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System : デュマが現れた!
デュマ : P:そろそろですね。少し早いですが、お邪魔致します〜。
System : ヒスカリアが現れた!
ヒスカリア : こんばんは〜
デュマ : こんばんわ〜。この前の冒険からもう随分たったような錯覚が。
System : GMが現れた!
ヒスカリア :今宵もよろしくお願い致します〜 ええ、なんだか一度宿に戻ったような感覚が(笑)
GM : こんばんは、先日は急に切っちゃってすみませんでしたー
GM : 今日もどうぞよろしくー
デュマ :こんばんわ〜。いえいえ、丁度いいお時間だったと思っていますので、お気になさらず〜。>GM 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : こんばんは。一大事ですもの、お気になさらず。>GM
System : レイルファータが現れた!
レイルファータ : ぎりぎりセーフ かな?かな?(ぜぇはぁ) こんばんはだよ!(きらっ
デュマ :セーフもセーフ、滑り込みでもセーフはセーフ! こんばんわ〜。超時空アイドルだ!>レイルファータ 生13/13 精:14/17 LUK
GM : こんばんは、今日もよろしくお願いします
ヒスカリア : こんばんはー。お疲れさまです〜>レイル
GM :こないだのログをこちらにまとめましたのでご参考にどうぞ。まあ過去ログでもほぼ同じもの見られますけど(笑)>皆様
レイルファータ :うん よろしくだよ! ええと 今回はみちなきみちをつきすすむ探検隊からスタートだよね? 先頭をゆくのはもちろんカメラさん!(きゃきゃ
デュマ :「幻のネザーエレメンタルを追え!」とかそゆー企画か。やっぱアイドルとして仕事選ぼうよレイルって突っ込みが入れたくなるな。 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :わーい 前回と今回でごっちゃになったりするから嬉しいなー(きゃきゃ ありがとう!
デュマ : 凄い! もう編集を…! 私もこれくらい出来るようになりたい! 生13/13 精:14/17 LUK
GM :道なき道…はまあ突き進む方向になってたようですねー。ところでヒスカリアに確認するの忘れてたような気がするんですが、コントロールしてる精霊ってなんでしたっけ?
レイルファータ :おおお… すごいや このまま記録部屋に写本としておいとけそーだよ(ふわぁ
デュマ : GMのツッコミが美味しすぎるぜ。 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : ノームです。今回はあまり意味が無さそうですが…<コントロール
GM : ノームね、了解しました。まあ意味のあるなしは最後までやってみないとわかんないさ!
レイルファータ :うんうん つれてきたノームと現地のノームが確執から愛憎のドラマを生み出すかもしれないもんね!<最後までやってみないとわかんない
デュマ :お節介かもしれないが一応言っておくと、その可能性は、世界が何万回ループしても発生しないから安心しろ。<愛憎ドラマ 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : まあ、それは是非見届けて歌にしなくてはなりませんね!<愛憎のドラマ
デュマ : いや止めようよ、精霊の主人<愛憎ドラマ 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :Σ デュマさんは精霊が見えないんだから ロマンはもっとかないと! 現実はせいれいつかいのひとだけがみればいいんだよ!<発生しない
デュマ : 俺は愛憎劇にロマンなどいだかねぇ!<精霊が見えない 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : この子は僕ではなくお友達ですから。友人の幸せは見守るものでしょう?>デュマ 私仲間はずれですー?(笑)>レイル
デュマ : くそう、お前ら理解力ありすぎだ(笑) 生13/13 精:14/17 LUK
いや別に「役に立つ」ってそういう意味じゃ……
GM : さてさて、前回のお話はだいたい思い出していただけましたでしょうか?>皆様
ヒスカリア : はいー。GMのお陰でとろけたおつむにも記憶がよみがえりました。(笑)
レイルファータ : うん だいじょーぶだよ! まだ謎だらけってことを思い出した!
デュマ : はっきりしっかり思い出したぜ。 生13/13 精:14/17 LUK
GM :で、現在地と移動方法までは説明したと思います。ヒスカリアが感知した植物の精霊力の異常はだいたい南の方角でした。南に進むことは決まってたと思うんだけれども、南の2箇所のどっち側に行きましょうか?>皆様
GM :参考までに、今まで出てきた資料その他はこちらに。
レイルファータ : みちなき道をすすむ E の方だったと思う!<南
デュマ : そうそう道なき道に決めました。フィーリングですが。 生13/13 精:14/17 LUK
GM : 了解です。あ、なしくずしに始めちゃってますけどいいですよね?(笑)>皆様
デュマ : 無問題でっすん!<始めてるOK 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : はい〜(笑)<なし崩し
GM : ではもうひとつ確認。明かりについて、今のところ確認してるのがデュマの点けた【ライト】の明かりだけなんですが、他に誰か何か持ってますか?あと、デュマはその【ライト】をどこにかけてますか?
レイルファータ : もんだいないよぅ<はじめてる うんうん 私のファンクラブにはいるならロマン仲間にも自動的に入隊可能だよ(ぐひひ<仲間
ヒスカリア : ランタンと松明は持っていますけど、点けた方がいいです?<明かり
デュマ :編集でライト使った瞬間がカットされてる! 確か…うん書いてある「俺の杖の先にライト」だね。 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :おまかせするよー でも何かの間違いで火の精霊とんできたらやだからつけないでもいいかも?
デュマ :ファイアボルト撃つなら、松明は持っていたほうがいいかな? 延焼は…湿地帯なら大丈夫だと思うし。>ヒスカリア 生13/13 精:14/17 LUK
GM :カットはしなかったはず……話が繋がりやすいように発言の順番入れ替えたりはしましたけど。あ、杖の先にって書いてありますね。失礼、了解です>デュマ
ヒスカリア :普段はウィスプかシェイドに頼りきりですから、サラマンダーはいなくても平気ですよ。
デュマ : 発言の順番を変える…! 凄いな、それは気付かなかったぜ!<編集 生13/13 精:14/17 LUK
デュマ :じゃ、とりあえず俺のライトだけでいいかな? 持続時間は12時間! 何事も無ければ夜明けまでは持つ。 生13/13 精:14/17 LUK
GM : 明かりは【ライト】のみ、と。で、進むのはE−6ですね。
ヒスカリア : はいー。できれば敵さんにはご遠慮願いたいですね。<E−6
GM :では、皆さんは道を南東側に外れて進み始めました。ほどなく森が切れ、【ライト】の無機質な明かりに湿原が照らし出されます。
デュマ : 暗いし〜、不気味だし〜、何か元気の出る唄でも歌ってくれよ、ヒスカリア。生13/13 精:14/17 LUK
GM :湿原とは言っても、歩くたびに足が沈むような場所ではありません。草原のそこかしこに小さな沼や小川が流れているようなものを想像してください。
デュマ : 湿原って言われると、戦叢録拾遺にあったマーシュランドの戦いを連想しちゃうね。生13/13 精:14/17 LUK
まあ現地だしね!
GM :【ライト】の明かりの外では、蛍のようなネザーエレメンタルの冷たく淡い光がふわふわと飛び交っています。
GM : さて、では、冒険者+知力で判定をお願いしますですよー>皆様
ヒスカリア : 元気というと、マーチかダンスがおすすめですよー(竪琴準備)>デュマ
デュマ :ダンスはやめれ、魔法が唱えられなくなる(笑)。なら、マーチがいいよな。ちゃきちゃき歩けそうだ 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : あの好調子は持続しているのでしょうか? 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15
レイルファータ :うん わかったよ!アイドルパワーのみせどころだね(シュピーン) 曲はオラン海峡冬景色でいーかな?(わくわく
レイルファータ : うや?歌う前になんだろ? 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
デュマ : ど演歌やんけ! ああ、冒険者技能+知力でー。 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11 生13/13 精:14/17 LUK
GM : ♪オラン発の乗合馬車降りたときからー♪バーイカルー駅は雪ーのなかー♪ <冬景色
GM : ……うそですごめんなさい
デュマ : 何か聞こえたぞ! しかも妙にしっくりくるのが!(驚き) 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ : わぁい 持ち歌にできそうだね(きらきら)<オラン発の〜
GM :しなくていいから。GMの気の迷いだから。忘れていいから。というかむしろ忘れてくださいお願いします。<持ち歌
レイルファータ : そこまでいうなら仕方ない 次のライブの曲目が一個決定だーい(ほほーい
デュマ : レイルの持ち歌、決定。 生13/13 精:14/17 LUK
このテのノリが大好きなことは否定しない。が、ホラー調のシナリオでこれをやるのはどうなのよ自分。自分でぶち壊してたら世話ないですね(笑)
GM :軒並み結構高いのな。全員気付きました。進路からちょいと離れた場所の地面がね、掘り返されたような感じにえぐれていますよ>皆様
ヒスカリア : こわごわ覗き込みます。ええ、一思いに近づいたりは致しません。(命大事に)
デュマ :やな予感がするな。湿地帯から、何かが、ばぁ、と起き上がった跡とかじゃないだろうな。 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :ここほれわんわんの跡かな? 行きたい…覗き込みたい…掘り返したい(うずうず)
GM : ああ、まさにそんな感じですわ<起き上がった>デュマ
デュマ : ヤバイんじゃないかこの辺り。推定、過去の戦いで死んだゾンビとか? 生13/13 精:14/17 LUK
ご明察。まあもっと危険な奴だけれども。
デュマ : とりあえず、長居し無いように、慎重に、かつ迅速に潜り抜けようか。 生13/13 精:14/17 LUK
GM :掘り返したように見えるけど、掘り出したあとの土とかはどこにもないんですよ。その周りの草の上に、泥のついた足で踏みつけたような足跡があるけど、ほんの数歩で消えてます>皆様
ヒスカリア : はいー。これ以上なにも無さそうなら、さらに南へ進みます?
ヒスカリア : おやー? この方は数歩歩いてそのまま空に浮かんで…(ほのかにメルヘン)
GM :では……と。1マス進んだので、各々精神抵抗を。まあひとつふたつはネザーエレメンタルに当たられてる筈ですから。
デュマ : ほんの数歩で消えている? 空でも飛んだか?(首捻り) 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :したからでてきた? 土はたべちゃったのかな? 土ごと移動してるのかな?(ううむ)
レイルファータ :きっと誘惑にまけて「まっしろしろすけつかまえた!」ってしちゃったんだ… とーう<抵抗 2D6 → 2 + 6 + (6)= 14
GM :ああ、数歩で「レンジャー技能がないと解らない程度に泥が落ちて足跡が消えてる」という意味です>皆様
デュマ :いちいちカンタマかけてられないしな。ネザーエレメンタルよ俺を怒らせるなよ。(ゴゴゴ、と威嚇してみる) 2D6 → 3 +3 + (4) = 10 生13/13 精:14/17 LUK
デュマ :それじゃ、何処に行ったか判らない、というくらいの感じか。ちなみに、穴ぼこは最近開いた感じかな?>GM 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : ルーンマスターに精神攻撃はひどいです〜 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13
GM : 泥の足跡が乾いてない程度に<新しい>デュマ
GM :やあ、なんだかんだ言って全員抵抗してるじゃないか。当たられた瞬間、精神のどこか奥深い部分を引き抜かれるような感覚に襲われますが、何とか耐えた、という感じですね>皆様
デュマ :何か切っ掛けがあっておきだしたんだろう。ネザーエレメンタルとやらが騒ぎ出したのと同じ原因だろうな。 生13/13 精:14/17 LUK
GM :抵抗したので効果消滅、です。ちなみに、精神のどこか奥深い部分を云々、というのは、ワイト知ってたひとなら「ワイトに襲われた生存者の証言にそういうのがあった」と思い出せますね。
GM : さて、では次にどちらに進みましょうか?>皆様
デュマ : ヒスカリアが感じた方向に向かうわけで。そのまま南じゃないかな。 生13/13 精:14/17 LUK
GM : E−7でよろしいですか?<そのまま南
ヒスカリア : まだ漠然と南としか解らないのですよね? それならもう少しまっすぐ南へ。
レイルファータ : うんうん ヒスカリアさんについてくよぅ
デュマ : 足元注意な。いきなり、泥の中から腕が、にょきっと出てきて足首を掴むかもしれん。生13/13 精:14/17 LUK
GM :ではE−7へ…と。足許の状態とかはさっきまでと変わりません。たまに現れる小川だの小さな沼だのを避けながら進んでいきます。
GM :まあ踏み込んでじゃばじゃば行ってもいいんだけど、誰もそんなことしたくないよね?……というあたりで皆様、ふたたび冒険者+知力で判定をどうぞ。
ヒスカリア : やめてください、顔から突っ込みかねませんっ(ビクビク)<足をがしっと
ヒスカリア : 手がかりは一つでも多く拾わねば。 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12
レイルファータ :へえ このへんでは腕も生えてくるんだ…色々育つ土地だなぁ 夏の昼間ならやってたよ!<じゃばじゃば 知力ー
デュマ :はっはっは、大丈夫大丈夫。そのときは全員で手を踏んづけるから、スタートダッシュな。 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ : 2D6 → 3 + 3 +(5) = 11
デュマ : いい道を調べたいもんだ。 2D6 →6 + 3 + (5) = 14 生13/13 精:14/17 LUK
GM :では、進路の右側(西側)少し離れたところに、苔に覆われた大きな石が転がっているのに気付きます。達成値が12以上なら、それがおそらく人工的な加工をほどこされたものであることもわかります>皆様
デュマ :飛び石…? いや、あれか…。噂の、環状列石? ここは傍によって、セージチェックかな? 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア :おやおや。何でしょうね、これ。調べたいですけど、下手に手を出すのも怖いですし。
レイルファータ : なんか石があるねー おっきいけど なんだろ?(うーん)
GM :寄る?多少でも寄るなら、その石の周囲も石畳のように加工された石材が敷き詰められてることがわかりますが。石畳は半径だいたい3mくらい、中心にさっき見つけた大きな石が転がってます。石畳は一部壊れてる、というかその大きな石の下になった部分が割れてますね>デュマ
GM :セージチェック…するようなもんでもないなあ。もっと詳しく調べるなら、傍まで行って苔をすこし払ってみないとわかんなさそうですね>皆様
デュマ :中心にある大きな石と、石畳は、同じ石でも、細工や年代的なものが異なったりしますか? 生13/13 精:14/17 LUK
デュマ : さてどうする? 魔法的な装置なら、迂闊に触りたくないのが俺の本音かな。>ALL生13/13 精:14/17 LUK
GM :古さ、というか苔の付き方とかは変わらないですね。細工はちょっと、苔に覆われたままだとわかんないです>デュマ
レイルファータ :うー 危険かもしれないけど さわってみたいなー 動いたら面白いし(うずうず
デュマの(常識的な)心配を他所に興味津々のアイドル(自称)が……
ヒスカリア :人工物とは言っても、シーフの管轄では無さそうですねぇ。調べてみたいですけど、変なことになったら困ります(うーむ)
GM : どします?(笑)>レイルファータ
デュマ :いまさらだけど、オークを作る為の樫の木を持ってなかった自分に不覚。触らないと始まらないようだし…。何気に一番精神力の高いレイル、触ってみてくれるかい?>レイル生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ : わーい じゃあコケを払って模様をみにいくよ!(きゃっきゃ)
GM :苔を払うと、下から黒御影石の地肌が現れます。そこにはなにか文字のようなものが……>レイルファータ
レイルファータ :うん・・・? 何か文字みたいのがみえるよー>みんな でも よめるかなぁ?
デュマ :待てー(笑)。ふいー、危険は無かったか…。文字が出てきたなら読文を試みよう。<苔の下から出てきた文字 生13/13 精:14/17 LUK
GM :ソーサラーのデュマが見れば解ると思う。魔法文字、ルーンのようですね。いろいろ修飾が付いてはいるけど、キーになる文字は四つ。「心魂の魔力」「思念」「発見」「伝達」です。ソーサラー+知力で判定をどうぞ>デュマ
ヒスカリア :近寄っても触っても平気そうですから、近づいてみますー。しかし古代語は読めないのですが。
デュマ : 上位古代語か? ふむふむ。ではその様に皆に説明。…なにぃ? ソーサラー+知力!2D6 → 5 + 1 + (5) = 11 生13/13 精:14/17 LUK
GM :11ね。これ多分、警戒のための結界を作る魔法装置ですよ。基本的には、範囲内になにか入ってきたら警報を発するような奴です>デュマ
デュマ : それじゃあ、この近くに、近付かれたら困る魔法装置があるって事かな。 生13/13 精:14/17 LUK
GM :まあ、近づかれたら困る魔法装置があってそれに近づいて壊そうとする奴がいたから戦争になったわけで……
デュマ : あ、皆にわかったことは説明、説明。>ALL 生13/13 精:14/17 LUK
レイルファータ :ふへー そうなんだ デュマさんこんなの読めるってすごーい(きゃいのきゃいの) でも 範囲内 ってどこのことだろ?ここもかなー?
GM : さて、ここはこのくらいかしら。そろそろ恒例の精神抵抗をどうぞ>皆様
デュマ :この周りに無いのなら、この石を含めた、複数の警戒装置が、本命の魔法装置を囲うようにぐるっと配置してあるって考えるのが、普通だよな。 生13/13 精:14/17 LUK
これもご明察。定石を外さない、いい読みです。
ヒスカリア :またです? ワイトなんて冗談じゃありません、御身内だけで満足なさってください。
ヒスカリア : 振り忘れました… 2D6 → 5+ 3 + (6) = 14
レイルファータ : ううう またきたー こっちくるなー!(ぶんぶん) (ぱちん)2D6 → 5 + 6 + (6) = 17
デュマ :んー、なんとなく、E−Fの7〜8くらいに、本命があるのかなぁ。というわけで、抵抗頑張れ。 2D6 → 2 + 1 +(4) = 7 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア :今後同様の装置を見つけても、警戒しなくていいのは助かりますね。見つけたら道を誤ったと言うことでもありますが。<警報装置
GM : あ、デュマが…
デュマ : 俺のダイスは、なぜこうも外さないんだ!(涙) 生13/13 精:14/17 LUK
ヒスカリア : ああっ デュマさん、お気を確かに!
レイルファータ : わわデュマさんきをつけてー!(きゃー)
GM : デュマのMPにダメージを。冒険者レベルでのみ減点可です。 3 = 2 (3 + 5 = 8)+ 【1】 キーNo. : 0
GM : まあこんなもんか。差し引き1点削れたかな?>デュマ
デュマ : ぐ…。だが大丈夫だ。幸い傷は浅いぜ。(ふぅ、と汗を拭った) 生13/13 精:13/17 LUK
GM :それから、と。ヒスカリア、今、精霊力の乱れの位置ですが、真南から微妙に西に寄ったあたりですね。距離も近づきつつあるのがわかります。多分E−8かE−9のあたり。
ヒスカリア :どちらにしても、このまま直進ですね…。お二方、目的地は近いようです。慎重に進みましょう。<たぶんE−8か9
デュマ :大丈夫、何かちょこっと削れたが…まだまだ平気。ヒスカリアの空中モトヤチョップの事もちゃんと覚えてるぜ!(ぐっ) 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア :それは危険です。どうやら不可思議な体験をなさったようで。(ごくり)<モトヤチョップ
デュマ : おぅ。こんな辛気臭い蛍、とっとと成仏させてやろうぜ。 生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ : (ごめんなさい!ちょっとだけ席はなれるからすすめといてください!(汗)
デュマ : あれ?(笑)<不可思議な体験 生13/13 精:13/17 LUK
GM :ではそのままE−8に下る、と。足許の状態は相変わらず、です。心なしかネザーエレメンタルの数が増えているような気もしますが、ほかに目に見えて変わったところはありません。冒険者+知力で判定をどうぞ>皆様
デュマ : レイルもちゃんと付いて来いよ。(と言いつつ離席了解です) 冒険者+知力2D6 → 6 + 3 + (5) = 14 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア :待っていて下さいね、森のみなさん。事情はどうあれすぐに解決して見せますから。 2D6 → 1 + 6 + (7) =14
レイルファータ : ごめんなさい もどったよ! ついでにまわりを見渡すよ!(きょろきょろ2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
GM :離席了解です。で、残ってる2人は2人して14ですか…コンスタントに高いですよねえ。ええと、行く手に先ほどのものと似た石……もう魔法装置って言っちゃっていいよね、それが転がってます。
ヒスカリア : お帰りなさいませ。そして高いですね!(笑)<15
GM :帰ってきた方はもっと高かったというオチ。ええと、3人ともわかっていいです。さっきのものとは微妙に石の形なんかが違うので、多分別種のものですね<魔法装置
GM :壊れ方とかはまあ似たようなもんです。真ん中の石が横倒しになってて、周囲の石畳がその部分割れてる。
デュマ : 気合の乗ったサーチアイだ!<15 生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ : ふぅん?デュマさん何かわかるー?(じー)
デュマ :うーん…。まぁ、駄目もとで解析できないか調べる。あと、どういう風に壊されたのか、とかな。センスマジックはかけるまでもないし。 生13/13 精:13/17 LUK
デュマ : というわけで、セージチェックが許されるならば。 生13/13 精:13/17 LUK
GM :例によって苔払うと、魔法文字が出てきますが。意味は「炎の魔力」「崩壊する存在」「敵意」「力」。魔法装置の詳しい役目を知りたければソーサラー+知力でどうぞ>デュマ
デュマ : うん、ではソーサラー+知力で 2D6→ 5 + 2 + (5) = 12 生13/13 精:13/17 LUK
GM :ん、十分。おそらく、【ファイアボール】かそれに類する魔法を放つためのものです。『戦叢録拾遺』に出てきた「炎の魔法」ってこれが出したんじゃないかな?>デュマ
GM :ふと傍らの湿地を見ると、ぼろぼろに錆びた金属片が地面に埋まってるのが見えたりします。古代王国人にその類の武器を使う習慣は無かったろうから、多分当時の蛮族のものでしょうね。
デュマ : 「炎の魔法」を打ち出す装置らしい>ALL 生13/13 精:13/17 LUK
GM : ……というあたりでネザーエレメンタルへの抵抗をどうぞ>皆様
デュマ :さっきのが警戒で、これが防御装置か。なら、このルートで方向はあっているんじゃないかな。 生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ : そっかー これが武器だったんだ…?(うう) と きたー!(しっしっ2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ヒスカリア : なるほど。これが件の装置ですか。
デュマ : 10あれば抵抗できるはず…! 2D6→ 6 + 2 + (4) = 12 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア : 耐えきって見せます! 2D6 →5 + 1 + (6) = 12
GM : みんな耐えてますね、大丈夫。進むのはE−9でいいですか?>皆様
デュマ : E-9でいい筈。 生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ : みんなだいじょーぶみたいだね(うむうむ) GOGOだよ!
ヒスカリア : はいー。気配を辿って進みますー
デュマ : 目的の装置は近いってね! 生13/13 精:13/17 LUK
GM :気配……というか植物の精霊力のゆがみはますます強く感じられるようになってきます。そのゆがみに意識を集中してしまうとめまいがしてくるくらいに。その場所が近づいてきているのがよく解りますね>ヒスカリア
ヒスカリア : ひどいですねこれは。(クラクラ)
デュマ : あんまりそっちに引っ張られないようにな。もう場所は、大体、推測できるんだろ?生13/13 精:13/17 LUK
GM :ヒスカリアの道案内で進んでいくと、やや小高くなった丘の手前の湿原に、沼とも言えないようなごく浅い水溜りがあり、そこにぽっかりと島が浮かんでいます。水深はだいたい人のくるぶしの上まで来るかこないか、という程度。
GM :島の上には大きな木、おそらくトチノキが生えています。が、太い幹や枝をよじり、木全体をざわざわと震わせるその姿はどう見ても植物のそれではなく、手傷を負って暴れる獣のようにしか見えません。
GM :島の地面には石畳のようなものが敷き詰められていますが、あちこちで木の根に割られており、原型をとどめていません。
ヒスカリア : ………まああ。(びっくり)<ダンシングツリー
GM :トチノキの幹の下部には、幹に半ば取り込まれるような形で、黒御影石の石柱が立っています……おそらくそれが件の魔法装置でしょう。
デュマ : あれが元凶か? 遠くからエネボで吹き飛ばしてやろうか。 生13/13 精:13/17 LUK
GM : さて、では、セージチェックをどうぞ>皆様
レイルファータ : うう なんかやなかんじだなぁ(もんもん) がんばれー!<セージチェック
ヒスカリア : デュマさん、お願いしますー
デュマ : ではセージチェック! 2D6 → 4+ 5 + (5) = 14 生13/13 精:13/17 LUK
GM :魔法装置の表面にはいくつかの魔法文字が見えますが、装置を取り込んだ幹が邪魔をしていてその一部しか見えていません。 1D5→ 2 = 2
GM : 見えている魔法文字は1文字のみ、意味は「秩序」です>デュマ
デュマ :魔法文字という物に対するPCの知識はどのくらいかな? それがキーワードなのか、それとも、力を持つルーンなのか…。辺りの認識について、PL知識が追いついてない可能性があるので、もう少しヒントが欲しいです。>GM生13/13 精:13/17 LUK
GM :えーと……基本的には、「魔法文字を正しく組み合わせてしかるべく魔力を与えれば組み合わせにしたがって効果を発揮する」というようなものです。で、組み合わせ方と魔力の与え方は古代王国が滅亡したときにどちらも失われました。
GM :組み合わせ方については、現代のソーサラーが、遺跡だの魔法装置の残骸だので発見された遺物その他からある程度推測して「こんなんじゃないかな」と言ってるような段階です。
GM :目の前にあるその魔法装置に書かれてる魔法文字は、おそらくどっか壊れてますが生きてはいると思います。そういう意味で、キーワードであり、かつ力を持つルーンです。……こんな感じで質問への応えになってますか?>デュマ
デュマ : なんとなく、飲み込めました。説明感謝です!>GM 生13/13 精:13/17 LUK
デュマ : 今回は気合が入った! 生13/13 精:13/17 LUK
GM :もとは普通の植物だったものが強い魔力の影響によって動かされているようです<セージチェック>デュマ
GM :アニメイテッドツリーと呼ばれるもので、モンスターレベルは大きさや魔力の強さによって異なります。目の前の元トチノキはたぶん4くらい。出現頻度:ごくまれ 出現数:1〜数体 反応:敵対的 知能:なし
デュマ :みんなに説明。「あれはアニメイテッドツリーと呼ばれるもので…かくかくしかじか」>ALL 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア : 自滅するなら後腐れ無く滅べばいいでしょうに…忌々しい限りですね。
デュマ :魔法装置に関しては、今この場で付け焼刃でどうこう出来るか判らん。しかし、その全てを明らかにして、なんとか暴走を止めないと…たぶん、この現象は終わらないんじゃないか。…その為には、あのツリーを倒して、装置に取り付けるようにしなくちゃならないと思う。生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ :うーん ええと あたまがおっつかないけど つまりこの木をたたっきっちゃえばいいのかな?斧だからちょうどいいよー(ぷすんぷすん)
GM :アニメイテッドツリーの説明の続きね。 枝を使って、枝の届く範囲にいる対象を攻撃します。攻撃範囲と回数はこのサイズだと、10m/対象1つあたり2回ってとこです。範囲外からのみ攻撃を受けてるような場合にはまた別の手段で反撃すると思われます。
GM :木なので精神はありません。ので、精神攻撃は無効です。そして、木なので炎に弱いです。炎の魔法は打撃力+10扱いで。
ヒスカリア :すぐに解放して差し上げますからね。<トチノキ 学院に連絡したら買い取ってもらえないでしょうか。(ぽそ)<魔法装置
デュマ : という感じ…。>ALL 生13/13 精:13/17 LUK
デュマ : あー、確かに。すっごい欲しがりそうだな。商人の魂がうずうずするぜ。 生13/13 精:13/17 LUK
GM : 弱点を看破したのがさりげに大きいかもですなあ…
デュマ :俺やヒスカリアが狙われると、危ないし。ここは、ファイアウェポンを貰ったレイルが飛び込んで、なぎ倒すのが、素敵に効果的だと思う。>ALL 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア :ご説明感謝です。>デュマ ああ、松明を用意するべきでしたか。火を点けるには1R消費です?>GM
GM : さて、戦闘開始…でいいかな?>皆様
レイルファータ : うーん じゃあ戦闘前に松明用意しとくー?
GM :【ティンダー】なら1ラウンドで点きます。普通にほくち箱から火を移すにはかなり時間かかりますよ。6ラウンドくらい。……1ラウンドで普通に点いちゃったら【ティンダー】の立場ないっしょ?(笑)>ヒスカリア
GM :ああ、【ファイアウェポン】から松明に火を移すのは1ラウンドでできるものとしましょう。
ヒスカリア : た、確かに…(笑)<立場がないティンダー
デュマ :というか、ファイアウェポンがついた武器から、ファイアボールを撃ちだせばいいんだ! 生13/13 精:13/17 LUK
デュマ : あ、ファイアボルトねw 生13/13 精:13/17 LUK
レイルファータ : うん でもファイアウェポンから直接ファイボ撃てないかな?
GM :木の敏捷度は人外に遅いので、皆様好きに行動していただいて構わんですよ。奴の行動は「入ってきた奴を殴る」だけです。知能ないしな!
レイルファータ :かぶったー! しかしそうなると心なしか私の気合でとんでるみたいだよ!(ぐふっふー)<武器からファイボ
ヒスカリア :ファイアウウェポンは燃えているわけではないですよね? 一度移さないとサラマンダーが拗ねてしまうやもしれません。
ヒスカリア :おお。では、出せた暁には詠唱にあわせてポーズを取っていただいて…(笑)<気合いで出るファイボ
GM :10m以内に火が……ああ、浅い池のふちから木の根元あたりまでがだいたい10mだから問題ないすね。ファイアウェポンの火にサラマンダーがいるかどうかちと疑問な部分もあるけどいないと書いてないからいます。OK!>皆様
デュマ :魔法の炎だからね。サプレス・エレメンタルの効果の応用なのかもしれない。<ファイアウェポンからファイボ 生13/13 精:13/17 LUK
デュマ : では、行動順に処理するなら、ヒスカリア→デュマ→レイルファータ→樹だね。生13/13 精:13/17 LUK
GM :こっちの行動宣言は終わってる(「来たら殴る」)ので、そちらで敏捷度順に宣言&行動をどうぞ>皆様
デュマ :凄くカッコイイ絵面になったなぁ。炎のバトルアックスを振るう、けろりんぐ☆娘! その刀身から、炸裂する炎の魔弾! 生13/13 精:13/17 LUK
いや全く。絵面が派手なのは大好きですよ、GM的に。
レイルファータ :ヒスカリアさん私の後にするのはできるかなー?1ターン目から(私の気合の)炎うてるよー(きゃいきゃい
GM : 木のあと(敏捷度0扱いの行動順位)まで遅らせればOKですよ<レイルファータの後に
デュマ :ヒスカリアが行動を遅らせるなら、可能だと思う。というわけで、デュマがまず、レイルファータの斧に、「ファイアウェポン」! 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15 生13/13 精:13/17 LUK
ヒスカリア :私は行動順を遅らせてファイアボルト、ですね。木より遅くなってしまいますが、まだ火元がないので。<宣言
デュマ :ちなみに今回は俺は、この魔法一発で、後は応援モードに入る予定。「かかった! いけ! なぎ払えー!」 生13/13 精:8/17 LUK
GM :高っ! レイルファータの斧に魔法の炎が燃え上がりました、と。打撃力+20扱いだから振り切って50だね。豪放だ(笑)
ヒスカリア : きゃーっ レイルファータさん、格好いいです!
レイルファータ :ありがとうだよ! じゃあ アイドルパワーが炸裂の ミラクルファイヤーアターック! 2D6 → 6 + 1 + (5) =12 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 当たった、ダメージどうぞ>レイルファータ
デュマ : これは勲にして、後世に語り継ぐべき場面だね…。>ヒスカリア 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ :ご、ごじう・・・!?なんだかみたことない数値だよ・・・! よぉし いっくぞー(ぶぉおん) 16 = 10 (2 + 4 =6) + 【6】 キーNo. : 50 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
白状しますがGMも見たことないです<打撃力50
GM : うはあ……6振ってそれかい。派手だなあ!望むところだけれども!
GM :炎をまとった斧の一撃が深く幹に食い込みますね。叩き込まれた斧と、その傷口を焼かれる苦痛を感じているように木が枝をよじらせてます。
GM :レイルファータが斧を構えて突っこんでいくと、そのあたりにいたネザーエレメンタルがさあっと道を開けます。ヒスカリアとデュマ、冒険者+知力で判定をどうぞ。
デュマ : アン? 何が起こったんだ? (冒険者+知力) 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 生13/13 精:8/17 LUK
ヒスカリア : これはすばらしいうたが…おや? 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17 生7/7 精:16/16
ヒスカリア : 今回私、本当に頑張りますね。 生7/7 精:16/16
デュマ : さっきから風が吹きっぱなし!<3が二回目 生13/13 精:8/17 LUK
GM :ヒスカリアが気付いたか。ネザーエレメンタルが避けたのはレイルファータじゃなくて斧にまとわりついた炎だと思うよ、多分。
GM : 木の反撃。回避をどうぞ。2回です>レイルファータ
レイルファータ : 木の攻撃なんてひょひょいのひょいだよ!(とーう) 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
レイルファータ : もう一回 ステップしてターン(ぴょいん) 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 1回目かわしたー<14
GM : 2回目も。調子いいなあ!
GM :まるで踊るように、暴れ狂う枝を避けてますね。見事なもんだ。ヒスカリア、行動どうぞ。
デュマ : 輝いてるなレイル! 思わず、レイルコールしてしまいそうになる。 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ :ふふふ キミも私のファンクラブにはいるがいいー そうすればあっというまに この回避力を手にすることができるのだ(くねくね) 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
デュマ : 怪しげな通信販売みたいな勧誘はやめろ!(笑)<君もファンクラブに入れば生13/13 精:8/17 LUK
ヒスカリア :ふむ。では、石の辺りを狙えば文字も読めるようになりますね? 今見えて役に立つかは解りませんが。<避けたのは炎 生7/7 精:16/16
GM : いや、木じゃなくて蛍の方。文字とはあんまし関係ないです<避けたのは炎>ヒスカリア
ヒスカリア : ああ、蛍でしたか。そちらも火を嫌うのですね。 生7/7 精:16/16
ヒスカリア :ではファイボを。レイルファータさん、危ないですからもう少し体から離して。ええ、それで結構です。はい、そこでポーズ! 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14 生7/7 精:16/16
レイルファータ : はーい!(りんごのポーズ) 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 直撃です、レート10のクリティカル10でダメージをどうぞ>ヒスカリア
GM : ごめん、レート20だった…
ヒスカリア : いきますよ、サラマンダー 8 = 2 (3 + 2 = 5)+ 【6】 キーNo. : 10 生7/7 精:14/16
ヒスカリア : あら。振り直します。 11 = 5 (6 + 1 = 7)+ 【6】 キーNo. : 20 生7/7 精:14/16
GM :うわ、結構来ますね。さて、ラウンドの終了時にネザーエレメンタルへの抵抗をどうぞ。レイルファータは振らなくていいです。寄ってこないので。 1D5 → 4 = 4
デュマ :りんごの…? あ、つまり松明構えてれば、移動の際の、火の玉抵抗も行わなくて済んだ…ってことだな。 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ : ふむー 火が嫌いだったんだ… 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM :レイルファータの打撃とヒスカリアの魔法で幹が一部裂けて、魔法文字がもう1文字見えるようになりました。 「秩序」■「伝達」 で、■の部分には文字があると推測されますが見えません。「秩序」の前と「伝達」の後には、文字があるかないかも含めてよくわかりません。
ヒスカリア : さあ、今回はどうでしょう?(抵抗) 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 生7/7 精:14/16
GM : 抵抗が済んだら次のラウンドに進みましょう
デュマ : 抵抗ほいっとな 2D6 → 3 + 1+ (4) = 8 生13/13 精:8/17 LUK
GM : デュマの精神をちょこっと削ってみましょうかねー 1 = 0 (1 + 4 = 5)+ 【1】 キーNo. : 0
GM : ああ弾かれた。何事もなく次のラウンドへ。ヒスカリアからかな?
デュマ : ふふ、そのくらいなら、弾くぜ! 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ : ふわーびっくりしたー 削られなくて良かったねー<1 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
デュマ :まったくだ。だが俺に取ったら、結構馬鹿にならない脅威だしな。<ネザーエレメンタル 生13/13 精:8/17 LUK
デュマ :ヒスカリア、松明を構えてくれたら、ティンダーで火をつけるよ。ここに火があると、あの蛍たちを防げるから。 生13/13 精:8/17 LUK
ヒスカリア : 何事もなくてなによりです。 はいー。今度はお先に失礼します〜(ファイボ)2D6 → 4 + 2 + (6) = 12 生7/7 精:14/16
GM : 通りました、r20/c10でダメージをどうぞ>ヒスカリア
ヒスカリア :すみません、先走りました。松明かランタン、お持ちでしたらデュマさんだけでも。 生7/7 精:14/16
デュマ :松明につけることにするよ。二人で並んでれば、たぶんカバーできると思う。ので気にし無いで>ヒスカリア 生13/13 精:8/17 LUK
ヒスカリア : さあ、せっかくの見せ場ですよ。遊んでいらっしゃい。 12 = 6 (4 + 4 = 8)+ 【6】 キーNo. : 20 生7/7 精:12/16
GM : 着実に燃やしますね…次はデュマ、どうぞ
GM : はい、お見込みの通り、並んでれば2人ともカバー可能です<松明>デュマ
デュマ : 松明を出します。ごそごそ。 生13/13 精:8/17 LUK
GM :了解、取り出しました。落として地面に転がしておいても問題なく効果を発揮するものとして構いません<松明>デュマ
レイルファータ : よかったー これで気にせず魔法つかえるね(ふふふー 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
デュマ : ティンダーを使えますか? 生13/13 精:8/17 LUK
GM :魔法を使うのはそれだけで1ラウンドの行動全てを必要とします。例外は「手に持ったものを落とす」とかだけなんで、自分で松明出したならこのラウンドは魔法を使えません>デュマ
デュマ : 了解。ではごそごそ。「このターンで決めてやれ!」終了 生13/13 精:8/17 LUK
GM : レイルファータ、どぞー
レイルファータ :じゃあこのRは私が火をつけにいこっか?それとも攻撃いったほうが良いかな? 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM :レイルファータが火をつけに行くなら、接敵状態からの離脱扱いになります。後ろから2回殴られるよー
ヒスカリア : さすがに1Rで倒れたりはなさらないと思います。 生7/7 精:12/16
デュマ : 「遠慮なく粉砕してやれ!」>レイル 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ :うーん じゃあたたっきる方にするよ! アイドル流、真・殺戮炎舞ぅ(ぶぉんぶぉん) 2D6 → 5 + 5 + (5) =15 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : まともに当たりました、ダメージどうぞ>レイルファータ
レイルファータ : うん ダメージだすよー 12 = 6 (2 + 2 = 4)+ 【6】 キーNo. : 50 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : ついでに反撃の回避もどうぞー。2回です。
レイルファータ : ううん ふるわないなー 今回の回避は反復横とびだよ 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM :殺戮炎舞って……いやまあ普通の人間が喰らったら普通に死ねる打撃力ではありますよね(笑)
出目4でも12点来るって……一般人なら一撃で気絶コースですよー
ヒスカリア : 最近のアイドルさんは、必殺技も必要なのですねぇ(感心) 生7/7 精:12/16
デュマ : 相変わらず、レイルの考えているアイドル像がどんな物か知りたくなる一撃だよ。生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ : 2D6 → 6 + 3 +(4) = 13 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : いやそれでもかなり削れてきましたよ。幹に炎がついてます。反撃は1回目が当たりの、
GM :2回目が外れ。1回目のダメージに抵抗をどうぞ。打撃点は11です。当然ながら鎧有効で。>レイルファータ
GM : デュマとヒスカリアはネザーエレメンタルへの抵抗をどうぞー。
レイルファータ :うう やはり殺戮炎舞は諸刃の剣なんだよ・・・(ギギギ) アイドルはあらゆる側面からアピールできる力をもつべきなんだ! 9 = 6 (1 + 6 = 7)+ 【3】 キーNo. : 24 生21/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 2点抜けた、と。装甲も堅いね、さすがだわー
レイルファータ : あいたっ(ぺちこーん) くっそう この木はいじめっこに違いない!生19/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 抵抗が済んだら次のラウンド、ヒスカリアからですね。
ヒスカリア : 火が苦手なのは、炎の矢で焼かれたからでしょうかねぇ?(抵抗) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 生7/7 精:12/16
その通りです。「死因になったものを避ける」設定でした。
溺死したものは水上を追ってきません。高所からの落下で死んだものは高所へ追ってきません。
デュマ : うーんどうだろう?<抵抗 2D6 →4 + 4 + (4) = 12 生13/13 精:8/17 LUK
デュマ : レイルファータは泣く子も黙る重戦車だからな。 生13/13 精:8/17 LUK
GM : 2人とも抵抗成功。そしてこれだけ削れたからもう二文字見える…と。
GM : 1D3 → 2 =2
GM :魔法文字の並びは「大地の魔力」「秩序」■「伝達」「制御」です。■の部分は1文字がまだ不明。で、「制御」の文字のところに抉ったような大きな傷がついてますね>デュマ
GM : 第3ラウンド、ヒスカリアからどうぞー
デュマ :うーん、大地の魔力を秩序だてて、各地に伝達、その制御だけど、制御に不具合発生か。代用とか出来ないんだろうか。 生13/13 精:8/17 LUK
魔法の解釈は概ねこれで正解。
ヒスカリア : ファイボを確実化で三本拡大します。今日の調子ならいけるはず! 生7/7 精:12/16
GM :古代王国の魔道師ならできたかもしれませんね。経緯を考えるに、その傷がついた時点でこのあたりに生きた魔道師は残ってなかったと思いますけど<代用とか>デュマ
ヒスカリア : 最近ご無沙汰でしたからね。好きなだけ暴れて下さい。 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13 生7/7 精:12/16
GM : ダメージの確実化、ですね。どぞ!<3本>ヒスカリア
GM : 直撃で。r20/c10を3回どぞっ
ヒスカリア : 一回目。 13 = 7 (4 + 5 = 9)+ 【6】 キーNo. : 20 生7/7 精:6/16
ヒスカリア : 次はどうです? 17 = 8 (4 + 6 =10 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) + 【6】 キーNo. : 20生7/7 精:6/16
ヒスカリア : 本当に今日は…最後! 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!)キーNo. : 20 生7/7 精:6/16
ヒスカリア : きれいに落ちましたね!(やり遂げた顔) 二本目でお願いします。生7/7 精:6/16
GM : 極端だなあ…(笑) 17点のでいいんだよね?
デュマ : オチがついたね。 生13/13 精:8/17 LUK
デュマ : でもお見事だぜ。 生13/13 精:8/17 LUK
レイルファータ : クリティカルと1ゾロ両方だすなんて さっすがー(ぴゅーぴゅー生19/21 精21/21 ファイアウェポン!
デュマ :俺は、取り出した松明に、ティンダー。さっきの一撃は、やっぱりレイルの斧から飛んでいると思うと、派手なバトルだぜ。 2D6→ 2 + 2 + (5) = 9 生13/13 精:6/17 LUK
GM :束になって放たれた炎の矢の直撃を受けて、幹全体が大きく燃え上がります。苦痛に身をよじるような動きを見せますが、まだその動きは止まりません。あと一歩!
ヒスカリア : しかし、今日初めて4以下ですよ。サラマンダーがばてたんでしょうか。生7/7 精:6/16
GM :松明に炎が灯りました。と同時に、寄ってきていたネザーエレメンタルたちが慌てたように遠ざかります。
GM : レイルファータ、どうぞ!
デュマ : 燃えろよ、燃えろ〜よ♪ 火の粉を巻き上〜げ♪(追い払う) 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :これでふたりもだいじょーぶだね! じゃあ 次こそ 狙え★クリティカルアターック!(ずばっしゅ 2D6 → 4 + 4 +(5) = 13 生19/21 精21/21 ファイアウェポン!
GM : 当たりました!とどめを刺せるかな?……ダメージどうぞ!>レイルファータ
レイルファータ : うん! これでさいごだー!(どどーん) 16 = 10 (3 + 4 =7) + 【6】 キーNo. : 50 生19/21 精21/21 ファイアウェポン!
ヒスカリア : 期待値でも大きいですよね。<レート50 生7/7 精:6/16
デュマ : 俺なら上手くすれば十分気絶する(笑<16 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ1人なら7〜8ラウンド程度は保つ計算でしたが、弱点看破して適切な援護が入るとあっさり、ですね。
さすがと言うか何と言うか……コンビネーションが遺憾なく発揮されていました。強いね!
GM :その一撃が幹に叩きつけられ、木は断末魔のように弱弱しく枝を震わせて動かなくなります。と同時に、今まで見えてなかった魔法文字の最後の一文字が見えるようになりますね。
GM :「大地の魔力」「秩序」「力の解放」「伝達」「制御」です。制御を失ってはいるようだけれども、魔法装置自体はまだ生きてます。止めるなら魔法文字のどこかを(おそらく蛮族がそうしたように)破壊する必要があると思いますが……どこをやりましょう?
レイルファータ :ふふふ アイドルパワーがあれば木を切り倒すのもお手の物なんだよ(ふふふふふ) 生19/21 精21/21 ファイアウェポン!
ヒスカリア : さすがレイルファータさんですね。おみごとー!(ぱちぱち) 生7/7 精:6/16
デュマ : 潰しが効きすぎだ、そのアイドルっ(笑) 生13/13 精:6/17 LUK
GM : 物理的にね<潰しが利きすぎ
レイルファータ : ううー? とりあえず秩序壊したらいけない気がするよ!<破壊
ヒスカリア : そういえばデュマさん、ラック使ってらっしゃいませんでしたね。 生7/7 精:6/16
GM : 使ってないすねそーいえば…(笑)<ラック
ヒスカリア : 大本らしい「大地の魔力」を潰してしまえば、暴走もないとは思いますが。<削る生7/7 精:6/16
デュマ :ラックは生死判定に持ち込まれてからなんだ(笑)。「大地の魔力」…俺は、「力の解放」かなぁ。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :それで植物かれちゃったりしてもやだなーと思うんだ うーん 伝達潰して使い物にならなくなる もあると思うけど…
レイルファータ :それ は 「大地の魔力」 だよー(むむ) 大地の魔力消えたらノームさん住めないかもだし
ヒスカリア : ああ、そうか。てっきり大地の魔力を吸い上げているのかと。 生7/7 精:6/16
GM : まとまったかな? まとまったらどこからやるか教えてくださいねー
デュマ :「大地の魔力」を「秩序」だてて、「力の解放」を各所に「伝達」するための「制御」装置。…かな? と思うと、倍掛けしている「力の解放」を削ると、弱く出来るかなと思ったんだ。憶測だけどね。生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :うん そういう流れかと思ったから 力の解放を削って弱めるより そもそもの「伝達」をきっちゃっえば0になんないかなーって思ったの ううん なんというか 電源切るならコードから かなぁ?(ぐるぐる
デュマ : なるほどね。なら、まず「伝達」を削って様子を見ようか。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ : PLまざってるや ごめんなさーい(おおう
GM : ふむ。デュマ、セージ+知力で判定どうぞー
ヒスカリア :「伝達」でとめると解放された力がどこに行くか解らないので、どちらかといえば「力の解放」ですね。
デュマ : 何か手がかりを閃け! 俺の直感! マジカル頭脳パワー! 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :あー そっか そういうのもあるなぁ(むむむ)<伝達きるとどこいくかわからない
このあたりは解釈の問題もあるので難しいところです。
3人の推測は概ね正しかった、というか『「秩序」からさくっと行くよ!』みたいな話になってなきゃ大体OKでした。
GM :はい。『戦叢録拾遺』の記述から考えるに、この魔法装置はレックスを支えていた浮揚の魔法を維持するための魔法装置に魔力を送り込むためのものです。よっておそらく「伝達」はレックスを支える魔法装置に魔力を伝達する、という意味ですね。>デュマ
デュマ : かくかくしかじか>ALL 生13/13 精:6/17 LUK
ヒスカリア : ふむ? つまり、伝達を潰しても実質意味はない?
デュマ :「レックス」はもう無いから、「伝達」はそもそも機能を果たして無いみたい。そうなると、まずは「力の解放」ってことになりそうだね。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :ほほーう デュマさんはものしりだなー 先輩として鼻がたかいよ(ふふーん) 潰すのは力の解放かなあ?
デュマ : 褒めてくれてるんだよな、ありがと(笑)。 生13/13 精:6/17 LUK
GM : 決定した、のかな?<潰す場所>皆様
ヒスカリア : 「力の解放」で異論ありませんよー
デュマ : じゃ、「力の解放」を、削ろう。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ : うん 力の解放だよ!
GM :「力の解放」を示す魔法文字に斧が叩き込まれると、一瞬だけ石の表面をなにか光が走り、そしてすぐに消えます。今まで木をまがりなりにも守っていた魔力が途絶えたためか、幹に回った火の勢いが一気に強まり、枝や葉が炎に包まれました。
GM :舞い上がる火の粉に混じって、蛍のような光がふわりと宙に舞い上がり、そして暗い夜空に消えていきます。
デュマ : おお、魔力が…途絶えたみたいだね。(舞いあがる火の粉を見上げます) 生13/13 精:6/17 LUK
GM :炎を上げながら枝が水に落ちて煙を上げ、やがて木全体が炎に包まれたままゆっくりと崩れ落ちていきます……その火がようやく収まる頃、東の空が明るくなっていることに誰かが気付きました。
ヒスカリア : 燃え広がる心配は無さそうです?
GM :あの冷たい蛍のような光はもはやどこにも見当たりません。長い夜が、ようやく終わったようです。
ヒスカリア : ああ、よかった。収まりましたね。<火
GM : 下、水ですからね。大丈夫ですよー<延焼>ヒスカリア
デュマ :ふぅ、ようやく片が付いたか。…まったく、古代魔法王国ってのは、性質が悪いなぁ。俺が言えた義理じゃないけど。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :ふわ いつのまにか朝だったんだ… これで このあたりもスッキリ平和になるよね!(へへーん)
ヒスカリア :やれやれ、何とか終わりましたね。これで蛍も出ないでしょう。…まったく、滅ぶなら潔く消えて無くなればよろしいのです。
GM : さて、お疲れ様でした。長くなってしまってごめんなさい!
GM :オランの賢者の学院に戻ると、この依頼を出していた導師が報酬を出してくれます。ひとり600ガメルですね。経験点はお一人様1000点で。
デュマ :とりあえず、報酬は賢者の学院に、この遺跡の正確な位置を教えて、幾らか出させることにしよう。 生13/13 精:6/17 LUK
GM :学院に正式な報告を上げるなら、デュマには金は出ないけど別のモノを手に出来るチャンスがありますよー
レイルファータ : わーい
デュマ : あの怪異譚の記述を全部準えた訳じゃ無いけど。とりあえず、謎は解けたな。生13/13 精:6/17 LUK
デュマ :あ、上位古代語かな? とりあえず、点数稼ぎの意味でも、頑張って報告書を出しましょう。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :わーい 報酬報酬っ(たりらりらーん) あー、デュマさんずるーい!<別のもの
デュマ :ふふふ、今回は古代魔法王国期の遺跡だったからな。さて何が貰えるのだろう…わくわく<ずるい 生13/13 精:6/17 LUK
GM :正式な調査をデュマが主体で行った上で、その調査に関する論文をデュマの主著で発表する権利が貰えます。ただ、調査費用は自弁なので、だいたい今回の報酬分がまるまる持ち出しになりますが(笑)
ヒスカリア : さて、早くスノーホワイトを引き取りにいかなければ(そわそわ)
GM :ちなみに、論文の発表にゲーム的な意味は「全く」ありません。ただ、賢者の学院で名前と顔は売れます。引退したあとに役に立つことはあるかもしれません。
レイルファータ : な、なんだってー!? ひとりで有名人になるなんてっ(ムキー)<論文発表
GM :「報酬放棄すれば名誉が貰えるよ!」と訳していただいて構いません。賢者としての名声・名誉とお金と、お好みでお好きな方をどうぞー>デュマ
デュマ :いわゆる名誉的な権利? まぁ、こういう機会も無いだろうし。んじゃ、大学院の教授が専門書を出すような感覚で、俺も副業を得ることにしよう! 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ :(ぬぅ)おっととと そろそろよい時間になってきたね 一足先におねむしてもよい かなー?
デュマ :大丈夫。レイルファータも、ヒスカリアに勲を作ってもらえれば、オランの酒場で大人気だよ! 生13/13 精:6/17 LUK
ヒスカリア : あらあら。お二人とも有名になってしまわれるのですねぇ。
デュマ : そうだね。報酬に関しては、私は名誉で! 生13/13 精:6/17 LUK
デュマ : は〜い、お休みなさいませ! お疲れ様でした!>レイル 生13/13 精:6/17 LUK
GM :はい、長引かせてしまってすみませんでした。お疲れ様でした、またの機会があればよろしくお願いしますね>レイルファータ&PLさま
ヒスカリア : 今日はご活躍でしたものね。お休みなさい。>レイル
レイルファータ :?? 私はもう有名アイドルだよ?(公然の事実かの如く) GMさん デュマさん ヒスカリアさん みんなありがとう!すごいたのしかったよー(へへ)
GM :論文の題名は好きに付けていただいて構いません。論文の正本は学院の書庫に収蔵され、本人には写本が2つ贈られます。題名思いついたらアイテム欄にでも書いておいてください>デュマ
デュマ :今回の活躍は、勲にして損は無いと思うぜー!(笑) こちらこそ、楽しませていただきました! ありがとう。 生13/13 精:6/17 LUK
レイルファータ : じゃあ また蛙屋さんで会おうね! おつかれさまでしたー(すったかたー)
System : レイルファータの姿は見えなくなった…。
GM : また蛙屋で!お疲れ様でした!ご参加ありがとねー!>レイルファータ
ヒスカリア : お疲れさまでした〜>レイル
デュマ :おやすみなさいませー! ヒスカリアも、お疲れ様。今回も大活躍だったじゃん! また次の依頼でも、よろしくな! 生13/13 精:6/17 LUK
GM :あとなにかやっておきたいことがあれば、どうぞ。GMからは特にございませんです>お二方
GM :しかし、やっぱ時間かかりますねー!途中のイベントひとつふたつ飛ばしておけばよかった。時間の調整はもう少し余裕見てやることにしないといけませんね。
ヒスカリア :デュマさんもGMもお疲れさまでした。とても楽しかったです。 いつもこうだといいのですけれども。<珍しく活躍
デュマ :論文はとっとと付けないと旬を逃しそうだ。うーんうーん。『空中都市レックスを支えた秘儀の解明』とかなんとか! 生13/13 精:6/17 LUK
ヒスカリア : 私は特にありません〜。<やること
GM :やー、みんな出目走ってて、見てて楽しかったですよー。久々にGMやりましたけどやっぱ面白いなあ、と。楽しませていただきました>皆様
ヒスカリア : ああそうだ、一つ忘れるところでした。
デュマ :いつも活躍してるよ。そして、「男性です!」と言ってた意味がちょっとだけ判ったよ〜(笑)。 それじゃ、今日の所はこれで。 生13/13 精:6/17 LUK
デュマ :GMお疲れ様でした! 物語を盛り上げる仕掛けを沢山揃えてあったのには、凄い感銘を受けました〜。今度GMやるときは、私も頑張ろう! って気持ちになります。生13/13 精:6/17 LUK
ヒスカリア : えい。(空中モトヤチョップ) 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
GM :じゃあそんな感じで。『空中都市レックスを支えた秘儀の解明 ―外環列石遺構調査報告― デュマ=ロスパティカ 著』とかですかね。
ヒスカリア : こういう依頼人さんのいらっしゃらない話も楽しいですね。
GM : ありがとうございます、小道具使うのが好きなもんで(笑)<仕掛け
デュマ : 凄い達成値だ!(笑)<モトヤチョップ! 生13/13 精:6/17 LUK
ヒスカリア : ええ、よく言われるのです。人間語は難しいのです。(めそ)<男性です!
デュマ : 兄貴! 俺はついに本を出したぜ! 自費出版だけどな! 生13/13 精:6/17 LUK
GM :何のことやらわかりませんが恐るべき達成値で何かが為された気がする…!<モトヤチョップ
ヒスカリア : …以外と強いんです?(びっくり)<モトヤチョップ
デュマ : でもそれがヒスカリアの不思議な魅力だと思うので、気にし無いでよし!(笑い)生13/13 精:6/17 LUK
デュマ :それじゃ、本のタイトルも決まって、そろそろ私も落ちます。ありがとうございました〜! 生13/13 精:6/17 LUK
GM :ああ、普段散々なことを言ってくる兄は見返せそうですね。調査から論文を自分の手でやるってなかなか機会のあることじゃあないですから>デュマ
GM :お疲れ様でした、また機会があればよろしくですー。おやすみなさい!>デュマ&PLさま
デュマ : 売れる本を書いてから自慢しろ、とか言われてそうですw 生13/13 精:6/17 LUK
デュマ : ではでは、お休みなさいませ〜。 生13/13 精:6/17 LUK
System : デュマの姿は見えなくなった…。
ヒスカリア :それでは私もそろそろ。…男言葉も研究すべきでしょうか(真顔) 先日に引き続きありがとうございました。また蛙屋でお会いしましょう。
ヒスカリア : お疲れさまでした。お休みなさいませ。
System : ヒスカリアの姿は見えなくなった…。
GM : では、私もこれで。皆様お疲れ様でしたー!
System : GMの姿は見えなくなった…。
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