
GM : 先ほどまで顔を見せていた月も今は隠れてしまい、明かりといえば目の前の焚き火くらいのものです。
GM : 頭上から風が木の枝を揺らす音が聞こえてきますが、森の木々に守られたこの場所にさほどの風は吹き込んできません。
GM : 木の上の方からは、低く鳴くフクロウの声がします。
GM : 枝から枝へ、かすかな音を立てて飛び移っているのはムササビか何かでしょうか。
GM : 森のどこか奥、遠いところから、長く尾を引くオオカミの遠吠えが聞こえます。
GM : まだ新しい落ち葉をかさこそと鳴らして動き回っているのは野ネズミでしょう。
GM : ……旅慣れた冒険者にとっては、いつもの、野営地の夜更けです。
レイルファータ : (むにゃむにゃ)うーん こおろぎはだめだよ 洗濯できないから…(ぐー)
デュマ : (なんだ今の名状しがたい寝言は…むにゃむにゃ)
GM : さて、まあ、そんな状況ですよ皆さん。時節は秋も半ばになろうかという時期、9月の中旬から下旬のあたり。
ヒスカリア : ぐぅ。(森の中故全力でくつろぎ中)
デュマ : おきててもいいなら、さっきのレイルファータの寝言で起きたことにしてもいいでしょうか。
GM : 場所はパダの北東、パダまであと3日ってところでしょうか。
デュマ : ぼちぼち夜は寒くなってきた頃かなあ。
GM : 賢者の学院のとある導師の依頼で、ミード湖の南にある遺跡に出向いた帰路です。依頼そのものはもう達成してるんで、あとは帰るだけ。
レイルファータ : ちょっとミート湖って見えて おいしそうとおもったよ(ぐぅぐぅ)  じゃあ懐もあったかくなる予定だね(ひひ)なら全然寒くないよ
GM : 描写でご理解いただけたと思うけれども、皆さんは森の中で野営中です。森の周囲は低地で、もともとは沼だか湿原だか、まあそんなところだったようです。今もところどころに小さい沼があって、小川が流れていたりもします。
GM : 野営地は道から……ああ、道っても街道というほどの幅ではなくて、踏み跡が続いてるような細道ですが、その道から少しだけ離れた森の中、ですね。
GM : さて、起きててもいいかというご質問なんですが、こういうときって火の番と見張り兼ねて一人は起こしておくもんだと思うんですがどうだろう?>皆様
デュマ : ミード湖だミード湖。……まぁ、依頼は帰るまでが冒険だからなぁ。
レイルファータ : 忘れてた!依頼帰りならあることないこと武勇伝にして語らないとね!  「いやーそれにしてもヒスカリアさんの空中モトヤチョップはすごかったなあ おーががいちげきだったよー(淡々)」
ヒスカリア : ふむ。三交代の二番目の時間帯なら、私は寝ているかと思いますが。(精神点回復のために)
レイルファータ : たぶんそうだと思う<一人起こし たぶんデュマさんが起きてるにちがいないよ!(勝手に)
デュマ : レイルファータはいつビブラートを覚えたんだ? 寄って来る筈のゴブリンが悶絶していたのは俺も始めての経験だぞ(嘘800)
ヒスカリア : Σそれはさすがに無理がありませんか!? 腕が砕けそうですっ!!<空中モトヤチョップ
GM : ここ2〜3日、精神点の削れるような事態は起こってませんので精神点は減っておりません。というかここ5日くらい、自分たち以外の人に会ってないです。
デュマ : 俺か! まぁ、たまたま精神点をケチったんだろう。レイルは事務所(冒険者の店)の先輩だしな。…というわけで、傍らにシャッター下ろしたランタンを置いたまま、一人起きています。>GM
GM : まあそのくらいの田舎っつーか辺境っつーか、そんな場所ですよ。昼間のイメージはこんな感じ
デュマ : しまったランタン買ってないよ。魔術師として失格だなあ。
GM : ええと、それじゃあ、自薦他薦もあったことなのでデュマが起きてるわけですね。
デュマ : オーガを倒す空中モトヤチョップか。外れたら大地を割りそうだなぁ。
レイルファータ : 目に優しい光景だね(ほや〜ん)
デュマ : ええ。起きてます。
GM : まあ、明かりは焚き火で十分っちゃ十分です。そうそう人が通らない道だから盗賊の類は出ないし、焚き火があれば獣は基本的に近づいてこないし。
ヒスカリア : まあ、それはよかったですー。では浮いた分は食事の用意にでも…(無駄遣い)<精神点  ここはお若い方に任せて遠慮なく眠らせてもらいますー
デュマ : 皆が寝ているので、騒がしくする趣味もないし。チャ・ザのお祈りだけしておきます。(ラック)
GM : ふ、とあたりが暗くなりました。>デュマ
GM : わずかに肌寒さを覚えます。夏の日盛りに日陰に入ったときのような、ふっと周囲が暗くなって肌が冷える感覚です。
デュマ : 寒ぶっ…!? ……なんなんだ?(辺りをキョロキョロ) 生:13/13 精:16/17 
GM : もともとが秋の闇夜で、焚き火の明かりがあるだけです。気のせいかもしれません。
GM : ……確かにそんな気がしたのですが。
GM : ふと気づくと、焚き火の炎が先ほどより小さくなっています。
GM : 周囲が暗くなったような感覚も、かすかな寒気も、それが原因だったのでしょうか。
GM : そう言えば焚き火にもついさっき薪を足したばかりのはずです。
デュマ : 得体の知れない悪寒を感じたわけだな。ここはソーサラーというよりはプリースト技能の方が安心できそうだ。悪霊退散悪霊退散、怨霊生霊困った時には〜(むにゃむにゃ) 生:13/13 精:16/17 
GM : 何か腑に落ちないものを感じますが、何が腑に落ちないのかもよくわかりません。
デュマ : 何か、抵抗を失敗したような感覚は無いのかな? 生:13/13 精:16/17 
GM : 無いです。なんかこう……もやっとするけどなにがもやっとするのかもわかんないような。何か働きかけがあったとかそういうのがない、けど違和感だけはある。そんなちょっとイラっとくる感じです>デュマ


GM : 皆さんは焚き火を囲び、思い思いの場所に座って休んでいます。>レイルファータ&ヒスカリア
レイルファータ : ふや?もう朝ってことでいーのかな?<座り
GM : 焚き火の炎が揺れるたびに皆の背中の影も揺れ、ときになにか怪物のような形に変わっています。
GM : 背後に誰かいるような気配を感じて振り返りますが、もちろんそこには誰もいません。
GM : それでもやはり気になり、身体をひねって後ろについた手がすっと沈み込みました。
デュマ : なんとなく、心がざわつくわけだな。 生:13/13 精:16/17 
GM : 枯葉に覆われた地面はそこになく、影の色をした沼のようなものが。
GM : 背後にあったはずの自分の影が見る間に円状に広がっていき、足が、そして身体全体が飲み込まれ……


デュマ : ぎゃー…(ぶくぶく) 生:13/13 精:16/17 
GM : 身体を起こすと、焚き火の小さな明かりがまず目に入ってきます。>レイルファータ&ヒスカリア
GM : 地面はもちろんしっかりと自分の身体の下にあり、影は自分の背後にゆらゆらと揺れています。
GM : ……夢、だったようです。
レイルファータ : ??? え?え?何だ何だ?セフィーロ行き?
ヒスカリア : ふむ? 何でしょう、今気配が…。石の町に慣れすぎたのでしょうか?(もぞもぞ)
GM : しかし夢の中で影に飲み込まれたときのまとわりつくような冷たい感触は、まだ生々しく肌に残っています。
レイルファータ : び びっくりした!汗だくで飛び起きちゃいそうだよ!
GM : そんなわけで起きたよお二人さん。寝覚め最悪だけど。
デュマ : おや? 俺は今いるのかな? 生:13/13 精:16/17 
ヒスカリア : 変な夢を見ましたね。疲れているのでしょうか。
デュマ : 結局俺は朝まで見張りかよ(笑)。 生:13/13 精:16/17 
GM : いますよ勿論。影に飲み込まれたのはお二人の夢の中の話ですので。デュマはさっきのなんか嫌な感覚は感じ取ってるけど夢は見てないです。
レイルファータ : 沈むよ!ずぶずぶって沈…あれ?(きょとん)  おはよう?
GM : いやいや、まだ夜中ですよ。夜はこれからです(笑)<朝まで
デュマ : なるほど。二人だけが見た夢だったのか。 生:13/13 精:16/17 
ヒスカリア : おや、レイルファータさん、同じ夢をごらんに? デュマさん、何かありました?
デュマ : 見張りの交代まで、まだ時間はあるぞ。…だが、起きてくれて少しほっとした。なんだか悪寒をさっき感じたんだ。 生:13/13 精:16/17 
デュマ : 何かあった。…が、何があったのかまでは判らないんだよな。>ヒスカリア 生:13/13 精:16/17 
GM : 言われてみると少し寒いかもしれませんが……夢の中の冷たい感触がまだ残ってるのか、妙に肌寒い感はありますね<悪寒>レイルファータ&ヒスカリア
デュマ : この湿地帯に、心霊スポット的な噂話など無いかなー?>GM 生:13/13 精:16/17 

 なかなかいい勘してますねー


レイルファータ : うん なんか影がぶわーってなったらずぶぶぶってなる夢だったよ!ヒスカリアさんもなんだ?
GM : どうかなあ。セージ+知力でどうぞ。目標値はちと高めで>デュマ
ヒスカリア : 私たちを歓迎しない何かがいるのでしょうか?(腕さすり) 早く抜けた方が無難かもしれませんねぇ。<何かあったらしい?
ヒスカリア : ええ、ほぼ同じ内容ですー。夢でもよい気持ちはしませんねえ。>レイル
デュマ : とはいえ、夜に動くのも危険かもしれないしなぁ…。と、ここでセージによる知識判定。 生:13/13 精:16/17 
ヒスカリア : 伝承チェックは可能です?<心霊的な噂
デュマ : バードの伝承知識判定は、使えないかな?>GM 生:13/13 精:16/17 
レイルファータ : そいえばデュマさん生命力と精神力アピールしっぱなしだよぅ(じー
GM : 伝承知識は……伝承知識もあわせてどうぞー
デュマ : 「実はこの湿地帯にはその昔リザードマンに襲われた夫婦の亡骸が…ヒヒヒ!」と冗談を交えつつ、知識判定 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 生:13/13 精:16/17 
デュマ : ラックを使いましたよ、という意味を込めてあるんだ(笑)。まぁ、散々出してたからもういいだろ、という。
ヒスカリア : さて、各地を放浪した経験が役に立ちますかしら〜? 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
レイルファータ : じゃあ私も伝承チェックするよう とっときの怪談を! 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
レイルファータ : 「実はこの湿地帯にはその昔夫婦に襲われたリザードマンの亡骸が…ヒヒヒ!」
デュマ : 見事に風が吹くぜ(笑)。みんな波乱万丈からは程遠く…
デュマ : 「さっき俺が言ったこととまるっきりおんなじじゃねーか(笑)」
GM : みんな(1名除いて)高いなあ(笑)
デュマ : 「って、違う逆だ!」今気付いたw
ヒスカリア : お二人して同じ内容ですか!(笑)<リザードマンに襲われた夫婦
レイルファータ : Σ しっけいな!大分ちがうよ!こっちは最強夫婦伝説への布石だもん!(にやり
ヒスカリア : Σ冒険者夫婦です!?<逆だった
GM : リザードマンとかそういうミクロな話じゃなかった!古戦場ですよここ
デュマ : 「それは…俺たちも恨まれてるだろうなぁw」<冒険者夫婦に倒されたリザードマン
デュマ : ふむふむ。詳しい話を教えてくれなさい、GM<ここは古戦場
GM : 詳しい内容はこちらに
GM : デュマは上の方から思い出して、ヒスカリアは下の詩から思い出したんだろうなあと想像しますが。
レイルファータ : 古戦場!そういえばかすかに血沸き肉踊りそうな匂いを感じるよ(くんかくんか)
ヒスカリア : まあ。あの詩の舞台はここでしたか。(しみじみ)
デュマ : 古代魔法文明から、剣の世界、「ソードワールド」に移り変わる頃に起こった戦いの一幕か…。
デュマ : アイドルが言っていい台詞じゃねぇー!?<血沸き肉踊る
GM : 多分、数千のオーダーで人死んでますよここで。化けて出る理由とかはまあ推して知るべしですね
ヒスカリア : さすがに何百年も前の香りは残っていないのでは? 戦士にのみ解る何かなのでしょうか。<血沸き肉踊る
デュマ : アレクラストはオカルトでもなんでもなく、アンデットが存在する世界だしなぁ。
GM : そんな感慨に浸ってる皆さんに冒険者+知力の判定をプレゼントしましょう
デュマ : しかし、そうと判ったら、朝まで居るのも、考え物かもしれないなぁ。
レイルファータ : ふーむ やっぱり戦場の匂いだったんだね! あれだよ 女の勘と紙一重!<香り残る?
デュマ : 冒険者+知力か…。失敗したら、「ラック」が使えそうな、防御的な判定かな?>GM 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
レイルファータ : うや? 何だろな〜 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
ヒスカリア : 死して猶森の平穏を乱すだなんて捨て置けませんが…アンデッドが山ほど出たら太刀打ちできません〜
ヒスカリア : はい? 早速何か出ましたのです? 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12
GM : 防御的な判定ではありません。能動的に何かに気付くか、みたいな判定ですが…ああラックいらないですね、ちゃんと素で気付いてる(笑)
レイルファータ : ヒスカリアさんの上段回しモトヤチョップで衝撃派をだせばだいじょうぶだよ!<山ほど
デュマ : レイルが謡えばきっとレクイエムになると思う。…その声量で…!
GM : ……頭上で、風が木の枝を揺らす音がします。
GM : 足許で、焚き火の炎が小さな音を立てて揺れています。
GM : 他には?……他に物音はありません。静かな、静かな夜です。
GM : そしてそれこそが、デュマの感じた違和感の正体でした。
GM : フクロウの声は?
GM : 遠吠えしていたオオカミは?
GM : 頭上を飛び回っていたムササビは?
GM : さっきまで元気に走り回っていた野ネズミは?
GM : 彼らの立てていた物音はどこに消えたのでしょうか……?
GM : 森全体が、死んだように静まり返っています。>all
デュマ : ちょっとムササビは騒がしすぎるとは思うが…、フクロウが居なくなったなら、違和感はあるかもな。
ヒスカリア : ……変ですね。森が眠ってしまったようだ。それともみんな逃げ出してしまったか…
デュマ : むぅ…。光源を確保するか…。俺の杖の先に、「ライト」 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
レイルファータ : うーん どうぶつが逃げたってことは なんか危険なことがあるかもなんだよ?武器にぎっとこう(ぎゅっ
GM : 弱弱しくなっていた焚き火の光に慣れた目には眩しいほどの光量の魔法の明かりがあたりを照らし出しますね<ライト
デュマ : やみくもに歩く訳には行かないか…。 生:13/13 精:14/17 
デュマ : ライトの光量は、半径10m。ぐるっと辺りを見渡して…。 生:13/13 精:14/17 
GM : 見渡した? じゃあデュマ、木と下草に遮られてライトの光の届かないあたりの暗がりでね、なにか光ったようですよ。
ヒスカリア : あたりに負の生命の精霊は見えます?>GM

 このエルフもいい勘してるなあ……


ヒスカリア : いや、あたりの精霊の状況を聞いた方がいいですね。どうでしょう?>GM
GM : ごめんね、ちょっとデュマのその光への反応聞いてからで……<精霊力の状況>ヒスカリア
デュマ : ヒスカリア、インフラビジョンで見えないか、あの辺り!(と、光った辺りを指差す)>ヒスカリア 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : はいー。<反応待ち  デュマさんの声に反応します。何か光ってるです?
GM : ああ、それ言ったか。いいなあ(笑) ヒスカリア、ちょうどデュマの指差すあたりに、負の生命の精霊力を感じます。
GM : 淡く冷たい感じのする光が地面の上でほのかに明滅を繰り返し、やがてふわりと舞い上がります>デュマ
デュマ : 先生、そろそろ出番かもしれやせんぜ…!>レイル 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : おやおや。生きてらっしゃらない方のようですよ? 敵でしょうか。<光=アンデッド
レイルファータ : ふふーん まかせておくんなせぇ(斧をきらりと光らせニヒルな笑みを浮かべるアイドル)
GM : 確かに普通に見るとなにか光ってます。明滅する光が。飛んでいるところを見ると蛍かなにかのようにも見えますね。負の生命の精霊力くっついてますけど>ヒスカリア
デュマ : アンデットなら、基本は敵。自然ならざる者だからな…。(むむ) 生:13/13 精:14/17 
デュマ : 心霊番組に呼んだら間違いなく企画を根本からぶちこわしてくれそうなアイドルだー(笑)<ニヒル 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : 先生、頼りにしてますよ〜(乗ってみた)<ニヒルなアイドル
GM : そうね、物理的にね<企画破壊
デュマ : しかし銀の武器じゃないと効かない可能性がある…! 生:13/13 精:14/17 
デュマ : 負の精霊のくっついた蛍か。……ざっと辺りを見て、どのくらい見えるか、ヒスカリアに見てもらいたいな。>ヒスカリア、GM 生:13/13 精:14/17 
GM : で、デュマが見つけてヒスカリアがアンデッドと看破したその光なんですが。ふわっと飛び上がって木のどこか上の方へ飛んでいきます。ライトの範囲に入るとライトの方が明るいから逆に見づらくなる感じですかね。
GM : ああ、それが最初のひとつだったんですが……見てる間にあちこちの地面から飛び立って、あるものは皆さんの周りを飛び回りあるものはどこかへふらふらと消えていく感じで。…そろそろセージチェックしてもらってもよろしいでしょうか皆様。
ヒスカリア : あら、撃ち落としてみます?(物騒)
デュマ : ウィル・ウォー・ウィプスも人魂と呼ばれた頃があったはずだが、それとは違うようだな…。(セージチェック) 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12 生:13/13 精:14/17 
GM : そこでそのまま飛び道具での撃墜はできそうですし、まあちょっと踏み出せば叩き落せそうな感じではありますね>ヒスカリア
ヒスカリア : おやまぁこんなにたくさん。見応えはありますけれど、不毛ですね〜<蛍いっぱい  平目でも?<セージ
レイルファータ : ふわぁ なんだかきれいだねぇ…  セージは任せたよー
デュマ : ……ヒスカリア、今のは冗談だよな?(ガクブル)<撃ち落す 生:13/13 精:14/17 
GM : 平目でも>ヒスカリア
GM : ああ、デュマが知ってますね。なかなか博識。「ネザーエレメンタル」(冥界の精霊)とか、もっと直截に「ストレイライト」(さまよう光)と呼ばれる存在のようです。
GM : 異界の、なにか精霊のようなものと考えられているアンデッドの一種。出現頻度:ごくまれ 出現数:数十体〜多数 知能:なし
ヒスカリア : うふふ、冗談ですよ〜。さすがにこの数が一斉に襲いかかってきたら…ね?<撃ち落とす
デュマ : …ざっくり言うと、人魂?<ネザーエレメンタル 生:13/13 精:14/17 
GM : 触ると危険な人魂ですかねえ>デュマ
レイルファータ : ふむふむ 両手でぱん!ってやって まっしろしろすけつかまえたー!ってやりたいなぁ…(じー)<叩き落せそう
GM : 生あるものに接触しようとする性質があり、物質界の物体に触れるとエネルギーを放出して崩壊します。崩壊の際に放出されたエネルギーは、「闇の精霊」が放つものと同様、生あるものの精神を蝕む特性があります。
GM : このダメージによって精神点が0以下になった生物はただちに死亡し、アンデッドとして蘇生(?)します。
GM : ……両手で捕まえてみる?(笑)>レイルファータ
デュマ : やめなさいアイドル…!! あれはシェイドみたいに、精神を削るぞ。>ALL 生:13/13 精:14/17 
レイルファータ : ほへー… じゃあ どっかいくまで待つ方がいいのかな?<精神削られる
デュマ : 即席アンデット生成システムみたいなもんんだな。ワイトみたいに性質が悪い。 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : あら、あちらから寄ってくるのです? 見た目はウィスプで性能はシェイドですか。逃げ回るのは骨なのですが。<シェイドっぽい
デュマ : うん、相手の行動パターンを観察して、抜け出れそうなら脱出を試みたいな。<どっかいくまで 生:13/13 精:14/17 
GM : でね。接触報告が少ないんでなんとも、な部分はあるんですが、基本的な挙動はさっき説明したとおりなんだけれども、報告ごとに異なる部分があるのですよ>デュマ
デュマ : ふむふむり。<色んな報告 生:13/13 精:14/17 
GM : 「木に登って逃げ切れた」とか「武器で追い払うことが出来た」とか「水に飛び込んで逃げたら追ってこなかった」とか、生存者の証言が食い違ってる部分がある。>デュマ
レイルファータ : ふむふむ・・・つまり武器をふりながら木に登って おいつめられたらそのまま水にダイブすれば完璧逃走計画だね!<食い違い
GM : それから…と。ヒスカリア、さっきの精霊力感知なんだけれども、ひとつロールを追加してもらっていいかな? シャーマン+知力 でどうぞ。負の生命の精霊力の他に感じ取れる何かがあれば、ということで。
デュマ : その前にワイトになって居なければな。<完璧逃走計画 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : ……みず?(耳が垂れる)
ヒスカリア : あらあら、何か見落としているような? 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
デュマ : まぁ、知能:なし、だから本能的なシステムに従っているのだろうし…。物質界の物体に触れると破裂する訳だから、何かぶつけて消すのもありだけど。問題は数かな? 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : ふむー。今日は調子がよいようですねぇ〜<10
デュマ : ヒスカリアは水が苦手?<耳が 生:13/13 精:14/17 
GM : 高っ! 凄いな、ここから見通せるっつーのはなんとも……まあ植物の精霊力だしさすがエルフってことにしときましょうか。
GM : 距離はだいぶ離れているけれども、不自然な感じの植物の精霊力を感じ取りますよ。くわしい場所までは解らない。方角はほぼ特定できた感じ>ヒスカリア
ヒスカリア : はい、泳ぎだけは何度突き落とされても上達しないのです。(ガタブル)>デュマ
ヒスカリア : お二方。あちらの方から不穏な気配を感じます。ドライアドに何かあったのかもしれません。(気配のほう指さし)
レイルファータ : だったら潜水すればいいよ!浮かばなくていいんだよ!
レイルファータ : うや そっちも大変そうなんだ? この光ってるの避けながらそっちにいけるかな?
デュマ : 別の世界のエルフなら一時間は大丈夫だけど…。ウォーターブリージング覚えるまでは我慢我慢。 生:13/13 精:14/17 
GM : ついでだからヒスカリア、伝承知識を振ってみてくださいな。その蛍っぽいアレを見てなにか思い出すところがあるやも。
デュマ : ん、ドライアド? ……不自然な代物なら、一個ずつ潰しておきたいな。 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : 思い出してください、錆び付き気味の頭! 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
GM : いや錆びてない、錆びてないよ……というかむしろカミソリじゃねーか(笑)
GM : ひとつ怪異譚を思い出したですよ。『沈黙の朝』という題で知られてましてね。内容はこちらに。
ヒスカリア : 本当についてますが・・・死亡ふらぐ?(不吉)  水中歩行か水中呼吸はほしいです。
デュマ : 大丈夫、まだまだこんなもんじゃ死亡フラグには足りないって! 普通に好調好調。 生:13/13 精:14/17 
GM : 内容的に死亡フラグな話だったりするんだけどね!
デュマ : 夏の怪奇現象ファイルとかに纏められてそうな内容だな…。まぁ、最初からアッシュな俺には関係ないけどー? 生:13/13 精:14/17 
レイルファータ : ふむう きっと精霊使いは「大丈夫、必ず戻る」とか発言しちゃったんだろうな…(しゅーん)<死亡フラグ
ヒスカリア : 鳥も獣も取り殺されてしまったのだとすれば、放っておけませんね。(ムム)  元から薄いですけど、ついに白髪でしょうか(切なげ)<一夜で白髪に
ヒスカリア : 内容は立派な「精霊使い死亡フラグ」ですけども。もう白髪でいいです、生きて帰れるなら何でも。
デュマ : 精霊使いがまだ居るのかもしれないな。けど、怪奇現象の中心にいる何かを倒せば元に戻るって話しか。 生:13/13 精:14/17 
GM : 精霊使いは戻ってこないから髪のことは気にしなくて大丈夫です。 いやそうじゃなくて。
デュマ : 魔法文明時代の遺跡かと俺は思ったりもしたんだが…。魔法文明時代に、精霊魔法の力は、普及はしてなかったよなたぶん。 生:13/13 精:14/17 
GM : さて皆様、考え込んだり飛び交う光を見たりしてるその背後でね、小さな物音がしますよ。
デュマ : とにかく、ヒスカリアが見たっていう、精霊力のおかしい場所に向かおう。 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : いや〜(泣)<どうせ戻ってこないから  なんでしょう?(耳がピクッと)<物音
デュマ : ライト半径10m、ピカー>小さい物音に振り返る 生:13/13 精:14/17 
レイルファータ : な 何奴!(しゅばっ←振り返り音)
GM : 強い魔力があれば、それが精霊力に干渉することはあり得ますよ。サプレスエレメンタルとかが典型例。もっと強くてもっとよろしくない形で干渉が行われればよりたちの悪い影響が出ることはあるかもですねえ<魔法文明と精霊力>デュマ
GM : 振り返ると、枯れ枝と落ち葉を踏む音がして、小さな鷺が林の中から現れます。
デュマ : 放射能が漏れて自然環境が悪化…みたいな感じだな。<今半分PL半分PC <魔法文明と精霊力 生:13/13 精:14/17 
GM : その後を追うようについてきたあの光が、鷺の背中のあたりで弾け、消えました。
GM : 鷺は小さく呻くような声を上げ、2歩ばかりそのまま進み、そして枯葉の上に倒れます。
GM : 目を閉じ、ほんの数瞬だけ小さく痙攣し、鷺はそれきり動かなくなりました。
GM : 身体は力なく横たわり、細長い足が何かを掴もうとするかのようにきつく曲げられています。
デュマ : 鷺? 生き物は居なかった…。何しに此処に? 生:13/13 精:14/17 
GM : まあ多分……その光から逃げてきたんじゃないでしょうか。セージ技能持ってれば知ってて構わないと思うんですが、鷺は夜行性じゃないんで夜は木の上のねぐらで寝てるもんです普通は。>デュマ
ヒスカリア : (とっさに駆け寄ろうとして踏みとどまり)・・・。  アンデッド化する気配はあります?<鷺

 つくづくいい勘してます。近づいたらいろいろ起きた筈なんだけれども。


デュマ : なるほど。つまり、あれを放っておくと、無制限に被害が広がるってこと。あと、俺たちもぼやぼやしてると危ないってこと…。だな。 生:13/13 精:14/17 
GM : ええ、鷺の遺骸の背中、ちょうとあの蛍が消えたあたりに、うすぼんやりと淡く黄色い光が灯りましたよ>ヒスカリア
GM : ゆらゆらと揺れながら、その光は徐々に強さを増していき、背中を中心に、遺骸の体表を覆うようにゆっくりと広がっていきます。
GM : ……と、遺骸の足がぴくりと動きました。曲げられたままだった足が、何かを探すように動いています。
レイルファータ : …なんだか怖くなってきた…(うう)<鷺
デュマ : 逃げるか、成仏させるか、だな。 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : 身の危険を案じる余裕など無いようですね。一刻も早く歪みを正さなければ。
デュマ : では、何を探そうとしているのかはチェックしてみよう。 生:13/13 精:14/17 
GM : どうします?まだ完全にアンデッド化したってわけじゃあなさそうです。放っておけば確実にそうなるでしょうけど。
GM : 掴む何かか踏む何か、じゃないですかね<探し物>デュマ
GM : で、光に包まれつつあるところを見たんですよね。セージチェックor伝承知識ロールをどうぞ。平目でもOKです>皆様
デュマ : どうもモンスターデータでは説明しきれない何かがあるような気がするなぁ…(悩む)。 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : 何か助ける手がかりはないでしょうか… 2D6 → 4 + 5 + (7) = 16
レイルファータ : うーん なんだろう… 伝承チェックだよ
レイルファータ2D6 → 4 + 6 + (3) = 13
デュマ : 俺も及ばずながらセージチェックだ。 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 生:13/13 精:14/17 
GM : なんというかその……出目凄いっすね!手がかり全部拾ってくれてGMは大変うれしゅうございますよー(笑)
GM : ワイトです。なりかけですけど<鷺>皆様
ヒスカリア : 森の危機ですもの。精霊の異変ですもの。エルフとしては張り切るのです。
デュマ : 今日のヒスカリアは、ローブを洗濯にだした反動で、普段眠っていた何かが目覚めたんだよきっと。 生:13/13 精:14/17 
デュマ : ワイトは退治。これは基本。(弓を構えます。) 生:13/13 精:14/17 
GM : ネザーエレメンタルの特殊能力のうち、最後の「アンデッドとして蘇生」の部分は「ワイトとして蘇生」に置き換えてください>デュマ
レイルファータ : できるなら斧ふりかぶるよー
GM : どうぞ。それなりの大きさの動かない的で、距離も無いようなもんです。1ゾロ振らなきゃ当たりますよ>デュマ
GM : 斧でも勿論。レイルファータとデュマ、どっちが退治するのかな?>お二方
デュマ : あるモラトリアムファイターの言葉を思い出すなぁ。「我々は亡骸を冒涜するワイトを退治するのだよ(ビシッ)」 生:13/13 精:14/17 
デュマ : 距離を詰めなくてもいい俺が、弓で引導を渡そうと思う。いい?>レイル 生:13/13 精:14/17 
レイルファータ : デュマさん先だったからお任せするね こういうのははやいもんがちなんだ(うんうん)
ヒスカリア : 助けられないならば、まだ墜ちきらない内に。よろしくお願いします。
デュマ : では、チャ・ザ神の名にかけて引導を。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11 生:13/13 精:14/17 
デュマ : 1ゾロ振らず命中です。 生:13/13 精:14/17 
GM : 弓の弦が弾ける音がして、鷺の遺骸に矢が深々と突き立ちます。緩慢に動いていた足が再び力なく地面に落ち、鷺は動かなくなりました。
GM : 体表に広がっていた淡い黄色の光は、それでも数瞬の間ゆらゆらと揺れていましたが、蝋燭が燃え尽きるときのようにふっと消えます。
デュマ : (十字を切る) 鷺が、何かを握ろうと、探しているってのは、おかしいよね。これは、ここで生まれるワイトとしての何か性質かもしれないな。 生:13/13 精:14/17 
デュマ : とか、言いつつ、では、急ごうか。>ALL 生:13/13 精:14/17 
GM : 倒れた鷺の出てきた闇の奥で、あの光がまだひとつふたつと飛び交っています。
GM : さて、どこへ急ぎましょうか。地図はこちら
レイルファータ : うーん やっぱりわからないよう…(むーん) うん 進んだら何かわかるかもだよ!
デュマ : 広っ!!!!(驚き) 現在位置どこですか?>GM 生:13/13 精:14/17 
ヒスカリア : 現在地はどの辺りでしょう?
GM : 皆さんがいる野営地は、DとE、5と6のちょうど境目のあたりです。ヒスカリアが植物の精霊力の異常を感知したのはだいたい南の方角。
GM : 野営地からはD−5〜E−6の4マスのいずれかに出ることができます。そのあとは東西南北に移動可能。1マスがだいたい1kmくらいの距離感で、夜間だと1マス移動するのに道の上でだいたい30分くらいかかると思ってください。
ヒスカリア : 黒い線は街道です?
レイルファータ : とりあえず南にいっとけば近づけるのかなあ?
デュマ : 進むのは、ヒスカリアが見た方角だな。南だったっけか。 生:13/13 精:14/17 

 このあたりで事件発生。


GM : ですー>ヒスカリア // すみません、少々離席を…
ヒスカリア : はい、南ですー。DとEはどちらがいいでしょうねぇ?
デュマ : 特に根拠は無いけど、Eがいいです! 生:13/13 精:14/17 
レイルファータ : じゃあEにいこー!(おー)
ヒスカリア : はい、いきなり道を外れていきましょう!
デュマ : ありー?(笑) まぁ、とりあえずはこれで。 生:13/13 精:14/17 
デュマ : 後は、ドライアドの異変が見られた 生:13/13 精:14/17 
GM : あー…すみません、子供が今日に限って夜泣きしちゃってるんで結構時間かかるかもです…
デュマ : 後はドライアドの異変が見られた場所に行って、何が異変かを確認する…くらいかな。まだその異変が、直接の原因と決まったわけじゃないけど、死亡フラグな唄を参考にするならそうなるね。
ヒスカリア : 了解ですー。ご無理はなさらず〜>GM
デュマ : きっと台風が怖いんですよ。<夜泣き  それなら、今日はこの辺りで一旦切られますか?
レイルファータ : おきになさらずー なんだよ!大事だもんね!
GM : えーと、大変申し訳ないのですが、ちょっと子供が素直に寝そうにないので今日は一旦切らせていただきますね。
GM : 唐突で申し訳ない。次回は12日です。予定のところまでは進んでるから大丈夫だと思いますが。では、おやすみなさい!

 普段は寝ると朝まで起きない(朝は早いけど)し、起きても結構あっさり寝る子なんですけどなぜかなぜか。
 皆さん申し訳ないです……。


デュマ : おやすみなさいませー。
デュマ : 台風凄いですよ。外で風が吹いているだけなのに、中のディスプレイが揺れて止まりませんもん。
ヒスカリア : はい〜。ちょうど切りもよいですしね。お休みなさいませ〜
レイルファータ : はーい おやすみなさい! お子さんも、おやすみなさい!(ぶんぶん)
デュマ : お休みなさいませませ〜
レイルファータ : じゃあ 私も今日はおやすみするよう また月曜日の活躍に期待だあ!(しゃきーん)
デュマ : うん。精神力3点使ったことを覚えて、臨むぜ!
デュマ :  ではでは、お休みなさいませ〜。
レイルファータ : じゃあ おやすみなさーい(すったかたー
ヒスカリア : 次も活躍できるとよいのですけれど。それではまた後日。
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