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第四章:Finally
エクリュー : い、一応ウォルターさんを回復しておきましょう… 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15 生命12/11 精神19/13 ブレスあり
ルヴァ : おおっ、やっと終わりましたねお嬢様の所へ行ったほうがいいのでは…? [生:15 精:9]
エクリュー : ヴェーナー様、宜しくおねがいしまーす 9 = 3 (5 + 2 = 7) + 【6】 キーNo. : 10 生命12/11 精神19/13 ブレスあり
ジークリンデ : 「しっかり……しっかりしてください、冒険者さま!」>ミルシム
ウォルター : PL:観戦お疲れ様でした>ミルシムPLさん<ダイイング・メッセージとか、お嬢様に言伝をしていたとか、そんな演出で<遺言 [HP:14/23 MP:12/19 現在地:D6 ブレス]
エクリュー : そ、そういえば亡骸とずっと一緒のお嬢… 生命12/11 精神19/13 ブレスあり
リジー : 終わりましたね・・・。 お嬢さんの様子は? 生命19 精神14 ブレス
ウォルター : ああ、それで全快だ。ありがとうございます、エクリューさん。 [HP:23/23 MP:12/19 現在地:D6 ブレス]
ウォルター : ぼんやりとした様子で眺めやる)>お嬢さん&ミルシムさん
ミルシム : (では、言伝の方向で) (死亡)
GM : うむ、いくらでも好きなようにやってください
エクリュー : …♪♪(呪歌ではないけれど死者を悼む曲を小さく奏で)<言伝
ミルシム : 『私の骸は…帰りにどこかの森にでも埋めてくださいと…伝えてください…森から生まれた者は森に帰るのが…定めですから…あと…太陽丘に私の実家がありますので…養父にこれを渡してください…』と言って緑水晶の眼鏡を渡そうとして力尽きて、手が落ちました (死亡)
ミルシム : 『…私程度でも…誰かを守れた事を…運命に感謝を…』そう言って息を引き取りました… (死亡)
ジークリンデ : その手を支えて、ぽろぽろと泣き出します
エクリュー : その言葉と眼鏡、しかと御家族にお伝えしましょう…<言付 お嬢も大変だったね、さらわれて大変で死に直面して(肩をぽんぽんと)
ウォルター : 死体を担ぎ上げて、ぼそりと一言)…行きましょう。
ルヴァ : ミルシムさん… お嬢様も行きましょう…
GM : では舞台をオランに移してエンディングをやろうか。その前にここで誰か言っておきたいことがあれば。
エクリュー : うん、ちゃんと帰らないとね<行きましょう
リジー : ・・・。いきましょうか。 ・・・ご自分で歩けますか?>ジークリンデ嬢
エクリュー : 牛怖い、牛怖い…<言っておきたいこと
ジークリンデ : 「はい……」>リジー
リジー : 特にありませんよ。<言っておきたいこと
GM : というわけで、オラン。 葬式など、色々と一段落ついたところで。
ウォルター : 立派でしたよ、ミルシムさん。今は、安らかに(黙祷<言っておきたい事
ルヴァ : みのさんはとても強かったですね…<言っておきたいこと
エクリュー : はーい<オランで一段落
ジークリンデ : 場所は蛙屋…かな? お嬢様が、みなさんを訪ねてきます。 悲痛な顔で「このたびは、どうもありがとうございました……こちら、お約束の報酬です」と、袋を差し出す
ミルシム : PL:ははは…まぁ、私自身ソードワールドの経験が浅かった事もあって予想GUYな結果になりましたねぇ (死亡)
GM : ちなみに中身は20000ガメルだ
エクリュー : あ、お嬢。身体とかは大丈夫?>ジークリンデ …あ。そういえば貰うの忘れてたっけ…<報酬
ジークリンデ : 「それと、こちらをご遺族の方にお願いします」と、袋をもうひとつ。
ルヴァ : 報酬のことすっかり忘れてました
エクリュー : じゃあ、一人4000ガメルだ<中身
ウォルター : やあ、こんにちわ。あれ以来、お身体に何か障りはありませんか?<ジークリンデ嬢
エクリュー : あれ、20000を5つに割って、ミルシムさんの御家族に…じゃなくて良いの?<もう一つ
ジークリンデ : 「ええ、私はおかげで大丈夫ですわ……本当に、ミルシムさんのおかげです。このことは一生お忘れしません……」
リジー : (そういえば、本って一冊いくらくらいするのでしょうか。墓前に供えたいなどと思っているのですが>GM)
GM : うん、4人で分けていいよ。 5等分にするのなら、それも別に止めはしない。
GM : どうなんだろうか。100…くらい?<本
エクリュー : うーん、眼鏡って幾らだろ。御家族に渡しちゃったから、新しいの作って備えられないかな>GM
ウォルター : 私としては5等分にしたいですね<報酬
エクリュー : じゃあ5等分にして、ミルシムさんの分を本と眼鏡にするのどうだろう
ルヴァ : 俺は普通に花を備えたいですね>GM
GM : 眼鏡かあ。いくらかなあ……500とか?
エクリュー : 確か高級品だったよね、…えーと、じゃあ本と眼鏡とお花?<4000ガメル分
ウォルター : では、私は彼の墓に木を植樹しましょうか。
リジー : めがねと本を供える分に600、残りは定期的に花等を供えるのに使う、というところでしょうか。<5等分して
エクリュー : 眼鏡と本とお花と木…こんな感じかな?
ミルシム : PL:私の眼鏡はガラスではなく、緑水晶のモノでしたから、ガラス製品ほど高級品ではないハズなんですがね(笑)) (死亡)
ジークリンデ : 「みなさんにも、心から感謝しております。ありがとうございました……(頭を下げ)……それでは……」と、帰っていきますが
ウォルター : それと、彼のご家族の方にも幾ばくか。残された者は、これからも生きていかなければなりませんから、ね。
エクリュー : うん、でも無事で良かったよー(頭を下げ返し)また何か困ったことがあったら来てね、それが冒険者のお仕事だから>ジークリンデ
ウォルター : ああ、最後に一言かけておきたいな>ジークリンデ
GM : ん、どうぞ
ウォルター : 「…貴女が気に病む必要はありません。彼自身………満足して逝ったのですからね」
ウォルター : この程度かなー。もうちょっと神官らしく、含蓄のある事が言えればいいのだけど…(微苦笑
ジークリンデ : その言葉を受け止め、頭を下げて去っていきます。
ミルシム : 最後にフワっと影が…ジークリンデ嬢を守るように一瞬半透明な姿が… (幽霊)
GM : その後、彼の墓には彼女からの花が絶えなかったということです
GM : では、今回のシナリオは終了。ありがとうございました。 経験点は全員1000点、報酬は4000ガメルずつとなります。ミルシムも気持ち受け取っていただけるだろうか。
エクリュー : はいッ、おつかれさまでした(ぴし)<終了>ALL いや本当におつかれさまで…
リジー : お疲れ様でした。<終了>皆さん
ウォルター : お疲れ様でした>GM&ALL
ルヴァ : お疲れ様です>皆様
ミルシム : …お疲れ様でした… (幽霊)
ゲームマスター
PCの死亡、という結果に終わってしまった今回のセッション。
反省することは尽きませんが、これを忘れずさらに精進して行きたいと思う次第でございます。
みんな格好良い活躍をありがとう! また機会がありましたらよろしくお願いいたします!
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